2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全24件 (24件中 1-24件目)
1
地元誌Kacce編集会議に、数ヵ月ぶりに出席。10月号の編集期間中、いろいろ私の中で思うところあってモヤモヤしていたので、こういうときほど顔を出さないと、ますますモヤが濃くなる(笑)と思って。そうそう、10月号では亜莉さん考案「こねないパン」のレシピが載っています♪そして、そのパンを、マッキーがご自宅で教えてくれます♪本誌だけでは伝わらないことがたくさんあるので、そこはやっぱり直接学びに行くのがイチバンです!とは言っても、気軽に手軽に作りたい方は、どうぞ参考にしてみてくださいね☆私も、写真が追いつかないのでレポートしていませんが(汗)、時々リピートして作っています♪ これまで粉モノとイマイチ仲良くなれなかった私でさえ、グンとパン作りを近しく感じるのだから、一般的なパン教室で「手間ひまかけた、こねるパン」作りのハードルの高さを体験した人なら、このレシピのすごさがなおのこと深く理解できるはず。ぜひ多くの人に作ってほしい、おいしいパンです☆
2010.09.28
コメント(0)
息子の運動会が来月と迫っている。その、親子ダンスの予行練習のため(だけ)に、幼稚園へ行ってきた。このどしゃ降りの中。。。でも、行ってよかった。まず、子どもをさみしがらせずに済んだ。親子の「親」の代わりに「先生」は、若くてかわいくていいかもしれないけれど、「なんでママ来ないの?」となる(はずだ)もんね。。。次に、日中、幼稚園に行くことのほとんどない私が、知らない人(ばかり)と、少しだけ会話できた。「いつも遊んでいただいているようで、ありがとうございます」「いえいえ、こちらこそ。で…、何てお名前でしたっけ?」な~んて、今さらな会話をそこかしこで振りまいた、流行遅れの私なのだった。。。さらに「お花紙」なるちり紙のような色つきの紙で、腕輪をつくる作業に携り、手作りの楽しさをほんの少しだけ(笑)思い出した。それにしても園ママって、若いわ。。。まぶしい(笑)。
2010.09.27
コメント(2)
好きなことをする、好きな人と会う…、「好き」と意識したことにはモチベーションが上がるとはよく聞く話ですが。子どもって、分かりやすい!!娘には、保育園時代からおつき合いの続いている仲良しの友だちが何人かいて、なかでも「親友」と思える存在の子がいるようで。その子の運動会に誘われ、行ってきました。お弁当も一緒に食べて。友だち関係の悩みも少し話したそうで。そうしたら「こっちへ引っ越しておいで」と言われたそうです(笑)。無理ですが(笑)、頼もしい意見です。さらに「中学、一緒に行こう」とまで(。。)どうなるんでしょう、よほど勉強しないと無理ですよ。しかし運動会から帰宅するなり、その子に次に会うための手紙とプレゼントをさっさと用意し、次に勉強道具を広げて、さっさと問題を解きはじめました。これまでのように、「わかんない、キーッ」なんて癇癪もなく。こういう状態で、いつもいられたらどんなにいいかと思います。こういうときの、娘の目はとっても黒目が大きくてきれいです。ええ、土曜に続いて親バカです(笑)。
2010.09.26
コメント(2)
先日、夕食時のBGMがばんばひろふみの「SACHIKO」だったりしたわが家ですが、2人の子どもにもそこそこの反響がありました。娘「ほら、あの不幸せそうな曲かけてよ、さーちーこっていうの」息子「え?え? おばけの?」私「それ、さだこでしょ」息子「あ~そうか、さだこか、あ~びっくりした!」娘「さだこじゃこわすぎでしょ。で、かけてくれないの?」夫「だって図書館に返しちゃったもん」娘「つまんないの」夫「でもまた借りちゃった、今度はお前たちも楽しめると思うよ」で、今夜は「およげたいやきくん」ですよ…(笑)。「木綿のハンカチーフ」「ロマンス」などの歌謡曲と同じようにくくられるのはいかがかと思うけれど、「なつかしい」という点だけで、またも盛り上がりました。太田裕美さんの「木綿のハンカチーフ」、小坂明子さんの「あなた」に見る女性像は、いまや幻だね…という話をしていたとき、娘が「家族を動物にたとえたら」などと振ってきました。オット曰く娘は「ウサギ」なんだそうです(願望出すぎ・笑)。で、私は「タヌキ」。。。娘の「カバ」「サイ」発言は即却下です。次に、家族を色にたとえたら…となりまして。オット曰く、娘は「むらさき」。言葉にすると「エレガント」とな(親バカもいいとこ・笑)。私は「みどり」。言葉にすれば「大らか」とか。私には「大ざっぱ」に聴こえましたが(汗)。面白かったのは、それらは図らずも各人のオーラカラーだったこと。数年前にしかるべき人に見てもらった色そのものなのでした。小学2年女子がいると、こういうやや占いチックなテーマも増えてきます。それにしても、書いてみて「あほやな」と思います。。。
2010.09.25
コメント(2)

仕事の資料を探しに、池袋の本屋へ。レシピ本コーナーには、料理やお菓子の本がたくさんあるなか、いまやマクロビオティックがきちんと分野として確立されている。その近くに、ある女優さんが提唱するオーガニックライフの本が並んでいた。この女優さんは、子役から成功した実力派なのだが、一時スキャンダルにまみれて、マスコミ報道から私が抱いたイメージは、「なんか清潔感がない、だらしがない」感じ…(ゴメンナサイ)。そういう人(偏見まみれ・汗)が今さらイメージアップを図ろうとした、「下心まる見えの本じゃないの」と一蹴したものの…、表紙についている帯を見てみると、こう書いてあった。私は、やせただけではありません。まわりが驚くほど穏やかになりました。そのとき感じた。よい効果をねらい、そこだけを抽出した読み物ではなく、その人が「そうなった道のり」を知って、あるいは感じられてこそ、人は心を動かされるのだ。「まわりが驚くほど穏やかになった」その前は、どんな生き方をしていたのだろう?そして、いまの道を歩む選択をしたきっかけは何だろう?そういう「来し方」を抜きに、「イイトコ取り」をする考え方は、私は好きではないんだなぁ~と。私は、人にとって役立つ「いいこと」を伝えたい。でも、その「いいこと」を考え実践している「人となり」をすっとばしたくないのだ。どんな条件であっても、それが十分にできなかったなら、人のせいでなく自分の力が足りないのだと思う。…帯の文言一つで、不覚にも手に取ってみようという気になるのだから、言葉の奥にひそむ力は、思いのほか大きいのだ。言葉の表面を操るのではなく、その奥から人の生き方があぶり出されるような、そういう書き方ができるようになりたい。*・・・。+。。。*・。。*・。。+。*・。今度の仕事は、お菓子のレシピに関することなのです。まずはマカロンの市場調査(笑)。お菓子作りはまったくのド素人である私が関わるからこそ、当たり前だとされていたことが「なんで?」と聞ける強みもあると思います。知識が真っ白なところからレシピ本を比べると、やっぱり手にとって買いたくなるのは、「生き方」が「作ることへの情熱」というかたちとなって表れている本です。だから、パティシエが自ら思いを語っている本は、とても私にとって魅力的です。こういう人は、文言さえ自分の感性にぴったりくるように、とことん推敲しているに違いないのです。「かわいい」「おいしい」ものを、こだわりのセンスで集めた本も楽しいですが、保存版にはならない。それは流行だからね…移り変わっていってしまうのです。私は、普遍的なものに心を奪われます。で、マカロンの世界で一流といわれるピエール・エルメさんの本を初心者の資料1冊目として購入したわけですが、まず、メッセージがいい。写真がいいんです。私はマカロンは「かわいい」けれど、作り方だけを延々と述べても、ラッピングの妙を見せないと一冊の本として「もたない」と考えていました。でもそうではなかったのです。本当にいいものは、ラッピングしなくても美しいんです。表面も断面も、それだけで絵になるのですね。写真家もすばらしいのだと思います。それでいて、写真集ではなくレシピ本ですから、分量もわかりやすく作りやすくなければいけないという点でも、たいへんすぐれていました。味見もしたいと思い、1つ買いました。ジャスミン茶の風味で、表面に銀箔が散らされた繊細な趣向のものです。美味でしたが、食感はもちもちとしたダロワイヨの方が私には好みでした(笑)。でも、もちろんすばらしいことには変わりありません。しばし非日常の世界で遊んだ後は(笑)、日常に帰ります。無印良品主催の展覧会。そこには普遍のシンプルライフ、私にとって理想の収納アイデアがたくさんあり、自分の家にどう生かすか、これまでになく(笑)現実的にイメージできました。いい意味での生活感、「暮らしに根ざした何かがある」というのが、私にとってはとても大きな意味をもつのです。
2010.09.24
コメント(2)

昨夜は、夜風がお月様を隠してしまいそうで、あわてて近くの和菓子屋へ自転車を走らせ、お月見だんごを買いました。もちろん月はまるく清らかで美しかったのですが、何しろ子(と母)の関心事は、これ。なんてかわいらしいんでしょう。。。奪い合うように…いえ、仲良く分け合っていただきました。父の分は残念ながらなくなってしまいましたが(汗)。息子は双眼鏡とも望遠鏡とも、自分次第でいかようにもできるものを持ち出し、天体観測。衣装がちょっとアレですが、本人真剣です(笑)。+。。。*。。。*・。。+。・*。家では、音楽好きのオットの影響で、食事時に音楽を聴くことが多いのですが、最近では、母子がジャズなど難解な音楽にはまったく関心を示さないことにようやく気づいたようで、よくジャパニーズポップスなる分野の曲をかけてくれるようになりました。「音楽雑誌で知った」という評判のよいロックグループくるりのCDを図書館から借りてもきました。同じように評判高く書かれていたKIRINJIの方が暗くて…いやメロウで(笑)、私好みですが。でも夫婦の会話がもっともはずむのは、1970~1980年代の歌謡ポップスをかけたときです。もんたよしのり「ダンシング・オールナイト」の響く食卓…(笑)。あるいは、ばんばひろふみ「SACHIKO」のひたすら温かい歌詞が繰り返される食卓…(笑)。
2010.09.23
コメント(0)
今日は、息子のアレルギー専門医への受診日。1ヵ月前に2回も針を刺された(苦笑)血液検査の結果を聞きに行った。痛い思いをした割に、採取量が足りなかったらしく、ハウスダストやダニについては調べることができなかったらしい(汗)。ま、陰性陽性にかかわらず、これらは少ない環境の方がよいので、今後も気をつけていこう。アレルゲンと呼ばれる食べ物について、全般的に数値は下がってきており、どれも経口でチャレンジするレベルになってきたようだ。ゴマがクラス5から3に下がり、他を見てもオール3、たまに2…といったところ。喜ばしいというか、安堵できる状況ではあるが、もう一喜一憂する時代は過ぎた気がする。まだ親のコントロールは必要だけれど、今回の好結果は、本人の体力や免疫力がついてきた証だと思っている。今後は食べ物の制限というより、免疫力を下げないことの方に重点をおいて気を配っていきたい。<おまけ>先生に、何か報告する話題が必要なので(汗)、今朝になって前から勧められていた「牛乳を1さじ料理に使う」のを実践。ありあわせで作ったパスタにタラリとたらして加熱。本人に小皿で食べさせたところ1時間はほとんど無症状だった。2時間後、額に少し赤みとかゆみが出現したものの、呼吸器に異変なし。そのまま発疹も静かに収束。やれやれ。次は、かたゆでの卵黄8分の1…と言われたけれど、まだいいや(笑)。*・・・+。。。+。・・*。。。最近、娘のまばたきがやけに多いのが気になっていた。私が口やかましいから緊張しているのかな? と。やめるよう言うと神経質になるだろうから黙っておいて、「最近、学校でどう?」なんて聞いてみた。次に「悩みある?」と言い換えた。これで答えてくれるのが、まだ2年生だよね。「悩みはないけど、いやなことはある」との返事。1年生のとき、さんざん悩まされた男の子の乱暴が、また始まっているらしい。何もしていないのに消しゴムを取ったり、後ろからたたいたりするそうなのだ。聞けば娘にだけではなく、席の近い女の子全員に同じようなことをしているらしいのだが、彼は娘の真後ろの席なので被害を受けやすい。授業中も、「またたたかれるんじゃないか」と背中にいつも緊張感が走り、先生の話に身が入らないらしい。頭痛もしてくるとな(涙)。気づかなくてごめんよ。。。この話をしている最中、娘のまばたきは一段とひどくなっていた。やはり、心の傷はそのまま身体の痛みとなっているから。。。本人曰く、座席が変わればストレスが軽くなる。先生に言っても相手の言動が直らないようなら「自分の力を使う」って。…自分の力…??本人曰く、「たたかないで口で言う」って。あとは、私がこの件を連絡帳に書くことを望んでいるらしい。オット曰く、「なぐっちゃえ!」…いえ、よしてください。。。そのときの、娘のうれしそうな笑顔!!!そうか、アンタなぐりたいのをガマンしてたんだね。。。なぐっても…いいかも。。。(やっぱりまずいね・笑)。
2010.09.22
コメント(2)
ええ恥ずかしいタイトルですとも(笑)。朝は、魂のきれいな人と仕事でやりとりし、お昼は、華のある人たちと会食し、午後は、仁義を知らない人から連絡を受けて多少ダメージ(笑)。夕方は、どこまでもマイペースな娘のスイミングにつき合い、人と至近距離でもたじろがない自分でいたいと願い、突発的にハンドエステを申し込む(全身をする時間も勇気もない・笑)。手先のコリコリを揉みほぐしてもらいながら、施術者とお話をしていて、この仕事への愛と、うっとうしくない使命感を感じて心地よくなる。そして、施術者でありパンマイスターであり、接客のプロである亜莉さんを思い出した。ああ、魂のきれいな人になりたい。
2010.09.21
コメント(0)
頭の中は、ああでもないこうでもない…と、仕事のことでいっぱいなのに、休日はそれ以外の瑣末(と思える)事に追われることが多く。休みになると「これ幸い」とばかりに寝てばかりのオットと、まとわりついてくる子どもたちにイラつきながらも、彼らの言葉に笑ってしまうことも。息子「ママ~、ママってホッケのいいにおい」とか。シャボンじゃないのかよ。。。娘「ママ~、ママって気持ちいいお腹が三段餅」とか。これは笑えないか。。。いや笑っちゃったよ。オット(ビールのおつまみを作る余裕のない私に向かって、夕飯の残りのおしんことキムチを自分で出しながら)「あ~、もう切って盛ってある。気が利いてるよな☆」ムカつくイヤミにも聴こえる言葉だけれど、なんだか笑っちゃったな。こわれてきたかな、ワタシ。。。(笑)いや、家族に救われているのか。。。(謎)。
2010.09.20
コメント(0)
私の携わっている地元誌の記事で、急な変更と書き直しを求められた。「こねないパン」のことなので、レシピ公開をするためには、もちろん思索に試作を重ねた亜莉さんの了解を得なければならない。本当に時間のないなか、誠実にこちらの勝手な要望にお応えいただき、亜莉さんには感謝感謝です。自分のパンにかける思いが強ければ強いほど、「断る」という選択肢もあったと思うし、それを心の底では覚悟してもいた。けれど、方向転換について一定程度の理解をしていただき、こちらの懸念を晴らしてくださった。それが編集サイドの「メリット」であるなら、亜莉さんやマッキーさんなど取材される側のメリットも公正に求める姿勢が気持ちのよい仕事のあり方なのだと、またしても亜莉さんから学ぶところが多く、しみじみ感服した。多くの人に「こねないパン」を作ってもらうことは大切だし、こちらの望むところではあるけれど、その方法を編み出した人の思いや苦労(というべきか)を、作った人が感じてもらえるような記事にしたいと思う。そして「ちゃんと習おう」と思ってくれたらいいな。亜莉さんの声を聴いて、編集長の声を聴いて思ったことだけれど、問題があるときは、じかにお話するのがいちばんいい。
2010.09.19
コメント(2)
今日は、娘の運動会。気持ちよく晴れてきています。ここしばらく、夕方からは文字通り二つ折れになって動けないことが30分ほど続いていたのですが、今朝は寝不足を解消したのでよい調子です。気分がすぐれなかったのは、去年の今頃を思い出して、ちょっと落ち気味だったからなんですね。ちょうど去年の今頃は、運動会のあった晩から息子の体調が悪くなり、夜が明けて病院に連れて行ったら、そのまま入院となってしまったのでした。「ぜん息」と診断されたのはこのときです。息子と私不在のまま、娘は父親と友人家族と一緒に、約束していた動物園に出かけていったのですが、あの日の曇り空は忘れられません。が、はっきりしているのは、今年は去年ではないのです。息子の身体も着実に強くなっているし、医者に定期的にかかるようになってからは、コントロールもまずまずできているのだから、もっと自信をもって運動会の応援に行きたいです。だいたい、毎日汗だくになって練習している娘が気の毒ではないか。さて、気持ちを切り替えてウインナーでも焼くとしましょう。リクエストはこのほかに、卵焼き(ウチではごちそう)、ブロッコリー(胎児時代から娘の好物・笑)、プチトマト、青菜のナムル。そして入れ物は、今年もジップロックコンテナ(笑)。買おうと思ったのに、気に入るのがなかったのです~。いいんだ、家族そろって元気なら多少見てくれが悪くても。
2010.09.18
コメント(2)
今日はデイサービス。娘は前日から発熱し、今朝も37度あったが学校へは送り出した。学童クラブ、最後まで残すと翌日の運動会に支障が出るかな…と、早退を職場に申し出ることをつらつら考えつつ出勤。上司には「昼休みに確認して、熱が下がらなければ早退したい」旨を伝えた。さて仕事。難関(大げさではなく)と言われる利用者さんをお風呂に誘うも、午前中はこちらの言っていることを理解してもらえなくて、撃沈。午後に、無事入浴していただくことができれば、今日の私の仕事の大部分が完了したと言っていい。「自分でやる!」と大声で言いながらシャワーをかける利用者さん。手元がおぼつかないので、お湯があちこちに飛ぶ飛ぶ。。。私ももう一人の職員も、まるで自分たちがお風呂に入ったようにビショビショ。。。。自分たちの格好がおかしくて、笑ってしまった。とにかく無事に入浴していただけてよかった。「ありがとうね~、いつもごめんなさいね~」と言われてホッとする。なんでこういうときだけ、この方はクリアなのだ!?(笑)仕事を放って帰るうしろめたさが減ったところで、再び上司に早退を申し出て、やっと帰宅。娘も学童クラブを早退させることができた。彼女には休息が必要なので。望みどおりのかたちになったのに、あまり面白くないのは、大規模施設なりの「成果主義」がむき出しに思えたからだろうか?「やることやったら帰っていいわよ」みたいな。仕事の場なので当たり前なのだが、病気の人のいる周辺を、もう少し思いやる言葉かけを、職員にもしてもらえたらなぁ。。。。ま、これからもやることをやっていくことに変わりはありません。
2010.09.17
コメント(0)
昨日は、倒れそうなほど疲れ、オットの夕飯作りをギブアップして寝入ってしまいました。おかげで今朝はもち直しています。無理の利かない身体、無理をしてはいけないお年頃なのですね。でも、無理して、無理が通ったときの「やり遂げた感」がけっこう好きなので、タチが悪いです(笑)。すでに入稿した原稿、ああすればよかった…などとアタマでこねくり回しています。。。もしかして、全然自由になっていない!?いや、いいんです。好きなようにできるときはすべて自由。+*。。。++*・。。*。。。+・3歳の息子が、幼稚園でいちばん仲良くしている(らしい)のが、等身大ほどもある、白いぶたのぬいぐるみ。。。担任の先生曰く「1日中、肌身離さずそばにいます」だって。乗っかったり、よっかかったり、頬をすり寄せたり、片手でなでながら自分は絵本を読んだり。。。移動するときは、そのぶたの片手をつないで、廊下を引きずりながらどこへでも連れて行くらしいです。人間と、ともだちになろうぜ!!!「何で好きなの?」と聞いたら、「だって~、甘えたいんだもん。ママみたいなんだもん♪」しろい、ぶた。。。(涙)さわると、やわらかいっすよ~~(笑・泣)。それにしてもね、本当はぜん息の息子がぬいぐるみと親密にして、身体にいいわけがないので、そろそろ蜜月期間もおしまいにしてもらわねば。そこは、先生方も心配して注意深く見守ってくださっているので、悪い事態になる前になんとかできそうです。+。。。*・。。。+。・*。。。ベネシア・スタンリー・スミスという名の、ハーブ研究家の番組を観た。その、ベネシアさんの言葉。正確ではないけれど、こんなこと。咲き終わった後の茶色い部分をそのまま残しておくのも、イングランドでは美しさと考えられています。その方が、植物のためにいいのです。来年、また根を広く強く張ることができるからです。それからこの言葉も。春の庭は、少女の美しさ。夏の庭は、みずみずしい女性の美しさ。秋の庭は、成熟した女性の美しさ。冬の庭は、思慮深い銀髪女の美しさ。庭にも女性にも、その時どきの美しさがある。いつでも取り出せるように、ふんわりとたたんで、心にしまっておきたい言葉です。
2010.09.14
コメント(0)
今日は、徹夜明けに近い状態で、かなり疲れており。正直なところ、デイサービスを休んでしまいたい衝動にかられた。。。けれど、朝のニュースが私をつき動かした…といえばちょっと大げさか?でも「行かなきゃ」と、強く思いなおしたのは事実。「身内の介護疲れによる殺人事件」私のしていることが、少しでも、利用者およびその家族の負担を軽くすることができるならば。そして、今日から15日までの3日間、デイサービスでは「敬老のつどい」と称したお祝いの行事を催している。ああ。。。遠く離れた自分の祖母を祝わずして、どうして他人さまの長寿を心から祝えるのだろう。。。という罪悪感にヒリヒリとしながらも、いまここに通所してくださる101歳のおばあちゃんが、重そうに、うれしそうに花束を抱える姿に、涙もこぼれそうな弱冠42歳の私なのであった。
2010.09.13
コメント(0)

いやぁ、長い道のりだった。。。(笑)。昨日思い立って、「こねないパン」の生地を作り始めたのが午後3時。発酵まで待ちきれない子どもたちをなだめるために、別のパンを焼いてしまいました。詳しくは前日の日記にて。ここからは習ったばかりの「こねないパン」のプロセス。ドタバタですが、とっても楽しかったです。焼くまでは、すべて昨日仕込みましたので、振り返りです。生地の材料をまぜて、発酵させる前。常温で2時間後。生地を取り出してたたんで(一応)ボールに戻したところ。間違いの始まり(汗)。本当は、湯せんで活性タイムをとった後、分割&形成&二次発酵&焼き…となるが、今回は、活性タイムが済んだ時点で、すでに午後6時。「いま焼いてどーすんの!?」というオットの鋭いツッコミが。。。困った私は、生地をそっと野菜室に納めたのでした。。。ごめんよ生地ちゃん。。。。作り始めの時間をちゃんと考えましょう!!つまり活性タイム後、二次発酵(30分程度)を経て焼きに入るところを、私は、活性タイム後、え~…、一晩も二次発酵に費やしてしまったわけです。パン生地の出鼻をくじいてしまったので、さぞいじけてしまっただろうと、今朝になって恐るおそる野菜室をのぞいたら。ちゃんとこの子は、しぼみもせず、さらにふくらんでくれていたのでした。健気よのう。。。でもカラダは冷えていました(当たり前)。分けて、形成に入るところ。乾燥している気がして、私が手にムダな水分をつけたから、びしょぬれ。かわいそうな子たち。。。焼く直前。今度は、打ち粉が余分で粉っぽい。迷惑をこうむっているのは、またもこの子たち。奥はウインナーロール、手前はレーズンの黒糖和え。そして、底が無残な黒こげちゃんは、玉ねぎとなんとかいう種類のナスを刻んだサラダを仕込んで、フライパンで焼いたもの。でも、愛があれば焦げさえオイシイ(ウソ)。とろ火でも油断せず、ちゃんと目をかけてあげましょう。なんとか完成。オーブンで焼いたウインナーロールと黒糖レーズン入り。ちゃんと断面がパンなので(笑)、満足。熱いので、子どもたちはフォークで食べました。見た目はかなりブ●ですが、美味しかったです!ありあわせの具材で作ったのですが、今度はちゃんと、レシピどおりの具を入れて再現したいです。昨日、今朝と、超スピードで焼けるパンと、ゆっくり発酵させたパンと両方焼いて、両方食べてみて、思ったのですが。前者もおいしいんです。でも市販のものらしく、糖分が強かったな。それに強制発酵は、やっぱり私の性に合わないみたい。ドライイーストの使用量が、まるで違うんです。「こねないパン」講座で使う6回分くらいを、1回でザーッと入れるのです。だからこそ1時間以内で焼きあがるわけですが。なんというか。。。生地をさわって「あたたかく、やわらかくなってる」と感じたり、冷蔵庫に長時間入れすぎて「冷えたね、ゴメン」と思ったり、ゆっくり育てて焼きあげる、という一連の流れが、出産に似ているような気がしたのです。だから、促進剤よろしくドライイーストを大量に入れるよりは、やっぱり期が熟すのを待つということを、大事にしていきたいと思います。それが私のパンを作るということかな、という学びがありました。それから、手作りパンには「食べさせたい人」の顔がすぐに思い浮かぶという点で、私にとってはコミュニケーションツールという側面があったんですね。今まで粉モノを扱ってきて、こんな気づきがあったのは初めてです。だから、パン作りは、私にはとっても社会的なものだと感じました。意外な発見です~!
2010.09.12
コメント(2)

6日に習った、こねないパン講座。当日か、翌日には「実践します」と宣言したのに、バタバタとして今日まで持ち越し。やっと、作りました。いや、作ってます。手順を追っての(失敗も含め・笑)写真は後にして、やっぱりこだわりどころは、こねなくても、さわるところだろうかと。発酵している最中は、見た目にそうふくらみを感じなくても、さわると…、やわらかくなって、あたたかくなっているわけです。それから、講座のときの先生の説明では「湯せんの温度は40度。イーストにやさしい温度」とのことでした。40度がきっちり測れる温度計がなくてもいいんです。お風呂の温度だと思って、湯をさわればいい。「イーストちゃん、ヤケドしないでね」といった感じ?あ、私、気持ちワルイですか?(笑)さわって、生地との距離感を縮めていく…というのかな?こねる動作にとらわれないでいい分、生地への愛着がわくのかもしれないです。だからこそ、自分のものにできたら、長続きできるかもしれません。今度こそ☆*。。。+・・。。+。。・*。。やっと写真が整理できたので、パン作り一部始終を。午後、暇をもてあました姉弟。おうちごっこにも飽きて。パンを作ろうと誘うと二つ返事でOK!かたち作る。焼く直前。生地をいためてしまった例(汗)。右の1個、そういえば痛そうね。。。でも焼きあがって。よ~くふくらんで、美味しそうに見えるこのパン、実は、こねないパンではなく、「40分で焼き上がり」を売りにしている粉を使ったもの。「こねないパン」の生地を発酵させる時間、待ちきれないと言い出した二人をなだめるために焼いたのです。だいぶ前に買って、放置していたので。。。これはこれで、美味しく食べました。でも、この「超スピードで焼けるパン」を作った後で、「こねないパン」を作ると、いろんなことに気づくことができました。続きは次で。
2010.09.11
コメント(0)
昨日は、午前に1件取材、お昼にヘルパー時代の友人とランチ。そして駆け足で幼稚園にお迎え。息子が39度以上の熱を出してぐったりしているという。確かに。でも帰宅したら塩かけごはんを食べて寝た。医者は休みのところが多く、様子を見ていたら少しずつ解熱。今朝はまだ寝ている…。良識と良心のある親なら仕事を休むのかしら。。。。私は休めない。。。ごめん、はかって37度なら幼稚園へ行っておくれ。。。そんな綱渡りの日々が、この頃続いています。
2010.09.10
コメント(0)
先日なくした携帯電話は無事戻ってきました。ですが、この携帯は写真がキレイに撮れないのです。カメラ機能がよくないので、機種交換したいなぁと。いつも私が画像を日記にアップするときは、デジカメからわざわざPCに取り込んでからなので、どうしてもタイムラグが大きくなってしまうのが悩みといえば悩みなので。新しい携帯電話が欲しいこの頃です。
2010.09.09
コメント(0)
昨晩のことです。携帯電話を落としました(汗)。昨日は桜台の居酒屋で子連れ飲み会だったので、そこではないかと問い合わせたところ、あったのでとりあえず安心。気づいたのは昨晩11時過ぎ。確認後すぐに取りに行くことも考えましたが、眠かったのでやめました(笑)。今日、仕事でやりとりする予定も特にないのでね。以下、昨晩の会話。オットが「オレなら今取りに行くけどね」と。私が「だけどこんな夜中に自転車で30分以上出て行くのに、心配じゃないの?」と、わざと言うと(笑)。「いつも夜中にべろんべろんで帰ってくる人を、なんで心配するのさ」と、予想通りの答え(笑)。「いつも」でも「べろんべろん」でもないんですけどね。そういうイメージなわけね~(汗)。「今日はもうビール飲む気になれないや」と言ったら「当たり前だ」と言われました。え~。前置きが長くなりましたが、そういうわけで、昨晩いただいたメールへの返信は、夜までお待ちくださいませ!
2010.09.08
コメント(0)

本当に、こねないんです。亜莉さんレシピ、マッキーさんのパン講座。私のような、何度やっても粉モノと仲良くなれない人でも、グッと親しみを感じることのできる素材、手順、美味しさ。だって、国産小麦にこだわらなくてもいいんです(笑)。自宅では国産小麦を使っていますが、やっぱり有機…とかにこだわっていくと、すぐに材料がそろわないこともあります。そうすると「手作りパン」の世界がサーッと遠ざかるんですよね。。。今回は、その心配がありません。それからイーストもそう。でもこちらの講座では、数回家で作れる分を持ち帰れるように販売もしてくれます☆何より、講師であるマッキーの面白さかわいらしさ(失礼? ほめてるんです・笑)。学びは、簡単に焼くために、プロセスを省くことが、ラフに作るということとはまったく違うということ。いや、ラフに作っていいのですが、やっぱりぶれない芯があるなと。「生地を傷めないように」というマッキー先生の言葉どおり、打ち粉が足りなくてくっつきそうな生地を、ベリッとはがすのではなく、そっとはずしていく作業。。。そういう一つひとつの動作は、プロセスをいくら簡略化しても、大事に保っていかなければいけないなぁということ。なんというか…パン生地に対する愛が、プロセスはどうであっても、パン作りの基礎の基礎として、生きて、伝わってくるのです。だからこそ、講座の一部始終が地域の婦人会のような温かな雰囲気で。そして、でき上がりはこんなにおいしそうな一皿に。左から、ツナとオニオンのサラダを焼きこんだパン。あらかじめサンプルとして作ってくれたフォカッチャ。焼きたてのフォカッチャ。好きな具を入れ込んだカップパン。私が選んだのはカマンベールチーズと乾燥イチジク。塩味と甘みのバランスが絶妙な組み合わせでした♪それから、マッキー特製のサラダ。レタスの上に、ベーコンときのこを炒めてバルサミコをかけた大人な美味しさです☆この講座…というか、こねないパンの魅力については、月刊Kacce10月号にて紹介させていただきます!ご協力いただいたマッキー、受講された皆さん、ありがとうございました!
2010.09.06
コメント(0)

息子の咳が気になり、遠出をあきらめて地元のお祭りへ。 提灯の明かりはいいね。日本だね どことなく可哀相な感じのただよう姉弟。お祭りなのに(笑)財布を探す父親と、1つのおもちゃをめぐり争う姉弟。お祭りなのにね(笑)
2010.09.04
コメント(0)
私がかかわっている、練馬区&板橋区のタウン誌『月刊Kacce』10月号で、マッキーさんの「こねないパン講座」を掲載させていただくことになりました。こねないフライパンでも焼けるという画期的なパンなので、粉モノ苦手さん(つまり私ね)の、パン作りへのハードルがだいぶ下がるばかりでなく、かまえず楽しんで作れるようになるはず…と、今から楽しみにしています。私は記事担当ではなく、純粋な受講生です。講座(&取材)は直近、6日(月)9時半~です。もしピンときた方がいらしたら、マッキーさんへお問合せくださいね♪*・・・+。。。*・。*・。。。+。・*。。なんと、デイサービスの職員と個人的に親しくなりかけている。。。いや、ごく自然なことなのかもしれないけれど、昨年から今年と、私は「ここでは」人間関係の表層を渡っていこうと心がけていたので、我ながらちょっと意外なのだ。この意外さに、戸惑っている(自分のことなのに・笑)とも言う。なんと、その方と、昨日、ランチなぞしてしまった。別に、フツーのことなんだけれどね…。たまたま休みが合ったし、たまたま子どもの年齢も近いし、たまたまあな吉さんの講座に出ていたことも分かり、何かと共通の話題が多かったのだね。しかし…、なんというか…、女性の多い職場で、なんというか…、個人的に誰かと親しくなるのは、なんというか…、まずいような気が(なんで?笑)。なんというか…、聴かなくてもよい話まで耳に入るとか、いろいろと…、働きにくくなるような予感もしており。。。ああ、なんというか…、社内恋愛を内緒にしている二人…、じゃなくて、ひた隠しにしたい男…のような心境?なんで?(笑)
2010.09.03
コメント(2)
9月4日(土)に迫った、ナチュラルガーデニング講座のおさそいを再び。講師の有村さんは、アロマやハーブ、アーユルヴェーダの知恵を普段の暮らしにも取り入れている、すてきなガーデナーです。彼女のつくる鉢植えは、とても…いいんです♪ 今はちょっとわかりませんが、以前は江古田の日芸前の木工工房へも卸していたそうですよ!私は、鉢植えを作り込むことはできませんが、彼女の影響で、葉物をベランダに置くことをついに実現できたのでした~。今も、ユーカリとゼラニウムとラベンダーは、半分熱中症になりながら生きております。。。さすがに今年の猛暑は、葉っぱにもきつかったようです。葉物は、水をあげるとおいしそうに浴びてくれる感じが、いいですね♪(ザバザバかけるなという声が聞こえてきそうですが・汗)さて、直近ですが、ティータイム以外はまだ若干、空きがあるようですよ。気になる方は足を運んでみてはいかがでしょうか。私も、ドタ参加(こればっかり)をもくろんでいます(笑)。お問い合わせだけでも、お気軽にどうぞ。サニードロップス 有村さんまでsunnydrops(a)m8.gyao.ne.jp(a)を@に変えて送ってくださいね。以下、詳細です。******LandField(ランドフィールド)オープンハウス******開催日 9月4日(土)時 間<午前の部>午前10時~ <午後の部>午後13時半~場 所 ランドフィールド(1軒家です) (杉並区堀ノ内3-45-3/丸の内線新高円寺駅徒歩10分)参加費 無料<道案内>新高円寺駅(丸ノ内線)からランドフィールドまでは、徒歩10分程度です。開始時間前に駅にお迎えにあがります。参加申し込みの際に、道案内の有無をお知らせください。●集合時間<午前の部> 9時40分 <午後の部> 13時10分●集合場所 クイーンズシェフのセブンイレブン前 (丸ノ内線新高円寺駅梅里出口そば)<参加申込み>オープンハウスに参加申し込みの方は、下記の内容を有村さんあてにお知らせください。●参加者のお名前(複数参加の場合は参加者全員のお名前)●メールアドレス●参加時間帯 午前 or 午後●予約内容 「ランチ(大人/子供」)」/希望人数「15分体験会」/希望人数●駅で集合 yes or no●駅集合の方は携帯番号 ※マッサージを予約された方には、予約人数が確定したあとに予約時間を後日お知らせします。タイムスケジュール<午前の部>10時 オープン/受付10分 ご挨拶20分 ミニ講座スタート(1)エサレンボディワーク・整体●「カラダとこころのつながりを体験しよう!」 講師 北村真由子(2)アーユルヴェーダ●「オージャスを増やすギーを作る」 講師 櫻井真実(3)茶道(大人&こども)●「抹茶de一服」 講師 水上宗恩(4)おそうじ・お片づけ● 「お掃除するのは、何のため?」 講師 山内ゆう子(5)羊毛人形●「親子で楽しめる手作り羊毛人形、見て触って楽しんで!」講師 武田奈美子(6)ガーデニング●「家庭に取り入れるナチュラルガーデニング」 講師 有村陽子11時45分 フリートークタイム 講師への質問などご歓談をしてお過ごしください12時 ランチタイム 夏の疲れたからだ に優しい薬膳カレー(要予約/有料)12時40分 ティーコンサート「naomi のアコースティックライブ!」 良かったらご一緒に唄いましょう~♪ ● 歌 naomi13時 午前の部終了<午後の部>13時30分 受付40分 ご挨拶50分 ミニ講座スタート(1)アーユルヴェーダ●「オージャスを増やすギーを作る」講師 櫻井真実(2)エサレンボディワーク・整体●「カラダとこころのつながりを体験しよう!」 講師 北村真由子(3)ガーデニング●「家庭に取り入れるナチュラルガーデニング」 講師 有村陽子(4)羊毛人形●「親子で楽しめる手作り羊毛人形、見て触って楽しんで!」 講師 武田奈美子15時 ティーコンサート「naomi のアコースティックライブ!」 良かったらご一緒に唄いましょう~♪ ● 歌 naomi15時15分 ミニ講座(5)おそうじ・お片づけ●「お掃除するのは、何のため?」講師 山内ゆう子(6)コーチング●「自分自身の心の声、聴こえていますか?」講師 河間恵15時45分 ティータイム●「抹茶de一服」(締め切りました) 講師 水上宗恩15時55分 フリートークタイム 講師への質問、ご歓談などにご利用ください。16時半 クローズ
2010.09.02
コメント(0)
まだ夏のような暑さですが、9月になりましたね。。。モヤモヤとしていた、娘の友だちの件、その母との件もクリアになりつつあります。息子の幼稚園の先生に抱いた、違和感もなくなりつつあります。モヤモヤ本体から目をそむけて、他に目を向けようとしてもモヤモヤは解消しないのですね。モヤモヤ本体の感情をしっかり認められたらいいんだと分かったので、ここ数日わりとスッキリ過ごしています。感情と言葉と行動にズレもねじれもありません。こういう感覚をキープしたいなぁ。
2010.09.01
コメント(0)
全24件 (24件中 1-24件目)
1
![]()
![]()
![]()