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WASABEESが参加するD1グランプリのコンピレーションCDのTDとマスタリングをヴァンキッシュにて藁谷さんと行いました。 WASABEESのアレックスも来て一緒に良いサウンドをクリエイト出来ました。 D1会場にて販売予定。 お楽しみに。
2010.04.30
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焼肉店「にし」の分店、「くし にしやん」大阪は天満の高架下にある店。以前にも一度このブログで紹介しましたね。DJ TOGGYさんの御墨付きの店です。久しぶりに行きましたが、相変わらず大変美味いし、店長さんの心意気とサービスが素晴らしい。店長さんお勧めの美味いしい日本酒を頂きながら美味いしい炭火焼きのお肉を頂くのは至福の時です。また来たい店。
2010.04.29
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昨日のバックベイギャングのライヴ。 コブクロさんからお花を頂きました。 嬉しいですねぇ。 コブクロさんとは佐藤竹善さんとのコラボ「木蘭の涙」でご一緒しました。 素晴らしい才能と人格を持ったお二人。 僕たちのようなアーティストにもこのような心遣いをしてくれてありがとう。
2010.04.28
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沢山のファンの皆様。 来てくれてありがとう。 7年振りのライヴ。 最高の時間になったと思います。 やっぱりバックベイは最高。 必ず、またやります。
2010.04.27
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太宰治の名作「人間失格」 最近は映画化などで巷で話題ですね。 太宰は僕の好きな作家の一人。 退廃的耽美を書かせたら天下一品。 レトリックにやられる。 太宰の代表作「走れメロス」にはピュアに訴えかける善の教えがあるが、「人間失格」もまた正反対ではあるが切実に訴えかけるメッセージ性の強い作品。 退廃的で破滅的で整然としない矛盾が繰り返される作品だが、600万部の売上を突破し、今も尚「愛されている」という形容は少々この作品の場合は常識という意味ではおかしいが、永く人に求められているのは誰しもが負のスパイラルに陥る不安を垣間見たい、そしてそれを知ったなら開放できるのか試みようとするからではないか? 「人間失格」が単なる「ダメな人の例」としてアイソレートされる認識にとどまらず、「人間失格」が誰しも持ちうる潜在的思想であると伝われば幸い。 誰しもがありうること。 恥じることなかれ。 最後は妻に「Good Bye」されるあらすじだったと言われている「グッド・バイ」もコミカルでシニカルで「人間失格」とは逆の色合いで秀作。 願わくは最後まで読みたかった。
2010.04.26
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今宵は白金高輪にある沖縄系和食店「アダン」で美味しい食事を頂きました。 沖縄料理をメインに様々な美食を味わえる店。 酒も和洋豊富。 雰囲気も落ち着けてとても良かった。 お運びさんは全て女性で、それもまたよし。 注文した皿は全て美味かったが、中でもこの店名物の「揚豚」は濃厚で美味。 この皿をきっかけにワインから焼酎へスイッチ。 もっとも驚いたのは、一緒に行った方との会話で、僕が串田和美と吉田日出子の「上海バンスキング」が大好きで、僕が手掛けた作品の楽曲の中でその映画にインスパイアされて書いた曲があるんだ。。。という話をしていたら、いきなり店内に上海バンスキングがかかりビックリ!! 店員さんに「どうして!?」と聞くと、「お話しされていたし、この店にそのCDがあったので」と。 なんとも素晴らしいじゃないですか。 思わず嬉しくてまたもや酒がすすんでしまいました。 美酒美音。 至福のひとときです。 さぁ明後日はバックベイギャングの6年ぶりのライヴ@目黒ブルースアレイ。 予約も一杯に。 お楽しみに。
2010.04.25
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左グレン右フレック。 久々のロイブル登場。 相変わらず元気です。 おやつを食べまくり。
2010.04.24
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今宵ご紹介するワインは、 「レ・ジャルダン・ド・スータール」 サンテミリオンのグラン・クリュ格付のシャトー・スータールのセカンド・ラベルです。 ボトルに刻まれたユリのマークが、セントポール出身の僕には何とも親しみが湧きます。 メルロー70%、カベルネフラン30%というセパージュの非常に柔らかいワイン。 うっすらと漂うタンニンの渋味と瑞々しい果実味と優しい甘さのバランスがよい。 色合いも綺麗なボルドーレッド。エレガントなワインです。
2010.04.23
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中澤信栄くんの新作「花もよう」が届きました。 僕もアレンジなどで参加しています。 花もようは彼の作品の中で最も好きな楽曲かな。 とても素敵なので聴いてね。
2010.04.22
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MacにWindowsOSをインストールしました。 Macを新しくしたから可能に。 これでMac一台でクリエイト系アプリケーションとWindowsで使っている企業向けアプリケーションを使うことが出来てかなり便利。 会社の締日近くにツアーなどが入るとMacと古くて重いWindowsの二台を持って歩かないといけないのですごく大変だったのだけど、これからは13inchMacだけで良いので楽々。 しかし、Macってホントすごいなぁ。 審美眼がずば抜けている。 アップルのこの三ヶ月間の売上も凄いですものね。
2010.04.21
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久々に丸銀で寿司。 今が旬のほたるいかと生とり貝を注文。 ほたるいかは生と炙りで頂きました。 炙りが絶品。 大変美味。 合わせは間違いなく、日本酒ですね。
2010.04.20
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今宵は素晴らしい日本酒を三種御紹介します。 府中誉(茨城) 渡舟 純米吟醸 50%精米 ふなしぼり とにかく柔らかい。すっと口内に爽やかな香りが広がり瑞々しさで潤う。冷やで頂くと、とめどなく飲んでしまうぐらい優しいお酒。きっとこの優しさの犠牲者は多いはず。デリケートな食材、刺身、そして大葉によく合う。 松の司(滋賀) 山田錦(竜王) 純米吟醸 50%精米 日本酒度+5 言わずと知れた銘酒。名前の通り、パインの香りがするのが凄い。色は黄色味がかっていて、果実のような甘さと香り。しっかりとした個性は持っているものの、口当たりはサラッとしていて非常に上品で柔らかい。後から来る柔らかな苦味が印象的。言うこと無しの酒。 秋鹿(大阪) 山田錦 特別純米酒 精米70% 山廃仕込み 秋鹿らしい濃い味わい。甘味と苦味がコントラストになり、脂のった肉など濃いものにあてる。自己主張の強い酒。ゆえに、ブラインドで当てる自信あり。
2010.04.19
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上野にある鉄板焼屋「たるや」 小さい店ですが、何を頂いても旨い店。 中でも「海老しんじょう」は絶品です!! 小さくサイコロ状に切ったパンで包んだしんじょうを、鉄板でジュージューとたっぷりの油で焼き揚げながら、更に蒸し焼きにした料理なのですが、決して今までに食したことのない、類い無い味わいの一品。 本当に感動的に美味しいです!! また食べたいなぁ。
2010.04.18
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今日はNao Westのマンスリーライヴ。そのライヴに素晴らしいゲストが来てくれました。黒沢薫 from ゴスペラーズ!!Nao Westの為に一曲歌ってくれました。嬉しいね♪アリシア・キーズの名曲If I ain't got youNao Westと黒沢君の素晴らしいデュエット。いや~、良かったなぁ~素敵な歌声でした。今宵は山田まりやさんも観に来てくれたし。終演後、皆で記念撮影。良い写真だ。撮ってくれたのは、ライヴを観に来てくれた僕が応援しているプロボクサーの烏谷君。ナイス。来月も、第三週土曜日にライヴをやります。皆さん、是非観に来てね。
2010.04.17
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山形屋米菓の「ふくれせん」 素朴という言葉がぴったりの御菓子。 磯辺焼きの様な香ばしい香りの薄焼き煎餅です。 球体で可愛らしい。 辛口もあるみたい。 お茶請けにどうぞ。
2010.04.16
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最近極めたレシピ 中華前菜の定番 「棒々鶏」 長期保存できる「蒸し鶏」を作り、そこに自家製棒々鶏ダレをかける。 本格中華料理店の味わいだと自負しています。 タレと香味鶏が絶妙に交わる自信作なので、次回「洗練会」でゲストにサーブしようと思っています。
2010.04.15
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今日はcostcoに行って買いだめしてきました。 アメリカでの生活が長かったので、costcoの様なアメリカンなマーケットは大好きです。 何せワンパックの量が多すぎ。 でも便利。 あれもこれも色々と買いたいのですが、買っても収納ができないんですよね。 考えながら買ったつもりが、家のクローゼットがパンパンです。 帰りに、となりにあるIKEAに寄ろうかと思ったのですが、夜に予定が入っていてタイムオーバー。 北欧は次回ということで。
2010.04.14
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今日はバックベイギャングのリハーサル。 久々のメンバー勢揃いでのリハーサルは、ノスタルジックな想いに包まれながら良い感じに進みました。 やはり知己は良いね。 七年近いブランクを感じさせない一体感がそこにありました。 いよいよ二週間後。 ライヴ。 皆さん是非観に来てくださいね。 観なきゃ損! 超レアグッズ「バックベイギャングオリジナルストラップ」も販売しますよ!! あまりに楽しい時間で、メンバーと写真を撮る事を忘れたので、リハーサル中に頂いた御菓子。 北野坂の「イスズベーカリー」で買ってきた「北野坂サブレ」 これまた懐かしの味わい。 バターたっぷりで大変美味です
2010.04.13
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帝国ホテルに入っている「ガルガンチュワ」のブリオッシュ。 ブリオッシュは僕の大好物の1つです。 クロワッサンやブリオッシュはフレンチには欠かせませんからね。 どちらもバターが多いから、かなりハイカロリーですが、この美味しさの前では自制など効きません。 今回ご紹介するのはスイーツブリオッシュ。 ガルガンチュワの紅茶とりんごのブリオッシュは外はサクサク、中はしっとりで大変美味。 紅茶に良く合います。 他にも色々な味わいがあるので楽しめます。 正にインペリアルブリオッシュ。
2010.04.12
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神戸元町の美味しいお店をもう一件ご紹介します。 餃子専門店「赤萬」 文字どおり、餃子しかありません。 あとは、ビールのみ。 焼き時間を結構かけるじっくり焼きが、パリパリの皮を産み出します。 でも、時間長すぎて、来るまでにビール一本飲んじゃったじゃないか! 二人前からの注文なのですが、あっという間です。 元町は美味しい餃子のお店が多いです。 是非、赤萬をトライしてみてください。
2010.04.11
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神戸元町のおでん屋「萬葉庵」 この店でしか食べられない「白おでん」が名物です。 白濁のスープで煮込んだおでんが大変美味。 中でも珍しい一品が「トマトのおでん」 丸ごと1個煮込んだトマトが柔らかくて美味しい。 魚の品揃えも豊かで、特に「鯛の昆布蒸し」は大皿に半身が盛られてボリューム満点で、薄口の味わいも上品でお勧めです。 そして、日本酒の種類が豊富なのも嬉しい。 今宵は松の司に始まり、大好きな山形のお酒「十四代」を頂きました。(当然、その他多数ですが。) とても良いお店なので、是非、白おでんを食べ、美味い日本酒を飲みに行ってください。
2010.04.10
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今宵は表参道にある鉄板焼店「うかい亭」で素晴らしいお肉を頂いてきました。こちらのお店の肉は但馬牛。ですが、厳密に言うと兵庫と鳥取を跨いだいくつかの牧場のプライベートエリアで飼育している牛を使っているので100%但馬牛ではないのですが。今宵は、ホワイトアスパラガスやカナダ産のオマールをアメリケーヌソースで、そして素晴らしいサーロインをマダガスカルの胡椒で頂きました。都内では断トツに美味しい鉄板焼店です。表参道のど真中。景色も良いですよ。写真のウエイティングバーも素敵です。ワインの品揃えも良く、至福の時を過ごせます。
2010.04.09
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今日は某アーティストのレコーディング。 まだオフィシャルにできませんが、そのうちに。 で、今日はリズムとストリングスを録りました。 なかなか良い感じです。 お楽しみに。
2010.04.08
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南部杜氏 佐々木勝男の逸品「一品」 大変美味。 山田錦が原料で精米歩合は50%、アルコール度数は少し高めの16~17%で日本酒度は+4。 軽やかな酸味と甘さが爽やな印象の引き締まったボディーは魚に良く合う。 後味に独特な香り。 なんだろう、桃かな。 みずみずしさがあるし、そんな印象。 良い酒です。
2010.04.07
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夙川公園のベンチで頂いたサンドウィッチ。 パンにリーフを乗せて、ポテトサラダをトッピング。 なんせパンが美味しかった。 トマトをつまみながら、白ワインが良く合う。 駅前の広場ではジャズの生演奏がされていて、そこはかとなく漂う春の香りに混じって聴こえるジャズの旋律に酔いながら。 良い時間を過ごしました。 時間よ止まれ。
2010.04.06
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今年初のお花見。 この何年か初かも。 西宮から夙川公園までサイクリングして、作ってきたポテトサラダを西宮で調達した美味しいパンにサンドして、これまた調達した白ワインを開けて花見。 とっても良い天気だったので、気持ち洋風お花見になりました。
2010.04.05
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昨晩のお酒のエチケットはこんな感じ。 やはり美味い酒はエチケットの面構えも良いものです。 これはワインにも共通して言えること。 美は全てを兼ね備えてこそ美なのです。
2010.04.04
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神戸にある日本酒の美味い店「栄い田」に行ってきました。今回で二回目。前回来たときに、お店にあった薄いピンクのお猪口を気に入り、手に入れたいと言ったら、取り寄せてくれて、東京に電話がかかり、取りに来たという口実で美味いお酒を飲みに来ました。お猪口を頼んだのも、また来たかったからなのかもしれない。今宵も美酒を。新潟の田原酒造の雪鶴(純米吟醸、五百万石)濁っているお酒わ甘い香り。少し苦味と痺れのある味わい、スッキリとしていて柔らかくスターターにもよい。奈良の千代酒造の篠峯(純米大吟醸、愛山)生っぽい香り。味わいは非常に柔らかく、口当たりがスッキリとして優しい。甘さも控え目で苦味も程よくバランスが良い。舌に残る痺れも緩やか。色合いも透明感がある。よこわに良く合いました。同じく、篠峯の凛々、(純米吟醸、雄町)は更に美味。なんせ愛山よりも酷があり、そのくせ柔らかい。味わいが円やかだし、優しい日本酒。本日の最高の一品。香川県の川鶴酒造の大瀬戸(特別純米酒、山田錦)生原酒、無濾過のこのお酒は僕のお気に入り。透明感のある色合い。甘さと苦味と酸味のバランスが全て控え目です。深みのある熟れた味わいが成熟感があって良いです。エッジが効いていて食中酒として優秀。新聞紙にくるまっている最後は、僕の好きな、大阪の秋鹿酒造のプレミアムライン、奥鹿(山廃、純米、山田錦)醸造家の名前が「奥」さん。だから「奥鹿」やや黄色味がかった色合い。香りはフルーティ。深みがあり捻りのある味わい、大人な苦味が効いている。干物に通じる香りがある。魚に合うだろう。そこ力のあるお酒。醤油を使った料理には全て合う。参考にしてください。それぞれはここの主張があり、飲み手を楽しませてくれました。次は何を口実に来ようか、考えているところです。
2010.04.03
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いゃ~凄かった! 高校時代に香津美さんのアルバム「トチカ」を聴きまくり、一生懸命コピーして弾きまくっていた「ユニコーン」と「リキッドフィンガー」 いわば僕のバイブルで憧れのギタリスト渡辺香津美さんのライヴに初めて行けました。 というのも、今回のドラマーは我等が山木秀夫さん。 香津美さんと山木さん!? 絶対行かないと!と思い新宿ピットインへ。 本当に凄かった!! ベースの井野さんとのトリオ+アイスランドからのゲストギタリスト、ビョルンさんのアンサンブルはとっても良かった! それにしても香津美さんは凄い。カッコいい。 思わずミーハーになって写真を撮ってもらっちゃいました。 今月の自分リーダーバンドのライヴに向けて、良いインスピレーションを貰ってきました。
2010.04.02
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ロマノ・レヴイ・1992年・オーマルシェ・ベンティアーニ 20年樽で寝かしたもの。 92年ボトリング、蒸留は70年代 香りには焦げた甘さと酸味が。 味わいは柔らかく、甘さ、強さ、痺れ、苦味がバランス良く、舌は刺激でノックアウト。温度のある味わい。深みがあり大変美味。 コクとともに刺激のあるレヴイ。 逸品です。
2010.04.01
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