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7/8 AGFつづき。FACECARDをお試しで遊んで時間調整の後、初プレイの軽いゲームを一つ。○ FIEBER (発熱) 2/5体温を上げ下げするカードをプレイし、プレイできなければ手札を捨てるだけで補充できない。3枚あったカードが0になったら負け抜け、最後の一人を目指します。患者の体温が35度から41度までなので、これ以上になったり以下になったりするようには出せないわけです。青は体温を下げ、赤は上げる。白は特殊効果カードで、前の人が白カードを出していたら出せません。カードは裏からも色だけはわかる仕組み。それをうまく使って下家を嵌める鬼畜ゲーwナースがメンバーにいるならプレイ厳禁でございますw***ラスト二人までは残ったけど、最後に打つ手無く敗北。患者の顔の情けなさそうなのがいいですな。
2018/07/22
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7/8AGF、二つ目〇 ルイス・クラーク探検隊 2/32ヶ月前のラストにやり始めたけど、時間内に終われずに途中終了したんですよね。悔しかったんで再度持ち込み、同じ思いの同じメンバーで最初から。「前半は一番後ろまで下がってキャンプして一気にまくる作戦が強いらしいって話も聞きます。」ってコメントしたら、試してみたプレイヤーさん1名。で、やっぱり強かったですw完敗。次からは一番後ろでキャンプしたら1回休みってことにしようw***このゲームも、必ずしもバランスが絶妙というわけではないんだけど、プレイ自体が楽しい好ゲーム。50種類以上の人物カードが何よりの魅力です。これの出方(特に移動系の)がゲームを相当に左右するので、やるたびに展開は異なります。でもって、それぞれが実在のキャラクターらしくて、どういった人なのかっていう解説がカードの効果に先立ってルールブックに書かれているのもご愛敬。未プレイの人は是非一度お試しを。
2018/07/19
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「震える牛」など、社会問題の暗部に切り込むミステリーが持ち味の作家です。東日本大震災は事実自体の重みが桁外れで、それに付随する迫力は保証される代償として、細部に慎重さが求められる難しさはある。そして本作も、ミステリーとしては強引さは否めない。それでも今回は、「震災は終わっていない、それを伝えたい」という熱意が違和感を上回ってメッセージを運んできます。主人公がプジョーに乗って被災地を廻る設定はどうなのかとは思うけどw風化防止度★★★☆☆
2018/07/16
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7/8、2ヶ月ぶりのAGF。ゲーム会自体が2ヶ月ぶりだったりします。一発目は、実はちょっと気になってた奴。〇 ボブジテン 2/4親だけがカタカナ語のお題を見て、カタカナ語を使わずに説明。他のプレイヤーはそれを当てる。それだけ。ゴルフで英語禁止ホールとかバラエティの古典。テーマ的に全く新しいわけではないけれど、ゲームにしてみたら想像以上にオモシロ、って感じ。お題 「マカロニ」イタリアの・・・(アウト!!)即死連発注意w写真のトニーとデイブは特殊カード(デイブは拡張版)。特にデイブは言葉自体使えない、ジェスチャーで表現する。私は、たぶん正解回答数は一位だったと思うんだけれど、親の時のカタカナ語使用が多くて得点は2位。(カタカナ語使用をいち早く指摘した人にも点が入ります)コンピュータ用語は、日本語化せずに使っている言葉で成り立っている世界なので特に難易度高ですぞ。慣れてきたら、漢字10文字以内とか、ローカルルールを勝手に作って遊べる自由度もgood!
2018/07/10
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毎年ゴールデンウイーク直後に書いてた滋賀県穴場ツアー報告。まだ書いてなくて、2ヶ月もたっちゃいましたけど・・・今年も、嫁さんといっしょに行ってきました。いつかは行こうと言いながらまだ行ってなかった場所。日本で唯一、淡水湖にうかぶ有人島、「沖島」猫がたくさんいるってことでもその筋では有名らしいけど、それほど溢れかえってるわけじゃあないです。ただ確かに、魚は売る程ある(基本的に漁業の島です)から猫にとっては天国でありますw東京なんかと比べたら、時間の過ぎ方がまるで違う感じがします。昭和が懐かしいと思う人は是非行ってみるべしです。あと、釣り人には人気の場所なので、そちらも是非。島に渡る舟の乗り場でも、待っている人の半分は釣りの人だったように思います。***一応言っておきますが、島内には目立った観光スポットがあるわけではないですし、名物料理を出す店があるわけでもないです。ちょっとしたタイムスリップの体験のつもりでどうぞ・・・
2018/07/03
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