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昼間に恒例のユーミンファン主催のオフ会があり参加。ちゃんこ谷川である(苦笑)。今日はしょうゆ味のちゃんこをメインで生ビールを控えめに2杯ほど。部屋に戻りちょっと休憩して晩御飯。マルモラーダ(イタリアン)で予約してあった期間限定ディナーは思いのほか美味しくエネルギー補給も十分になった。その後部屋に戻り「愛のWAVE」を猛特訓!最終日のデュエット狙いである。時間となり部屋を出たらお隣の部屋の人も出てきた。よくみたら前日にデュエットでステージに上がった人だった。3人で舌を出してコソコソと廊下を早歩きしてしまった。苗場の最終日が月曜日という悪条件にもかかわらず、開演前からかなり熱いノリの客席でオープニングからずっとスタンディング状態。今日はユーミンもバンドもリラックスしているようだ。順調に進行するかに見えたが何とユーミンの歴史に残りそうな事件が発生!入場時から危なそうな酔っ払いのオジサンが大声で「オバサン」などと暴言を吐いて五月蝿いので、ユーミンが「あとで上がって来てもらおうぢゃないか」と啖呵を切っていた。その後リクエストコーナー1曲目で上がった女性と会話中のユーミンに向かって「アカペラでやれ!」などと五月蝿く、ユーミンが「上がって来い」とステージに上げてしまった。名前を聞いて落ち着かせようとしたユーミンだったが、オジサンが執拗に握手を求めたりからんで来そうなのを得意の「えび」で手を引っ込めてかわしていたが、だんだん接近して危ない状態になった。そのうちユーミンが「チケット代返すから出て行ってくれない!」と言うと会場からも一斉に「出ていけ」コールとなりしばらく座席でスタッフに説得されたあと、めでたくオジサン退場。拍手万雷。同行の女性はいたたまれなく早々と退場していたらしい。そんなこともあって客席との一体感もさらに増してラストスパート。アンコールに「14番目の月」が1曲増えて大盛り上がり。終わって時計を見ると2時間40分のライブとなった。ライブの興奮覚めやらずでカクテルラウンジ「シャトレーヌ」に直行。期間限定ユーミンカクテルで乾杯した。窓から見える吹雪を見ながら生ピアノで演奏される「ブリザード」を聴いていると先ほどまでのライブがまるで夢だったみたいに思える。今年も終わってしまったなぁと思わず溜息が出た。カクテルをお代わりして部屋に戻りバタンQということで苗場終了!曲順はこちら
2005.02.28
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生ライブというのも変な日本語だが、今年はずっとストリーミング・ライブでウズウズしていたのでやっと最後の2日を現地で観ることが出来、満足満足。友人3人で2泊3日のツアーパックで向かった。パックで配布されたチケットは、27日が3列目ほぼ中央と28日は12列目上手よりというように前と後ろの組み合わせになっていた。バスツアーの記念品は恒例の腕時計でメタルバンド(直径の違うスペアバンド付き)が洒落た紙製ケースに入っている。今年は往復ハイデッカーで乗り心地の良いバスだった。早めの晩御飯は嬉しいお誘いがあって急遽ちゃんこ谷川となった。みそキムチちゃんこ+日本海の新鮮な刺身+八海山でライブ用のエネルギーは満タンになった。さてライブ。苗場の3列目というと通常のホールでは最前列より前ではないかと思うくらいに舞台との距離がなく、大袈裟に言うと出演者の毛穴まで分かる距離。キリっとしたメイクがなかなかカッコイイ!60'sファッションに身を包むユーミンはホントに51?と思うほど体型が崩れていない。たいしたものだ。オープニングから風邪で声が苦しそうなユーミンだったがリクエストコーナーで毒を吐いたせいか(笑)その後、俄然声の調子が良くなりラストまで熱唱を聴かせてくれた。曲順はこちら
2005.02.27
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現在上映中の「オペラ座の怪人」サウンドトラックには日本語訳のみで英語の歌詞が付いていない。是非、英語の歌詞で歌ってみたいものだと舞台版CDを確認すると映画版と異なる歌詞や順序が多々見受けられる。それで自分で作ってみようと思った。さすがに聞きながら打ち込むのはシンドすぎるので最近忘れていたOCRソフトの登場である。スキャナのバンドル・ソフトのOCRソフト(e.Typistエントリー版)なので、識字率は悪いかなと思いながらもテストをしてみたら結果は上々!わずかな設定変更で見開き2ページ4段組の歌詞を順序通りに読み取ってくれた。英語ということもあるがたいしたものだ(ちなみに以前日本語で試したら散々な結果だった)。ページ番号や細かなゴミまで拾ってくれるのはご愛嬌。読み取ったテキストをワードで編集。その際に映画版のサウンドトラックを聴きながら修正してゆく。同じ曲を10回ぐらい聴きなおし歌いながら作業を続けた。やっと半分完成。早く完成して練習し、もう一度劇場に足を運びたいと思う。実は老眼で年々CDの歌詞が裸眼で読めなくなっているので文字を大きくしたいというのがことの始まりだったりする。
2005.02.26
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現在「唐招提寺金堂・平成の大修理」がすすめられている。全面修理は明治の工事から100年ぶり。1998年から10年間を要する大プロジェクトで、金堂とそこに安置されている仏像の解体修理がメインである。3体の巨大な仏像は1300年間お堂の外に出たことはないということで、その様子がTV番組になり報道も数多くされている。お寺&仏像好きにはこの時代に生きてて幸せだなと思える今日この頃である。さて、その巨大プロジェクトの資金集めも兼ねた?「唐招提寺展」に行ってきた。3月6日まで休日返上で開催中である。仏像や鑑真和尚さんも大変なことだ(^^;。平日のせいもあり心配するほどの人出はなかったので思いのほかゆっくりと鑑賞できた。さすがに展覧会の目玉である鑑真和尚坐像と盧舎那仏坐像と金堂須弥壇上の梵天・帝釈天・四天王立像群には人の山が出来ていて真正面で観ることが出来たのは一瞬だった。ただ、本来正面でしか拝観できない仏像群を360度から観ることが出来るのは興味ある展示方法だ。高さ3mの盧舎那仏は光背やオリジナルの台座は出展されなかったが仏像だけでももちろん迫力十分であった。太陽神に由来しているという全宇宙にいきわたる真実の仏らしい尊厳と迫力を感じた。天平期の仏像独特のふっくらとした丸い顔立ち、切れ長な目、そして若干のそり身の姿勢が好きだ。私も福耳と言われるが天平期の仏像の耳も肉厚で素晴らしい福耳なので触ってあやかりたくなる衝動にかられる(^^;。本来、盧舎那仏の左右に安置されているあとふたつの巨大な仏像「千手観音」と「薬師如来」は等身大の写真でのみ展示されていた。33年前(中学の修学旅行)と25年前に唐招提寺を訪れているが3体が並んでいるところは圧巻でいまだによく覚えている。鑑真和尚坐像はその存在感が素晴らしい。穏やかに目を閉じている表情に癒される。展示ではこの鑑真和尚坐像が現地で安置されている「御影堂」の障壁画(故東山魁夷画伯が10年かけて描いた)全点71面が別室で展示されていて圧倒的。全点が寺外に出るのは初めてということで溜息が出るほど素晴らしかった。同画伯の絵が好きで展覧会もかなり出かけた。ドキュメンタリーで紹介される崇高な人柄に惚れたということもある。バブルの頃にはリトグラフが欲しくて欲しくて銀座の画廊の前を通るたびに溜息をついたことも甦った。当時230万円だったそのリトグラフをボーナス併用の月賦で買っちゃおうかな、などと衝動に走ったがやめておいてよかった。本当にバブル時代は見事に無謀で馬鹿な一員になっていた。いまこうして本物をゆっくり鑑賞出きるわけだし、それでいいと思える落ち着いた年齢にも達してコピーを持っている満足感もなくなった。さて今回の展示では解体修理の計画や唐招提寺の隅々までを精密に再現したCG映画を大スクリーンで鑑賞出来る。これは面白かった。出来ればパソコンなども多くおいてインタラクティブに閲覧できるといいなと思った。唐招提寺展のあとは、久々に常設展示の本館も一周してみた。独立行政法人となったせいかは分からないが、長年ほこりっぽい展示ケースに入れられていた常設展示品も綺麗に展示されていて驚いた。暗く黴臭いイメージだった展示室も綺麗になっていた。期間限定でひとつの国宝に焦点を当てた展示や所々に置かれたパソコンで収蔵品を検索・閲覧できたりと博物館を楽しくさせる努力がうかがえた。
2005.02.25
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食パンはヤマザキのダブルソフトのファンである。今日も軽くトーストして食べようと思ったら片方を強く焦がしてしまった。昔聞いた「炭になった食べ物は発癌性」というのを信じているので、焦げた部分は取り除いて食べたい。それでパンが厚切りなのをいいことに立てて包丁で焦げた側を薄くそいでみた。中からホワっと湯気が上がる。カリっとした面にバターを塗りこの面を内側にして折って食べたら、外側がモチモチ、内側がサクサクという本来のトーストとは逆の「ふわっサクっ」という食感となる。これが案外イケる!トーストを切る時にパン粉が散って面倒だがこの食べ方はちょっと自慢したい。
2005.02.24
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今日は清水ミチコの13年ぶりのニューアルバム「歌のアルバム」発売日。友人から入場券を貰ったので久々に山野楽器に行った。今日はキムタクやテリー伊藤のものまねでブレイクしているホリと若手でCMソング・メドレーを得意としているビューティこくぶもCDをリリースしたので3人でのジョイント・ライブである。なんと座席後方には報道陣のカメラ放列が10社ぐらいあった。まず若手のビューティーこくぶがテープ芸&ヅラで山下達郎に扮してクリスマス・イブを歌い、早変わりで氷川きよしのズンドコ節になる。そしてCD収録のCMソングメドレーを披露した。出だしの水前寺清子のCCレモンは大爆笑だった。演歌系の歌手のものまねが特にうまい。次にホリが登場。モノマネ(声と小道具)によるテリー伊藤が進行役で、数々の歌手、俳優、アニメの声のものまねを機関銃のように披露した。歌は一切ないがキムタク他、本当に似ている!さて御大登場!ピアノ弾き語りスタイルで、まず直前に作ったというユーミン風のオリジナル曲「山野楽器に送る歌」でヨイショはバッチリ。続いて新CDから森山親子+いとこのムッシュを歌い込んだ「この凄い血筋いっぱい」と、思い切ってデフォルメされた綾戸智絵が弾き語る(歌い狂うというか・・)「テネシーワルツ」。これにはかなり笑った。そして報道陣に「ここから写さないで」と中止したあと、「本人から真似しないでくれ」と頼まれている「美輪明宏」の歌を愛の賛歌の替え歌でしめくくった。1時間弱のライブだったがとても面白かった。最後は山野の意向?で出演の3人と約100人のファンとの握手会となり清水ミチコは「マヌケ~」と苦笑していた。清水ミチコはさすが貫禄もオーラも十分!次のリサイタルは絶対に行きたいナ!
2005.02.23
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「ほぼ日刊イトイ新聞」で13年ぶりにニューアルバムをリリースした清水ミチコと糸井重里による対談がストリーミング映像で観られる。全90分のインタビューを15回に分けて放映。前半からユーミンについての話題豊富で面白い。こちらから
2005.02.22
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以前の日記でPCシューティングゲーム「DOOM3」のことを書いたが、さすがに難しい。敵も強すぎ。一番はパソコンの非力をまざまざと感じてしまうところだ。そのためあるステージで頓挫している。勘を戻すため、DOOM3やいわゆる「自己視点型3Dアクションゲーム」のルーツである「WOLFENSTAIN 3D」の最新版でXP対応の「RETURN TO CASTLE WOLFENSTAIN」を入れた。「WOLFENSTAIN 3D」は1994年にイマジニアからリリースされたスーファミ用でも人気のゲームだったので遊んだ方もおおいはず。キーボードやマウス操作はDOOM3と殆ど同じなのに手が勝手に動いてくれるのは10年前にi486純正50MHzが暴走する勢いで連日徹夜熱戦を繰り返した杵柄ゆえか。DOS版とくらべてグラフィックスは格段に精緻になっていてワクワクする。DOOM3の舞台は火星の植民地で独特の暗い閉塞感が堪らない。WOLFENSTAINは第二次大戦中のドイツ軍の秘密研究所となっている冬の城である。窓から曇った冬景色が覗けたり外に出て城壁を登ったりロープウェイで移動したりと、外気と触れることが多くできる設定で楽しみだ。「ゲームは2時間まで」と怒ってくれる人もいない徹夜の日々が続いている。
2005.02.21
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今日もネットで観戦。電話リクエストコーナーと「愛のWAVE」デュエットでユーミン・ファンの知人が選ばれ我がことのようにドキドキしてしまった。最初、ハンドルネームが別人のようだけど電話の声がなんとなく似ているなと思ってお互いによく知っている友人に確認したが違うかもと言われ、本人宛にメールを認めていたら当の本人から「ヤッター!嬉しい!」とメールが届いた。「残されたもの」はライブではなかなか歌われない曲だけどしっとりとした佳曲なので私もリクエストで当たったらお願いしようと思っていたので大いに感動した。早く本番で観たいが、あと1週間お預けだ。曲順はこちら
2005.02.20
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昨夜から苗場がスタート。2日目をネットライブで観た。今年で苗場ライブも25周年。連続25年のライブはJ-POPの日本記録だそうで今日発売のスポーツ各紙にも取り上げられていた。恒例のリクエスト/プレゼントコーナーに加え会場からの飛び入り参加によるデュエット曲や歴代苗場CMメドレーなどもあり、しかも現在進行中のツアーとかぶらない選曲で、これぞ苗場という楽しい内容だった。ラッキー2回!「ライブ直前突撃レポート」という番組があり、楽屋でこれからステージに上がるというユーミンとバンドメンバーの様子をレポートする番組で今日はなんと松任谷正隆氏がメンバーにインタビューすることになり、あらかじめ昼間に掲示板で質問を募っていた。応募した私の投稿した質問が最初に採用されちょっと嬉しかった。質問の内容は「苗場の期間中は禁欲されるのですか?」という尾籠なものだが、コーラス今井さんと小野かおりさんが答えてくれて楽しかった。ライブ後にチャット大会が開催されたが、その中のクイズコーナーでまたまた選ばれ携帯に電話が掛かってきた。クイズはドラムの村石さんが読み上げた。もう大緊張。「たんぽぽは元々どこの国の言葉でしょう?3択です。1.イギリス、2.日本、3.ポルトガル」他の人へのクイズと格段に難しいぢゃないか!と突っ込みを入れたくなるのを我慢して深夜で回らない頭を無理やり回した。そういえば蒲公英と漢字で書くから日本か?でも「英」が入っているからイギリスか?でも英語でダンデライオンだし。外来語っぽいからポルトガルかな?とホント難しい。それで急いでWEBで調べたら日本語だったことが分かり電話口で答えると正解だった!見事ユーミンのサイン入りポスターなどをゲット!電話を切ったあともしばらくは体が熱かった。ネットライブは明日、25日、27日とあと3回、27日は苗場に行くので観られないがあとの2日はネットで楽しくも眠れぬ日になる予定。曲順はこちら
2005.02.19
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我が家が祖父の代から世話になっている寺の本堂を改修する工事が2年後に迫っている。その準備と推進のため建設委員会というものが門徒(浄土真宗では檀家と呼ばない)により組織され私もその一員となった。費用も作業もたいへんだが文化財の改修をテーマにしたプロジェクトXのようでワクワクしている。規模はもちろん全く違うが唐招提寺展は是非観てこようと思う。工事は江戸時代に建てられた本堂土台の改修がメインだ。そのため、まず本堂に連なる庫裏(住職家族の住処)を解体し土台から分離した本堂をそこへ平行移動する。土台改修を行った後に再び本堂を元に戻して固定、その後庫裏を新築するという普請である。足場の確保などで本堂に近いお墓を70基あまり一時移転することも必要で、持ち主との折衝などこれがけっこう難題みたいだ。その1基は我が家の墓である(苦笑)。
2005.02.18
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ゴールデングローブ賞の発表のせいか、オペラ座の怪人、Rayなどのノミネート/受賞作品の前売り券がのきなみソールドアウトしていた。それで久々に映画館の窓口で定価で購入して入場。歌舞伎町はグランドオデオンから隣の小箱(アカデミー)に移っていて少しガッカリだったが上映が始まったらそんなことも忘れて映画に集中。今回は後半の劇中歌劇「勝利のドン・ファン」のアリア「ポイント・オブ・ノーリターン」のシーンを満喫。ファントムとクリスティーヌのセクシー過ぎるデュエットの背景にはこれまた官能的な何組かのフラメンコ・ダンサーが妖しく舞う。赤と黒の饗宴。感極まった瞬間、ファントムがクリスティーヌをさらい舞台の奈落へエスケープ、巨大なシャンデリアが落ちて劇場は大パニックというシーンに繋がってゆく・・。あ~もう一度観たい!今度はオリジナルサウンドトラックを買って歌の練習もして行こうかなと。もちろん心の中だけで歌うのだが・・・。
2005.02.17
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ニュースでニフティがパソコン通信サービスを2005年3月31日より順次終了していき、2006年3月31日をもって完全に終了するのを知った。1987年の開始から19年の歴史に幕を降ろす。私は1989年に東芝が出した世界初のノートパソコン「ダイナブック」を買ったのを機に勉強と情報入手のためにニフティとその提携先である米国コンピュサーブに加入した。最初はテレタイプをエミュレートしたDOSベースの通信ソフト、モデムは2400bps(0.0024Mbps)という組み合わせだったが文字ベースの情報交換には十分だった。IBMフォーラム(PC互換機フォーラム)から始めてやがてWindowsフォーラム、鉄道フォーラム、MIDIフォーラム、コレクターズフォーラムなどに登録して毎晩会議室やチャットを楽しんだ。コンピュサーブからは斬新なソフトや画像を一晩掛けてダウンロードしたものだ。フォーラムで知り合った人たちと開くオフ会もとても楽しみのひとつ。Windows95発売日に深夜の秋葉原に集合してお祭り騒ぎに加わったのも懐かしい思い出である。時代はあっという間にインターネットが主流になり、早くからインターネットにも取り組んでいたニフティも通信手段の一本化を決めたのだ。目覚しい技術革新で通信環境やライフスタイルが変わりインターネットが主流となってきた今では昔ながらのパソコン通信は終わりかと思われているが、実はインターネット網と分離されている通信環境(ある意味セキュリティはインターネットより堅固かも知れない)は根強い人気を持っている。
2005.02.16
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先月受けた癌検診の結果が到着。胃、肺、大腸とも大丈夫だった。ちなみに結果はそれぞれの部位別に郵送されてくるのでちょっと気味悪い。根拠のない自信はあったが結果を見るまでは心配だった。また1年後に受けよう。祝杯代わりに地元の「磋哉:あなや」に塩つけ麺を食べに行った(がねちゃんさん、ゴメンナサイ)。いつもより美味く感じたのは安堵のせいか。
2005.02.15
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ネットで似顔絵が注文出来る。自分の好みの作風の作家を選び、そのホームページの注文方法に従い、顔写真と全身の写真を送ると1~2週間で完成。画像フォーマットはビットマップ及びベクター双方に対応してくれるところがいいだろう。値段は3000円前後とリーズナブル。似顔絵キャラのショールーム私も自分のホームページや名刺へ使うため早速注文しようと思う。作例紹介を見るとさすがプロのイラストレーターの手になるものだと感心。似顔絵はその人の特徴をデフォルメすることで見た人に写真より印象強く覚えてもらえそうだ。作家さんの作品を見ていてにがおえマーケットさんの作風が気に入ったので、ここに注文することに決めた。まずは素材の写真をうまく撮らないといけないナ。
2005.02.14
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久しぶりに芝浦のアパートの片付けに行った。運送業に就いている従兄弟が応援に来てくれた。それなのに!である。アパートのエレベーターが全面リニューアル工事の真っ最中で月曜日いっぱい使えない。私の部屋は8階である。一瞬気が遠のきかけた。日頃頻繁に来てないので知らなかったとはゆえ、調べることもしないで来てしまったのが恥ずかしい。とりあえず階段で登る。アパートの1階~3階までは倉庫会社のため1フロアーの高さが並みのマンションの1.5~2倍はありとてもしんどい。まず4階で一休み。残りをえっちらおっちら登りきったときには足腰にかなり来た。日頃の運動不足が噴出。部屋に入って一休み。今日は搬出は諦め無造作に散らばった荷物をいとこがシステマティックに整理・再配置してくれた。さすがプロである。荷物を移動する最中にもキズのチェックや家具の傷つきそうな箇所をこまめに養生してくれる。見る間に空きスペースが広がる。家具類を粗大ゴミに出すための通り道も確保出来た。本日ここまで。手に持って階段を降りられる程度のものをバンに詰め込み実家に戻った。デニーズで恒例の遅めの昼食。最近デニではこればっかの、ビビンバーグ&ごはん・ツナサラダ・豚汁の組み合わせを注文。季節メニューのイチゴパフェも食べて満足満足。
2005.02.13
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昨夜、BS-hiで「ハイビジョン特集 ハイビジョン日本大百科 完全保存版 車窓と列車の風景でつづる 列島縦断 鉄道12000kmの旅」をD-VHSで録りながら観た。長いタイトルだなあと思っていたら、番宣で「タイトルも長いが旅も長かった」と一本取られた。昨年関口ジュニア(だからJR?とこの日記でもかつてツッコミを入れた)が出演した鉄道最長片道切符の旅番組のときに未公開だった映像をまとめたもので関口ジュニアは出ないでひたすら車窓や沿線の撮影ポイントの紹介という鉄道ファン以外は思わす寝てしまいそうな単調な番組だった。今年は3月から関口ジュニアがJR全線乗車20000kmの旅に挑戦する。
2005.02.12
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私の仕事のホームページが完成しました。トレンドのFLASHを使わない(まだ使えない;)ので、サクサク見られるサイトです。パソコン家庭教師・パソコンドクターパソコンのイロハ、ABC何でもお任せ下さい!
2005.02.11
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今日はいい天気になったので引越し以来やらなきゃと思っていたBSアンテナを取り付けた。まず、大体のアンテナ方向はBSデジタル放送Q&Aのサイトで分かる。真北を0度したときの方位角度と仰角(空を見上げる角度)を調べると、渋谷区本町の我が家の場合で方位角約225度&仰角約38度である。真北から西方へ約45度向いて建っているので225度だと道路側の面と直行する方向なので分かりやすく、BSを観るために建てられているかのようで苦笑した。38度の調整はパラボラアンテナの裏に大体の目安が書かれていてそれにプリセット。一般的には南西の午後2時の太陽の位置に近い。で、ここからが難しい。パラボラアンテナは指向性が強いので微妙な位置の調整が必須である。ちょっとの差で全くレベルが出ない。パラボラ・アンテナは2階のベランダに設置する。でもチューナーやテレビは1階なので、一人でテレビを観ながらアンテナ感度を最大に設定するのはほとんど不可能だ。こんなときはチューナーとそのリモコンだけ2階へ運んでアンテナと接続し電源を入れ、あらかじめ操作を覚えておいた、便利機能→アンアテレベルとボタンを操作するとチューナーの表示窓にアンテナ感度が出る。これを頼りに一番強く振れるところを捜してアンテナ角度を固定する。その後チューナーを元に戻して引き通したアンテナ線を接続してみると開通OK!ちなみに私の所有するスカパー・チューナーはアンテナレベル設定画面を表示させた状態で電源を落として運んだ先で電源を入れるとアンテナレベルが表示窓にすぐ出るのでとても便利だ。ここでちょっと裏技。アンテナ角度の固定ボルトなどを締めるときにほんの少し締める方向に角度がずれてしまうことがある。数値で1~3ぐらいだが、せっかく最大点を見つけたのにくやしい。そのため締めるとどのくらい変化するかを見ておいて、その分を考慮して少し反対側に外しておいて締め付けたときに最大となるようにするとたいへん気持ちがよい。アンテナとアンテナ角度のボルトは強風や地震、温度変化などで緩むこともあるので、台風や季節の変わり目、そして普段でも思い出したときにチューナーでアンテナレベルをチェックするといい。2階から1階へは6mの同軸ケーブルで垂らし何箇所かを固定。サッシの窓の端からフリーケーブル(すきまケーブル)で屋内に引き入れ、さらに10メートルの同軸ケーブルでチューナーとビデオデッキなどに分配接続した(BSデジタルチューナー、D-VHS、S-VHS、HDDレコーダーに接続)。途中や接続箇所が多いため減衰や反射が気になったので端子は全部金メッキ&二重シールドタイプとちょっと奢った部品を使った。そのせいか分からないがアンテナレベルも落ちずに快適に観られているので満足だ。今日は久々にBSハイビジョン番組を観まくり&録りまくりだ。
2005.02.10
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本日より「Net Party in Naeba 2005」のチケット販売が開始されました。枚数制限があるのでお早めに!詳細、購入はこちらから
2005.02.09
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今日は新宿2丁目の老舗クラブのママ「ルリ子」さんの誕生日パーティがあり久々に行ってみた。店内には宝塚のトップスターや有名芸能人からの胡蝶蘭をはじめ花籠が所狭しと届いている。友人3人でシャンパンを開けお祝いした。ママは還暦祝いの真っ赤なドレスに縁起物の熊手をイメージさせる豪華な冠を戴き、宝塚顔負けの羽を背負って頑張っていた。ママが移動したり振り向くたびに周囲のグラスや花に長い羽が触れてお客一同でわあわあ言って転倒を防ぎながら楽しく飲むという具合である。持病と戦いながら生存競争の激しい2丁目で34年という歳月を重ねてきていまだにトップクラスの店であることは凄いことだ。その迫力に圧倒されるとともに元気も貰って店を出た。ルリ子さんも明日は元の初老の紳士の姿に戻る。
2005.02.08
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新年に入ってすぐだったろうか。友人がポロリとこんなことを言った。「魂を落としたらしい」一瞬、耳を疑ったものの本人は真顔である。聞けば沖縄の実家のお母さんから電話があり、「私とあんた、魂落としたよ」と言われたそうだ。沖縄には古来から存在する民間の巫女(シャーマン)がいてユタと呼ばれている。現在でもユタが宗教行事に家や一族の墓所を訪れたり日常の相談事を受けたりしている。そのユタが年末に実家の年中行事である「屋敷の御願(うがん)」に訪れた際にお母さんに告げたそうだ。ユタについてはこちらのサイトをご参考にそう言われてみればだが、友人の記憶力の低下や凡ミスが多いことが気になっていたので、へぇーと感心した。友人は魂を落とした原因を次のように分析した。年末の引越しの際にベランダを片付けていたらゴミの下からヤモリが飛び出た。爬虫類嫌いの友人は恐怖と驚きで声にならない声を上げてしばらく動けなかったほどだった。その時、魂が離れていったのかなと。沖縄にいる頃は、年寄りが驚いた時に魂(マブイ)を落とさないように「マブヤー、マブヤー」と唱えるそうだが、沖縄を離れて12年、ヤモリが出て驚いたのにそれを思い出すこともなかった。そのせいかなと。魂を戻すにはユタに「魂込(マブイゴメ)」という儀式を行ってもらう必要があるとのことだが、東京にいることもありそのままになっていた。今日その友人から魂が戻った(みたい)という報告があった。新宿を歩いていたらハッとして戻った気がしたらしいのだ。彼の魂は1ヶ月ちょっとの間、新宿を漂っていたのか。不思議である。お母さんが魂を無くした原因とその後はまだ聞いていない。
2005.02.07
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昭和30年代ファンにはたまらなくヒットする楽しいサイトを発見。私自身の記憶は30年代後半からだが十分楽しめるアイテム満載。関連サイトへのリンクも充実していて面白い。まぼろしチャンネルついでにテレビ好きの私がイチオシのブログもご紹介。昭和テレビ大全集 ブログ版そうそう、この秋公開の東宝映画「ALWAYS三丁目の夕日」も是非観なきゃです。ALWAYS三丁目の夕日 製作発表の記事はこちらから
2005.02.06
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今日は船橋海神にある真言宗のお寺で年末に亡くなった叔父の49日法要。早いものである。悲しみは簡単に癒えるものではないけれど叔母さん家族もみんな元気な顔色になってきてよかった。さて法要のあとは船橋駅東武デパートの食堂街「田や」でお斎(とき)となった。久しぶりにフルコースの会席料理。懐石料理を集って食べるから会席料理か。春を先取りした献立が嬉しかった。なかでも甘さを抑えた鰆の西京味噌焼き、こんなに若布をうまく煮ることが出来るなんて!と感動の若竹煮、陶器窯で炊いた筍ご飯はお焦げが絶妙で一同大絶賛。筍ご飯はおかわりが出来るほど炊かれているのだが皆んなその前に満腹状態でおかわりしたのは私ぐらいだった(残りはダギーバッグで妹が持ち帰る→しっかり主婦か?)。今、これを書きながら上戸彩主演の古都を観ている。再会した双子の妹に豪華な京懐石料理をご馳走しようとしてかえって遠慮して食べられない妹とそれを見て姉も手をつけないという場面であるが、耽美な世界の感情表現を評価しないとイケないところを「ああ、勿体無い!」と思ったのは私だけだろうか。おいしい話でもうひとつ。雑誌BRUTUS(2月15日号)の特集『決定日本一おいしい「お取り寄せ」はこれだ!PART2』はグルマンとくいしん坊のみなさんは必見だ。10人の食通審査員により16種類の食品、食材を各16候補合計256点の中からそれぞれ日本一を決めてゆく企画。ちなみにPART1は昨年8月。今回は冬バージョンだ。一位ならずとも候補に上がったものがすでに素晴らしいものばかり。見ているだけで胃液がシュンシュン出てきてしまう。雑誌の「お取り寄せ」企画はいまや大ブーム。ニセモノ食品や添加物漬け食品が氾濫するなかでの本物志向、健康志向、生産者のわかる食材志向などの表れとインターネットの普及によるオーダーの簡便さが牽引力だろう。以前よりdanchu誌やサライ誌などでも早くから扱っていたが記事の重厚さから見て読んでいっぱいいっぱいになってしまった。BRUTUSの企画はよりカタログ的でしかも選ぶ楽しさを助けてくれるといった感じでポンポン発注してしまいそうなほど面白い。ヴァラエティに富んでいる審査員から自分の感性に響く人を見つけてその意見に耳を傾けるのもいいだろう。まずは「鍋」辺りから注文してみようかな。
2005.02.05
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歌舞伎町グランドオデオン座にてオペラ座の怪人を観た。金曜の3時50分の回なのにほぼ満員。ちょっと遅れを取ったが案外いい席をゲット。1919年のパリ・オペラ座。幽霊屋敷のように落ちぶれ果てたオペラ座で備品などが競売に掛けられているシーンからスタート。何点かの小物の競売の後、かつて大天井を飾っていた伝説のシャンデリアが出品されそのベールが剥がされるとメインテーマに誘われるように廃屋のオペラ座が一陣の風とともに19世紀の華やかななりし頃にタイムスリップする。オペラ「ハンニバル」の初日。最後のリハーサルに歌手やバレエダンサー、そしてスタッフたちが所狭しと賑わっている。この時点で私もオペラ座の観客席に座っている錯覚がしてくる。やがてファントムの策略で直前の主役交代、一夜にしてディーヴァとなったクリスティーヌ。そのクリスティーヌに求愛する若き貴公子ラウル。ファントムとクリスティーヌとの純愛。ファントムとの純愛を取るかラウルとの幸せを取るか、クリスティーヌの葛藤。オペラ座の豪華な舞台の表裏でファントムのオペラ座サイドやラウルに対する数々の挑戦、悲劇が繰り返されてゆく・・・。ゴージャスな舞台装置、衣装、宝飾品に負けない主役たちの歌声にまず魅了される。かつて何度も聞いたことがあるアリアが次から次へたたみ掛けてくる。思わず何度も胸が熱くなった。とくに、オペラ座の屋上、小雪のちらつく夜のバルコニーでクリスティーヌとラウルが初めて真の愛を誓う場面。ふたりのデュエットが素晴らしい。その様子を彫像の影からじっと見つめ憎悪の炎を燃やし復讐を誓うファントム・・・。このバルコニーのシーンは長いこと映画を観てきてこんな綺麗な場面はそうそうないと思ったほど。オペラ座地下の最後の場面、ファントムがクリスティーヌに引導を渡され苦しく悲しいけれど若い二人を解き放つ場面での三重唱が切なくて泣けた。せりふと歌との境界が絶妙で流れるように楽しめる。3つのオペラ、2つのバレエ、そして新年を祝う圧倒的な仮面舞踏会のシーンはそれぞれで十分楽しめるがストーリーとの一貫性も高く素晴らしい演出だ。脇をかためるベテラン俳優人も楽しみ。冒頭で新しいオペラ座のオーナーとなるクズ鉄商「アンドレ」役のサイモン・カロウは「アマデウス」「恋に落ちたシェークスピア」「フォー・ウェディング」で個性あふれる演技で忘れがたかった人。クリスティーヌの育ての親「マダム・ジリー」役のミランダ・リチャードソンも「ダンス・ウィズ・ア・ストレンジャー」や「美しすぎて 詩人の妻」の主役を張った演技派だ。監督のジョエル・シュマッカーは元々美術・衣装畑の人で脚本や舞台監督も得意。サスペンスやアクションなどの大作映画監督というイメージが強かったがこの映画のように舞台性の高い映画もうまいのは当然といえば当然だろう。この映画が素晴らしかったので「9デイズ」は許してあげよう(^^;。音楽のアンドリュー・ロイド=ウェバー卿(なんと97年に一代貴族の爵位「LOAD」を頂いているそうだ)についてはもう何も言わなくてもいいほど。ひたすらこんな素晴らしいミュージカルを創ってくれてありがとうと言いたい。最後に「オペラ座の怪人」は過去に劇団四季と本場ブロードウェイで観る機会があり、ともに素晴らしかったがこの映画での感動はそれらを遥かに超えてしまった。2時間20分が短く感じたように凝縮度が高いのが原因だろう。舞台では決して出来ない一瞬の場面転換、ズームアップ、スタント、場面のすみずみまでピーンと張った緊張感など映画のアドバンテージを余すところなく用いた傑作だと思う。是非、映画館のビッグスクリーンで堪能されたい。
2005.02.04
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例年通りに成田山、総持寺、とげぬき地蔵、など有名人が豆を撒く各地の様子をTVで観て我が家の豆まきは完了。
2005.02.03
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3DシューティングゲームのDOOM3をイストールした。自分としては久々のPCゲーム。未来の火星植民地を舞台にしたSFホラーである。自分ひとりで、またはネットでチームとなって敵と戦ってゆく。エイリアンのリプリーになった気分である。このゲーム、マシン性能が問われるゲームだけに果たして滑らかに動くか心配。以前DOOMが出たときにペンティアム90MHzのマシンで何とか動いていたがヴァージョンアップの結果インストールして快適に楽しむためにはマシンの条件がとんでもなく高くなっていて、CPUはPentium4の1.5GHz以上、RAMは384MB以上、グラボもDirectX9.0b準拠の必要がある。現在のマシンはP4の2.8GHz、RAMは1GB、グラボもATIのPCI EXPRESS X300で一応これらのスペックは何とかクリアしているが・・・。で、見事動いた。が、ゲーム側がパソコンの性能を測り自動的に最適な解像度にする機能があってVGA表示(640X480ドット)になっていた。期待はしていたがやはりという感じで残念。ふだんは1280X1024ドットでビジネスソフトやフォトショップも全く平気で動くのだが。その上の解像度のSVGA(800X600ドット)やXGA(1024X768ドット)を手動でセットしてみたがパワー不足で動きがぎこちない。映像が素晴らしいだけに残念だし、解像度が低いと背後や物陰の敵を見つけにくいかも。それを達成するにはCPUやグラボのパワーアップが必要である。それでもプロダクション・デザイン、ストーリー、キャラクター、音楽と素晴らしいので夢中になっている。パワーアップに一番効くのはグラボである。これからDOOM貯金をして、別名「DOOM用GPU(DOOM用グラフィック・エンジン)」とも呼ばれているnVidia GeForce 6600DX の導入を考えている。このDOOM3はスプラッターで過激なシーンが多いのであまりお子達にはお勧めできないが(最近のお子たちはもっと過激なものをこなしてるかナ;)自分のマシン性能の限界を見ることの出来る数少ないゲームでもある。ある意味テレビ放送に似ている。テレビ局の送り出しの映像クオリティはかなり高いのだが、受け側のアンテナやテレビ性能で見た目が全く違うように、ゲームそのものはかなりハイスペックで作られていて、現存するどんな高速のマシンでもゲーム本来のスペックを満足できないと言われている。そんなところがPCエンスーシストの心をくすぐるのだろう。*** で、ここからスプラッターシーンなので要注意 ***夢中になっていたせいか、食事の時に舌先を思い切り噛んで5ミリぐらい「そぎ切り」状態になり大出血。千切れるかと思った。6時間以上が経過して血は止まっているものの、舌先が1センチぐらい内出血で真っ黒になっている。今夜は食事しないで寝よう。とほほ。自分がスプラッターになってどうする。
2005.02.02
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2月9日、星が違うとのコメントを頂戴し確認したら2歳もサバを読んでいた。大恐縮。実は八白土星だった節分前に生まれると前の年の星になるのですナ。一緒に喜んだ方、今一度ご確認下さい。ということで、2月は中吉。慎重に過ごしたほうが良さそうだ。宝くじのまとめ買いなどしなくて良かった(^^;。***************************バニー・バニー大成功!ネットで運勢を見てみる。私の九星・気学である六白金星を見てみると、「2月は大吉 活動開始運の月。温めてきた新規のプランを実行に移し有利に展開します。交際範囲が広がりますが勇み足にならぬ様注意。 仕事-やる気が高まり、新しい分野への展開です。金銭-収支増となりますが計画的に。異性-ラブチャンスの月ですが、交際は一呼吸置く冷静さが必要。健康-胃腸、肝臓、神経痛、皮膚病等に注意」とのこと。一部トホホなところもあるが総じていい感じ!
2005.02.01
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