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なにがうそつきかというと、四恩醸造さんの今回のボトル両方ともスクリューキャップ。したがって何気にコルクが見えるのですが、別のワインのコルクです。というか小物として置きっぱなしにするな!!そんなわけで四恩醸造さんの2本目。四恩醸造ローズ「赤」2012です。品種はマスカットベリーAなのかな?写真だと分かりにくいのですが、最初はそこそこ透明感があったのですが澱が舞ってしまいましてにごりまくることに。それでも別に苦ではないのはブドウのおかげ?なんでしょうねぇ、なんとなく甘い。ビオ系のガメイに近いような味わいかなとも思うのですが、ガメイだともっといちごミルク寄り。そういう甘さじゃないですね。まあ面白いワインです。実際のアルコール度ってどれくらいあるんだろ。なにげに飲んでいたら1本普通にあけてた。
2013年02月28日
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なんだかんだと四恩醸造さんのワインを買い忘れていたあきらっく。あそこに行けばあるはずってことで三島市某所に。2本あったので購入してきました。そのうちの1本が四恩醸造ブーケ/赤 2011Cuvee Petit2です。ブドウ品種なんでしょうね。この人の手にかかるとどんなブドウもわけわからんようななにかになってしまうのですけど…。前の年はカベルネ・ソーヴィニオンやカベルネフランを使っていたようですけど、さっぱり想像つきません。一言でいうと緩いワインです。いい意味で。普通だったらクリアで芯のあるワインがいいんでしょうけど、クリアじゃないし芯もあるんだかないんだかwそれが「これはこれでいいよね」って思えるような個性にまでなっているので問題ないというか。四恩さんのワインはもう何本も飲んでいるのですけど、どんどんゆるくなっていい感じになっていくような気がします。なんというんでしょうね、ただただ日本の地ワイン。ワインって小難しく、顔をしかめて飲むもんじゃないことを教えてくれるそんな気がするワインです。
2013年02月27日
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前の週の日曜日に沼津の戸田に仕事(?)で逝ったらカマスとアジが釣れていました。釣れるときに行かないと魚を釣ることができないあきらっく。釣れない魚を釣るテクニックがないわけです。なので、せっかくだからと翌週の日曜日に今度は釣りに戸田に行ってきました。行ったらえらい風と寒さ。風が強いと波も高くて、普段は波のおとなしい戸田なのに岸壁からの波しぶきがかかるかかる。釣り関係の道具が真っ白になりました。最初はカマスを釣っていたのですが、だめっこでぜんぜん×。しかけを変えてちょっとよくなりましたが、なんとなくで鯵に移行しました。したらばってん、そこそこつれました。うれしいにゃー。実は鯵ってなんとなく沼津のアジの開きが有名なように、普通に釣れるはずの魚なのですがほとんど釣ったことがない。ムロアジは大量にあるけどあんまりおいしい魚じゃなかったし。けど、あまりの寒さと風で昼ごろ終了。温泉に入って帰りました。けど、温泉入るとマジだめね。体が動かない。フラフラで帰ってからアジをさばいて開きにしてみました。そんなに大きくないのでお刺身系を作るだけのさばくテクニックがないので…。適当な塩水につけて、洗濯物を干すようにつるして一晩でできあがりー。生っぽい開きは自家製ならではってかんじです。うまうまー。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#海釣り#沼津市戸田#戸田港-------------
2013年02月26日
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今回結構携帯電話のバッテリーがやばくて写真が残ってないのよね。深川江戸資料館からてくてく歩いて木場公園に。手前に現代美術館もあるんですが、めんどくさくてスルー。木場公園の中をとおって運河っぽい感じの下町を歩いてくと砂町銀座がありました。西側から入ったのですが、最初にえらい並んでいるお寿司やさんがあってテンションが上がる!並ぼうかなーって思ったのですが、いろいろあるじゃろって思いましてスルー。けど、商店街に入ってすぐの焼き鳥屋さんにつかまりました。なにげに焼き鳥屋さんがいっぱいあって、入り口すぐのここで食べた後出口手前でも食べたくなって頑張って自制しました。いろんな種類の焼き鳥(鳥に限らないけど)があってうまうま。そこからから揚げもいいなーとか思うと、肉まんが売っていたので買うことに。上海肉まんだそうです。なにが上海かはわかりませんけど。手作りの肉まんで皮があついけどでかくてうまうまーって思いながら歩いていると今度は餃子。平たくて大きな餃子だったので、焼くというか揚げるというかなかんじです。思わず肉まんを食べながらオーダー。意味わかりません。他にもお惣菜のお店や、食べたかったけどスルーしたおでんなど食べ物系が充実しています。おでん食べたかったなー(しみじみ)そんなかんじで砂町銀座を堪能したあとは葛西までえんえんと歩くことに。葛西方面を歩いていて思ったのですが、自転車やさん多くね??そこかしこに自転車やさんがあって、みんな自転車にのっている。道沿いのドンキもイチオシは自転車っぽかった。なんででしょ????ということで、ざくっとした感じでしたけど東京を歩きましたー。あーつかれた。けど、楽しかった。
2013年02月25日
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土曜日にとあるイベントに参加させてもらって東京を歩いてきました。歩くにしては前日の睡眠時間が2時間くらいというわけのわからなさ。つらいです。とりあえずスタートは住吉駅。住吉ゆーても大阪ではありません。東京です。こっからてくてく東京の下町を歩いていくと、清澄白河近くにとっても大衆食堂っぽいお店を発見。なんといいますか、大学の近くにあった相生食堂を思い出させます(しかも改装前)外観からすると、クラシカルなおうどんとかおいしそうです。なのに、提供しているものは「洋食と中華」ことぶき本店さんというお店ですが、道の反対側だったので中には入りませんでした。結構興味あります。まて、本店があるってことは支店もあるのか??と、ここでサイトをあさってみたらすごいことが判明。なんとラーメン350円!餃子も350円!セットで食べても700円!!それ以上にラーメンと餃子が同一料金ってありえねー!!ネタとしても行っておくべきだったかも…。清澄白河から深川江戸資料館に向かう途中、霊巖寺というお寺さんがあります。寛政の改革を行った松平定信公のお墓があるお寺です。田沼ファンのあきらっくとしてはどっちかというとライバルなのですが、まあそこはねぇってことでw深川江戸資料館の目の前にある喫茶店(?)のふぇるめーるさんでシュークリームをいただきつつ休憩。最初から飛ばして食べていくと後でこまるのでセーブ気味にね!!
2013年02月24日
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先日名鉄さんに乗ったんです。そう、名鉄電車といえば愛知県~岐阜・三重県とJRさんとまるかぶりしながらもがんばる私鉄さんです。JRも新幹線と東海道線のつなぎがめちゃくちゃだったりと攻めどころ満載なのでなんとかなっているようないないようなw上の写真は蒲郡線のなんたらって駅で上り下りが両方入ったのでとってみた。まあ、そんなことはどうでもよくて吉良吉田駅という駅に行ったのです。ここは名鉄西尾線と名鉄蒲郡線の連絡する駅。線路はつながっているのにホームが違うという摩訶不思議さ。吉良吉田までは急行があるんですけど、そっからはローカル線気分満載のワンマン運転です。そんな吉良吉田駅。蒲郡線のホームは引き込みでまっすぐなホームとなっているのですが、西尾線のホームはカーブ途中に存在するためホームと電車の間がしゃれにならんくらいあいています。ご年配の方で足の悪い方がいらっしゃったのですが結構苦労されていました。酔っ払いだったら落ちること請け合いです。これがなにげに西尾線から蒲郡線に向かうホームに向かって正面のところだったりするのでたちが悪い。ほかのドアはそんなにあいだがあいてなかったりするんですけどね。もう蒲郡線に乗り入れないんだからまっすぐにしたらいいのに…。
2013年02月23日
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大阪時代にお世話になった方が東京に来られておりまして、ご飯を食べましょうってことになったのです。お店をどうしようかと思ったのですが、現在facebook業界では結構話題のビストロ せり家さんに行ってみました。場所は神谷町から裏に1本入ったところで、入り口ではデリな商品を店頭販売されておりました。っていうか、それも買いたかったぞとか思っていたのに完全に忘れた。以下適当な写真と感想。こちら、ローストビーフサラダ。お野菜にはドレッシングが、ローストビーフには岩塩(と思われ)がかかっていてうまい。ローストビーフうまー。野菜もいいかんじ。結構好き。こちらはハモン・セラーノ。スペインの生ハムちゃんです。枝肉状態で置いてあって切ってくれますが、切ってくれているところは写真を撮り忘れ…。私的にはハモンさんよりもプロシュットのほうが好きですがこれはこれで肉のうまみが強くてうまい。パスタリゾーニ あさりのクリームソースです。見た目よくわからないですけど、遠くから見るとこんなかんじ。パスタリゾーニってリゾット用のパスタです。意味が正しいかわからんけど。ご飯のような長細い粒粒タイプのパスタです。リゾットと違って型崩れしにくいので食感が違います。面白い。それを仕上げに目の前でハードタイプのチーズの上でこねくりまわしてチーズとからめます。うまい!!やばい。これで1000円ってコスパ高い!あと、ムール貝とか食べたな…。おいしいとしか記憶ねーや。ワインはグラスワインが赤白泡で7種類くらいだったかな?あとはお勧めの1本的なものが用意されていてインポーターさんが持ってくるお勧めをグラスで出してくれます。基本1本しかないので終わったら別のおすすめになります。普通のレストランとかだと安定供給がないとサーヴが難しいですが、最初から1本だけをグラス売りする!ってなれば本数いりませんし、いつも違ったワインが飲めます。いいサービスだと思うんですけどあんまりやっているところを見ないのよね。まあ、某小説で仙田さんがやってるんですけど。写真とか残していないので忘れちゃいましたが、ブルゴーニュの赤でした。(なにげに適当)料理のメニュー数はそれほど多くなさそうですが、ボリュームがあるのとおいしいのでOKです。楽しい時間を過ごさせていただきました。ごちそうさまですー。そしてお仕事のために錦糸町へ旅立ったのでした。
2013年02月22日
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花粉症ひどくなってきました。しんどいです。花粉症のない国に行きたいです。けど、ひどいといってももっとひどい人はいっぱいいるので、クスリを飲まなくてもなんとかなっているあきらっくはまだましなのかなー?そんなわけで、久しぶりにワインを飲んだので書いてみる。ホントは久しぶりってわけではないのですけど在庫ワインがなくなってしまっておりましてちょっと困った今日この頃状態。そんななかで久しぶりに飲むオーストリアワイン。ヴァイスブルグンダー(ピノ・ブラン)ヴェーゼンドルファー・コルミュッツ・スマラクト[2010]ルーディ・ピヒラーこれ、平塚の某専務のところで購入しましたが、シーザーさんところをリンクさせていただいております。にしても名前がよくわからん。私はボトルを見ただけで勝手にドイツワインだと思っておりました。ドイツ語圏ではありますがオーストリアですねー。フランスのワインならなんとなくラベルを見るとわかりますが、ドイツ語圏はわからん!リースリングくらいしか読めない。なのですが、このワインのブドウ品種は「ヴァイスブルグンダー」という名前の白ワイン用のブドウです。フランスだとピノ・ブランになるそうです。ピノ・ブランってシャンパーニュ系で使われるブドウなので、おそらくオーストリアでもけっこう寒いところで作られたワインに違いない!(勝手に決める)「ヴェーゼンドルファー・コルミュッツ・スマラクト」がおそらく栽培場所の名前でしょう。スマラクトはなんか挌付け系みたいです。作っているのは「ルーディ・ピヒラー」でビンテージは2010ってことかな?場所がさっぱりわかんない。寒そうなところで作られているだけあって色調はおとなしめ。透明感がメインなワインです。酸が高めで硬質なところが結構好き。この手のワインらしいミネラルな味わいもしっかり出ていていいワインじゃないかな?デレる気配があんまりないけど、いうほど硬すぎないし。と、よくわからん話になったけど、ドイツ語圏のワインはあまり飲まないだけにお勉強になりました。もうちょっと安いといいんですけどね。
2013年02月21日
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いまJRさんが開催している「伊豆・湯河原 温泉いっぱい花いっぱいキャンペーン」去年もやってて大船軒さんというお弁当屋さんが限定のお弁当を出されておりました。今年もあるかな?って思いましたら崎陽軒さんも作ったみたいで、横浜駅から函南まで戻る踊り子号(熱海乗換)のホームで知りました。けどその時は売ってなくて「おべんとう春」を購入したのですが、あれはあれでおいしかった。その後地下鉄の横浜駅の近くに崎陽軒さんがあるのでそこで「おべんとう花だより」ってないですか?って聞いたら「ここでは扱ってないよと…。おかげさまで横浜駅を歩いてJR横浜駅側まで行って購入しました。調べたら神奈川県の8店舗しか扱ってないんですね。神奈川県内のJR線の崎陽軒店舗はここらへん。*横浜駅中央店、横浜駅東海道線下りホーム店、横浜駅京浜東北根岸線ホーム店、ルミネ藤沢店、茅ヶ崎ラスカ店、平塚ラスカ店、小田原ラスカ店、川崎駅コンコース店です。さてそんな「おべんとう花だより」ですが中身はこんな感じ。金目鯛入り炊き込みご飯(トッピング:真鯛そぼろ、桜海老のつや煮)、釜揚げしらす(静岡)、シウマイ(横浜)、金目鯛の塩焼き、穂先筍含め煮、椎茸旨煮、梅人参含め煮、蓮根白煮、玉子焼き、蒲鉾、菜の花漬け、桜漬け、小粒大福(さくら)なにげに「おべんとう春」とかぶっているのがあるなーとか思ってはいけません。「おべんとう春」より400円高いなーとか思ってもいけません。ちょこっとコスパは低くなってしまいましたけどおいしかったですー。うまうま。
2013年02月20日
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土曜日にワインを飲んだ時はそんなでもなかったんですよ。これマジで。問題は日曜日。日曜日は朝から戸田に行って撮影する人がいたので、無理矢理起こされて同行。ひどい話です。撮影には同行しなくて戸田港で魚と戯れていたのですが、これが思った以上に寒かった。おそらくここが一番ダメージが大きかったんだろうなと。当然?魚は釣れることなく撮影の終わった方々と合流しました。そこから戸田温泉の壱の湯さんでお風呂に入って、魚重食堂さんでお昼。それが上の写真な深海魚のお造り定食=深海刺身定食です。お魚は「げぼう」っていうお魚をメインにしたもので見た目はアレですけどお刺身としてはおいしいです。他にも天ぷらやら戸田トロはんぺんなどを食べたのは某カメラマンが一緒にいたからです。で、冷えて、あっためて、へんなかんじになってご飯を食べたら見事にやられました。まあ、ご飯がおいしかったのでいいんですけど。
2013年02月19日
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こちらは先日行われたお食事の時に持って行ったワインです。最近飲んでいなくて買っていなかったら在庫が10本くらいになってしまった…。いそいで仕入れましたけど今月カード大丈夫かなー?ちーとやばいなー。けどまだ買うんだろうなーw飲んだワインはドメーヌ・ミッシェル・ヴォアリックというさっぱり知らない作り手さん。アロース・コルトンを本拠地にしているそうで、トータル12haってことなのでブルゴーニュでは大きめなんじゃないかしら?そんなドメーヌ・ミッシェル・ヴォアリックですが、飲んだのはグランクリュの2本。白ワインのドメーヌ・ミッシェル・ヴォアリック コルトン・シャルルマーニュ [2009]と、赤ワインのドメーヌ・ミッシェル・ヴォアリック コルトン・グラン・クリュ・ルナルド [2010]です。白のコルシャルは正直早かった。硬質なグランクリュのとっつきにくさが出てて、ポテンシャルは高いのはよくわかるのですけど、もっとおいしくなるだろうなーというのが読めてしまうワインです。というものの、マジでおいしいワインなんですけどね。ちょっとアルコール度が高いんじゃないかと思わせるくらいに香りがガンガンにでてきます。硬い状態ですけどそれでもこれはありかなーって思えるおいしさです。けど、もうちょっとというか10年くらいは最低置いておいてから飲むべきでした。反省…。赤のコルトン・ルナルドは2010というビンテージですが、なにかダメージでもあったかのような最初の印象。還元香が結構あってスワリング必須でした。落ち着いてきたら開きましたが、なんか枯れたような色調で味わいも少し熟成している?まさか?ってかんじ。液体の透明度は高いのでダメってわけではないんですけどね。若干微妙な感じでした。けどまあ、おいしいお料理とワインを楽しまさせていただきました。ありがとー!!
2013年02月18日
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震災から2年経とうとしておりますが、あきらっくさんは実はあんまり義捐金とかやんなかったんです。阪神淡路の時は近かったのでいろいろあれでしたけど…。どうもなにに使われるのかがわからんものには出しにくいと思えるくらいに人間が曲がってきてしまっているようです。そんなときに話題になってさくっと参加したのがこちら。三陸牡蠣復興支援プロジェクト「復興かきオーナー」募集でした。今はもう終わっちゃいましたが、カキの養殖設備が津波で逝ってしまわれたので、復興してできた牡蠣を送る(20個)という条件でオーナーとして出資してもらってというタイプのものです。留萌のタコ箱オーナーや、イノシシ檻オーナーなどに参加(ってタコは当選したことないけど)してきたあきらっく的には一番楽しく参加できるタイプです。1口1万円なので「20個で1万円は高いニャー」とかいうのは関係なく、それで復興してくれりゃいいですよー、牡蠣はおまけでもらいます。ってかんじです。最初復活するのに3年くらいかかるって聞いてたのですが、結構早く出荷になって一安心したり。そんなわけで、牡蠣が送られてきました。とりあえず3個くらいを生で食べました。うまーい!!的矢とかより大きめですね。牡蠣のミネラル分が口の中に広がります。生きててよかった。けど、一人じゃ食べきれないのでオイスターソースで火を入れて、オリーブオイルにつけて保存することに。鍋も考えたけどあんまり鍋が好きじゃなくてwちょっともったいなかったかなー?まあいいや。これからもがんばってください!!!
2013年02月17日
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あきらっくさんはスズキのスイフトスポーツという車に乗っております。HT81Sというちょっと前の型のスイスポで新しいのが出たのに乗り続けているというえらいこちゃん。お金がないだけという気もするのですが…。けど、こやつって1500ccなんですけどエンジンが専用品でハイオク限定。ボディもこれだけなんですけど、3ドアのハッチバック仕様(ヨーロッパのだったかな?)となっていて結構専用品を使っていました。しかもなんといっても軽い!!カタログの乾燥重量が930kgですので軽い軽い。振り回すと飛んでいきそう。そんなわけで、昔懐かしいホットハッチを思い出させるいい車です。1500だけど…。新しいのは1600になりましたが重さも1トン超えて、どっちかというと安定性をベースにしています。ボディ剛性なんかも向こうの方がすごーく高いでしょうけどこっちにはこっちの良さがあるんだよってことで。フレーム剛性を上げるためにちょこっと追加しているものの吸排気や見た目は基本ノーマルで乗り続けているのですが、見た目がアレなので誰もそうは思わない。しかもいまだに大阪ナンバーなので、そこまで絞ると静岡県東部地区では1名しかいないだろうといえるスイスポちゃんです。そろそろ買い替えかなーって思うのですが、あんまり乗りたい車がないんですよねー。オープンに乗りたいけど幌が布のタイプがあんまり好きじゃないので(ロードスターで経験済み)現行型のスイスポもいいですけどねー。ということで、ぐだぐだと乗っていたら走行距離が66666キロになりました!すっごい不吉。けど、よくまあ乗ったものです。今後ともよろしくおねがいしますー。来年の車検までかなー???それより車自体をどうにかしたいなー。
2013年02月16日
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何気に風邪をひいたあきらっくさん。インフルエンザではないのが唯一の救いって感じかな??1日会社休んじゃいましたです。けど、なにもしないのに風邪をひいたわけではなく、そこにいたる間には自業自得と自業自得と自業自得があるわけです。そんなあきらっくさんの所業をご紹介。土曜日は某所でごはんをいただきました。といっても会社の同僚&元同僚のおうちにおよばれしたんですけどね。というか先週真ん中あたりから微妙だったんだよね。なので土曜は午前中寝て体力を温存してから遊びに行ったのでした。おうちにいってみると、ちびっこ(おっきいほう)が台所にたってる!!お迎えに来てくれなかったのはそういうことねーってかんじで、時の流れを感じます。自分のトシも感じます。なんというか、普段生きていると自分の年齢を図る物差しがないので、いったい今何歳で何年仕事しているのかとかさっぱりわかんないんですよね。ワイン飲んでいるので、入社年度と生まれ年はわかるんですけど。そんなわけで、ご自分で作ったペンネと記念写真~。おいしかったですー。こういうのもいいですねー。しみじみ。
2013年02月15日
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なんといいますか言葉が出てこないです。グランヴィア広島のL&Rさんありがとうございます。リコルクしていないものだったようで、さすがにコルクはグズグズになっていましたが、しっかりと抜いてくださいました。けど、保存はばっちり。40年たったワインとは思えません。いいビンテージでは決してないのですが、枯れてないです。最初は還元香がありましたがすぐ消えていいかんじに。オールドビンテージなだけにあけると結構早く変化しました。ね、いいかんじでしょ?これで40年?ってかんじ。ムートンだけに仔羊ちゃんとの相性もばっちり。至福な時間を過ごさせていただきました。今回いろいろな偶然が重なってあけることになりましたが、あと1本は何年後にあけることができるのやら。還暦か?そこまでお酒飲めるのかなー?ごちそうさまでした&写真ありがとうございました!!ちなみに私は飲む専門でしたので撮影は「とある旅館の若旦那」さんが自発的にやってくださいました。ありーん。
2013年02月14日
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ううう、世の中はさむさむだというのに駅弁の世界では春ですか。ということで、横浜に行った帰り。ちょうどいつもの踊り子号がタイミング的にばっちりだったので駅弁を買いつつ電車に揺られます。伊豆急下田&修善寺に行く踊り子号は、梅の季節とあってか観光客さんも結構乗ってらっしゃっております。まだ、河津桜が微妙なのでもうちょっとするともっと混むのかな?横浜駅といえば崎陽軒さん。本当はJRさんの「伊豆・湯河原 温泉いっぱい花いっぱい」キャンペーンの崎陽軒限定お弁当が食べたかったのですが、あいにくと売り切れで、かわりに定番季節のお弁当たる「おべんとう春」をチョイスしました。崎陽軒さんの「おべんとう春」(春季限定)は春告げ魚といわれる「鰆(サワラ)」や「筍」、「菜の花」といったこの季節に旬を迎える食材をはじめ、可愛らしい「花形豆腐真丈」、桜香る「桜餡入り小粒大福」など、まさに春の味わいが詰まった華やかなお弁当に仕上げました。と書かれているように、春っぽいです。筍ご飯(トッピング:桜型人参、わらび)、鰆(サワラ)の塩焼き、煮物(花型豆腐真丈煮、海老団子煮、穂先筍煮、乱切り人参煮、丸蓮根白煮、こんにゃくピリ辛煮)、菜の花とちりめんじゃこと錦糸玉子の和え物、シウマイ、玉子焼き、桜大根漬け、桜餡入り小粒大福これだけ入って650円は駅弁価格で考えるとえらいリーズナブル。ちなみにキャンペーン弁当は980円なんですけど…。おいしいですよー。横浜で駅弁を買うときはぜひぜひ。
2013年02月13日
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広島に行った時のこと、「とある旅館の若旦那」(禁書目録風)と夕食をご一緒させていただきました。場所はホテルグランヴィア広島最上階レストランL&Rさん。なぜかというと二人ともここに泊まりだったからwグランヴィアで用事があったのでね。せっかくなのでいいワインをあけましょうってことでワインはこちらでご用意させていただいて、お料理はそれにあわせて普段のコースからちょこっとかえてもらいました。以下、メニューを元に画像があればアップしておきます。ちなみに!今回の写真は私が撮影したものではありません。「とある旅館の若旦那」さんありがとうございますwブログでつかわさせてもらっちゃってますけど許してね。■イタリア産オリーブ■イベリコ生ハムとウフポシェ レバーペーストとバケットを添えてレバーペーストうまー。■うちわ海老のカダイフ包み焼き 瀬戸田レモンバターソース瀬戸内な味覚ですね。うちわ海老は初めて食べましたけどうまいっす。外側はぱりぱりしてて、中はエビのうまみがぎっしり。■真鯛のポワレ 蝦夷鮑のヴァプール ブイヤベース仕立てこういうのすきー。真鯛がおいしいのとソースがブイヤベースなかんじで濃厚です。■高知馬路村の柚子のグラニテちょっとした休憩といったかんじ。さっぱりしててリセットするにいいですね。■オーストラリア産仔羊背肉のロティ ソース ジュ ダニョーボルドーワインには羊よねってことで用意してもらいました。いやー、うまい。やっぱりこういうのを食べるとフレンチレストランに半年に1回は行きたくなる。それ以上だとお金が持たないけど。やわらかくて、中は赤いんですけどちゃんと火が通っているので生ではないんですねー。■ワゴンチーズううう、食べきれん。■カマンベールチーズとクリームチーズのガトー フルーツとアイスクリーム添えごちそうさまでしたー。■コーヒーといったかんじのコースでございました。大変おいしゅうございました。活きていく気力がわいてきますね。ごちそうさまでした!!
2013年02月12日
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ワカサギ釣りに行くといつも困るもの…。それは昼食。だいたいなんですけど、ワカサギが釣れる時間が6時半(ゲートオープン)~10時くらいまでです。夕方も釣れるらしいのですがそこまでいないし。だいたい10時半くらいまで釣りをして、片づけをして11時半くらい。まずは体を温めようってことで移動しながら温泉に入ると13時くらいを過ぎてしまいます。そこから昼食を探すと14時過ぎちゃうんですねー。清里まで行くとあるんですけど、観光地なのでいまいち味わいに保障がないのが難点。※けど清里は寒くなると最低気温に応じて割引になるサービスがあるのです。長坂まで行っておそばを食べようとしたのですが、そのお店が昼は15時までなのでおそらく無理だろうってことで、中村農場さんに行ってみました。なぜ選択肢に入ってなかったかというと、私以外は前日に中村農場さんでご飯を食べていたから…。中村農場さんといえば鶏!!普通ならばここはランチで親子丼と行きたいところなのですが、冒険心が勝ってしまって限定のラーメンをチョイス。すごーくこってりしているそうです。専門店じゃないけど大丈夫か?!というのは杞憂に終わりまして、すごーくこってりしたラーメンをいただきました。麺は太麺でもちもちしてて、こってりというかなコラーゲンスープにからんでおいしいです。チャーシューのかわりに鶏肉が乗っています。ゆで玉子も乗っているのですが、黄身が普通の玉子と違いすぎる…。いやはや、おいしかったですー。
2013年02月11日
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標高1200メートルくらいにある松原湖はそりゃ寒いさってことで、釣りが終わってからは温泉に行くことにしています。ちなみに-10°以下になってます。去年は前日夜に行ったのですが、今年は前日に行けなかったので、釣りのあとに行くのでした。ここのいいところはなんといっても露天風呂からの眺め!!解放感ある露天風呂からは八ヶ岳が一望できます。実際は湯船からだと見えないんですけど…。けど、オープンエアーな露天風呂につかると、寒さで凍えた体に熱がしみこんできます。これがないと釣りなんてできませーん。入浴料は500円とリーズナブルですので、お近くをよられたときに立ち寄ってみることをお勧めしますよん。本当は晴れた日の夜に入るのがおすすめなんですけどねー。近くに野辺山があるところですので、星がすさまじくきれいです。星を見ながら露天風呂&シルエットで八ヶ岳っていうのもいいもんです。ちなみに写真は露天風呂からじゃなくて、施設からでたところ。八ヶ岳がきれいでした。
2013年02月10日
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そんなわけで、松原湖の宮本屋さんという宿についてみると、旅館の方がファックスを持ってきてくれました。えええ???って思っていると、旅サラダのスタッフさんと間違えたらしい。申し遅れましたが、松原湖にはワカサギ釣りに行きましたが、道中の格好は仕事もあったのでスーツ姿です。スーツ姿で入ってくればそりゃテレビの仕事関係かと思うわな。というか、宮本屋さんには「旅サラダ」という朝のテレビ番組の収録のためラッシャー板前さんをはじめ番組スタッフが宿泊されていたのでしたー。なので間違えられたんですね。というわけで、わかりにくいのですが2月9日は松原湖で旅サラダの収録があるのでしたー。知りませんでしたー。実際に収録されておりまして、うっとこの先輩もなにげに写ったそうです。私はちょこっと収録しているところを見させてもらっただけですけど。そんな松原湖なのですが、毎年ワカサギ釣りに行っているものの、釣れたことがない。今回がワカサギ用の仕掛けや竿を購入して挑戦!!けど、見事に釣れませんでした。それでも松原湖で釣りができて結構満足。なんといっても氷の上ですからねー。普通じゃありえない。晴れていい天気で、氷の上に寝転がると青空だけが見えます。けど湖の上なのよね。この不思議さがたまらなく面白い。来年こそは釣りたいなー。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#松原湖#ワカサギ釣り-------------
2013年02月09日
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大阪でお仕事が終わった後に、松原湖に向かいました。東海道線(?)の大阪駅~小海線の松原湖駅というところまで行くのですが、今回は名古屋ルートです。実は新幹線で東京まで行って、長野新幹線で佐久平で乗り換えた方が30分くらい早く着くのですが、さすがにそれは嫌だなーって思った今日この頃。まずは、大阪→新大阪。これはまあ、普通ですわな。5分くらい。新大阪→名古屋。これはのぞみでばぶーん。これは50分ってところ。午前中は米原の降雪の影響で遅れが出ていましたが午後になったら大丈夫な感じに。名古屋でワイドビューしなの19号に乗り換え。中央本線のホームの端っこにきしめんやさんがあったので、かきあげきしめんをオーダーしたら怒られた。かき揚げなどの揚げ物は作り置きしないでその場で揚げるそうで、時間がかかるのに乗り換え時間10分しかなかったから。とろろ入りきしめんにして車内持ち込みしました。今度はちゃんと揚げてもらったのを食べたいわ。ある意味ぜいたく品と言えますし。ワイドビューしなの19号に乗ってしばらくするとアナウンスが…。なんかよくわからんけど古虎渓駅構内で、下り列車が線路内の支障物と当たり、車両点検を行ったため、下り線の一部の列車に遅れが発生しています。って言われて神領駅で30分以上ストップ。この支障物っていうのが、最初なんのことかわからず(実際に何かはわからないんですけど)困る。なんやねん「ししょうぶつ」て。これで電車が遅れてしまいます。名古屋から塩尻に向かって、塩尻発18時53分の中央本線 甲府行に乗る予定が乗ることができずに19時52分発に。泣きながら塩尻でビールとカラムーチョを買ったら、電車が結構混んでいて、それでも座れたのでビールを飲んでいたら、立っていた女子高生に「なんやこのおっさん」的な目で見られ(たような気がし)て結構へこむ。塩尻から小渕沢についたころには21時となり、小海線最終電車の21時27分まで待合室に3人。電車に乗ったら待合よりも寒くて泣けてくる。22時29分につくはずが特急列車の接続とかで遅れて22時40分過ぎにつきました。まあ、すごい駅でしたけど。半日以上の時間をかけて松原湖についたのでした…。写真はこの記事とはあまり時系列的に関係のない松原湖畔から宿泊した宮本屋さんを撮影した写真。
2013年02月08日
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そんなわけで、あまり広島が堪能しにくい今回の広島行。朝には大阪に向かう新幹線にのっておりました。けど、少しでも!!ってことで駅弁で広島らしさを演出してみようってかんじです。選んだのは「活きあなごめし」1200円くらい。パッケージは小ぶりですがいい感じのデザインです。あけるとこんなの(と新幹線内で撮影)アナゴのあっさりしているけど滋味あふれる味わいをベースにしてタレのしっかり感がサポートしています。うまいにゃー。アナゴって広島なの???とかは思ってしまいましたけどね。そんな広島は雪。広島から大阪へ、そして某所に向かったあきらっくさんでした。
2013年02月07日
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朝一の新幹線で広島に向かうはずが乗れずに広島着が12時になってしまったあきらっく。新幹線で広島駅に着いたものの、合流するのは13時ってかんじなので、ご飯を食べることに。合流場所が駅直結のグランヴィア広島さんだったので駅構内で食べれるものを探したら、連絡通路の手前にお好み焼きが食べれるお店を発見。それが徳兵衛さんでした。そば入り&牡蠣入りお好み焼きをオーダー。結構早くできるのねってかんじでスピーディに出していただきました。牡蠣がうまうまー。なんとか広島らしいもを食べることができてよかったですー。ちなみに今回の広島行は結局JRさんの敷地から出ることなく終わったのでした…。こんなんばっか。
2013年02月06日
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ねむねむ。ただいま絶賛新幹線中です。やっぱし適当にだらだら仕事をするのはいけませんね。ダメな子になっております。ということで、先日読んでみた本。RAIL WARS! [ 豊田巧 ]【内容情報】(「BOOK」データベースより)「電車内で痴漢が逃走したらどうする?」「もちろん射殺する!」桜井あおいは即答し、俺は頭を抱えた。超巨大優良企業・國鉄に就職し、安定した将来を夢見る平凡な高校生、高山直人。そんな俺が研修で配属されたのは、男嫌いの桜井をはじめヤバい奴だらけの「鉄道公安隊」だった!しかも、國鉄の分割民営化を企む過激派「RJ」まで暗躍し…どうなる?俺の人生設計!コクテツが分割民営化されなかったもう一つの日本を舞台に、夢の鉄道パラダイス・エンタテイメント!定刻通りに出発進行。とりあえず、鉄道公安隊ってあんの?って思い検索すると「鉄道公安職員」というご身分のものがあったみたいです。そして『警察公安機動隊』っていうのもあったみたいです。っていうかマジで司法警察権を持ってるわ。戦後に買い出しだの闇市だのが繁盛していたころに、鉄道の治安維持のために作られたみたいです。すごいねー。警察から独立した組織ですよ。どこぞの『メディア良化委員会』とか『図書隊』みたいなものですね。JRに分割民営化されたときに、民間企業が警察権を持ってたらあかんやろってことで警察組織に吸収されたそうです。そこにインターンなかんじで配属された少年のお話です。キャラクターがわかりやすくてわかりやすいです。いまのところ時刻表的にどうのこうのなミステリー的な展開もほとんどなくなかんじかな?とりあえず、4巻まで出ているのでよんでみよーっと。
2013年02月05日
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インフルエンザやら風邪が大流行中ですが、みなさまはご無事でしょうか?ワタクシはちょーっとやばかったのでとりあえずしっかり寝てみましたところなんとかなっております。仕事ほってますけどwそんな会社に追い打ちをかけるように昨日は会社の敷地を通る道で、こそこそとおそらくシートベルトのトラップが設置されておりました。ご苦労様です。っていうか、待機場所が会社の敷地を仕切る市道ってどんだけウチの会社狙い撃ちだよってかんじ。みなさんシートベルトはしましょうね!!そんなわけで、飲んだワインのご紹介なのですが、クロード・ピシャール アンジュー グロロー 2004いまいちこのシリーズよくわかんないです。アンヌ・クロード(ドメーヌ・ルフレーヴ)が立ち上げたそうなんですけど、いろいろなところだし、グロローって品種なに?!みたいな。品種由来かスパイシーでワインを味わうにするとスパイシーすぎたかな?悪いとは思わないのですが、あんまり体調の良くない時に飲むもんじゃないと思ったり。食べ合わせが微妙だったこととまだまだ硬かったことと体調が微妙だったということで評価がいまいちつけれませーん。ただ、1日目も結構飲んでいるので良いワインだと思います。味わい的には2日目のほうがよかったですね。とんがって部分がこなれてきてました。うーん、体調戻さないと。
2013年02月04日
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食材調達人さんと話をしてまして、「鍋食べたいねー」って話題になりました。調べてみたらなぜか沼津ばかりがあがってきたのですが、「あんこう鍋があるらしい」ってことで、沼津まで行ってみることにしました。行った先は大岡にある「割烹 吟」さん。そしたら、あんこう鍋以外もいろいろあってやばいです。結局あんこう鍋ではなく「くえしゃぶ」をいただきました。くえしゃぶマジうめー。和歌山でクエは食べたことがありますが、こんなにうまいとは…。最後にぞうすいにしたのですが、塩だけでしか入れていないのに「なにこのうまみは!」みたいな。これだけ食べていればよかったんですけどねー。他にもおいしそうなものがあったのでいろいろ頼んでしまいました。てっさですな。うまいにゃー。やべー、久しぶりに食べたけどうまいわ。生ガキなんですねー。うまうまー。ホッケだにゃー。でかいにゃー。卵焼きにご飯がはいっているにゃ。うまいにゃー。他にも白子とか馬刺しとかいろいろ食べました。うますぎる。けど、こんなの食べればあたりまえですが結構なお値段に。まあ、おいしかったからいいけどね。
2013年02月03日
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先日ご飯を食べた後、ワインでも飲もうかなと思いあけてみました。ブルゴーニュ・ルージュ[2010]ジョアネです。ドメーヌ・ジョアネの当主「ファビアン・ジョアネ」はジャック・カシューのお孫さんだそうです。2007年に土地を貸してた契約が完了して2009年にファーストビンテージをリリースされました。まだ2年目ですかー。ちなみに師匠はジャン・イヴ・ビゾーだそうです。「2009年がファーストヴィンテージ。ヴィヴィアンヌ・カシューから相続した、ヴォーヌ・ロマネ村内のACブルゴーニュ区画Champs d’Argent(シャンプ・ダルジャン)で0.31ha。植樹1952年、樹齢60年近くのVV。 美しい果実味を最大限に表現するため、敢えて樽は使用せず、ステンレスタンクで熟成させています。年産1500本のみの限定生産品。 ピュアな果実味が華やかに広がり、時間とともにブドウのエキスのうまみが開いてきます。「薄うまピノ」というよりはピュアで味がしっかりとのったブルゴーニュ・ルージュです。」と某サイトで書かれているコメントです。たしかにジャン・イヴ・ビゾー的な味わいとは違いますね。素直にブドウを抽出して醸造しているという印象です。素直だけどしっかり仕事しないとこうならないかなーって思えるくらいにクリーンです。うん、結構うまいにゃー。まあ、この金ぴかラベルはどうかと思うけど。
2013年02月02日
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最近よく三島のラーメンを食べ歩きしていらっしゃるかたがいらっしゃいまして、その方とお話をしていたときのころ。「個人的な好みなお店ってどこですかー?」と聞いてみたところ、こってりというか濃い系は某136号沿いの老舗さん。あっさりは某そこからそんなに遠くない梅名ってところにあるラーメン屋さんとお答えいただきました。両方いっったことねー!もしかして僕様ちゃんって三島市民じゃないとかwと、そんなことはどうでもよく、そのお店にはいかずに木八さんです。先日(といってもちょっと前)も先輩がFBで木八さんをアップされていて、同期2人で行ったのでした。うーん。うまうま。魚出汁系があいかわらず得意でないあきらっく的には安心して食べれます。すごくおいしい!ってほどではないのですが、まあはずれはないかなと。本店を食べてみたいですけど伊豆高原に行くことがないからなー。ちなみに周りのオーダーを聞いていたらノリ増量とかメンマ増量とか言ってたのですけど、増量するもの???いまいち私にはわからん世界だ。
2013年02月01日
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