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下の孫がお昼寝をしたとたん、「あーちゃん、お買い物に行こう」と上の孫が言い出して、買う物を紙に書き出した。ぽけもんのぱんごせいじゃのそうせいじ前に一緒に行ったのが楽しかったみたい。「今日は、あ○○が、お金を出して一人で買うんやで」自分で全部できたら、本を買ってあげると車の中で約束。スーパーへ行くと、自分でかごを持って、まっすぐゴセイジャーのソーセージのところへ。「後ろのをとったほうがいいんやで」と言うのには、びっくり?「何で?」と聞いても、「わかれへん」を言うけれど、なるほど、後ろの方が賞味期限が長い。ママのしていることを見ているんだろう。チーズとパンとお菓子を買ってレジ売場へ。初めて、自分でお金を払った。お釣りとレシートをもらって、自分で買った物を袋に入れた。 自分でできたのが嬉しそうで、本売場へ連れて行ってもらうことに。ここやったかなと4階へ行ったけど売場がなくて、3階へ。売場を見つけて、得意げだ。本売場でも、やっぱりゴセイジャーの本。違う絵本を買ってあげたくて、「これはどう?」と聞くけれど、「それは保育園で読んだ」と、やっぱりゴセイジャーが気になるみたい。本の値段は、750円。「お財布の中から、750円とってごらん?」と言うと500円玉をとって、100円玉を2つとって、その後がよくわからない。「穴の開いたのが50円やで」というと、「穴の開いたのが50円」と何度も行っていた。これも自分で払って、荷物も全部自分でもって、のどが渇いたというので、ジュースを買って椅子に飲んでいる間に、私もちょっとウインドーショッピング。「面白かったなあ」と言いながら帰ってきた。電車が好きだったのに、途中の踏切で電車が通っても全く興味なし。頭の中は、シンケンジャーとゴセイジャーだらけみたい。
2010.06.28
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今月のステンシルは、こんな素敵な題が付いたチューリップ。白の七分袖のTシャツの、背中に染めた。フラダンスのスカートの下に着たらちょうどいいかな?昨日は、朝からフラダンスに行った後、和歌山の母の病院へ。母は、先週から、透析が週2回になった。
2010.06.27
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敦賀の夜に見た映画は「FLOWERS フラワーズ」予告編で見た映像がきれいで、昭和40年代や50年代の映像が懐かしかったから。【ストーリー】昭和11年、進歩的な考え方の凛(蒼井優)は、親同士が決めた結婚に悩み続け、式当日に、花嫁姿のまま家を飛び出してしまう。やがて、昭和30年代。凛は3人の娘、薫(竹内結子)、翠(田中麗奈)、慧(仲間由紀恵)を授かっていた。娘たちもまた、高度経済成長を遂げる時代を懸命に生きていく。昭和初期から平成まで3代にわたって激動の時代を生き抜いた6人の女性にスポットを当て、自分らしく生きる彼女たちの姿を描くドラマ。日本映画界を代表する6女優、蒼井優、鈴木京香、竹内結子、田中麗奈、仲間由紀恵、広末涼子が豪華共演を果たし、それぞれの時代の日本女性を体現する。でも、予告編がぷつぷつ切れたオムニバスだったけれど、映画自体もぶつぶつ途切れた感じ。親子3代で、命が繋がっていく、命の尊さがテーマだけど、若くて一番きれいな時のワンシーンだけで、お祖母ちゃんになった蒼井優も、お葬式なのに、年輩になったおばさんの、竹内結子も田中麗奈も出てこないのは不自然だなあと思った。唯一同じ人物で出てきたのが、若いお父さんの井ノ原君と、お祖父ちゃんになった佐藤B作。優しいお父さんなんだろうなという感じが伝わって、全く違和感がなかった。物語の中心は、仲間由紀恵と広末涼子の親子、広末涼子の台詞の「生きてるだけで幸せなんだよ。お母さんに感謝だよ。」というのが、この映画のメインテーマで、一番感動的な部分なんだろうけれど、やっぱり私は、この人が苦手だなあ。割と評判のいい映画に出ていて、いつもいい役どころなんだけどけどねえ。
2010.06.25
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昨日は霧で煙る中を敦賀に向かったのに、今日は真夏のようにいい天気。161号線から琵琶湖が見える、この景色が好き。老健施設の家族説明会で義母のリハビリの様子などを聞き、夏用の服の準備もできた。敦賀の家に風を通し、草引きをシルバーさんに頼み、市役所への手続きも終わった。次に私が行くのは、お盆。夕べは「flowers」を観た。帰り道のBGMは嵐。別荘だと思ったら、また楽し。
2010.06.24
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火曜日は、フラダンスの日だけれど、朝から右膝の調子が今ひとつ。無理をしたら、後にひびきそうなので、プールだけにする事にした。それで、ダンナと映画を見てから、スポーツクラブに行くことに。この間、予告編を見て、行こうと言っていた「オーケストラ!」【ストーリー】かつてボリショイ交響楽団の天才指揮者だったアンドレ(アレクセイ・グシュコフ)は、今はさえない劇場清掃員として働いていた。ある日、出演できなくなった楽団の代わりのオーケストラを探しているというFAXを目にした彼は、とんでもないことを思いつく。それは、いまや落ちぶれてしまったかつての仲間を集めて楽団を結成し、コンサートに出場するというものだった。最後の演奏に、打ちのめさせられた。チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲。この音楽の素晴らしさで、この映画は花丸。前半は、やる気のない楽団員に、結構イライラした。練習はしないし、時間を守らないし。でも、最初グダグダの演奏だったのに、演奏している間に次第に心を一つにしていく。これは実話なのかなあ。歴史的な背景を調べたら、もっと楽しめそうだ。明日は、姑の施設の家族説明会があるので敦賀に行く予定。敦賀の夜も、多分映画かな?
2010.06.22
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昨日、姉が入っている市民コーラスの発表会があった。母の病院へ寄った後、車を病院の駐車場に置いたまま、歩いて、市民会館へ。近隣の9つのコーラスグループが発表したが、姉たちの出番はかなり後の方で、他のグループの発表なども聞いた。姉たちのグループは、唱歌など合唱曲の定番と言う曲を5曲発表した。9つのうち、4つのグループを同じ男性の先生が指導している。昔の歌謡曲などを中心に、振り付けも入れて、その先生の好みがはっきりわかるような選曲だった。その先生が、本当に楽しんでいるんだなあと思った。そして、自分が勤めていた頃の音楽会のことを、懐かしく思い出した。勤めていた頃、毎年音楽会があった。私は、ピアノが苦手で、勤めていた33年間のうち、大勢の前でピアノを弾いたのは、わずかに1回。2月の音楽会のために、6月頃に曲を決め、目をつぶってでも弾けるほど練習した。普段、人前でもそれほど緊張しないのに、本番、ピアノの上で、指がガタガタふるえていたのを記憶している。でも、音楽会をどんな風に構成するか考えるのは面白かった。世界一周音楽めぐりで、いろんな国のあいさつを入れたこともあった。「かさこじぞう」のオペレッタで、劇を取り入れたこともあった。6年生で「地上の星」を合奏唱した年、その年の学習テーマはプロジェクトX総合的な学習で、いろいろな分野で活動している人たちのことを調べた。運動会でも卒業式でも「地上の星」がテーマソングになった。そして退職する2年前、2年生と一緒に出た市民連合音楽会。他の学校は、音楽の専科の先生ばかりなのに、うちの学校は、転勤したばかりの私と大学を出たばかりの新任。え~、持ち手がなかったから押しつけられたのか?とも思った。指導の下手さは、子どもの可愛さでカバーと、生活科で手作り楽器を作り「友だち賛歌」の合奏唱。うちわに鈴をつけたもの、ペットボトルのマラカス、牛乳パックのカスタネット、など楽しかったなあ。色々批判されているゆとり教育。先生も子どもたちも創意工夫できるゆとりだと、私はとらえていたし、そうとらえている先生が多かったんだけどなあ。
2010.06.21
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阿修羅のごとく 録画していたビデオを観た。 とにかくキャストが豪華。 芸達者な人が揃っている。 大竹しのぶ、黒木瞳、深津絵里、深田恭子の四姉妹に、 父仲代達矢、母八千草薫 、 婿小林薫、中村獅童 浮気相手に紺野美沙子 、坂東三津五郎浮気相手の妻 桃井かおり 浮気をしているのかもと思う相手に 木村佳乃 みんな演技が上手いなあ。ちょっとした仕草に、いろんな思いが込められて、疑りあったり、安心したり。最後まで飽きさせない映画だった。 解説: 昭和54年の冬。竹沢家の三女・滝子が突然3人の姉妹全員を呼び集めた。滝子は探偵の証拠写真を示し、70歳になる父・恒太郎に愛人と子供がいると伝える。4人は母には知らせないようにと約束する。だが、彼女たちも互いに人には言えない問題を抱えていた。華道で生計を立てる未亡人の長女・綱子は、妻子ある男性と付き合っている。次女・巻子は夫の浮気を疑い始めていた。潔癖症の滝子は、父の調査を頼んだ内気な青年との恋が足踏み状態。四女・咲子は売れないボクサーと同棲中。母・ふじだけが、何も知らずに平穏な日々を過ごしているようだった…。
2010.06.19
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これは私の右手の中指。1ヶ月ほど前、マニキュアをとったとき、おかしいなあと思った。黒い斑点が出ているけれど、全く痛くもなかったし、指を挟んだりした記憶はなかった。マニキュアを塗り替えようと思ったら、ますます黒い部分が増えているので、塗るのを止めた。姉も、ちょっと気になると言う。インターネットで調べてみたら、爪の癌のメラノーマは、足の爪が多いそうだが、爪に7mmぐらいの幅で、筋ができているようなのも気になった。先週の水曜日、Y皮膚科で診てもらった。顔馴染みの女医さんが、気が付いてないところで、打った後やと思うけれど・・・気になるからマニキュア塗らんと、様子見ていきましょ。念のために、セカンドオピニオンで他でも診てもらってくれへん?と、S大学に金曜日の午前中、皮膚科の先生が来るからと勧めてくれた。でもよく考えてみたら。金曜日の午前中は、歯医者の予約が入っているし、S大学の整形外科は、私の足の病名を、フットボールアンクルと間違った診断をしたところ。それで昨日、歯医者が終わった後行ったのは、市内で有名なY皮膚科。初めて行ったら、すごく流行っている。先生が二人いて、どちらがいいか聞かれたので、順番が早く診てもらえる方をお願いした。症状を1ヶ月ほど前からと書いていたけれど、先生は私の爪を見るなり、これは2ヶ月程前に、何かに打っていますよ。下から白い爪が生えてきているので、全く問題がないです。このまま黒い部分が上に上がって、いずれ消えます。と、きっぱり。ここまできっぱり言ってくれると、ほっ。マニキュア塗ってもいいかな?ちょっと病院かえようかしら~
2010.06.18
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懐かしい画像の中に残っていた、ニコの赤ちゃんの頃。2000年の5月頃の写真。そのころ飼っていたオスのブジュが、ひとりぼっちで可哀想だからと、ダンナと娘が買ってきた。「お店の中で一番不細工な子やったから、安くしてくれた」らしい。誰かににいじめられたのか、おいでといっても、すぐに来ないでいつも下を向くような子だった。でも、ブジュはとてもニコに優しかった。ニコも、ブジュの後ばっかり付いてまわっていた。仲のいい2匹の子犬は、夫婦になって、ニコは9ヶ月でお母さんになった。
2010.06.17
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ルビーちゃんを送って、姉のところに行った。母の病院へいった後、姉と一緒にちょっと早めの夕食を食べた。そのお店の窓ガラスを見ると、虹?レインボーカラーなんだけど、向かいのビルの窓ガラスに夕日が映って、不思議な光。帰りにレジで聞いてみると、窓ガラスにセロファンを貼っているのだそう。そういえば、昔、見る物がみんなレインボーカラーになる、不思議なおもちゃのめがねを、子どもに買ったことあったなあ。ちなみに、このお店で食べた定食。ハモ鍋、ハモひつまぶしがメインで、これにマンゴーアイスのデザート付き。1500円とお得なのにすごいボリューム。味も良かった。って、姉におごってもらったんだけど・・・(お店の名前が思い出せない)
2010.06.16
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懐かしい写真が見つかった。生まれた次の日の、ニコとルビーちゃん。ニコは一生懸命お母さんをしていました。
2010.06.14
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来週の火曜日、姉が1日出かける用事があるので、ルビーちゃんを今日から預かることにした。右が、うちのニコ(10才3ヶ月)左が、姉の家のルビーちゃん(9才6カ月)で、母娘。今まで日中一緒に過ごすことは何度もあったけれど、ルビーちゃんがうちに泊まるのは初めて。一緒にいても全く喧嘩はしないけど、2匹がくっついていることはなく、今日はずっと、このくらいの距離をあけて生活している。水曜日まで預かる予定だけれど、この距離が縮まるかな?
2010.06.13
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先日、3人の元同僚がうちに来た。一人は、2月になばなの里で偶然会った人。現職の友だちに久しぶりに会うと、いつも余裕がないなあと思う。自分も、仕事をしているときはそうだったんだろうなあ。でも、最近ますますひどくなっていってる感じがする。3人のうちの一人は、今年新設校に転勤になった。家に帰ってくるのは、いつも10時頃なのだという。学校は、若い教職員が増えていて、団塊の世代はどんどん退職して、50代が数人。中間層の人材がない。打ち合わせをしないと、学校が機能しないので、放課後、子どもが帰った後、学校全体の会議をする。会議が終わった後、学年の若い人と、次の日の教材の打ち合わせをする。ノートなどを見ていたら、帰るのはそんな時間。いつも帰ったらぐったりだと言う。お便りを作ったり、ノートの点検などで土日も仕事。彼女は独り身で、家族の食事などの心配をしなくて良いので、仕事に没頭しているけれど、仕事を辞めたとき、どうなるんだろうとちょっと心配になってくる。そんなことしてたらダメだよ。適当に、自分の趣味も持たないと。退職して、あまり相手にされなくなった私は、ひがんでいるのかも知れないけれどそう思う。今日から明日までダンナが敦賀へ行って留守。「遊びましょ~」と声をかけてこようかな。
2010.06.12
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今年9本目の映画は、「告白」夕べ、レイトショーで観に行こうと出かけたけれど、ダンナがちょっと眠いから寝てしまうかも、と言うので止めて戻ってきた。それで、今日昼間に、映画を見てからジムへ行くことにした。【ストーリー】とある中学校の1年B組、終業式後の雑然としたホームルームで、教壇に立つ担任の森口悠子(松たか子)が静かに語り出す。「わたしの娘が死にました。警察は事故死と判断しましたが、娘は事故で死んだのではなくこのクラスの生徒に殺されたのです」教室内は一瞬にして静まりかえり、この衝撃的な告白から物語は始まっていく……。夜観なくて良かった~。冒頭から、崩壊した学級で、教師の言うことには耳を傾けず、陰で携帯でこそこそしあい、いじめもあって、胃がきりきり痛む。むごい場面もあって、夜見たら怖すぎる。だけど、ものすごく面白いと思った。松たか子演じる教師の告白で、衝撃を受け、その後もぐいぐい引き込まれていく。凄惨な場面も多いけれど、全体的にそういう場面はカメラを早回しにしているのかな?なぜか酷さが軽減されているように感じる。R15に指定されているけれど、出てくるのは中学生。子どもには見せたくないなあと思う反面、ちゃんと見て考えて欲しいなあとも思う。そしてラストのどんでん返し。森口先生の復讐はこういうことだったのかとわかる。でも、それまでに伏線がいっぱいあったんだろうなあ。だから原作を読みたいなあと思っている。
2010.06.10
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スポーツクラブが休みの月曜日は、フラダンスを一緒にしているMさんと、近くのショッピングセンターで待ち合わせ。Mさんと一緒に韓国語を勉強するのも、今日が4回目だ。元々韓国人のMさんは、日本語がぺらぺらだ。日本人のダンナさんと結婚して10年。日常生活の中で、韓国語を使うことはほとんど無いという。教えてもらっているけれど、全く無料。忘れてしまいそうなので、自分も勉強になると言ってくれる。お昼を一緒に食べながら、おしゃべりした後、ショッピングセンターの片隅で、コーヒーなどを飲みながら、韓国語の勉強。私が、日本語をあらかじめ韓国語に訳していき、それが合ってるか確かめた後、彼女に発音してもらい、それをカタカナで、聞こえたように書いていく。韓国語は、子音が次の音にかかるので、聞いてもわからないことが多いのだ。数字の、1、2,3,4,5,6,7,8,9,10は、イル、イー、サム、サー、オー、ユク、チル、パル、クー、シプ。これに韓国語の通貨の単位、ウォンが付くと、イルォン、イウォン、サムォン、サウォン、オウォン、ユゴン、チルォン、パルォン、クウォン、シボン と言うような感じ。日本語にもよく似ているので、例えば、買い物に行って、「イゴ オルマエヨ?(これいくらですか?)」と聞いたとき、「イーマンサーチョノン」と聞くと、1万3千ウォンのような気がするが、2万4千ウォン。家に帰ったら、何度も言わないとダメですよ。私もそうやって日本語を覚えたから、1から100まで何度も言うと良いですよと言う。帰りの車のなか、お風呂の中で100まで数えたように、韓国語でずっと数字を言っていた。
2010.06.07
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今日は、ダンナと孫二人を連れて和歌山へ。母親の病院へ行く前に寄ったのは、海南市わんぱく公園。とっても広々としたきれいな公園だ。 駐車場そばの風の子館は、建物全体がアスレチックの巨大遊具。ロープを編んだ中を、どんどん上の方まで進んでいける。その後外の公園へ。今日は、そんなに日差しも強くなくて、過ごしやすい。クローバーがたくさんあった。四つ葉のクローバーを探したけれど見つからず、オオバコの相撲遊びを教えてあげた。 二つ折りにして引っぱり合って、こんな単純な遊びでも、面白かったみたい。母親の病院で、姉と合流し、5人で食事。その後、県立自然博物館へ。入ってすぐに、巨大な水族館がある。 ここでは、ヒトデやウニ、ヤドカリなどを手に取ってみることができる。 ポルトヨーロッパにもにも行こうと思ったけれど、充分楽しめたので、また今度。どちらも駐車場無料、わんぱく公園は入場料も無料だし、自然博物館も、子どもは無料。以前遠足で行った時、好評だったけれど、今回も、大満足だった。
2010.06.06
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今、6月6日、午前3時半。こんな時間に更新。ジムへ行って疲れてしまって、ダンナは8時ごろから居間でテレビを見ながらうたたね。私も、マッサージ機に座りながら、寝てしまっていた。12時過ぎ、ちゃんと寝ようかとお布団に入ったものの、二人とも寝られない。2時過ぎにごそごそ起き出して、飲もうかと言うことに。今日プールで、友だちにもらった、酢漬けの生姜・酢漬けのダイコン・大根葉のふりかけと、ハム、夕食で残っていたポテトサラダをあてに、濃いめの上善如水 をロックで飲みだした。その後、ニューサマーオレンジ酎うめえら!の封を開け、いい気分。ダンナは、気持ちよく寝られると二階に上がった。ああ、こんな気楽な生活していて良いのかな?
2010.06.05
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今年の4月から、週2回、塾の中学生を見てくれていたダンナ。5月の末には、中間テスト対策で、火・水・木・金の週4日。来ている二人の中学校が違うので、それも2週続けて。保護者が、「塾の回数が増えた分、費用を取ってください」と言うので、6月分で徴収しようと思ったら、「こちらから増やしたのだから要りません」と言ったそうだ。ええ~、ただでさえ安い塾なのに~と思ったけど、6月から、要望に応えて、火・木・金の週3日する事に決めてきた。6月から、スポーツクラブにも行きだした。火曜日、私がフラダンスで1時間スタジオに入っている間、インストラクターについてもらって、ジムで筋トレをしていた。1日おきぐらいにトレーニングをするとちょうどいい、と聞いたので、ジムに通うのは、火・木・土。塾のない、月・水は自由に過ごして、金曜日と日曜日は、私の都合に合わせて、プールに行ったり、孫と過ごしたりするそうだ。2週間に一回は、敦賀へ。水・木曜日で行くけれど、また月末には期末テストもあるので、都合の悪い日は、休ませてもらえそうだ。ダンナの定年退職から1年が過ぎ、徐々に生活のリズムができてきている。私が足が悪くならなければ、ダンナが私より、5年前に退職する予定だった。やっぱり、私が先に辞めておいて、正解だったかも知れないな。
2010.06.04
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土曜日にしたステンシルは、「立ち姿に魅せられて」と言うタイトルが付いたバラ。 この黒いカバンは、塾の相棒のTさんが作ってくれたもの。カバンの表には、2輪のバラを、裏には、影の付いた1輪のバラをステンシルした。素敵なカバンに出来上がった。でも、私のイメージとちょっと違う。最近、それがちょっと悩みの種。ステンシル自体は、とっても楽しい。でも、作った作品は私にあまり似合わない。花柄・光り物・きれいな色が苦手。でも、どんな物が好きなのか、自分でもつかめていなくて、はっきり答えられないのがよけいもどかしい。
2010.06.01
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