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永谷園には生姜好きの社員が集まって結成された「生姜部」なるものがあるというのをテレビで見た。私も生姜は大好きで、豚の生姜焼きは大好物だし、回転寿司ではガリばっかり食べているし、讃岐うどん屋では生姜をピンポン玉大くらい入れるし、カクテルはモスコミュールをよく飲むし、しょうがのど飴は必携品だし、安田成美のCD「ジンジャー」もよく聴いたし、といった具合なので、永谷園生姜部さん、私もぜひ部員にさせてはもらえないでしょうか。社員でもないので無理は承知しているのですが、なんだか「しょうがないなぁ」と言いながら入れてくれるような気がしてなりません。
2011.11.30
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横浜元町「天空 sola」のチキンカレー。白ワイン入りだそうで、とっても美味。「天空」という店名といい、店内にあるトトロの木のオブジェといい、ここのマスターは絶対にジブリファンだと思うので、この玉子のトッピングも「キミをのせて」ということかと深読みしたりしつつ、そこそこ上品な量なので、お腹いっぱいにしたい人はひときれのパンかばんにつめこんで、天空へ、さあでかけよう。
2011.11.29
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友人の出産祝いでプレゼントしたプレイネスト。実はこういうの、私自身もいまだに入ってみたい願望があるんですよね。大人用とかあるんでしょうか。ないですよね。エスパー伊東に弟子入りしたくなりました。
2011.11.28
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昔吉祥寺で弾いていた「だん家」という店の同窓会へ。約10年ぶりにかつての店員や常連さんたちが集まったのだが、みんな全然変わってなくて、当時の喫煙者はこの時代でも喫煙者のままだし、当時の独身者はほとんど独身のままだし、オードリーの恩師やクラスメイトがたくさん来たので私も春日風ピンクベストを着て来たのにオードリーのサプライズ乱入もなかったし、余興で私がピアノを弾いたときもリクエストは「energy flow」「ニュース23のテーマ」など当時流行ったものばかり。やはり変わらないということは崇高なことだと思うので、次回開催時もみんなそのままで、フルートセッションもまたやりたいし、親友のはずなのにメアドを教えてくれないあの人はまた教えてくれなくていいし、結婚アプローチのからみトークも恒例化していいし、だん家の遺品のレンガをわざわざ伊豆から持って来て公開せずに持ち帰るくだりもまたお願いしたいと思う。
2011.11.27
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とあるセッションにて、とある男女のいい雰囲気の瞬間を撮ったら、狙ったぼかしのようなナイスな1ショットに。「男と女」とか「白い恋人たち」などのフランシス・レイ系のBGMがかかりそうな1枚になったので、そんなフレンチなアレンジのユーミン新曲「夜明けの雲」でもお二人でセッションされてはいかがでしょうか。「夜明けの雲」、配信サイトで絶賛発売中。
2011.11.26
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立川から見えるこの塔、なんとなく立川立川と積み重なっているように見えてしまう。
2011.11.25
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大王製紙の御曹司のプロフィールをテレビで見ていて、3歳しか私と違わないのに、片やマカオのカジノでVIP待遇を受ける名の通った人物、片や、ちょうど前日、よく行くカラオケ店で店員さんたちに名前を覚えられていて鼻高々になっていた痛々しい人物ということで、悔しいので憂さを晴らすべく、カジノでパァーっとやりたいのだが、湯水のように使える金がないので、せめて今日は、湯水のようにティッシュを使って憂さを晴らしたいと思う。
2011.11.24
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赤坂「Kollabo」の「蟹みそビビンバ」。味も美味しかったが、ちょうど雨が降り出したときに、韓国人店員さんが「ピ」という言葉を口にして、本当に雨のことを「ピ」と言うんだと、歌手の「RAIN(ピ)」と私の中でつながったところが、何よりも嬉しい出来事だった。
2011.11.23
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和民のクーポン券を持っていて、友人を誘おうと思って昼にメールをしようと思ったとき、そういえば以前土曜日に使おうとして金土はダメと言われたことを思い出し、祝日前の今日もダメかなと思って券の裏側を読んだら、案の定ダメということで、危ない危ないと思ったその日の夜、仕事帰りに小腹が空いたので、和民のクーポン券で一杯だけ飲んで帰ろうかと行きかけて、祝前日であることを再び思い出してハッとしたりと、何だか自分のボケ具合が心配になったが、まあすんでのところで気づくだけまだセーフだろうなどと考えながら、駅改札を通っていた時、たまたまiPodシャッフル再生で聴いていた竹内まりや「今夜はHearty Party」の途中のキムタクが囁く部分で、誰かに話しかけられたのかと勘違いして、ヘイポーのようなリアクションをとってしまい、自分のボケ心配メーターの針が振り切れてしまったので、そんな私に共感するあなた、今夜はLet’s have a party !
2011.11.22
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中野「王様の食卓」のランチバイキング。人件費削減なのかホールスタッフ的な人がいなくて、高く積まれた食器を子供が倒したときにも誰も拾いに来ず、床に散乱して汚いのに親が積み直してずっとそのままになっていたし、パスタのトマトソースの味がちょっとダメだったので、この王様とバイキング両方への決別の意味で、バイバイキン~。
2011.11.21
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ドラマ「南極大陸」の視聴率急落で「キムタク神話崩壊」などという見出しが躍っているが、ネット検索しておそらくまだそれほど使われていないと思われる「ケムタク」という呼称をそろそろ提案したいと思う。まあ、何件かは「ケムタク」の記載はあったものの、その影響で着想を得たわけではないし、はっきり提言しているものもないし、「およげ!たいやきくん」も子門真人になってからビッグヒットして子門真人の曲になったので、その子門真人的な立ち位置を狙いたいと思う。
2011.11.20
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武蔵野市立吉祥寺美術館の「池田満寿夫展」へ。いや~、池田満寿夫作品、大好きになってしまいました。岡本太郎ほどのキャラではないにしても、池田満寿夫もある意味キャラ立ちしていた人なので、なかなか作品に目を向けていなかったのですが、やっぱり凄いですね。サイン会でも行っておくべきでした。キャラ立ちしていて正当に評価されていない日本の芸術家はまだまだいそうですね。「キダ・タロー」とか、ちょっと注目しておこうかなという気になりました。
2011.11.19
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「牛」の次は「豚」ということで、イクスピアリ「いち膳屋」の炭火焼豚玉丼。以前、「食事はバランスよく摂らなくてはいけない」と言いながら、居酒屋で「牛→豚→鶏」のローテーションを繰り返していた友人がいたという笑い話を、なんとなく思い出した。
2011.11.18
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新宿三丁目「丑家」の牛ステーキランチ。友人が写真付きでつぶやいていて美味しそうだったので早速行ってみると、お肉が1枚、1.5枚、2枚と選べるシステムで、友人と同じ1.5枚をチョイス。運ばれてくるとそのボリュームに目を丸くしたが、お肉も美味しかったし、和風おろしでさっぱりいただけたので、270gもぺろりと平らげられてしまった。この調子だと、2枚360gも行けるのではないかと思ってしまい、360gのメニュー画像がラメ入りでキラキラ輝いているように見えてしまったのだが、そろそろ誕生日健診も行かなくてはならないし、そんな折りに360gの誘惑にも簡単に屈してしまいそうなので、そんな丑家がウラメシヤといった気分だった。
2011.11.17
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黒柳徹子がザ・ベストテンを始めたのが44歳のときだったそうなのだが、ついに自分もその歳になってしまった。子供のときにお婆さんに見えたあの徹子さんと同い年と思うとぞっとするが、でもあの頃の44歳より今の44歳の方が絶対に若いと思うので、まだまだマグナムをぶちかまして行きたいと思う。
2011.11.16
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カップヌードルミュージアム断念で浮いた時間が、こんな形に姿を変えました。横浜ワールドポーターズ内「大ふく屋」の「重厚中華そば」。野菜+豚骨+魚介の「重厚」スープも、頭の中にカップヌードルのイメージを引きずっていたために、余計に重厚に感じられました。美味しかったので、日清食品創業者「安藤百福」にはフラれても、福つながりで大ふく屋で満腹になって、トータルで「福」でした。
2011.11.15
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横浜の仕事の前に、みなとみらいの「カップヌードルミュージアム」をさささっと見て回ろうとしたら、超混みで即断念。オープンからちょっと間を置いた平日なら大丈夫かと思ったのが甘かったようで、これでは3分間どころではなく、3ヶ月間は優に待たないとダメそうな感じだった。
2011.11.14
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歌の教室の1つがビルの建て替えで近くの廃校に期間限定で移動になり、久々に黒板とチョークを使用した。普段ホワイトボードとマーカーに慣れていたので、いざチョークを使ってみると、黒板を爪で引っ掻いた時のような「ゾワッと感」を覚えたが、次第にこの引っかかり具合が懐かしくなり、思わず必要以上に板書に精を出してしまった。画像は、実際に教室の発声練習でやった「きゃりーぱみゅぱみゅ」を板書したときのものだが、長年愛用されて消えてゆく黒板と、ぽっと出てぽっと消えてゆくタレントとの思いがけないコラボショットとなった。
2011.11.13
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横浜ポルタ「モチスパ」の「パルミチーズ生パスタ」。たっぷり濃厚ソースとモチモチ生パスタがいい感じで、左横にちょこっと写っているメニューのニコちゃんマークの、ワールドビジネスサテライトの進藤キャスターのような福々しいモチモチほっぺたっぷりが、それをよく表してます。
2011.11.12
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都内某所で演奏していて休憩に入ったら、音楽家の千住明さんがご来店していることに気付いた。これは千住さんの曲を演奏せねばと思い、順当なところだと「宿命」(ドラマ「砂の器」で中居くんが弾いていた曲)あたりかなと思ったが、よりレア度の高い曲の方が喜んでもらえるのではないかと考えて、うろ覚えだった「Voyage」(愛地球博・三井東芝館テーマ曲で大貫妙子のアルバム収録曲)を休憩中にiPodで覚えて演奏することにした。早くしないと帰ってしまうかもしれないので、10分ほどの超スーパーコンセントレーションでフレーズを叩き込み、バックルームの隣の席でのん気に納豆巻きを食べていた女子スタッフの臭気攻撃にもめげず、なんとか形になるかなと思い、ピアノへ駆け戻ると、千住さんがちょうどお会計中だったので、慌てて演奏を開始した。ピアノの位置からは店内全体を見渡せないので、演奏中、まだ千住さんがいるかどうか判らず、帰った可能性が高いなと思いながら、わりとリラックスして演奏すると、弾き終わりでちょうど千住さんが歩み寄ってくれて、「今の、僕の曲ですよね?ありがとうございます」と言葉をかけてくださり、「はい、大好きなんです」と答えると、「ありがとうございます。すごいですね、なんだかちゃんと弾いてくださって。ぜひこれからもどんどん弾いてください。」ととてもありがたいお言葉を頂戴して大感激。千住さん、とても紳士的で素敵な方でした。それから数時間、いつものように、今後の千住さんと関係性についての妄想のVoyageに旅立ったことは、言うまでもない。
2011.11.11
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友人とカラオケに行き、私が寺尾聰の「出航 SASURAI」を歌った後、友人が「いきものがたりが大好きなんで入れようと思ったけど無かった」と言ったので、いきものがかりがカラオケに無いわけはないし、大好きなわりには「いきものがたり」と一般的な間違いをしてしまっているし、どうなんだろうと思いながら「いきものがたりじゃなくて、いきものがかり!」と強調してみたら、どうやら私の誤解で、友人は寺尾聰の「二季物語」を入れようとしていたらしいということで、とんだ「行き(イキ)違い」の物語だった。
2011.11.10
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横浜中華街「Windjammer」のオリジナルカクテル「HOT JAM」。コメダ珈琲の「サマージュース」を想起させる蓋のあるこの面白いルックス、他の人が頼んだオリジナルカクテルはどれもごく普通の感じだったのに、たまたまネーミングのインスピレーションだけで選んでこういう「当たり」な見た目のものを引き当てる私って、やっぱり何か持っているなと、自分で言ってしまっては身も蓋もないことを思わざるを得ない展開となった。
2011.11.09
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六本木「がってん寿司」の「本日のにぎり」。飲食店が集結しているビルの一角にあるので、エントランスに並んだ各店のメニューを物色していたとき、同じく物色していたお兄さんが、私が寿司を食べ終わって外に出てきたときにもまだいて迷っていたので、横を通り過ぎるとき、私が無言で投げかけた一言はもちろん、「迷わないで、ためしてがってん」。
2011.11.08
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西荻窪「パパパパパイン」のパイナップル塩ラーメン。近所に突如として出現してからずっと静観していたのだが、意を決して食べてみると、スープの1/4を占めるというパイナップルジュースとの相性も悪くないし、トッピングの生パイナップルも、甘いべったら漬け感覚で食べれて違和感はなく、パパパパパフィ的に言えば、イイ感じ。
2011.11.07
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V-DRUMS観戦のみで帰ってしまった先日の楽器フェアを再訪。実は楽器フェアをじっくり見るのは初めてなのだが、音楽好きなら一日がかりで楽しめるアトラクション満載で、透明グランドピアノを弾いたり、チェロを弾いたり、チェレスタを弾いたり、オルゴールの中に入ったり、アウトレット商品を買ったりといろいろ楽しんだ中、最も印象的だったのが、ピアニスト「天平(てんぺい)」さんのライブ。格闘家になろうとしていたというそのマッチョな体で織り成すパワフルでスピーディーな演奏に魅せられ、ああいう感じもカッコイイなあと、ちょっと体を鍛えようかと思ってしまったりして、そんな天平文化に影響された充実の楽器フェアだった。
2011.11.06
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ユーミンナイト関連の友人がシックス人ほど出演するライブ「XLIVE」を見に、先日岩盤浴でデトックスしたサロン近くの関内のライブハウス「BAYSIS」へ。ユーミンナイトともシダックスとも違うデラックスでリラックスしたホームグラウンドで魅せる彼らのシゲキックスなパフォーマンスにアックスボンバーを喰らい、サックスはもっとユーミンナイトでもフィーチャーすべきだし、マジックスも「Valentine’s Radio」なんかと絡めて演るべきだし、サザンを歌った彼には「Kissin’ X’mas」をミックスしてもらいたいし、憑依系の彼女にはあのルックスで「コンパートメント」なんかも合うし、ドラムの彼にはユーミン以外で活き活きと叩いてもらいけどユーミンナイトにも来て欲しいというパラドックスを感じたり、セックスシンボル的な女王キャラの彼女にはまたワックスたっぷりのキャンドルを立てたケーキを持ってきてもらいたいしと、フィクサー目線で今後の起用法をフィックスしながら、期待がマックスに膨らんでいった。
2011.11.05
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ユーミンコピーバンド「漢組」のライブで新宿歌舞伎町「Crawdaddy Club」へ。狭いステージにぎゅうぎゅうになってオヤジたちが演奏する姿は、綴り違いで「Crowded Daddy」といった雰囲気だったが、リハが終わって本番までの長い待ち時間、オヤジたちは何をするかというと、当然居酒屋に陣取るわけで、本番前ということでアルコールを控えるメンバーもいる中、私も乾杯のビールの後の2杯目からウーロン茶にしてみたところ、間違ってウーロンハイが来てしまい、これは飲んでいいというお告げだと解釈してウーロンハイを飲み続け、久々に飲んだウーロンハイを侮っていたせいかけっこう効いてしまい、本番はかなり酔っ払い演奏になってしまったが、客席はなかなか盛り上がってくれていたようで、あの「クラブ愛」がドンペリのシャンパンタワーでフィーバーしている正に向い側のロケーションのCrawdaddy Clubでは、安いウーロンハイ数杯で気分上々の、オヤジたちの安上がりな夜が更けて行った。
2011.11.04
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ローランドV-Drumsのパフォーマンス・コンテスト「V-Drums World Championship日本大会」で、いつもお世話になっているTAPの高校生スタッフ純くんが優勝した。パシフィコ横浜で開催された決勝の招待券をもらって休日の朝駆けつけたのだが、見事なパフォーマンスと涙の授賞式を生で見ることが出来て大感激。いつもユーミンナイトで顎で使っていたまだあどけない彼が来年、アメリカで開催される世界大会に出場するということで、アメイジングな展開に自分のことのように喜んでいるのだが、純くん、初めて会った時に私がオーダーした「レッドアイ」を間違って「レッドワイン」を持ってきたことを今でも引きずって、ビッグになった今何か埋め合わせをしなければなんて考えなくていいからね。純くん、音楽の育ての親が私だなんて、恥ずかしいからメディアで語ったりしなくていいからね。純くん、自分の実力で勝ち取った優勝なんだから、20万円相当の優勝商品を現金化して私に恩返ししたいなんて思わなくていいんだからね。純くん、アメリカ世界大会が一人では心細いからといって、帰りの観光の分も含めた私の渡米の旅費を全部負担するなんて考えなくていいんだからね。純くん、ローランドの社長が・・・
2011.11.03
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東京駅グランスタ「eashion」の「スペイン産べジョータ・イベリコ豚重」。東京駅の駅弁売上げランキング2年連続No.1だそうで、いざ食べてみると、美味しい!旨い!旨過ぎ!弁当ものでここまでうなるのは初めてかも。eashionは六本木ヒルズ地下にもあるので時々食べるのだが、たしかこれは無かったはず。とにかく美味しくて、感動の嵐。思わず笑ってしまうほど美味しい。こんなに何度も美味しい美味しいと繰り返して、もう煩いとブーブー言われても重ね重ね伝えたくなる美味しさの豚重です。
2011.11.02
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YN17オリジナルカクテルの「雨の街を」。カシス+ミルク+コスモスのデコレーション。「夜明けの空はブドウ色」でカシス、「夜明けの雨はミルク色」でミルク、「庭に咲いてるコスモスに」でコスモス。「魔法つかい」という歌詞から、当初、魔法使いの杖をマドラーにしたいなと思い、ハロウィンシーズンの雑貨店を見て回ったのだが見つからず、飲むと違う味になるストローを魔法の杖代わりにしたらどうかというスタッフのアイディアで探したのだが見つからずと、アイディアの灯りをひとつひとつ消してゆき、単純にコスモスをデコレーションで加えようという結論になり、100円ショップでコスモスを探したのだがなかなか見つからず、ある1軒で見つけたら、その後わらしべ長者的にどんどんいいコスモスが見つかりだし、返品しては購入を何度か繰り返し、ベストコスモス探しでどこまでも遠いところへ歩いてゆけそうになったが、そんな苦労の結晶のこのカクテルも、結果的に3杯しかオーダーが入らず、途方に暮れて、どこまでも遠いところへ歩いてゆきそうになってしまった。
2011.11.01
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