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種子島で生まれ育ちました。中学の3年間は往復16キロを毎日休まず通学しました。緑の山道を朝早くから約2時間かけての通学でした。 ある日、万歩計をつけて歩いてみたら、何と2000歩でした。ほとんど車で移動しています。家から駅まで歩くと30分ですが、いつも送ってもらうかタクシーでした。 怠け者になったと反省し、ともかく1万歩歩こうと決めました。駅まで約2800歩、30分かかりました。今では20分もかからない速さで歩きます。家の裏が緑の山です。最初は息切れがして情けなくなりましたが、今では一気に上りきります。10歳くらい若返ったような気分です。今では歩くのが楽しくて、何通りもの散歩道を通っています。 人間は2本足で歩く生き物です。もともと歩くことができるようになっているのです。だから難しい理屈はいりません。ただ歩けばいいのです。歩き方の本などたくさんあるので参考にしてもいいと思います。しかし、何より大切なのは歩き始めることです。 普通に歩けば、1万歩は1時間40分必要です。けれども1時間だけ歩けば大体1日1万歩は可能です。歩く時間は生活のリズムがあるので、万人共通ではありません。自分が歩きやすい時間がいいでしょう。朝、昼、夜いつでもいいですが、理想を言えば夕食前がもっとも体脂肪を減らす時間だということです。 私はほとんど朝の時間に歩きます。ゆっくりと鼻歌でも歌えるくらいのゆとりを持って歩けば、ストレスにも支配されずに楽しく続けることが出来ます。 どのような結果が出たかというと、減量しました。どのようなダイエット法より効果があります。高かった血圧が平均値になりました。体脂肪もコレステロール値も低くなりました。1万歩100日目に人間ドックで検査してもらいました。前に書いたように、歩いただけではないと医者には言われましたが、完全な健康体を宣言されました。 さあ、今日から気楽に目を上げて、健康な自分をイメージしながら、ハレルヤ!アーメンと唱えつつ歩き始めてみようではありませんか。
2007/06/30
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脳内出血で倒れて入院したとき、医者が最初に聞いたのは、酒を飲みますか、タバコは吸いますか、ということでした。どちらもやらないと答えると、よかったですね。大丈夫ですよと言われました。人間ドックの検査のときも、同じように言われました。 生活習慣病ということばが正式に使われ始めました。自分の身体ですから、自分で守ることが普通です。 毎日1万歩のゆとりで生きようと決心し、万歩計を使って歩き始めました。最初はきつかったけれども、6ヶ月も歩くと身体の調子がよくなってきました。具体的には血圧が平常値になり、体脂肪と体重が平均値に下がり、心臓や脳の血管がきれいになりました。自分で思うだけでなく、人間ドックの検査結果が、それを証明してくれました。 ちょっとした勇気とやる気があれば、分かっていると言いながら実行しないよりも、すぐ実行に移す人が健康の恵みを体験できます。やろうと考えるだけでなく、「よし。やろう」と言う勇気が必要です。 しっかりとした健康イメージを持ち、毎日1万歩は歩こうと目標を定めてみるのです。ムリをする必要はありません。ともかく楽しく歩いてみる工夫をすると、不思議に楽しくなります。 歩き始めて3ヵ月後に人間ドックを予定していたので、そのゴールに向って楽しく歩きました。内診の内科医のペンは、すべての項目に異常なしと書き込まれていきました。脳外科の医師は、4年間のデータをパソコンで示しながら、脳内出血の痕跡もなく、心臓や頚骨の血管関係にも、完全に健康体になっていると宣言してくれました。 左脳内出血で倒れて8年8ヶ月、「わたしは主であってあなたをいやす者である」「イエス・キリストの打たれた傷によっていやされた」と、聖書のいやしの約束にアーメンと告白し続けました。再び倒れるかもしれないとか、今度きたらおしまいだと言うアドバイスもありました。しかし、そのような不安を呼び寄せることばに反応しないで、健康を感謝します。アーメンと告白し続けたのです。もちろん、SODの愛用も続けました。病気になるかも、治らないかも、死ぬかもしれないと言うマイナスイメージに支配されないで、生きることにエネルギーを使い、感謝します。アーメンと唱えてみてください。不思議が怒ります。病の人が健康を見つめて生きるとき、すごいことが怒ります。最も簡単で実践的なことは、神をイメージすることです。すべての恐れを取り除き、明日への自信と活力を生み出す原点です。神を心のうちに持つ人は、無限のパワーを味方につけることになるのです。 「わたしは主、あなたをいやす者である」(出エジプト15:26)
2007/06/29
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健康な人は、健康な流れの中に生きています。病気の人は病気の流れの中で生きています。日本人は1億病人だと言われています。健康は自然です。自然は豊かな流れです。中学生の頃から、きれいな血管の中をきれいな血がサラサラと流れていたら健康だと思っていました。 その流れが止まると、痛みが起こったり、腫瘍ができたりします。病の大半の原因は、血管と血液の問題です。 健康になりたかったら、血液の流れをよくすればいいのです。 聖書には、人間は神様がご自分の姿に似せて造られたと書いてあります。進化論を論じる気持ちはありません。 神には病も悩みもありません。その神に似せて造られた人間ですから、病も悩みもなくて当然なのです。 しかし、人間には多くの病があり、医者よ、薬よと走りまわっています。特に文明が進んだ国ほど病が多く、日本はその代表格です。 58歳のとき、それまで一度も頭痛も腹痛も、肩こりさえ経験したことのないほどに健康だったのに、左脳内出血で倒れました。ほんとうは死んでいたと医者に言われました。 集中治療室で、「わたしは主であって、あなたをいやす者である」という聖書のことばに、アーメンと言うだけでした。それ以外のことは考えないで、アーメンと言い続けるだけでした。身体の中にアーメンの流れができました。本音でよくなりたかったので、本音でアーメンと言いました。今では、人間ドックの検査で出血の痕跡もなく、完全に治っていることを医者が宣言してくれました。 どうか病気のことばかり気にしないで、アーメンと本音で言い続けてみてください。まず気が元気になり、その結果、病も自然に直ります。 単純すぎると思うかもしれませんが、アーメンと言えば健やかになる恵みを体験できるのです。聖書のことば平和の神ご自身が、あなたがたを全く聖なるものとしてくださいますように。主イエス・キリストの来臨のとき、責められるところのないように、あなたがたの霊、たましい、からだが完全に守られますように。
2007/06/28
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本音で願う、本音で求める。本音で言うことができれば何と幸いでしょう。現実には、本音でしゃべればバカにされ、本音で求めても願ってもかなわないと言うのが、ほんとうでしょうか。 どこへ本音をもっていけばいいのか、お金持ちの親に願えば、必要な物は与えられます。 カウンセラーに相談すれば、ある程度の知恵や方法を教えてもらえます。 弁護士は本音で相談すれば六法全書の知識と経験で、助けてくれます。 医者は治る病気は治してくれます。教授は知識を教えます。 気のおけない親友も相談に乗ってくれます。 それでもなお本音は満たされません。穴のあいたバケツに水を汲むように、次から次へと本音を満たしてくれるものを求めながら、一生を終えるまで本音が満たされることを追い求めて生きるのが人間なのです。 アーメンということばがあります。アーメンはキリスト教の祈りのことばです。真実の神に求めるとき、アーメンと最後に言います。何に対してアーメンというのでしょうか。 あなたの本音は満たされます。その満足は測り知れない愛と勇気を与えてくれます。アーメンと本気で願い求めてください。耳は聞いたこともなく、目がみたこともなく、心で考えたことのない、本音の願いがかなえられる幸いを体験できます。 ほんとうに幸せな人々は、世界中どこででもアーメンと言っています。 「わたしは主であって、あなたをいやす者である」という聖書の約束にアーメンと言うことだけで、健康になります。
2007/06/27
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今年もアフリカ宣教日程は2月には決まり、航空券予約も完了し、いつものようにビザ申請も早々と済まそうと思った矢先、ケニアに行きたいとの申し出を受けました。その週にパスポートを申請すれば、ビザが出発に間に合うと判断し、いっしょに申請することにしました。 ところがパスポート申請が遅れ、キリキリまで待ったけれど結局行けないとのこと。あわてて書留速達で申請したが、郵送のビザ申請には1週間が必要で土搖・日曜が入ってしまい、月曜朝に連絡したらビザは出来ているが夕方郵送するとのこと。書留速達でも間に合いそうもなく、朝のうちにお願いできないかと頼むが、午後からでないとムリですと言う。それでは明日のフライトに間に合わないと言うと、それは大使館の責任ではなく、申請をキリキリにした方に責任があるとの答え。 結局、その電話の後すぐに東京へ向った。往復9時間、新幹線車中で読書と休息の眠り。自由が丘のケニア大使館は午後2時より開館。 「榮です」と名乗るとお待ちしていましたと若い日本人の女性に迎えられ、ビジネスビザしておきましたとパスポートを返してくれる。 持参していた雪よりも白くとパワーフォーリビングをプレゼント。 帰りがけに玄関で大使館員と会い、ジャンボ!と挨拶を交わし、しばらくおしゃべりを楽しんだ。帰宅したのは午後7時過ぎ。 まだケニア出発の用意ができていない。生駒聖書学院終業式と食事会が終わって空港へ行くまでの間に少し時間があるから大丈夫だ。パラダイスの22名の高校生の復学のために授業料3000ドルが必要だが、ケニアへ行く予定だった方(パスポート問題とは別の)が40万円支援してくれた。3000ドルは手数料も入れるとちょうど399950円だったのでピッタリ備えられたことになります。神様の助けはいつもこのように不思議に備えられ感謝します。 留守の間は健康に関することを少し書きます。よろしくお訪ねください。コリント人への第二の手紙8:1 さて、兄弟たち。私たちは、マケドニヤの諸教会に与えられた神の恵みを、あなたがたに知らせようと思います。8:2 苦しみゆえの激しい試練の中にあっても、彼らの満ちあふれる喜びは、その極度の貧しさにもかかわらず、あふれ出て、その惜しみなく施す富となったのです。8:3 私はあかしします。彼らは自ら進んで、力に応じ、いや力以上にささげ、8:4 聖徒たちをささえる交わりの恵みにあずかりたいと、熱心に私たちに願ったのです。8:5 そして、私たちの期待以上に、神のみこころに従って、まず自分自身を主にささげ、また、私たちにもゆだねてくれました。8:6 それで私たちは、テトスがすでにこの恵みのわざをあなたがたの間で始めていたのですから、それを完了させるよう彼に勧めたのです。8:7 あなたがたは、すべてのことに、すなわち、信仰にも、ことばにも、知識にも、あらゆる熱心にも、私たちから出てあなたがたの間にある愛にも富んでいるように、この恵みのわざにも富むようになってください。8:8 こうは言っても、私は命令するのではありません。ただ、他の人々の熱心さをもって、あなたがた自身の愛の真実を確かめたいのです。8:9 あなたがたは、私たちの主イエス・キリストの恵みを知っています。すなわち、主は富んでおられたのに、あなたがたのために貧しくなられました。それは、あなたがたが、キリストの貧しさによって富む者となるためです。8:10 この献金のことについて、私の意見を述べましょう。それはあなたがたの益になることだからです。あなたがたは、このことを昨年から、他に先んじて行っただけでなく、このことを他に先んじて願った人たちです。8:11 ですから、今、それをし遂げなさい。喜んでしようと思ったのですから、持っている物で、それをし遂げることができるはずです。8:12 もし熱意があるならば、持たない物によってではなく、持っている程度に応じて、それは受納されるのです。8:13 私はこのことによって、他の人々には楽をさせ、あなたがたには苦労をさせようとしているのではなく、平等を図っているのです。8:14 今あなたがたの余裕が彼らの欠乏を補うなら、彼らの余裕もまた、あなたがたの欠乏を補うことになるのです。こうして、平等になるのです。8:15 「多く集めた者も余るところがなく、少し集めた者も足りないところがなかった」と書いてあるとおりです。
2007/06/26
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昨日の大阪エリム礼拝に、ケニア・パラダイススタッフのラファエル・オウマ兄が出席しました。孤児院の自立のために、大阪の会社で朝8時から残業などもして働いています。 礼拝の前に駐車場の車の中で直接事情を聞き、22名の高校生が授業料未納のため休学していることが分かりました。全員の授業料3,000ドル(約40万円弱)あれば、12月の学期末まで復学できます。12月卒業予定が4人います。 40万円の支援金が寄せられていたので、それをそのまま学業支援にまわすことにしました。ケニアでは高校まで行かせる孤児院は殆どありません。パラダイスは11年目になり48名中22名が高校生です。 より具体的なケニア支援になるように祈りつつ、明日ケニアに向けて出発します。覚えてお祈りください。ヤコブに手紙1:19 愛する皆さん。 人のことばには耳を傾け、口数を少なくし、しかも腹を立てないのが一番だ、と心得なさい。 1:20 怒りは、神様の標準から、私たちを遠く引き離すからです。 1:21 ですから、生活を総点検して、どんな悪をも、すっかり取り除いてしまいなさい。 そして、すばらしい神様のことばを受け入れて、謙虚に喜びなさい。 そのことばには、私たちの心をしっかりとらえ、たましいを救う力があるからです。 1:22 また、聞くだけでなく、神様の教えに従うことも、忘れてはなりません。 聞くだけは聞いて、その実、良心を偽った行動をとることなどありませんように。 1:23 聞いただけで、実行に移さない人は、鏡に映る顔をながめているようなものです。 1:24 しばらくして鏡から離れると、自分がどんな表情をしていたか、すっかり忘れてしまいます。 1:25 しかし、罪から解放する神様のおきてを一心に見つめて離れない人は、すぐに忘れたりしないばかりか、その命令を実行します。 神様は、そんな人の行ないに対して、大きな祝福を与えてくださるのです。 1:26 もし、「私はクリスチャンです」と言いながら、平気で、とげのあることばを口にする人がいれば、そんな人は自分をあざむいていることになります。 そんな信仰には何の値打もありません。 1:27 父なる神の目から見て、純粋で欠点のないクリスチャンとは、みなしごや未亡人の世話をする人のことです。 このような人のたましいこそ、この世で生活していても悪に染まることなく、いつも神様に対して真実なのです。
2007/06/25
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「回復への道」リック・ウォレン著を読み、その中で実行していることがあるので紹介します。 牧師が教会開拓を始めて2年目の頃、全く仕事が手につかず落ち着きを失い、これではいけないと頑張ればがんばるほど落ち込んでいきました。深刻なうつ病にかかってしまったのです。 そのような状態の中、彼は小さなカード(名刺ほどの)白いカードを使って、表には聖書のみことば、しかも肯定的で励ましとなるようなみことばを書きました。裏にはそのみことばに対する実際的な適応を個人的な確信と言う形で書き込みました。 「こういうわけで、今はキリスト・イエスにある者が罪に定められることは決してありません」(ローマ8:1) その裏には、「神様は、私がうつ状態にあっても決して罪に定めない。よいときも悪いときも、神様は変わることなく愛してくださる」と書き込んだのです。 「私は、私を強くしてくださる方によってどんなことでもできるんです」(ピリピ4:13) 裏には、「今日はこれで行こう。一日一日回復へと向っているのだ。今日は昨日よりよくなっている」と書きました。 日中はカードをポケットに入れて持ち歩き、夜は寝る前にそのみことばと、個人的な確信を読み祈りました。朝は目覚めとともに同じようにしました。 このようにして、みことばによる肯定的な考え方を反芻(はんすう=何度も何度もかみ締めて味わう)していくことによって、心が新しくプログラムされていきました。 そして4~5週間のうちに、あの重苦しくのしかかっていたうつ病がいやされていったのです。(126-127ページより引用) 神(聖書)のことばは生きていて力があり(ヘブル4:11)ます。聖書には7,000以上の約束のことばが記されています。 カードを使う秘訣は、一週間に一つずつの約束のことばを自分のものにしていくことです。年間52週ありますから、10年で520の神の約束が身につくことになります。100年で5200、それでもなお2000ほどの約束が残ります。 神はあなたをそのひとり子イエス・キリストを十字架に死なすほどに愛してくださいました。「あなたわたしの目に高価で尊い。わたしはあなたを愛している」(イザヤ43:4) そのおきな愛はことばとなってほとばしり出てきたのです。そのことばが書かれているのが聖書=神のことばなのです。 よろしかったら実行してみませんか。一年後、私たちはどれくらい変貌していることでしょう。楽しみですね。ハレルヤ。詩篇119:1 幸いなことよ。 全き道を行く人々、 【主】のみおしえによって歩む人々。119:2 幸いなことよ。 主のさとしを守り、 心を尽くして主を尋ね求める人々。119:3 まことに、彼らは不正を行わず、 主の道を歩む。119:4 あなたは堅く守るべき戒めを仰せつけられた。119:5 どうか、私の道を堅くしてください。 あなたのおきてを守るように。119:6 そうすれば、私はあなたのすべての仰せを見ても 恥じることがないでしょう。119:7 あなたの義のさばきを学ぶとき、 私は直ぐな心であなたに感謝します。119:8 私は、あなたのおきてを守ります。 どうか私を、見捨てないでください。119:9 どのようにして若い人は自分の道を きよく保てるでしょうか。 あなたのことばに従ってそれを守ることです。119:10 私は心を尽くしてあなたを尋ね求めています。 どうか私が、あなたの仰せから 迷い出ないようにしてください。119:11 あなたに罪を犯さないため、 私は、あなたのことばを心にたくわえました。
2007/06/24
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昨日は、大雨の中を、雨雨ふれふれ・・・・ピンチ、ピンチ、チャンス、チャンス、ランランランと楽しくゆとりの一万歩。 今朝は澄み切った青空の下、朝日の輝きに包まれて一万歩。ポジティブになりたければ空を見上げれば胸もハレルヤ(晴れる!)雨が降っても空を見上げよう。 どんなに雨が好きでも、降り続けばイヤにもなる日もある。人生も同じだ。悪いことや不運がつづけば落ち込んでしまいます。しかし、「自分は今雨の中にいるんだなあ。まあ雨の日もあるように、こんなときもあるよなあ」難しい?そう難しいかも知れないが、やってみる価値はあると思います。 辛いことや悩んでいるときは笑顔を作ることです。辛いときほど笑ってみるのです。作り笑いでも言いのです。それでも笑いないなら、口の両端に小指を入れて、斜め上に引っ張り上げて笑顔を作るのです。 もっといいのは、わっハハハと声に出して笑うことです。すると不思議な現象が起こります。 また「落ち込んでいるときほど、キビキビと活動的に歩き回るのです。 そして、ありがとうございます。笑顔になりました。感謝します!と「告白することです。 思いとことばと行動に三位一体で、どんな問題も乗り切り勝利することができます。 アフリカより帰国後、30年ぶりに徳之島の従兄弟(89歳)を訪ねます。徳之島は父の故郷です。島を離れて種子島へ移住した父でした。その父を伴い徳之島へ2度ほど行きました。 今回は、日本キリスト教団徳之島伝道所や同教団の奄美大島瀬戸内教会や名瀬教会も訪ねる予定です。昨日お電話して歓迎のことばをいただき感激しています。 「徳之島先駆者の記録」(1999年、徳之島の先人を偲ぶ会発行)と言う本に、種子島育ちの熱血牧師と言うタイトルで、徳之島島出身でないのに紹介されています。父が徳之島出身ということで・・・・。 徳之島の皆様、ありがとうございます。よろしくお願いします。ヘブル人への手紙11:8 アブラハムは神様を信じました。 ですから神様に、生まれ故郷を離れて、新しく与えられる地に向かうようにと指示された時、そのことばに従いました。 彼は、行く先も知らずに出て行ったのです。 11:9 そして、神様の約束された地に入ったあとも、外国からの旅行者のように、天幕生活を送りました。 神様から同じ約束を受けた息子のイサクと孫のヤコブも、この地で、同様に天幕生活を送りました。 11:10 アブラハムがこうした生活に耐えられたのは、揺るがぬ土台を基とした天の都に、神様は必ず連れて行ってくださると確信して、待ち望んでいたからです。 その天の都を設計し、建設されたのは、神ご自身にほかなりません。 11:11 アブラハムの妻サラの信仰も、すばらしいものでした。 サラはすでに年老いていたにもかかわらず、母親になることができました。 神様の約束は必ず実現すると、堅く信じていたからです。 11:12 このようにして、年を取りすぎ、子供を生むことなど、全く絶望と思われていたアブラハムから、天の星や海辺の砂のように、数えきれないほどの子孫が生まれたのです。 11:13 信仰に生きたこの人たちは、神様が約束されたものを手にしてから、死んだのではありません。 しかし彼らは、約束のものが待ち受けているのを見て、心から喜びました。 この地上がほんとうの故郷ではなく、自分がほんのつかの間、ここに滞在する旅人にすぎないことを、自覚していたのです。 11:14 そう認めた時、彼らは心から、天にある故郷を慕い求めました。 11:15 もし彼らに、この世の魅力ある生活に帰る気があったら、いつでも帰れました。 11:16 しかし彼らは、そんなものには目もくれず、神様が用意された天の都を一心に見つめて生活しました。 それで神様は、彼らの神と呼ばれることを誇りとされたのです。
2007/06/23
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昨日は月一度の都ホテル喫茶室での集まり。株式会社トライアート社長背野氏が、自社で製作したすばらしいDVD「いのちありがとう」全6巻を持参された。昨年11月に「アーメン。信じます」とイエス様を受け入れ、出席していた教会でクリスマスにバプテスマを受けクリスチャンになりました。 仕事も順調に祝され同時に、「いのちありがとうの会」エターナルライフプロジェクトの堀越暢治牧師の講演会に参加しました。そこで講演のすばらしさに感動し、そのビデオ化を依頼され完成したDVDです。 DVDをさらに紹介したいと思い、案内チラシを友人の会社に500枚依頼したら、2500枚でも同価格だからと刷りました。聖書を読んでいたら、「与えなさい。そうすれば与えられる」のことばに接し、2000枚を堀越牧師に無償で提供した。 その直後、アメリカに招かれていた堀越牧師が体調を崩し、彼の所へアメリカへ行ってくれませんかとの依頼が飛び込み、5月にアメリカまでも出かけることもできたそうです。 クリスチャンになって半年の間に、仕事も順調に進むだけでなく、キリスト教会のDVD製作や新聞取材、大きな大会での証言など外面的なことだけでなく、家庭生活も守られ奥様や子どもたちも幸せになり、喜びに輝いて体験を報告してくれました。いのちありがとうは下記の内容です。1 当たり前のことに感動する 2 目が見える仕組み 3 耳が聞こえる仕組み4 心臓の動く仕組み 5 呼吸について 6 病気の治る仕組みご注文は株式会社トライアート 電話&FAX.06-7176-8244 7,500円詩篇139:7 私はあなたの御霊から離れて、どこへ行けましょう。 私はあなたの御前を離れて、どこへのがれましょう。 139:8 たとい、私が天に上っても、そこにあなたはおられ、 私がよみに床を設けても、 そこにあなたはおられます。 139:9 私が暁の翼をかって、海の果てに住んでも、 139:10 そこでも、あなたの御手が私を導き、 あなたの右の手が私を捕らえます。 139:11 たとい私が 「おお、やみよ。私をおおえ。 私の回りの光よ。夜となれ」と言っても、 139:12 あなたにとっては、やみも暗くなく 夜は昼のように明るいのです。 暗やみも光も同じことです。 139:13 それはあなたが私の内臓を造り、 母の胎のうちで私を組み立てられたからです。 139:14 私は感謝します。 あなたは私に、奇しいことをなさって 恐ろしいほどです。 私のたましいは、それをよく知っています。 139:15 私がひそかに造られ、地の深い所で仕組まれたとき、私の骨組みはあなたに隠れてはいませんでした。 139:16 あなたの目は胎児の私を見られ、 あなたの書物にすべてが、書きしるされました。 私のために作られた日々が、 しかも、その一日もないうちに。 139:17 神よ。あなたの御思いを知るのは なんとむずかしいことでしょう。 その総計は、なんと多いことでしょう。 139:18 それを数えようとしても、 それは砂よりも数多いのです。 私が目ざめるとき、 私はなおも、あなたとともにいます。
2007/06/22
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昨日は聖書学院清掃講座でした。ブログ書きかけの途中でしたが、早く着いたとのことで二人の講師を迎えました。午後からケニア宣教の準備などで大阪へ。夜はエリムにリバイバル集会前に喫茶店でカウンセリング。 今日は学期末試験中です。午後からは都ホテル喫茶室で一年間続いている聖書の学びを3時から5時まで。新しい方々が誘われて参加する気楽な集いで、1年間で4名洗礼を受けてクリスチャンになり、これからさらに祝福される集いになると思います。 掃除の名人が来られて今回は台所(学院調理場)の掃除の仕方と窓ガラス拭きを指導してくれました。終わった後、これが同じ台所?と思うくらいすべてがピカピカに磨かれ輝いていました。 掃除の秘訣は第一に心を込めること。そしてビジョンを持つこと(世界一の神学校になる!)が大切だと講義つきで掃除の日でした。 きれいにしなければならないと律法的にやれば、部屋はきれいになるかもしれないが、心がこもっていないので掃除ストレスになってしまいます。いい加減にやれば汚くしてします。心を込めて祈りつつ誠心誠意磨けば心も磨かれる。夢もかなうし考えられないような祝福をおまけとして体験できます。 素直な気持ちを神様は喜び、願いを越えた祝福を注いでくださいます。部屋の中がきれいだと仕事もはかどるし、能率もあがります。 神様はきれいな人が好きです。きれいな心が好きです。心の清い人は幸いです。その人は神を見るからですと、イエス様は教えました。 心の汚れを十字架の血できよめられ感謝します。同時に掃除をして身の回りをもきれいにしましょう。考えられないような幸せが物心両面に与えられます。まず自分の回りからスタートしてみてください。詩篇 77:11 私は、主のみわざを思い起こそう。 まことに、昔からの あなたの奇しいわざを思い起こそう。 77:12 私は、あなたのなさったすべてのことに 思いを巡らし、 あなたのみわざを、静かに考えよう。 77:13 神よ。あなたの道は聖です。 神のように大いなる神が、ほかにありましょうか。 77:14 あなたは奇しいわざを行われる神、 国々の民の中に御力を現される方です。
2007/06/21
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生駒聖書学院は牧師養成の神学校。今年はユニークな講座導入で好評を得ています。3月に大阪ユニーク株式会社の田路社長を迎えて、清掃講座を行ないました。とくに教えてもらったのはトイレ清掃でした。大阪で5本の指に入ると言われているトイレ掃除の名人が、実践的指導をしてくれました。神学生全員がトイレを一つずつ受け持ち、きれいに掃除し評価を受けました。 今朝早くも大阪から出かけて今着いたので、ブログの続きは明日書くことになりそうです。詩篇51:1 ああ、愛と恵みにあふれる神様、私をあわれんで、恐ろしい罪の汚点をぬぐい去ってください。 51:2 どうか私を洗い、この罪からきよめて、もう一度、潔白な身としてください。 51:3 私は、自分がどんな恥ずべきことをしたか、よく存じております。 そのことで夜も昼も責めさいなまれているのです。 51:4 私はあなたに、ただあなたに罪を犯し、この恐ろしいことをしでかしました。 一部始終をご存じの神様が下す判決に、誤りはございません。 51:5 しかし、私は生まれながらの罪人なのです。 母が私をみごもった時から、罪人でした。 51:6 神様をお喜ばせするものは、徹底した正直さだけです。 ああ、そのことを私に心底わからせてください。 51:7 汚れをきよめる血を振りかけてください。 再び身も心もきれいになれるように、私を洗ってください。 雪よりも白くなりたいのです。 51:8 罰は受けます。 でもそののち、喜びを取り戻させてください。 51:9 どうか、いつまでもこの罪を見すえないで、視界から消し去ってください。 51:10 ああ神様。 どうか、きよい思いと正しい願いでいっぱいの、新しいきれいな心にしてください。 51:11 私を見限って、永久に御前から追放しないでください。 聖霊を私から取り上げないでください。 51:12 救いの喜びを再びあざやかにして、心から神様に従おうとする思いに満たしてください。 51:13 そうすれば、私のように罪深いほかの人間にも、神様の道を教えてやります。 きっと悔い改めて、神様に立ち返ることでしょう。 51:14 -15ああ神様。 頼みの綱はあなただけですから、どうか死刑の宣告を下さないでください。 助けてさえいただければ、私の舌はゆるみ、神様の赦しを高らかに歌いだすでしょう。 ああ、どれほど神様をほめたたえますことか。 51:16 神様は罪滅ぼしに何かをせよとはおっしゃいません。 もしそうであれば、喜んで仰せに従うことでしょう。 神様は、祭壇で焼かれる供え物に興味をお持ちになるわけではありません。 51:17 神様がお望みなのは、悔いくずおれたたましいです。 ああ神様。 罪を深く後悔して砕かれた心にこそ、神様は目を留めてくださるのです。 51:18 どうか神様、私の罪のためにイスラエルの国を罰しないでください。 あなたの国民を助け、エルサレムをお守りください。 51:19 私が潔白の身となってはじめて、神様は私の善行と、祭壇に供えるいけにえの雄牛とを、喜んで受け入れてくださることでしょう。
2007/06/20
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来週火曜日に18年目のアフリカ宣教に出発です。3名で行く予定でしたが、昨日キリキリになってひとりいけなくなり、もうひとりは若い女性だったので二人で行くわけにも行かず、結局ひとりでのケニア行きになりました。 ケニアに行き始めた3年間は一人旅でしたが、昨年までは毎年数人(一番多かったときは25名くらい)でのアフリカでした。 現地からメールが入りました。 ナイロビは先週1週間は毎晩、雨が降っていましたが、今日は快晴の月曜日です。 う~ん、残念ですね。榮牧師様だけになってしまったのですか・・・。それはナイロビのテロ事件に関係があるのですか?先週、街のバス停で爆発事件があったのは日本で報道されたのでしょうか?犯人は空港へ向かう途中のバス停でリックサックの中に入れていた爆弾が爆発してしまい、自爆死でした。バス停でしかも朝8時という混雑時間なのでナイロビ市民39名も重軽傷の被害が出ました。そんな事もあり、普段より空港は重警備なのでかえって今は安全な時期です。たぶん、ケニア政府が事件を忘れて頃が危ないと思うのですが・・・。空港のお迎えゲートも以前の様に到着口の前で待つ事ができなくなり駐車場の近くでのお迎えになっています。榮様もジョモ空港到着後は到着口、バークレー銀行側の駐車場の方へ出てきて下さいませ。バークレー出口でお待ちしています。 厳重警戒は来週も続いているので、一番安全な時期だと確信して出かけます。お祈りください。詩篇46:1 神様は私たちの隠れ家、また力、そして苦難にあえぐ時の確実な助けです。 46:2 ですから、たとい全世界が吹っ飛び、山々が海に沈もうとも、こわがることはありません。 46:3 海よ、鳴りとどろき、白くあわ立つがよい。 山よ、激しく揺れ動くがよい。 46:4 喜びの川が、神の神であられるお方の聖なる住まいのある都を流れます。 46:5 神様がそこに住んでおられるので、ここかしこで騒ぎが起ころうと、都はびくともしません。 しかも、神様はすばやく助けの手を差し伸べてくださるのです。 46:6 国々は怒り狂い、わめき散らします。 しかし、神様のひと言で大地は溶けて服従し、王国はよろめき倒れます。 46:7 天の軍勢の主である神様が、そばにいてくださいます。 このお方はヤコブの神で、私たちを助けに駆けつけてくださいました。 46:8 さあ、どんなにすばらしいことをなさるか、よく見なさい。 神様は全世界を灰とし、 46:9 世界のすみずみまで戦争をやめさせ、武器という武器を残らず破壊し、焼き捨てられます。 46:10 「よく聞きなさい。 わたしこそ神であることを、思い知りなさい! わたしは全世界の称賛の的となるのだ!」 46:11 天の軍勢の主は、確かに私たちの味方です。 ヤコブの神であるこのお方が、駆けつけて助けてくださいました。
2007/06/19
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昨日は父の日。母の日があるから父の日も盛んになってきているようでうです。聖書には、「あなたの父と母を敬え」とあります。エペソ人への手紙 6:1 子どもたちよ。主にあって両親に従いなさい。これは正しいことだからです。 6:2 「あなたの父と母を敬え。」これは第一の戒めであり、約束を伴ったものです。すなわち、 6:3 「そうしたら、あなたはしあわせになり、地上で長生きする」という約束です。 6:4 父たちよ。あなたがたも、子どもをおこらせてはいけません。かえって、主の教育と訓戒によって育てなさい。リビングバイブル訳では、6:1 子供は両親に従いなさい。 神様は、親が子供を監督する権威を認めておられるのです。 従うのは正しいことです。 6:2 「あなたの父と母とを敬え。」 これは、神様の「十戒」では筆頭のもので、一つの約束がついています。 6:3 つまり、「父母を敬うなら、あなたは幸せになり、長生きする」とあるのです。 6:4 両親にもひとこと言っておきます。 子供を、いつもがみがみしかりつけ、小言を並べ立てて、反抗心を起こさせたり、恨みをいだかせたりしてはいけません。 かえって、主がお認めになる愛のこもった訓練と、助言や忠告を与えて育てなさい。 父の日のカードを礼拝前に大急ぎで作成し、そこに書いた聖書のことばは、「テモテへの第一の手紙2:8 ですから、私は願うのです。男は、怒ったり言い争ったりすることなく、どこででもきよい手を上げて祈るようにしなさい」でした。 男はむやみにガミガミと怒ったりどなったりせず、また子どもや奥さんに暴力したりせず、どこででもきよい手を上げて祈るようにと、聖書は命じています。 すばらしい父の日、教会からのささやかなプレゼントは、「ステラ叔母さんのクッキー」、こどもがいっしょのお父さんは、早速子どもに分けて上げていました。富雄キリスト教会では、余りに子どもらしいとハンカチにし喜んでいました。 今年の父の日は、息子や孫、教会からネクタイやシャツ(特にポロシャツを持ってないなどと言うので=ホンとに持ってない=着る機会がほとんどない=クールビズと言われているがいつもネクタイ着用=アフリカではクールビズのときが多いが・・・・)を何枚もプレゼントされました。今年の夏は半そで(一年中長袖にネクタイ姿)で伝道しようと思っている。 昨夜の堺エリム(3月開拓伝道スタートで日曜日午後5時30分礼拝)に20名以上が参加。新しい方々が5名あり、アーメン。信じますと信仰決心の祈りをして帰られた。7月からインターネット礼拝もスタートするので、さらに祝福されることを楽しみにしています。詩篇 57:7 神よ。私の心はゆるぎません。 私の心はゆるぎません。 私は歌い、ほめ歌を歌いましょう。 57:8 私のたましいよ。目をさませ。 十弦の琴よ。立琴よ、目をさませ。 私は暁を呼びさましたい。 57:9 主よ。私は国々の民の中にあって、あなたに感謝し、 国民の中にあって、あなたにほめ歌を歌いましょう。 57:10 あなたの恵みは大きく、天にまで及び、 あなたのまことは雲にまで及ぶからです。 57:11 神よ。あなたが、天であがめられ、 あなたの栄光が、全世界であがめられますように。
2007/06/18
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朝、散歩が終わるとシャワーを使います。夜もシャワーで休みます。長年の生活習慣です。過日、健康&美容関係化の方から風呂に入る効用をとくとくと説明され、シャワーはよくないと諭されました。 身体はシャワーでもきれいになると思いますが、心はどうでしょうか。毎日心のシャワーを使っていますか? 以前、6年生の男の子がクリスチャンになりました。ヴァイオリンを習っており、毎週東京の音楽家に習いに行くほど熱心な音楽一家でした。関西大学合同演奏会では第一ヴァイオリニストでした。 夜、母親が部屋へ行くと聖書を読んでしました。母親は聖書より勉強をしなければと強く言いました。「ママ。毎日シャワーをしないと気持ち悪いように、ぼくは聖書を読まないと心が汚れているようなんだよ」 ママもその日から必ず聖書を読むようになりました。 心のシャワーは聖書のことばです。日本は水の豊かな国です。知識も豊かな国です。毎日毎日、悲しい事件や頭に来るようなニュースがイッパイです。政治も教育も産業も汚れに穢れているように思えます。センセーショナルに事件が取り上げられ、朝からいきり立った論評が語られています。昼も夜もうめきが聞こえます。 個人の生活でもそれにあおられるように、憤りや怒り、嘆きや悲しみや辛さが襲います。許せない感情や憎しみ、やるせなさがあふれます。喜びはちょこっとあっても、渇いた心の中まで満たしてくれません。不平不満や泣き言、悪口や非難ばかりを口にしてしまいます。 神のことば(聖書)のシャワーを日曜日くらいイッパイ浴びてみませんか。キリスト教会の礼拝にお出かけください。家族そろって牧師の語ることばをお聞きください。 また、朝に夕に聖書を開いて読んでみてください。考えられないような心のきよさが与えられます。 そして、自分の語ることばも思い切り前向きにしてみてください。雨が降ってもハレルヤ(晴れるや!)と。問題があってもありがとう!解決しました。感謝しますと宣言してみましょう。 心晴れ晴れと日々を楽しみ喜びつつ、全てに感謝する歩みが可能になります。祝福を祈ります。詩篇 50:7 「聞け。わが民よ。わたしは語ろう。 イスラエルよ。わたしはあなたを戒めよう。 わたしは神、あなたの神である。 50:8 いけにえのことで、あなたを責めるのではない。 あなたの全焼のいけにえは、 いつも、わたしの前にある。 50:9 わたしは、あなたの家から、 若い雄牛を取り上げはしない。 あなたの囲いから、雄やぎをも。 50:10 森のすべての獣は、わたしのもの、 千の丘の家畜らも。 50:11 わたしは、山の鳥も残らず知っている。 野に群がるものもわたしのものだ。 50:12 わたしはたとい飢えても、あなたに告げない。 世界とそれに満ちるものはわたしのものだから。 50:13 わたしが雄牛の肉を食べ、 雄やぎの血を飲むだろうか。 50:14 感謝のいけにえを神にささげよ。 あなたの誓いをいと高き方に果たせ。 50:15 苦難の日にはわたしを呼び求めよ。 わたしはあなたを助け出そう。 あなたはわたしをあがめよう。」
2007/06/17
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数日前にラーメンを食べたいと思った。麺類(うどん・そば・ラーメン・素麺・スパゲッティ)はほとんど食べないけれども、不思議にラーメンを数日思い続けていた。思い切って王将へ。イスに座ると何にしましょう?ふと美味しそうな焼きそばのメニューが目に入り、焼きそばと言ってしまった。出てきたのは何日も思い続けてきたラーメンではなかった。自分が頼んだ(言ったとおり)焼きそばだった。 イエス様は、「あなたの信じる(思った)とおりになる」と教えてくださった。聖書にも何べんも書かれている。「あなたの考えがあなたの人生を形成していく」。だから心で考える良いこと、前向きで積極的なことを考えるほうが良いと思う。 同時に、「あなたの言う(告白する)とおりになる」とも教えられた。口にすることばがその通りの結果を生ずることを私たちも知っている。 「すべてのものはことばによってできた」聖書は、天地宇宙のすべてが神のことばによって造られたと宣言している。神に似せて造られた人間だけが、ことばを持ってあらゆるものを造り出してきたのである。 残念ながら神を離れ捨て去った人間社会は、よいものだけを作り出すことはできず、悪いものを多く生み出し、最後は自分たちの住まい地球をさえ破壊してしまうほどである。 神の思い(聖書のことば)を自分の思いとし、その思いを口に出しその通りに行動するとき、新しい人生がスタートし自分が変わるだけでなく、回りが変わり世界が変わる大きな恵みを体験できる。 今日も聖書の思いに静かに身を沈め、その思いをことばにして、すばらしい幸せな日々を前向きに生き抜いて行きましょう。 明日は日曜日です。キリスト教会の礼拝に出かけて見ませんか?大体朝10時頃に「どのキリスト教会でも礼拝を行なっています。ご参加歓迎ですからご自由にお入りください。 エリムキリスト教会では、奈良市富雄と生駒市聖書学院、東大阪市長田と門真市が午前10時です。 大阪エリム(浪速区)は午後2時、堺エリム(南海堺東駅より5分)は午後5時30分です。 詩篇19:1 天は神の栄光を語り告げ、 大空は御手のわざを告げ知らせる。 19:2 昼は昼へ、話を伝え、 夜は夜へ、知識を示す。 19:3 話もなく、ことばもなく、 その声も聞かれない。 19:4 しかし、その呼び声は全地に響き渡り、 そのことばは、地の果てまで届いた。 神はそこに、太陽のために、幕屋を設けられた。 19:5 太陽は、部屋から出て来る花婿のようだ。 勇士のように、その走路を喜び走る。 19:6 その上るのは、天の果てから、 行き巡るのは、天の果て果てまで。 その熱を、免れるものは何もない。 19:7 【主】のみおしえは完全で、たましいを生き返らせ、 【主】のあかしは確かで、わきまえのない者を賢くする。 19:8 【主】の戒めは正しくて、人の心を喜ばせ、 【主】の仰せはきよくて、人の目を明るくする。 19:9 【主】への恐れはきよく、 とこしえまでも変わらない。 【主】のさばきはまことであり、ことごとく正しい。 19:10 それらは、金よりも、多くの純金よりも好ましい。 蜜よりも、蜜蜂の巣のしたたりよりも甘い。 19:11 また、それによって、あなたのしもべは 戒めを受ける。 それを守れば、報いは大きい。
2007/06/16
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アフリカへ行かないかと、19年前講義に来た牧師に誘われ、ためらわずに行きますと答えた。すると喜ばないで、英語で説教しなければならないし、お金も全部自分持ちで、謝礼もなくホテル代も食事も果てはケニア教会に献金も持っていく必要があることを強調し、いっしょには行きませんよ?という雰囲気だった。それはいろんな牧師仲間に声をかけてきたが、だれも行きますと答えがなく、院長にも声をかけなければ失礼だと思い、外交辞令で誘ったとのだと2年後に話してくれた。誘ってくれた牧師は、アフリカへ行くのはすぐ止めてしまい、外交辞令で誘われた私は、18年間もケニアでの実り多い働きを継続している。真っ正直に生きることは、笑われたりバカにされたりすることもあるし、ないがしろにされることもたまにはある。しかし、真実の神はいつも守り導いてくださるので、すべてのことが働いて益となり、神の栄光が輝くことの方が多いのが人生だと心得ている。いつもだともうビザの用意が出来ているのだが、同行する者のひとりのパスポートが、今日出来てくるので書留速達で、ケニア大使館にビザ申請することにしている。26日夜関空からドバイ経由でナイロビへ、27日午後2時45分にジョモ国際空港へ着く。ドバイでの乗り継ぎ待ち時間もあるので長いフライトです。アフリカ・ケニア宣教のために祈りをお願いします。 マルコの福音書16:15 それから、こう宣言されました。 「全世界に出て行きなさい。 すべての人々に、このすばらしい知らせを宣べ伝えるのです。 16:16 信じて、バプテスマ(洗礼)を受ける者は救われます。しかし、信じない者は、罪に定められます。 16:17 信じる人々は、わたしの権威によって悪霊を追い出し、新しいことばを語ります。 16:18 蛇をつかんでも安全だし、毒を飲んでも害はありません。病人に手を置けば、病気は治ります。」 16:19 こう語り終えると、イエスは、天に上げられ、神の右の座につかれました。 16:20 弟子たちは、命じられたとおり出て行き、あらゆる所で、このすばらしい知らせを宣べ伝えました。主が共に働いてくださったので、数々の奇蹟が起こり、弟子たちの教えの確かさが証明されました。〕
2007/06/15
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昨日、今朝とパソコンの調子が悪く?、メールは入るがブログページが開けず、先おど息子に直してもらい、やっと書き込みができます。失礼しました。 昨日は正午に小さな結婚式、神学生3人にピアノ演奏と聖歌隊を手伝ってもらい、家族だけだったが幸せそうな顔の両親や兄弟たちの姿に感動した。 豊かな夫婦になるよう、ゆ=許し会い(愛) た=高め合い(愛) か=感謝しあう(愛)仲良し夫婦になるようメッセージをした。 先週式を挙げた新婚さんの両親から嬉しかったと、美味しい菓子まで届き、イエス様の福音が届いたと思った。心より新婚の祝福を祈り、思い切り聖書のメッセージを語ることができたと思う。 式が終わると同時に歯科医からの電話。予約は5時だたが3時にきてくださいとのこと。集会にあわてて行かないように配慮してくれて感謝だ。 治療が終わり奥の部屋で歯科医と助手2人とお茶をいただきながら、聖書の話をする時間を取ってくれた。牧師が診療にくる日は不思議にキャンセルが入るんですよと笑いながら、楽しいい歓談のとき。 2ヶ月前から働いているお二人とは初めての話しのとき、25歳と27歳の二人ともイエス様を信じる決心をしてくれた。嬉しそうに笑顔をかがやせるお二人に、雪よりも白くを渡し、大阪エリムリバイバル集会に向った。 今日は今学期最後の講義(来週は試験)。河内長野警察よりお二人の来訪。聖書の話をよく聞いてくれた。そしてやっとブログ・・・・。祝福を祈ります。ハレルヤ。エゼキエル34:26-27 わたしは彼らと、わたしの丘の回りとに祝福を与え、季節にかなって雨を降らせる。それは祝福の雨となる。 野の木は実をみのらせ、地は穀物を生じ、彼らは安心して自分たちの土地にいるようになる。
2007/06/14
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大阪ユニオン神学校は西成区の有名な三角公園のすぐ近くにあります。教会としての活動も行い、毎週水曜日昼には100名限定ですが、美味しい食事も提供しています。 昨年も講義を行い、今年も依頼され昨日と今日、12時間連続で集中講義を続けています。人数は10名ほどですが日本人が2名、あとは韓国から来た牧師たちです。韓国語の通訳者があります。レジメは全部韓国語に翻訳したので、時々読んでもらいながら講義ができます。 日韓の文化の違いなどディスカッションを交えて楽しく講義が出来感謝しています。 今朝も早くから出かけ、生駒聖書学院集中講義に先生には挨拶もできませんが、夜の講義が終わり次第接待できるよう計画しています。充実した毎日に感謝しつつ前進です。ハレルヤ。 日韓の文化差を越えて、神の愛が豊かに流れる幸いなときです。
2007/06/12
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3日前に少年鑑別所から出所した少女が、生まれてはじめてキリスト教会の礼拝に母親と参加してくれた。 若い人は何によってその道をきよく保てるでしょうか。みことばに従ってそれを守るほかありません。私は主に向って罪を犯すことのないように、聖書のみことばを心にたくわえました。詩篇119:9,11の箇所から、雪よりも白くと題してメッセージ。 終わった後で握手をし幸せを祈り、同時に「イエス様。信じます。私の心にお迎えします。アーメン」と告白してくれた。新しい心で光に向って歩き続けてくれると確信した。 18歳の姉も少女の家に収容され、8ヵ月後の出所予定だが、いま天の虫けらや雪よりも白くを読んでくれている。 少年少女たちが聖書に親しみ、神の愛に守られてきれいな人生を生きて欲しいと思わされる日々です。 種子島から眺める屋久島の宮之浦岳(1935メートル)の白雪は輝いて見えた。小学5年生の頃からあの雪のように白い心になりたいと思った。でも思えば思うほど自分の内側の醜さに葛藤を覚えるだけだった。 高校一年生のときキリスト教会へ行き、聖書を読むようになった。さっぱり分からなかったが、詩篇のことばに触れたときから、「あっ。聖書を読んでそれを心にたくわれればいいんだ!」と素直に思った。 そして今に至るまで聖書に親しんできている。聖書を初めて手にして50年が過ぎたが、神のことば聖書は生きていてちからがあり(ヘブル4:12)人生を変革に、雪よりも白く輝く日々を与えてくれた。 今年は不思議に少年鑑別所2名、少年院2名、刑務所4名、留置場や拘置所、裁判所などで出会いや手紙などでイエス様を素直に受け入れた方々との出会いが多くある。 今週出所する婦人もまた礼拝に参加すると思う。 心からに祈りと願いのことば詩篇51:5 しかし、私は生まれながらの罪人なのです。 母が私をみごもった時から、罪人でした。 51:6 神様をお喜ばせするものは、徹底した正直さだけです。 ああ、そのことを私に心底わからせてください。 51:7 汚れをきよめる血を振りかけてください。 再び身も心もきれいになれるように、私を洗ってください。 雪よりも白くなりたいのです。 51:8 罰は受けます。 でもそののち、喜びを取り戻させてください。 51:9 どうか、いつまでもこの罪を見すえないで、視界から消し去ってください。 51:10 ああ神様。 どうか、きよい思いと正しい願いでいっぱいの、新しいきれいな心にしてください。 51:11 私を見限って、永久に御前から追放しないでください。 聖霊を私から取り上げないでください。 51:12 救いの喜びを再びあざやかにして、心から神様に従おうとする思いに満たしてください。 愛の神の約束イザヤ1:18 神様はこうもお語りになります。 さあ、大いに話し合おう。 おまえたちの罪のしみがどんなに頑固でも、わたしはそれをきれいにし、降ったばかりの雪のように真っ白にする。 たとい紅のような真っ赤なしみでも、羊毛のように白くする。具体的には?1 ヨハネ15:3 あなたがたは、わたしがあなたがたに話したことばによって、もうきよいのです。2 ヨハネの第一の手紙1:7そして、神の子イエス様の血が、私たちをすべての罪からきよめてくださるのです。 1:8 もし、自分には罪がないと言いはるなら、それは、自分をだましているのであって、真理を受け入れようとしない証拠です。 1:9 しかし、もし自らの罪を神様に告白するなら、神様はまちがいなくそれを赦し、すべての悪からきよめてくださいます。 〔なぜなら、キリスト様は、私たちの罪を帳消しにするために、死んでくださったからです。〕3 ヨハネの黙示録12:11 兄弟たちは、小羊の血と、自分たちのあかしのことばのゆえに彼に打ち勝った。彼らは死に至るまでもいのちを惜しまなかった。 イエス・キリスト十字架により、全ての罪も汚れも一切合財洗い流されました。そのことばを信用し、自分の罪が赦されたと信用して告白するなら、雪よりも白くされた喜びと平安がいつも心を満たしてくれます。 雪よりも白く、永久に消えない輝きの中で生きていきましょう。救いはあなたのすぐ側にあります。「アーメン。信じます。イエス様を心にお迎えします。アーメン」と告白してください。幸せを祈ります。
2007/06/11
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昨日は小さな結婚式を午前11時より学院チャペルで行なった。開式と同時にものすごい大雨、メッセージで雨は祝福のしるし、振り込むという言葉もあるように、幸せがイエス・キリストによって豊かに与えられると確信して新生活に踏み出すようと語った。 43年前の4月29日、学院チャペルで結婚式だったが、昨日の雨どころか校庭を長靴でないと歩けないほどだった。それ以来大雨のような祝福を体験し続け、現在もなおその幸せは豊かに注がれている。 女性からの理想の結婚相手は、10年前=三高=高収入、高学歴、高身長だった。 1~2年前は三低=低姿勢(レディファースト)、低リスク(リスクの低い安定した職業)、低依存(束縛しないお互いの生活を尊重) 2007年は三手だそうだ。手伝う(家事や育児への積極姿勢)、手を取り合う(お互いの協力と理解)、手をつなぐ(愛情) そして結婚すると夫への不満が出てくるから不思議だ。不満ベスト5は、1 金遣いが荒い 2 家事を手伝わない 3 夫の実家との関係 4 片づけができない5 やさしくない 逆に夫の不満は、1 小言がうるさい 2 家事をしない 3 料理をしない4 心配性すぎる 5 とにかくだらしない 結婚生活で相手に求める(要求)ばかりになると、愛は干からびて行き、不平不満やグチ泣き言だけが多くなります。愛は求める者ではなく与えるものです。お互いに身体も気持ちも、持ち物も与えなう愛の関係を継続したいものです。 伝道者の書4:9 ふたりはひとりよりもまさっている。ふたりが労苦すれば、良い報いがあるからだ。 4:10 どちらかが倒れるとき、ひとりがその仲間を起こす。倒れても起こす者のいないひとりぼっちの人はかわいそうだ。 4:11 また、ふたりがいっしょに寝ると暖かいが、ひとりでは、どうして暖かくなろう。 4:12 もしひとりなら、打ち負かされても、ふたりなら立ち向かえる。三つ撚りの糸は簡単には切れない。 4
2007/06/10
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ブライダルのハマダに、ほんとのキリスト教会と牧師による結婚式をと頼まれ、昨年から「小さな結婚式」を生駒聖書学院教会で行うようになりました。 日本では40パーセントが入籍だけで式を挙げていないそうです。それでも別に問題はないけれども、ブライダルのハマダ社長は女性に夢を再び!と願い、費用(牧師・式場・ウェデングドレス一式・タキシード一式・ブーケ・キャビネ版写真含み)10万円で式を挙げるようにプランニングしました。 大阪市内のキリスト教会に呼びかけましたが、式場だけでそれくらいとか、牧師謝礼でも10万円くらいとかいろいろ理由もあったりで、いい返事をもらえませんでした。そこで以前からブライダル式(ホテル等)を頼んでも断られていた生駒を訪ね、日曜、祭日以外ならと社長の意気に感じて引き受けました。 教会員や伝道師同士の結婚も、小さな結婚式で何組か行い、とてもきれいなウェディングドレスに感動したものです。 今日も11時からの式ですが、参列者にはパワー・フォー・リビングや雪よりも白くを、教会からもプレゼントするようにしています。 結婚式メッセージもイエス様の救いと愛が伝わるように、シッカリと語るようにしています。一人でも多くの方にイエス・キリストを信じる幸せを体験して欲しいものです。聖書・伝道者の書 4:9 ふたりはひとりよりもまさっている。ふたりが労苦すれば、良い報いがあるからだ。 4:10 どちらかが倒れるとき、ひとりがその仲間を起こす。倒れても起こす者のいないひとりぼっちの人はかわいそうだ。 4:11 また、ふたりがいっしょに寝ると暖かいが、ひとりでは、どうして暖かくなろう。 4:12 もしひとりなら、打ち負かされても、ふたりなら立ち向かえる。三つ撚りの糸は簡単には切れない。4:9 二人が手を組めば、一人の場合の倍以上のことができます。 結果から見れば、二人のほうがずっといいからです。 4:10 片方が倒れても、もう一方が起こせます。 ところが、一人の時に倒れたとなると、なんとも惨めです。 4:11 また、寒い夜、二人が一枚の毛布をかぶって寝ても、お互いの体温で暖かくなります。 しかし、ひとりでは、どうにも暖まることができません。 4:12 一人では、攻撃を受けると負けてしまいます。 しかし二人なら、背中合わせになって戦うことができ、相手に勝つことができます。 三人なら、なお結構です。 三つ撚りの糸は、めったなことでは切れないからです。
2007/06/09
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今朝も早く目覚めて、朝のチャペル前に散歩へ出かけた。30分ほど歩くと雨が降り始め雨宿り。迎えに来てと電話しようとしたが、10円玉の電話機もない。携帯はもっていない。朝の集会に間に合うようネクタイ姿。 先日出会った奥様がジョギングで同じく雨宿り。3年ほど走る続けている。スゴイですねと言うと、朗らかに笑いながらダイエットのためではないのよ。食べるのが好きで美味しいものをしっかり食べたいからなの。年齢よりもずいぶん若く見えると言うと、ありがとう。牧師さんもですね。小ぶりになったので彼女はジョギングで走り去った。 ちょうど5時半に間に合うようにチャペルへ。聖書を読みみんなといっしょに祈り、テレフォンメッセージ録音。6時半からチャペルでハレルヤと賛美しメッセージを語る。 「私の口のことばと、私の心の思いとが御前に、受け入れられますように」(詩篇19:14)より、心の思いと口のことばと行動が一致するように、神学生たちに語る。 チャペルの終わりとともに、明日の朝11時からの結婚式のために小チャペルへ。軽く朝食を終えいつもはメールとブログを8時半までやってしまうが、教授がいつもより早く着いたので院長室で歓談。今日の昼は接待でレストランへ。 書斎に帰ると久しぶりに2歳四ヶ月の可愛い孫が、じいじいとまとわり着き、おじいちゃんと言えるようになったので、じい!おじいちゃんと交互に使い分けて、おしゃべりをはじめる。姉がバレーをしているので大きくなったらやるのだと、クルクル回って倒れては笑い、笑ってはの繰り返し・・・・。 お腹が空いたとおやつを求めはじめる。家に連れて行き家内にバトンタッチ。やっとブログに向った朝でした。今日も夜遅くまでイエス様の喜びに仕えて生きる幸い。ハレルヤ。詩篇19:1 天は神の栄光を語り告げ、 大空は御手のわざを告げ知らせる。 19:2 昼は昼へ、話を伝え、 夜は夜へ、知識を示す。 19:3 話もなく、ことばもなく、 その声も聞かれない。 19:4 しかし、その呼び声は全地に響き渡り、 そのことばは、地の果てまで届いた。 神はそこに、太陽のために、幕屋を設けられた。 19:5 太陽は、部屋から出て来る花婿のようだ。 勇士のように、その走路を喜び走る。 19:6 その上るのは、天の果てから、 行き巡るのは、天の果て果てまで。 その熱を、免れるものは何もない。 19:7 【主】のみおしえは完全で、たましいを生き返らせ、 【主】のあかしは確かで、わきまえのない者を賢くする。 19:8 【主】の戒めは正しくて、人の心を喜ばせ、 【主】の仰せはきよくて、人の目を明るくする。 19:9 【主】への恐れはきよく、 とこしえまでも変わらない。 【主】のさばきはまことであり、ことごとく正しい。 19:10 それらは、金よりも、多くの純金よりも好ましい。 蜜よりも、蜜蜂の巣のしたたりよりも甘い。 19:11 また、それによって、あなたのしもべは 戒めを受ける。 それを守れば、報いは大きい。 19:12 だれが自分の数々のあやまちを 悟ることができましょう。 どうか、隠れている私の罪をお赦しください。 19:13 あなたのしもべを、傲慢の罪から守ってください。 それらが私を支配しませんように。 そうすれば、私は全き者となり、 大きな罪を、免れて、きよくなるでしょう。 19:14 私の口のことばと、私の心の思いとが 御前に、受け入れられますように。 わが岩、わが贖い主、【主】よ。
2007/06/08
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暗いニュースが氾濫する中、ハンカチ王子とハニカミ王子の人気はすごいですね。早慶戦にハンカチ王子が投げるのを見るため36,000人も集いました。またアマチュアゴルフにも、ハニカミ王子が登場するので3,600人も観戦と報じていました。 この二人の青年(少年)の人気度NO3が報じられていました。第一位は二人ともさわやさでした。人気度第二位は、清潔感とかわいらしさ。第三位も二人共通で、その礼儀正しさでした。 人間として当たり前の礼儀正しさや清潔感が失われ、爽やかさが喪失している時代なのかも知れませんね。 洗礼を受けた青年が水から上がった瞬間、何と見えない爽やかな顔が輝いたと、その場にいた方たちが一様に驚いていました。 だれでもキリストを信じるならすべてが新しくなる奇跡を経験します。御子イエス様の血が全ての罪をきよめてくださるからです。 野球やゴルフに精通した人気者ではありませんが、平凡な人生であっても輝きに包まれて爽やかに生きることがだれでもできるのです。 家庭で学校で職場で、いつも爽やかさと清潔感にあふれ、礼儀正しく生きて生きたいものです。ピリピ人へ手紙2:12 心から愛する皆さん。 私がそちらにいた時、あなたがたはいつも、私の教えに細心の注意をはらって従ってくれました。 離れている今はなおさら、注意深く善行に励んでください。 救われているのなら、当然そうすべきなのです。 深い尊敬の思いをこめて神様に従い、神様をお喜ばせできないことからは手を引きなさい。 2:13 神様は人の心に働きかけて、従おうとする思いを起こさせ、神様が望まれる行ないができるよう、助けてくださるのです。 2:14 何事においても、不平を言ったり、理屈をこねてはいけません。 2:15 -16だれからも非難されないためです。 心の曲がった頑固な人がひしめいている暗い世の中で、あなたがたは、神様の子供として、汚れのない、きよらかな生活を送らなければなりません。 世の人々の間で、いのちのことばを高く掲げ、燈台のように輝きなさい。 そうすれば、キリスト様が帰って来られる時、私は、あなたがたに対する労苦がむだでなかったことを知り、どんなに喜ぶことでしょう。
2007/06/07
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昨日は堺エリムでの最初の洗礼を生駒聖書学院で行いました。神学生たちの「主は今生きておられる」や、「君は愛されるために生まれた」の賛美の中で、新しい誕生の喜びでした。 クリスチャンは二つの誕生日、この世に誕生した日(1941年9月2日)、そしてイエス様を信じて洗礼を受け生まれ変わった日(1957年11月24日)です。地上の誕生にいのちは、長生きしても120歳。イエス様を信じて与えられたいのちは、天国に行き永遠に続く誕生です。生まれ変わりの喜びにまさる喜びはありません。種子島の海岸で何も分からずに、バプテスマを受けました。その日以来、今年の11月24日で満50年です。与えられた恵みと祝福は数え切れないほどです。 夕方に朝日放送スタジオへ7月放送分録音へ。35年目のラジオ放送になります。早い、本当に早いという感じです。座っている美しい受付嬢が生まれる前から朝日放送に通っていることになります。 同時に今年は5月よりインターネット放送も始まりました。インターネット放送元年で、今朝から新しメッセージも流れています。ぜひアクセスなさってください。http://elim.jp/ 今日は大阪エリムのリバイバル集会。集会前に階下の喫茶店でカウンセリング。ママの理解でいつも良い席を用意してくれるので感謝です。教会は相談を受ける部屋がないので、喫茶店が牧会相談室になっている。すべてが神様の恵みとありがたく感謝しつつ、今日もよい出会いが待っています。 ピリピ人への手紙 2:12 心から愛する皆さん。 私がそちらにいた時、あなたがたはいつも、私の教えに細心の注意をはらって従ってくれました。 離れている今はなおさら、注意深く善行に励んでください。 救われているのなら、当然そうすべきなのです。 深い尊敬の思いをこめて神様に従い、神様をお喜ばせできないことからは手を引きなさい。 2:13 神様は人の心に働きかけて、従おうとする思いを起こさせ、神様が望まれる行ないができるよう、助けてくださるのです。 2:14 何事においても、不平を言ったり、理屈をこねてはいけません。 2:15 -16だれからも非難されないためです。 心の曲がった頑固な人がひしめいている暗い世の中で、あなたがたは、神様の子供として、汚れのない、きよらかな生活を送らなければなりません。 世の人々の間で、いのちのことばを高く掲げ、燈台のように輝きなさい。 そうすれば、キリスト様が帰って来られる時、私は、あなたがたに対する労苦がむだでなかったことを知り、どんなに喜ぶことでしょう。 2:17 あなたがたの信仰を、供え物として神様にささげる時、その上に、たとい私の血を注がなければならないとしても--あなたがたのために、いのちを捨てなければならないとしても--私はうれしいのです。 そして、あなたがた一人一人にも、この喜びを分けてあげたいのです。 2:18 このことは、当然、あなたがたにとっても喜びなのですから。 私があなたがたのために、いのちを捨てる特権を持っていることを、共に喜んでください。
2007/06/06
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新緑が家の周りを覆い、小鳥の鳴き声に包まれ目覚める日々です。、矢田丘陵を染めて5時少し前に朝日が輝き、朝来とに新しい愛と恵みに生かされ、5時30分が聖書学院の祈り会スタート。その時間に間に合うように、今朝は四時半に歩き始めました。 近所に住む顔見知りになった奥様、いつもはジョギングだが今日はウォーキング。声をかけると気持ちの良い挨拶。今日少ししんどいので歩いていますと明るく語りかけ、通り過ぎていく。 朝が早いので出会うのは数人だが、「おはようございます」の挨拶が澄み切った空気の中に響きあう楽しさ。 今日は午後から洗礼式。堺東駅前でパワー・フォー・リビングを配布していたとき、39歳の男性がテレビで見て申し込もうと思ったが・・・・嬉しいと喜んでもらってくれた。家に帰りすぐ全部を読み、ちょうど火曜日が定休日だたので堺エリムの神学生集会に参加し、イエス様を信じる決心をしました。 信じてバプテスマを受ける者は救われる(マルコ16:16)のイエス様のことばを教えられ、信仰の決断とともに今日午後生駒でバプテスマを受けます。 3月に堺市で開拓伝道を始めて最初のクリスチャン誕生です。導かれている新しい方々が、今日の洗礼式にチャレンジされて次々にバプテスマを受け、クリスチャンになることを楽しみにしています。 信仰は理屈ではなく事実です。信じれば必ず救われ、聖書に約束されたそのとおりの祝福が与えられます。洗礼式の後、7月放送分録音で朝日放送スタジオへ。12日(火)を予定していたけれど、その日は大阪の神学校で集中講義を依頼されており、急遽スタジオへ連絡し変更してもらい今日になりました。 7月はラジオ放送希望の声がスタートした記念日(35年目に入り来年が35周年記念)です。あっと言う間の34年間でした。 今年はインターネット放送もスタートしました。ぜひお聞きください。http://elim.jp/ 黙示録 3:7 また、フィラデルフィヤにある教会の御使いに書き送れ。 『聖なる方、真実な方、ダビデのかぎを持っている方、彼が開くとだれも閉じる者がなく、彼が閉じるとだれも開く者がない、その方がこう言われる。 3:8 「わたしは、あなたの行いを知っている。見よ。わたしは、だれも閉じることのできない門を、あなたの前に開いておいた。なぜなら、あなたには少しばかりの力があって、わたしのことばを守り、わたしの名を否まなかったからである。3:8 「わたしは、あなたをよく知っています。 あなたは、決して強くはありませんが、わたしの教えを守ろうと努力し、わたしの名を否定しませんでした。 それで、あなたの前に、だれも閉じることのできない門を、開いておきました。
2007/06/05
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今年は少年鑑別所や留置場、拘置所、刑務所、少年院、少女の家などとの関わりが多い5ヶ月間でした。 今週も中学生が公判で明日所します。母親から話しを聞きともに祈り、「イエス様。信じます。ありがとうございます。5日に許されて出所しました!感謝します」と告白しました。 一度だけ会った(顔を見た)だけですが、その日から更正を期待し、イエス様を信じて新しい中学生として楽しく生きれるよう祈ってきました。 結果が分からないのに、「ありがとうございます。保護観察になりました。感謝します」と言うのは、変に聞こえるかもしれません。イエス様は「この山に動いて海に入れと言い、自分の言ったとおりになると信じるなら、その通りになる」(マルコ11:23)とおっしゃいました。ですから本音で願ったことはそのとおりになります。 もしそうならなかったらどうなるのですか?と質問をよく受けます。そのとおりにならなかったらそのときはその時ですと答えています。納得する人はその場で平安になりますが、納得できないともう祈る気力もなくなり不安のままで悩んでしまいます。 人生には様々な出来事があり、自分の思うとおりにならないことのほうが多く、いつのまにか神を呪ったり、人を責めたり、果ては自分自身を悩みですり減らしたります。「恐れないで信じていなさい。あなたの信じるとおりになります。あなたの言うとおりになります」と、イエス様はいつも励ましてくださいました。そのことばは今も変わらず語りかけられています。正面からアーメンと本気で受取るとき、真の解決の道が示されます。 裁判の場合、全ての少年少女や犯罪者が許されるわけではありません。法律にのっとって受けるべき処罰は受けるのです。その処罰の反発し、祈りを聞いてくれなかったとするのはおかしいことに誰でも気づくでしょう。そこでも、ありがとうございます。感謝しますと正面から受け止めるとき、出所するまでの日々、聖書を学び祈りつつ出所後の生活に期待することを楽しみに待つことができます。そのように手紙に書いて励まし、今年出所した者、今月出所する者を待っています。専門家ではないのでただ神の愛とイエス・キリストの十字架の救いをお伝えしているだけです。 5日に出所する少女を心待ちにしつつ、今日も「主イエスを信じなさい。そうすればあなたもあなたの家族も救われます」(使徒16:31)と、聖書の約束をお伝えしています。 思春期の子供との関わり7カ条(少年鑑別所でもらったもの)1 「中学生のくせに」「高校生のく瀬に」と言わないこと、思わないこと。2 「先で困るよ」と言って尻をたたかない。今できることを一緒になって考える。3 子供への父親としての関わりを尊重し、母親のペースに巻き込まないこと。「お父さん。何とか言ってやってよ」と言わないこと。4 気持ちをことばで伝えるように強要しないこと。ことばにできない気持ち、そのものを受け止めてやる。5 売り言葉に買い言葉で、子供を突き放す言葉は口にしないこと。6 苛立ちを悪いことと責めないこと。自分が苛立ちに堪えられることを確認させてやる。7 「りっぱだ」という認め方を基本とすること。 祝福を祈ります。
2007/06/04
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6月最初の日曜日。今日は午前10時に富雄キリスト教会(奈良市富雄川西1-19-18)で礼拝。聖餐式と6月生まれの誕生会礼拝です。今日のメッセージはヨブの生涯より、なぜ苦難があるのか、その解決は?と題して語ります。 富雄から第二阪奈と阪神高速道路で大阪エリムへ。日曜日の高速は空いているのでスイスイだが安全運転で・・・・。特に第二阪奈のトンネル(約6キロ)は60キロ制限だから気をつけよう。 大阪エリムの午後2時からの時間は、上田一郎兄(79歳)が「南方に下れ」と題して、奄美大島や喜界島、徳之島など奄美群島伝道旅行の体験談を45分間話してくださる。ギデオン教会や大坂朝祷会でお世話になった方で、心斎橋でカメラ店を経営していたが、引退して諸教会や朝祷会で奉仕を続けているお方です。 大阪も聖餐式と誕生会を行い、最近礼拝参加者が増え続け、新しい方々も加わっている。今年の後半はもっと増えるように雰囲気の礼拝です。 午後四時に似礼拝を終え挨拶や祈りのリクエストに答え、26号線を堺市へ。午後5時半より新し堺東のエリムキリスト教会で礼拝。3月にスタートし3年間無償で提供されたきれいな教会堂です。3年後に自前の教会堂建設を目標にし、堺市の救いを願って全世帯にポスティングを試みている。今15名くらいが礼拝に参加するようになり感謝しています。 堺が終わり高速・第二阪奈を経由して生駒へ。夜8時前に帰宅。シャワーをして汗を流し、明日の月曜チャペル説教、2時間の講義の準備に目を通せばすぐ熟睡タイム。 日曜日は楽しい日と決めているので疲れ残らず、朝までぐっすり眠り、スキッと起き上がり元気に散歩。いつものようにハレルヤと歌いつつ、イエス様の愛と救いを伝えることほどの喜び楽しみはない。お祈りありがとうございます。感謝しつつ幸せを祈ります。詩篇指揮者のために。弦楽器に合わせて。ダビデの賛歌4:1 私が呼ぶとき、答えてください。 私の義なる神。 あなたは、私の苦しみのときに ゆとりを与えてくださいました。 私をあわれみ、私の祈りを聞いてください。4:2 人の子たちよ。いつまでわたしの栄光をはずかしめ、 むなしいものを愛し、 まやかしものを慕い求めるのか。 セラ4:3 知れ。【主】は、 ご自分の聖徒を特別に扱われるのだ。 私が呼ぶとき、【主】は聞いてくださる。4:4 恐れおののけ。そして罪を犯すな。 床の上で自分の心に語り、静まれ。 セラ4:5 義のいけにえをささげ、【主】に拠り頼め。4:6 多くの者は言っています。 「だれかわれわれに 良い目を見せてくれないものか。」 【主】よ。どうか、あなたの御顔の光を、 私たちの上に照らしてください。4:7 あなたは私の心に喜びを下さいました。 それは穀物と新しいぶどう酒が 豊かにあるときにもまさっています。4:8 平安のうちに私は身を横たえ、 すぐ、眠りにつきます。 【主】よ。あなただけが、 私を安らかに住まわせてくださいます
2007/06/03
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昨日は東京日帰りでした。大好きな新幹線車中、軽い本を3冊読了。久しぶりにゆっくりしたときを過ごしました。ペンテコステ協議会でも牧師たちとの交流で楽しいとき。 向こうから挨拶にこられた牧師は、私が生駒聖書学院入学のときに出会い、同じ年にアッセンブリー中央聖書学院に入学された方でした。あの日以来初めて?の再会(私の記憶では)、お互いに年月を重ねて牧師としての道を歩み続けています。 天国での再会もかくやと楽しく、思い出に話しが弾みました。「雪よりも白く」と「ハレルヤと歌いつつ」を贈り、お働きの祝福を祈りつつ別れました。 昨日、インターネット放送アドレスを記しましたが、アクセス不可能は記載方法だったと指摘され、http://elim.jp/ですので、よろしくお願いします。またインターネット新聞、Christian Today右上をクリックしてくだされば、インターネット放送をお聞きいただけます。ラジオ放送希望の声の放送日(毎週水曜日朝ABCラジオ1008kHz午前4辞35分)に、インターネット放送用でメッセージが更新されます。 インターネット放送右下をクリックするとChristian Todeyで、「天の虫けら」コラムを読むことができます。 毎日いろいろです。今朝も5時前に起きて1万歩の散歩に出かけようとしたら、学院正門前で出会いがあり40分も立ち話を聞き、結局散歩は夕方にすることにし、テレフォンメッセージを録音しただけになりました。 今日は息子の誕生日、富雄キリスト教会ホームページに下記の記事がありました。ゆるしあえる明日は私の誕生日。それで妻が祝いのために準備をしてくれていた。買い物に行ってバースデーケーキを買ってくれていたのだが、下の娘がいたずらをしてケーキを落としてしまった。もちろんケーキは形が崩れてしまいました。妻は怒り心頭。一方の娘はごめんなさいは言うものの、反省の色は見えなかったそうです。けれども、ゆるしがあるから感謝です。エペソ4:32 お互いに親切にし、心の優しい人となり、神がキリストにおいてあなたがたを赦してくださったように、互いに赦し合いなさい。
2007/06/02
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乗り物の中で一番好きなのは飛行機。二番目は新幹線。理由は早いから?と言うよりも、どんな乗り物(船・汽車・電車・バス・自動車)でも乗れば必ず酔うという弱さがあり、最初に乗った飛行機で酔わなかった(「酔わない年齢24歳?)になっていたからだと思うが、それから飛行機が大好きになり世界中の空を飛んでいる。 東京へは、1995年NRA設立準備、1998年から毎月2泊3日で元気の出る聖会、2000年からアサエル聖書学院開校で3泊4日と2004年まで出かけていた。それ以来特別な用がない限り東京はご無沙汰している。 今日はペンテコステ協議会開催の研修会で久しぶりの参加。懐かしい牧師先生たちとの再会も楽しみ。何よりも新幹線でゆっくり読書を楽しみ、ゆっくりしたときを喜んでいる。 生駒駅まで3000歩。朝の散歩を楽しみつつ、日帰りの東京行きです。 http://elim.jpでラジオ放送ではなく、インターネット放送発信中です。赦しの愛(コーリー・テンブーム)について。/ローマ人への手紙 1:8 まず第一に、あなたがたすべてのために、私はイエス・キリストによって私の神に感謝します。それは、あなたがたの信仰が全世界に言い伝えられているからです。 1:9 私が御子の福音を宣べ伝えつつ霊をもって仕えている神があかししてくださることですが、私はあなたがたのことを思わぬ時はなく、 1:10 いつも祈りのたびごとに、神のみこころによって、何とかして、今度はついに道が開かれて、あなたがたのところに行けるようにと願っています。 1:11 私があなたがたに会いたいと切に望むのは、御霊の賜物をいくらかでもあなたがたに分けて、あなたがたを強くしたいからです。 1:12 というよりも、あなたがたの間にいて、あなたがたと私との互いの信仰によって、ともに励ましを受けたいのです。 1:13 兄弟たち。ぜひ知っておいていただきたい。私はあなたがたの中でも、ほかの国の人々の中で得たと同じように、いくらかの実を得ようと思って、何度もあなたがたのところに行こうとしたのですが、今なお妨げられているのです。 1:14 私は、ギリシヤ人にも未開人にも、知識のある人にも知識のない人にも、返さなければならない負債を負っています。 1:15 ですから、私としては、ローマにいるあなたがたにも、ぜひ福音を伝えたいのです。 1:16 私は福音を恥とは思いません。福音は、ユダヤ人をはじめギリシヤ人にも、信じるすべての人にとって、救いを得させる神の力です。 1:17 なぜなら、福音のうちには神の義が啓示されていて、その義は、信仰に始まり信仰に進ませるからです。「義人は信仰によって生きる」と書いてあるとおりです。
2007/06/01
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