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東京スカイツリーでは、11/15~12/25の間、期間限定で“クリスマス・スペシャルライティング”を実施しているhttp://www.tokyo-skytree.jp/news/event/2012/11/-lighting.html通常は、■隅田川の水を表わす淡いブルーの光「粋」■江戸紫をテーマとした気品ある雰囲気「雅」の2種類のライティングのみ通常ライティング≪粋≫これが、このクリスマス期間中は、■もみの木をイメージしたスカイツリーをシャンパンの色で彩る「シャンパンツリー」■白いベールをまとったツリーがホワイトクリスマスを演出「ホワイトツリー」■通常ライティングのゴールド部分が白銀に変わる「粋(冬限定バージョン)」■通常ライティングの塔体を江戸紫と白銀で包む「雅(冬限定バージョン)」■力強く燃え続けるキャンドルをイメージした「キャンドルツリー」ライティングは、曜日と時間帯によって異なるけれど、まさにクリスマスをイメージした「キャンドルツリー」は、12/23、12/24、12/25の3日間限定と聞いては、やはりせっかく近くにあるのだから見ておかなくては・・・・・と夕食後、見に行ってきました~(^^)v≪キャンドルツリー≫バージョンこれは押上の十間橋付近の路上から撮影したもの写真で見るとそこそこなのですが、実物は、ちょっと遠くから見ると、オレンジ色の光に包まれた華やかな東京タワーに比べると少し地味というか、シブ~イ感じ(^_^;)クリスマスなんだから、もっとハデでもいいのに~と思うくらいこのキャンドルツリーは、この3日間、17:00~19:00と21:00~23:00の1日2回で計4時間でも、見慣れると、そのシブイ赤が粋で品よく見えてくるのだから不思議・・・・・この夜は、あちこちで路上に車を止めてスカイツリーを撮影する人であふれてました~私も撮影に夢中になっちゃいました~(^^)v
2012.12.25
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半田の松華堂の今月の季節棹菓子です東京でも三越や高島屋に定期的に若干数入荷するのですが、いつも入荷と同時に完売で、販売日に買いに行っても買えないことがほとんどでした(T_T)でも、今回は松華堂さんのはらからいで多めに販売していただいたお陰で、私もゲットできましたそれも2種類も(●^o^●)その1つが、「冬山路」≪冬山路≫黄葉の残る山に厳しい冬が到来しました。積雪の山路に岩山と枯野を、カルカン・羊羹・浮島を重ねて表した。今月は、季節棹菓子を2種類も楽しめてホントにラッキーこの季節棹菓子は、基本のカルカン・羊羹・浮島の3種を使ってその時々のテーマに応じて、色合いや分量のバランスが変わってきます私は、浮島が大好きなので、浮島の分量を増やして欲しい(笑)それにしても、毎月毎月、季節に応じて異なる銘を考え作る職人さんに感服ですね~でも、それが買う方の楽しみですからね~過去の季節棹菓子の紹介はこちら・・・・・■半田の松華堂の季節棹菓子「雪紅葉」2012年12月http://plaza.rakuten.co.jp/ming375ming/diary/201212230000/■半田の松華堂の季節棹菓子「散紅葉」2012年11月http://plaza.rakuten.co.jp/ming375ming/diary/201211130001/■半田の松華堂の季節棹菓子「深山夕景」2012年8月http://plaza.rakuten.co.jp/ming375ming/diary/201208280000/■半田の松華堂の季節棹菓子「夏逍遥」2012年7月http://plaza.rakuten.co.jp/ming375ming/diary/201207050000/
2012.12.23
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半田の松華堂の今月の季節棹菓子です東京でも三越や高島屋に定期的に若干数入荷するのですが、いつも入荷と同時に完売で、販売日に買いに行っても買えないことがほとんどでした(T_T)でも、今回は松華堂さんのはらからいで多めに販売していただいたお陰で、私もゲットできましたそれも2種類も(●^o^●)そのうちの1つが、「雪紅葉」≪雪紅葉≫初冬の山々は紅葉も盛りを過ぎ、そこここに残る紅葉に初雪が積もり、落葉が舞います。この風情を白と紅葉のカルカンにそぼろをちらし、羊羹と浮島を合わせて表現。カルカンと羊羹と浮島の3種の味と食感が何とも言えず上品な味わいで美味浮島が、和菓子なのに洋菓子らしい風味を感じさせ、何度食べても、いつ食べても美味し~と感じます毎度のことながら、来月はどんなテーマで“銘”がつけられるのかしら・・・・・楽しみ過去の季節棹菓子の紹介はこちら・・・・・■半田の松華堂の季節棹菓子「冬山路」2012年12月http://plaza.rakuten.co.jp/ming375ming/diary/201212230001/■半田の松華堂の季節棹菓子「散紅葉」2012年11月http://plaza.rakuten.co.jp/ming375ming/diary/201211130001/■半田の松華堂の季節棹菓子「深山夕景」2012年8月http://plaza.rakuten.co.jp/ming375ming/diary/201208280000/■半田の松華堂の季節棹菓子「夏逍遥」2012年7月http://plaza.rakuten.co.jp/ming375ming/diary/201207050000/
2012.12.23
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美容と健康のため、オリーブオイルは日々の食事に欠かせないもちろん炒めものなどで使う油もオリーブオイルだけれど、栄養&効果を考えるとフレッシュなオイルをそのままいただくのがいいエキストラバージン・オリーブオイルをサラダにかけたり、ヨーグルトにかけたり、パンにつけたり・・・・でも、パンにつけて食べるのが一番のお気に入りパンがいくらでも入っちゃう(笑)ワインもすすむ(笑)オイルをそのままいただくからには、やはり品質ももちろんだが“味”は重要イタリア産、ギリシャ産、スペイン産・・・・スーパーでも数多くのオリーブオイルが並び、値段もピンキリで、いま一番のお気に入りは、スペイン旅行で買ってきた“ORO BAILEN(オロバイレン)”というブランド旅行中、試食して、一目惚れならぬ一味惚れIOC国際オリーブオイル協会で世界第2位を受賞するなど、数々の賞に輝いている世界最高峰のエキストラバージン・オリーブオイルこのオリーブオイル、特徴は何といってもその“味”現地の人が“トマトの味がする”と紹介してくれた通り、口に入れた瞬間、あ!ホントにトマトだ!と感じるフレッシュな青いフルーツの香りが何とも美味(オリーブなのにトマト味なんんてオモシロイ)そして、美しい鮮やかな濃いグリーンの色合い(こんなにきれいな青はなかなかない)フレッシュでさわやかな風味でありながら、味は濃厚やめられない、止まらない、いくらでもイケる(笑)しかも、早摘みの生のオイルって、直接食べると、のどが焼けるようにヒリヒリするような刺激というか辛さを感じることもあるけど、そういうのがあまりないそれに、この「オロバイレン」の味に慣れてしまうと、今まで美味しいと思っていた他のエキストラバージンのオイルが何か物足りないというか美味しくないと感じてしまう・・・・・(^_^;)スペイン、アンダルシアの大地で育ったアロマ豊かなこのオリーブオイルにすっかりハマってしまった!だから、やっぱり「オロバイレン」がいい!と、買おうと思ったら、どうやら「オロバイレン」はネットでしか買えないみたい(T_T)しかも、こんなに高かったの~\(◎o◎)/ってビックリ!私が買ってきたコルク栓のオシャレなボトル(250ml)は3500円くらい(現地では、1600円位だったと・・・・)500mlボトルは、3990円!\(◎o◎)/!毎日食べるオイルに4000円を出すのは・・・・・・あぁ、こんなことなら、もっと買ってくればよかった(T_T)誰かスペイン行かないかしら~(T_T)買ってきて~!★「オロバイレン」の購入はこちらで可能http://tr-market.jp/orobailen.phpオリーブオイルは、脂肪酸系の中でも“オレイン酸”を多く含み、このオレイン酸は悪玉コレステロールを下げる働きをするしかも、善玉コレステロールは減らさないという優秀ぶり通常、コレステロールを下げる食品というものは、悪玉だけでなく善玉まで減らしてしまう更にポリフェノールを多く含み、抗酸化作用も期待できる優秀食品美容と健康のためには、毎日摂りたい食品です
2012.12.21
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11月に受験した第5回茶道文化検定(2級)の合否通知が届きました!解答速報で答え合わせをしてあるので、おそらく大丈夫であろうとは思いつつも、開けて見るまではやはりドキドキです(>_<)結果は、“合格”でした~点数は、76点/80点満点(95%正解)頑張った甲斐がありました・・・・・茶道文化検定のいいところは、合否通知の記載内容がとても丁寧な点です(^^)v全体の受験者数と合格者数だけでなく、各分野の「自分の正答率」と「受験者全体の正答率」も記載されているので、自分がどの分野が弱かったのかが一目瞭然!やっぱり、私は“茶席の花”分野が2問不正解で、弱い分野でした・・・・受験者全体では、“茶業”と“茶と禅”の分野の解答率が低かったようです正答率が6割台でしたからね~今回の2級の受験者の状況は、受験者数:1340名合格者数:944名(合格率:70.4%) ※合格ライン56点(70%正解)得点分布を見ると、60点台が最も多く、50点台も多かったようですが、前回よりは合格率が高かったようですね~みんな頑張って勉強したのでしょうね更に、個々の問題ごとに、「正誤」だけでなく「自分の解答」と「正解」が一覧表示されているので、とってもわかりやすい!検定試験なるものを受けて、ここまでの内容の結果が送られてくることはまずありませんからね~来年の第6回茶道文化検定は、2013年11月10(日)です!http://www.chado-kentei.com/来年受験予定の1級は、合格ラインも正答率80%以上、筆記問題ありと難易度は格段に上がります!よりいっそう励まねば・・・・・・そうそう、前回から茶道検定合格者の特典となっている京都の茶道資料館の入場料の優待が、今年は対象となる美術館がグ~ンと増えて、お得度満載です(^^)v京都だけでなく、東京の美術館も対象になってるし、いまちょうど、三井記念美術館で「茶道具と円山派の絵画」展をやってるから見に行ってみようかな~◆茶道具と円山派の絵画(2012.12.8~2013.1.26)http://www.mitsui-museum.jp/exhibition/index.html
2012.12.15
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茶道の友達と女子会(忘年会)お酒をたらふく飲むメンバーではないので、美味しいお料理が食べたいね~ということで、雑誌「Hanako」の“おいしいお酒案内”号に掲載されていたお店をチョイス!(ここで紹介されていたお店は、今のところハズレなしだし(^^)v)“今すぐ行きたい話題のワイン食堂”の一つとして紹介されていた、日本橋の「ビストロ トラディシオン」(Tradition)http://tabelog.com/tokyo/A1302/A130202/13145946/*************************************** 【住所】東京都中央区日本橋1-17-4 【電話】03-6225-2403 【営業】17:00~24:00 【交通】地下鉄「日本橋」駅D2出口より1分***************************************目黒の人気ビストロ「ラ・メゾン・ダミ」の姉妹店とかお店は、日本橋郵便局に隣接していて(というか裏側)、大通り(昭和通り)から一本裏に入った路地に面している住所は日本橋とはいえ、飲食店が軒を連ねるエリアからは離れているせいか人影もあまり多くはなく、ひっそりと・・・・といった感じ(^_^;)(雑誌に載ってなければ、わざわざここまで来ないかも~)店内は、さほど広くなく、こじんまりとしていて、30席ほど下町のビストロ的な風情がいい感じ口コミにも書いてあったけれど、席はほぼ予約で埋まっている感じだったアポなし客はほとんど入れなかった様子フランスのココット鉄鍋を使った料理や古くからの調理法である炭火焼を取り入れた“伝統”(Tradition)にこだわったメニュー構成とのこと女子3人で注文したメニューは以下の通り<おまかせ3種の盛り合わせ>¥1580 ・フォアグラと鶏レバーのムース ・北海道産“鹿”のテリーヌ(エゾ鹿) ・季節野菜の蒸し煮とホタテの炭火焼 (ニンジンサラダ&ピクルス添え)フォアグラ&鶏レバーのムースが超~美味しかった胃袋が許せば、単品でおかわりしたいくらい(笑)前菜の段階で既に料理のグレードが高いのがわかる!!!<野菜のタルト(ハーブ、アボカド、タマネギ、トマト、サーモン?等々)>¥850この写真は取り分け後のものクリスピー生地のサラダピザといった感じフレッシュな野菜とハーブがたっぷりで、サラダ感覚でいただける女子が好きなアボカドもかかっているドレッシングも絶妙!<カキとキノコのチーズグラタン>¥980濃厚なチーズとホワイトソースが美味広島産カキと、キノコもたっぷりだし、この時期食べたくなる一品そして、メインの肉料理をどうするか・・・・・・この店に来たらやっぱり“炭火焼き”をいただかないことにはね~牛?鴨?子羊?それとも鹿?決めかねて、お店のお姉さんにオススメを聞いてみた2種の部位&調理方法を楽しめるという意味で選んだのがコレ<子羊のコンフィ&骨付き肉のトマト煮込み>¥1780この写真では伝わらないかもしれないけれど、超~特大\(◎o◎)/お皿の直径は軽く30センチ以上はあったと・・・・・巨大な骨付き肉は、ホロホロと崩れるくらいよく煮込んであるコンフィも煮込みも、お味はというと、野趣あふれる、というか、滋味あるれるというか、いわゆる“ワイルド”な感じ(笑)“ラム”というよりは“マトン”に近い味で、羊がニガテな人は、ちょっと抵抗あるかも・・・・羊肉大好きの我ら女子は、美味しくいただきましたここまでで、約3時間(^_^;)お料理の提供もゆっくりなので、おしゃべりを楽しみたい女子には丁度いいかも~それと、お料理の一皿あたりのボリュームが大きいので、今回、3人で4品注文して、超~お腹いっぱい(>_
2012.12.12
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忘年会シーズン真っただ中この1週間ほどは、ほぼ1日置きのペースで忘年会をこなす日々・・・・その真っ最中に人間ドックもこなしながらの無謀なスケジュール既に、“太田胃散”を手放せなくなっている(^_^;)とは言いながら、忘年会の名のもとに、普段なかなか集まれないメンバーも顔をそろえたりと楽しい時期であることも確か(^O^)/今日は、会社の(元)同期の女子会今回は、初の試みで、ホテルの女子会プランなるものを利用してみることに(*^^)v今回チョイスしたのは、品川プリンスホテルの39階にある西洋料理レストラン“トップオウブシナガワ プリンスコート”の女子会プランシティリビング(フリーペーパー)でたまたま見つけた≪アベントクリスマス レディースプラン“ボーテ”≫¥4,000/人 コース料理 ・前菜 ・スープ ・メイン(魚) ・メイン(肉) ・パン ・デザート ・コーヒー 飲み放題(時間無制限) 各種デザートおかわり自由品川プリンスホテルの最上階39階の夜景を見渡せる店内で、女子限定の料理の数々を堪能時間無制限デザートおかわり自由&ドリンク飲み放題でこの料金は見逃せない月曜日というのに、確かに店内は女子グループであふれていたフロア中央部のプリンスコートのエリアは一段高くなっているので、窓際でなくても外の景色が見渡せる夜景も十分堪能できるホテルのレストランだけあって、雰囲気もGOOD!さて、コースの内容は・・・・<前菜>キラ、きらっ、薔薇サーモンサラダサーモンが薔薇の花の形に盛られていてすごくテンションあがりました美味しかったし<スープ>具だくさんスープ泡雪仕立てキノコや野菜の入ったスープ“泡雪”???ホームページの写真には確かに白いものが乗ってたけど、出てきたスープは既に消えていた・・・・・まぁ確かに、予約時間した時間より到着が遅かったからね~消えちゃったのね~(^_^;)アララ・・・・<メイン(魚)>白身魚のキューブフライ グリーンマスタードソース<メイン(肉)>牛フィレ肉のポワレ カラフルなツリーと共にミディアムレアな感じが美味しかった~ツリーの添え物はいらなかったけど(笑)それと、ハーブの香りのパンが美味しかった!みんなおかわりしてた(*^^)v<デザート>ブッシュ・ド・ノエルミニサイズだけど、一人に一つずつ\(◎o◎)/!でも、美味しくてペロリといただきましたお酒は、スパークリングワイン、赤ワイン、水割り・・・・・お腹はだいぶいっぱいだったけど、おかわり自由デザートは“別腹”(笑)<おかわり自由デザート>ムース系のケーキやタルト、ティラミスなど数種類あったみたい自分で選ぶのではなく、一皿一皿、ホテルの人が盛り合せを運んできてくれるどのデザートがくるかは、お任せ状態美味しくて、このデザートも2皿おかわりしていただきました完全に飲み過ぎ&食べ過ぎ(T_T)飲み放題、食べ放題って、ついつい食べ過ぎてしまう・・・・食い意地が張って体こわしちゃ何の意味もないのにね~(反省)それと女子だけということもあり、おしゃべりに花が咲き、せっかくの夜景もほとんど堪能しないでしまいました(笑)いずれにしても、ホテルの女子会プランは、ちょっとオシャレにおトクに楽しみたい時にピッタリ!また利用してみよっと・・・・
2012.12.11
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先日、帯屋さんの展示会に行った折、お土産に和菓子をいただいた京菓匠「笹屋伊織」の“あずき餅”「笹屋伊織」といえば、享保元年(1716年)創業の老舗で、京都御所はじめ神社仏閣や茶道家元からの用命を受ける有職菓子司として有名***************************************■京都本店(AM9:00~PM5:00)京都市下京区七条通大宮西入花畑町86075-371-3333http://www.sasayaiori.com/index.html***************************************※伊勢丹など全国の百貨店でも取扱いがありますここの代表銘菓は、棒状になった“どら焼き”でも、私は“あずき餅”が断然好みもっちり、もちもちの薄皮とつぶあんが何とも美味特に薄皮のしっとりとしたモチモチ感がサイコー同じモチモチ系のつぶあん和菓子といえば、「満月」の“阿闍梨餅”とか、「鶴屋吉信」の“つばらつばら”も大好き余りの美味しさに、一気に3個も食べてしまった・・・・・(;一_一)カロリー?計算したくない・・・・オソロシイ・・・・・でも、心は幸せ満足ハマると、やめられない止まらない、そればかり食べてしまう癖が・・・・・自分で伊勢丹に買いに行ってしまいそう(笑)近くに取扱いの百貨店がない場合は、楽天市場でも買えるみたいよ[天満屋特選スイーツ]<笹屋伊織>あずき餅価格:1,785円(税込、送料別)
2012.12.05
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晴れた冬の朝、早くに家を出て、女3人で勝沼のワイナリー巡りへ新宿駅から「あずさ」7号に乗り込む8時ちょうどの~♪あずさ2号で~♪私は私はあなたから旅立ちます~♪特急「あずさ」と聞いて“狩人”の歌が出てくるあたり、我ながら年齢を感じる(;一_一)*************************************************************余談であるが・・・・今は、電車も飛行機も下り(自国出発)は奇数号、上り(自国戻り)は偶数号というのが一般的だが、この「あずさ2号」の歌が発売された1977年当時は、まだそういう慣わしが定まったおらず、新宿発の偶数号「あずさ2号」がホントにあったらしい・・・・・へぇ~\(◎o◎)/!*************************************************************さて、今回は、JRびゅうの日帰り国内ツアー(¥5200)を手配・往復指定特急券(新宿~勝沼ぶどう郷)※通常往復¥7400(片道¥3700)・ぶどうの丘ワインカーヴチケット ※通常¥1100通常¥8500のところ、パッケージツアーだと¥5200になるのだから超~お得である電車で山梨に行くなんて初めてとっても新鮮な気分(^O^)/ワイナリー巡りもピークのシーズンは過ぎているというのに勝沼ぶどう郷で降りたお客さんは結構いてビックリぶどう畑は枯葉が残るのみ・・・・・今回は日帰りツアーだし、温泉にもゆっくり入りたいし、というわけで、今回選んだワイナリーは2ヶ所まず最初に向かったのが、「中央葡萄酒/グレイスワイン」http://www.grace-wine.com/蔦のからまった古い建物がなんとも趣があってさっそく記念撮影(笑)ワイナリーの中に入ってみると、外観のイメージとは違って、とってもオシャレな感じさっそく試飲タイム¥3000以下のワインは無料で試飲できるが、それ以上の価格のもは、価格に応じて¥200~¥500程度で試飲が可能一度にたくさんの種類のワインを試飲できるので、とってもお得それでも全種類お試し!というわけには・・・・・このあとも色々まわるしね~まだ、朝の10時だしね~(笑)みな、銘柄選びに真剣な様子私もちょっとだけソムリエのまねごとショット(笑)今回はオフシーズン?ということもあり、更に朝早いということもあり、客足もまばらで2~3組しかいなかったので、時間をかけて色んな種類をゆっくり試飲できたけど、ピークのシーズンだったら、人でごった返してまともに試飲できないのでは!?と思った・・・・・やっぱり「キュヴェ三澤」の白(¥6300)がダントツ美味しかったでも高いね~(>___
2012.12.01
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