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ここのところ投手陣の不調で5連敗といういうチーム状態が良く無い状況下で挑んだ対ヤクルト戦だったが、先発登板の今村が3回表に廣岡に先制弾を浴びてしまうが、その裏すぐに四球で歩いて盗塁で2塁に進んだ松原を置いて岡本がヤクルト先発の歳内からレフトスタンドへ逆転の28号2ランをかっ飛ばした。5回表に今村が塩見にタイムリーを打たれて2-2と追い付かれるが6回裏に2塁打で出塁した丸を大城が歳内からタイムリーでまたも勝ち越す。1点のリードで何とか逃げ切りたい巨人であったが8回表に2アウトから4番手のデラロサがエスコバーに右中間への3塁打を打たれてしまい3-3と再び追い付かれてしまった。同点のまま9回では決着が付かずに延長10回裏に先頭の重信が粘って四球で出塁するが大城が外野フライで若林とウィーラーがヤクルト6番手の石山を打ち崩せずに三振に打ち取られて折角優勝が決まった試合を勝ち切れなかったのは悔いが残る結果となった。試合の終盤にベンチ内では中日VS広島と横浜DeNAVS阪神のそれぞれの試合結果が伝えられていた様で、試合終了後には原監督の胴上げや優勝セレモニーや優勝インタビューが行なわれた。「ホンマやったらこういう試合はキッチリ勝ってスッキリ決めんとアカンのやけどとにかくセ・リーグは制覇っ出来たんやから次は日本シリーズやなぁ。」
2020年10月30日
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整形外科でギプスを外して貰えたが一息付く間も無く泌尿器科のクリニックへ移動で医者の梯子状態である。前立腺肥大の治療に付いて前日の中央市民病院の定期診察の折に主治医に泌尿器科の先生を紹介して貰おうと相談したが、中央市民病院で手術を受けるにしても先ずは今か掛かっているクリニックの担当医からの紹介状が要ると言われた。そしてクリニックでは手術を受けると尿漏れのリスクがあるし検尿の結果も異常の無い綺麗な状態なのでもうちょっと投薬で様子を見ましょうという事で当面は手術は回避という事で尿の出が悪くなるのが続くようならその時にどうするか考えましょうとの結論である。「自分では前立腺肥大の手術を受けた方がええと思うたけど尿漏れのリスクがあるとは参ったなぁ、取り合えずは検査した尿も異常無しで綺麗な状態との診断やからホッとしたけどな。」
2020年10月27日
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8月の終わりに段差で躓いて転倒しておお折した小指は2カ月近く経って患部をレントゲン撮影っで診た結果、まだ完璧に引っ付いた訳では無いけどほぼ治って来ているのでもうギプスは外して1週間様子を見ましょうという事でようやくギプスを外して貰える事になった。まだ多少は骨折した箇所に若干の痛みはあるもののもうギプスを外しても支障は無いだろうという医師の診断でギプスが外される事になってこれ迄不自由な生活だったのがやっと解放されたのである。しかしこれで油断する事無く不注意でつまらぬ怪我をしない様に気を付けたいものである。「まだまだ完璧でも無いけど取り合えずギプスが外れて自由になれたのは良しとせんとな。これからも不注意でつまらん怪我をせんように気ぃ付けんとアカンな。」
2020年10月27日
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今年のドラフト会議でジャイアンツは抽選に外れてその結果1位指名となったのは亜細亜大学の平内龍太だったが出身履歴をみると高校は神戸国際付属校で兵庫県明石市の出身であるが兵庫県と言えば西宮市には伝統の一戦を戦う宿敵の阪神タイガースの本拠地である阪神甲子園球場があるのは周知の事である。しかし今回ドラフト会議で1位指名を受けた平内の様にドラフトで指名されて入団してG戦士となった面々には意外と思う程兵庫県出身者が多いのである。1位指名では1976年の藤城和明:琴丘高、1979年の林泰宏:市尼崎高、1985年の桑田真澄:PL学園(出身は西宮市で4歳の時に大阪府八尾市へ転居)、2001年の真田裕貴:姫路工、2006年高校生枠の坂本勇人:光星学院(出身は伊丹市)、同じく大学生枠の金刃憲人:市尼崎高、2015年の桜井俊貴:北須磨高が名を連ねている。この他のドラフト2位以下・ドラフト外・自由競争時代・他球団からの移籍組の中から抜粋すると育英高校:土井正三・山本雅夫・山崎章弘、滝川学園:別所毅彦・青田昇・中尾孝義・村田真一、三田学園:淡口憲治・山本功児・藤岡寛生・屋鋪要、報徳学園:松本匡史・岸田行倫、市神港高:吉田孝司、神港学園:鶴岡一成、神戸弘陵:出口雄大、鳴尾高:藤尾茂・上田武司、市川高:所憲佐・小田幸平等の顔ぶれが思い浮かぶ。ポジションでみると山崎・中尾・村田真・岸田・吉田・鶴岡・藤尾・所・小田といったキャッチャー陣に兵庫県出身者が多いのが興味深い。「以前から巨人には兵庫県出身者が多いのは知ってたけどこうやって改めてみていくと守りの要のキャッチャーに兵庫県出身者が多いのが誇りに思えるなぁ。」
2020年10月26日
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将来のスター選手候補の獲得の為のプロ野球のドラフト会議が今年も行われて有望な選手達が競合の度に抽選で指名権の確定に一喜一憂した後で更に指名は続いて下位指名の支配下登録に期待される即戦力の選手達の指名が済んだ後に、すぐには1軍での活躍は期待してないが3年位掛けてでもジックリ鍛えて戦力になる有望株の可能性をみての育成ドラフトの指名が行われたのだが巨人の育成ドラフトでちょっとした珍事があった。育成ドラフトの6位で指名を受けた選手の名前であるが佐賀県の唐津商業高校の捕手で名前が何とキャプテンを務める「坂本勇人」と全くの同姓同名だったのである。早くも登録名はどうなるのかと当人達も気になっている様だが同じチーム内で同姓同名の選手が居た事例は過去に3度あって今回の「坂本勇人」は史上4度目となる。先ずは西鉄ライオンズの「高橋明」で元々外野手で高橋明が在籍していたところへ巨人から投手の高橋明が移籍して来て外野手の高橋明はそのまま高橋明で外野手の高橋明は「高橋外(外野手の略)」で表記されていた。ちなみに西鉄について補足すると今やライオンズと言えば埼玉西武ライオンズとしてスッカリ関東の球団として定着しているがかつては九州の福岡の平和台球場で野武士集団と言われた西鉄ライオンズが経営危機に陥り球団を身売りして、太平洋クラブやクラウンライターなどに受け継がれてクラウンライターから西武鉄道へ身売りとなった際に球団の本居地も福岡から埼玉の所沢に移ったのである。ポジションが違えばまだ区別が付けられるが同じ投手での同姓同名となると更にややこしかったのが阪神の「佐藤文男」の場合である。元々佐藤文男が在籍していたところへ近鉄からトレードで移って来たのがこれまた「佐藤文男」であった。表記は先に入団していた方が「佐藤文」で近鉄から移籍して来た方は「佐藤男」という表記で区別された。そして日本ハムの「田中幸雄」の場合は先に入団していた投手の方が「田中幸」で登録されて後から入って来た内野手の方が「田中雄」と表記されて、身長が190センチ9で大柄の投手の方は「オオユキ」で184センチの内野手の方は「コユキ」と呼ばれていた。ついでに巨人には漢字で書くと別の書き方ながら読むと同じ「やまもとこうじ」の読み方の事例もあって背番号43のキャッチャーの山本幸二と背番号44の王貞治の影武者でロッテの監督も務めた山本功児が居て、同時期には元祖の「「やまもとこうじ」である広島の山本浩二もプレーしていた。さて坂本勇人の表記がどうなるのか自分の予想では「坂本主(主将の略)「坂本捕(捕手の略)」になるのではという気がする。「まさか同姓同名の『坂本勇人』が指名されるとはホンマにビックリや、一体2人の登録名がどうなるんか楽しみやなぁ。」
2020年10月26日
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神戸中央市民病院で定期診察があったので昼食は恒例になった手作り弁当で済ませたのだが朝になって時間に余裕が出来たので急に思い立って作り始めたので、おかずのネタは冷蔵庫にあった卵とソーセージだけだったが取り合えずそれぞれお湯で茹でておいて足りない食材は急遽近所のコンビニで調達する事になった。早速コンビニに着くと惣菜コーナーを見渡せば1品もののサラダや煮物とかが色々置いてある。どれにしようか迷っていたが選んだのはひじきの煮物とチーズ入りのハンバーグとレジ横に陳列されていたコロッケを購入して家に戻って茹で上がった卵の殻を剥いたが若干ガスを止めるのが早かった様で半生状態になってしまった。取り合えず弁当箱に詰め込む作業に掛かって先ず炊飯器にある雑穀入りで炊いてあるご飯を入れてからおかずを入れる。ゆで卵・ソーセージ・ひじきの煮物・コロッケ・ハンバーグと入れてご範に鮭のフリカケを塗して出来上がった弁当を持っていざ病院へ。診察を終えて処方箋を貰うのに診察室の外で待っていると診察時に主治医の横に居た看護師が処方箋を持って来たので、デジカメで撮影しておいた弁当の画像を見て貰って女性の目線から見て採点して貰うと「80点!」でやはりもっと野菜を入れた方がいいとの意見であった。確かに実際に食材を選ぶとなるとついつい食べ慣れたものを選んでしまいがちで栄養のバランスは二の次になっている事が大半である。これからは出来るだけ野菜も取り入れる様に心掛けたいものである。「男が見様見真似で大まかな食材選びで作った弁当を女性の視点から見たらどう感じるかと看護師さんに見て貰うたけどやっぱり野菜不足の分減点されたなぁ。」
2020年10月26日
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ここのところ電話の応答時にズズズ・・・、というノイズ音が入って通話の度に聞き取り辛くて難儀していた。更に子機の具合も悪くなって応答不能になって来たので買い替えも止む無しとなって購入代金を福祉協会に申請して振り込んで貰ってインターネットで家電量販店に注文した。日曜日の午前中に宅配便により届いた新しい電話機を繋いでテストで親戚の家に電話してみると散々悩まされていたノイズが聞こえなくなっていてお互いの声がちゃんと聞き取れる。どうやらノイズが発生したのは本体に何某かの問題があった様である。「まあとにかく子機の不調がきっかけで電話機を買い替えたけどその結果で通話の際に聞こえてウザかったノイズが聞こえん様になったのは前の機種の本体に何か問題があったんやろな。」
2020年10月25日
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8月28日に転倒してその際に骨折した右手の小指の治療の為に毎週近所の整形外科へ通って何度もギプスを取り替えて患部を固定し直しながらやって来たが、この日の診察の結果随分いい感じになって来ているので週2回来なくてもいいので来週来る様にとの事であった。今回の骨折では約2カ月は掛かっていて関節の部分だけに動いてしまうのもあるのと患部を固定する為のギプスがズレたりで治癒が遅くなってしまったが、次の診察ではようやくギプスが取れそうな雲行きなのでやっと一段落である。「怪我で骨折してからここ迄治って来るのに大方2カ月近くになるけど何とか来週にはギプスが取れそうでやれやれやな。とにかく油断は禁物で段差には用心して怪我は専用に気ぃ付けんとな。」
2020年10月20日
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ここ最近になって日本大学や近畿大学のスポーツの部員が大麻所持の不祥事で警察に逮捕されるという情け無い事態が続いているが、今度は何と大学野球では名門でOBにはジャイアンツの原監督やエースの菅野らを排出して来た東海大学にも部員の大麻所持が発覚して容疑者の部員が逮捕されて野球部が当面の間は活動を自粛するとい事態になってしまった。一部の不心得者の犯した不祥事の為に何の関わりも無い多くの野球部員がとばっちりを受けて休部状態になってしまった事の重大さを容疑者として逮捕された部員達は何故手を出す前に後先がどうなるかを考えなかったのだろうか?興味本位な好奇心からちょっと試してみるかという軽い気持ちだったかも知れないがそれが世間を騒がす一大事になって罪も仲間の学生達の活躍の場を奪った事に大いに猛省すべきである。この事態に同校野球部のOBである読売ジャイアンツの原監督や監督の甥でエースの菅野をはじめとする東海大の出身者を嘆かせている事にも犯した罪を重く受け止めるべし!「まさか野球や駅伝とかで名門中の名門校の東海大学で野球部員が事もあろうに大麻所持で逮捕されるとは一体どういう事やねん!OBの巨人原監督も不心得者の不祥事を嘆いてるで!」
2020年10月18日
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思い返せば8月28日にスーパーへ買い物に出掛けた帰り道であともう数メートルで帰宅というところで歩道の段差で躓いて転倒した際に折れてしまった右手の小指にギプスを当てて患部を固定してから1カ月半は過ぎて、この日レントゲン撮影で診たところ大方骨は引っ付いて来て後もう少しのところへ来ているとの事であった。順調に行けばそろそろ患部を固定するギプスも外れそうな具合であるがここまで来るのがとにかく長かった。当初は週1度に通院していたが装着していたギプスが1週間経たないうちにズレてしまい途中から週2回の通院でギプスを短いサイクルで取り換える様に対応を変更してここ迄耐えて来たのである。骨折した箇所が指の先っぽの関節でどうしても動いてしまうので固定が緩いとズレが生じて治癒が長引くのと、他に去年腰椎の圧迫骨折があった後遺症で未だに痛みが抜けないし、おまけに3月には前立腺肥大を発症とここへ来て体はガタガタである。まだこれで済んでいるのは酒を飲まずにタバコも吸わない為に血液検査は正常値なのと高校時代から朝食でヨーグルトを食べ続けているからかも知れない。「この1年は何度も骨が折れるしお陰で腰は相変わらず痛いし前立腺肥大もあるから参ったで。もうこれ以上病気とか怪我は懲り懲りやで。」
2020年10月16日
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先週末の土曜日に尿が溜まって窮地になったところを近所の同級生の医師に助けて貰って週末をどうにか無事にやり過ごして取り合えず泌尿器科へ診察に出向いてエコーで診て貰ったら前立腺の大きさがかなり肥大してると言うので、それでは手術した方がいいという事ですか?と言うと取り合えずもう1錠薬を追加するので2週間後に来て下さいとの事である。診察を終えて薬局で処方された薬を受け取り帰り道でもあれこれ考えていたがやっぱり手術は受けた方甲斐のではと思った。最近の手術は患部を切開する事は無くて内視鏡を入れて掻き切って掻き出すのが一般的で治療や入院の日数も少なく抑えられるそうである。思い返せば最初に違和感を感じて救急車で病院に搬送されたのが3月だったのでそれから約半年以上は経っているので肥大している部分が前より大きくなっているのも考えられる。治療をどうすべきかは近々定期診察で行く予定の掛かり付けの医療センター神戸中央市民病院で医師に相談してみるとしよう。「それは考えてみたら自覚症状が会って救急搬送されてからもう半年以上経ってるんやから肥大部分が大きくなってるのも不思議じゃないかもやな。」
2020年10月12日
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3月に症状が出て以来定期的に泌尿器科へ通院して毎夕食後に薬を飲んで治療を続けて来ている前立腺肥大は特に尿や血液にも異常は無く順調に来ていると思っていたのだが、この日は朝から冷え込んだのもあってか尿の出具合が良く無くて昼過ぎには出そうなのに出てくれない状態になって泌尿器科へ電話してみた鳴るが実年齢終了し剃てさあ困ったという状況になってしまった。しかし諦めるものでは無くて近くに住む中学時代の同級生の医師が居るのを思い出して駄目元で状況を説明してカテーテルは持っているかと聞いたら持っているとの事で、他に何件か往診があるので終わってからなら来れるというので部屋で体を横たえて待っていた。程無くインターホンが鳴って部屋に入って貰って早速カテーテルを使って膀胱に溜まっていた尿を抜き取って貰ってやっと落ち着く事が出来た。抜き取った尿は600CC程会って道理で下腹部が苦しかった筈である。それにしてもいざという窮地に近所に同級生の友人が居るのは心強いし頼り甲斐があるというものである。こういう具合に患者と医師の立場で会うと言葉遣いも患者と医師の「デスマス調」のぎこちない会話に鳴るが、かつての中学時代の想い出話しになると気持ちだけはその当時の感覚に戻って砕けた会話になるがお互いに体は実年齢というギャップを感じる。「いざという時に近所に中学時代からの同級生の先生が居るというのは有り難いし頼り甲斐があるなぁ。」
2020年10月10日
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2試合続けてのアゥエーとなった三共フロンテア柏スタジアムでの対柏レイソル戦は前半20分に目下得点王のオルンガに先制のヘッディング弾を喰らうと39分に江坂、44分にまたしてもオルンガにシュートを決められて前半で既に0-3と大差を付けられてしまった。更に後半開始早々の7分に再度江坂にもゴールを蹴り込まれて0-4と絶望的な状況になった。こうなると戦意喪失になる場合が多いものだがこの日のというかここからのヴィッセルは違っていた。4失点の直後の後半15分に選手交代で入ったばかりの田中が反撃の狼煙の一撃をお見舞すると30分にはこれまた田中がシュートを蹴り込み2-4となり、更に終盤にはドウグラスが倒されて得たPKをイニエスタが決めて3-4と1点差に迫った。しかしあと1点取るには残り時間が足りなさ過ぎて追い上げも及ばず敗戦となったヴィッセル神戸の連勝は4で止まった。「やっぱり最初にレイソルに先制されたのが相手に勢いを付けさせてしもうたしオルンガを調子に乗せたらアカンという事やな。それにしても途中から入って反撃の2得点の田中はようやったし確実にPKを決めたイニエスタは流石やな。」
2020年10月10日
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日本時間の今夜行われるワールドカップの強化試合の対カメルーン戦はウィルス感染騒動の余波で選手の海外渡航が制限された為に日本のJリーグでプレー中の選手達を招集する事に難ありで、結局対カメルーン戸の強化試合は23人が全員海外組で戦う事になった訳だが考えてみれば「ドーハの悲劇」があった平成5年にJリーグが開幕しているが、その当時に日本人のプレイヤーが海外で何人も出場して戦力として通用するとは誰も思っていなかった筈である。それどころか三浦カズや中山ゴンらを擁する日本代表がワールドカップに出場出来るかどうかも難しいと思われていた時代である。それがこの27年もの間に三浦カズがイタリアのセリアAへ移籍を果たして道を切り開いたのを機に名浪や中田ヒデらが続いて日本人でも戦力として十分に通用すると知らしめて、ドーハの悲劇から4年後にイランとの激闘で岡野がVゴールを蹴り込んでワールドカップ出場を決めたジョホールバルの歓喜以降はワールドカップの常連となっている。この30年近くの間に日本代表チームも選手個人の実力もいつの間にか底上げされて海外の代表チームとも遜色なく戦える様になって選手個人でもヨーロッパや中南米やオーストラリア等世界各地のチームからオファーを受けて活躍する迄になるとは誰が想像しただろうか?その道を切り開いて多くの後輩達を導いた三浦カズが53歳となった今でも現役でプレーしているのも凄い事である。「気が付いたら日本のサッカー選手が普通に当たり前の様に海外のクラブチームデプレーする様になってるけど、以前やったらトップクラスのスター選手でも海外へ行って通用するかどうか疑問視されてたんやから随分時代も変わったもんやなぁ。」
2020年10月09日
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午前中にいつもの様にラップで包んで電子レンジで焼き芋にして食べ終えるところで思い付いた事があって少しばかり食べ残した。その食べ残した焼き芋をボウルに入れてスプーンを使って擂り潰してプリンの素とスティックのココアを加えて、更にお湯を入れて溶かし込み低脂肪乳を加えて掻き混ぜつつカラメルをお湯に溶かしてカップに入れた後から掻き混ぜてあるプリンの生地を流し込んで冷蔵庫で冷やし固める。今回の薩摩芋とココアの組み合わせは甘さを強めている様に思えるが薩摩芋自体には加糖してないしココア自体も甘さを抑えてあるので出来上がりの味わいは丁度いい感じである。「この時期になったら焼き芋もココアも食すには丁度ええ頃合いやからこういう組み合わせのプリンもええかもやな。」
2020年10月05日
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日本野球機構は今年セ・リーグで巨人が優勝した場合のホームゲーム開催に付いて臨時の12球団代表者会議と理事会を行って、日本シリーズの開催球場に付いては既に11月末から12月初旬に東京ドームで都市対抗野球の日程が組まれているので、特例措置として今年の日本シリーズが巨人出場の場合はオリックスが本拠地として使用している京セラドーム大阪でホームゲームを開催すると決まった。過去に本拠地球場以外で日本シリーズが行なわれた事例はヤクルトが初優勝した時に当時は神宮球場で学生野球の日程が組まれていた為に巨人から後楽園球場を借りて阪急との日本シリーズを行った事があり、近鉄が優勝した折には当時の藤井寺球場にはナイター設備が無くて準本拠地の日生球場では収容人数に難有りで南海から大阪球場を借りて広島と対戦した事もある。今回の関西での開催決定には近隣の神宮球場や横浜スタジアムでは雨天の場合順延の可能性も考慮して、年に1度は主催ゲームを開催した事もある京セラドーム大阪での開催となった様である。「我々関西在住の巨人ファンとしてはジャイアンツの日本シリーズが京セラドーム大阪で開催されるのは嬉しい事やけど、問題は観戦チケットが入手出来るかいうのとその日に体調がええかどうかやな。」
2020年10月05日
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キックオフの16時に近付いて来たのでテレビではABC朝日放送の甲子園球場で行われている阪神VS巨人の試合を観ながら手元のパソコンの画面をヴィッセル神戸のホームページに切り替えてテキスト速報のページを呼び出した。これから間も無く横浜のニッパツスタジアム(三ッ沢)で横浜FマリノスVSヴィッセル神戸の試合が始まるのでそれに備えての事である。一足先に始まっている甲子園球場では巨人がリードを広げて気分のいい状態でニッパツスタジアムのキックオフを迎えられそうである。いざ試合が始まるといきなり前半3分にエジガルジュニオに先制のボレーシュートを喰らって出鼻を挫かれる。しかし直後の8分にドゥグラスがキーパーをかわしながらアッサリ同点ゴールを決めると11分に郷家が倒されて得たPKををイニエスタが入れて逆転。開始早々に点の取り合いになったがそれからはマリノスの攻勢にあってなかなか追加点のチャンスを作れないまま2-1のリードで前半を終えた。サイドが変わった後半の11分に古橋がドリブルで持ち込んだボールを蹴り込み待望の3点目が入った。リードを広げたヴィッセルだが後半になってもマリノスの攻撃が続いて防戦状態のまま突入したアディダスで小池に追い上げのゴールを浴びて3-2と迫られるが逃げ切ったヴィッセルが勝ってこれで4連勝となったが、試合内容は相手に30本ものシュートを浴びてヴィッセルが放ったシュートは得点の3本だけで改善すべきものである。「先制されてからの目まぐるしい点の取り合いになったけど相手に30本もシュート打たれて、ヴィッセルが打ったシュートは点の入った3本だけとは物足りんなぁ。まあ巨人も勝った事やし今日はヴィッセルも4連勝でええ1日やったなぁ。」
2020年10月04日
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甲子園球場での対阪神4連戦の2戦目はMBS毎日放送の放映で解説が亀山つとむ・新井貴浩・阪神4連戦の2戦目はMBS毎日放送の放映で解説が亀山つとむ・新井貴浩・加納恵輔だった。両軍のピッチャーは阪神がガンケルと巨人が畠の両投手の先発で始まった試合の序盤は投げ合いといった投手戦の様相だったが、4回に丸のタイムリーで先制した巨人は続く5回に吉川(尚)のホームランで突き放しに掛かって更に6回には大城にも3ランが出て早くも勝負が決した感があった。もう一つの注目は巨人岡本と阪神大山とのホームラン争いであるが8回の巨人の攻撃で3番手の谷川から岡本が手首の辺りに死球を受けてその場に蹲るというアクシデントが発生、直ちにベンチから原監督も状況を確認すべく岡本の負傷の具合を確かめていた。万が一当たり方が悪くて骨折でもしていたらホームラン王のタイトルだけじゃ無くて日本シリーズの戦いにも影響して来るのでとにかく今は岡本の無事を祈るのみである。「よりによってタイトル争いをしてる相手のチームのピッチャーにぶつけられるとは全く困ったもんやで。とにかくアイシングで様子を見るらしいから大事は無いみたいやけど無事で会って欲しいで。」
2020年10月03日
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右手の小指を骨折して以降毎週1度は整形外科へ通院して診て貰っているがギプスで患部を固定しても1週間も経てばズレてしまうので前回から週1回だった通院を週2回にしてギプスもピタッと来るものに取り換えて貰った結果を見て貰う為に整形外科へ出向いた。若干のズレは会ったもののほぼピタッと固定はされているので当分はやり替えたギプスで固定して様子を観ましょうという事でまた週明けに来て下さいと言われたが完治はまだまだ日数が掛かる様である。「ギプスは取り換えたお陰もあってズレが抑えられて良かったけど、肝心の骨折箇所の状況はまだまだ時間が掛かりそうやな。」
2020年10月02日
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先日スーパーで買物した際に種無し葡萄がそこそこ買い易い値段になっていたので小腹が空いた時にでも食べようと買っておいた。そのまま食べてもいいけどジュースにした方がいいのではと思って次の日に買い物担当のヘルパーさんに買い物を頼む際にドリンクヨーグルトを追加して頼んだ。材料が揃ったところで作業開始!ミキサーに一つ一つ葡萄の果実を入れてドリンクヨーグルトを流し入れて更に氷を適量加えてスイッチ・オン!これで葡萄ヨーグルトジュースの出来上がりである。「秋めいて来てそろそろ葡萄も食べ頃やからミキサー使ってミックスジュースにするのもええかもやなぁ。」
2020年10月01日
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