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「米沢地場産みどり市」の方から、山梨県増穂町へゆずを収穫に行かないかとお誘いを受けいってきました。もう既に亡くなられたおじいさんが作っていたゆず畑。急な傾斜の土地に道を造り、ゆずが植えられています。選定や下草を刈る人もなく伸び放題になっていましたが、秋の日に照らされてたくさんの黄色の実がなっていました。からたちと同じ種類なのですね、木にとげがあってなかなかやっかいで、「いててて」と言う声が時々聞こえました。トラックにたくさん収穫して帰ってきました。これは正真正銘の無農薬です。私はゆずを切って砂糖を入れ、お湯を注いで飲むゆず湯が大好きです。ゆずも種を除いてみんな食べてしまいます。無農薬だから安心して食べられます。「みどり市」で売っています。お試しあれ。
2004年11月26日
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以前から一度いかなければと思っていた新潟へいきました。 朝7時岡谷を出発して、3時間30分で魚沼地区委員会が設置している救援センターに到着。もうすでに東京の文京区や群馬県、新潟県内からのボランテアの人が集まっていました。 全国から届いた支援物資をつんで震源地の川口町に出発。途中、山が茶色くはげているところが多く見られ、線路や川にくずれており、あちらこちらで復興作業が行われていましたが、まだまだ手の付けられていないところがほとんどでした。一軒一軒に赤(危険)黄色(要注意)緑(調査済み)の紙が貼られており、天気が良かったせいか外で作業をする人の姿が多く見られました。 約一時間かかって避難所となっている田無山小学校に到着しました。避難所の前に青いシートを敷き持ってきたリンゴ、ミカン、衣服、紙おむつ、本などを並べ、避難所にいる方に持って行って頂きました。子ども達がよってきて一番はじめになくなったのは絵本や漫画です。リンゴやミカンも喜ばれました。 運動着やゴムひものズボンは脱ぎ着も楽で欲しいという方が多くいました。こんな時は洗濯がしやすい、着ていて楽なものが喜ばれるでしょう。またこれから寒さにむかうということで防寒着もたくさん持っていかれました。随分と量は減りましたが、残ってたので良さそうなものを選び、廊下におき自由に持って行って貰うようにおいてきました。 校庭には仮設住宅の建設が進んでいました。体育館のベランダや教室の窓に洗濯物が干されているのを見て、一刻も早く避難所暮らしが解消されるようにと思いました。 いつでも子どもは希望の星です。私たちの青空市場のすぐそばには卓球台があって子ども達が元気よく遊んでいました。私も最後にちょっとだけお相手をしてきました。大変な状況ですが、是非がんばって欲しい、そして復興のための公的援助を! 日本共産党は各地からの物資を届け片づけなどのボランテアもがんばっています。
2004年11月23日
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映画「父と暮らせば」を鑑賞。 原爆で肉親や友達を失い、そのことで自分を責め、「自分だけ幸せになってはいけないのだ」と、青年との恋に躊躇する主人公。娘を応援しようと幽霊として現れる父親、娘に恋する青年。やがて父親の「自分の分も生きてくれ」という言葉に、青年との新しい生活に歩み出す決心をするところで物語は終わる。 戦争は亡くなった人の被害だけでなく、生き残ったものにも消えることのない傷を負わせる。 ふたたび戦争の過ちの道に進んでいる日本。こんな時こそたくさんの人に見て欲しい映画だと思う。 宮澤りえさんの演技がすばらしく魅力的で美しかった。
2004年11月20日
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総社市への訪問の後、議会改革特別委員会の三浦市への視察があった。議会改革で議員定数の削減が論議されており、議員定数の少ない三浦市への視察となったものだ。 京急電鉄に乗り終着駅の三崎へ。三浦市は三浦大根など農業と、マグロを水揚げする三崎港の漁業、城ヶ島、海水浴の三崎海岸の観光の市である。しかし、東京都心まで1時間半でいけること等から人口が減っており、以前は5万2千くらいだったものが、今は5万500人と5万人を切るような状態になっている。面積は32.16平方キロメートル、20から25分あれば端から端までいくことができる。 一般会計は15年度決算で154億4439万円、特別会計、企業会計をあわせて370億2883万円。議会費の一般会計に占める割合は1.5%。2億2183万円とのこと。ちなみに茅野市は0.83% 1億8932万円です。 議員定数は近年では平成7年に24人から22人に、平成11年に21人に、平成15年に18人に減らしてきている。現在18人で3常任委員会。一常任委員会が6人の構成になっている。しかし、委員長副委員長をのぞくと4人であり、病気の人も出たりして3人の委員になってしまったこともあり、論議が十分に深まらないと言うことで、来年度から2常任委員会にすることが決まっているという。委員会で可決されたものが本会議で否決されることもあったようです。 議員必携に定数については「その市の人口、また議員が一堂に会して多様な論議ができその自治体の意思を決定できる人数が必要」と書かれています。人数が少なければいいというものではないと思いました。 19日の議会改革検討委員会で、議会の根幹に関わる委員会について議会全員で意見を出し合ってから人数を考えたらどうかと思い、議会改革委員会で主張しましたが、人数を決めてから委員会の数を決めればいいと言う意見が多数でした。
2004年11月19日
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イラクのファルージャの状況はどうなっているか、本当のことは分からないままだ。かたきんさんのページから転載します。ムハメド医師からのメール(以下、M先生のメール。原文は後に)今、誰からも助けてもらおうとは思いません。このメールを書ける時間もほとんどありません。状況はとても信じられないものです。私の友人だった医者のほとんどが死にました。街(ファルージャ)の中で、水も食べ物も手に入らずに、150家族が亡くなりました。毎日、市の境界付近にいる人たちを支援するのに必死です。気候は寒くなり、足りないものだらけです。みなさんに責任があるわけではないとわかってはいますが、生きているより死んだ方がましと感じています。I do not want any help from any one just now I had few time to write this e mailthe situation can not be believablemost of my friend doctors died and there are 150 families inside the city most of them died from very poor water and food supply can you believe every day I am busy to supporting the families who are near the border of the city because the weather is more cold and they need many things but I am sorry I know you have no gulty but we want the death because it is better than the life
2004年11月15日
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茅野市では原村富士見が抜けた後、残りの4市町で先行合併をするかどうか、住民アンケートを行った。その結果アンケートの7割近い市民が反対をし、市長,議会の大半が推進してきた合併は破綻した。9月27日の日記に書いたように、議会改革について話が進んでいる。先日全員協議会でそれぞれの意見を出し合った。今日の議会改革特別委員会ではそれを元にどのように進めていくか話し合った。前提としてまず削減をするかどうか決めたが、私ひとり反対で後は全員が削減することに賛成し、委員会としては多数決で削減の方向で、全員協議会に諮ることになる。その中でも「合併すれば8人だから」「合併しなかったので財政的に苦しくなるので議員の削減が必要」と合併に絡めて意見が出される。全国どこの市町村も合併するしないにかかわらず、国の三位一体の改革で傷みを被る。住民の健康安全福祉を守るという地方自治の本旨から見て、税金の使い方がどうなのかムダはないか検証していく必要があるが、だからこそ議会が議会としてのチェック機能の役割を果たしていかなければならない。市民にムダだと思われるような議会ではいけない。だから議会改革は必要と思うのだが、定数削減先にありきである。全国的には一番少ない数で17人という所があるが、そこは茅野の10分の一くらいの面積のところが殆どで、茅野のように広い面積を持つ市ではない。 今度視察に行く三浦市は18人で面積は33平方キロくらい。聞く所によると車で15分走れば端から端まで行ってしまうとのこと。そんな所と9ヶ町村が合併してできた茅野市とは比較にならないのではと思う。また委員会の人数が5,6人では話し合いにならないのではと思う。様々な意見が反映されてこそ充実した議会といえると思う。人数が少なければ少ないほど、小さな地域や若い人や女性が出にくくなるのは目に見えている。議会の自殺行為と思えてならない。16日からの姉妹都市訪問のあと、神奈川県三浦市で視察をしてくることになっている。
2004年11月12日
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女性後援会ふきのとうの会の行事で安曇野のちひろ美術館を訪れた。もう何回も来ているが、手狭になった美術館は増築され、またちひろの人生を紹介した展示室もあり、以前より充実した美術館となっている。 戦後あの戦争に命をかけて反対した政党があったことを知り、日本共産党に入党したちひろは、世界中の子どもたちに平和をと願い続けた。あのやさしい絵の中にちひろのそんな思いがあふれている。そんなちひろが今の世界をみたらどんなに悲しむかしれない。イラクのファルージャを1万もの米英兵が取り囲み、空から陸から攻撃を加えている。病院やモスクまで破壊し無辜の市民を殺戮している。本当にこんな無法が許されてよいものだろうか。今こうしているときもファルージャではたくさんの命が奪われていることを思うと心臓がドキドキしてくる。 小泉首相は「作戦の成功を祈る」と人殺しを容認し応援する発言をしている。そしてサマワにロケット弾が打ち込まれ、全土に非常事態宣言が出されているにもかかわらず、自衛隊のいる所が非戦闘地域であると言い張っている。 イラク特措法の前提は明らかにくずれているのだから一刻も早く自衛隊の撤退をするべき。民主、共産、社民、野党3党で法案を提出したが、国会で徹底的に論議して欲しいと思う。そして世論で包囲する運動を広げなければ。「ベトナムのこども 日本のこども 世界中のこどもみんなに 平和としあわせを」 いわさきちひろ
2004年11月11日
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昨日8日、県下の市町村議員団と県議団合同の県交渉が行われた。田中県政になってからはじめてで、県政が様変わりしていることが感じられた。何といっても職員の姿勢が違う。以前はできないものはできないとかなり冷たい対応だったが、今回はこちらの質問や要望にていねいに応え、一生懸命県民のために努力している様子がうかがえた。是非がんばっていただきたいと思う。 私は、午前は教育関連の方に参加。先日、新聞での報道があったが、30人規模学級のこと、高校改革プランについて質問やら要望を出させて貰った。 新聞報道だけではわからない部分について質問した。簡単に言うと、現在、県が3年生まで負担しているものを4年生までは県が全額負担し、後の5,6年については市町村との協力方式か学習集団への加配の部分を学級集団に変え実施するか、市町村が選択する方法だと説明があった。 4億円くらいの負担になると言うことでこの財政難の中、田中知事のすごい英断!県の予算で教育費の占める割合がトップになったとのことで、吉村県政の時、土木費の割合が全国でもトップクラスだったのに比べ、予算の使い方は大きく様変わりしている。住民のくらし福祉を守るという地方自治の本旨にちかづいていると言える。何かというと県政の本質以外のことで取りざたされることが多い田中知事だが、何といっても予算の使い方がどうであるのかが問われなければならない。 今後は市町村に任されることになるので、そのおりには是非現場の意見を反映させたいと思う。帰りにジャスコで知り合いの先生にお会いしお話ししたが、学習集団でなく学級の人数を少なくして欲しいというのは、現場の教師の切実な願いだ。 意見交換では、職場の中に臨時の職員の割合が多くなっている現状の改善、教室不足への対応について要望した。今回も250名の採用予定であったが、5,6年生までの拡大に伴って60名増としたと言うことであった。午後は福祉関連の方に参加。介護保険、障害者福祉、国保関連、福祉医療について、児童福祉の分野での意見交換を行った。各圏域に障害者支援センターが10月から設置され、64名の職員が配置された。まだ一ヶ月なのでこれからだと思うが、市町村や各施設などと協力して有効に機能するように要望した。また、児童虐待やDVに対する夜間や休日の対応について、国保の問題などについて質問や要望をあげた。こちらの話しを真剣に受け止め、限られた予算の中でも一生懸命対応している様子が感じられて、以前の県交渉と比べ隔世の感がした。秋の行政視察などが重なりこちらの参加人数は少なかったが、その分何回も発言できて有意義な県交渉だった。茅野市からも要望を出しておいた。後日文書での回答が来ることになっている。
2004年11月09日
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イラクファルージャのまちをアメリカ軍が包囲し、攻撃を加えているとのニュース。罪ない人々が殺されている。 かたきんさんのホームページから転載させて貰った。1.バグダッド市民からの緊急メール アンマン滞在中の原文次郎さん(日本国際ボランティアセンター/イラク現地調整員)から、バグダッド市民の緊急メールが転送されてきました。転送・転載可です。 囚われのファルージャ 原 文次郎 訳 誰もが、全てのものがファルージャで囚われの身になっている。 女性、子ども、家族、歴史、人間性、そして平和が。そして世界は米陸軍部隊が市民を殺す様子、どんな爆撃機が使われるのか、どんな兵器がファルージャで試されるのかをただ見ているだけだ。世界は死に体になっていて、いかなる感情も、反応も示さない。 あなたはファルージャが意味するものを知っていますか?それはこの世界のどの都市にも当てはまることです。それはヒロシマであり、カブールであり、ファルージャは人間性の漆黒の将来‐民主制と平和の名のもとに行われる殺戮を意味します。 ファルージャはファルージャの人々のもとにあるものを意味するだけではありません。ファルージャはこんにちの世界のシンボルなのです。大魚が小魚を食べてしまうような世界の。 沈黙を保っていると、あなた方の街が、あなた方の歴史が次の番です。 いかにして最新の技術が容易に無実の子どもたちや脆弱な人々を殺せるのかを見続けなさい。そして次はあなた方の番です。 誰でも、きょうの犯罪に否定的な立場を取る人々が、歴史と人間性の前に照らして、(あすには)この犯罪に手を貸す者になるのです。 誰もが臆病さやおびえから免れられないのです。それが、シェイクスピアの言うところの「なすべきか、なさざるべきか」という問題なのです。 ファルージャはわれわれの嘆きを期待していません。ファルージャはすべての良心を呼び覚ますような強い叫びを必要としているのです。 -----2.ムハマド医師からのメールも入ったので、追加します。 友人のみなさんたいへんなことを伝えなければなりません。サウジアラビアのイスラムの指導者たちが、「イラク人は外国の占領と闘わなければならない」と言いました。さらにイランのシーア派の指導者も同じく、「イラク人は占領と闘わなければならない」と。これは、イラクの人たちにとって重大なことです。事態はいっそう深刻になります。イラクの人たちから信頼の厚い指導者たちの言葉です。日本の自衛隊も外国軍の一つ、アメリカを支える軍隊の一つに数えられるはずです。みなさんは、じっと待つつもりですか?もっとたくさんの日本人の命が失われるのを待っているのですか?!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!イラク暫定政府は、昨日、クルド人地域の北部を除くイラク全土に非常事態宣言を出しました。昨夜、ファルージャでの戦闘は始まりました。!!!!!!!!昨日(日曜日)の朝から、ファルージャが米英によって完全に封鎖されているため、住民が無事であるよう祈るだけです。状況は我々すべてにいっそう重たく、私たちは祈り続けています。友人のみなさん、これ以上書くことはできません、あまりに心配な状況だからです。1時間ほど前、ファルージャの病院が爆撃され、病院職員が複数、拘束されたというニュースを聞きました。これからの推移を追います。心を込めてムハマド
2004年11月08日
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新潟中越地震の支援で、物資よりも募金とボランテアが必要との現地からの要請に、先日の街頭募金に続いて、今回はメリーパーク前で街頭募金を行った。農協の収穫祭、運動公園での広域連合のイベントがあったりで買い物に来る人はまばらであったが、それでも2時間余りの間に22000円の募金が集まった。 いろんな団体が取り組んでいるので、他でやりましたよという人も多かった。どこにやろうとも現地の人々のお役に立てればいいのでその心使いにお礼を述べた。早速地区委員会に届けました。ありがとうございました。 それにつけても、人の不幸につけ込んだ募金サギや無人の家の中から物を盗み出したりする輩がいるという。本当に本当に許せない!
2004年11月06日
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山の紅葉はもう終わりに近いが、里の紅葉は今まっさかり。秋の日に映えて本当に美しい! 窓から見える桑の木の林には鳥たちの声がにぎやかに聞こえる。今もヒヨドリが飛んできて葉っぱをゆらしている。アケビの蔓が巻き付いていてアケビの実がわれる頃にはもっとたくさんの鳥がくるのだけれど。 いつもの年ならもう霜がきているのに、今年はかなり遅い。地球温暖化のせい?冬になってかみ雪で、重たい湿気を含んだ雪がどっさりと降るのではないかと心配になる。それにしても豪雪地帯の被災地のみなさんのこれから冬に向かっての生活の不安はいかばかりだろう。必要な物資はたりてきているので、募金とボランテアの支援の要請があった。是非時間をとっていきたいと思っているが、11月はいろんな行事が立て込んでいて・・・。えいっと決断しなければと思っている。下諏訪町の高橋町長さんが心筋梗塞で急死された。まだこころざし半ばで・・と思うと残念でならない。ご冥福をお祈りいたします。
2004年11月05日
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新潟地震で被害に遭われたみなさんへ、何かしなければと昨日牛山議員と街頭募金に取り組みました。午後2時から4時まで。最初は駅の通路でしたが、中心市街地の空洞化・・あまり人が通らないので、途中からイオの入り口に移動して行いました。 駅の通路では、サッカーの練習試合帰りの富士見の中学生が、財布の中の小銭を次々と募金してくれて感動しました。たとえ金額は少なくてもその心がうれしいではありませんか。 イオ(ショッピングセンター)前では、買い物にきた子ども連れのお母さんや知り合いの方々が募金に応じてくれました。 27700円余りが集まり、早速地区委員会に届けました。共産党では長岡市に支援センターを設け、そこで全国からの物資やボランテアの受け入れを行っています。この地区からも26日、28日、30日と3回にわたって物資を届けました。これから3日にも予定されています。茅野市の共産党の事務所前にどなたかは知らないけれど救援物資の段ボールが置いてありました。ありがたいことです。 現地は雨模様の様子。これから寒さにむかい本当に大変なことです。 イラク派遣に使うお金を台風や地震の被害対策に!自衛隊は帰国し災害復興の任務に就くべし!
2004年11月01日
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