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新婚旅行以来の何十年ぶりかの海外旅行です。ロンドンの博物館めぐりと半日ロンドン動物園に行く予定です。私の課題はロンドン動物園のレポートと、恐れ多いことにウエストミンスターの教会バナーを調査して、デザインを考えて、フィリピンに発注して1万円くらいで教会のバナーを作ろうという壮大でチープ、インターナショナルな計画です。小さい貧乏な教会の楽しい企画です。単なる見て歩きに終わるのかと思いきや、土壇場で目的はっきりとなり、楽しさ倍増!では、行ってまいりま~~す。
2003年09月23日
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の用意がされていた。そして私は教会の礼拝へ。今日の説教は、世の中は生き残りをかけて人のランキングに走っている。イエスはその逆で、いちばん後になった者に仕えなさいと言っているという内容だった。頭では分かっていても、1週間に1度の確認って、すぐ忘れる私には必要なことだ。礼拝が終わると、昼食の準備に台所に走り、きのこうどんを15人分作る。きのこスパゲッティのつもりだったけれど、急な寒さにメニュー変更。1食300円で純益を積み立てて、クリスマスにはホームレスの人たちが温かいご飯が食べられるように献金したい。本日は純益906円。微力でも。家に帰って、今度は町会の当番で広報を20軒に配ってきた。区域には大きなお寺と立派な墓地。お墓参りのためのお花が墓地専用のお花屋さんのテントにズラリ。ポリバケツに入ったリンドウの花束にミツバチが群れていた。友人が今年はアジアから来た人たちにお神輿体験をしていただくと言っていた。結局町の風物詩を垣間見ながら、参加はしないで1年が過ぎて行く。
2003年09月21日
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1839年にダーウインは「ビーグル号航海記」を書いた。1782年に伊豆七島巡検使によって記録され、写本も多く残っているが、作者の名前も天明2年ころということしか分かっていない「伊豆海島風土記」の昭和49年6月に出版された本が手元にある。魚や植物の絵がじつに楽しい。夏休みに科学博物館「江戸大博覧会」にも原典は展示されていた。10ポンド札にダーウインの肖像が印刷されていたので、思い出して久しぶりに「伊豆海島風土記」を開いてみた。今回印象に残ったのは八丈島でヤマネコらしい大きな猫に2歳の男の子が引きずって行かれそうになったお話。人が留守のときに民家にやってきて食べ物を食べていったり、山の中で鳥が食べられた跡があったり、そして子どもをくわえて引きずっている大猫を母親が見つけて足を引っ張り合って、なんとか助け、手厚い看護で子どもは治癒したとか。名主さんが男二人とエサで大猫をおびき寄せて、生け捕りしたが、たたいても死なないので簀巻きにして重りをつけて海に沈めたという。その猫は飼い猫より足が短く、胴がふとく、薄黒い毛並みで尻尾は長く、頭から尾まで5尺あまり。八丈島に当時ヤマネコあるいはヒョウっていたのかなぁ。あまりにリアルな筆致に聞き書きとは言え、作り話に思えない。学者でなくお役人の調査のようだが、旅を楽しんで、また地元の人からこまめに話を聞き出して、好感が持てる旅行記だ。ウミガの絵にこれは食べると鳥に味が似ているなんて記述があり実際にご馳走になったことがわかる。昭和の私の卒論の調査でもお年寄りから「ウミガメのツユ」は美味しいという話を聞くことができた。たぶん1800年代?にイギリスで「偽ウミガメのスープ」が流行ったとか。遠く離れていても美味しいものは美味しいんだ。ウミガメはそれで数が減ってしまったのかも。しばらく姿を見ていない。上野動物園の古い暗い水族館の石のお風呂のような狭いプールで泳いでいたウミガメは大きくなってしまったので、太平洋に放しますと貼り紙があった。元気でいるといいな。
2003年09月19日
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映画好きの夫に来年の大河ドラマの参考になるからと、その日しか上映しないという新撰組を見に行く約束をしてしまった。主演の俳優も教えてくれないのはどーしてかなと思ったら、表明していなかったが、嫌いな三船敏郎さんだった。石原裕次郎は嫌いよ言ってしまったが、三船さんについては日頃の言動から察知されたらしい。新撰組の末路は過去にあった集団と重なるものがある。綱紀粛正が激化してくると、もう崩壊が待っている。映画は美化されていて、きれいに結論付けようとする時代の背景がある。歴史の変わり目に参加したいという熱に動かされたものの、悲しい結末になってしまう。その陰で女や子どもたちは言うに言えない苦労を背負って生きてきた。時代が下って、自由民権運動に自分の役職を捨てて参加した祖母の父は、追われる身となり、子どもだった祖母は伝わっていないが大変な生活だったらしい。それを感じて育った父はまずは家族の生活を大事にした。長男だけを大切にすることに反発し、平等に育てようとした。それが、スクリーンで典型的日本武士を演ずることの多い三船さんを好ましく思わなくしてきたと思う。
2003年09月18日
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ずいぶん前に夫と映画館で見て、おどろおどろしく、理解が深くできないので、いつかはもう一度見てと思っていた。横長のTV画面ではあの迫力は薄れ、緊迫感に欠けたが、2度目の余裕で、そうだったのかと思う。中世の僧院の生活、図書館の迷路のような階段、教会と庶民、哲学と宗教、異端裁判、そういう歴史を乗り越えてこないと今がないのか。小説の世界だけれど、舞台が素晴らしく、こんなこともあったのではと思わせてしまう。書物を一字一字羊皮紙に筆記して行く方法で、現在の古典も手元に存在する。その仕事をしてくれた時を越えた人々に感謝したい。映画のようにもしかしたら、命がけで守った人もいたかも知れない。またさまざまな理由で失われてしまった書物も膨大な量だろう。そして、もう読まなくなって容赦なく捨てる立場である私も存在している。次の世代に伝えずに。時が経って、最初に戻ったように「小さくされた者のために」の立場を教会がとれるようになるには2000年必要としたのか!異端裁判の拷問道具も博物館の展示で見たことがある。幸いそれらは使った形跡がなさそうな新品のような感じだった。こういう物や武器を作り出す人間の意地悪さが際立つ。優れた物、制度を作りだす人間の素晴らしさの影に、いつの時代でも意地悪文化がちゃんと存在してしまう。それも人間か。
2003年09月17日
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暑い1日、郊外の学校を会場にして東京の教会が集まって行う年に1度のフェスティバルに参加してきた。荘厳な中にも分かりやすく配慮してある礼拝は親しみやすい工夫がしてある。3月から準備をしてきた委員さんたちに感謝。会場に各教会の趣向を凝らしたバナーが下がっている。その中に私が製作したものも。かなりオーソドックスからかけ離れている。とってもユニーク。時間とお金をかけないけれど、今を伝えたいという思いで、下町の手ぬぐいの上下に菜ばしを縫いこんで、掛け軸風にして、デジカメ写真をA4に印刷して3枚貼り付けたもの2組。好感は持たれたものの、次はもう少しキチンとしたものを考えたい。今回は模擬店を出店しなかったので、他の教会。団体のブースで買い物を楽しみ、活動を知った。手作りのクッキー、ケーキ、ジャム、その国からのカレースパイス、紅茶などを販売してボランティア活動を支援している。我が家用に買い物袋3個の荷物が増えた。労働しない場合はお金で支援しようと。我が教会は先日のバザーで品物が残ったら、ここで再度売って支援先にお金を送ろうというつもりでいたら、完売状態で売るものがなくなってしまったので、出店キャンセルとなった次第。気持ちも軽くなって、サイフも軽くしてしまった。
2003年09月15日
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私の祖母は100歳となり、村の一番の長寿となったとか。でもこの暑さのせいか、呼吸困難になって、またまた生死をさまよってしまったという。これで何度目になるのか、転んで骨折してから寝たきり状態となって、明日も知れなかったこと数々。病院のみなさん、老人ホームのみなさんに支えられて、今生きている。子ども6人の連携で、今回も切り抜けてきた。私はごく最初の入院のときに2日ほど病院に通っただけ。2時間半という距離、またホームが駅から遠く、不便なので、近くに住む母、おじ・おばが週1回訪問している。100歳を70代が看ている。村で最初の老人ホーム入居だったので、当時は家族以外の人に介護されることに抵抗あったが、今では本当に感謝しているという。先週は本人の生死も危うかったし、親戚の93の伯母の葬儀、近所の老人会の方が畑で熱中症で亡くなられ、母もほんとうに大変だった。体が元気なだけに、伯母のお葬式に出られなかったことを悔やみ、また遠くない祖母のお葬式を心配し、気難しくなってきている父に気を使っているが、言葉は強いものの、心細さが伝わってきた。こちらから、電話する機会を増やして、まずは母の話を聞こう。行いで信仰を表すって難しいけれど、ほんとは、たぶんこんなことかな。そして、私の番になったら、支えられることを受け入れることも。
2003年09月14日
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11月に結婚するというAくんが来訪。4年前に教会に来ていた大学生だった。お母様からとご本人たちのおみやげの和菓子を持って。京都とイタリアものは無条件でうれしい。文明の厚さにあこがれを過大に持っている。話すこと2時間。話好きの若者はまわりにはいないので、びっくりする。それも苦手だろうおばさまとのお話。京都、名古屋、横浜、東京の教会の話に出てきた人物はお互いの知り合いだったという、日本の教会は狭いという結論に達した。金管楽器を演奏する彼は京都の練習場、ホールは料金が高く、東京はかなり安いと言っていた。へぇ~~。新しい住まいは1戸建ての賃貸築20年で7万8千円、駐車場付きとか。へぇ~~。パソコン、ADSL、光ファイバーの話、結構話題はつきなかった。11月の結婚式は日曜日の午後4時、夫婦で朝早く発って、まずは京都市動物園のゴリラの元気♀に会って、その後教会での結婚式、ホテルでの宴は1時間くらいで新幹線に飛び乗り、日帰り旅行となる予定。本人には言いにくいけれど、京都市動物園に行く大義名分ができて良かった。と言えてちょっとすっきり。実にゴリラさんのいらっしゃる動物園の近くには大きな教会がある。京都も名古屋も仙台もカンタベリーも。ゆくゆくはハウレッツ動物園に行ったついでに大聖堂に寄りたい。こんなことを言い歩いて、そういう人なんだと思われるようになりたい。なっているかな。たぶん十分に許されているでしょう。神さまとの関係では。どうも人間関係よりゴリラ関係優先の夫婦であるなぁ。
2003年09月13日
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WATARIDORIとボウリング・フォー・コロンバインの2本立て¥1300を見に行ってきた。さすがに目が重い。WATARIDORIは前に見たのは大スクリーンだったので、迫力にかけたが、野生動物について考えさせられる。動物園の羽を切られた鳥たちの表情が、能力を発揮できない姿が痛々しく思う。またそうして私たちに身近な存在となってくれて、人間にいろいろなことを考えさせてくれることに感謝。ボウリング・フォー・コロンバインはまさに9.11の映像、武器製造の会社の横暴、恐怖で消費を助長させるマスコミ、監督がインタビューで質問攻めにして行くが、アメリカのやってきたことをしっかり伝える勇気に感心した。まだまだこれからだ。少し似て来ている日本が怖い。
2003年09月11日
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昨日、今日とだらだらしてしまう。体調が珍しくスグレナイ。これは休めの信号と受け取って、PC作業を少しと、「保険が来年は上がりますよ」のお知らせについて考えていた。このままでは年齢の5歳刻みで保険料が1段階上がってしまう。内容を下げて、保険料も現行と同じ設定にしよう。万が一を考えるととてつもなく広がってしまう。おまけのような特約も、よ~~く読むと、我が家には当てはまらない。平凡な毎日を送らせていただいているのも、守られているなぁと思う。少なくとも、危機は一つずつ来るが、今のところはなんとか対処できている。次から次の映画の主人公のようにタフではないので、今の生活を大事に積み上げて、さらにわずかでも「平和の道具に」なれるといいな。今週はゆっくりしよう。
2003年09月10日
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古いピアノで今まだ夏休みの息子がタンゴをつたなく弾いている。5歳で自分で始めるというので、今まで細々と続けてきている。本人いわく一生ピアノは弾いていくという。もちろん趣味で。器用ではないし、要領よくないDNAを渡してしまったが、好きなものは追求していく姿勢は私とダブル。私はゴリラ、彼はピアノ。ここまで上達しない弟子につきあってくださったピアノの先生に感謝。これからもよろしくお願いしますね。これから、ピアノの楽しさが、きっと長いときどき辛い人生のなかで、発想を豊かにしてくれると思う。
2003年09月08日
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心配されたお天気も雨が降らない曇りという教会バザーにはありがたい一日となった。気温が27度くらいだったら、かき氷や冷たい飲物も、もう少し売れたかもしれない。例年、力を注いでも、独自ではなかなか人が集まらなかったため、隣の公園で行われるフリーマーケットの日に日程をずらしてみた。ウイークディに動ける人も少なく、準備が難しくなってきたし、経費もあまりかけられないので。品物も少なめなので、予定した献金先の施設にお金が送れるか、心配していた。礼拝で「今日のバザーが神様の御心にかなうものとなりますように。」と代祷を捧げた。礼拝後からの模擬店作りなので、フリーマーケットはすでに始まっていて、品物を並べ終わらないうちにお客さんが手に取って見ている。なんとか準備が整って、開始されると、本当に良く売れて、1時間半でほとんど物が残らないような状態となった。食べ物も1時間は開店休業状態だったが、カレーライスがなくなり、ホットドッグもなくなって、あとは冷たいかき揚げうどんのみ。朝5時起きして、3つのパックいっぱい作ったが、これも心細くなってきた。利益をあげるには種類を増やした方がという営業マンの方のアドバイスで、急遽温かいおつゆも作って、「温かいのと冷たいのとどちらに?」ということになった。もう、かき揚げもなくなってきたので、揚げ玉を買いに行って、「温かいタヌキと冷たいタヌキ」。そしておつゆもなくなってきた。ポスターをはがしたところで、小学生の女の子が「温かいタヌキください」、あわてて最後の1杯をかき集めてつくり、おたがいにヨカッタネという顔になって完売。テントの下のテーブルと椅子で、家族連れがゆっくり食事して、かき氷やわたあめ、こども用のおもちゃ、古本などを買っていた。こんなの売れるのかなという哲学全集で売れたのはフロイト。売る物がなくなって、早めにバザー終了。純益は予定していたよりかなり多く、お客さんも楽しみ、働く人も生き生きしていて、神さまはちゃんとその中にいらしたようだ。品物が残っていないと後片付けも簡単だった。フリーマーケットの行われていた公園にバザーのごみがちらからないよう、ごみ袋を持って回収に行ったが、心配したほどではなかった。帰宅して夕方までお昼寝。夕食は宅配ピザと今朝作ったサラダ、息子の淹れたコーヒー。
2003年09月07日
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見上げれば「踊る~~」の大きな看板があったので、1階の入り口にシャッターが下りていて、貼り紙に「8月31日を持ちまして閉鎖・・・」えーっと思うショックです。地元の映画館が無くなるのは。昔風な座席、同じ料金で~~と思いながらも、安心して見ることのできる映画館だった。交通費はかからないし。東京文化会館のショップで前売り券を買って、坂を下りてほんに便利だったのに。毎日が千円の身分になったら、交通費もかからず、とっても気軽な映画三昧ができると思っていた。お年寄りの方たちも若い人ばかりの映画館より気楽だったでしょうね。義母の楽しみも縮小されてしまった感じがする。歩くのに少ない階段にこしたことはないのだから。今晩は日曜日のバザーに向けてかき揚げの試作をしてみた。「桜えびとねぎ」は若者に敬遠されてきているので、「玉ねぎ・にんじん・ねぎの青い部分の千切りと少なめの桜えび」で大きめのかき揚げを揚げてみた。感想を聞くと「美味しいが大き過ぎる」とのこと。これを半分にして1人前ということにしよう。野菜の献品があったので、活用させていただいてコストダウンがはかれる。
2003年09月05日
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バザー準備のために、かっぱ橋まで車に乗せていただいて、発泡スチロールのおわんやら業務用カレーフレークやらを買出しに行った。ここ何年かでかっぱ橋道具街もきれいなビルに変わってしまった。でも商売のやり方はそうは変わっていない。ゆっくり歩くととても楽しいのだが、今日は暑いので、目的を果たして、さっさと帰る。それでも、ワゴンの中が気になって、レトルトスープ¥200を2つとペンネ500g¥1482つとセイロン紅茶450g¥900を我が家用に購入。かき氷シロップが近くのスーパーではワゴンに¥134レモン3本しかなかったので、イチゴとメロンを探す。業務用は1.8Lなので、まぁ良心的な明治屋MYシロップを探して浅草のスーパーに飛び込んだら、¥268。レジで¥198となっていたので、うれしかった。この時期、投売りかもう置いていないか微妙なところ。かっぱ橋には面白い道具がいっぱいあってベンキョウになる。業務用食品の大きな容器を見ると、外食の現実がわかってしまう。
2003年09月03日
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バザーの模擬店の材料のお値段の下見に日暮里付近を散策した。下町風の気取らない小さなお店がリサイクルショップになっている。ぎっしり着物が吊るしてあって、ウィンドウに1g1円の文字が。また日本語とハングル文字でリサイクルショップとあるのは電気製品と家具のお店。新しそうな全自動洗濯機が25000円とか。100円ショップも衣服も安いお店がずらり。こういう場所でバザーって成り立つのだろうか?人手が少なく後始末が難しいので、新品と古本のみ募集と強気に集めようとしたけれど、今のところ、例年よりかなり少なめ。中古衣料が毎年たくさん出てきて、みなが疲労困憊してしまう。売る方は1年に1回の楽しいお店屋さんごっこ。買う方はちょっと素敵な品物がそこそこのお値段で手に入る。そうして得られたお金で献金先の施設の方々が少し楽になる。という図式を目指しておりますが。よいバザー準備になりますように!
2003年09月02日
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来週7日に教会でミニバザーをする予定なので、その準備にかかっている。今日もちょっとした作業その他のため教会へ。9月1日なのに2本ある大木化しているイチョウの葉がところどころ緑に黄色が交じっている。小さめの黄色の葉も地面にかなり落ちていた。普通の黄葉のしかたではない。例年は11月3日の文化の日に1本の木全体が黄葉して美しいのだが。暑過ぎた夏はクリスマスツリーと黄葉したイチョウが同居なんてこともありましたね~~。雨の極端に少なかった夏はその枝だけ緑色の葉が突然茶色になったり。痛々しかった。春種を蒔いた夕日色のコスモスが見事に咲き、ピンクと白の秋を感じさせるコスモスも咲き始め、遅ればせのかわいいひまわりも人の目を惹いていた。
2003年09月01日
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