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体重、ついに大台に乗ってしまった。「まだその程度だったの?」と見られるかもしれないが、平均体重は67kgくらいで、65~69kgあたりの増減を繰り返しつつも大台には乗ったことがなかったのに、ついに突破してしまった。考えられる原因は、ピアノの店のマンジェ(まかない飯)。「ダイエットのために小盛りでいいです」と言っているにもかかわらず、サービス精神なのかいつも大量に盛られてくるので、たいてい残していたのだが、昨今の被災地のことを考えると、残すことへの罪悪感がマックスになっているので、ついつい完食してしまっていたことの結果なのだと思う。震災のもたらす余波の最末端の現象として、改めてその影響力の凄さを思い知った気がした。
2011.04.30
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東急東横店の「福岡物産展」で食べた「創作寿司工房 竜宮城」の「竹取すし物語」。穴子が入ったタケノコの巻き寿司なのだが、これは本当に美味しい。グルメ日記のときはわりと味について明言しない感じの煮え切らない性格の私でも、この竹取すし物語については、竹を割ったようなきっぱりさで、美味しいと断言します。
2011.04.29
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先日の北欧雑貨「Ditt-Datt」さんの店「マルク・ナーデン」で買った「MOOMIN MEMO」。メモと書いてあるが、木の箱の中に木のタイル状のものが32枚入っているという商品で、メモ書きしてしまうには勿体ないし、ホワイトボードのように消すことができるのかもしれないがそれにしてはスペースが狭いし、コースターとしては小さいし、お店の方もよくわからないそうでとりあえず「神経衰弱」として置いていたという。おそらく「MEMO」という言葉がフィンランド語で違う意味なのではないのかと思うのだが、よくわからないまま売る店があったらよくわからないまま買う客がいても面白いだろうということで、とりあえず購入。こうやってネットで公開することによって、これが何なのかすぐに情報が集まる可能性も高いが、自分の荷物が出てこないままとりあえずフィンランドで生活しているもたいまさこの「かもめ食堂」の世界みたいに、正解を急がずのんびりと行くのが北欧っぽい気がするので、私も目指すべきスローライフの象徴として、枕元に置いておいて時おり「何なんだろう?」と考えながら触ったりしていたいと思う。
2011.04.28
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築地のピアノの店の系列店が「品川GOOS」(旧ホテルパシフィック)に3つオープンし、そのうちの1つ30F「CELLY」のテストランにお呼ばれしたのでランチに行ってきた。テストラン期間はすべて無料ということで、メニューには単品からコースまでいろいろあり、コースを頼むのは図々しいかなと遠慮して画像のポークの料理をオーダー。こういう時、社員でもないし客でもない私のような立場の人間は立ち位置が難しくて、テストランなのだからいろいろ気付いたことは積極的に指摘すべきという面と、温情で呼んでやったのだから黙って喰っとけという面の板挟みで悩み、とりあえずメニューの誤植だけ1ヶ所指摘するにとどめ、コースをオーダーしなかったのにコース的にいろいろサービスしてくれたことに感謝しながら、私の務めはこの日記でこの店をアピールすることだと思うので、みなさま、品川にお越しの際は、このとっても素敵なレストランに、ぜひお立ち寄りください。
2011.04.27
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スーちゃんの告別式、ジーンときて、もう涙、涙でした。それに比べて、こちらのお酢のCMのスーちゃんは、パンツばかり脱いでないで、スーちゃんを見習って、被災地支援に一肌脱いでもらいたいです。
2011.04.26
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北欧もの好きの私は、蒲田の駅ビル「グランデュオ」でたまたま可愛い北欧雑貨の店を見つけ、店員さんおすすめのキッチンワイプ(画像)を購入し、HPを見てみたら、なんと本社が西荻窪にあるということで、住所も我が家から近かったので行ってみたら、その場所は私の中学の同級生の家がオーナーの貸店舗だった。なんだか親近感を覚え、HPをいろいろ見ていたら、どうやら「なんでも鑑定団」の岩崎紘昌さんの店のようで、カタログを見ていたら友人の新築祝いにちょうどいいポットマットを見つけ、また蒲田に買いに行って、こういった一連の話をしたら、岩崎さんの息子さんの店員さんも人懐っこくいろいろ語ってくれて、さらにご兄弟がミュージシャンで銀座で珈琲店をやっているらしいという情報にも興味を持ってしまい、このDitt-Dattさんとの今後のお付き合いに、鑑定団のオープンプライスの時のように、「一、十、百、千、万・・・」といった具合に期待値の数字がとめどなく跳ね上がって行った。
2011.04.25
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友人の主催する劇団の芝居を池袋で観賞し、エンディングで流れたリチャード・クレイダーマンの懐かしい「恋はピンポン」の弾んだリズムに乗りながら、大久保に移動し、弾力ありそうな店名の「もちもちの木」のらーめんをすすり、その後終了ギリギリの選挙に行って弾力ありそうな体型の候補者に投票し、弾みついでに弾みでチョメチョメなんていうことはなかったが、ぽかぽか陽気で心弾む春の一日だった。
2011.04.24
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「すし一番」赤坂店の「豪華海鮮丼」。番組収録でタカトシが来店した写真などが掲げられている店内で、一つ一つにしっかり仕事が施されているこのボリューミーな海鮮丼を堪能し、口の中がグルタミン酸でいっぱいになったので、何か甘いものが無性に食べたくなった。チェリーパイとか。
2011.04.23
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ピアノの店のリクエストで多いのが「いきものがかり→いきものがたり」という間違え。特にオーバー40くらいのお客さんに多く、「粋物語」だと思っているのかと疑ってしまうが、そういうのを耳にするたびに、以前も日記に書いた気がするが、昔「クイズ年の差なんて」で、プリプリ「ダイヤモンド」のさび「○○○○○○だね、ああいくつかの場面」を埋める問題で、アダルトチーム解答者の高島忠夫が「小粋なものだね」と埋めていた、というのをなんとなく思い出してしまう。
2011.04.22
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中野「二代目えん寺」のべジポタつけ麺。インスピレーションで入った店で、大盛り無料に惹かれてまた食べ過ぎてしまい、正解だったか案じていたところ、雑誌のインタビューでユーミンが「最近の注目ブランドは、エトロのポジターノ」と語っていたのを目にし、何だか少し救われたような思いがした。
2011.04.21
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ピアノの店のピアノの上にスポットライトがあって、それを点けなくても充分ピアノは弾けるのだが、あった方がいいだろうという店の配慮で点灯させてもらっている。節電モードの中で後ろめたさも感じるが、湯上がり剥きたまご肌・起伏の少なさ・オイリーなど様々な要因から私の顔は光の反射率がかなり高く、集合写真で私の顔だけハレーションを起こしていることも度々あるくらいなので、おそらく消費電力以上の照明効果が私の顔の輝きでもたらされているだろうという言い逃れで、なんとか自分で納得したいと思っている。
2011.04.20
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「Hungry Tiger」横浜モアーズ店の「骨付きラムとハンバーグ」のセット。CDを貸したら、そのお礼にとゴチになってしまった。ハンバーグは柔らかいステーキを食べているかと思うほどとっても肉肉しくて美味。思わぬ形で、「エビ(AB)で鯛を釣る」の上を行く「CDでタイガーを釣る」展開となってしまったことに、恐縮モードの一夜だった。
2011.04.19
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<ユーミンツアーのネタバレあり>ユーミンのRoad Show Tourを見た後、よこすか芸術劇場近くの沖縄居酒屋「与論乃風」で打ち上げをした。今回のツアーは私的にはかなり高評価で、特に冒頭の映画館のセットのかっこよさに初っ端からノックアウトされてしまった。とても立体的に見えるけれど、おそらく1枚板なのだろうし、パンフレットにあった写真でも、高い位置からみると妙に歪んで見えたので、5階席からの証言も聞いてみたいところなのだが、ああいった素晴らしいデザインはマーク・フィッシャーなのかと思ったら、日本人デザイナーの名前がクレジットされていたので、日本人にもこんなことが出来るじゃないのとその底力を実感し、震災と絡めてこんな所からも勇気をもらえたので、これから夏に向けて続いていくツアーの中で、ステージ上の電力くらいは発電車でまかなえる程度のものだそうなので、消費電力以上のパワーをもらえるこのステージに蓮舫大臣も噛みつかないでもらいたいなと、スパムミートに噛みつきながら、そんな世論の風を案じたりしていた。
2011.04.18
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ユーミン「Road Show Tour」グッズのキャップ。かぶりもの、特にキャップが似合わない私は、買おうかどうか躊躇しつつも、ダンサンツアーの時のキャップを買わないで後悔した経験から、一応イベントなどの仮装用にも使えるということで買ってしまった。家でかぶってみると、やっぱり異常に似合わない。しかし、かぶり慣れてないせいかもしれないので、これから徐々にかぶっていこうと思うのだが、そんな私を見た人が何か言いたげで我慢している様子を察したときの予防策として、「マイケルムーア監督じゃねえよ」とハリセンボン春菜風に指を回しながらとりあえず言うというパターンを、お茶濁し用に一応練習しておこうと思う。
2011.04.17
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横須賀「ハニービー」のチリドッグとミルクセーク。このこぼれ具合、たまりません。手元のメニューに「ミルクセーキ」と書いてあり、壁のメニューには「ミルクセーク MILK SHAKE」、ご年配の女子店員さんの書いた伝票にはただ「セーク」とのみ書いてあったが、この「セーク」という響きに何となく横須賀的なものを感じてしまったというこぼれ話を、画像と共に添えておきたいと思う。
2011.04.16
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JR中央線に乗っていて、西荻窪~新宿のわずか7駅の間に2回も停止位置の修正があったので、どんなハナタレが運転しているのかと顔を見たくなり、運転席まで見に行ったら、若い男女が2人いて、停車中もぺちゃくちゃと楽しげに喋りたい放題。節電モード運転の中、放電するならもっと有効利用してもらいたいと声を大にして言いたくなった。
2011.04.15
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ドミンゴさんのコンサートが長引いたせいでアフターパーティーもスタートがかなり遅くなり、パーティーが終わって食事をいただいたりしていたら夜中の1時過ぎになってしまった。想定外の展開だったので、イベンターさんが車で送ってくれそうな流れになったのだが、お疲れのところ申し訳ないと思い、「近くで飲む予定なので」という感じで会場を後にし、タクシー代もケチって、赤坂から六本木まで歩いて、終電後のかつての常宿だったネットカフェ「バグース」で寝ていくことにした。数年ぶりだったので、身分証明書の提出を求められたりといろいろ変化もあり、いざ着席してみると、上のフロアがディスコになったのか妙な重低音がズシズシ響いていたり、近くの席の外国人の通話声がうるさかったりと、眠れるか心配だったものの、ここのところずっとこのパーティーの準備で忙しかったのと、抗アレルギー剤のおかげか、ぐっすりと快眠してしまい、かつての常宿はこの年齢になった私にとっても快適な場所であることを確認し、数時間前までタキシードを着てセレブたちに囲まれていたのが嘘のように、明け方にはいつもの小市民に戻り、無料のものは全部いただこうという貧乏精神でソフトクリームやらドリンク類やらを飲み倒し、とぼとぼと始発の出る六本木駅へと歩いて行った。
2011.04.14
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テノール歌手プラシド・ドミンゴさんのアフターコンサートのパーティーでのピアノ演奏を、前回の来日時に続いて担当させてもらった。選曲は任せられていたので、客層を見つつ、おじさまおばさまの好きそうなスタンダード系を中心にしながら、西荻窪の武部聡志としてはやはりユーミンもちょこっと弾かなければということで、客入れ時に「水の影」、ドミンゴさん着席後に「経る時」を演奏。特に、桜のこの時期の日本の名曲「経る時」を聴いてもらいたくて、とりたてて反応はなかったものの、確実にドミンゴさんの耳には入っていたはずなので、今後何かの拍子に「あの時のあの素敵なメロディは何だったのか?」と思い出してもらって、松田聖子とのコラボのようなああいう展開までは望んでいないが、日本公演のアンコールなどの候補になったりしたら嬉しいなと思ったりして、いずれにせよあの曲がぜひ、ドミンゴさんのツボに「どストライク」というか「どビンゴ」だったらいいなと、夢物語を描いてしまった。
2011.04.13
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ぼてぢゅうの「大阪ねぎ焼き」。ごはん・味噌汁付きのAセットとサラダ・ドリンク付きのBセットがあり、粉ものでごはんを食べる習慣のない東京人の私は迷わずBセットにしたのだが、ねぎ焼きに関しては、サラダセットにすると、青野菜+青野菜になってしまい、ちょっと失敗だったかなと、まだまだ青い自分を少し省みた。
2011.04.12
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ユーミンのニューアルバムの曲のキーをチェックしてみたら、難しいキーのオンパレードで、♯(シャープ)と♭(フラット)の合計が35個、1曲平均約3.18個という原信夫もびっくりの多さ。ソロ演奏の場合はキーの上げ下げをすればいいだけの話なのだが、セッションになると原キーが一応基本ということでかなりのテクニックを要求されることになるので、楽器陣のみなさん、どこでどこでどこでどこで見失ったのということにならないように、いざゆけ、チャレンジの国へ。
2011.04.11
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「八天堂」のカスタードくりーむパン。品川駅で行列が出来ていたので買ってみた。「通常のカスタードクリームには必ずといっていいほどに入っているリキュール・バニラビーンズ・バニラエッセンスなどを一切加えず、純粋なカスタードクリームだけで作っています」と説明書きがあったが、やはりこれらが入っていないことによって腑抜けた味になってしまっているような気がして、入っていないというだけなのにプレミアム感があるように謳うこの説明書きのこれ見よがし具合が、私にとってのマイナス2点の部分だった。
2011.04.10
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恵比寿「Hearth」でワインとチーズフォンデュ、ガレット、アヒージョなどを飲み食いし、代官山「ASO」でケーキセットを食べ、中目黒で花見をしてきた。ドンチャン騒ぎではないが、自粛による二次被害を避けるために、適度にわいわいがやがややるのも必要ということで、周りで何が起こっても動じずにひたすら食べ続ける上野のパンダの真真(旧しえんにゅ)をモデルにして、ニュー支援のあり方についてまだまだ考えていきたいと思う。
2011.04.09
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カロリーメイトの中で、私はフルーツ味がいちばん好きなのだが、最近の品薄傾向でフルーツ味が売ってなかったので、このメープル味を試してみたら、とっても美味。ケンタッキーのビスケットの味っぽくて、なんだか妙に後をひく。昔、学生時代、大学院棟に自分の固定席がある時期があって、小腹が空いた時用にカロリーメイトを大量に備蓄していたところ、それが周囲に知れ渡り、私の留守中に机の上に「カロリーメイト、もらいます」という付箋と150円が置かれているというケースが徐々に増えてきて、いつしかカロリーメイト屋さんになっていたことがあったのだが、そんなカロリーメイト屋さんの私が太鼓判を押すのだから、このメープル味、本当におすすめです。
2011.04.08
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友人の仙台の実家が震災に遭い、家の1階部分がダメージを受けて2階でひとり暮らしのお母様を支えに東京から帰省して被災地暮らしをしていたところを、新聞社に取材されたという。記事には、仏壇のろうそく1本でおにぎりを食べている母娘の写真が掲載されていたのだが、そんな中、私と同世代の彼女の紙面の年齢が微妙にサバを読んでいたところが彼女らしくてほっこりしてしまい、こういう部分が極限の生活の中でも彼女らしくやっているという何よりの便りに思えて、普段東京ではお洒落して美人さんなのに、ダボダボの厚着ですっぴんメガネ姿で写っている彼女に対し、「スタイルなんてどうでも あなたらしけりゃ最高」という言葉と共に、エールを送りたい気持ちになった。
2011.04.07
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ユーミンのニューアルバム「Road Show」。このCDの入荷日と発売日の2日間、私はなぜかしら鬼のハードスケジュールで全く買いに行けず、手にしたのは入荷後3日目のことという、それまでのアルバムの時からするとありえない展開になってしまった。ちょうどテレビでRGの「歌舞伎あるある」の石井明美本人バージョンというのを聴いたばかりだったので、その3日間、「♪Road Showを~ 早く聴きたい~」と替え歌を口ずさみながら、時間が空くかなと思うと新たに舞い込んでくる雑用によって、まるでRGの海老蔵の真似の「よおっ!」というあの制止するような仕草風に待ったをかけられるような感じで、悶々としながら過ごしていた。
2011.04.06
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横浜石川町ユーミンナイトvol.10のオリジナルカクテル「経(ふ)る時」。レシピはピーチリキュール+アイスティー+チェリーコンポートで、桜ということでチェリー、ホテルのティールームということでアイスティー。本当は桜のジャムを使いたかったのだが、かなり高額だったのでチェリーコンポートにしてみたところ、意外と好評で、最初、パッケージデザインに桜の絵が描かれている缶ビールをそのまま出して「振ると危(き)」と銘打って済ませようとしていたのが今は昔と懐かしめるほどの達成感にひたっていた。
2011.04.05
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Soup Stock Tokyoとユーミンのコラボ企画の「ユーミンスープ」。ビーツを使った紅いポタージュで、「ルージュの伝言」をイメージしているそうなのだが、宣伝で見たときには透明のカップに入れられていたのに、私に運ばれて来たのは普通の白いカップに入れられたものだった。せっかく日記用に撮影するのだから紅い色が映える透明カップの方がいいなとも思ったのだが、混んだ店内で左右の人にまる聞こえで些細なことに拘るクレーマーに見られてもなんなので、とりあえず黙ることにしたものの、てあたりしだい友達のつぶやきの画像をたずねてみても皆透明カップだし、不安な気持ちを残したままスープがDing-Dong減っていくのに耐えられなくなって、近くに来た店員に小声でさりげなく指摘してみたら、Sサイズのスープ用には透明カップがあるのだが、レギュラーサイズのには無く、どこの店舗でもそうなのだという。それなら仕方ないので、明日の朝社長から電話で叱ってもらおうという振り上げた拳はとりあえず収め、意外とお腹にたまったスープの満腹感と共に、ひとり列車に乗り、たそがれせまる街並みや車の流れを横目で追い越した。
2011.04.04
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iTunes Storeからのメールに載っていたこの画像、ペンギンの着ぐるみを着たユーミンがリクライニングしているポーズになんとなく見えませんか?
2011.04.03
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医者からもらった抗アレルギー剤のおかげで、くしゃみなどの花粉症の症状が抑えられて快適に過ごしているのだが、この薬、対人関係のアレルギーにも効くかと思って、苦手な人にも接してみたのだが、やはりダメだった。今くしゃみしている人、あなたのことかもしれないですよ。
2011.04.02
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久々の「ニューバーグ」高円寺店の「ダブルハンバーグ」。食券機にコインを入れるとき、値段ちょうどのコインを入れたはずだったのだが、食券を取った後につり銭ランプが点灯していたので、とりあえず押してみたら、ジャラジャラと小銭が出てきた。前の人のつり銭の取り忘れかなとも思ったが、最近春眠でボケてる私は、百円玉のつもりで500円玉を入れてしまったのかもしれないし、タイムサービス品なのかもしれないし、なんだかとっさにうまく計算が出来なかったので、とりあえずいただいておいて、誰かが騒ぎ出したら返そうということに決めた。結果、誰も騒ぎ出さなかったが、もしかしたらつり銭泥棒をしてしまったのかもしれないと思うと後ろめたいし、ハンバーグだからまさに「ハンバーグラー」だなんて駄洒落を言っている場合でもないし、ちょうど友人のブログで、自分のつり銭取り忘れを次の人が教えてくれて世の中捨てたもんじゃないというのを読んだばかりだったので、そんな世の中を裏切るようでトホホな気分になってしまった。こんな私だから、震災後も略奪が起こらない日本は素晴らしいと海外メディアが絶賛する中で、うっかり無意識に略奪をしてしまいかねないと思うと、ぞっとしてしまう。
2011.04.01
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