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昨日、主宰している「ビジネス研究塾」の開催日、楽しい仲間達と盛り上がりました最近の傾向として、女性起業家の出席率が高い、熱心に聞いているしメモしています他人の話をしっかりと聞く、疑問に感じたら直ぐに質問する、そしてしっかりとメモする毎回、誰かが必ず質問することがある、なかなか良いアイデアが浮かばなくなったと何かよい方法はないかと、誰でもそんなに簡単にはアイデアなんか浮かばないものだまず、仕事に対する取り組み方の姿勢を見直しませんか、そこから新しいアイデアも 私の日頃の「仕事に対する取り組み方」とは・・・ 1・当たり前の普段通りの事を 2・ちょっとばかみたいに 3・しかし、ちゃんとやるこんな当たり前のシンプルな考え方と行動、そしてあまり深刻に考えないことかも会社の行き帰りの道順を変更してみる、ちょっと変ったお店でお酒を飲んでみるとかあまり親しくない、日頃はあまり会わない友達と会話をするとか、ちょっと変化をそして、メモする習慣をつけましょう。いいアイデアも一晩寝ると忘れてしまうもの大阪・梅田梅田クリスタルビル
July 31, 2008
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この「ブログ」を書き始めて、3年が過ぎ毎日楽しく書き続けているのです書き始めた当初は、「日記コラム」として私にとっては画期的なものでしたその間、毎日の日課として書き続けました、そこから仲間も増えてきましたしかし、時代は変化してきた、「ブログ」がビジネスの時代へ流れは変わったそして、その最大の功労者は女優の「真鍋かおりさん」かもしれないと思う ★「ブログ」の活用が強力な営業活動 真鍋さんの「ブログ」を読んでいると、ほんとうに友達感覚とか仲間と思ってしまうそんな言葉と文章で綴られた内容に、みんなは感動して仲間入りをしたと思うのですそのキッカケは、4年前に大阪で真鍋さんとのブログセミナーを開催したことでした作者と読者の「コミュニケーション」理論派にはホームページ、感覚派にはブログ益々高まっていくブームをどのように活用するか。「マスコミ」から「口コミ」へ ★「ブログ」が新しい販売方法を変えるブログの中で商品を紹介して販売が成立すると「ポイント」がもらえる発想などどんな職業に効果があるか。つまり、「士業」税理士・弁理士・社労士・エステ私などは、セミナー講師としていろんなところでお話しする機会があるのですがブログで知っている人が増えた、セミナー講師の依頼が増えた、まさに商売なのです大阪・梅田阪急イングス
July 30, 2008
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サラリーマンなら必ずやってくるのが「定年」・・・その日になってから考えてはドロナワだまず準備をしよう。まず一生の計画を立ててみよう、人生を労働でおしはかった時代は過ぎた労働時間も短縮された、平均寿命も延びました。そこから新しい考え方も生まれてきましたそんな中で、趣味やライフワークが人生の価値をつくりだす、定年は新しい人生の開花期です ★誰にでも、必ずやってくる定年・・・! 定年によってサラリーマンから大きく脱皮をしよう。そうです「人生は二毛作」なのですここでちょっと考えて見ましょう。定年が60歳でも65歳でも基本的には同じことですその後の人生をどのようにするのかが大切なこと、今までの会社生活からこんどは自分のために趣味や異業種交流会・セミナーなどに積極的に参加して新しい仲間づくりに努力をしませんか人生は定年で終わったわけではない、新しい人生が定年からまた始るのですから・・・大阪・梅田梅田劇場
July 29, 2008
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独立起業家を目指す人が増えている、女性の起業家が増えているのも事実なのですよく新会社をつくったりお店を出したりする際に、見た目を派手にしたり立派な貸事務所それが信頼を得られるとアドバイスする人も、ひとりビジネスには立派な事務所はいらないむしろ自信をもって自宅をオフィスとして使いませんか、自宅なら家賃なんかいらないから事務所費用もかからない新しく電話を引く必要もない、その電話料金が増える程度ですから ★「ひとりビジネス」には自宅をオフィスにしよう オフィスを借りれば、敷金や権利金も必要になる、継続的な家賃や光熱費も必要になります机やソファなども揃える必要が出てきて思ったこと以上に出費が掛かるのが現実なのですセールストークとして「自宅が事務所で無駄な費用を背負っていないので見積もりが安い」自宅をオフィスにする場合に気を付けることは家族を巻き込むことを避けることですトラブルを回避するためにはビジネス用の電話には家族が出ないように携帯電話を利用するオフィスは何も自宅だけではない、コーヒーショップなどの大きなテーブルを上手に利用する大阪・道頓堀道頓堀のネオン
July 28, 2008
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すべての動物の中では人間だけが唯一の理性を持っているのですそこには、想像力や推理力があります。おまけに洞察力も持ち合わせているしかし、ほとんどの人は自分勝手に自分の都合のいいようにしか考えない好きとか嫌いをすぐに表情に表わしてしまう。もっと冷静に考えましょう自分の態度を客観的に見直して対処しないと、後で取返しがつかない誤解が 「意地悪」と「愛のムチ」の判断はできますか・・・! ★・愛のムチを意地悪と誤解されることがある ★・意地悪を愛のムチと勘違いしていることがある ★・家庭でも会社でも起こる可能性は多々あります大阪・OBP大阪城ホール
July 27, 2008
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野生動物の世界は「弱肉強食」の世界だといわれる、強い動物だけが生き残る生き続けられると思われているが、必ずしも強い動物だけが生き残るわけでないたとえば、トラの獲物は1トン以上の水牛から小さな獲物のザリガニやカメなどあらゆる動物を餌食にしている、実はトラはいろんな動物によって生かされている自分の腹を満たせば、それ以上はけっして捕獲しない「弱肉強食」の気配りが ★「弱肉強食」野生動物にビジネスを学ぶ 人間関係にも、この法則は立派に通用する、強い権限を持った人の中には権限のない人達を一方的に支配していると勘違いをしている上司もいます部下の功績を自分のものにしたり、成功は自分、失敗は部下の責任としている考えてみれば、権力者はそれに従う部下がいて活かされているものです権限だけは一人前で何も出来ない上司もいる、自分の努力で勝ち得たと勘違いその地位につけるまでに有能な部下の努力や手柄により手に入れたものです大阪・OBP讀賣テレビ
July 26, 2008
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いろいろと悩み苦しんでようやくできた「企画書」です。しかし、よい返事は貰えないいくら自信のある企画書でも説明する人の人間性が出てこなければ効果は半減するもの人と人とが話し合いをしたり交渉事や売り込みなどにはいろんな事が絡み合っていますそんな状況の中で最終的に決め手となることは、企画立案した人の人間性が認められること ★「企画」を売り込む前に自分を売り込みましょう。相手側に認められなければ交渉は成立しない、熱意と情熱が相手に伝わる工夫をしようそこには信頼とか信頼度だ・・・「君の熱心さと情熱に興味を持ったから採用しよう」企画提案でも新製品の売り込みでも、担当者の熱意というものが相手に伝わる工夫だ企画を売り込むにも、新製品を売り込むのも同じこと、まず自分を売り込みましょう相手に熱意と意気込みを伝えよう、そして魅力的に売り込むことを考えましょう。大阪・梅田梅田スカイビル
July 25, 2008
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「ビジネス研究塾」を主宰していて感じることがある、勉強会に参加する人は意欲的だそんなときに、いつも質問を受ける項目がある、それは会社の人事のことなのですなぜ公平な競争の機会がないのか、うちの会社の人事はどうみても公平でないというどのようにすれば誰もが納得のいく人事ができるのだろうか、つまり、公平な人事が例えば、1つのポストが空いた、そこに数名の対象者がいるとする、どう決めるか知識・能力・経験・思想・人間性・部下からの信頼度いずれも判定できないレベルの差誰を選ぶか信頼性か人間性か好き嫌いしかないかもしれない、これが公平・不公平会社にとって必要な人材、「信頼される人材」となるための努力をするしかない 会社の人事を不公平と言うなら、もう会社を去るしかない・・・ ★・絶対に公平な人事なんかあると思うから、悲劇が始まるのかもしれない ★・きわめて公平に近い人事はある、あとは自分の信頼性を磨くことかも大阪・梅田大阪マルビル
July 24, 2008
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企業アドバイザーをしています。先日、小売業の戦略会議が開催されて出席をしました店員さんや売場担当とか店長などから業績の推移や最近の生活者情報が報告されました最近はやや業績が停滞気味で売上も横ばい傾向が続いている現状で皆さん真剣な報告だ私のアドバイスは売上とか利益とか儲けるとか、私の持論はそんなところにはありません 利益とか儲けは販売の結果に過ぎない・・・もっと重要なことを忘れている ★・どうしたら新規顧客を開拓することができるかのか ★・定期的な顧客、継続して買っていただける顧客の確保この二点は最も重要なことで、顧客が来なければ売れないし売上は上がらないものつまり、新規顧客と固定顧客や継続顧客をどうしてつくるか、顧客対策が重要ですお客様の来店がなければお店の存在なんかない、どうしてお客さまを呼び込むのか顧客情報を収集して喜んでもらうお店に、お客さまは嫌いな人からモノを買わない大阪・梅田ヨドバシカメラ
July 23, 2008
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先日、「異業種交流会」を開催した、最近は女性起業家の参加者が増えて華やかになってきましたセミナーが終了して名刺交換会になり、名刺交換のレクチャーをしましたが意外と皆さん知らない名刺を渡す際は、お辞儀は1回でよいのですが、何度も何度も頭を下げている人がいるものですそこで私は注意をする、「そんなにペコペコしていたら、重要人物には見えませんよ」と意見するそれは、私がお客さまの立場だったら、ペコペコしているだけの営業マンなんて信用しませんから ★見た目の印象は想像以上に大事なことです。 自信のないダメ営業マン、かえって警戒される、重要人物に見える人はそれを相手に感じさせないだから重要人物に見られたければ、ペコペコしない、バタバタしない、ひと呼吸おいてゆとりをもつつまり、堂々とした態度で重要人物になりきること、相手の見方も変わって仕事にも成果がでるどんな社長だって、最初は頼りなく見られたもの、それが社長・社長と周りから言われ社長の顔に周りの力を借りて自分をつくっていく、それが大切なことペコペコしたプライドのない人間はダメ大阪・心斎橋ホテル日航大阪
July 22, 2008
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昨日、友人の健康食品を販売するお宅にお邪魔したとき・・・ 「今日は進藤さんがお見えになるということで、昨日からわくわくしてお待ちしていました」やっぱり、販売上手な人は相手を喜ばせることを知っている、いきなりこんな言葉は本当に効くこの人は「人間好きの名人」であると思った、それが社交辞令でなく本心からそう思っている販売の神様はこのうえない人間好きだ、自分のことと同じように他人にも興味を持っていますだから友達づきあいが大変上手です。モノを売る前に友達づきあいや人に興味を持つことなのだ ★販売上手な人とは、友人づくりの上手な人です。 つまり、販売ということは、友人づくりということではないだろうか、他人にもやさしいそんな人決してモノを売る側が卑屈になることでもない、買い手にゴマをすることでもないのかもしれないごく自然に振舞うことで相手を友人としてかかわっているから、人と接っして負い目を持たないモノを売ろうとしないで、自然な形で交友関係を増やして、知人友人をどんどんと増やしている 「小才は縁に会って縁に気づかず、中才は縁に会って縁を活かさず、大才は縁を大事に活かす」 誰が言った言葉か忘れました。大阪・ミナミ道頓堀川
July 21, 2008
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子育ての経験がある人なら、誰でも知っていることである、子育てをしているときは無我夢中だこうして改めてふり返ってみると、子供というのはいかに素晴らしいものかと改めて思ってしまう子育ても、まさに「失敗」と「成功」を通じて体得されるものであるが、欠かせないことがあるたとえば、ヨチヨチ歩きはじめた子供に、親や周りの者が、「危ない」といってたいせつにしてあぶないからと、ろくに歩かせなかったら、歩行能力の発育は大きく遅れをとってしまうものだ ★部下の指導とは子育てに似ているのかも・・・ 反対に、全く知らん顔していたとしたら、非常に危険な状態に陥って命を落とすかもしれないまた、大ケガをさせてしまうことになる、基本的には危ないことは危ないと教えることであるそしてジッと見守る、そして、イザという時には、手をさしのべることも必要なことかもしれないそして、うまくいったときは「ほめる」、もうちょっとのところで転びそうなら「はげます」ことこれらを考えた時に、社員教育と同じことだと思いませんか、「失敗」と「成功」を通しても大阪・梅田観覧車
July 20, 2008
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「何もかもうまくいかなくなってしまった、もうダメだ」 「こんなに苦労しているのに、誰も認めてくれない、どうすればいいのか」 「失敗したかも、もっと十分に説明しておけば、こんな事態にはならなかったのに」ビジネスマンをしていると、このように、八方塞がりに陥ったり、大きな壁にぶつかることがある何とかしなければと思っても、避けようがないことがある、人はえてして自分だけに災難がと思うそこで、ひどく落ち込んだり、身の不運を嘆き悲しんだりするもの、こんな経験は誰にでもあるものこんな八方塞がりになったときに、いかに突き破って乗り越えたかということが大きな要因となる逆境にあって、なんの努力もしないでズルズルと落ちていく人間の末路は明らかな結果となるのだ ★最悪の事態が、そのままいつまでも続くことはない 反対に、突き破り乗り切っていく人間の前途は必ず開けるものだ、それが昇進・昇給につながる最悪の事態にも、これは自分の強さを試すこと、天が与えてくれた試金石に違いないと考えること八方塞がりという状態の中では、恨み・つらみ・後悔・消沈といった感情が渦巻いていることが多いむしろ、反対に困難を与えてくれたことへの感謝・解決・脱出に挑戦しようとする情熱をもつ必要最悪の事態はそのままいつまでも続くということはあり得ないもの、天が与えた試金石だと考える大阪・湊町湊町リバープレイス
July 19, 2008
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「申訳ありませんが・・・」 「恐れ入りますが・・・」 「あいにくですが・・・」友人関係でも職場での人間関係でも、大切なことは会話で言葉の使い方で良くも悪くもなります聞き苦しい言葉を使わないこと、耳ざわりな言葉を多用しないことなど、言葉・会話は大切な要素話している相手が、自分の話をいい加減に聞かれるほど不愉快になることはない誰でも経験がある ★「クッション言葉」か人間関係をよくすることに 「できません」とか「ありません」などと、いきなり否定的な言葉はできるだけしないようにする例えば「・・・してください」こんなお願いをしたとすると、ぶっきらぼうで冷たい印象がしますそこで「クッション言葉」を入れること「申訳ありません」「恐れ入りますが」「あいにくですが」このような言葉を入れることで、やわらかい、丁寧な応答になりますから、クッション言葉を使う大阪・ミナミブランドショップ
July 18, 2008
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最近のニュースを見ていると、世の中がゆるんでしまって緊張感がなくなってしまい危険な状態「反省しています申訳ありません」と、何度も頭を下げている姿、しかし、その後に何度も不祥事反省点をいくらあげても、なんともならないときがある、しかし、その処理の仕方が大切なこと ★世の中ゆるんでしまって緊張感がなくなっている・・・ 重要な問題は、「認識」であり、「自覚」です。もっと「これではいかん」と大声で叫ぶことですなぜだか分からぬ、ワケがわからなぬ、原因が分からぬ、どうしていいか分からないのが今の時代ちょっとでもワケが知りたかったら、ワケが分かるまで、「なぜたか分からぬ!」と叫んでみよう今の世の中は、細かい変化が漏水のように流れている、「ハッ」と気づかないうちに大事に至る京都・東山比叡山ミュージアム
July 17, 2008
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営業マンに必要なことは多弁という人がいるが、多弁なんか必要ない、それよりも多動が必要ですこれが私の持論、一般的には営業マンは口が上手いといわれる、また声が大きくペコペコしているそんなイメージがあるが、そんなことは昔の話です、声やペコペコしても営業成績は上がらない私は営業や交渉ごとには、あえて大きな声を出さない、お世辞や世間話をしゃべるのは無用なこと ★営業で大切なことは、口が上手よりも、もっと「動」くことが必要なことですそれよりも相手に必要な耳より情報などをゆっくりと小声で話すように心がけ説得力に注意するトップセールスは必ずしもハンサムではない、口が上手でもない、どこか安心感と包容力の持ち主そしてトップセールスになった理由を聞くと「お客さまに商品を使って喜んでもらうこと」というだから、ムダな話の必要もない大事なことは意図的でない温かさ、こんな姿勢に人の心は打たれる大阪・難波なんばパークス
July 16, 2008
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日頃の与えられた仕事を面白くしようと思ったら、自分の仕事の目標を決めて追及することです目標とはただ単に達成すればよいというものではない、目標達成のためにどうすれば良いかの工夫上手く出来たり失敗したりするがそれでもよい、目標は一度達成されてしまうと色あせるものだだから、すぐに次の目標を設定していくこと、大切なことはいつも目標達成のプロセスにすること ★仕事を面白くするには目標を追及することです。 若い人達に仕事を面白くするための方法を教えることは、上司や管理者として重要な役割でもある仕事をゲーム化してみること、楽しみを持って目標を追求していけば夢中で仕事に取組めるもの若い人達は自分が仕事の主人公となり、ますます面白くなっていく、それが若い人達の特権なのだところが以外と多いのが、若いのに妙に落ち着きがあり、冷ややかな考え方を持っている若者など少し燃えないタイプの若者たちもある、これらの人達をいかに燃えさせるかが管理者の役目です大阪・北新地タカガワビル
July 15, 2008
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商売をしていく中で大切なことは、新規のお客様を獲得し続けることが重要なことになりますがもう一つは、顧客を固定化してリピーター客を増やすこと、この二つの結果が利益となるのですそこでお客様を維持するための最高の手段とは、お客様にコンタクトする以外に方法はありませんこのコンタクトの回数は多いほうが効果が、お客様の愛着の強さとコンタクトの回数に比例する ★お客様を維持するために必要なこととは・・・コンタクトの方法に効果的なのは、ニュースレターを発行することです、定期通信にすることだニュースレターにあまりお金をかける必要はない、なるべく個性を出して人間性が伝わることだお客様にとって価値ある情報を含ませることは当然だ、家族や個人的なことを伝えてみましょうおもしろいハプニングなどの記事も入れましょう、お客様がニュースレターを心待ちにします大阪・梅田同和火災ビル
July 14, 2008
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「あのお店はいつもいい品が安く買える」 「あのお店は欲しいと思うものが手に入る」 「あのお店の中はいつも明るく、楽しさにあふれている」これらは顧客にとっては大きな魅力だが、それだけにとどまらずそのお店に行くと楽しいものです人間の日常生活の中にも嬉しいことも悲しく苦しいこともある、喜怒哀楽の人生を余儀なくされるお店を出して商売している限りは、悲しいことがあっても、お客さまの前では表情に出さないこと ★自分の仕事に誇りをもとば自然に自信もつく・・・ 「円福」「円満」といった言葉を大切にして、幸福な家庭生活をモットーとしてほしいものです商人の世界ではよく「仕事を非難する」「仕事を批判する」「仕事を勘定する」のいい方をする自分の仕事に誇りをもってやっていると自然に自信もつく、喜びにあふれてくるものかもしれない泣き言も言わず、いつも明るく笑顔で振舞うと、その明るさが顧客の信用を高め発展するものです大阪・難波なんばパークス
July 13, 2008
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商売は大衆を相手にしている、大衆とはミーハーでもある、それならミーハー感覚を持ちましょうこのミーハー感覚を持たないと商売はうまくいかないもの、ミーハー感覚を理解して商売をしようよく経営と商売は違うといわれる、素晴らしい経営学を身に付けても商売は成功するとは限らない過去に、著名な経営学者が請われて会社の経営を任され、その結果会社を潰してしまった話もある ★普通の人が望んでいるものは何か、大衆のミーハー感覚を持ちましょうセールスマンは、言い換えると商人・商売人のことで、商売は大衆を相手にするからその気持ちに例えば、映画の世界で考えてみよう、カンヌ映画祭の参加作品などは、内容は深く格調は高いものしかし、大衆はほとんど見向きもしない、だが、アカデミー賞などは大衆相手に爆発的なヒットだこのような例を馬鹿にしているようでは、それは商売上手とは言えないしなり得ないかもしれない大阪・なんばスイスホテル南海
July 12, 2008
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自分の好きなことや、在職中の仕事を通じて得意分野を活かして「ひとりビジネス」をしませんかそんな、ひとりビジネスを自ら実践しながら啓蒙活動をしています、いつもセミナーは盛況ですひとりビジネスで大切なことは「身の丈」、つまり、分相応で無理をせず借金なんかしないこと好きなことを仕事にすると定年なんか心配しなくてよい、ヤル気と意欲でいつまでも続けられます私の仲間や当時の仕事上の仲間などは、いろんな得意分野を活かして退職後に仕事をしていますそんな仲間は元気でいきいきとしている、在職中よりも皆さん意欲はあるし熱心で努力をしている 「身の丈・ひとりビジネス」成功するのために必要なこととは何か・・・ ★・何といっても得意分野で勝負すること ★・とにかく人脈を活かすこと ★・生活費とは別にして借金をしないこと ★・自分の身の丈に合った範囲で無理をしないこと大阪・難波なんばパークス
July 11, 2008
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「成功することもあるが失敗することもある人」 「成功なんかしないが失敗もすることがない人」いろんな人が世の中にはいますが、この世の中には、この二通りの人間しかいないと思いませんか一代で巨万の富を築いた人も、全く失敗しないで成功した人なんかひとりもいないと思うのですがたぶん億万長者の人も、見えないところで転んでは立ち上がり、また転んでは這い上がっただろう ★やっぱり、ラクして成功なんてできません。 こんなことを何百回も繰り返して、悔しい思いをしながら、今の地位を確立したのだと思うのですところが、本屋に行くと、ラクして成功する本なんかが売れている、そんなアホなことあり得ない失敗することは体験でもあり実績でもある、失敗したから次を考えてどうすればよいかを検討する少しぐらいの失敗談なら、セールストークとして使える、それを考えたら決してムダではないもの大阪・なんば近鉄難波駅
July 10, 2008
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消費者にとって価格ほど判断しにくいものはない、高いのか安いのかは類似商品のみで判断する原価がはっきりしていたら、それ以下で販売したら損をすることは誰でもわかっているものですが「この商品は2万円です・・」と言われても、それだけでは2万円が高いのか安いのか分からない自分は高いと思っても、他の人は安いと感じるかもしれない、類似商品を知っていれば見当はつく ★お客さまにとって価格を判断する尺度とは その類似商品も性能比較した場合は、同じ機能でなければ比較しても判断は難しいものですから売る側は、仕入原価と販売にかかるコストは決まっている、この価格以下は損をするという基準がしかし、お客様には基準なんかない、でも予算はほぼ決まっている、予算はいくらでも変更可能だ結局は、お客様が「欲しい」という情熱の強さかもしれない、お得感がお客様には大切なことかも大阪・道頓堀道頓堀・角座
July 9, 2008
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あの人は仕事ができる、能力があるといいますが・・・何を基準にしてなの能力とは、たぶん知識の豊富な人のことだろうと思われますが知識なんて今の時代には何処からでも入ってくるものです知らなければインターネットで調べれば直ぐに手に入る時代になっている ★能力や仕事が出来るって何を基準にしてのこと 知識豊富であっても、その知識を使って知恵にしないと何の意味もありません知識とは、知識を使って成功したり、失敗したりの経験が知恵となるのです知識なんて使わないと陳腐化してしまうものだ、古い知識は今の時代にはムダですその為には、新しい知識を次々と仕入れて知恵にしましょうその知恵も自分の仕事や将来のために必要なもので積極的に集めましょう。大阪・ミナミたこ焼大たこ
July 8, 2008
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「学ぶ」という能力は、「忘れる」という能力につぶされてしまう。世の中には頭がいいとか、記憶力がいいとか、こんなことを言われる人もいます何でも早く判断するためには記憶力は重要な要素といえる、だから記憶力を磨こうしかし、人間は、「覚える」という能力が新しいことを覚えるには何度も繰り返す頭が覚えるためには、何度も何度も同じことを繰り返し学習することが必要なこと ★すぐれた判断をするために記憶力を磨こう 覚えることの基礎となるのは、それは記憶力、特に頭の覚えの善し悪しは記憶力の優劣で決まる記憶力はいい人と悪い人の差ははっきりしている。記憶力の価値は過去をはっきりと覚えること記憶力の悪い人は問題を考える材料が少ない、そのために、深く考え大きな考えが浮かばないメモすることは大切なこと、メモを忘れないためと思い違いしないため、創造力は推理するため大阪・ミナミ大阪松竹座
July 7, 2008
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歴史を訪ねる旅・・・京都西陣の衣・食・住インターネット会員に呼びかけて「歴史を訪ねる旅」を、私が企画して参加会員を募集しましたいま「和」のブーム、歴史に関する興味をもっている人は多くいます。定員60名はすぐに満員に京都西陣には古都の風情と町屋イメージが定着し、そこに「和」ものブームで注目を集めています西陣という地域の名前はありませんが、小学校や銀行や警察、郵便局に西陣の名前は残っている第1回目は、「住」で京都で最も歴史がある花街の上七軒の料亭「くろすけ」で豆腐料理を味わうこの料亭は室町時代に北野天満宮が改築された際の余材で建てられたという老舗料亭なのですその後、関西木造住文化研究所を訪ねて町屋の再生や継承の技術に触れ、耐震・防火性に驚き参加者の中には東京や横浜、西から広島、岡山からも参加され、改めて「和の文化」を知りました京都・東山比叡山ミュージアム
July 6, 2008
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会社を退職して「ひとりビジネス」を実践しています。誰にも束縛されない自分ひとりの会社です大切なことは「身の丈」つまり、分相応、無理をしない、背伸びをしない、借金をしないことなどだから、「身の丈・ひとりビジネス」と読んでいます。自分の専門分野で勝負をするのが大切ですひとりビジネスで成功している人、失敗をしている人、何がどこが違ってくるのか考えてみよう私の理論、「遺産」に頼らずに「財産」を活かそう。財産を活かして起業した人は成功している ★「遺産」に頼らず「財産」を活かそう、それが「ひとりビジネス」の秘訣なのです「遺産」とは、いままでの立場・役職・出身のことで遺産をあてにした事業プランは成功しない「財産」とは、培った能力・技術・資格・人脈のことで財産が活かされる計画なら成功の可能性が人脈にも「賞味期間」が存在する。食品に賞味期間があるが人脈にも賞味期間が存在するものだ会社や組織は定期的に人事異動を繰り返えして役員も部長も変わる、3年経てば浦島太郎現象が在職中から将来のための人脈づくり、知人・友人・親友・そして心友へと昇格させていくことです大阪・ミナミ道頓堀のネオン
July 5, 2008
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私の仕事は「販路マッチング・ナビゲーター」人脈を活かして企業と企業の橋渡しですそして「ひとりビジネス」社員がいない社長一人だけの会社です。それを身の丈で定年のことを心配なんかしないで働きたいのなら、いっそのこと起業してみませんかそうすれば、自分が辞めたいと思うまでの間好きなだけ思う存分働くことができますだからといって、誰でもできるわけではない、それなりの準備や心構えが必要になる職種によっては資格とか経験が必要になる、別に億万長者を狙うわけではないからサラリーマン時代は様々なしがらみや社内規則や規約によって出来なかったことをそんな仕事をしながら、それなりの収入を確保して、無理な借金をせずに独立起業だ そのために必要なこととは何だろうか・・・ ★・得意分野とか資格を活かして、営業マンなら紹介営業や営業代行業 ★・とにかく人脈を活かす、人脈にはサポーター・アドバイザー・親友 ★・この仕事では社内では一番、いえ業界でも一番と言える技術・能力 ★・しかし、苦戦する。その原因は顧客の新規開拓と業界の低迷化です ★・いきなり「ひとりビジネス」は苦戦、在職中から「助走」期間を設ける ★・日本のビジネス社会は、人脈優先・紹介優先・コネ優先の社会です大阪・ミナミ道頓堀川
July 4, 2008
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昨日、「異業種交流会」を開催した。定例ではないが月5~8回は開催するようにしています交流会や勉強会・セミナーに参加する人は、基本的には勉強家で何事にも興味を持っています「そうか、そういゆことなんだ」とか「なるほど、勉強になった」皆さんそう言っているのだが情報や知恵を知って感激することもあるが、自分だけのものだと、誰にも言わずにしまっている ★情報や知識は整理して自分の解釈を加えること、人に教えることで改めて学ぶことにそれでは、せっかく学んだ知識も、あなたの人生に本来の効果をもたらすことはないでしょうまた、その知識をまったく生かすこともなくて、あなたの記憶から消えていくかもしれません手帖やノートなどに知識やアイデアは書き込んでいるでしょう。頭の中にもあることでしょうほとんど忘れていたり、実行に移されていないこともある。それを読み返すことが大切なことセミナーなどで新しい情報を学んだら、整理して自分の言葉に置き換えて自分流に解釈する大阪・ミナミ宗右衛門町
July 3, 2008
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人間とはよくできている、耳は2つ・口は1つ。つまり話すよりも聞くことが大切だということ話すことよりも2倍聞くようにと、聞くことに時間も関心も情熱も傾けようということなのです熱心に自分の話を聞いてくれたら嬉しいもの、話すことも大事だが聞く姿勢はもっと大事なこと今の時代のトップセールスや優秀セールスは「聞き上手」な人が多い、聞く・聴く・訊くですよ ★とにかく「聞き上手」になることです。聞く・聴く・訊くが大切です。しっかりと聞いてくれているかどうか不安にもなる、話している本人が敏感に察するものなのです聞いている人の耳が留守となっている場合は、ナマ返事しかできないし話す人も意欲をなくする話の途中でよけいな口出しはしないことです、話をまぜっ返したり、あげ足をとらないことです話は最後までしっかりと聞くこと、疑問点があれば整理して書き留めて最後に質問をすることです大阪・心斎橋ホテル日航
July 2, 2008
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あなたはEメールをどんな使い方をしいますか、仕事の連絡用とか仲間や友達との連絡用などにビジネスのコミュニケーション・ツールや手段として、いまではメジャーな存在になっていますしかし、ここ数年で急速に普及したために、まだルールが確立しておらず知らずに失礼なことが 1・案内状・見舞い状・異動や転勤や転任・儀礼的な礼状 これらは基本的には書面にて郵送する、ハガキですむ場合もあります 2・慶弔に関する事項 慶弔に関するものは文書で郵送するのが適切です 3・弁明状とか詫び状 お客様にご迷惑をかけた詫びなどもEメールでは失礼になります お詫びとか謝罪は訪問して直接にお目にかかってするのが原則 4・クレームやトラブルの処理 直接訪問するか書類などで丁寧に対応することが望まして大阪・ミナミクリスチャンディオール
July 1, 2008
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