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暫くぶりのご無沙汰ですが「2018どっぷり1」です。この時期の定番になった感アリの「白菜のサラダ」。ヨーグルトのドレシングが良い。これも定番化した「ゼッポリーニ」と元々定番の「フォカッチャ」。今日のパスタから「ツナとズッキーニのカルボナーラ(大盛w)」。「ツナとズッキーニのカルボナーラ(大盛w)」。このカルボナーラはサッパリ系。クリーム少なめの全卵かな?ドルチェは「クレマ・カタラーナ」。パリパリキャラメリゼが極旨ですな。そして「キンボ」。ゴチソウ(ヽ´ω`)サマデシタ。
2018.03.31
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さて事の顛末です。(ヽ´ω`)エンジンが始動した刹那と、帰宅した直後に「ルノー福山」のテクニシャンY氏と話したのですが結局、一年点検を前倒しして実行し、その時に点検してもらうと言うことにしました。事前に予約していたのが3月の8日だったのですが、前倒ししてもらっても2月末になってしまうみたいです。と言うのも例によって「スタッドレスタイヤ付きの代車」をお願いしたからです。もともと3月中旬ならスタッドレスは不要(という事はマトモな代車を貸してくれる)だろうと言う目算だったわけです。で現在、代車の用意が出来るまで連絡待ちなのです。ぜんぜん顛末じゃ無いじゃん(笑)(ヽ´ω`)事案発生は2/6。予定は2月末。今は2/11。ステアリングロックについての基本方針は、なるべくお金を掛けない方向で(笑)対応してもらう。と言う方向性ですがあまり不安が残るようなのも困るので、その時は、将来(コレオス2の未導入)を考えて大規模修理という事で…(ヽ;´ω`)
2018.03.30
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それでは第255節のデーターです。0255-433Km/30.39L=14.2km/L オンボードコンピューターの数値。 433.1Km/29.4L・ 6.8L/100Km=14.7Km/L でした。 次に「A700」のデータです。生涯燃費= ---8.6km/l平均燃費= --14.7km/l一般燃費= ---8.4km/l高速燃費= --16.3km/l でした。 今節は、下関市にある「下関市立考古博物館」と「長門之国一の宮 住吉神社」へ行ってきた時のものです。オオムネ15キロ前後の値ということで、「高速道路(定速低速走行)」中心としては普通でした。 この「高速道路(定速低速走行)」に付いては、後日「外伝」としてエントリーを設けますが、チョッと試行錯誤してみています。 さて、そこら辺りを予告した上で、この日は昼食の目星を付けずに出かけていたので、博物館見学後に下関市内を車で徘徊しました。ですからアイドリングをした時間があったので、もう少し悪いかなと思っていましたから、それを考えれば良い値かな。(ヽ´ω`) 給油間隔は1日。移動回数は14回。一日当たりの走行距離は433キロ。一回の走行距離は30.9キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.6km/l でした。
2018.03.27
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さて、「TeamHeko」のウインドディフレクターを装着して、暫く経過したわけですが、感想をば書き記したいと思います。だいぶ慣れましたが、気になるのはコレですね。直線的で平面的な形状により、外の景色が歪んで見える。「AeroLift」は、なだらかな成形でしたから、このようにハッキリとした歪は生じません。助手席側はちょうどサッシの部分と重なってるので、運転席側からは気づきにくいですね。それで、装着して走った感想を書いておきます。「一般道」と「高速道路(定速低速走行)」をそれなりに走行しているワケですが、一般道に付いてはヤハリと言うか当たり前と言うか「全然」分かりません。(ヽ´ω`)そして「高速道路(定速低速走行)」ですが、これは心持ち静かになった感じがします。装着して2~3日後には、「高速道路(定速低速)」を走りました。ここのところ、ほぼ毎週のようにドライブに出かけていたので、クルマが巡航速度(制限速度)程度に達した頃には違和感を感じました。その時点では、実のところディフレクターの事は忘れていて、違和感を感じてから「あ、ディフレクターか…」と気付いたような次第です。なぜ、静かになったような気がするのかに付いての考察です。プラセボ 先ず疑わしいのはコレです。それなりに考えてわざわざ海外から取り寄せて取り付けたわけですから、贔屓目に見てしまって居るのかも。形状1 形状の一つ目。平面的な仕上げ。全体の形状が平面的なので、いわゆる「フラッシュサーフェイス的」になっているのではないかと。 段差は有るよりも無い方が良いですし、ドアのサッシとディフレクターとの間に出来る溝も、狭ければ狭いほうが良いのではないかと言う気がします。形状2 形状の二つ目。ディフレクターの縁の形。ドアミラー付近の曲線処理と、リヤ用のディフレクターが、後方に向けて細くなっているところ。 これもプラセボみたいなもんですが、ミラー付近の気流の乱れには、何らかの影響がありそうに感じています。また、リヤ用のディフレクターですが、リヤドアを横から見ると、窓枠が後ろに向けてなだらかに下がっていますよね。ちょうどディフレクターが細くなる事で、ディフレクター自体の縁は水平に近くなるワケです。これも少しは影響しているのではないかと。色 これまでより暗い。意外と「色」と言うやつも関係しているような気がします。気がするということは、プラセボなワケですがねw そうは言っても人間という生き物は、白い箱と黒い箱なら黒いほうが重く感じるものだそうなので、そのように感じると言うのも効果としては有りなのかな?大きく分けるとプラセボ、形、色、の三点ですが、読み返してみると、やはり全て「プラセボ」ですね。(ヽ´ω`)
2018.03.24
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それでは第254節のデーターです。0254-309Km/48.07L= 6.4km/L オンボードコンピューターの数値。 309.2Km/44.1L・14.3L/100Km= 7.0Km/L でした。 次に「A700」のデータです。生涯燃費= ---8.6km/l平均燃費= ---6.6km/l一般燃費= ---6.6km/l高速燃費= -------km/l でした。 今節はどういうわけか通常運行だったハズなのに、かなり悪い数値になりました。 あ…ありのまま 今節 起こった事を話すぜ!「おれは 通常運行のつもりだったが 通常運行じゃなかた」な… 何を言っているのか わからねーと思うが おれも 何が起こったのか わからなかった…(ヽ;´ω`) 給油間隔は20日。移動回数は64回。一日当たりの走行距離は15.5キロ。一回の走行距離は4.8キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.6km/l でした。
2018.03.23
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またこれ。(ヽ;´ω`)今度はかなり焦りましたw前回と同じく仕事帰り。「さあ」って、エンジンがかからんじゃないの。前回の経験が有るので今回は「なんだまたか」と、思いつつ何度か「Turn steering wheel + START」を試みるも、一向かかる気配がない。さてさて、困った。前回は真夏の暑い日だったのですが今回は氷点下に近い気温の真冬。「う~~~~ん、気温は関係ないのか…」なんて余裕をカマしていたのも初めのうちだけで、一向にかからないエンジンにサスガニ焦りを感じ始めました。で、一応「ルノー福山」へ電話してみることに。まあ「福山」ですから何かしてくれる事を期待した訳ではないのだけれど、何か妙案は無いかと思ったわけです。それで分かったこと。当たり前ですが、来てはくれないことwとりあえずの手配も出来ないこと。ステアリングロックユニットが故障の場合、最悪アッシー交換になりそうなこと。カードキーを含めたイモビライザーの不具合かもしれないこと。以上の四点。1と2は已むを得ない事ですが、一応確認したという事で。ロックユニットの故障の場合はレッカーによる移動しかできないので、コレオスの場合キャリアカーか四輪を浮かせるレッカーでないと移動ができない。とりあえず緊急を要する気分だったので、「ルノー広島中央」に連絡してみようと思いたってホームページを見ると「火曜日定休日」。なんとこの日は「火曜日」だったんですな。そこで、なんとなく結果は見えてはいたのですが念のためという事で「ルノーアシスタンス」に電話してみた。少し調べてくれて「明日、ルノー広島中央」に手配すると言うことと。レッカーの手配をしてくれるという事が分かる。いや、明日手配なら自分でするしwで、諦めて職場の駐車場に車を放置してこの日は帰ろうと決意し、できれば「ルノー福山」で診てもらおうと思ったのでその手配(スタッドレス付代車、クルマの引き取りなど)を頼むために再び「ルノー福山」へ電話し、サービスのY氏に取り次いでもらいながら「アレでも」とブレーキを踏んで、Y氏が電話口にやって来た刹那、スタートボタンを押したらエンジンがかかるという…(ヽ´ω`)さて、今回の「焦った」話はココまで。顛末についてはまた後日に。
2018.03.20
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さて、取り付けと言うことですが、取り付けるには取り外さないとイケナイわけです。フロントは後ろ側から下に下げ、本体を曲げてやれば特段何かで固定されている訳ではないので、取り付けの時と比べると簡単でした。こちらはリア。過去にbokuninさんからのご指摘で、貼り直したために、とっても良くくっついてますwまあ、剥がせば良いので問題はナイです。こちらはフロントドアミラー付近の状態です。「AeroLift」のバイザーは、かなりこの部分で突っ張ってましたから、かなりのダメージを受けています。因みに「TeamHeko」はこのようにはなりません。取り付けました。いかがでしょうか?取り付け前です。取り付け前です。そんなに変わりませんか。そうですか…これはリヤ用の金具。コレを…こんな感じで中に押し込みます。この固定法だから「AeroLift」よりもチョッと華奢な作りで行けてるのかも。「AeroLift」「TeamHeko」「AeroLift」。「AeroLift」は全体的に自然な曲線を描くように成形されて居るように感じます。「TeamHeko」。一方「TeamHeko」は、できるだけ平面が多くなる様に成形されて居るようです。「AeroLift」。滑らかな弓なり。「Teamheko」。ピッタリ直線的。この、成形の違いが機能に影響しているかどうかなんてことは、恐らく判らないので、見た目の好みの問題かな。遠目に見ると、色が濃い事もあって「TeamHeko」の方が目立たない感じもしますが、「AeroLift」の方が、コレオスのボディラインには馴染んで居るようにも感じますしね。ま、こんなもんかな。これで、将来への備え(なんのだ?)が出来たと言う事です。(ヽ´ω`)ノシあ、値段を書くのを忘れていましたが、税金、送料、商品代の合計が、52.992ユーロで7,403円でした。因みに商品の価格は31.02ユーロ。値段も程々で手に入って良かったです。しかし、「マサカ」ホントに届くとは…ところで、外した「AeroLift」はどうしようかな。(ヽ´ω`)
2018.03.16
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さて、「カジャー」「E-PACE」の導入決定と時を同じくして、プジョーから「5008」もデビューしています。 以前のエントリーで、その価格を取り上げておりますが、「5008」は同じフランス車ということも有って、意識せざるを得ない存在です。 さらにボルボからは「XC40」の日本導入が発表され、300万円台後半から500万円台後半(390~590?)ということらしくて、これもまた「コレオス2」とは価格的に競合します。 また、「Jeep」からも「新型コンパス」が登場していて、「XC40」とともに少しサイズが小さいのですが、コレまた気にならざるを得ないところか… とは言え「E-PACE」は、流石にそれなりの装備の物を買うとすると、相当な金額になってしまいます。一番簡素なモデルならば450万くらいですが、チョコチョコと装備を増やすと凄いことになります。 また気にならざるを得ない「5008」ですが、コイツは横目で見る感じですか。なぜならワシの選択前提条件には「4WD」と言う項目が有るので、気にならざるを得ないと言いつつ、その時点で対象外と言うことです。しかも内外装ともに、ワシにはチョッとアヴァンギャルド過ぎますかね。 意外と条件にハマりそうなのが「XC40」と「新型コンパス」。 「コンパス」は「Limited」と言うモデルが「4WD」で、装備も充実。値段的にも420万くらいなので、最低地上高が低い事を除くと予算的には「射程内」と言えます。何と言うか「ダークホース」? 「XC40」は「1st Edition」のみの先行販売で、まだ具体的な仕様や価格、バリエーションなどが発表されていないので断定は出来ませんが、「コレオス」とは違って「クール」な内装と、充実した「先進安全性装備」で惹きつけるものがあります。 とりあえず、ここにあげたクルマでは「コンパス」と「XC40」はけっこう有力な候補と考えています。(ヽ´ω`) しかし、未だに「カジャー」のカタログモデルが発表されていないワケですが、いったいどうなってるのでしょうね。 ルノー・ジャポンのディーラーは大体70店舗くらいで(除サテライト店)、一店舗当たり約1台ということなので、サスガニ売れ残りは無いと思われますが、昨年(2017年)のダストブーツ交換の時に行った「ルノー福山」にはまだ店先に展示して有ったな「カジャー」。 広島ではどうだったのだろう。 この辺りと、カタログモデルの発表の遅れになにか関係が有るのかと、邪推(それほど売れなかった?)してしまいます。 この邪推が悪い方に傾けば「コレオス2」は絶望的。(都合の)良い方に傾けば「コレオス2」にも目があるかも、と言う、極楽トンボ的な発想になってしまうワシでした。(ヽ;´ω`)
2018.03.13
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それでは第253節のデーターです。0253-279Km/40.51L= 6.9km/L オンボードコンピューターの数値。 278.1Km/36.8L・13.3L/100Km= 7.5Km/L でした。 次に「A700」のデータです。生涯燃費= ---8.6km/l平均燃費= ---7.1km/l一般燃費= ---7.1km/l高速燃費= -------km/l でした。 今節は久々に通常運行な節でした。通勤、通院、買い物等でしたから、値も通常運行。取り立てて書くことのない節でした。(ヽ´ω`) 給油間隔は14日。移動回数は59回。一日当たりの走行距離は19.9キロ。一回の走行距離は4.7キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.6km/l でした。 なんか、ホントに久しぶりな通常運行な気がしますね。
2018.03.09
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こんな感じです。全体的な印象は、「AeroLift」よりも薄くて華奢な造作かと。取り付け説明書wこのような金属製の部品と、両面テープによって固定するようになっています。「AeroLift」と比べると華奢なので、取り付け易そうに見えますが、どうでしょう?リア用。「TeamHeko」は斜めにカットされてます。品質感は「TeamHeko」の方が「心持ち」良いように思いますが、「ガッチリ」感のある「AeroLift」も捨てがたいですね。取り付け方と、チョッと判り難いですが、この部分「TeamHeko」と「AeroLift」での大きな違いでしょうか。「TeamHeko」の方は、ドアミラー部のバイザーの形状が少し変形させてあります。さて、取り付けの前に一つ気づいたことを。ぬ、判り難いですね。欠けてました(泣)(ヽ;´ω`)まあ、想定内なんですけどね。取り敢えず大勢には影響ない「だろう」という事でw先に進みます。次のエントリーへw
2018.03.06
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これの件です。大したモノでも金額でもナイわけですが、思いっきりエントリーを引っ張ってます。この、モザイクの裏に隠された「モノ」はいったい何か。本日ここに、まもなく、今マサに、この後すぐ、この刹那!顕現ス!!!(ヽ´ω`)とその前に、一応ここまでのおさらいをしておきます。このブログをお読みになっておられる方は、ブログエントリーのカテゴリを見ていただければ、注文したブツが概ねコレオス用の「何か」で有ることは、察して居られることと拝察しています。我ながら「馬鹿」だなと思うのは、コレオス用の「何か」と言いつつ、「コレオス2」へ向けての伏線でも有るという…書いてしまっては只のネタバレじゃないかw(ヽ´ω`)さて、このパーツが、この度「amazon.de」から購入できたと言うことは、同じ出品者からであれば、同じような「コレオス2」用のパーツを「amazon.de」から購入できる可能性が、これは、まさにですね、非常に、重要な事でありましてですね、約2年、2年後に、この経験、経験がマサに生かされて来るワケであります。じゃ~~~~~~~~~~ん。「TeamHeko ウインドデフレクター」。(ヽ;´ω`)詳細や取り付けは、また後日!(ええ~~~~~~~~~~~~っ!)(ヽ´ω`)
2018.03.02
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