2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全13件 (13件中 1-13件目)
1
巷では海老蔵さんと麻央さんの豪華披露宴の話で持ち切り。明日にはテレビ放映もされるとのことで、プリンスのパークタワーさんにとっても絶好のアピールになることでしょう。さらに約1000人のご招待客に、ミクニさん(言わずと知れた料理界の巨匠です)監修の料理。そりゃ業界関係者は否が応でも注目しますよ。そして私が「おっ!」と思ったのは、披露宴のテーブルが業界で言う<流し>スタイル。つまり川の字のように縦長で、向かい合って食事を取る形です。30年前の披露宴はこのスタイルが主流だった。地方都市ではまだこのスタイルが残っていますが、都市部では円卓がほとんど。それが1000人もの招待客で<流し>スタイルなんて壮観!サービスの流れや裏側をやはり現場でぜひ見てみたいものです。さて本題ですが・・・まず皆さんに質問させて頂きます。ホテルの部屋には番号が振ってありますが、これが無いと不便と感じますか?映画の中では(つまり海外では)そういうホテルもたまに出てきますが、覚えておられる方はわずかだと思います。日本のホテルではあり得ませんが、海外ではこういうホテルも珍しくないのです。これにはしっかりとした理由があります。つまり利用者のプライバシーをしっかり守る事と同時に、悪意のあるチェックイン者が部外者(風俗嬢等)を簡単に呼び込めないようにしているのです。また部屋へ入室する際のカードにも部屋番号の記載がなされていない事が多い。これはそのカードを拾ったものが、部屋に入り物品を盗む行為が出来ないことを意味します。つまりこれも悪意のある盗難被害者を装った利用者からホテルが身を守るため。もちろんキーは完全にプログラム化されており、入退室のログはしっかりフロントに残される。これを不親切と取るか、または安全と取るか。でもこういうシステムを取るホテルが日本に現れてもおかしくないと思います。
July 29, 2010
コメント(0)
「夏のボーナスは出ない」。こう嫁に伝えたところ、「なんでそんな大事なことを早く言ってくれないのよ!!」ととんでもなく叱られたと友人が言っておりました。しっかり<あて>にしていたんでしょうね。でもその後勤務する会社から寸志程度は出た。それを再度嫁に報告するとまた叱られた。「なんなの!生活の計画が立てられないじゃない!」と。友人は私に言いました。「言い方ってもんがあるやろ!会社が厳しい中なんとか出してもらったのに、せめて<厳しいのね…でも助かるよ>って位の言葉が言えないか!!こんなことなら後の寸志の話は言わなきゃよかったよ!」。「そりゃそうだ!」と私も思いました(笑)友人との付き合い時代から知っている嫁さんですが、近年その厳しさが増しています(笑)お金のかかる時期でもあるので、そのあたりはシビアになっているのかもしれません。でも友人に私は言いました。「選んだのはお前だ」と(笑)しかし寸志の際の対応はちょっと厳し過ぎると思う。世の中の旦那全員が怒りだしますよそれじゃ(笑)ちなみに余談として友人が言っておりました。「宝くじが当たったら、嫁には報告しない!!」と(笑)
July 25, 2010
コメント(0)
昨日、ある統計を目にしてびっくりしました。それはここ近年の外国観光客の方に人気のある東京と大阪での観光スポット。東京は「なるほど」という感想。築地市場や浅草寺、そして六本木ヒルズなどなど。しかし私が驚いたのは大阪でのスポットなんです。大阪城やUSJ、通天閣でもなく、大阪で一番人気のあるスポットとは・・・それはスパワールドなんです(http://www.spaworld.co.jp/)←コピペして下さい。関西の方ならCMでもよく見かける施設さんですが(今はたむけんさんがキャラクターで頑張ってますが)、関西圏以外の方に少しご紹介しておきますと・・・場所はJR大阪環状線の新今宮駅から歩いて5分程度。ここは<世界の大温泉>と名を打ち、世界各国のスパや温泉をイメージしたお風呂が何種類もあるところ。決して高級施設でなく、誰もが気軽に立ち寄れる施設です。一見「スーパー銭湯の延長みたいなものか」というイメージしか湧かない場所なのですが、それが外国の方には人気なのだそう。私自身情けないなと思ったのが、この<感覚のずれ>なのです。つまり「ああ普通のお風呂か…」という感覚を持っていたことが。利用された方のコメントを見ても「世界中見てもこんな珍しい場所はない」とか、「ちょっと休憩するのにちょうどいい」というものが多い。つまり外国の方に喜ばれるものが確かにあるってことなんですね。ということは利用される外国の方がリラックスできる場所がなかったということ。これ関西でサービス業に従事されている方は考え直す必要がありますよ。
July 24, 2010
コメント(0)
暑い日が続きますね。都市部の電気消費量代もうなぎ昇りで、東京なんかじゃ凄いことになっているでしょう。そんな中、スーツで街を歩かないといけない私はへとへとなんですが・・・シャツどころかネクタイにも汗染みが付いてしまうこの季節。昨日もある市役所が目に入りましたのでクールダウンのつもりで立ち寄りましたが・・・逆に汗が噴き出してしまいましたよ(怒)つまりあの<クールビズ>のせい。あんなもの逆に仕事の能率を下げてしまいますよ。ネクタイはしないが暑さに我慢って・・・ね。でハンカチで汗を拭きながらその市役所から出ようとした際、暑さを一瞬忘れさせてくれる、ある子供さんとお母さんの会話に出会ったのです。年の頃で言うなら5~6歳くらいの女の子。お母さんと手を繋ぎながら、私と入れ替わる形で市役所に入っていくその瞬間です。「大事なおもちゃはきちんとおもちゃ箱に入れないとダメよ」とお母さん。「でも大切なものは全部箱に入らないよ」と子供さん。「なんで入らないの?」。「だってお母さんが一番大切だから」と!!私はそれを聞いた瞬間、暑さにしかめていた顔が緩みました。「うわ~いいお嬢ちゃんだ!!」と心で叫びましたよ(笑)私は振り返りませんでしたが、あのお母さんが笑顔に変わったのは誰もが想像できますよね。また「すごくいい環境にいるんだな」と思えます。もし自分の子供にそんなこと言われたら間違いなく今日はご馳走(笑)そのまますくすくと育って欲しいと思いましたね。
July 23, 2010
コメント(0)
「同一労働、同一賃金であるべき!」。どの産業でも同じことが言われていますが、なかなかこれが改善されることがない。過去ここでも書いたように、正社員でも実績がなければ振り落とされるというシステムが普遍的に働いているのなら問題ないのですが、これが実に甘いからなのでしょう。つまりは<既得権>を離したくないからだと思うのです。社会は不景気。でもこれが改善しないのも、結局は<既得権>を手放したくないというあらゆる産業での輩の存在が原因であるという側面もあると思います。団塊世代の功罪について議論が交わされた時期もありましたが、いやいやそれに代わる現在の40~50代がその代わりをきっちり務めています。「団塊の世代よりは柔軟性がある」と思っているこの世代が・・・「家庭があるので生活を守りたい」。こう思うのは当然ですが、結婚すれば誰でもそうなる。問題は会社の生産性と利益をどう高めていくかで、ここの論議がすぐ入れ替わること。また労働組合は労働者のための組織(という建前)。でも契約社員はカヤの外。これはどういうことか?つまりは正社員だけの組織で、本来の意味通りのものとは言えない。結局はこれも冒頭からの流れと同じことなんです。上記の話はすべてホテルでの経験談で、契約社員だった私が目にしてきたこと。今のままだと下の世代が育っていかないかもしれません。
July 18, 2010
コメント(0)
新聞で微笑ましい記事を見つけました。それは最近になって、小中学生が散髪屋さんで「サッカー日本代表の本田選手の髪型のようにして」注文を付けることが増えてきたというのです。スポーツ選手や芸能人の方に憧れを持つのはよくある話。真似をしてもそれが似合うかどうかは別の話ってケースもよくありますが(笑)しかしこの記事を読んだ私もこれには納得しました。あくまで私の感想ですが、あの本田選手の<金髪>はさておき、見た目にさっぱりしていて実にスポーツ選手らしい。だから「ぜひやったらいい」と思いましたね。本田選手がこの話を知ってか知らずか、いい模範を示してくれた結果だと思います。それに比べて・・・私は阪神タイガースファンですが、藤川選手の髪の長さにはイラっとする時がある(笑)プロであり実績を残しているので文句は言えないのですが・・・しかしもっとすっきりさせたらどうなの?(笑)そう考えると、ジャイアンツの規律は正しい。金髪、長髪、口ひげは絶対ダメですから。強いタイガースは好きなものの、あとひと押し、本田選手のように模範とされる選手であって欲しいと思います。
July 14, 2010
コメント(0)
楽天さんやユニクロさんでは今後社内で英語を公用化すると、ニュースで報道されていました。目的はグローバル企業を目指すため。これをホテル業界の幹部はどう捉えるのか一度聞いてみたい。案外「いや俺に話を振ってくるな」と少し及び腰の方が多いのではないかと私は思っているんです。一般の方からすれば(特に高級ホテルであれば)、スタッフがある程度の英語を話せて当然だと思われているでしょう。でも実際はそうではありません。コンシェルジェやフロントスタッフには雄弁な者が確かにおります。でも幹部ともなれば全くダメという方も結構多くおられるのです。このブログを始めた頃にはこれについて書きましたが・・・外資系ホテルであっても幹部のすべてが日本人であることは珍しくないのです。当然営業会議も日本語。これは運営受託の関係で、<外資系ホテル名は使うが運営者は別>という理由からそうなっているのです。でも総支配人が外国の方の場合は当然会議も英語。こういうホテルでは、前者のホテルに比べれば英語が話せるスタッフが多い。「それはグローバル企業だけの話でしょ?」。こう言い放ったあるホテルの幹部方がおられる。高級ホテルで働く幹部がそんな事を言っちゃダメでしょう!(笑)
July 11, 2010
コメント(0)
関西圏以外の方はご存じでないかもしれませんが、あの<京都王将>とは違うチェーン店でのお話です。同じ中華料理を扱う店舗ですが、なかなか根強いファンがいることでも有名です。で先週、そこへ友人と何年振りかに行った際のこと。注文した料理が運ばれてきたのですが、持ってきた女性店員さんが・・・「お待たせ致しました。〇〇で御座います」と一言添えた。私はこの言葉に「ん!!」と反応してしまったのです。悪い意味じゃありません。全く反対の称賛の意味での反応です。「言葉の使い方が全くもって正しい!素晴らしいね!」と。こんな言い方をすると失礼ですが、外食する際というのはそのお店のサービスよりも、「食事が美味しければそれでいい」というケースが多いんじゃないかと思います。もちろん食事の価格帯により求めるものは違ってきますが、ファミリーレストランなど気軽に寄れる場所というのはやはり後者となるんじゃないでしょうか?そこで経験した<正しい言葉>。これはしっかり研修しないと身に付かないものです。そこで私はその女性店員さんに聞いてみたんです。「いいねその言葉づかい。<〇〇になります>とか、<〇〇の方>とか使う若手が多い中、正しい言葉を使ってる。これって厳しく注意されるもんなん?(関西弁でごめんなさい)」と。すると「有難う御座います。実はトレーナーさんがおられて教育してもらってるんです」との返答。私は「やはりそうだったか・・・」と思うと同時に、「ファミリーレストランや牛丼店が見習うべきだ」とも思いました。すべての外食産業で働くスタッフが妙な言葉遣いをしているのではないかもしれない。都市部ではない田舎であったり、いろんな条件はあるでしょう。でもこの大阪王将の女性スタッフと比べたら、雲泥の差。あとは「〇〇でよろしかったでしょうか?」というフレーズ(笑)口には出さないものの私はこれを聞くと「また言ってるよ・・・」と心の中でつぶやく。「店長さんこれおかしいと思わないの?」と思いますね。普段の会話はめちゃくちゃでも、サービスする際はきちっとする。それでいいんです(ちょっと極端な言い方ですが…笑)。ただ私の感情とは裏腹に、横に座る友人は黙々とチャーハンを口に入れている。気付く人は気付くって感じでいいんですけどね(笑)
July 10, 2010
コメント(0)
全国的に今後ホテル数が少なくなると以前このブログで書きました。でも今話題になっている消費税の行方によっては、その勢いが加速することになると私は思っています。特にこの大阪。景気の悪さは飛びぬけている感がある。それゆえそれぞれの業界で、今持っている顧客をつなげておくことに必死なのです。それが失われると<お金の入ってくるところ>が無いから。そこに消費税10%の話。外食産業さんでもそうでしょうが、ホテル商品も簡単に価格に転嫁できないからです。やはり売れる価格で販売してなんぼの世界。となると法人契約して頂いている客室などは、やはり顔色を見て料金設定をする必要がある。「その金額なら契約をしない」と言われれば、やはり価格を据え置きに近い形にしないといけない。こうなると結局は料金の値引きになる。客室のネット販売でもそうですし、レストランや宴会も同じ事が起きる。これが続くと最終的には収益の悪化を招く。<前年度比マイナス〇〇%>見たくもない数字が並ぶことになってしまうのです。新しい需要が生まれず、既存のパイを取り合っている大阪。規模の大小を問わず、今後が心配です(汗)
July 9, 2010
コメント(0)
すべてのホテルにとってお世話になっている旅行会社さんですが、消費が伸びないこのご時世、やはり旅行会社さんも<縮小>の様相になってきた感があります。ニュースでも報道されていますが、多くの旅行会社さんが店舗数の削減を発表されている。店舗販売の需要はあるんです。しかし今後10年を考えると、以前私がここで書きましたように、人口比率の通り利用者は減っていくとしか思えない。ネット販売強化と言うものの、ネット専業会社(例えば楽天さんなど)の後追いでしかなく、売上も大きく離されている。こんなわけで昨年の売上でも前年比マイナスという所が多く、リーマンショック以降、売上の戻りはあったものの、それまでのレベルには戻らないまま。皮肉なことにJTBさんなどは学生さんにはまだまだ人気企業。何かチグハグ感がありますね。別に旅行会社さんを見限っているわけではありません。でもホテル側の立場とすれば、これまでの契約を大幅に見直す時期が来たということ。つまり客室の5割~6割を預ける(決して販売保障ではありません)というモデルです。もちろんホテルの立地条件等を考えれば、これまでの契約通りの方がいいこともある。でも都市部のホテルであれば、ネット販売はあらゆる業者を平たく選別した方がいい。何も旅行会社さんを第一に考える必要がないからです。これはもう数年来、宿泊部の担当者が考えていること。唯一旅行会社さんが優位に立つことといえば、宴会を含めた大型案件を送り込んで頂ける事。でもこれはその都度の問い合わせで対応ができると考えるべき。手数料の折衝も含め、来るべき時が来たのかもしれません。<余談>ある識者が言われていましたが、旅行会社というのは親会社が大きく絡んでいると。鉄道会社や、大株主から社長さんが送り込まれてくるのです。でもこの体制では親会社の意向が大きく左右し、時代に合った運営が出来ないと。当然給与も親会社に順ずるものとなっており、コストが高くなる原因とも。妙に私も納得してしまいましたが(汗)
July 7, 2010
コメント(0)
仕事終わりのサラリーマンに付きもののような<うさ晴らしの酒>私はこれが嫌い。以前にも書きましたが、「酔った勢いだから…」といって好き勝手な事を言われる筋合いはないからです(笑)この業界にも<飲兵衛>はたくさんいます。でもソムリエや料飲に携わるスタッフには、「昨日の記憶がない」というまで飲むものは、今までお目にかかったことはないんです。いるとすればそれ以外の部署(笑)私は元々飲めない体質であるのも、大勢で集まることに気が引ける理由。しかし<酒>が嫌いなわけじゃないのです。お洒落なBARで節度を持ってグラス2杯程度をたしなむ。これなら喜んで行かせて頂く。でもほとんどがそうじゃない。人を酔わせるのを楽しんでいる傾向もあったりしますから、そんな方にとっての<エサ>になるなんて勘弁願いたい。こういう私ですから、部下にも<飲み会>を強制したことはありません。そして私の言う「ちょっと一杯いくか?」は、本当に一杯だけ(笑)場所も当然選びます。そういう選択肢もあることを、よく飲まれる方に分かって頂きたいと思いますね。「リラックスできる場所は人様々だ」と。
July 4, 2010
コメント(0)
ガムをよく噛む方って近年少なくなりましたね。時代とともにその役目が<FRISK>に移ったんでしょうか?私の業界ではあちこちの部署でFRISKがあり、また各々のスーツのポケットにも入っていますから、「ちょっとくれる?」という掛け声もしばしば。すべては接客業共通の<口臭に気を付ける>ってことからですね。でも中には根本の<歯>を治さないといけない方もおられる。奥さんは気にならないのでしょうか?(笑)さてそのなんとか頑張っているガムなのですが、実はガムを噛むと噛み終えた後との口臭はさらにきつくなるらしいのです。このメカニズムは口の中が酸性になってしまうこと。口の中のたんぱく質などが酵素により分解された時にニオイが発生するのですが、この酵素が活発に活動するのが酸性の時なのです。つまり一時的にガムそのものの臭いで口臭は消すことができても、ガムを噛み終えた後はもっと恐ろしい口臭を発散しちゃっていると。ということは、「苦い!」と感じるまで噛まないってことと(論外?)、もし噛んでも途中で捨てろってことなんでしょうか?こういう情報を知ってしまうと、ガムの存在意義が無くなってしまいそうですよね。
July 2, 2010
コメント(0)
日本のホテルで、海外の方が驚かれること。それは女性のベルマン。女性に重たい荷物を持たせることは<恥>とも思えるとのことなんです。特にアメリカ人男性は女性のベルマンのサービスを断るケースが多々ある。次に、女性スタッフ(ホテルが契約している清掃会社さんも含む)が男性トイレの掃除に入ってくること。アメリカで女性を男性トイレの清掃係に配属したら、“セクハラ”として訴えられる可能性が大きく、訴えられたら、まず会社は勝てないそうです。またもしアメリカ国内で「このホテルは女性スタッフに男性トイレの清掃をさせている」という噂が広がれば、ホテルは威信を失うことにもなるとのこと。つまりは、<弱者を守る>という風習があるからなのでしょうね。例えば年配の方や妊婦さん、そして体に障害を持っておられる方がホテルにお越しになれば、休憩場所の確保は必ずしていると聞きます。午前の客室清掃時間帯であっても、優先して部屋を用意するというように。これを理解できずに、日本のホテルフロントの責任者は「お客さんが嫌がってもきちんと荷物を持つことがサービス」というような考えでいる。また「日本にいるんだから日本の文化に従えばいい」という考え方もある。しかしよく考えないといけません。<インターナショナル>と自負するホテルであるなら、海外のお客様が、女性スタッフのこうした配属をどのように感じているかは理解しておくべきではないでしょうか?これを知らないことこそ<恥>だと。日本の女性の方なら大賛成のはずです。こういうケアに好感を持って頂けるでしょう。知らないことほど怖いものはありませんね。
July 1, 2010
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1


