全31件 (31件中 1-31件目)
1

昨日は日曜でしたが、土用の丑の日。( ^)o(^ )夕方、買い物に行ったらもう売り切れかなと思っていた国産のうな重のお弁当がまだたくさんあったのです。(大好きなだし巻き卵も入っている。)たまにはいいか・・・とつい買ってしまいました。でも、おいしかったので後悔はありません。('◇')ゞ少し前に買ったのは、うなぎパンです。なかなか見てくれがおもしろかったので購入。( ^)o(^ )ちょっとへびみたいでしたが、中はカスタードクリーム入りでおいしかったです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・花火ってずいぶん見ていなかったような。だんだん現地で見るのは避けるようになっていましたが、今回も遠花火を少しだけ。しかも、場所に制限があるので三脚はつかわず念のため一脚を持ち出しました。ただし、レリーズがなかったのです。今のカメラにしてから買っていませんでした。ぐらぐらする一脚を抑えながら、右手でシャッターを押して・・・。バルブではうまく撮れないので、普段と同じような設定でテキトーに。('◇')ゞ上がりました。開きました。上の続き。外側の青が好き。大きいのと小さいのと。なんだかどこかで見たような物体?小さいのがたくさん出てきました。ならんで。紅白みたいな。カメラがちょっと動いてしまったら、こんなのが撮れました。あえてボツにせずにご愛敬で。('◇')ゞ
2023/07/31
コメント(12)

久しぶりにクロホオズキを見かけました。以前、見たところにはなくなってしまい、まったく予期しないところにありました。あわててカメラを出して。もうすっかり茶色になっていました。もうすぐ中の種が見えてくる頃かな。まだ咲いていた花です。クロホオズキは、ナス科オオセンナリ(二カンドラ)属です。茶色いのがたくさんあるところ。花とつぼみ。今年はこの時は見られませんでした。緑→黒→茶色になるようです。参考までに、普通の?ホオズキ。こちらはナス科でもホオズキ属。ホオズキ属はホオズキのみです。あみあみになったもの。今年はまだホオズキに会っていないので過去写真から。
2023/07/30
コメント(12)

朝顔ってほんとに朝が早いのですね。これは、蓮どころではないです。まごまごしていると、すぐにつぼんでしまいます。('◇')ゞ7月27日のつぼみです。最初に咲いた鉢植えの朝顔とは全然違い、小さいソフトクリームのような巻き方の蕾でした。7月28日の朝、ゆっくりめに庭に出たらもう咲いていました。(7時38分)上と同時刻。もっと早起きしていたら、もっと開いたところが見られたのかもしれません。('◇')ゞ蓮と違って早起きに力が入っていませんでした。7時45分の地植えの別のところの花です。昨日(28日)は合計2つの開花でした。7時59分になにげなくベランダから見ると、もう閉じてきているではないですか。これには、びっくりしました。やっぱり朝顔は早い!8時31分にはさらにこんなに閉じていて。うさぎの薬をもらいに病院へ行ったり、餌や牧草、ケージのお掃除用品を買いにペットショップに行ったり、人間の餌?を買いにスーパーに行ったり・・・・とばたばたしていたら。12時4分にはすっかりつぼんでいました。長い間、朝顔を見たことがなかったのでこのように早朝から咲いて、8時くらいには閉じて行くとは思いもよりませんでした。何事も経験ですね。(#^.^#)
2023/07/29
コメント(13)

暑い日は水色の鳥がすずしげでよい。頭は黒いけどぼつぼつ頭。まだ幼いオナガたち。「なにかいないかな?」キジバトさんと一緒に餌さがし。「あっちへいってみよう。すっぴょーん」オナガっ子はすごい。虫を見つけたようです。だんだん遠くへ飛んでいく。もう一羽も幼鳥です。さらに飛んで。「あぢあぢ、あっぢーい」木陰で口をあけて涼むようです。親の声もしたような気がしましたが、姿は幼鳥2羽しか見られませんでした。
2023/07/28
コメント(15)

今週は特に暑い日が続いています。まさに酷暑。39度近い予報が毎日のように出ています。使っていない部屋を開けると、ものすごい暑さ。エアコンのありがたさを感じています。暑い日のタイタンビカスです。タイタンビカスはアオイ科フヨウ属。元気に大きな花を咲かせていました。アメリカフヨウとモミジアオイを交配させて作られたものだそうです。ピンクのソフトクリームのような蕾。こちらの蕾は赤いですね。白いタイタンビカスもありました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・昨日、読み終わった本が今年に入って読んだ100冊目でした。スマホの「ビブリア」というアプリで記録をしています。読み終わったら、バーコードを読み取るだけなので簡単です。メモは自由に書き込めます。平谷美樹(ひらやよしき)さんは、いろいろな賞をとり、多数の会員になっていますが、「日本推理作家協会会員」というのが気に入りました。これまで読んだ数冊は、舞台は江戸時代ですが、推理小説まがいでよく考えられていて、読みごたえがありました。2022年の年間読書冊数は176冊。2021年は184冊でした。今年はペースが落ちているようです。('◇')ゞ読むのは主に床に入ってからと、朝早く目が覚めてしまったとき、通院中などです。
2023/07/27
コメント(11)

最近は野鳥がいません。顔なじみの野鳥を撮っている人とばったり会ったので「鳥、いませんね~。」と話していたら、少し遠くで何やら撮っている人がいます。そして、手招きしているのでそちらへ行ってみると・・・野鳥ではなく野生の動物のようでした。高い木の上にこんなものが。えーっ、コアラ?残念ながら、コアラではありませんでした。アライグマの子どものようです。寝ています。木の股に顔をもたれかけ、両手は軽く?木につかまっいるような。しばらく同じポーズで寝ていたのですが、いきなり動きました。またもとのポーズに戻りましたが、ぱっちりと目を開けています。へー、こんなお顔だったんだ。少し立ち上がる感じに?手がよく見えました。5本の指、白い手・・・ちょっと人間みたいでこわかったです。('◇')ゞ顔は葉っぱで見えにくいですが、舌がちらっと見えました。(#^.^#)右手を下におろして、また寝てしまいました。その後のことは残念ながらわかりません。
2023/07/26
コメント(13)

ザクロの花とヤエザクロの木が並んでいるところへ時々見に行きます。実はできなくても、花は八重の方が豪華で美しい。(#^.^#)主に花を観賞する品種のハナザクロ(ヤエザクロ)ですので、多くは結実しない品種です。八重のザクロにアゲハチョウが来ました。\(^o^)/一方、こちらは八重ではないザクロ。アゲハはこちらにも。このアゲハは実のできるザクロの方に長くいるようです。花が落ちてしまって実になれなかったもの。そのかわりタコウィンナー代わりになります。( ^)o(^ )実ができてきました。
2023/07/25
コメント(12)

昨日はお祝いコメントいただき、ありがとうございました。誕生日は親に感謝する日と思っています。(特に大暑生まれだと)久しぶりに外食をしました。(平日に)メロンややフルーツののったバースデーケーキは、ろうそくを立てて吹き消してから食べました。(#^.^#)写真はウナギだけですが。('◇')ゞこのお店は、予約は不可。行ったらすぐに注文をして、それから焼くので30分かかります。やっときました。ふたをとって、山椒をかけていただきました。普段はキュウリは食べませんが、ここのようなおつけものは何とか食べます。コロナ禍の時はうなぎだけを通販で買って、家で調理?して食べていました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・白蓮のつづきです。真摯に咲く。むこうは黄色の世界。初日の蓮もいいなあ。白蓮のつぼみにシオカラトンボのオスが。今度は咲き終わったハチスに止まりました。正面から撮ってみました。トンボが翅をこのように屋根のような形にしている時はあまりうごきません。近くで咲いていたミソハギには蝶(ヒメアカタテハ?)が来ていました。
2023/07/24
コメント(11)

昨日、予想通り朝顔の二つ目が咲きました。同じ青(紫)色の花でした。そして、開ききらない感じなのも同じでした。朝、7時台です。朝咲いた青い花の下に、昨日の朝咲いた一番花が完全にはしぼまずに下をむいてつぼんでいました。上と同じ朝顔ですが場所をかえました。夕方の6時近くです。昨日と同じく花の色が青から赤紫にかわりました。昨日咲いた一番花がぽとりと落ちたので、色水を作ってみました。袋に入れてしぼりました。子どもの頃は、庭にたくさん朝顔が咲いていて、何色かの色水を作って色水やさんごっこを楽しんだことがありました。最近は、街のどこを探しても朝顔を見ることができません。去年は小学校のフェンスに赤と青の朝顔が絡まって咲いていたのに、今年はすっかりそれらがなくなっていました。(-.-) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・昨夜、NHK BS4Kで 午後7時00分~ 午後9時00分まで「生中継 祇園祭の夜 豪華絢爛(けんらん)!『動く美術館』山鉾のすべてを紹介」という番組がありました。録画をして少しだけ見ました。最初に映しだされた佐々木蔵之介さんとアナウンサーが立っていたところは、以前、私が泊まったホテルの前でした。どうにもなつかしくなってしまい、写真と動画を少しだけ貼り付けます。祇園後祭の宵山の南観音山です。駒形提灯がなんとも言えない雰囲気をかもしだしています。こちらは、北観音山のお囃子の様子の動画です。祇園祭で一番好きなのは、このお囃子かもしれません。各山鉾ごとにお囃子が異なります。京都では祇園祭の行事は7月1日から始まり、まる一か月間あります。子どもたちも参加します。各町内の山鉾の会所の前で、「ろうそく一丁献じられませ~」などと声を合わせて歌います。(売り子さん)泊まったホテルの部屋が北観音山のすぐ近くでした。部屋にいてもお囃子が聞こえてきます。北観音山のそばを日和神楽(明朝の巡行がうまくいくようにと、夜遅く、囃子を奏でながら八坂神社御旅所に行って祈願するもの)が通るところも見られました。もう一つ、後祭の行事でおもしろいのが前夜11時15分ごろから行われる南観音山の暴れ観音です。暴れ観音は、南観音山のご神体である観音様を黄色い布でぐるぐるまきにして、町内を走り、町内の両端で激しく揺らし、また戻ってくることを三回繰り返します。これも、翌日の巡行の成功を祈ってのことです。7月23日は祇園祭の宵山で、24日が巡行となります。ちなみに、私は本日ひとつ年をとりました。('◇')ゞ
2023/07/23
コメント(11)

5月25日に初めて種をまいた朝顔が開花しました。いろいろと反省点ばかりでしたが、何とか咲いてくれて感激しました。7月20日の夕方です。左上にちらっと見える蕾の方が早かったのですが、急に大きくなったのは後から見つけたつぼみでした。濃い赤紫色をしています。翌日、咲きそうな気配が。7月21日6時51分濃い青(紫)色の花が開花していました。完全にパーッと開いていないのが気になりましたが。('◇')ゞ6時56分とても深い美しい色だったので形はともかくとして満足しました。(#^.^#)午前11時半です。やっぱり完全には開きませんでした。同時刻。少し赤紫がかってきたような。午後3時半。少ししぼんできました。色はさらに赤みがかって来て。午後6時半ごろ、大きな雨音がしたので、庭に出てみました。花はつぼんではいませんでしたが、さらに赤くなって。同時刻です。左上の二つ目の蕾は、7月22日に咲いてくれるかな?
2023/07/22
コメント(12)

去年もすっかり魅了された「金鳳展翅」だと思われる蓮を見に行きました。たくさん咲いていました。この日は珍しく朝早く出かけました。(7時着くらい)朝の光の中で美しく神々しく。まだ初々しい蓮の花。ルンルルン奥にはミソハギもありました。池に映る見上げればムクドリの群れが。(つづく)
2023/07/21
コメント(13)

あいかわらずとぎれることなく「時代小説」を読んでいます。あさのあつこ、宇江佐真理、今井絵美子、和田はつ子など。今井絵美子の「すこくろ幽斎診療記」(全9巻)はそこそこ読みごたえがあって、気に入ったシリーズの一つ。以前読んだ「立場茶屋おりきシリーズ」(全25巻)に続いて好みです。ただし、両シリーズとも、時々以前の巻の内容を振り返ることが多くあり、まったく前の巻の文章がそっくり出てきます。しかも、数ページにわたって入ってくることもあり、なぜ同じ文章を長々と引用するのか、作者の意図がつかめません。(短く意訳すればすむことなのに)前に同じ文章を目にしているので、そっくり長々と挿入するのはとても鼻につきました。ということで、しばらく今井絵美子はお預けです。あるいは終了かも。('◇')ゞ時々、東野圭吾の「希望の糸」などをはさんで、また時代小説に。新たに平谷美樹(男性)という作家の本を手にしてみました。「草紙屋薬楽堂ふしぎ始末」シリーズと、「貸し物屋お庸謎解き帖」シリーズです。どちらも女性が主人公(金魚さん、お庸さん)ですが、いずれもとても言葉が悪い。乱暴な男言葉を使う・・・そこだけがいやなのですが、内容はそこそこ面白いので(探偵小説好き)しばらく読んでみたいと思います。(#^.^#) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今年はなかなかトンボに会えません。ハグロトンボにやっと会えましたが、遠くて遠くてものすごくトリミングしています。ハグロトンボが三匹。閉じているのと開いているのと。こちらは二匹。飛んでいるのと、左下で止まっているのと。体がメタリックブルー(グリーン)に見えればオスなのですが、光の加減か全くはっきりせず。まだ飛んでいます。反対方向に飛ぶもの。今度はどこへ行くの?
2023/07/20
コメント(14)

毎日毎日暑いので、少しでも早く起きだして朝顔や苧環に水をやろうと思うのですが・・・。なんとか起きても、うさぎの薬や餌の方を優先して、洗濯機もまわして・・・それから完全武装をして外に出るので時間がかかります。庭には蚊が多い(多すぎる)のです。('◇')ゞ種をまいたのは全部5月25日でした。ここまで成長に差がついた理由は?種まきの前日から種を水につけていました。ところがまく段になって、水につける前にやすりなどで少し傷をつける(芽切り)必要があったことがわかりました。あわててそれをしたのですが、まず種のへそを見つけてその裏側を削る・・・これも知りませんでした。ということで、一粒だけ、種のへそを傷つけてしまったのかもしれません。('◇')ゞしかも、芽切りした部分を上にしてまくのだそうです。(これは、まったく確認していません)来年への課題がいっぱいできました。一番右のには、このようなものがありました。これはつぼみなのでしょうか?お友達からいただいた種で、どの色のが来たのかはわからないのです。同じくもらった種ですが、こちらは青い花らしいです。地植えは数か所にしましたが、生育にばらつきがあります。ただし、どこも今は草がどんどんはえてきています。(まく時は多少、草取りをしたのですが)双葉が出た後、間引くという作業があることを知りました。その時に捨てるのがもったいなくて2本は水栽培に挑戦。窓辺で育てるらしいのが、ベランダの少しだけ日陰になるところに置いています。(撮影するときは室内にとりこんでいます。)一度だけ、一粒、肥料を入れてみました。その後、何度も水をかえているので(猛暑で水があたたかくなってしまう)肥料の効果はわかりません。('◇')ゞとりあえず、まだ枯れずに葉っぱもふえてきました。ほとんどが終わってしまったグラジオラス。これは、これからまだ咲くのかな?
2023/07/19
コメント(13)

昨日は、京都祇園祭の前(さき)祭の巡行の日でした。BS11の放送を録画をして見ていました。4年ぶりに完全復活のようでしたが、なんと気温が37.7℃の猛暑日になったそうです。見物客9人含む計26人が熱中症の疑いで救急搬送されたとか。恐ろしい暑さですね。京都祇園祭は前祭にも後祭にも何度か行きましたが、暑い暑いといってもそのころは32度くらいでした。日中に外で見ることになるし、すごい人出ですので熱中症対策は必須ですね。前祭の巡行で一番目立つのは、くじ取らずで先頭を行く長刀鉾でしょう。その後、後祭に行ったり、また前祭に行ったりしましたが、一番、直近はコロナ禍前の2019年7月の後祭でした。その時の辻回しの動画などもこちらにあります。さて、その京都祇園祭で飾られるのが「ヒオウギ」です。そして、こちらは「ヒメヒオウギ」。小さいお花です。6枚の花弁のうち、三枚に模様があります。5月末頃に咲いていました。そして、こちらは「ヒメヒオウギズイセン」です。今の時期によく見かけます。「ヒメヒオウギズイセン」は、別名モントブレチアとかクロコスミアとも呼ばれています。さらに、写真は撮ったことがないのですが、「ヒオウギズイセン」というのもあるようです。('◇')ゞ
2023/07/18
コメント(15)

暑いですね。危険な暑さです。水やりも朝と夕にしていますが、雨も降らないので地面にひび割れが。('◇')ゞシジュウカラの営巣も二番子が出たころでしょうか。「くれくれ」鳴いている声を追いかけ、あちこち見上げて探して。 何羽かいるようですが、まず見つけたのはこの子。さらにもう一羽がやってきました。上の子が親をみつけたようで「くれくれ」と大きな口を開けています。続いて下の子が右にむかって「くれくれ」言っていますので、親は右方向へ飛び去ったようです。みなみたっちもシジュウカラ親子を追いかけます。ごちゃごちゃした木の中に、やっと親子を発見。ちびっこは口を開けて催促していますが、親は餌を持っていません。『ねぇねぇ、ちょうだいってばー』と言われても、みなみたっちにはどうすることもできません。('◇')ゞ「さっさと親を追いかけなさいよ。」というしかない。『そうだった。急がなくっちゃ。』と幼鳥もまた飛び去りました。餌はもう自分でとるようにと親も指導?しているのでしょうね。('◇')ゞ
2023/07/17
コメント(14)

金曜ロードショーなどの映画をたまに録画しています。先日、やっと「タイタニック」を見終わり、その後「風の谷のナウシカ」も見終わったところです。「コクリコ坂から」も録画してありますが、見るのはいつになるかな。ジブリ映画は大好きなので「風の谷のナウシカ」は何度も見ています。それでも長い間見ていなかったせいか、「この場面は・・・」と立ち止まというか心にとまるシーンも多くあります。やっぱりこの映画はいいなあ。(#^.^#)ジブリでは、「となりのトトロ」「もののけ姫」「千と千尋の神隠し」「耳をすませば」「平成狸合戦ぽんぽこ」等が特に好きです。(#^.^#) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・槿(ムクゲ)があちこちで咲いていますね。庭のムクゲは、なぜか今年はひとつも咲きませんでした。病にかかっているようです。この色のムクゲも多く見かけます。わりあいと好きな色合いです。白は清楚ですね。涼しげでした。ピンクっぽいムクゲを前ボケにして。コスモス一輪。風に揺れてなかなか撮れません。('◇')ゞピコティみたいなのもありました。秋桜も早くまくと、秋ではなくても開花するようですね。('◇')ゞ
2023/07/16
コメント(14)

今年は幼鳥に会う機会がとても少ないです。何かいないかなと探したら、カルガモの集団が。数えてみると、9羽。大きいのと、それより少し小さめのが8羽。うん、これは以前見かけた8羽のヒナとその母ではないでしょうか?何度数えても全部で9羽います。さて、母はどれ?( ^)o(^ )こんなに大きくなっても、母は時々見守りをしているのですね。母(成鳥)は嘴の先端の黄色がはっきりしているのと、翼鏡が濃いのが特徴です。そして、こんな幼鳥も。親は見かけませんでした。ハクセキレイと迷いましたが、たぶんセグロセキレイの幼鳥だと思います。その幼鳥の近くまであのカルガモ集団(親子)が近づいてきました。「べつにこわくはないけど、いちおうにげておこうか。」と飛び立つ幼鳥。さらにまたカルガモが近づいたと思ったら、もうセグロの幼鳥の姿はなし。かなり遠くの高いところまで飛んで行ってしまいました。
2023/07/15
コメント(12)

なかなか外に行かれませんが、運転免許証の更新があって行ってきました。写真撮影をする時だけマスクをはずし、それ以外の時は全員がマスクをしていました。(特にマスクをするようにとは言われていませんが)講習はすわってビデオを見るだけなので楽ですし、短時間で終わります。更新は5年ごとですが、できあがった免許の写真を見て毎回がっかりします。('◇')ゞ免許は更新していますが、4年前に車を替えてからまったく運転はしていません。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・お寺に蓮を見に行きました。少し遅かったような。だいぶ咲き終わっているものがありました。「蜀紅蓮」です。かなり色が濃いですね。同じく「蜀紅蓮」開花二日目くらいの感じでした。「ミセススローカム」は花びらが多そうです。「紅万々」これも濃いめの色で花弁の数も多い蓮でした。「舞妃蓮」以前、別のところのをアップしましたが、もっと開ききっているのが多かったです。今回は、これからという感じ。(開花初日かも)「大賀蓮」です。美しい。(うちの蓮を思い出します。)雨上がりだったので、葉っぱにはころんころんが。睡蓮は純白なものだけでした。
2023/07/14
コメント(13)

昨日は、おそろしいほどの暑さで、朝のうちに少し外出しただけであとはエアコンの効いた室内にこもっていました。このところ、毎日、梅ジュースをのんでいます。特に気温が高くて疲れを感じる時には必須です。('◇')ゞ今年は梅(主に豊後梅)のできがよく、たくさん梅ジュースを作りました。青梅1キロに氷砂糖700g程度のものを2ビン。少しホワイトリカーもくわえています。一か月を過ぎてから、梅の実を取りだし、梅ジュースを加熱して覚まして冷蔵庫保存しました。手前の梅ジャムは、はじめて青梅で作りました。こちらはグラニュー糖を。やはり糖分は控えめで作りました。ジャムはすでになく、今は、梅ジュースの梅をレンジで加熱してやわらかくしたものを毎日ジャム代わりに食べています。右が出来上がった梅ジュース。(右側のはできていからかなり消費してしまいました。)左の黒いのは梅醤油。青梅ジャムを作った残りの梅に醤油をくわえて二週間くらいおいたもので。思った以上にすっぱい。何に使えるかな?('◇')ゞ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・夏ドラマが始まりました。これからスタートするものも含めて見そうなもの(#)や見たもの(◎〇△)を。日曜日にたくさん見るものがありますが、すべてのドラマを録画して、その録画を見ていますので無理なく見られます。△「真夏のシンデレラ」 月曜 21時 フジの月9は以前からかなり見ていました。今回も、迷った末に一応初回を見ましたが、先行きに 期待できそうもないので次回からは見ないことにしました。 主人公の森七菜さんだけはまあよかったですが。〇「シッコウ!!犬と私と執行官」 火曜 21時 裁判所の執行官(織田裕二)の仕事に興味がわきました。 伊藤沙莉の演じる犬好き主人公が執行官補佐役として登場します。〇「刑事7人Season9」 水曜 21時 天樹(東山紀之)くんをはじめ、みんな刑事をやめそうな?雰囲気ですが、どうなるのかな?#「ハヤブサ消防団」 木曜 21時 今夜スタートです。原作は池井戸潤。 登場するのは中村倫也、川口春奈、山本耕史他なので、とても期待しています。〇「警部補ダイマジン」 金曜 23時15分 うーん、ちょっとどうかな?と思うところもありますが、まあ、続けて見てみましょう。 生田斗真、向井理、土屋太鳳他 ◎「シャーロック・ホームズの冒険」土曜 17時前後◎「やさしい猫」 土曜 22時 主人公(優香)はスリランカから日本に来ていた男性と結婚したものの、幸せになれるのでしょうか。 毎回、知らないことばかりで目が離せません。〇「どうする家康」 日曜 18時#「VIVANT」日曜 21時 日曜劇場はずっと見ています。 このドラマはこれからスタートしますが詳細は公開されていませんでした。期待しています。 堺雅人、阿部寛、二階堂ふみ、松坂桃李、役所広司他〇「CODE―願いの代償―」 日曜 22時半 坂口健太郎が刑事役ということで期待して見始めましたが、かなり変わったドラマでした。 他に、染谷将太、三浦貴大など。◎「アストリッドとラファエル」 日曜 23時 以前から継続して見ています。 とても好きな刑事?ドラマです。あさの連続テレビ小説「らんまん」もいちおしで見続けています。
2023/07/13
コメント(12)

初夏から盛夏にかけてたくさんのユリが咲きます。6月頃からスカシユリをはじめとして、色とりどりの百合たちが次々に。早い時期に咲いた黄色いスカシユリです。こちらも、オレンジっぽいスカシユリ。テッポウユリでしょうか。つぼみは上を向いていました。これは公園でオリエンタルリリーと呼ばれているユリです。同じくオリエンタルリリー。こんな濃い色のもありました。オリエンタルリリーは、日本にのみ自生している6品種の固有種を交配して出来た新しい品種の総称だそうです。オニユリは見かけますが、まだヤマユリ、カノコユリ、タカサゴユリなどは見ていません。遅めの百合に出会えたら撮影したいものです。でも、少しは気温が下がらないとだめですね。
2023/07/12
コメント(12)

昨日も猛暑、今日も猛暑になる予報です。「運動禁止、外出は控えて」というメールが自治体から来ました。庭のグラジオラスも、おおむね終わってしまいました。時間差で数種類は咲いたのですが、あまり撮影できないうちに見頃過ぎに。(*_*;淡い色のグラジオラスです。ピンクのふちどりのは、なかなかかわいい。(#^.^#)赤いのは撮りそこねました。以前は、もっといろいろなのがありました。(過去写真)このクリーム色の花が好きでした。今は、消えてしまいましたが。(過去写真)この薄紫色もなかなか素敵でした。(過去写真)ちょっと派手なのもありました。('◇')ゞ近所の小さな児童公園には二色を見かけました。とても濃い色でびっくり。深くてきれいな色です。黄色はこれから咲くようです。開いたのを見たら、こういうのでした。
2023/07/11
コメント(12)

庭にたくさんツユクサが咲くようになりました。小さいけれど、濃い青色は目立ちます。正面から見ました。ちょっとネズミ顔?('◇')ゞ露が似合う花です。早朝に咲いて夕方にはしぼんでしまうという一日花です。横顔はこんな感じ。ツユクサよりもだいぶ早く咲いていたのはムラサキツユクサです。ツユクサよりもかなり大きいですね。かなりピンクっぽいのもありました。紫つながりで、ホタルブクロを。少し下からあおいでみました。意外と毛深いような。( ^)o(^ )
2023/07/10
コメント(12)

花手水で思い出しました。6月に撮った紫陽花写真がまだまだ残っていました。まずは、フローティングです。アジサイを水に浮かべて模様も描く紫陽花フローティング。昭和記念公園の噴水のところにありました。濃緑色の紫陽花のところにアゲハチョウが来ていました。(めだたなーい)雨上がりの花たちを。ブルーの涙。この紅色が好きです。(#^.^#)アナベル。ピンクのアナベルも。小さな小さなハナアブがきていました。
2023/07/09
コメント(12)

観光寺院ではありません。比較的よく通る道にあるお寺さんです。時々、季節の花をめでるために入らせてもらっています。(#^.^#)以前も見かけたことがある花手水がありました。前に見たのはいつだったのか覚えておりません。('◇')ゞただ、今回はお施餓鬼の次の日に行ったので、そのお施餓鬼と関係があるのかもしれないですね。('◇')ゞこれは、初めて見たかもしれません。白一色の胡蝶蘭だけというのも良いものです。その花手水の前には万両の花(つぼみ)が。薄紫のギボウシはよく見かけますが、この色のはなかなか見ません。調べてみると、「コバギボウシ 文鳥香(ぶんちょうこう)」のようです。文鳥と言えば、我が家でこれまで一番多く飼ってきた小鳥です。('◇')ゞ
2023/07/08
コメント(13)

七夕にお願いごとをするのなら・・・「朝顔が大きく育って花が咲きますように」でしょうか。園芸ど素人が初めて朝顔の種まきをしました。知らないことが多くていいかげんにやっていて、反省することばかり。それでも、なんとか全滅することなく育っているのは幸いです。('◇')ゞ鉢植えA6月28日の鉢植えの一つです。5月25日に三つの鉢に種を1粒ずつまきましたが、そのうちの一つは発育が悪くて未だに双葉からもう少し行ったところ・・・という程度です。6月30日真上から覗いてみたところ。7月1日にはだいぶ大きくなりました。7月6日同じ日に上から見たところ。地植え17月1日の地植えの朝顔です。地植えは三か所にしました。(現在は2本、2本、5本が育っています。)7月6日です。水栽培撮影は6月30日。朝顔はたくさん出てきたら間引くとのことで、7,8本間引きました。捨てるのはしのびないので、間引いたもので水栽培2本、地植えを4本やってみました。地植えは2本は枯れてしまいましたが、生育が遅れつつも2本は残っています。そして、間引いた朝顔は水栽培ができるということを知り、最初はセオリー通り室内の日の当たる窓辺に置きました。ところが、すぐにアリが来てしまったのでベランダに出すことに。根っこがすごいので驚きました。日はあたりますが暑くなってくると育つのかどうか、花はあまり期待できないそうです。今のところ(7月6日時点)は枯れずにいます。朝顔はまだまだ咲きそうもないので、凌霄花を。雨上がりににこにこ笑っていました。( ^)o(^ )
2023/07/07
コメント(13)

あるところにオナガがいました。なにかいいものはないかと探しているようです。まずは高いところへ。一羽のオナガがねぴょんって小さくジャンプこんどは飛ぶのかな?はい、飛びましたどこへ行くの?あれ、もう一羽もやってきた。「いいものあったら、ボクにもちょうだい」「うーん、見えないけど何があるのかな。」「何もなかったよ。」「だから、もう行くね。きみも向こうへ行きなよ。」 ・・・・・しばらくしたら、最初の一羽が戻ってきました。これ、食べられるものだったのでしょうね。('◇')ゞ(おしまい)
2023/07/06
コメント(11)

見落としがちな小さな花・・・ネジバナ。「モジズリ」という呼び名も好きです。しかし、よく見ると、とてもかわいくておもしろい不思議な形をした花です。遠目にはみんな同じように見えますが、とても個性ある楽しいお花です。ひょろっとして、かたむいているもの。少し色白で、あまりねじれないのも。深々とお辞儀をしている丁重な花も。( ^)o(^ )そしてアップで見ると、まさに「蘭」なのです。ラン科ネジバナ属です。
2023/07/05
コメント(11)

昨日の続きです。6月5日にはこんな光景も見られました。えーっ、おんぶしたままもぐっちゃうの?(*_*;ただいま潜水中。少し黒い姿が見えます。浮上しました。チビちゃん、大丈夫だった?('◇')ゞそれから、8日後にまた見に行きました。「ねえねえ、おんぶして。」あらー、まだ甘えっこしているのかな?おんぶというか、なんというか。( ^)o(^ )一羽でいることも多いです。(もちろん、目の届くところに片親はいます。)ウリ坊模様ですね。「あ、ごはんだごはんだ。」「しっかりのみこむのよ。」「うぐぐ、くるしい・・・。」水だけだしました。( ^)o(^ )カワウ、カラス、猛禽?その他、いろいろな外敵から襲われずにおおきくなるといいな。
2023/07/04
コメント(13)

6月上旬のことです。カイツブリが営巣していました。カイツブリのヒナは4羽くらいが多いのですが、なかなかそろって成長できないような。今回は、なんとたった一羽になってしまいました。(どういう経緯かは知りません)一人っ子だからと、甘やかされておんぶというわけではありません。('◇')ゞヒナが4羽いれば、みんなおんぶされます。ヒナがお口をあけていますね。カイツブリは雌雄同色で見分けは難しいようです。ただ、なんとなく左がオスのような感じがしました。(色が濃いから?)繁殖期にはオスメスでよく鳴きかわします。おんぶは速いなあ。らくちんらくちん。これも、勝手な想像ですが、左がお父さんで、後ろがお母さん(ヒナをおんぶ)かな。('◇')ゞ♪ゆうやーけこやけーの あかとんぼー 負われーてみたのーはーいつのーひーかー♪夕焼けではないし、飛んでいるのはアカネ属ではないショウジョウトンボですけれど、まいっか。( ^)o(^ )
2023/07/03
コメント(13)

今年は本日7月2日が「半夏生」です。タコを食べるなどの習慣はありませんが、半夏生の花を見るのが恒例になっています。もっとも、6月の早い時期から半夏生は見かけていました。ハンゲショウの名前の由来には二説あるようです。七十二候の1つである「半夏生」の頃に白い葉をつけるからとする説と、葉の一部を残して白く変化することから「半化粧」とする説があるそうです。ハンゲショウはドクダミ科ハンゲショウ属です。よく見るとなかなか不思議な植物ですね。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大賀蓮の次は舞妃蓮です。この蓮も比較的、なじみがあります。アメリカの黄花ハス「王子蓮」と日本の「大賀蓮」を交配して作りだしたものだそうで、最初は淡いピンク色をしています。「舞妃蓮」という名前は、花の開閉が女性の舞姿のようであることからつけられたそうです。(#^.^#)かなり下がった位置で花びらが開きますね。大賀蓮ではこういう風にはなりません。かなりシャープな印象を受けました。この蓮も4日の命。まだ花托もきれいなので2日目あたりなのでしょうか。花びらの先端が少しだけピンクですね。なんと愛らしいことか。(#^.^#)
2023/07/02
コメント(12)

去年をもって我が家の蓮とはお別れとなりました。今年は少し蓮は早めの開花のようなので、蓮の見られるところに行ってみました。6月20日のことです。思ったよりもたくさんの蓮が咲いていました。これは、まだこれからのようです。といっても開花一日目あたりかもしれません。つぼみもあれば、開花もあり。そして、すでに咲き終わって花托だけになったものも。初々しいですね。開花二日目というところでしょう。花托の色もまだ新鮮でメシベも綺麗。これは2~3日目でしょうか。咲き誇っています。開花3日目(あるいは4日目?)でしょう。花はきれいですが花托が黄緑色に変わって、めしべも初々しくなくなっています。すかしてみ~れ~ば~やっぱり、大賀蓮はいいですね。(#^.^#)見慣れたなつかしさがありました。
2023/07/01
コメント(13)
全31件 (31件中 1-31件目)
1


