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今年も塩釜の矢部さんから美味しい上物の秋刀魚が大量に届きました。 クール便でピチピチの秋刀魚が新鮮な状態で到着。 早速、今宵は秋刀魚づくし! まずは三枚にさばいてお刺身! 矢部さんの「とびっきり脂の乗った秋刀魚を送りますよ~」のお言葉通り、お刺身にして見ると、脂がたっぷり乗っていて新鮮で大変美味。 そして、秋刀魚といえば塩焼き。 わざわざ粗塩まで一緒に送ってくれたので、そのお塩をふりかけてじっくり焼き上げました。 これまた大変美味。 日本酒と良く合いました。 日本の旬の味わい。 至福の時でした。 矢部さんありがとう!! 一転、明日はこの秋刀魚をイタリアンで頂く予定。
2010.10.31
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ハロウィンですね。 街も賑わっていました。 お花屋でゲットしたミニカボチャにシールをペタペタ貼ってハートオバケカボチャに仕上げました。 キャンドルとパンプキンが暖かい色合いで和みます。
2010.10.30
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今宵は僕の古くからの仲間で俳優の鳥羽潤くん、そして様々なフィールドで活躍中の俳優、石井智也くん、更に写真には写っていないけどシンガーのマリアちゃんと夕食を楽しみました。 潤くんとは十年以上の付き合い。 彼が「カラン」というバンドを活動していた時のツアーメンバーが僕で、それ以来の付き合いです。 今日はお互い久々に再会して、話しも楽しく盛り上がり、急加速に今後のプロジェクトに発展。 才能のある逸材だから、何か一緒に作り上げたいです。 必ず実現するでしょう。 お楽しみに!
2010.10.29
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物凄く美味しいお菓子をご紹介。「クルミッ子」胡桃がぎっしりと入ったキャラメルクリームをクッキーでサンドしたお菓子なのですが、とっても美味しい!味わいや食感が堪らなく僕好み。現在、僕にとって洋酒に合う洋菓子No.1です。
2010.10.28
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今日はラウンド 急に寒くなった一日でしたが、日中は陽もさし、清々しい穏やかな気候の中、ゴルフを楽しめました。 冬に向け、暖かさもあと僅か。 秋の静けさを楽しみたいと思います。
2010.10.27
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蕾で買ってきたグラジオラスが、ピンクの花を 咲かせました。 とっても綺麗。 アヤメ科のグラジオラスは古代ローマの剣「グラディウス」が名前の由来。 形がにてますね。 背が高いので、コーニングのガラスの花瓶にさしてリビングに飾っています。 とても素敵な空間を演出してくれています。
2010.10.26
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ミニチュア楽器作家の吉田和則さんの展示会を見に日本橋三越本店に行ってきました。 僕が常日頃メイン楽器として使用しているムーンの下野ヒトシモデルや、愛用の1966年のフェンダージャズベース、更にはジャコ・パストリアスモデル等を本物そっくりに製作して贈ってくれた吉田さんに御礼が言いたくて会いに行ってきました。 吉田さん、大変歓迎してくれましたよ。 展示されている作品はどれもこれも精巧で匠のなせる技。 ミュージシャンにとって理想的なリビングルーム(リハスタ兼ねる、きっと。)をイメージして造り上げたミニチュアの空間は、自分が12分の1の小ささになってその世界で寛ぎたい程の美しさ 写真:作品名:ギタリストの休日2 ワインもしっかり有るし! 吉田さんの技に脱帽です。 そして、大変嬉しいことに写真に写っているミニチュアアナログレコードをプレゼントしていただきました(写っているもの他二枚も!) 吉田さんとのツーショット写真は吉田さんのブログにアップされていますので、是非観てみてください! http://ameblo.jp/kaz-yoshida/ 吉田さんの展示会は明日まで日本橋三越本店で開催しています。 お時間のある方は是非是非行ってみてください!
2010.10.25
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ふと思い立って東海道線に乗って「真鶴」へ。 二時間もかからず到着。 駅前の案内所や道中の酒屋で、この辺りの旨い魚を食べさせてくれる店を聞いて、ぶらぶらと海沿いの道を散歩。 釣り人と話したり、白波の景色を楽しみながら。 お腹が空いてきたところで、魚市場から少し離れたところにある磯料理屋「しょうとく丸」に入り地魚のお造りと神奈川の地酒「丹沢山」を注文。 お造りは、かんぱち、めじ鮪、ほうぼう、いさき、めだいの盛り合わせで彩り豊か。 中でも、かんぱちと、めじ鮪は抜群に美味でした。 近海ものだから鮮度が良く、味わいに深みがある。 丹沢山も程よい辛口で深い味わいは白身魚の刺身に良く合う。 一献傾けながら思い付いた次なる目的地は、 「湯河原」 真鶴からは一駅の距離。 ほろ酔い気分でバスに揺られながら真鶴駅に戻り、いざ湯河原へ。 湯河原といえば温泉郷です(写真) 江戸時代の温泉番付にて、草津、那須に続いて第三位の名湯。 小梅の湯(こごめのゆ)に到着。 露天風呂は湯加減も良く、極楽でした。 美肌効果で有名。 体も温まり、疲れも飛びました。 帰りがけに好物の「鈴廣」の蒲鉾を買って帰宅。 と思ったら駅前のお土産屋さんは早々と閉店。 残念。また今度。 いい一日だった。
2010.10.24
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自宅への帰り道、行きつけの花屋に寄ると一際目を惹く綺麗な花がありました。 「撫子」 綺麗なピンクの小さな花がとても可愛らしい。 秋の七草の1つ。 最近随分と涼しくなりました。 この花を眺めながら、長かった夏が終わり本格的な秋が来たこと事を感じています。
2010.10.23
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全粒粉で焼き上げた自家製パンにレタス、ハム、サラミをたっぷりとトッピングして挟みサンドイッチを作りました。 ランチボックスを持ってお仕事へ。 味わいの決めてはマヨネーズ。 やっぱりサンドイッチには、 「ベストフーズ リアルマヨネーズ」です。 カナダ産のこのマヨネーズこそがベスト!
2010.10.22
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行きつけのイタリアンレストラン「クラウディア」にて素晴らしいお料理に出会いました。 「牛タンのパン粉焼き」 牛フィレではなく、牛タン。 柔らかい牛タンがサクサクのパン粉でパンフライされている。 大変美味です。 レモンを振りかけてサッパリと。 白ワインがよく合います。
2010.10.21
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ピアニストのフィリップ・ストレンジさんとはじめてお会いできました。 僕がアメリカから帰国した頃からよくお名前を様々なメディアでお見かけしていましたが今まで会う機会がなく今回、知人の女性ヴォーカリスト児玉有里子さんのライヴでやっとお会いすることが出来ました。 とっても素敵なお人柄。 音楽の話で大変意気投合、盛り上がってしまいました。 次回大阪に来るときはジャズセッションをする固い約束をしてお別れ。 近々必ず実現するプロミスです。
2010.10.20
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「YUME」 アブルッツォ地方の素晴らしいワイン。 アブルッツォはイタリアの真ん中辺りに位置する優秀なワインの産地。 本日のワインの作り手は 「カルドーラ」 日本の文化に興味をもった作り手が「夢」の意味を知り、その意味と日本語の響きの素晴らしさに影響を受けてつけた名前。 モンテプルチアーノ種の2006年は濃い色合い。 グラスにひろがるウッディな印象の香りは檜のようで奥行きが深くヒーリング効果があるほど強い。 まるで、森林浴をしているかのような気持ちにさせてくれる。 しっかりとした味わいは、脂がのった肉料理にぴったりだし、ウッディなキャラクターを生かしてスモークなども合う。 ネーミング通り、飲み手を夢見心地にさせてくれるワインです。
2010.10.19
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常に冷凍ストックしている3時間煮込んで作る自家製トマトソースに、自家栽培バジルを千切らずに加えて軽く炒めて風味をつけ、パスタに絡めて最後にフレッシュバジルをトッピング。 「バジルの豊かな香りのトマトソースパスタ」 フェデリーニにソースがよくからみ美味。 イタリア土産のパルミジャーノをたっぷりと擦ってかける。 じわじわとチーズがとけて味わいがまろやかになる。 お皿はもちろん、アトラクション。 次は自家栽培バジルをたっぷりと使ってペスト・ジェノベーゼを作る予定。
2010.10.18
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我が家のベランダガーデンで育てているバジルがすくすくと育ち、葉をつけたので料理の材料にするために摘んでみました。 みずみずしい葉っぱが可愛い。 とってもいい香り! さて、このバジルがどんな料理に使われたか。。。 明日のブログをお楽しみに。
2010.10.17
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今日はマーチンさんのコンサートに招待していただき、スタッフと一緒に観てきました。 一昨日、バックベイギャングのライヴでキーボードを弾いてくれた大坪くんや、ミヒマルGTのレコーディングでお世話になってるドラムの鎌田さん、竹善さんのツアーで一緒だった高尾さんや渕上さんなどなど、、、仲良しミュージシャンが参加しているバンドは素晴らしいサウンドでした。 そして、マーチンさん。 キメキメ完璧!! 日本が誇る素晴らしいザ・エンターテイナーであることを改めて強く再認識しました。 すっっっごく、かっこ良かった! 終演後は楽屋にて、ゴスペラーズの皆やスクープの二人、槇原敬之さん等など、久々に会えて嬉しかった。 このコンサートに沢山のインスピレイションを頂いたので、素敵な曲が書けそうです。 帰りがけ、我らがスーパー舞台監督のひろっさんとツーショット! 元気そうで嬉しかった!
2010.10.16
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今宵はシチリアの素晴らしい可憐なワインをご紹介します。 「チェラスオーロ・ディ・ヴィットリア」 作り手は「アヴィデ」 イタリアの格付け最高峰の「D.O.C.G」を誇るワインです。 香りはすっきりと爽やかな果実香がグラス一杯に漂う。 一際目を惹くエチケットに描かれた薔薇。 作り手の思いを意図するかのごとく、作られたワインは描かれた薔薇のような香りがするエレガントな仕上がり。 柔らかく優しい女性的なワインで、タンニンも程よくあり肉料理にもあう。 ジューシーなハムやサルシッチャをトッピングしたピザなんて最高のマリアージュです。
2010.10.15
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本日は目黒ブルースアレイジャパンにてバックベイギャングのライヴ♪ 平日にもかかわらず、沢山のファンの方々に来ていただき、ホントに感謝してます!! 今宵も、皆さんのお陰で楽しいライヴになりました。 次回はレコ発。 お楽しみに! あまりに楽しすぎて写真を撮り忘れたので、いただいたお花をアップします。
2010.10.14
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我が家のすぐそばにイタリアンレストランが出来たので早速行ってみました。 「オステリア サンテ」 外観はシックでお洒落。 店内はイタリアンカラーに包まれたデザイン。 ホールにはカウンターもありアットホームな雰囲気。 イタリアで修行してきたシェフのお料理はとても美味しく、ワインもコストパフォーマンスの高い品揃えで大変気に入りました。 家から歩いて10秒。 これは通いそうな予感です。
2010.10.13
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いよいよ明後日はバックベイギャングのライヴ@目黒ブルースアレイ!ただいま必死に選曲中。皆様からのリクエスト受付中!!明日の昼までにお願いします。どんなライヴになるか今から楽しみです。メンバーみんな忙しいから次はいつになるかわからないので、皆さん是非この機会を逃さずにご来場くださいまし!!予約はこちらから↓目黒ブルースアレイジャパン03-5740-6041
2010.10.12
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先日、井上旭シェフのマダム、みほさんからレイノーの新作の記事を送っていただきました。 その中にひときわ目立つ新作がありました。 「アトラクション」 これがシリーズ名です。 何層にも渦巻くリングがモダンアートを巧みに表現していて何とも美しく、一目惚れしました。 本日、やっとわが家に到着。 再度手にとって眺めていますが、やはり名作だと思います。 レイノーでもっともお気に入りのブュッフェプレートになりました。 美しい。
2010.10.11
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近所の行きつけのカントリースナック「チャックワゴン」 たまに食べたくなるのが、このチャックワゴンの「ナポリタン」です。 超B級グルメですが、昔懐かしい喫茶店の味わい。 無性に食べたくなることがあります。 巷でお馴染みの溶けないパルメザンチーズとタバスコをたっぷりと振りかけて、バーボンと共に。
2010.10.10
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アレンジャーのsinちゃんのレコーディングでベースプレイしてきました。 ミディアムバラッド。 ドラムはカースケさんで、ギターは知念くん。 素晴らしいメンバーでいいテイクが録れました。 なかなかタイムリーにオフィシャルに出来るレコーディングが無くて、このブログでもその方面のトピックスが少ないですが、諸々多々やってますので、オフィシャルになったら僕のオフィシャルにアップしますね!
2010.10.09
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今日はソルトさんにお食事に誘われ、ソルトさんのマネージャーのリッキーさんと3人でフレンチをいただいてきました。 青山にあるジビエが売りのフレンチ 「ラミ・デュ・ヴァン・エノ」 このレストランの自慢はジビエ。 中でもお店のお薦めがあり、ソルトさんが予約をしてくれた「雷鳥」をいただきました。 1週間以上熟成した雷鳥は大変香り高く、しっかりとした味わいのワインと非常に良く合う。 このレベルのジビエを出すレストランは少ないです。 感動しました。 ソルトさん、リッキーさん、ありがとうございました。 未来に向けてお互いの成功を願いつつ、素敵な晩餐の時を過ごせて幸せでした。
2010.10.08
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松茸の季節です。 今年は不作だと予想されていましたが、一転、豊作になりましたね。 やはり旬の食材はすぐにいただかないと。 というわけで、松茸の香りを最大限に楽しめる土瓶蒸しをいただいてきました。 焼き松茸にカボスもよいのですが、土瓶蒸しをまた良し。 香り高い出汁に松茸や鯛、銀杏が良く合う。 日本の秋の味わいを堪能しました。
2010.10.07
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行きつけのレストランにワインを持ち込んで晩餐を楽しみました。和食なので、やや樽の効いた、でもすっきりとしたワインをセレクトしました。「ムルソー」はそんなイメージにぴったりのワイン。ニコラ・ポテルのムルソー2007年ヴィエユ・ヴィーニュは厚みと樽の深みがしっかりとありつつも、さっぱりとしていて和食に良く合い華やかな華を添えてくれる。口開けは酸味がキリッと強めですが、空気に触れて時が経つとどんどん花開き、柔らかくなり、柔和で濃厚な蜜を感じさせる甘さを臨場感をもって感じさせてくれます。和食と白ワインの素晴らしいマリアージュを、今夜もまた堪能しました。
2010.10.06
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プリンの様な卵たっぷりの香りが豊かな「クラブハリエ」のバームクーヘン。 まわりはサクサクしたお砂糖のコーティングか施され、食感も楽しい。 幾層にも重ね焼きされたバームクーヘンはとってもソフトな口当たりで、しっとりと柔らかい。 行列が出来るのが頷ける美味しさです。 僕が生まれる20年も前に創業した老舗。 確かな味わい。
2010.10.05
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新プロジェクトスタートします。 クラシック、ジャズ、ロック、ポップ、ヒップホップ、全てをミキサーにかけてソースを作ります。 フィルムスコアリングへの一歩はここからと思っています。 ストリングスカルテットを入れたアンサンブル。 ユニットの相方にバックベイギャングでもお馴染みの管楽器奏者「宮崎隆睦」をむかえ、 12月22日 @関内かもめ ここからスタートします。
2010.10.04
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さて、フランスお土産のラストは、ラギオールのテーブルナイフ。 シャトーラギオールのフラットウェアを探してもらったのですが、シャトーラギオールはソムリエナイフに特化しているため、なかなか見つけられません。 シャトーラギオールがナンバーワンなのは言うまでもないですが、他にもライヨールをはじめ、現在では数多くのラギオールブランドが存在します。 シャトーラギオールに続きナンバー2のライヨールも良いのですが、僕には少しデザインがモダンすぎると感じるため、(ライヨール村名物の蜂のマークなどが)、今回は「クロード・ドゾルム」のフラットウェアを買ってきてもらいました。 手にしっくり来て、重くなくなかなか良いです。 切れ味も抜群です。 早くラムやテンダロインを切りたい。
2010.10.03
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久々に赤坂ロウリーズへ。 東京店は本当に久々。 店に行くと副支配人の橋本さんをはじめ、お馴染みスタッフが笑顔で迎えてくれました。 今宵も、素晴らしいサービスで素敵な時間をプレゼントしてくれました。 ありがとう。 いつもいただく名物のプライムリブは絶品。 更に今夜はデザートが抜群に美味しかった。 「栗の抹茶モンブラン」 タルト地に抹茶クリームと栗がトッピングされた逸品。 エスプレッソによく合い、美味でした。 ロウリーズは居心地が良い。 また間をあけずに行かないとな。
2010.10.02
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さて、昨晩のレイノーに引き続きフランスお土産のご紹介。 パリのオペラにあるプランタンの中で見つけたファンシーなお菓子屋さん。 「A LA MERE DE FAMILLE」 ケースに書かれている、 「CHOCOLATIER PARIS MAISON FONDEE EN 1761」 1761年創業。歴史ある名店です。 そんなパリの名店でチョコを買ってきてくれたので、早速昨晩ご紹介したヴェルデュラスに盛り付けてみました。 バナナやリンゴやイチゴやパッションフルーツそっくりに作ったチョコが可愛い。 お皿とも合ってしっくりくる。 そしてお味は、 トリュフは砂糖がジャリジャリいっててフランスらしい。 甘いけど、味わいがある。 美味しいです。 そしてフルーツそっくりの方は、 何だか蝋っぽい。 重厚感があるといえばある。 フランス人の味覚に一歩近づけた気がします。
2010.10.01
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