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目下のプレッシャーだった、師匠のとこのクリスマスパーティー終了。。緊張のあまり一本調子、恐らく大きさもなかったであろう。。でもみていただけてよかった。私は幸運なことに師匠と一緒に踊らせてもらうことのほうが多くて、ただ、みていただいたのは1年ぶり?そういえばあのときもマシャールでしたな@渋谷これもなかなか機会のない、レッスン仲間のソロをじっくり見ることもできて、こっちが勝手に緊張しちゃったり、急遽託児係になったり(笑素直に感じるところがあったり。で、レッスン仲間が踊ったエルマリカのソロが素敵だったので、夜中3時に起きてから、1時間近くエルマリカ踊ってしまった。あと、師匠のシュミ技まねっこしたりっまんまと今朝、コドモたちの耳鼻科、遅刻。今日はこれとこれが勉強になりましたっ!これからこれとこれがんばりますっ!っていうんでは全くないんですが、ほんと、ギフトですね。色々頂きました。*****日曜月曜と踊る機会に恵まれたわけで、そうしたら、なんというか、カラダはハイだがどこか変。痛い、とか、疲れた、とも違う。。で、耳鼻科&コドモら送り後、ピラティスのグループレッスンへ。レッスン開始後すぐに「あ、今日右のウエストが短い。」と指摘される。そうだ。右向き座りばっかりやってたからな。。剣乗っけて右折りで座ったときに、自分で思ってる以上に右足に座ってしまってたんだろう。あれは足に座ってはダメなのだ(と思う)。下手な整体より、格上(重要)インストラクターのピラティス。特にヨガのキャリアがある程度ある人には、いろんな意味でおすすめ←面倒だから細かくかかないけど*****遡って、日曜日は、こぶたラボクリスマスパーティー。これも初めてといっていいくらいではないかと思いますが私が、生徒さんの踊りを真正面から一曲見れました。そこからまた、レッスン内容組み直したり選曲し直したり(!!)しておりますもう、あの曲に関して、指摘する段階じゃないからさ、なんだろな、研究心を促す?そして、後ろへひかない(踊りで前に出るとか後ろに出るってことじゃないよ)ようにって感じで(謎)そんなわけで明日は 東中野こぶたラボベリーダンスクラスの年内最終日です。振付クラス有。*****1月の予定です1/5(金)東中野 臨時クラス10:30-11:45 1/8(祝・月)東十条 通常クラス10:00-11:15 振付クラス11:20-11:501/10(水)東中野 通常クラス10:30-11:451/11(木)自由が丘 通常クラス11:00-12:151/12(金)川口リボンシティクラス14:00-15:151/15(月)東十条 通常クラス10:00-11:15 11:30-12:451/18(木)自由が丘 通常クラス11:00-12:151/22(月)東十条 通常クラス10:00-11:15 振付クラス11:20-11:501/24(水)東中野 通常クラス10:30-11:451/25(木)自由が丘 通常クラス11:00-12:151/26(金)川口リボンシティクラス14:00-15:151/29(月)東十条 通常クラス10:00-11:15 11:30-12:451/30(火)東中野 臨時クラス10:30-11:451/31(水)東中野 通常クラス10:30-11:45詳細問合せ・体験申込は私書箱まで。
2006.12.26
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昨日は自由が丘クラス。基本は反復練習だと思っているけれど、でも、その助けになることを、できるだけ、的確なタイミングで伝えていけるといいなと思う。それは、やりすぎてはいけないことでもあるけれども。やっぱりそれが私の仕事だよな自分で気がつく楽しさを奪わない程度に。自由が丘クラスは来週28日が年内最後のレッスンです。*****今日の午前中は、2時間黙々と(黙々と、は嘘か。鼻歌、ひとりごと、かなり大で有り)練習。今、私の課題は胸なんですねーちなみに大きさじゃないぞ。そして、アイソレーションのことでもない。踊りって、全てがどの部位にも集約されうるし、一方で、集約されるわけもないし、でその、胸に集約されうるってところが課題です。。文章にするとわけわかりませんかね。今日の収穫はなんといっても、ソードのあれですあれ。わかりましたよ、起き方が(以下私信まだちゃんとできませんが、たとえるなら丹田にひっぱられてカラダが浮くで、これ、ほんといい感じなんですわ~~~鏡にうつる自分の腰のラインが一瞬美しいと思ったもん、初めて(笑練習しましょうっっっ
2006.12.22
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師匠のとこのクリスマス会が近づいており、緊張で夜も眠れません(嘘いや、でも、もんのすごい緊張はしている。。そりゃもう、マハラジャンよりよっぽど緊張(爆師匠というのはそういうもんですよ。。ねえ?(誰に聞いてる)誤解のないようにいっておくと、別に恐ろしい会なわけではなくカジュアルに和やかに行われる(予定)でもしやキシキシしてるのは私だけではないかとも思われますがいまだ曲目も決めきれず(実は)、数曲ぐるぐると練習する毎日。。おかげで色々考えるところもあって、こういう区切りはとてもありがたく必要なものだと思ったりもする。それがあると練習に熱が入るから、なんて書いててきもちわるい理由じゃなくてですよ。ひとつ気がついたことがあって、それは、習い始めたばかりの頃から今まで、例えば、ルルベアンジュレーションシュミとか、フィギュア8のシュミとか、全くできない時点でも、「ありえない」とか「できる日がくるとは思えない」とか思ったことも、口に出したこともない、ってことでだからといって、別に絶対できるようになる、という確信があったわけでもなく、できるようになってる自分が思い描けたわけでもなくもっというと、できるようになるといいな、とか思ってもいなくてなんというかただ、繰り返しやってきただけだったと思う。。年数を重ねれば重ねる程、あらわれてくる「できない」とか「たりない」といった要素は、困難の度合いを増してくると思うのだけれどもそれでも、同じですねー ものによっては気の遠くなるような話だったとしても。で、明日はスタジオでひとりリハーサルに励みます。。曲決まってないけど。。
2006.12.21
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月曜の東十条マムズステージクラス,今日の東中野での振付クラス、で、肩を下げる、といったときに、意識して動かしやすいのは大きい筋肉だけれども、(で、それでいいんだけど)キープするのに重要なのは、その筋肉ではない、という話をして、実際にその場所の筋肉の動きを触って確かめてみました。で、ここを常に使っておくことで、肩のラインが保たれるわけですで、その部分が重要なわけは、意識することで、他の深層筋へつながっていくから。振付をみていると、みんな、下半身の動きは達者になってきているので、反対に、首の不安定差が目立つ感じ首は、まず、肩がしっかりキープされた状態で背骨の延長を意識して動かしていくことで鍛えられてくるので、前出の肩の深層筋とともに、ストレッチのときに、意識をもうひとつひきあげてやってみるといいかと一番始めにやる首のトレーニング(あれはストレッチじゃなくてトレーニング。ほんとは。)のときに、肩を完璧にキープする。背骨の延長から首を落とさない。の二点を、もう一度厳しく確認してやってみてね
2006.12.20
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月曜午後は師匠のレッスンへ。最近、タイトルの通りの状態。おいお前二年半やっててそれはないだろう、という話ですが自分的にはそうとしかいいようがなくまあ、別に、悲壮焦燥な叫びではなくて、どちらかといえばそりゃそうだろう。です。踊れる、なんて、ある意味、超主観的身勝手な話で、しかも、それを、人様におみせするという傲慢な話でしかし、芸術は傲慢であるから芸術なんかもしれないけれども、傲慢であって許されるのは、芸術であるからであってそこまでいけない(私)は、狭間で悩み続けて当然で、そこで、悩むことに傲慢になる、という間違いをおかしてもいけない。↑これは、どの分野でもよくみかけますが。 寒いんだわ。確かに、カラダは動くようにはなっている。昨日、師匠にもいったけど、やっとシュミができるようになった気がするし(爆ただ、解放?開放?されてきている、というのとは違う。どちらかといえば、精神にも肉体にも、まだまだ縛りが必要な感じ踊ることで解放されよう、とかいうのもアリだとは思うけれども、私は、まったく興味ない分野。。。基本目指すところはアートなのかもしれませんねー別仕事も含めてねアートって言葉も陳腐に聞こえますけどね、昨今。。アートなんちゃら?って資格があるという話とその内容と受験者層の話を聞いて苦笑失笑(失礼)
2006.12.19
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金曜午後は川口クラスの2回目でした「カラダが固い」という自己評価は、大雑把すぎ、且つ、いいかげんなものでストレッチ中にインストラクターと同じ形が作れない理由は柔軟性だけの問題ではないし(カタチを作る、ということにおいては、全く同じ形を目指さなくてよいし)そもそもストレッチといってはいますが踊りの練習前のストレッチは、伸ばす、ゆるめる他におなかの準備であるわけだし何が足りないか、には各自の研究の余地がある。もちろん、インストラクターからみれば、何が足りないかは一目瞭然だけれどもしかし「それは、○○がないからよ」なんていうのは指導でもなんでもなくなんにもならんのね。。。そうではなくて小さい部分、大きい部分、気づかされながら、気づきながら、というのが大事で、実際、やっていくうちに誰も「カラダが固い」という言い方はしなくなるので、あ、ちゃんと伝わってるな、と安心したりします*****前後しますが、木曜は自由が丘クラス。このクラスは、今のところ、初めたばかりの方&普段ヨガでカラダをつかっている方が多いので、基礎練習もバリエーションを多めに、振付はステップの練習を兼ねて、ひとつずつ動きを確認しながら丁寧にやっていますいや、他のクラスでは振付を丁寧にやってない、ってわけじゃないですが(笑自由が丘は単身の方のみのクラスなので、どの参加者の方も全く中断なし、そして毎週参加が基本、そうすると、変な言い方だけど、自然と足並みがそろう、みたいな所があるなので私も、だいたい、何回で一通り最後までいこうかなとか予定をたてつつやったりしていていまのところ、他のクラスではざっくりの予定はあるけれどどちらかといえば、その日にそろった顔をみて、という部分が大きいので少し違った感じではあります
2006.12.17
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前に、フトモモの表と裏、の話をしましたが、余裕があれば加えてみると、ぽんっと腑に落ちるであろう(どういう言い回しだ)事柄があって(私がそうだった、ってだけだけど)あったりまえなんだけれども、フトモモには骨がある。当たり前なんだけれども、普段、フトモモの骨、を意識して動いている人はほとんどいないと思う。。まあそれはいいんですが、問題なのは、大腿骨が股関節につながっていっている、ところを体感で、フトモモの前側の筋肉を股関節と結んで動いてしまいがち、ってことでそれを防ぐために、なんていうかな、大腿骨の付け根を(前側の筋肉の付け根ではないぞ。骨じゃ。)股関節にむかって引き上げてやる感じ、骨の付け根を骨盤の中にちょっとしまってやるような、そうしてみると下腹が、きゅっと引き上がると思うんですが。その感じです。で、これで動いてやると、例えば、下り坂、のときに、ここをちょっと意識して歩いてみると全然フトモモの前側が張らずに歩けるはず表と裏、は他の部分にもいえることで、腕も、でよく、腕を動かすときに、反対方向の抵抗を感じつつ動かす、ということをクラス中にいいますけど、それが、裏側を意識、する、ってことですー
2006.12.16
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月曜は東十条マムズステージクラス、今日は東中野こぶたラボクラスでした。振付は、発表控えてる方は、年明けからは ひたすら自分自身と取り組んでもらう、という感じでその、自分と取り組む段階をぜひ通ってもらいたいというのが私の思うところであるために、今回振り覚えに期限を設けました。子育て中なのだから「できるときに」「できることだけ」やる という考えもあるとは思いますが その気楽にやることが 必ずしも「楽しい」とは 限らないです。もちろん何に楽しさを感じるかは個人差があるけど少なくとも、ベリーダンスに関しては、気楽にやって、踊れるようになるか、というと、そうでもない。(あと、よく子育て中の方語録で「機会があれば」というのがあるけど「機会があれば」でも、踊れるようにはならない。と私は思う。)それでも楽しい、という人はokでしょう。でも、たいていの人は、踊れるようになったら楽しいし、踊れるようになることを想定してやるのが楽しい、一歩一歩できるようになるから、できなくてがんばるのも楽しいのではないかと思うので。何も「子育て中に」そこまでやらなくても、と思う?そしたら、それは、そういう自分を「子育て中」の免責なしで(子育て中だからといって免責されることも優遇されるべきことも何もないから。 融通、くらいはアリかな(笑))受け入れればいいだけの話。とにかく、「自分と取り組む」ことは決してマイナスになることはないんではないかと。*****先日の「フトモモ」の裏側、についてはフミがこちらにかいてます
2006.12.13
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昨日の続き。 股関節が柔らかくても、フトモモの前側に頼っている人は、踊るときに股関節を柔らかく使うことができないです。 これは「立って」動いて初めてわかることで 結局、使えない股関節。では柔らかくても だから何? だ しっかりと上体がひきあげられ、足が正しく支え、 その上で 股関節は柔軟に使うことができて そして ルルベのシュミ、アンジュレーションのシュミ、シュミしながらの移動、に必須のこと だと思います
2006.12.10
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立つ、ときに 使ってしまいやすい部分として フトモモの前側 があって 特に 何かスポーツやヨガなどをやっている、やっていた人は そこの筋肉に頼ってしまいがちだったりしますが 例えば腹筋と背筋のように、表と裏のバランスは必要で ベタでもつま先立ちでも カカトと結ばれるべきは フトモモの裏側。 力をいれるということではなく 、支えている意識をそこに持つと、立ちやすく、動きやすくなります。 で、この フトモモの前側と後ろ側のバランスは 今まで私がみた中では ペ師匠が ずば抜けて完璧に近いです
2006.12.09
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一昨日は こぶたラボクラス。 体験の方おむかえしてのレッスンでしたが スタートは、鏡をみる、で、 そして慣れてきた頃には 見てるつもり、になりやすい。 始めは疑問だらけ、なのも そのうち疑問をもたなくなってしまう。 これは誰でも通過するところだと思うのですが、 もちろん、目的によっては、通過しないで、そこへ留まってもいいと思います。楽しく踊り続けられるでしょう。 通過して、その先にいきたい、という場合は、レッスンの中にでてくる、先にいけるポイント、を見逃さず、流さないことかなあ、 と、そんなことを感じた日でした。 こぶたラボクラス来週もあります。振付クラスは10時より。
2006.12.07
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明日は東中野こぶたラボクラスです。 振付クラスは10時~。 通常クラス用には 私が、左軸アラベスクが決まらなかったときに 毎日続けて とても役に立った 深層筋のトレーニングや ベリーの振付によくでてくる アラベスクのバリエーションなど、 立つ~両足~片足~アラベスク の練習をナンパターンか用意していきます
2006.12.05
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マムズステージクラスでした。 二クラスの日は メンバーによって レッスン内容を変えていて 今日も組み立てとしては ひとクラス目とふたクラス目でずいぶん違ったんですが ポイントとしては どちらのクラスも おなかで立つ。 ベールの扱い。 だったかな と思います。 振付、後半(ベールを捨ててから)は 一回踊るごとに よくなってますね。シュミもよくはいってるし 動きも大きい。 で やっぱり前半はまだベールがネックだと思うのですが 今日最後にやったベールの基礎練、あれに尽きると思うので、場所もそんなにとらないし、ぜひ練習してみて下さい。注意するのは、二の腕を使う、肘外側、指先まで、肩を動かさない、カラダの中心線を越えない、です。 で、やってみると、ベールって確かに腕で使うものなんだけど、だけど結局のところ腹なんだよなとわかっていただけると思います~ マムズステージクラス 来週は 通常クラス+振付クラスです。新規体験は来週についてはキャンセル待ちとなります。
2006.12.04
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金曜日の朝、なぜか全く下の子が起きてこない。上の子が学校へ行ったあとに、やーっと起きてきたと思ったらぐずぐずと泣いている。「おなかいたいいい」うーん。このところ、朝コドモが急に具合が悪くなる、っていうことはあんまりなかったのだった。大体前の日の夕方~晩に悪くなるんで、なんとか対処も予定もたてられていたのだが。しかし、今回は当日朝。とりあえず午前はキャンセルか。が、午後の仕事はキャンセルできない。ここで、うちの場合には「しばらく様子を見る」という選択肢はないのです。様子を見る、という間に、いろんなことがどんどんどうにもならなくなっていく、ということが目に見えるんで。。これは家庭状況でかなり違うとこだと思うけど。実家も夫住まいも近くない、といううちの状況においては、在住区にある2つの病児保育室のうちの1つが歩いて5分のかかりつけの病院付属の病児保育室で、認可保育園児であれば日額2500円で預かってもらえる。対応食も出る。というのは十分すぎるアドバンテージなので、さっさと病院へいって、病児保育の連絡票を書いてもらう。その間に熱が38度。吐いてもいない、下痢してもいない、ただなんとなく痛いだけ、熱も出してはいるが、おとなしくなってるくらいという状態だと、薬など絶対でない病院で、一応病児保育の許可は頂いたものの「こういう、具合が悪くなり始め、で、症状ができってないときは 一番心配なので、お預かりできないこともあります」と先生にいわれる。そうですな、ごもっともです。そういうこと忘れがちだけど。まだ症状がひどくない、から、大丈夫、ってわけじゃないんだよねえ。そこの病児保育室は定員4人。看護士さん2人、保育士さん1人、担当の医師1人が常駐。さすがに具合悪いときで、時折メソメソもしていたようだけれど、なんとか夕方までがんばってくれました。で、今日はもう元気なんで、月曜から保育園に行かせようかと思いつつ、まだおなかの調子は本調子ではなく、しかも、月、火、と保育園の給食が油物。。。うーん、病児保育がもっと遠いとか、もっと高額だ、とかならたぶんいつもの保育園にいかせてしまうのだが、病児保育は一度の予約で7日間は予約しておけるということもあり(その間に保育園に登園すると失効)明日も病児にお世話になる予定。あー、まあ、ちょっといろいろ悩むところではあるんだけどさ。しかしここで無理をさせると火事が大きくなることもあるしねえ。*****川口市内で、隔週金曜日午後、クラスをやらせていただくことになり、1日がレッスンの第一回目でした。広くて散漫になりがちな会場なのですが、みなさん集中して取り組んでいただき、初回ながら、振付まで、一通りのことができました体験クラス含め、参加者の方に2回お会いしての印象と、そして、毎週のクラスではない、ということなどもふまえ、こちらでも、他のクラスとはまたひと味違うアプローチでやっていこうと思っています。具体的には、まず、カラダの使い方。動き方、ではなく、使い方。川口クラスのお問い合わせは私書箱まで。
2006.12.03
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