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今年はお休みが長いですね。おかげさまで2日~リハビリ兼ねて仕事しておりますが、まだ休みがある!て感じです。ここで完全に休むと年明け死んじゃうのでちょっとマージンをためておかないとねー。とかなんとかいいながら、これは大みそかのお話。29日に会社で仕事をしていたらなんとなく横浜のブルク13からメールが来てたのを見かけました。31日に『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ』の一挙上映があるっていうことだったので、そのタイミングでは年賀状にここまで手こずるとは思っていなかったので、いってみんべーかなーって思ったわけです。けど、みなとみらいまで行くのはめんどくさいのと、6時間くらいなので終わると22時くらいになるので躊躇してました。見たいかなー?まどマギそんなに好きじゃないんだけどなーって思っておりましたら、小田原のダイナシティさんのTOHOシネマズでは12時スタートでやるっていうじゃないですか。しかも結構あいている…。そんなわけで予約していってきました。『魔法少女 まどか☆マギカ』は『化物語シリーズ』のシャフトさんが制作しているアニメで、監督はシャフトと言えばな新房監督。(映画では総監督)キャラクター原案が『ひだまりスケッチ』の蒼樹うめてんてー。脚本はニトロプラス(PCゲームの制作会社さん)の虚淵 玄さん。バトルなんかの(どころじゃないけど)異空間設計は劇団イヌカレーさん。という感じで虚淵さん脚本っていうの以外は私にとっては好きなスタッフさんの作品なのでTV放映時に見ていたかというと実はそういうわけでもなく、話題になっていたわりに苦痛な作品でした。たしか全部見たのは放映終了後のニコニコ動画じゃないかな?なんというかアニメ版は主人公の鹿目まどか(CV悠木碧)の言動というか性格設定がうざったくってみててストレスが溜まるというか殴りたくなると、個人的に思ってしまったのでそれがどうもってかんじでした。いい子すぎるんだもん。ありえねー。劇場版では尺の問題もあってそこらへんが少なくなっていてストレスためずに見れました。中身に関してはネタバレするとあれなので書きませんけど、イヌカレーさん活躍しすぎ。普通の描写の方が少ないんじゃね?って思うくらい頑張ってらっしゃいます。そして声優さんってすごいですねー。さすが斎藤千和(暁美ほむら)さんだなーとしみじみ思う次第です。あ、けど斎藤千和さん以上にツボだったのは志筑仁美の新谷良子さん。新編のほうの最初のシーンで出てこなかったときに「あれ?劇場版では干されたか?」って思ったのですが、ちゃんと出てきました。けど、なんというかああいうお嬢様キャラが微妙にミスマッチなので脳内変換すると笑えてしょうがない。って失礼ですな。6時間座り続けるのはつらかったですけど面白かったです。けど、まあ子供が見るもんじゃないわな。※第15回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門で大賞を受賞したおかげで親子連れが多く見に行ってお子様にトラウマを植え付けたと話題になったりしました。にしてもシネマ1であの入りはどうかと思うぞ…。
2013年12月31日
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京都に行ってきた折に、円町の島酒店さんに寄りました。あきらっく的に日本酒と焼酎は最近ここでしか購入していない。今回もお伺いしてしゃべりつつオススメを4本購入。クール便で送ってもらって12,000円って結構なお値段ね。ワイン換算で8本で12,000円だからまあ、そんなに悪くはないか。大きな違いは値段よりも日本酒と焼酎は2日で飲まないでいいってことよねーとか思ったり。さてさて、そんな購入したなかの1本です。福島の曙酒造合資会社さんによる「天明 純米 無濾過生 中取り壱号」です。面白いコンセプトだなーって思ったのが新酒として出てくる10月~4月にかけて零号から伍号まで順にリリースされる作品群となっています。無垢な新酒だけが持つ生命力、成長する強さや驚き。酒そのものを固定の枠にはめず、呑む人それぞれの感性にゆだねる。そんな想いから地元産の米と精米、酵母、仕込みの大きさなど通常商品にはない組み合わせ挑戦。さらにイイとこ取りで、少量。さらにコストパフォーマンスも併せ持つ酒造期【10-4月】ならではの季節感のある生酒の槽しぼり中汲み商品です。ということで生酒なのでクール便w今回購入した壱号は12月10日リリースの会津坂下産五百万石×9号酵母 スタンダード新酒ですって。中取りなので日本酒ですけど濁っております。生酒なので酵母も残っております。なので置いておくと温度によっては瓶内二次発酵するんじゃね?発泡性を帯びるかな?って思いましたけどかすかにってレベルでした。味わいは若干微炭酸を感じる刺激が舌にありますが、まずはどっしりしております。無濾過原酒なので濃いめに出るのはあたりまえですけど、面白かったのは2日目かな?1日目はがつーんと結構なアタックで手ごわかったのですが、2日目になると落ち着いていい意味でゆるいかんじがでてきました。うーん。うまうま。さすがに無濾過原酒生酒なだけあって味わいの変化が面白い。ゆっくりお正月休みはこれで過ごしたいですね。って言いながらワインをあけるのでした。
2013年12月30日
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あけましておめでとうございます。昨年はいろいろみなさまにどうでもいいことをだらだらと垂れ流しておりましたが、今年もよろしくお願いします。ことしもだらだら行きます♪とはいうものの、昨年のネタがまだあるのでそこらへんをさくさく消化しないとね。まずは農楽蔵NORAKURAラロ・スプマンテAROMATICO 2013 by 佐々木賢・佐々木佳津子を飲んだというところで。こちらのワインは北海道は函館で作られているワインです。某平塚の専務のお店で購入しましたが、結構人気ですねー。函館ではあるのですが、ブドウは北海道の余市町産ナイアガラ75%、北杜市産遅摘みナイアガラ20%、余市町産ケルナー5%。ナイアガラって北杜市ですよね。北杜市って山梨県だよな。北海道で余市なのはわかるんですけど、山梨から持ってきたってこと?余市だってそんなに近くはないんですけどねー。まあ、オーストラリアワインなんかは収穫したところから醸造するところまで遠いっていうのは結構あるようで、冷蔵車で運ぶとか運ばないとかあるから変ではないですけどね。それでも結構あれですね。ぶどうなのかバルクなのかとかちょっと興味ありますな。スプマンテっていうのはイタリアでいうところのスパークリングワイン。王冠になっているのであけてみると吹くほどではないので、微発泡ってわけではないけど弱めの1.5~2気圧ですって。2013だけあってフレッシュなスパークリングです。アルコール度もそんなにないのかな?結構濁っているワインでそこらへん四恩醸造さんところに共通するようなワインとなっています。けど、いまいちラベルが好きにはならんな。といっても、日本のワインのラベルはほとんど好きじゃないけどw
2013年12月29日
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遠隔操作ウイルス事件の件で佐藤弁護士が会見をされておりました。会見の時間が決まっていて佐藤弁護士の独演会の途中で主催者?から「そろそろ質疑応答を」って言われたのにそのまま話し続けるwそして、時間がたつとどんどん記者さんがいなくなっていく…。こいつらほんとやる気ないなーって感じでした。今回の出し物としては■片山さんが逮捕されたときに有力な証拠だとして報道されていたDropboxの件。遠隔操作ウイルスのiesys.exeが片山さんのドロップボックスに入っていることをアメリカの捜査当局さんから聞いてっていうのが逮捕の要因だったと思います。これを聞いたときDropbox使うのやめよーっとって心に誓いましたけど、結局片山さんのDropboxにそれらしいものの痕跡はありませんでした。別にアメリカも片山さんを指名したわけでもなかったそうです。「ここらへんのIPにあったよー」的なことを言っただけだったそうなんですね。■押収されたPCからはウイルスを作った痕跡はなかったそうです。関係したワードを検索した履歴はあったそうですけど。って検索すると逮捕か?すげー世の中だ。■江の島のネコの首輪についていたSDカード。首輪にセロテープでSDカードを貼っているのですけど、そのテープからは指紋は検出されませんでした。けど、セロテープに付着したDNAを見つけようとDNA鑑定したそうですが、犯人と思われるDNAと片山さんのDNAは一致しませんでした。■わからんこと。片山さんは江の島に行くときにコンビニでセロテープを買っているようですけど、なんでセロテープを買ったのかがわからん。江の島に遊びに行くのにセロテープなんているか?まあ、佐藤弁護士のおっしゃられる真犯人が片山さんを人身御供に仕立てるように動いているというのもどこまで信憑性があるかは微妙です。そこまで都合よくできるとすると、よほど片山さんの近くにいないとできないっていう感じになっちゃうので。それにしても犯人であるような気はしないんですけどね。どんどんマスコミの扱いが小さくなっていきますが、3月位には公判がスタートするみたいですので懲りずに注目していきたいです。だって他人事じゃないですからね。
2013年12月28日
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ちなみに、いまは三島に戻っているあきらっく。28日に三島に戻ってきました。本当なら28日は船釣りに行っているんですけど、今回はスルー。ハーヴェストさんは11時チェックアウトなんですけど、10時半ごろにチェックアウトして烏丸丸太町から三条まで下って三条の商店街をうろちょろしてからお店に入りました。いつものラーメンとヤキメシのセットです。うまうま。にしても親爺も新福菜館も似たような方向性のラーメンだよなー。微妙に違うんですけどね。そっから歩いて錦市場まで行って漬物と出汁巻を購入。三島に帰ったのでした。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#京都府#京都市#中京区#新福菜館 三条店#ラーメン#並とヤキメシ#閉店-------------
2013年12月27日
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自転車で移動中。北山通りから新町通りを下って紫野通あたり(小山北大野町28)まで移動していたらドーナツ屋さんを見かけた。いまなにげにGoogle Mapを見ていたらまだストビュー画像が古くて「フジヤ不動産商会」さんが表示されていました。いまは「かもドーナツ」さんです。建物をそのままつかってリノベーションをかけているので雰囲気のある建物です。そこがなぜかドーナツ屋さん。店内も結構いいかんじ。なんですけど、国産の厳選された原材料で作られたドーナツなんですが、売っているものがなんかMドさんで見かけたものに結構似ているwちなみにレジの裏でドーナツを揚げているので思いっきり手作りです。フレンチクルーラー美味しかったです。
2013年12月26日
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年末恒例の京都なんですが、ちょっと早めにいきました。京都御所近く烏丸丸太町の東急ハーヴェスト京都さんに宿泊させていただいて、京都らしい微妙な雨模様の中(降ってはいるけど動けないわけでもないみたいな)自転車で北山に行ったりしました。北山で髪の毛をカットしてから円町に向かうべく自転車で移動するのですが、北山から下るのは楽ですなぁ。京都って微妙に北が高くなっているので上がるのは結構つらい。ついでにいうと東西では西の方が高いはず。なにげに鴨川を走ったりすると、京都を舞台にした作品を思い出すよなーとか思いながら走るんですけど、正確なのがどこかはよくわからん。そんなわけで?円町に行くついでに花園高校まで移動して「ラーメン親爺」に。花園高校っていうよりも花園会館の方が有名じゃね?とか思うのですが、そこらへんはどうでもいい話です。ラーメン親爺はオヤジがやっているお店なんですけど、いまはメインはオヤジの息子が嫁といっしょにやっております。オヤジもいるけどメインなかんじではないですねー。忙しいと一家総出で対応されます。たしか息子さんは私の1歳か2歳下くらいなんですよねー。親爺は京都らしいラーメンですけど、チャーシュー?ってこんなだったっけ?タカバシ系なのでもっと薄かったような気がするのですが、小さいながらもブロックちっくだった。おいしかったけど。にしてもうまうま。っていうか、ラーメンってここと新福菜館を食べると他を食べる余裕がないな…。今回は弔問(?)しに王将にでも行こうかと思ったけど結局いけませんでした。
2013年12月25日
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大阪から京都に向かって移動していたらなんとなく親子丼が無性に食べたくなったので、三条室町の清水さんへ。こちらのお店とも大学時代ですから??年のお付き合い。おそばもおいしいんですけど、それ以上に親子丼がうまい。いつも三条油小路の家の前を出前のおにーちゃんが走っていてってかんじの地域密着型店舗です。なんですけど、お店に入ってみたら今年いっぱいで営業をやめられるというお知らせが…。スーパーショック!まあ、毎日行けるわけでもないのでしょうがないんですけど悲しいですね。お話を聞いてみたら、三条室町界隈って呉服屋さんが多いんですけど、昨今の不況やら構造的な問題やらで呉服を中心にした界隈が悲しいことになっているそうです。したがって地域密着型でお昼のサラリーマンさんとかの利用が多い清水さんの売り上げもダウンってことみたいです。この界隈って最近は観光客さんも多くなっているんですけどね、そういう方を対象にしたお店ではないからなー。そんなわけで、最後の親子丼となってしまいました。3時くらいに入って食べたんですけどご飯が炊きたてライク。親子丼も卵がとろとろで、お肉もやわらかい。しっかり味付けされている上に山椒がアクセントになっていてうまいにゃー!!美味しかったですー。あー、おいしいけどなんか悲しいわ。
2013年12月24日
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お仕事で徹夜3連続をさせていただいた朝というか昼前。なぜか大阪にいるのでした。そんなわけで、会社から外部スタッフのところに急遽押しかけてお仕事話をしていたらお昼になったので、会社に帰ろうかと思ったけど中村屋さんに行きたくなったのでちゃらっと寄ってみました。中村屋さんは天神橋筋商店街にあるコロッケの名店!FM802に近いからミュージシャンの方にも愛好者がいるとかいないとか。今回は普通のコロッケ1個70円を買いましたが、なにげにメンチカツもおいしいんですよねー。コロッケはなんじゃこりゃって感じに甘くておいしいです。ジャガイモなのかサツマイモじゃね?ってくらいに甘い。そして美味しい。うまうまー。にしてもお店の写真を撮影したんですけど行列がなかった!そっちのほうがびっくりでコロッケ写真を忘れた。タイミング的にちょうどお昼だったからかな?普通お昼にコロッケだけってないからね。よくあるパターンだとおやつ気分で3時ごろに買いにいくと行列って感じ。これを食べてちょっと復活したのですけど、会社の机で突っ伏して寝ていたら鼻血が出た…。死ぬかも。生きているけど。
2013年12月23日
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なんか久しぶりに三島から変な時間(18時出発)移動で関西方面にっていう日程だったので、ご飯を食べる時間がすごく微妙だったのです。微妙ついでに駅弁を買ってみようかと思いまして、ホームの桃中軒さんへ。いろいろあったのですが、季節限定に惹かれて購入したのが「長泉旬便り 冬うらら」。正直、三島駅のホームで駅弁を購入する人で長泉のことを知っている人ってどんくらいるんだろ…。ほら通勤の人は駅弁って買わないじゃないですか。そんなお弁当ですが、1,000円で豪華2段重!いい感じ!長泉って長ネギが有名だったんだーとしみじみ思うくらいに長ネギが前面に出ておりました。お品書き ◆一の重・白ネギの海老しんじょ巻・鶏の白ネギ焼き・白ネギ入り玉子焼き・あしたか牛のやまといも包み・金目鯛のわさびみそ焼き・野菜の寒天よせ・昆布煮・付合せ(酢取り生姜、花人参)◆二の重・焼白ネギのせ山椒御飯・白ネギと人参のみそ炒め・わさび海苔結構いい感じなお弁当だったと思うんですけど、1点だけ「鶏の白ネギ焼き」だったかなー?鶏の照り焼きっぽいのがあったのですが、それが硬い!いつまでたっても食べきれなくて結構苦労しました。まあ、そういう風な狙いで作っているのならいいんですけどね。ごちそうさまでした~。
2013年12月22日
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久しぶりに更新しますな。いろいろなさすぎて更新できませんでした。っていうか、何もないくらいに忙しかったと言おうか…。けどね!がんばって年内はどうにか終わったぜってことで少ない話題を集めてみました。さて、仕事をしていると飲めないのですけど、それでも飲みたくなってせめてぶどうジュースでもと思いあけてみました。【四恩醸造】虫の音楽隊 (ブドウジュース)です。本当はカピバラさんちにでも持っていこうかと思ったんですけどね。誘惑に勝てませんでした。500mlで900円って結構なお値段よねって買ってから気が付いた。そんな虫の音楽隊ですけど、牧丘産の巨峰のジュースです。ワイン用なのかな?ってかんじで作られたブドウをジュースにしています。したがって、甘い!!!すーぱー甘い!!!この甘さがアルコール発酵してアルコールに変換されるかと思うと面白いけど甘い!!ストレートでは飲めん!おそらく正解はソーダかなんかで割るべきなんでしょうねー。ワインで割るとどうなんだろうって思い。最初のアルコール飲まないというコンセプトはどっかにおいておいて、ためしに四恩さんの窓辺かなんかで割ってみました。うまくない…。なんだこりゃ。ってことでソーダかなんかをご用意することをお勧めしたいです。いい勉強にはなりましたけどね。
2013年12月21日
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県立地球防衛軍 完全復刻版 1 [ 安永航一郎 ]安永航一郎『県立地球防衛軍』は月刊少年漫画雑誌『週刊少年サンデー増刊号』(小学館)に1983年5月号から1985年9月号にかけて連載された作品です(wikiより)そう、30年ほど前にあったサンデー増刊の黄金期に存在した作品!それがなぜか復刻刊行されているじゃありませんかってことで購入。ちなみにこの時期のサンデー増刊はいい作品が多かったんだよー。なつかしいにゃー。おそらくあげてもだれもわかんないと思うけど。1983年連載開始とってもひじかた君(鈴宮和由)1983.4県立地球防衛軍(安永航一郎)1983.51985年連載開始鉄腕バーディー(ゆうきまさみ)1985.1黄門☆じごく変(中津賢也)1985.2人類ネコ科(みず谷なおき)1985.21986年連載開始キャラバン・キッド(真鍋譲治)1986.8八神くんの家庭の事情(楠桂)1986.111987年連載開始まじっく快斗(青山剛昌)1987.111988年連載開始符法師マンダラ伝カラス(克・亜樹)1988.3今日から俺は!!(西森博之)1988.9健太やります!(満田拓也)1988.11こんくらいが、おそらく単行本を購入したりして覚えているものです。ああ、とってもひじかた君が読みたい…。それにしても、これだけぶりの刊行なんですけど面白いなー。最後におまけ的なものがあるんですけど、絵柄的には昔の安永さんのほうが好きだなぁ。うんうん。
2013年12月20日
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なんか飲んだことがあるなぁと思っていたら、おうちの近くにある某酒屋さんのお店で飲んだワインでした。したがって2011年6月以来のワインとなります。そんなミシェル・トリノ クマ オーガニック・マルベック[2012]ですけど、アルゼンチンのワインです。なんとなくラベルと生産国を覚えていたなぁ。オーガニックと言ってますけど、普通のワインです。なんだろうな、3リットル入りのワインとかのちょっといいやつってかんじ。マルベック自体にそんなに特徴があるわけではないので、まあいたって南仏的なワインです。まずくないけど、そんなにすごくおいしい!って言うようなワインでもない。1,000円程度なのでそこくらいかな?けどもうちょっと出してローヌとかのほうがいいかな?
2013年12月19日
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横浜にピンポイントで行ってました。横浜といえば崎陽軒さん。普通にご飯を食べればいいのにどうしても移動を入れてしまうので普通に食べれないんだよなー。そんなわけで崎陽軒さんの季節限定のおべんとう。おべんとう冬。このクオリティで650円は秀逸です。おべんとう冬(冬季限定)かに、ブリ、大根、くわいなどをこだわりの調理法で仕上げた、おいしい冬が溢れるお弁当です。かに本来の旨みを存分に引き出した“かにご飯”、シャキッとした食感のくわいを使った真丈煮、身体を温める作用のある生姜を使った根菜の味噌炒めなど、ごはん、おかずのどれをとっても秀逸な味わいを堪能いただけます。かにご飯(トッピング:かに風味蒲鉾、錦糸玉子)、ブリの照り焼き、鶏の柚子塩揚げ、くわい入り豆腐真丈煮、こんにゃくの金平煮、煮物(蓮根煮、人参煮)、根菜の生姜味噌炒め、黒糖まんじゅう、シウマイ、玉子焼き、高菜と大根の漬物うまいにゃー。ブリの照り焼きってあったっけ???お魚はあったけどブリ照りな気はしなかったような。惜しむらくは金目鯛ごはん弁当という限定お弁当が売ってなかったのがちょこっと惜しかったなー。次はあるかなー?
2013年12月18日
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お仕事で姫路に行ってきました。日帰りで。まあ、新幹線があるのでなんとかなるんですけどね。それでも大阪を越えるとちょっとつらいですね。乗っているだけの新幹線がつらくなるのだ。お昼ぐらいの電車にのって行ったのですが、お昼抜きです。理由:えきそばを食べたかったから!到着が3時前くらいなので結構微妙だったのですが我慢しました。えらい???本来的には在来線のホームで食べるべきなのですが、新幹線改札をでたところにまねきダイニングというのがありまして、駅弁とえきそばが食べれます。なので、そっちでいただきました。オーダーしたのは「ゴボウのかき揚げそば」本当は牛天えきそばに惹かれたのですが、売り切れだったのでこっちをチョイス。事前に大学時代の後輩君に聞いていて、きつねか天ぷらって言われていたんですけどねー。けど、このゴボウかきあげはオーダー後に揚げているっぽかったのでとっても満足じゃ。今サイトを見ていたのですが、これってマジ?JR姫路駅構内売店と営業時間のご案内山陽本線 上りホーム AM6:00-PM23:00山陽本線 下りホーム AM6:00-PM24:00マジでこの時間まで営業しているの?すげー!!!ちなみに駅そばは「えきそば」であって蕎麦ではありません。だって面白いのが「えきそば」と「和そば」と「うどん」が選べるんですね。和そばじゃないよという自己主張が見えます。実際のところ中華めんに近いもので、サイトでもこのように書かれています。うどんは時間がたつとのびて美味しくないのと、腐敗が早く長持ちさせるにはと考えた末、うどんをあきらめ度々の試作の結果、かんすいを入れた黄色いラーメンにたどり着き、当社独自でその製造にのりだし、黄色いそばに和風だしという一見ミスマッチの商品が生まれました。これが えきそば の誕生です。これが昭和24年の頃だそうです。すごーくおいしいとかいういわけではないのですが、歴史を感じさせていただきつつあったまるいいお味でした。うまうま。もう1回くらい食べれるかな?無理かな?
2013年12月17日
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なにげに続いているのが変なんですけど…。そんな寒かった箱根ですけど、昨日は雪がどんどこ降りましたね。本格的な冬だなぁ。旅行ですから泊まりがありまして、宿泊したのは結構できたばっかりの東急ハーヴェストクラブ熱海伊豆山さん。湯河原で宴会してから入りましたので、結構な時間になっておりました。そこから星空がきれいな露天風呂と楽しみつつ、1時くらいまでお部屋でワイガヤ。いつもでしたら途中で寝ちゃうんですけど、今回は次の日をあきらめた関係で仕事的に余裕があったので(ってないけど)ちゃんと参加できました。朝起きて、初島と大島を眺めながらお風呂に入って、そっから会社に戻ったあきらっく。写真とってないなーって思ったらロビー横から外に出れたので景色を眺めながらパチリと1枚。手前は池です。露天風呂ではありませんwもうちょっとちゃんときたいにゃー。いい宿でした。
2013年12月16日
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前の記事の続きです。大涌谷のあとは箱根神社に行きましたが写真なし。そっから仙石原にはいかないで箱根の湖尻から芦ノ湖スカイラインに入りました。コンビニに寄りたいというご意見があったのですが、時間的な問題でね。あそこからコンビニ行こうと思うと仙石原までいかないといけないのよね。そんなエヴァエヴァしたローソンには寄らないで、芦ノ湖スカイラインに入って富士山が見えるところまで移動。ちょうど日の入りタイミングでぎりぎりってかんじでした。死ぬほど寒い状態ではあったのですが、あまりに富士山がきれいだったので写真を撮ってしまいました。やっぱしいいですねー。登るもんじゃないですけど。一応一回は登山で登っているので言えるんですけどね。あー、利尻富士も登ってみたい。
2013年12月15日
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箱根ってホント先進観光地ですね。本州の他の観光地と比べるとよくわかるわ。北海道まで行けば対抗できるんですけどね~。理由は「箱根は自らをプロデュースできている」ってことです。看板一つとっても景観に配慮していたりして、変なのがないです。地方に行くと、観光地としては統一したいけど、地域住民は観光だけで食べているわけではないので、別のことを考えて結果統一化できないっていう問題があります。その点箱根は観光がメインというかほぼ100%ですのでリソースをリゾートにすべて持って行けます。北海道はほかに産業がないからねー。というか人いないからね。そんなわけで大涌谷に行ってきました。普通に行くと駐車場が激混みになるので、某ナビゲーター様のご指示で箱根ロープウェイの1つ手前の駅「姥子駅」まで車で行って、無料駐車場に留めてそっからロープウェイで向かいました。こうすると混まないしロープウェイも乗れるし一石二鳥!大涌谷についたら温泉卵を食べないわけにもいきません。死にそうなほど風が強くて寒かったのですががんばって上のところまで行って食べてきました。1個食べると寿命が7年延びるそうです。温泉たまごですけどちゃんと固ゆでなのね。そのあと、死ぬほど寒いくせに「たまごソフトクリーム」を購入。あまりの寒さに風が吹いてもソフトクリームが溶ける気配がない。カスタードみたいでおいしかったですー。そこから今度はロープウェイに乗らないで「姥子駅」まで歩いて下りました。ちょっとした遠足ですね。にしても寒い!!
2013年12月14日
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土日で箱根方面に行っておりました。近いけど旅行です~。昼前に小田原で集合して箱根の山を登ります。ここを駅伝の方々が走るかと思うと感慨深いです。もしくは「弱虫ペダル」のインターハイで総北高校が(以下略)もしくは箱根湯本を走る「のりりん」ご一行様が(以下略)そんな国道一号線を登っていく途中、小涌園なユネッサンさんを越えてちょっと行ったところにある「たきの家」さんで昼食です。おそばとか、雑炊とか、ラーメンとか、鹿のなんたらとかいろいろあるんですけど、この日アホのように寒かったので鍋焼きうどんにしてみました。うどんうめー。手前のチャーシュー的なものうめー。奥のきのこ的なの&竹の子的なものもうめー。うーん。あったまるー。ドライバーさんだったのでお酒が飲めなかったですけど、幸せになりました。こっから登っていくと気温が2度とかでしたけどね。
2013年12月13日
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安くて面白そうなのを買ってみようシリーズもだいぶ本数を飲んできましたが、今回はポルトガルワイン。スペインが脚光をあびておりますが、なかなかどうしてポルトガルもがんばっているぞというか面白いよってどこかで聞いたことがあったので購入してみました。ラパリーガ・ダ・キンタ゛ ルイス・ドゥアルテ・ヴィーニョス 2008ってワインです。さっぱりわかりませんが、ワイナリーさんは2007年に設立されているそうです。ワイナリー名が「ルイス・ドゥアルテ・ヴィーニョス」みたいです。ということは、「ラパリーガ・ダ・キンタ」がワイン名ってことか。ポルトガルのアレンテージョってところで作られているみたいです。アレンテージョはポルトガルの中部にある街です。コインブラって都市から東に行ったところにあります。そんなに高くない丘陵地帯というか山っぽいのにかこまれた土地みたいです。ワインに使われているブドウ品種はアラゴネス 40%、トウリガ・ナシオナル 30%、トリンカデイラ 30%という、さっぱりわからないコンボです。いやマジわからんわ。味わいなんですけどあんまり覚えていない。スペイン系に近いタニックなワインだなーという印象なんですけど、飲んでて疲れてきてしまってあんまり飲めませんでした。某サイトでは「完熟したブラックベリーや赤い果実の香りの中にバランスの良いトーストのニュアンスを持ち、非常にエレガントで上品な味わいと果実味が心地よいポルトガル・ワイン!」と書かれていたのですが、うーん。エレガントで上品さはなかったと思うぞ。完熟したブラックベリーはわかるけど。トーストのニュアンス?樽っぽいってこと?ワインの表現は難しいなぁ。2日で1本飲めなくて料理酒に回ったのでした。けど、今思うとそんなに悪くはなかったと思うんですけどね。おそらく今の体調でなにを飲んでもダメじゃろ。
2013年12月12日
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これはなんだっけ?そうそう、車で出張していて、帰りが遅くなったので晩御飯を食べてから仕事しようと思って沼津ICから伊豆縦貫道をつかわないで下りて、ラーメン食べて再度乗って帰ったんだったな。たしか3回目くらいの訪問だったと思います。今回も郷里をオーダー。地元の食材を使っているそうですが、どろっとしているスープなんですが、パンチはそれほどでもない。ってかんじです。おいしかったですー。けど、お店に入る前に電話でどこぞの誰かにつかまって駐車場で30分くらい話をしておりました。お店の人ごめんなさい。
2013年12月11日
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お仕事で久しぶりに山梨に。いつだか以来かさっぱりわかりませんが、すごい久しぶりです。お仕事の方がばったんばったんしておりまして、すぐ帰ったのですがそれでもブログネタになるものってことで、吉田うどんを食べさせてもらいました。そんくらいないとね。吉田うどんは富士急ハイランド&富士山の登山口で有名な富士吉田市で有名なうどんです。けっこう太めでコシがあるというよりも、もっちりしているうどんです。市内に80軒くらいあるんでしたっけ?お店ごとにも味が違うそうなので、ハシゴするのも面白いかもしれませんが、おなか一杯になるから無理だな。行ったお店は「たけ川」さん。場所は連れて行ってもらったのでさっぱりわかりません。オーダーしたのは肉うどんの大(600円)オーダーして1分くらいで出てきたのでびびりましたが、たしかに一人ひとりゆでていたら回転しないわな。吉田うどんは讃岐うどんとかとは違くって、すいとんをうどんにしたみたいな味なんですけど、結構好き。だいぶ好き。下手な讃岐うどんよりすき。おいしかったですー。また行く機会もあるかな?ありそうですな。月内で私のカラダがあくかどうかわからんが…。
2013年12月10日
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これまた別の日、横浜で打ち合わせを終えて静岡方面に帰るとき、電車の時間がどんぴしゃだったので小走りで駅に向かって電車に飛び乗ろうと向かったのですが、おなかもすいていたので崎陽軒さんでお弁当を購入。季節限定物を購入するつもりだったんですけど、時間がなくて&売り切れていて食べたことのない「鯛めし弁当」をチョイスしました。鯛めし弁当は神奈川エリア限定商品で、 旨味溢れる金目鯛入り茶飯と、真鯛100%使用の優しい甘味のしっとりした真鯛そぼろは、極上の組み合わせ。さらに、考え抜かれた多彩なおかずが美味しさと彩りを添え、こだわりの鯛めしを一層引き立たせます。見た目にも楽しく、鯛めしとおかずの調和が味わえます。と書いてありますがおかずってなにがあったっけ???金目鯛入り茶飯、真鯛そぼろ、きんぴら蓮根、海藻とちりめんじゃこの酢の物、シウマイ、カニつみれ煮、胡麻和えこんにゃく煮、人参煮、玉子焼き、桜つぼ漬けですって。金目鯛が茶飯として入っていて、そぼろは真鯛なのね。普通においしかったですけど、崎陽軒さんらしいかというと、シウマイくらいかな?らしいのは。今度は季節限定物を食べるぞ!!ごちそうさまでしたー。
2013年12月09日
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先日熱海駅に降り立ったんですけど、電車のダイヤが乱れておりまして、なにげに待ち時間ができてしまいました。なので、東京行き方面のホームにある駅そばさんでさくっと食べてみました。今回は「月見そば」330円にゃりー。とりたてて、すごくおいしいとか特徴とかがあるわけではないのですが、なんとなくあいぽんで写真を撮った時にいいかんじに見えるというのがここのすごいところ。出汁にとりたてて特徴はないんですけど、透明感があるんだよなー。見た目的に。熱海駅さんは何気にたまに利用する率が高いですね。3か月~4か月に1回くらい?
2013年12月08日
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飲んだ記憶はあやふやなのに写真だけは残っていくというフシギ。なんで買ったかは忘れましたが、カナダでめずらかしいと思ったから買ったんでしょうね。アルヴァ・ピノ・ノワール・ピーリー・アイランド 2010です。カナダ東部オンタリオ州ピーリーアイランドにあり、1860年設立の歴史ある醸造所だそうです。けど味わいはニューワールドチックに陽性のピノノワール。色素も結構しっかり抽出していますし、複雑さはないけどボリューム感は結構あります。あんまりピノっぽくないというと語弊があるかな?ブルピノっぽくないってかんじかな?あたりまえですけど。完熟ベリーやプラム、チェリーのアロマとふくよかでコクのある味わいが特徴のピノ・ノワール。濃厚な果実味が広がる綺麗な酸が特徴の飲み応え抜群のピノ・ノワールです。とサイトでは書かれておりました。2000円のピノノワールとして考えると結構悩むところですが、値段相応ってところかな?なんにせよこのクラスの価格帯でピノノワールは産地がどこであれギャンブルなので、そういった意味では納得できる価格と味わいのバランスです。ただ、1800円までくらいかなーって思ったりもするんですけどね。けど、ブルゴーニュで1800円のピノってほとんどないし、あってももっとレベルが低いし味わいも違う。じゃあニューワールド系だと若干高いような気もするけどっていう微妙なラインです。ちなみに、オンタリオ州のピーリー島ってどこかなーって思って調べてみたんですけど、所謂五大湖と呼ばれるアメリカ合衆国とカナダの国境になる湖のエリー湖に浮かんでいる島でした。ちなみにエリー湖と言えばナイアガラの滝。だいぶ離れておりますけど。近くにはデトロイトの街があります。へー、こんなところでワインを作ってたんですね。
2013年12月07日
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先日お台場方面を歩いておりました。朝から月島でもんじゃ焼きやさん(開いてない)を眺めながら歩き出して、お台場をぐるーっとまわってきました。ビックサイトは仕事で行くことがありますが(盆と正月ではありません)お台場方面ってそれくらいでしか行きませんしね。ダイバーシティさんにいったらガンダムの1/1が鎮座しておりました。お台場→東静岡に続く3回目のご対面です。けど、見慣れたというのもあるんですけど、なんで東静岡もこっちもバックに建物をしょってしまうようなかんじで建ててしまうんでしょうねー。建物があるので大きさの比較はできるけど、単体のモノとしてのスケール感というか巨人感はお台場に立っていたときのほうがありましたね。本当はガンダムよりもザクのほうが、地球に降下してきたジオン軍兵(が搭乗しているザク)に感じた恐怖を体験できると思うんですけどね。お台場だったらズゴックとかの水陸両用でも面白そうです。そんなガンダムですが、カトキさんベースのガンダムの場合は正面から撮影するよりも斜めから撮る方がエッジが強調されて好きなんです。というわけで、ガンダムさんでした。
2013年12月06日
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以前に訪問したときに「あんまり家系得意じゃないからもう行かないかなー」って思っていたのですが、某kid0425さんがブログにアップされておりまして、いろんなのを紹介されておりました。そのなかで塩ラーメンに惹かれたあきらっく。思わず早速お昼に行ってしまいました。まあ、近いしね。なんか醤油系だと魚系の出汁が入りすぎててあんまり得意じゃないのですが、っておいしいとは思うんですけどね。得意じゃないの。塩だとたしかに豚さんの骨っぽさがストレートに来ますね。塩っていうと、澄みきった函館系が多いですけどこれはこれでいいですね。うん、私はこっちのほうが好きだわ。ごちそうさまです。うまうま。
2013年12月05日
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いつ飲んでいるんだかさっぱりわかりませんけど、飲んでいるんですね…。そんなアフリカ戦線ですけど、今回も南アフリカの赤ワイン。マン・ヴィントナーズ オーカ カベルネ・ソーヴィニヨン2010です。1,000円くらいで売っているワインになります。某サイトで書かれている紹介文は南アフリカの高級ワイン産地ステレンボッシュとパールの両地区にまたがるワイナリー。イチゴやラズベリーを想わせる赤い果実の風味が心地よく、中々力強く複雑な味わいの赤ワインです。ちなみにステレンボッシュは南アフリカのケープタウンから東の内陸にちょこっと行ったところの山がちの土地のようですね。ケープタウン自体が南極海と大西洋に面しているのでたしか涼しいんですよね。おそらく乾燥しつつ冷涼な土地ではなかろうかって想像できます。そんなところで育ったカベソーさんで作られたワインですが、うーむ。ダメでした。なんか、昔々飲んだ安いカベソーを思い出しました。久しぶりにダメなカベルネソーヴィニオンを味わわさせてもらいました。力強いんですけど調教されていないというか、色調とかは濃いんですけど硬いというかなんというか。色調はちゃんとしているので完熟していないわけではないんでしょうけど、若い。ピーマンのようなと表現される味ですな。久しぶりに苦手なカベルネをいただきましたけど、2日目はだいぶましになったのでちゃんといただきました。
2013年12月04日
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木場で串カツを食べた後にもう一軒ってことで、これは事前に調べてあったワインバーさんに。FILOさんです。イタリアワインをメインにグラスで赤白5種類づつくらい置いてあって食べ物もおいしそうなっていうことと、泊まったところの近くだったという理由でセレクト。グラスワインを頼みながらおなか一杯だったので、軽くつまんでだべっておりました。写真は最後に飲んだ白ワイン。グレープフルーツのニュアンスがあったりして面白いですね。トラミネールってイタリアとかのほうの品種のようですが、あんまり詳しいのはわかりません。なんとなく話を聞いているとドイツっぽいなーって印象だったのですが、飲んでもイタリアっていうよりドイツっぽいなーって思っていま調べているのですが、北イタリアやオーストリア方面のブドウ品種のようですね。うまうま。こういうお店が夜中までやっているっていいよなー。しみじみ。
2013年12月03日
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ブログ上の曜日感覚というか日にち感覚がぐっちゃりしているのでわけわかりませんが、週末日は東京におりました。土曜の夜に東京というか木場に入りまして宿泊したのですが、ご飯どうしよーってかんじでそこらへんをうろうろ。そしたら串カツ屋さんを発見したので入ってみました。私的には尚司亭さんの「もんじゃグラタン」にも惹かれていたのですが…。大阪ライクに二度づけ禁止の串カツ屋さんですけど、よく考えてみれば2度漬けOKのところって見たことない。根本的には使いまわしするからなんでしょうけどね。けど、串カツ美味しかったですー。ちゃんと「牛串カツ」と「豚串カツ」があって、「串カツ」は無かったです。他にも紅ショウガとか。ナスとタマネギがおいしかったなー。ついでに昔関西方面で流行っていたちりとり鍋もいただきました。熱い!辛い!けどうまい!ごちそうさまでしたー。
2013年12月02日
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まだまだ公判前整理手続きが続いております。片山さんはいまだに保釈されないで拘留中なんですね。今回のびっくりドッキリ証拠は…。●ラストメッセージの中に「悪の経典」の一部を引用しているそうです。●片山さんは密林で「悪の経典」を購入しています●したがって片山さんがラストメッセージを書いたのです。普通は証拠になりそうなもんを密林では買わないだろ。今回これまた面白かったのは片山さんは●C#に関して素人さんな片山さんはウイルスiesys.exeを2か月かけて作った●なのに、今回の起訴に「ウイルス作成罪」では起訴されていない●起訴されたのは人が作ったウイルスをドロップボックスにあげたという「供用罪」(文字あってる?)今回はそれほど新しいお話はなかったです。ただ、IT関係の専門家を特別弁護人に任命することが可能になりました。これはよかったですね。それにしても前も書きましたけど、videonews.comさんがyoutubeで公開してくれないと情報がぜんぜん入ってこないので、よく見に行くようになってしまいましたってくらいにマスコミが扱わない。なんなんでしょうねー。どうかんがえても検察とマスコミが事件を大きくしていって起訴まで行っちゃったという事件だよなと思います。片山さんが犯人であろうとなかろうとね。
2013年12月01日
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