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人にとって、いちばん大事なのは、この世の豊かさや愛を受け取ること。それに尽きるように思います。海や空や、あらゆる自然の豊かさを享受すること。あるいは身近にいる大切な人達の笑顔を慈しむこと。それ以上に大事なことなんて、本当は何もないような気がするからです。今夜はとても静かな夜、星空が美しい夜。窓辺から眺める夜空は、まるでプラネタリウムのよう。ちょっとキザ? これ、本当なんですよ。こんな素敵な夜にはCDを聴きながら、静かな時間を愉しみたいものです。ということで今夜に僕が選んだ一枚は、次に紹介する海のCDです。『α波 1/fのゆらぎ ~波のアダージョ~ 【最後の楽園・セイシェル】 』http://item.rakuten.co.jp/book/3882539/このCDには音楽はひとつも収録されていません。ただ、波の音だけが60分間 聞こえてくるCDです。南の島で実際に波打ち際で録音された「海の音」のCDなのです。海が目の前にあるような、あるいは、地球と一体となっているかのような、そんな気分になれます。仕事の疲労や雑念あるいは街の喧騒から遠く離れて心静かなひと時を過ごしたい、そんな人にお勧めのCDです。身も心も落ち着いた、リラックスした心地になれることでしょう。毎年、夏になるとこのCDを聞いて夜を過ごしたりするのですが、先日に眠っている時に見た美しい海の夢のせいで、今年は一足早く聞いているところです。まだちょっと夏には早いけれども、時には生活の雑念の様々から遠く離れて、心静かに自然からの贈り物、海からの贈り物に耳を澄ますことも良いものです。おすすめです。本当、素敵な一枚ですよ♪。^-^話題を変えて☆次に紹介するのは素晴らしい写真展の案内です。先日の日曜日に、mi-ya331さんの楽天日記で知った写真展。ウルフルズやスピッツ、森高千里など第一線で活躍するミュージシャンの写真を撮り続けた写真家の中山万里さんの写真展です。尚、入場無料ですので気兼ねなく誰でも会場に入ることが出来ます。写真展の詳しい情報等はmi-yaさんの日記を参照して下さい。mi-ya331さんの日記(写真展のエントランス付近にて撮影) (会場内の一角)日曜日に引き続き昨日も行ってきたのですが、改めて素晴らしい写真展だと感じました。あの素晴らしさは参加してみないと判らないというか、会場で直に「体験」しないと理解してもらうことは難しいかもしれません。沢山の写真作品と共に会場に飾られた中山さん自身の笑顔の写真などに触れてみて下さい。きっと普段の生活の中で忘れがちになる大事な何かに気付かされるはずです。是非、多くの人にこの素晴らしい写真展を訪れて欲しいと思います。ちなみに開催は4/1まで。場所は仙台市青葉区の「インテリアギャラリー GARBO」。あと数日ほどで終了してしまいますので興味を持った方はお急ぎを。仙台もしくは東北にお住まいの方、勿論、遠方の方も是非!!「ありがとう あなたを愛しています」言霊のエネルギーで自分をゆるし 人を愛し静かな時の流れの中心の聖域の扉を開く蓮の呼吸法 中山万里さん(プロフィール) 命の輝きを見つめ続けた写真作家ニュージシャンの撮影を中心に活躍する傍ら、天と地を賛美する「空地への感謝」の写真集を出版、写真展を全国で開催。乳ガンから肺に移転し余命1年の宣告を受ける。蓮の呼吸法を行いながら心と身体の痛みを癒す。2007年7月蓮の「LOVE FLOWER」を撮影。ガンが全身移転する中での命をかけた遺作となる。”命は奇跡のメッセージ”をテレビ、ラジオ、雑誌などで送り続け、2008年1月17日永眠。最後まで創作を続けたエッセイ集「アイラブサンキュ-」、詩集、絵本などを今後出版予定。(「きよらサウンドセラピー LOVE FLOWER」CD(2008年4月8日発売)の宣伝用チラシ文章より)関連URL:http://item.rakuten.co.jp/book/1126702/会場の様子がとても素晴らしかったので、写真展の主催者の方に会場のカメラ撮影と宣伝用チラシの画像掲載の許可を求めると、「是非、多くの人にこの写真展を知って頂けるのなら」と快く承諾してくれました。大空、そして蓮の花。なんて素晴らしい写真なのでしょう。心にしみわたります。本当、多くの人にこの写真展を訪れて欲しいです。では、また次回の日記で逢いましょう。>>>今日の日記文章は以上です。ここから下は挨拶・告知・紹介その他になります<<<◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 2008.03.03の日記の続き、つまり「出会い」や「人と人の巡りあい」についての日記に書こうと計画していましたが、手帳やワードソフトに下書き文章を書けば書くほどに簡単にはまとまらなくなってゆく、そんな気になってゆきます。以前から実は何度も「出会い」についての日記を何度も書いてきたにもかかわらず、です。シンプルでありながら、同時にとても深遠なテーマだからでしょう。ということで出会いにおける必然性に関する考察日記は少しおあずけすることにします←少々、強引ですが☆笑もし期待していた方がいましたらすいません(というか、いないような気もしますが♪爆)また改めて「出会い」に纏わる日記は機会を設けて発信しようと思っています。◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇素晴らしい日記を訪問して、心に栄養をまるかじりしましょう!本日の超お勧め日記はコレっ!!!!!☆ 此処をCLICK! 何かを見失った時、何かを探している時、何かに燃えたい時、よびりんさんのブログはあなたに大事なものを語りかけます。よびりんさんの楽天ブログは此処をCLICK!ベストセラーになった「リーダーの易経」の著者にして、 日本におけるサンジョルディの日生みの親である【亞】さん。【亞】さんの楽天ブログは此処をCLICK!★★★生きた言葉、かけがえのない言葉★★★をフリーページに掲載しています。太陽のように心に響いた言葉を、随時追加してゆきたいと思います♪
2008.03.27

ブログをスタートして三年と数ヶ月が過ぎました。何百もの日記を発信しては、無数のコメント書き込みを頂いたり、書き込みへお返事を書いたりといった交流を続けてきて、かれこれ、もう三年以上も経過します。その中で数々の有難いコメント書き込みに出会ってきたと思います。そのつど、僕自身の成長の手助けになったりもしたものでした。今まで頂いたコメント書き込みの中でも特に忘れられないものが幾つもあります。その中から今日の日記では、昨年の11月に頂いた思いで深い書き込み文章をひとつ紹介したくなりました。リリベットさんから以前に頂いたコメント書き込みです。「これからも心を弾いていく素敵な言葉を綴ってくださいませ。こちらのブログでいつのまにかたまっていく澱のようなものがふわりとほどけていくのを感じます。」この書き込みを読んだ時に本当に嬉しくなったこと、昨日のことのように思い出します。涙腺に響いたというか、心の中にあたたかな火が灯ったような感動に包まれたのです。自分がブログを通してやってきたことや探してきたことが、報われた想いがしたからでした。(ちゃんと分かってくれている人がいたんだ、僕が何をやろうとしているのか理解してくれている人がいたんだ)そのように感じ、唐突に目頭が熱くなったのでした。基本的には「自分のために書いている」ことを中心としている、このブログ・日記であるにも関わらず、あのような書き込みを頂けたことは本当に嬉しいことでした。感涙というか本当、心があたたかくなったものです。そこで僕は、リリペットさんから書き込み文章を日記で紹介することの承諾をメールで頂き、ひとつの日記を書こうと思い立ちました。昨年の12月の後半あたりだったように覚えています。当初の予定では僕自身の体験など交えずに、「人生においてどうして笑顔が大事なのか」「人の生の中で消してはいけない小さな炎とはどういうものなのか」そういった事柄を、ちょっぴり御伽噺もしくは昔話風に日記に書いてみよう、そんな計画でした。何故、御伽噺もしくは昔話風に日記を書いてみたいと考えたのかというと?それは僕自身、ブログを通じて自分がやってきたことというのが昔話の「マッチ売りの少女」のようなものだからです。寒い冬の夜に凍える自分の心を暖めるように、街角で小さなマッチに火を灯す少女の物語がありますよね。マッチに灯された火の小さな灯りの輪の中には、あたたかな美しい夢が浮かび上がる。そんな物語です。僕の日記も基本的に、そのようなものなんです。冬の夜に自分の心を暖めるために、ありもしない夢の世界に想いを馳せる・・・そのようなもの。あるいは夏の夜に窓辺から星空を眺めながら、星の光と空想の中で会話する。有り得ないようなことを平気で書いているような日記であり、本当、そのような夢物語に過ぎないからです。ルカの街並ブログをスタートして一番初めに書いた日記を今再読してみると面白いですよ。それ以降に続く夢物語の息吹が最初から根底に流れているのですから。なにせ、「イタリアのルッカという街の広場の中心で、僕はマリア像に恋をした」そんな内容の日記です。メルヘン以外の何ものでもないというか現実との接点が希薄というか、だけど何か知らないけど真面目に書いているぞみたいな。なので、そこに社会とのリアルな接点を求められても困るというか、意識的に日記には具体的な事柄を避けつつ文章を綴ってきた部分があります。もっと言ってしまうと本当に個人的な内面世界における戯れ、あるいは、夢と現実という名の海で潜ったり浮いたりを繰り返しながら自分なりに光を探してきたに過ぎない、そんな内容ばかりであり、誰かを勇気付けたくて日記を書いてきたわけでも何でもないのです。これが本音です。なので「マッチ売りの少女」みたいなものなのですよ僕は♪(笑)。←意味わかんないですよね、ハイ(爆)少女じゃなくて中年のオッサンという大きな違いはありますけども。まあ冗談は置いといて、そんな風に当初は、御伽噺風に簡単に一つの日記を書こうと計画しただけでした。メルヘンチックでありもしないような話ばかり書いているだけの僕の日記に、リリペットさんが素敵な書き込みを寄せてくれたことへの感謝の想いをこめて、御伽噺風の日記をひとつ書こうと計画したのです。しかし、そんな自分の思惑とは裏腹に何故か簡単に日記は進まず、しかも日を追ううちに御伽噺風ではなくリアルに突き刺さる言葉が内にどんどん溢れてきてしまい収拾がつかなくなり大変なことになっていきました。ただ単純に一つの日記を書こうとしているつもりなのに、どういうわけか手帳やワードソフトには膨大な量の文章がストックされてゆくばかり。しまいには自分自身の過去の記憶にまで話は遡っていったり、チャップリンの映画やレオナルド・ダ・ヴィンチの絵画やクラシック音楽の話や、楽天で出会ったよびりんさんや亞さんやとこみんさんのお話にまで話が及んでいったりと混乱は熾烈を極めだし(笑)、一体自分は何を書こうとしているのかもよく分からなくなって途方に暮れてしまう羽目に陥ったのです。自分でも理由が分からぬまま堰を切ったように枯れることのない泉のように手帳やワードソフトの中には言葉が溢れてゆく・・・。困った、困った。自分は一体、何の意味があってこんなことをしているのだろう?というよりも、なんでこんなことになってしまったのだろ?ただ、御伽噺風なひとつの日記を書こうと思っていただけなのに・・・・・。そんな心象風景の中で日記の更新も滞っていた12月と1月、そして2月になっても似たような感覚の中で時間ばかりが過ぎてゆきました。空白の季節のように感じたりもしました。しかし、これは実は空白でも何でもなかったことは後から分かりました。自分で意識出来ていなかっただけで、それは多分とても意味のある時間の連続だったのです。3ヶ月にも渡って考え続けてきたこと、思考の後先にいかなる出口も見えないままに上手く説明のつかない何かを追いかけてきたということ。その間には自分では全く気がつかなかったことですが、実はそれらはみな全て意味がありました。なぜなら当初には予想もしていなかった収穫が、その後に僕を待っていたからです。その収穫とは小さな気付きかもしれませんが、自分にとっては大きな変化でした。 ☆つづく☆では、また次回の日記で逢いましょう!>>>今日の日記文章は以上です。ここから下は挨拶・告知・紹介その他になります<<<◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ リリベットさんから昨年末にあのような嬉しい書き込みが入らなかったら、きっと、こうした心の旅へと向かうこともなかったでしょうし、内面の成長も齎されることもなかったことでしょう。気のせいか最近、僕という人間の器がほんのちょっとだけ大きくなったような気がします。た、・・・たぶん(爆)。ということで良き機会をくれたリリペットさんに感謝です☆(日記での紹介がだいぶ遅れて申し訳ありませんでした^^;)次回の日記では、楽天で出会った様々な魅力的な人達の存在を交えながら、どうして人は人と出会うのだろう?そんな風なことに想いを馳せてみたいと思っています。この日記を今読んでくれている「あなた」は、どうして「僕」と出会ったのでしょう。出会いには全て、意味があります。きっと。◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇素晴らしい日記を訪問して、心に栄養をまるかじりしましょう!本日の超お勧め日記はコレっ!!!!!☆ 此処をCLICK! 何かを見失った時、何かを探している時、何かに燃えたい時、よびりんさんのブログはあなたに大事なものを語りかけます。よびりんさんの楽天ブログは此処をCLICK!ベストセラーになった「リーダーの易経」の著者にして、 日本におけるサンジョルディの日生みの親である【亞】さん。【亞】さんの楽天ブログは此処をCLICK!★★★生きた言葉、かけがえのない言葉★★★をフリーページに掲載しています。太陽のように心に響いた言葉を、随時追加してゆきたいと思います♪
2008.03.03

高校生の時に学校の図書館で読んだ一冊の本があった。タイトルは忘れてしまったのだけど、その本はヘルマン・ヘッセが書いた本であった。どんな内容なのかというと、20年前に読んだ本なので曖昧な記憶を紐解きつつ説明するしかないのだけれど、記憶違いがなければそれは、しがない靴職人の生涯を描いた物語だったように覚えている。名声とも富とも無縁で日陰そのもののような人生を彷徨った挙句に、人生の最後に主人公は冬の夜に雪の上で倒れ死んでしまう。それを天から見ていた神様が主人公につぶやく。この時に神様が主人公に何と言ったのか今、正確に思い出せないのだけれど、確か、「それで、良し」そのようなニュアンスの言葉だったように記憶している。主人公が生涯に渡って積み重ねた生は果たして無益で空虚なものに過ぎなかったのか、人として正しい人生だったと確信を持って言えるのか、それは誰にも分からないし、名もなきままに生涯の幕を閉じた主人公自身だって勿論分からないだろう。しかし、それでも、神様は冬の夜に雪の上で倒れて死んだ主人公を見守るように、肯定的な言葉をつぶやくのだ。 誰でも、この世に生を受けた以上、この世に別れを告げる時が訪れる。それがいつの日なのかは誰にも分からない。何十年後か何年後か、遠い未来なのか近い未来なのか、誰にも分からないでしょう。しかし、その日はいつか必ず訪れます。誰にとっても公平に訪れる。これはどんなにあがいても避けることの出来ない未来です。自分に与えられた人生の最期の瞬間が訪れた時に、あなたは、どのような想いを内に抱きながら己の瞳を閉じたいですか?どんな想いを抱えながら、天に召されたいですか?「自分は沢山の人と出会い、愛を教わった。そして僅かであっても、愛を還元することが出来た。何人かの人の心に笑顔の火の灯すことも出来た。だから自分の生涯は幸福であった」と思える人生であったか、あるいは、「自分は多くの人々の心を偽り騙しながら生きてきた、しかし財を成し名声を得た。皆そうしているじゃないか、自分だけじゃない」と己の人生を振り返るか。あなたなら、前者と後者の、どちらを選びますか?僕なら、後者なんて、まっぴらごめんです。そんな人生なんて、本当に御免です。たとえ冬の凍えるような夜に、人知れず雪の中で息絶えるようなことがあったとしても。どんなに些細なことであれ、人と人との間に生まれる温度を大事にしたいものです。そんな風に生きてゆければ本望であるし、また、それ以上の幸福な人生もないのではとさえ思います。僕は生きている中で何か岐路に迷うようなことがあると、高校生の時に学校の図書館で読んだヘルマン・ヘッセの小説を思い出す。時には、「人生の最期の瞬間からの視点」で自分の生き方や心のあり方を考えることも大切なことです。今を生きることに意識を集中することは大事ですが、そればかりに焦点を合わせていると、その時の感情や欲望に振り回されてしまう。非常にシンプルで大切な何かを見誤ってしまうことがあるからです。特に現代のように目先の利益ばかりに目が行ったり、ミリオンダラーな成功にばかり囚われがちな社会においては、こうした「人生の最期の瞬間からの視点」は、一人一人の人間が己の生き方を問う上での自戒にもなります。たいせつなのは、「どれだけのことをするか」ではなく、「どれだけの愛を込めるか」です。(マザー・テレサ)では、また次回の日記で逢いましょう。>>>今日の日記文章は以上です。ここから下は挨拶・告知・紹介その他になります<<<◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 先月の後半、なにかとドタバタと忙しい日が続いたこともあり、3月のブログTOPの名言コーナーを誰かに依頼することを忘れていました。そうしたこともあり、今月は僕自身が選んだ名言を掲載します。チェ・ゲバラの言葉です。名言です。今日の日記は当初、非常に長い文章であり文字数制限を著しくオーバーしてしまったため、二つの日記に分けて発信することにしました。ということで次回の日記に続きます。こうご期待!^-^◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇素晴らしい日記を訪問して、心に栄養をまるかじりしましょう!本日の超お勧め日記はコレっ!!!!!☆ 此処をCLICK! 何かを見失った時、何かを探している時、何かに燃えたい時、よびりんさんのブログはあなたに大事なものを語りかけます。よびりんさんの楽天ブログは此処をCLICK!ベストセラーになった「リーダーの易経」の著者にして、 日本におけるサンジョルディの日生みの親である【亞】さん。【亞】さんの楽天ブログは此処をCLICK!★★★生きた言葉、かけがえのない言葉★★★をフリーページに掲載しています。太陽のように心に響いた言葉を、随時追加してゆきたいと思います♪
2008.03.02
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