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Eブック「スター・ウォーズ心理学」PDF版全146ページ。心理学の観点で登場人物やルーカス監督の内面を読み解く内容。フロイトやユングのことを知らなくても心理学って楽しいものだなと思わせる興味深い解説で一気に読んでしまった。つくづくルーカスの奥深さを思い知らされる。本書ではEP3のネタバレはあえてせずに、それは購入者に対する特典のメルマガ「スター・ウォーズ心理学『シスの復讐』解読編」で全8回にて配信される。スター・ウォーズ心理学
2005.07.31
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自称・西荻窪の武部聡志ことピアニスト「しろむっく」さんのピアノ・ライブが西麻布のBARで開催された。とあるビルの5階半?。吹き抜けロフト付きの店内は15名のお客でぎっしり。カステラボール(もちろんステラボールのギャグ、このギャグから企画されたライブの感がある;)のおつまみでビールやワインを飲みながら90分のライブを楽しんだ。1曲1曲に素晴らしいアイデアやギャグ、それに衣装や小道具が仕込まれているためそのヘルプのために競演したヴァイオリンのヅラリータ嬢やヴォーカルのナオキー君、そしてスタッフの面々も大忙しだった。私のためにとbabylonを弾いてくれたかと思うとそれはイントロだけで本編は消灯飛行である。でもウットリ。そんな気持ちの良い裏切りの連続でもあった。ラストはユーミンのライブも負けそうな怒涛のメドレーに合わせて関連物がロフトから客席に降るわ降るわ。霧雨、雪、花吹雪、メタルテープ、そして鎌倉五郎の半月まで。これは雪月花に合わせたミックス系の落下物のひとつ。フィナーレは埠頭だったので大量の水はまずいでしょと思ったらベランダで花火が上がった。もう大笑いしたが掃除はさぞかし大変だってだろう。ライブ後は居残ろうとしたがフードがないとのことなので一旦数名の友人と麻布十番に行って和食とこだわりの黒糖焼酎で楽しく過ごし(うな茶も鯛茶も美味かったなぁ・・・)、またBARに戻ると飲みながらのイントロクイズ開催。今回のルールは曲名が分かって挙手しても歌詞カードなしでちゃんと歌えないとイケないという厳しいルール。酔っていることもあるが歌詞が出てこなくなっていることに愕然。あ~ユーミン・ファン失格だ(X_X)。でも素敵な賞品を戴きました。11時もまわってシンドイので同方向の方々とタクって帰宅。久々に気持ちよくバタンQ~。
2005.07.30
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100円ショップで大人買い。
2005.07.30
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夜中に 生姜を 買いに行く。
2005.07.29
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パソコン、読書とも老眼鏡なしでは出来ない状態である。自宅で長時間かけているせいか、今まで外して観ていたテレビも眼鏡を掛けた状態でOKになっている。ペットボトルのキャンペーンシールの小さな文字はさらに照明内蔵の拡大鏡なしでは読めない。急速に度が進んでいる。3年前に韓国旅行の際に作った眼鏡もそろそろ替えないとならないか・・・。ネットで視力検査
2005.07.28
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ATOK2005 for Macのニュースをチェックするためジャストシステムのホムペを覗いたらこんな商品を通販していた。簡易組立式室内小部屋。アジアン風と和風タイプ。広いリビングを持っていればこんなコーナーを作るのも茶室感覚で面白い。児童遊戯用の小さな家を思い出す。書斎やパソコンコーナーにもどーぞとのこと。こういう閉所が苦手な人もいるだろうナ。で、もっと面白いのがその使用上の注意。「直射日光に当てないで下さい」とか「天井の上に乗ったり、天井や天枠にぶら下がったりしないで下さい」など、想定した光景を思い浮かべると笑えた。↓写真はアジアン風。商品説明
2005.07.27
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子供の時は凄い家族のことかと信じていた・・・。野口さんの乗ったシャトル打ち上げ成功!華麗にミッションをこなして無事に戻って来て欲しい。厳しい暑さになりそうだ。
2005.07.27
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野を分けて荒々しく吹く風、野分。古には台風のことを野分(のわき)と呼んでいたそうな。今夜にも台風7号上陸とのこと。我が六畳院の東屋にも朝から激しい雨が打ち付けている。絵巻と香図を重ねて
2005.07.26
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楽天広場には恐縮なことだが、かなり利用しているポータルに「教えて!goo」がある。身近なことや気になったこと何でも質問を投稿しておくとそれを見て誰かが答えてくれる仕組みで、自分の得意分野や経験上の情報があれば回答する側に回るのもありだ。質問は公序良俗を踏まえたものならあらゆるジャンルでOK。財務関係の取り扱い上のシビアな処理方法を問う会社員もいれば晩御飯のオカズのレシピはどうしましょという主婦もいる。私も最近、Windows98/XPの互換性の問題と、たまに起こる足の裏の痛みについて質問したらすぐにたくさん回答が来てそれらの情報で全て解決した。誠にありがたいことである。お礼の文章と回答の役立ち度に応じて回答者にサンクスポイントを送ることになっているのも面白い。ポイントは一種の名誉賞で回答者の格付けとなる。教えて!goo
2005.07.25
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取り溜めたものを含め週末はとにかくWOWOWで映画を観続けた(5段階評価付き)。・イット・ケイム・フロム・アウター・スペース(1953米)★★ ・地球の停止する日(1951米)★★★★ ・バトルスターギャラクティカ-サイロンの攻撃-前・後編(2003米)★★ ・フェリーニ大いなる嘘つき(2002仏・伊・英)★★★★ ・ぼくセザール10歳半1m39cm(2003仏)★★★★ ・トレインスポッティング(1996英)★★★ ・タイムリミット(2003米)★★★★ ・マーシャル・ロー(1998米)★★ ・21グラム(2003米)★★★ ・リクルート(2003米)★★★★ ・第七の予言(1988米)★★ ・ゴシカ(2003米)★★★★ ・ジョン・F・ケネディJr(2003米)★ ・キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002米)★★★★ ・東京原発(2004)★★★★タイムリミット、リクルート、ゴシカのどんでん返しや謎解きはなかなかよく出来いて面白かった。キャッチ・ミーは好きな映画だ。デカプリオがハマっていて楽しいし、60年代テイストが隅々まで満ち溢れているセットや衣装もお洒落。地球の停止する日は宇宙人が飛来して地球人に核の廃絶を要求するというストーリーでSFXもそれなりに頑張っていてよくぞこの時代にここまで作ったなという佳作。そして東京原発は原子力発電反対を説得のあるデータと共に問うもので興味深く、それでいてかなりブラックなコメディ性もあり、それに加えて演技巧者の役者揃いなので舞台の演劇を観ているような緊張感と中味の詰まったいい映画だった。時間がなく、美空ひばりの森の石松、同・弁天小僧、ひばり・チエミの弥次喜多道中は残念ながら見送り(笑)。今週は12本見る予定。ラストは31日の「天国の本屋」である。
2005.07.25
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25時間テレビ。お笑いの濃さはさすがである。ある時間帯に無名に近い若手お笑いを集めた日テレが寒いくらいだった。なのにである。「真夜中の大かま騒ぎスペシャル」コーナーで、極楽とんぼの加藤浩次と佐野アナがドイツで売春したことを公言してしまった。これには閉口した。とくに昨年の離婚、最近のセクハラの噂とアナ芸人とも呼ばれている佐野アナは立派なフジの社員である。先日の菊間アナの件をどう思っているのだろうか。そして、また何かやりかねないそぶりの鶴瓶を起用&演出するなどフジテレビの低俗さにはとどまるところがない。そして大先輩として若手お笑い陣の暴走を納められなかった明石家さんまにも失望した。
2005.07.24
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東京駅に「白わし」登場。次世代新幹線N700系電車が試験走行のため初めて東京駅に姿を現した。新幹線初の「制御付き振り子車両」が目玉だ。振り子式車両はカーブでカント角度よりさらに内側に車体を傾けて遠心力を相殺してスピードの維持と乗り心地の向上を図る車体傾斜装置である。曲線区間が多い日本のお家芸でもある。そのためカーブでの最高速度は時速270kmが可能。この速度は東海道線内の最高時速でもあり新大阪への到達時間が5分短縮される予定。うーむ、乗ってみたい!新幹線研究室N700系の仕様についてはこちらのホムペからどうぞ
2005.07.24
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マーフィーは続く。急にネットが繋がらなくなった。エラーの内容はIPアドレスが取得できないこと。ルーターに繋がっている他のパソコンではネットはOK。マイコンピュータのネットワーク接続を開いて確認すると「ローカルエリア接続=有効」となっている。そのままLANケーブルを外すと「=無効」になり、また取り付けると「=有効」になるのでケーブルは認識されている。うーむ。PC付属のダイアグを流すと内部的なテストは全てパスする。ただしループバック・テストでLANケーブルが繋がっていませんと表示。もちろん繋がっているのでケーブルを他と交換してみたが現象変わらず。うーむ。ここで震度4の地震とその余震が3度発生。そのゆさぶりでもトラブルは復帰せず。ここで昔行ったタカラヅカ、でなくて昔取ったキネヅカでPCの筐体を開けマザーボードの電池を抜き挿ししてBIOSをリセットしてみたら直った(笑)。オンボードのイーサネットはこれがかなり効く。原因は分からないがそういうときこそBIOSを疑うという手はあるものだ。先日のNISのトラブルは予兆だったかも知れない。
2005.07.23
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↓こういう忙しくなる時に限って Norton Internet Security 2005 が内部エラーを報告、再インストールを行った。早起きしたのに1時間ちょっとがパー。回復したので朝の作業を終えて一眠りしようとしたら、2軒先の児童公園の工事で電源車が素晴らしい大音響を開始。マーフィーの法則は死語でなく今もしっかり生きている。
2005.07.22
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ヤフオクに出品していたユーミン・グッズが昨夜だけで30点近く売れた。数年前から本当に手元に置いておきたい物以外はヤフオクで整理というモットーでいろいろ出品しているが先日出したテレカといいユーミン・グッズは不滅の人気を保っている。落札者の中には知人も多くとても恐縮なことだ。今日から数日の間は梱包と発送で忙殺される。
2005.07.22
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今年は7月28日が(夏の)土用の丑の日。この言葉を聞いただけで涎が出る人も多いはず。だがお約束の鰻、現在とにかく稚魚が不漁で絶滅するのではないかと心配されている。だから大部分が養殖のうなぎの値段がうなぎのぼりとのこと。新宿南口に鰻の老舗「登亭:のぼりてい」というのがあるがいっそ「魚曼」でなく「魚登」でうなぎと読ませるのはいかがかな。パブロフ開始涎が・・・はふはふ・・・仕上げはうな茶でどーぞ。
2005.07.21
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楽しみにしていた自分のペットボトル飲料を家族や社友に飲まれてしまったことはないだろうか。そんな不幸を未然に防ぐのがペットボトル用の鍵 KWIK TOP だ。3連ダイアル式の鍵付きキャップで、いかにもアメリカ的遊び心が効いた商品。色は6色、トップには自分の写真も入れられてすぐに見分けがつくといった細かな配慮も嬉しい。子沢山の友人へプレゼントしたくなった。
2005.07.20
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毎週仕事で通っている客先がある四谷三丁目の交差点(新宿通りX外苑東通り)には、この辺りのランドマークである消防博物館が建っている。日頃見慣れたこのビルを今日は交差点の対面から見上げたらビルの7、8階の外壁に大きな横断幕が張られていることに気がついた。この位置が北海道南西沖地震の津波の高さ29mと書かれている。思わずお口あんぐりである。もう12年も前になる1993年7月12日、この29mの津波が襲った奥尻島・藻内地区は水没状態だったことを昨日のように思い出した。死者・行方不明者229名の尊い生命を奪い1300億円の損害を与えた津波は地震発生後2~10分で震源地から到達していた。四谷三丁目の海抜は分からないがビルの横断幕を見ていると、東京でその規模の津波が押し寄せて来たらと思うだけで絶望感が先に押し寄せた。
2005.07.19
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TV番組でオリジナルパラパラから大ヒット爆走中O-ZONEの「恋のマイアヒ」。ルーマニア語なのにまるで日本語に聞こえる歌詞が空耳アワーの連続で可笑しい。すでにホストやキャバクラで「マイアヒ飲み」まで流行っているとか。飲ま 飲ま イェイ!空耳アニメが面白いマイアヒ・オフィシャル・サイトはこちらから
2005.07.18
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梅雨明けで洗濯物がよく乾いてくれた。そんなことが嬉しい今日この頃。実はネットで拾ったオリジナル画像はこんな感じ↓。それをフォトショでいぢったのが上の画像。デジカメ画像はとにかく加工しないと撮ったときの感動が薄れるような気がする。
2005.07.17
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今月のWOWOWはタランティーノ監督&KILL BILL特集。この土日でKILL BILL Vol.1とVol.2 そしてこれらの作品のベースになっている東宝映画「修羅雪姫」とその続編「修羅雪姫・怨み恋歌」を放映。修羅雪姫の2作品は73年と74年の作品。高校生の私は週刊プレイボーイに連載されていた上村一夫の劇画(原作は小池一雄)が好きでしかも東宝初出演を果たした梶芽衣子の大ファンだったので映画化されたときは真っ先に駆けつけ、ひたすらカッコイー梶芽衣子に目がハートになっていたと思う。藤田敏八監督の斬新な映像美と平尾昌晃の音楽が劇画的でよかった。梶芽衣子と言えば、72年からの東映・女囚さそりシリーズも好きだった。どちらのシリーズも70年代の反体制の匂いがぷんぷんで懐かしい。
2005.07.16
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NEWSの未成年メンバー飲酒事件で、本人を誘って一緒に飲んでいたとされるフジテレビの菊間千乃アナが番組降板の模様。7年前に頭も打っていたのか?
2005.07.16
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ランドポート社からこだわりのDVD-Rが発売。その名も森メディア。1枚480円なり。最近は1枚100円ほどで買えるDVD-Rだが光ディスクのプロが徹底的に高品質にこだわった1枚である。ドライブに負担を掛けずに安定した記録と長期保存に耐えうるDVD-Rとのこと。プリンタブルなレーベル面はシルバーベースで、印刷した文字や絵が浮いて見える仕掛けになっている。森メディアの詳細はこちらから森メディア開発者の森博士ご贈答用に10枚木箱入りはいかが
2005.07.15
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「知る人ぞ知る」。当たり前の言葉だが、自分が知っている物のことになるとすかさず使ってしまう。で、知る人ぞ知る「金ちゃんヌードル」を今晩セブンイレブンで発見。棚には「新発売」のキャッチが付いていた。徳島製粉株式会社の看板商品。同社は徳島県では唯一の製粉会社である。発売から30年以上の歴史を持つ商品で、一時期のネットでは、徳島以外のどこそこで見つけた、などの報告で盛り上がったこともある。セブンでは1個150円、今どき高いカップ麺だけど懐かしさにカゴに入れてしまった味はあっさり醤油味、具はエビ・豚肉・卵・ねぎ・椎茸。良くも悪くも本家の日清カップヌードルにそっくり。違いはスープと具は別の袋に入っていて麺に全部乗せてお湯を注ぐタイプ。この製品を初めて手にしたのは95年の暮。秋葉原で集まったニフティのWindows初心者フォーラムのオフ会「Windows95誕生祝オフ」に四国から来たメンバーさんがお土産に1個ずつくれたものだ。いかにもネット系のお土産で他にも地域限定商品を数多く頂戴し、いたく感動した思い出がある。それから10年。進化し続けているがあいかわらず不安定なWindowsと徹夜で付き合うためにもカップ麺は欠かせないなぁ!
2005.07.14
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打ち上げをTVで観ようと3時頃から起きだしたが、発射2時間半前に技術的トラブル(外部燃料タンクの残量を検知するセンサーの一部が正常に働かなかった)が判明し打ち上げ延期決定。打ち上げは早くても17日以降だそうだ。先年行われた世界宇宙飛行士会議のトークライブ(ユーミンがオブザーバーで出席)の席で、シャトルや国際宇宙ステーションへの熱い思いを語る野口聡一さんを目の前で観て一目でファンになってしまった。だから打ち上げ延期は残念だが、徹底的にチェックアップして無事なフライトの成功を祈るばかりだ。
2005.07.14
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夏の夕べの夢醒めて 遠き光に眺むれば嬉しや蓮は水を出で 花鮮やかに影深し 藤村ネットで拾った画像をフォトショで加工気がつくと窓の外が明るくなって小鳥の囀りや新聞配達の自転車の音が聞こえてきて朝になったのを知る。母がいた頃は玄関先の水盤に睡蓮が咲く頃である。この季節、朝の空気に触れると東京もアジアなんだなぁと再認識。さてさてお盆であるが我が家では特別に何もしない。浄土真宗だからだ。お盆だからといって、盆提燈を出して茄子の牛や胡瓜の馬を飾ったりしない。迎え火、送り火、精霊流しなどもしない。墓参りと仏壇に新しい花と故人の好物などを供えるぐらいである。子供の頃は近所で浴衣を着た家族が迎え火を焚いている光景が羨ましいなあとも思っていた。あるパンフレットから引用すると・・・「浄土真宗の御(み)教えに生きたご先祖は迷いの世界からお盆の時だけ帰ってきて子孫の供養をうけるようなことはなく、阿弥陀如来様の本願力によって既にさとりの世界であるお浄土に生まれ常に私たちを見護り導いてくださる『仏さま』なのです」。つまり「霊」ではなく「仏」なのでいつも私たちの心の中にいるのだ。極端に言うと墓参りに行けなくても「あ、行かなくちゃな」と思う心がすでに仏と繋がっているのだ。と、以前に住職が話してくれたのを思い出す。
2005.07.14
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調子に乗ってもう一発。サトタカの漫画家占い名前と生年月日を入力して「結果!」ボタンをクリック。その結果は・・・。● 手塚治虫先生タイプのあなたは、ズバリ先見の明があるタイプです。人よりも一歩進んだ考え方を持ち、なおかつ何事に対しても計画的。予想外のトラブルに見舞われても、スムーズに対処できてしまうので、物事はあなたの思い通りに進んでいくことでしょう。特に仕事面などでは、先を見通す力があるので、自然とみんなのまとめ役になりそう。また、時代の波に敏感なので、おしゃれも上手です。しかも最新のファッションに自分なりのアレンジを効かせられるので、周囲からはとてもセンスの良い人として、一種の憧れを抱かれているようです。そのせいか、身なりのだらしない人に対する態度は結構冷ややか。時にはその人の服装に、細かい口出しをしてしまいそうです。 ● XXXXさんを密かに想っている異性は、1人います。 ←いったい誰?!● そんなあなたの本日の運勢はこちらです! 8位 ★手塚治虫 ネットワークを広げるチャンス感想:嬉しいような歯がゆい思い。そんな大物ではないのにぃ。
2005.07.13
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ちと古い映画だが観ていなかったのでDVDでじっくり鑑賞。ダイアン・キートン、ベット・ミドラー、ゴールディー・ホーンの熟女トップスター3人組によるコメディ・ドラマ。96年米国。大学時代から20数年来の親友で中年マンハッタン族の4人組。ある日、学生時代には卒業生総代になるほどの優等生で卒業後最高の幸せを手に入れたはずのシンシアがパークアベニューの瀟洒なアパートメントから投身自殺した。原因は離婚。彼女の葬儀で久しぶりに会ったエリース、ブレンダ、アニーの3人はそれぞれに成功した夫を持っているが、長年尽くしてきた夫から裏切られていることを再認識。許せない!ということで一致団結して夫をとっちめて思い切り搾り取る作戦を開始。最後は搾り取った大金でシンシア・女性救済センターを作り、虐げられている女性の駆け込み寺?をオープンさせるまでのストーリー。個性的な3人によるドタバタや皮肉なセリフまわしは職人芸の領域で爆笑の連続だった。怖いだけでなく弱くて可愛いところを持ち合わせている役どころをさすがにうまく演じている。脇を固める、浮気相手の若い馬鹿女役のサラ・ジェシカ・パーカー、仕返しに協力してくれるマンハッタンのセレブ役のマギー・スミス、やはり夫の浮気相手の精神科女医役のマーシャ・ゲイ・ハーデン等も好演。それに引き換え夫役の俳優陣はいささか力不足かなと。やられ続ける情けない夫を演じさせるのに没個性の俳優ばかり集めてしまったのか、はたまた監督の力量なのか、あまりにも女優陣のパワーが凄いだけに疑問が残る所だが、素直に笑えるいい映画だった。
2005.07.13
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なかやまらいでんさんのお得意技を拝借(^^;。Yahoo!で始まったガンダム占い星座と血液型を入れて「行きまーす」ボタンをクリック。すると・・・。結果:フルアーマーガンダム 重装甲、重武装でも戦場に間に合わず(*大爆*)このキャラクターの特徴は? 自らが計画案なだけに計画性がずば抜けて高いアナタ。目標をたて、努力し達成するのも得意です。精神的にタフでスタミナもあり、真面目で明るく、温厚で責任感もあるため人気もあります。ただし、何事もスローペースで、期日に間に合わないのが欠点。そのため、計画が計画のまま終わってしまうことも少なくないようです。また、見返りのなさそうなことは一番に手を引く計算高さもあります。 アナタの基本性格は?なにしろ名機ガンダムくんを強化したフルアーマー・ガンダムくん、行動力に関しては文句なし。緻密な計画に基づいて設計されただけあって、アナタ自身もたぐいまれな計画性を持っています。また、大変な努力家であり、こまめに目的を見なおし、着実に目的達成に向かって進む冷静な性格は、目標を成し遂げる上で大きな力となるでしょう。ですが、フルアーマー計画は結局終戦に間に合わなかったのはご存知の通り。スローペースで取っ掛かりが遅く、目的を達成するまでにかける時間は概して長め。タイムリミットが設定された目標の場合、きちんと期日までに仕上げることができなかったりすることもあるでしょう。アナタの恋愛傾向は?(ここからプレミアム会員のみ御宣託がある)綿密な計画から誕生し、堅牢な装甲のフルアーマー・ガンダムくんだけに、堅実で何事も“長続きする”ことを重要視します。恋愛においても焦らずゆっくり愛を育んでいくタイプ。恋愛対象は利害関係のない友人あたりから探します。精神的にも重装甲なので、もし友人間の「惚れた腫れた」で別れてもヘコたれず、友達関係だけは維持できる特技を持っています。ただし実戦経験がほとんどないのに、さも歴戦の勇士っぽく振る舞うのは考え物。フルアーマー・ガンダムくんは計画機ですから、エースパイロットは誰も乗っていないんですよ! スペックデータ上では戦艦並みの攻撃力ですが、それはしょせん頭でっかち。「俺の武器はさぁ……」なんて知ったかぶりかましてると、いざバレて装甲が外れた時に「ただのガンダムじゃん!」って幻滅されます。とは言え、準備・計画・実行ができるアナタなので、いずれ必ず経験値は蓄積されますから安心しましょう。 感想:落ち(って占いにあるのか?)がとりあえず合っている。ガーン!
2005.07.12
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電車の切符を買うときに釣銭で小銭が増えないよう、例えば運賃が160円なら210円入れて50円玉を期待しているのに10円玉が5枚出て来るときがある。釣銭用50円玉がなくなったのか意地悪なのか。同様に、券売機の貨幣投入口が広くて100円玉2個と10円玉1個をまとめて投入出来る場合、先に100円2個が検出され、釣銭の40円とあとから余計と判断された10円の合計50円が5枚の10円玉で出てくることもある。このときは10円玉を始めか2番目に入れなかった自分のせいだが、機会がもうちょっと機転を利かすべきだ。ふだんSUICAやパスネットを使っているから、たまに現金だとちょっとした頭の体操になっている。
2005.07.12
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EP3公開に合わせて深夜テレビで放映された米国アニメ・シリーズの「クローン大戦」を録画してあったので視聴。なんとやっとDVDがリリースされたVolume.1と、日本ではこれからケーブル等で放映されるVolume.2を2夜連続という大サービス。きっと配給会社の肝入り大であろう。実写版EP2の4ヵ月後からEP3の幕開けまでテンポよく繋がる面白い作品。EP3の幕開けで満身創痍で咳き込みながら頑張っているグリーヴァス将軍って何?!、クローン軍のヘルメットがいつから変わったの?、C3POが金ぴかになったのは何時から?、アナキンの丹下左膳みたいな右目上下に出来た傷はいつから?など等の疑問が一挙に解決。写真はVolume.1。
2005.07.11
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先週末から全世界で最後に正式公開がスタートしたスターウォーズEP3は順調な滑り出しをみせていて、興行収入は130億円目標とのこと。この130億円の元になっているデータが入場者数1000万人目標。ということは単価は1300円。あれれ、これは前売りチケットの価格。前売り、指定席、学割、子供料金、各種割引料金などの平均的な単価なのだろうか。
2005.07.10
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ここ数年、この時期になると友人の故郷(糸満市)からアップルマンゴーが送られて来てそのおすそ分けを貰えるのだ。定年後のお父上が趣味で始められたビニールハウスで丹精込めて作られているだけに身が大きくて味もバツグンだ。豪快に1個喰い出来る幸せ!ひたすらにありがたいことである。写真はLサイズの鶏卵との比較。
2005.07.09
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居酒屋チェーン「和民」が18日に全面禁煙の「居食屋手づくり厨房」の1号店をJR赤羽駅東口にオープンとのニュース。水商売経験のある者から見ると全面禁煙の居酒屋をオープンしたことに敬意を表したい。和民は有機野菜を契約農家と共同でリーズナブルに提供するなど健康志向だっただけに全面禁煙はその姿勢に磨きをかけた感がある。是非成功して我が家の近くにも開店して欲しい。そして系列店のT.G.I. Friday'sにも是非全面禁煙店を望む。詳細を調べようと思ったが和民ホームページの更新が遅いのがちょっと・・・(笑)。
2005.07.09
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うわさのお兄ちゃんの店が歌舞伎町靖国通り沿いに開店!新宿大ガード脇でティッシュを渡された人はけっこう楽しそうな笑顔。「いい土産になった」の声も聞こえてきた。ホムペでクーポン印刷して行ってみようかな。Chanko Dining 若
2005.07.08
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タイトルはバットマン エピソード1 でも良かったナ。今までのバットマン映画とは異なりアメコミの要素を抑えた、人間ドラマになっている。舞台劇かのような重厚かつ格調高い台詞の言いまわしも素晴らしい。主要キャストがほとんどイギリスやアイルランド出身で、シェークスピアなどの舞台演劇をしっかり身につけた者たちが醸し出す香りに満ちている。もちろん渡辺謙の怪演、モーガン・フリーマン、ケイティ・ホームズの個性豊かな演技も良かった。この重厚な雰囲気だからか、どうしてもスターウォーズとダブってしまう。チベットでの修行のシーンでは、渡辺謙→ヨーダ、リーアム・ニーソン→もろにクワイ=ガン・ジン/オビ=ワン・ケノービ、ブルース・ウェイン→アナキン・スカイウォーカー、大勢の忍者たち→ストーム・トゥルーパーなのだ。しかもマスターはみな正義の名を借りたシスだらけ。幼い頃に古井戸に落ちて蝙蝠の群れに集られたトラウマを持つ主人公。それが遠因で両親の死を招いてしまったと思っている罪悪感。ダークサイドへのベースは完璧だ。だがその悪魔の誘いを断ち切ってライトサイドに目覚めたブルースが戻ったゴッサムシティはまるでコルサントである。リーアム・ニーソンはいい役者だがここで使っちゃ駄目でしょう(^^;。エンディングでゲーリー・オールドマンがブルースにトランプを見せて言う「次の敵はジョーカーだ」という下りはエピソード3→4への完結を連想させる。もちろんゴッサム・シティを牛耳るドンの存在、狂気の科学者、それにトンデモないマシーンが登場するのはバットマンの王道を外していない。この映画ではゲーリー・オールドマンがそれまでのキャリアにはないタイプの刑事役でとてもいい味を出していたと思う。それになんといっても主役のクリスチャン・ベイル。端正でノーブルな顔立ちは歴代のバットマン役者の中でもブルース役にぴったりだ。ブルースの少年時代を演じた子役が執事役のマイケル・ケインに抱きついて両親の死の悲しみを耐えるところには思わず涙してしまった。メメント、インソムニア、フォロウィング等、観ているほうがちゃんとしていないと脳がウニになりそうな監督だから内心ヒヤヒヤしてオープニングから画面の情報を見落とさないように集中していたせいか、ラストの数分の記憶を無くしていた。マイケル・ケインが最後にブルースに言った言葉が思い出せない。悔しい。追加:ケイティ・ホームズ扮するヒロイン役の名前がまたしてもレイチェル!
2005.07.08
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ソリッド・アライアンス社のUSB Memory FoodDiskが売れている。まずは愛・地球博にあやかりエビフライ型が登場、そして今度は蟹のツメ・フライ型だ。そのリアルさに涎が出るほど。他に明太子、たこ焼き、焼売と「いいかげんにしなさい!」と楽しく突っ込まれそうな商品もある。その盛り付け例をどーぞ。
2005.07.08
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イギリスに行ったユーミンは大丈夫!?オリンピック開催決定に涌く首都で同時多発テロ事件発生。死傷者は700人を超えた。必死のテロ対策も空しく2階建てバスとTUBEというロンドンの顔を標的にしたやりくちはNY911テロと極似している。北スコットランドで開催中のG8にタイミングを合わせるという象徴的な犯行でもある。アルカイダの犯行声明にはイラクに派兵中のイタリアとデンマーク、そして全ての派兵国への警告がある。昨年のスペイン・マドリードの列車同時爆破テロ事件への関与も濃厚だ。また別途イラクで拉致したエジプト大使を殺害したという声明もああった。次は東京かという不安が一挙に膨らむ。
2005.07.07
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けっこう笑えます。爆笑画像掲示板そんな中から職業柄・・
2005.07.06
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ウェルズの原作の持つ怖さと50年代に制作された宇宙戦争のB級感を大事にした佳品。オープニングとエンディングにはナレーションで原作の最初と最後の部分が朗読される。旧作品では侵略者に対して核攻撃を行使したが(結局シールドを張られていて効果なしだった;)本作品では使われなかった。これは現実的なところかも知れない。宇宙からの侵略というテーマだが実は仮想敵国からの侵略に対する備えは十分ですかという警鐘とも捉えられる。日本とは問題にならないくらい真剣に国防を考えているアメリカは911テロまで(仮想敵国も含めて)敵国から実際に本土を攻撃された例がない。そんな強国アメリカにしても宇宙からの侵略者の手に掛かれば2日でカタがついてしまう。なすすべもなく次々に侵略者の手にかかってゆく市民。膨大な難民が安全を求めてさすらう風景。逃げたい一身で市民同士が奪い合い殺し合う。そんな恐怖感、絶望感の中で侵略者からも人間からも必死で子供を守ろうとする等身大の親が描かれていたと思う。スピルバーグ監督の原作と旧作品に対するリスペクトとオマージュが熱く感じられた作品だ。いろいろな場面で旧作品の場面を思い起こす仕掛けがあって楽しい。旧作品では協会に集まって最後の時を待つ人々の様子が描かれていたが、新作ではその協会そのものを最初に真っ二つに破壊して侵略者が登場、のようなスピルバーグ一流の毒も感じられていい。トム・クルーズ、ダコタ・ファニングの熱演は素晴らしかった。珍しく一介の小市民を演じたトムは戦わない。NYの摩天楼を見晴るかすニュージャージの港湾労働者でコンテナの積み下ろしというガテン系の仕事。車が好きで詳しそうだ。疲れた体を休めるだけの汚い家。今はしがない男やもめ。別れた妻が再婚相手のリッチマンと連れ立って週末にトムのところへ来る。トムとの間に出来た二人の兄妹を預けるためだ。彼女は妊娠していて今幸せだとつぶやく。アメリカ社会ではよくある光景だ。子供のことなど何ひとつ理解してなかった自分にやるせなくなるシーンなど細かい性格描写もある。このあたりがスピルバーグらしい作りこみでタダのSFパニック・ホラー映画で終わらせていないかなと。侵略者が現れてから子供を守ってひたすら逃げる、ひたすら隠れるトム。息子はそんな父親が歯がゆく自分は州兵と一緒に戦うなんて言い出す始末。捕まえていないと本当に戦いに行く勢いの息子。しかし娘(ダコタ・ファニング)が危うくなった時どちらを取るか選択が迫られる。トムは長男を行かせて娘のもとへ走る。逃げて逃げて逃げるうちに隠れる場所が提供された。だがその努力も空しく娘のギャオスのような超高音大音量の金きり声で侵略者に居所がバレる。観ているほうが「お願いだからだまらんかい!」と突っ込みたくなるほど上手い。殺人犯の「騒いだので殺しました」という台詞が頭をかすめる(イケナイ、イケナイ)。隠れ場所提供のティム・ロビンスは最初は善良そうな男だが、一家全員を奪われたショックで徐々に発狂してゆく様子を好演。ミスティック・リバーで見せた演技と同様に監督としても優秀なティムはツボの押さえどころが上手すぎる。思い込みは気持ちよく砕かれて・・・冒頭、コンテナ積み下ろしのため巨大なクレーンを操作しているトムの手元がアップになるシーンがある。全てのショットは意味あるものと信じている私だ。モビルスーツを操縦しているシーンが浮かんだ。残念ながらというか良かったというか、トムは侵略者のスーツを奪って反撃するようなことはなかった。ラストのシーンでスーツ内に吸い込まれそうになるトムのシーンがあって、来た~!と思ったが、みんなで必死にトムの足を持って引っ張りだしてしまったのだ。その直後トムが置いてきた手榴弾がスーツ内で爆発しスーツは炎上して大破。さて、ダコタ・ファニングの役名は「レイチェル」。この女性の名前、SFやアクション映画に多すぎやしないかと以前から怪しんでいる。ルーツを求めたいナ。
2005.07.05
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こんなの作っている暇人、それを発見した暇人。
2005.07.04
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予約録画してあったのを楽しみに観てみると、あれれ?!元子(米倉涼子)の悪女ぶりも窮地に追い込まれて起死回生一発を放つこともなくダラダラ進行。はじめて自分を真面目に愛してくれてたホテル王の御曹司の失踪事件を追う「悪女探偵」もしくは「ママ探偵」になってしまっている。とにかく演出がこっぴどい。期待に応えてくれた箇所はホテルロビーでの波子(釈由美子)とのバトルぐらい。これは演出ではなく米倉と釈の力量の賜物である。脇をかためるキャストにも腰くだけ続出。特に重要なポジションの岡本健一はひどかった(番組のホムペに彼だけ写真がないのも不思議だ)。御曹司の父親であるホテル王役の田村高廣はさすがに重厚だが、俳優として歯を入れておいて欲しかった。回想シーンや母親の死などオリジナル・シリーズを土台にしているものの、銀座を追われてからどんな経緯で祇園にあんなゴージャスなクラブをオープン出来たのかなどには一切触れない。と、あーだこーだテレビに言いながら観ていると、この番組が土曜ワイド劇場枠であることにやっと気がついた。期待した私が悪かったのだ(ギャフン;)。
2005.07.03
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女子決勝をテレビ観戦。素晴らしい試合だった。ランク1位ながらこのタイトルがとても欲しいダベンポートと、ここのところ決勝で妹に2度破れているビーナスとの執念の戦いはまさに「死闘」だった。2時間45分は史上まれにみる長時間試合。それが短く感じられるほどの濃く熱い戦いだった。永遠と思われるほど続く「一球入魂」。双方の打ち出す1ストローク毎に見ている自分も力が入って思わず場面場面で声を上げてしまった。ちょっとでもテニスをかじっている者なら深夜でもその衝動は抑えられないはずだ。全盛期を髣髴とさせるビーナスの強打の連続とそれをストイックに打ち返し隙あらば必ず仕留めるダベンポートの対称もまた見ものだった。表彰式でケント公の面前でもジャンプして全身で喜びを表しているビーナスが少女のようでとてもいい表情だった。試合中はニコリともしない怖い真剣な顔つきのテニスマシーンと化しているのでそのギャップが凄い。先日のBSアニメ夜話で「劇場版エースをねらえ!」が取り上げられていたせいか、はたまた最近の運動不足のせいかテニスをしたくなっている。
2005.07.02
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あっという間に半年が過ぎた。この半年、メリハリのない日々が多すぎる。これではいけないと思いつつ流されてゆく毎日。月も替わったことだし、キレは良くないもののギリギリでバニー・バニーは成功。なんとかパワーを頂いて後半戦を頑張っていきたい。
2005.07.01
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