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発砲スチロールの箱に植えた稲の穂に花が咲き始めました。これは小学生の息子が「米作り学習」の田植えで、もらってきた稲を20株ほど育てているものです。
2008.08.31
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この車はまだ6割ぐらいしか出来ていないので、これから少しずつ手を入れていかなければいけません。画像は真鍮板で作った蒸気エンジンの焚口です。小さなハンドルは運転用ではなく、蒸気調整用の設定です。運転はこの部分ではなくて、一段高くなっている後部に設定してます。
2008.08.30
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今回から10年ほど前に作りかけてそのままになっていた車を作っていこうと思います。この車の大きさは全長540mmなので、手前に置いたグリーンのミニカー(70mm)がかなり小さくみえます。車体は木材とブリキで作り、ペンキで塗装してます。エンジンは蒸気エンジン、乗るのはハムスターの一家という設定です。
2008.08.29
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この道化師の作品の題名は「長い旅」です。もう少し手を入れたいのですが、しばらくこのままにして次を考えることにします。
2008.08.28
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ラッカーで仕上げた木台に台と道化師をセットしてみました。作った時には「あばたもエクボ」状態なので、しばらくこのまま眺める事にします。
2008.08.27
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他の作品の木台作りと平行して進めている道化師の仕上げ作業が、いつものようにかなりのろくなってます。 このままで完成していいのか?と眺めていると時間だけが過ぎていきます。
2008.08.26
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ステインで着色した木台に床革のベースと以前作った台を仮置きして、大体のバランスなどを確認します。
2008.08.25
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我が家の畑に植えている里芋に花が咲きました。今年植えたものの中では2株しか咲いていません。なぜ花が咲くものと、咲かないものが有るのか分からなかったので検索したら、あるブログの方が、「親芋を植えると花が咲きます。」と書かれていました。確かにいくつか親芋を植えたような記憶があります。
2008.08.24
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トリマーで4辺を処理した木台を水性木部着色剤のチェスナット色で染めます。一回塗りでは薄いので好みの濃さになるまで重ね塗りします。
2008.08.23
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床革をアクリル絵の具で着色して、芝生のようにしていきます。この木台は以前作った「大逆転!」の木台にする予定です。
2008.08.22
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厚さ4ミリの牛床革を3枚重ね貼りしてベースにします。少し大きめにカットしたものを木工ボンドで接着してから4辺を切り落とします。このあとこれを彩色して、木台に接着します。
2008.08.21
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今回は以前作りかけでストップしていた作品の木台を作ります。集成材を適当なサイズに裁断して、トリマーで4辺を削っていきます。トリマーが一つあると好きな大きさの飾り台が作れるので便利ですが、室内で作業すると削りくずだらけになってしまうので庭で作業します。
2008.08.20
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バインダーが乾燥したので、レザーラッカーを筆塗りしていきます。ラッカーを塗る時は湿度の高い時は避けないといけません。湿度が高いと光沢が出ずに艶消しになってしまうので。
2008.08.19
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革人形にバインダーを筆塗りしていきます。バインダーはこのあとに塗るレザーラッカーの下塗り剤です。半日以上乾燥させてからレザーラッカーを塗ります。
2008.08.18
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デラウェアを植えてから3年目で初の収穫です。市販のものよりも少し小粒気味でしたが、甘さは十分でした。今回は種なしの処理が出来なかったので、来年は種なしにしてみたいです。
2008.08.17
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ひび割れにアクリル絵の具を布で刷り込んで、余分なものは拭き取ります。
2008.08.16
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台の全面にひび割れが出来たら色を入れていきます。入れる色はクラッキングメディウムと同じメーカーのアクリル絵の具のこげ茶色。適度な粘度に溶いたものを筆でひび割れに塗りつけて、すぐに柔らかい布で余分な色をふき取っていきます。画像の右端は拭き取ったもので、左部分は筆塗りしただけです。大きなひび割れには少なめに入れていきます。一回で入れなくても後でも入れられるので、少しずつ全体のバランスとどこが一番こすれるのかなどを考えながら汚し塗装をすすめます。
2008.08.15
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クラッキングメディウムはドロドロの白い液体なので、水平面に塗らないと下に垂れてしまいます。作業性が悪いですが一面ずつひび割れを作っていきます。
2008.08.14
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クラッキングメディウムを塗ってから数時間で大体硬化してひび割れが出来ます。これでこの面は済んだので次の面にクラッキングプライマーを塗ります。一面ずつの作業なので効率が悪いですが、垂直面にクラッキングメディウムを塗ると下に垂れてしまうので面を水平にして作業します。
2008.08.13
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クラッキングプライマーを塗ってから30分たったところで、2のクラッキングメディウムを塗っていきます。クラッキングメディウムは筆塗せずにヘラなどでのばすかんじで厚めに塗っていきます。厚く塗ると大きいひび割れが出来るので、出来上がりのひび割れを考えながらのばします。今迄の経験で言うとあまり厚くすると、このあとのヒビ割れを強調する色入れ作業でひび割れ部分のガラス質が剥離し易くなるのでほどほどにします。
2008.08.12
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道化師が腰掛ける台を古びた感じにするためにヒビ割れをつけます。使うのはハマナカの1.水性クラッキングプライマーと2.クラッキングメディウム。まず台の天板(腰掛ける面)にだけ1を筆塗りします。使用法によると1を塗ってから30分から4時間以内に2を塗ることとなっています。
2008.08.11
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今年初めて実をつけたデラウェアは、市販のものより少し小粒ですがいい色になってきました。もうすこしで食べられそうです。
2008.08.10
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アンティック ダイの茶色で着色した手袋は、このあと数日間乾燥させてからバインダーとラッカーを塗ります。
2008.08.09
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手袋にバインダーを塗り、乾燥したらアンティック ダイの茶色を塗りこんでから布で拭き取っていきます。
2008.08.08
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銀粘土で作ったカップを六一〇ハップでいぶします。六一〇ハップはイオウの匂いのする入浴剤として市販されているものです。熱湯に六一〇ハップを適量入れて軽く攪拌し、好みの色になったところで取り出します。取り出したら水洗いして、ウィノール(銀仕上げ磨き剤)で磨きます。これが六一〇ハップです。
2008.08.07
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革のサスペンダーにラッカー下塗り剤のバインダーを塗っていきます。前回アンティックダイを塗った以外の部分にも塗ります。
2008.08.06
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道化師の服とズボンにアンティックダイの茶色を筆塗りします。しばらくしてから柔らかい布でふき取っていきます。
2008.08.05
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道化師の鼻に団子状のものをつけます。石粉粘土に革ばりしてから、アクリル絵の具で彩色。
2008.08.04
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最近スズメよりも大きな鳥が、テラスの下のブドウの枝に来るようになりました。鳥が食べに来るのなら少しは甘くなってきたのかな?と思って色付いた実を一つ食べたところ、ほんのりと甘かったです!!もっと色付いたらどのくらい甘くなるのか楽しみです。
2008.08.03
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焼成した銀粘土は白っぽくなっているので、ステンレスブラシでこすって銀の地肌を出します。そのあとで全体をスパチュラでこすって磨き、耐水ペーパーの500番から1500番まで段階的に研いでから、銀仕上げ磨き材ウィノールで磨きあげます。焼成のときに多少歪んでいますが、使い込んだ感じを出すためにところどころくぼませます。
2008.08.02
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前回の続きでカップを作っていきます。円筒部分が出来たら、また銀粘土を1mm厚にのばしたもので底をつけ乾燥させます。乾燥したら500番くらいのサンドパーパーをかけて修正します。取っ手部分は厚さ2ミリくらいにのばした銀粘土を、あらかじめ用意しておいた楕円形に巻きつけてそのまま乾燥させます。取っ手が乾燥したら、ドロドロの銀粘土を接着剤にして取り付けて乾燥させます。焼成は850度まで昇温させたらそのまま20分間維持して、スイッチを切ります。650度まで温度が下がったら取り出して、磨き上げます。
2008.08.01
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