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★・どうして、できない人ほど書類が多いんだろう。 ★・どうして、できない人ほどやたら口数が多いんだろう。 ★・どうして、できない人ほど接待費や経費を使うんだろう。 私が支店長をしていたときに、社員の姿を見ていて、いつも上記のことなどを考えていましたが考え方を変えると、できる人というのは「身軽」であり、余計なことはあまりペラペラ喋らない持ち歩く書類は必要最小限にまとめられて整理して仕事にムダ・ムラがないから経費も有効活用大きなカバンにあふれる書類を入れ、汗をかきながら得意先を回る営業マンは一流とはいえない部下には、「どうしてそんなに書類がいるの」と聞くと「お客様に質問されると困るから」と言う ★営業マンはフットワークが命、身軽でなければ・・・ それを言い出したら、ありとあらゆる書類や見本を持ち歩かなければならないことになってしまう時々は、お得意先の担当者より、「パンフレットか書類は置いていかないの」こんな質問などにはそれには私なりの言い分がある、担当者も置いていったパンフレットなんか改めて読む人はいない「質問があれば何でも聞いてください」といって自分を強く売り込む、内容は完全に頭に入れて一番いけないことは、知ったかぶりをしないこと、いい加減な返答をするとトラブルの原因になる
January 31, 2016
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先日、自動車販売会社のセールスセミナーを開催した。私のお話した内容の一部を紹介します自動車はそんなに頻繁に買い替える商品ではない、一度買うと何年かは乗り続ける高額商品ですほとんどのお客様は、自分が選び意思決定した車種は正しかったのか、そんな情報を知りたい思いきって自動車を買った後で「自分の選択は間違っていないか」「別の車がよかったのでは」無理をしてでも、ワンランク上のグレードの車にすればよかったのでは、お客は考えるものです ★お客様一人一人に合わせた心配りをする・・・ 思いきって購入した車で街を走ると、隣の車が気になるものだ「あの車にすればよかった」など新車発表したばかりの車を見つけると、待てばよかったのに、ちょっと早まったと嘆いているお客様というものは、自分が選択したことが正しいと確かめたくなるもの、そこをフォローするあなたの選択は正しかったですよと、証明してあげることだ、そんなフォローと心配りが大切ですその際には、そのお客様一人一人に合わせたフォローを忘れないこと、そこにお客様は安心する ★・人間は誰でも、他人とは違う自分という存在を確認したいと思っているもの ★・そこにいる自分の存在意識を認められないと生きていく元気が出ないもの
January 30, 2016
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職場で誰も忙しく仕事をしている、突然、「○○君、ちょっと」と上司からお呼びがかかることがあなたはどうしますか、まさか席に座り顔だけ向けて「何ですか」などと返事をしていませんか「はい」と明るく返事をして上司の席まで行くこと、メモと筆記具などは忘れないことだですそして、「お呼びでしょうか」と明るい声で、正しい指示や命令の受け方にもその人の性格が出る ★上司が突然に呼ぶこともあるが、安請け合いなどは結果的に迷惑をかけることになる 指示や命令を受けるときは、しっかりと聞きながらメモをとる途中で口出しなどはしないことです上司の意見が必ずしも正しいとは言えない、疑問点や確認したい時は上司の話が終わった段階で聞き返すことや質問することは失礼や恥ずかしくない、上司の意図と違う結果こそ問題なのだ上司の指示や命令だからと、安請け合いなどはしない、急ぎの仕事を抱え込んでいることもある
January 29, 2016
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私の経験上の話です、仕事はできる先輩を見つけ出して、その先輩をとことんに真似ることです成果を出して伸びている人間はひと味違う、それは身近な先輩の中から出来る人物を選び出してその人の仕事振りや考え方や仕事の仕方を一生懸命にヒトマネして骨組みづくりに励むことですとにかく早く出来る先輩のレベルに到達すること、到達点に追いついたら次のレベルにさらに進むそこであなたは、いつまでも先輩のコピー人間のままにとどまらないこと、単なるサルマネです ★とりあえず出来る先輩のコピー人間になり、自分流の付加価値をつけて人間成長すること 本質を掴まずに表面だけをマネだけでは、コピーさせてもらったオリジナル先輩を超えられない「型」にはまって「型」から抜け出していく過程が成長につながる、ヒトマネはかくあるべきと先輩の考え方や本質を理解できるようになるまでのめり込み、自分なりに解明できるまでになる そこではじめてその「型」を自分流にアレンジすると、そこから自分らしい「型」が創造できるそこから新たな個性を付加していきやすくなる、目的は人物評論ではなくて「型」を学ぶことださらにすぐれたビジネスノウハウを持つ人物を見出して、また新たなヒトマネを開始することです
January 28, 2016
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どんな仕事をしていても、必ず行き詰まる事がある仕事は真面目な一生懸命の人ほど考えるもの ★・任されたこの仕事は必ず自分でやり遂げてやる・・・! ★・他人の助けやアイデアや教えは絶対に借りない・・・! こんな考え方をしていると、いつかどこかで行き詰まる。そのときはどのようにするかが問題だ自分の悩みを上司や先輩に相談することも方法だ、できれば積極的に質問をしてみることですその行動がヤル気とか意欲として結構評価されるもの、判らないのに黙っていては評価されない日本の会社は「その程度がわからないのか・・?」「わからなければ調べよ・・」この答えが返る ★とにかく「実行力」をつけようそれにはこれしかない・・・ 叱りつける前にどうして教えてやらないのか、これでは上司としては失格ではないかと思われる世の中には、その道の専門家や知識人はいるもの、会社の周りにもそんな人は必ずいるものです聞きたいことをハッキリと具体的に述べることが大切なこと、感謝の言葉も忘れないことです誰でも不安や仕事に行き詰まることはある、困難な仕事もやり遂げるという強い信念を持とう
January 27, 2016
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直属の上司を人気投票や選挙で選べることができたら、どんなにか楽しいものになるだろうしかし、もしこんなやり方が実現したら、たぶん経営が破綻する可能性も高いかもしれないなぜか、ヤル気のない意欲のない部下から見てお気に入りの上司は経営層からみればダメ人間 もともと人間と人間とは・・・合わないのが当たり前のこと 人間関係をよくするには・・・我慢と思いやりしかないもの 相手に悪い印象を持てば・・・必ず相手もこちらに悪い印象を持つ 会社とか経営層から見たできる上司やできる社員とは、必ずしも一致はしないものなのです親と子、上司と部下というものは、当人同士の意志によってむすばれるものではないものだ何か運命的な要素も存在する、その中でお互いがより建設的な姿で関わることが大切なこと常に歩み寄りの気持ちを持ち続けることが重要なことです、上司と部下の関係も相性がある
January 26, 2016
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自分の仕事の成果を「自己採点」をしてみましょう。 ★・仕事の速度 ★・仕事の出来映え ★・仕事の充実度 仕事なんて、「いくら頑張っても給料は固定給だし上がりません」こんな営業マンに出逢った誰でも会社が安定するために必要な売上ができて、会社に貢献することは当たり前のことですいちど自分の仕事の成果や出来映えなどを「自己採点」をしてみることをお勧めいたします 自分の仕事を自己採点することで、自分の長所や欠点などが意外とわかるものかもしれません自分で欠点がわかれば、そこを改良改善していくことで企業に貢献することもできるのです会社の繁栄などは、それぞれひとりひとりの努力から成り立っていることを自覚しませんか
January 25, 2016
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お仕事で一緒したことで、その後も何度か講演を依頼して快く引き受けてもらいました誰でも伝えることや、お話をすることはできても、相手を感動させる事は難しいものです話す内容や表現する言葉に感動したり、改めて考え直すキッカケになることが多くありました その名監督とは、「星野仙一氏」元中日監督をして、その後、阪神球団の監督で優勝した何度か食事をしたこともあり、人柄や考え方などに共鳴することが多々ありいまも尊敬するひとつひとつの言葉に重みや感動することばかり、すごく勉強家で友達を大切にする人ですそんな講演会の中で共鳴する言葉が多々ありますが、私はこの言葉に一番共鳴したのです。 弱気は相手を強気にさせる 弱気は強気に押し切られる 強気は弱気を制していく 強気は強気を押し退ける バッターと戦うピッチャーにとっては 技術よりもなによりもはちきれんばかりの 「闘争心」こそが生命なのである 星野仙一氏の名言
January 23, 2016
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あなたのセールス活動を分析したことはありますか、ムダのないセールス活動をしていますか自分の活動状況を定量的に把握することは大切なこと、そこからムダのないセールス活動になるなぜセールス活動を分析するのかといわれると、セールスという仕事は状況の変化に臨機応変変化に対処することが多い、また、人を相手にしているので画一的な処理だけではすまないもの ★自分の活動状況を分析し把握して効率よくセールスするとどうなるか 効率のよいセールスをしている人と、そうでない人との差には大きく成果に差がでる 当然ながら自分の活動状況を把握して反省をしたりしている人は成績がよいのは当然 効率指標や活動状況を数字でとらえて目標を設定するのが基本となるのが分析なのだ 活動データを収集する、目標売上高・売上実績・受注件数・新規開拓・稼働日数など ★セールス活動は「時間」のつかい方ひとつで成果はちがってくるもの 時間とは、訪問時間・面接回数・商談時間・移動時間など、一日および一ヶ月の活動時間データその活動データを収集して分析ははじまる、したがって、定期的に自分の活動を調査する体制を大切な分析ポイントとは、一日あたりの訪問件数やランク別の訪問回数のセールス活動などと売上目標達成率・売上増加率・粗利益率・回収率・受注率・面談率・開拓率などの分析が必要だ
January 22, 2016
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★誰にも必ずやってくる定年・・・! サラリーマンなら必ずやってくるのが定年・・・その日になってから考えたのではドロナワかも準備をしましょう。まず一生の計画をたてること、人生を労働でおしはかった時代は過ぎた平均寿命ものびた、そんな中で趣味やライフワークが人生の価値をつくりだす時代でもある定年は新しい人生の開花期、定年によってサラリーマンから大きく脱皮してみませんか・・・ ★「自己変革プラン」これが人生を充実させる・・・ 定年が60歳でも65歳でも基本的にはあまり変わらないもの、その後の人生をどう生きるか今までの人生はすべては会社のためにの会社生活で費やしてきた、家庭を犠牲にした生活でしたこれからは自分のために社会や地域のために使うことにしよう、そんな過ごし方を生甲斐にする定年後はすべてが自分の時間で毎日が休日、あらためて「生甲斐」つくって第二の人生の出発だ
January 21, 2016
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なかなかモノが売れないで苦戦する販売店も多くあるがジッと我慢してお客様を待っても来ない販売店側から仕掛けを、お店の周辺の皆さんにセールスレターを書いて手渡しかポストに入れるそこで魅力的なセールスレターの重要ポイントを考えよう、必ず本文を読みたくなるような内容に見出しの目的は、商品を買っていただくことではない、見出しの本文を読んでもらうことが大切そこで、第一段落の文章を読ませることです、それには「お客様にとってメリットとは何か」を セールスレターに載せる情報のポイントとは・・・ ★お客様が知りたい情報を載せる ★会社と商品の両方に対して信頼できる情報を載せる ★お客様のリスクを少なく安心して購入できることを教える情報 ★掲載されている商品が今、欲しくなるような情報を載せる ★商品の請求や申込みの手順が書いてある情報や申込書を添付 ★お客様が教えてくれてありがとうと思える情報を載せること
January 20, 2016
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こんな言葉を聞いたことはありますか、「わかるとできるは違う」こんな言葉のことですが私の趣味はゴルフですが、ゴルフの解説本をいくら読んだからといってゴルフ上手にならないもちろん読まないよりも読んだほうがいいに決まっている、しかし実際とは違うものなのです以前、経営のシュミレーション・ゲームに参加したことがある、ゲーム盤を使って模擬経営参加者の顔触れはさまざまで二日間丁々発止とやりあった、優秀成績は商店主のおかみさん ★会社経営者や大学の経営学教授は確かにセオリー通りの経営で飛躍できなかった 商店主のおかみさんは経営学を専門に勉強したわけではないが、日々の生活の実践経営 培った勘と度胸が経営専門家の理論に勝った、これは「わかるとできるは違う」の見本 職場では、「仕事ができる奴」というときに、決まりきった仕事を手順どおり正確な人 しかし、仕事とはそんなに単純なものではない、そんな仕事はコンピューターに負ける これからは、自ら創意工夫して新たなやり方、ビジネスチャンスをも考え出す人なのだ ★予想外の問題が発生した際に、冷静にかつ的確にそれを解決することが求められる 職場というところは、自分一人だけが働いているわけではない、いろんな人の集合体であるだから仕事を行うにあたっても、周囲の人と強調したり説得したりしながら上手に付き合う職場という人の集まりの中で仕事を進めながら、自分なりに試行錯誤し体得していくものだこれを経験と呼ぶものである、我々が年上の人に対して一目置くのも経験を積んだ人だから ★「わかる」だけではなくて「できる」ような人間になろう・・・
January 19, 2016
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誰でも経験があると思うが「拒否」「無視」「軽視」されれば必ずヤル気をなくすものだ相手を信じ認めてあげること、ヤル気を引き出すにはすぐに答えを与えず問いを投げかけるつまり、相手を能力のある一人の人間として認めることが基本、能力を発揮するよう仕向けるさらにそれが相手にも伝わると人はそれに応えようとして自らヤル気を発揮するものである相手を認めるためには必ず「参画」させること、会議そのものへの参加させて認めてあげる ★仕事を与えるときは相手が「達成感」を味わえるような仕事の与え方に配慮する 責任ある仕事を任されると「しんどいな」と感じる反面、自分が認められたと そこで満足感も得られて、そして無理してでもそれをやり遂げようと努力する 評価されることによって「ヤッター」という達成感を味わうことができるもの それを繰り返すことで、本人も自信がつき仕事そのものも面白いと感じヤル気が ★「ヤッター」という達成感が本人に自信を持たせヤル気が出てくるもの ヤル気と自信は「よし、それでは今度はこれをやってみようかな」と次の仕事に意欲がヤル気を引き出すことで、次の仕事への意欲につながっていくもの自信がもてる仕事が達成感も味わったこともない、自分の仕事に自信を持てない人に「ヤル気を出せ」は無理ヤリガイ・イキガイ・ハタラキガイを求めて、ただ楽なだけの仕事では満足しないもの
January 18, 2016
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あなたの職場はどんな目標で管理ですか、目標のない仕事なんかビジネス社会にはありません上司から「いま一歩のところだな~」こんな、実にあいまいな表現や言葉で言われていませんかこんな表現では、お互いがどの程度がんばったかわからない、具体的な数値で示して仕事をする管理者がしっかりと数字を読めるようにしなければダメ、目標のない仕事なんてありませんから ★仕事は、目標を持って行動するものである、具体的な数値を示すこと・・・ そこで、管理者として大切なことは部下の一人ひとりの仕事について目標を数字で示すことです目標数値をどのようにとらえるか、いろいろな考え方も、前年度実績と数値と本人のレベルです年間の目標数値、月間の目標数値がはっきりさせる、どの程度の目標が達成されたか推移も判るそこで達成率が90%とか110%であるとかが明示する、本人の努力の程度もわかり次の仕事に
January 17, 2016
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顧客との信頼関係はどのようにしていますか、顧客との人間関係はうまくいっていますか「セールスは自分を売るもの」などとよく言われる、自分という人間そのものに対する信頼顧客から信頼を勝ちとるポイントは三つあります。営業を考えるならその三点を守ること顧客との信頼関係を築くための信頼のキーワードは誠実さ、「約束」「時間」「マナー」 ★約束は必ず守ること 営業の仕事には顧客との約束をかわす機会は多い、約束したことは必ず果たすこと これが営業マンの必須条件だ、だから、出来そうもない約束などはしないことです その場の雰囲気で、つい安請け合いをしてしまうことは身の破滅と心得ることかも ★時間は必ず守ること 訪問はアポイントから、相手に対して訪問時間を確約すること、それが普通のこと 大切なことは約束した時間を厳守すること、訪問先へは少なくとも10分前には 訪問以外にも電話の約束や物品送付などの約束日時は必ず守るように心得ること ★明るくテキパキとした挨拶をする あいさつは、顧客との「心のかけ橋」である。優秀な営業マンほど挨拶は明るい 服装・身だしなみも大切なこと、相手に不快感を与えるようでは営業マン失格だ 目標は、顧客の協力があって達成できる、「おはようございます」「ご苦労さん」 顧客とのよき人間関係をつくろうと思ったら心がけることはたくさんあるがこれだけは人に名前を覚えられるということは、それだけ自分に関心をもっていてくれたということ経営者・管理者だけでなく全員の名前を覚えること、名前を呼んで頼むと協力姿勢が違ういったん約束したこと、とくに時間・条件などは、どんなことがあっても厳守する姿勢を営業マンとは、「会社」と「顧客」をつなぐパイプ役だ、顧客あっての自分であることを
January 16, 2016
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「頭が悪いし、特別な技能もないので、どう頑張ってもうまくいかないんだよ」 「なぜか失敗が続いて、なにを発言しても、きっとバカにされるのがオチだよ」 「我々のような年寄りは早く辞めるべきだと思われている、感じる視線が冷たい」 このような人間のいる職場では、自分自身を卑下したり、劣等感で悩んでいる人は多くいるそれが「ネクラ」な人間になる、ネクラ人間が他の人たちと円滑円満な関係は極度に少ない一度や二度のミスぐらいで落ち込むことなんてない、そんなの早く忘れて立ち直って仕事だとくに年長者には、それなりの経験や判断力があるわけだ、それを活用して頑張るしかない ★劣等感だといっても、せいぜい5~10個だ、人間の持つ30万の遺伝子からは少ない そんな劣等感にさいなまれても、いちど計算してみるとよい、人並みのところは多い 劣等と思っているところの部分は数パーセントの低さだ、人並みの多さに気づくもの それよりも、他の人間より優れている部分があることを発見して、一気に発想が変わる 他人よりいい点がこんなにあるなんて驚きだ、オレもまんざら捨てたものではないと ★たしかに、劣っているところはある、これを個性だと思えば楽しいものです 考えてみてください、劣等なことろが1つもないなど、あまりにも虫がよすぎる話だと思うそれが劣等だというなら、自分の力で改善するか、または、逆手にとって活用すればいい劣等部分を認め、自分自身でしっかりと受けとめるだけで、気分は落ち着くはずだと思う余計な神経なんか使わなくてすむ、当然の帰結として、他の人と対等に付き合えるはずです
January 15, 2016
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どんなものにも間違いなく「コツ」がある、そのコツをつかんでしまえばしめたものであるしかし、このコツとは、頭だけでは決して学べないもので、行動を通じて体験を通じて学ぶどこの世界にも「販売の神様」と呼ばれる人はいる、同じ会社の同じ商品を販売していても売れる人と売れない人がいる、しかも、売れる人の中には抜群の成績をあげる人もいるのですそんな人は、テリトリー(販売地域)が変わっても、扱う商品が変わっても抜群の成績をあげるそんな人のことを人は「販売の神様」と言う、でも販売の神様は生まれつきのものではない ★販売の神様は「コツ」を知っている、行動・経験・体験の中から学んでいる 人間は環境の中でいろいろと身につけていく、家庭環境も周りの職場環境も大切なこと 学者の家庭に生まれ育った人より、商売人の家庭に育った人のほうが商売上手が多い とくに販売というものは、相手が人である、こちらの思う通りにならないのが人間だ つまり、販売に通じるためには人間通になることが最も大切なことだということです 販売の神様は、何も人の10倍も働いていないもので、つまり「コツ」を知っている ★それでは「販売の神様」とは、どんなタイプの人なのだろうか・・・ 「生きとし生けるもの皆、己を愛す」と言われる、人は、基本的には自己中心的にできているこれは悪いことでも恥ずかしいことでもない、自分が他の誰よりもかわいいことは人間の本能この本能が強すぎると、人間関係はうまくいかないもの、自己中心的で人から嫌われるものだだからといって販売上手な人は、決して自分を犠牲になんてしていない、人もよし、自分もよし ★ただのお人好しだけでは成功しない、損得を超えた行動・お役立ちが販売上手の基本
January 14, 2016
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職場とは楽しいことばかりではない、辛いことや嫌なことが続くことも、楽しいばかりではないでも、一種の緊張感は必要です、個人的には成果が上がり部署の成果が上がれば言うことはないビジネス社会は競争原理が支配、その競争原理は年齢に関係なく厳しい競争が行なわれているしっかりと実力を蓄えて、常に勉強している人は5年先や10年先には同期の人を上回ることが ★あなたは同僚との付き合い方をどうしていますか・・・ だからといって、ライバル意識を前面に出したり相手を出し抜いたり裏切る行為になることもあるライバル意識も露骨な行為に出れば、周りの人たちは見逃さないし、しっぺ返しが必ずおこります悪口やウワサ話をしない「人を非難するときは当人に直接、ほめるときは当人がいないところでしかし、これはなかなかできないことかも、しかし、こんな人が本当に信頼できる人かもしれない
January 13, 2016
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アイデアは瞬時にあらわれて、アッという間に消えていくものです・・・?だから常にメモを持ち歩きましょう、いいアイデアが思いついたらメモる習慣をつけることアイデアなんかいつ何処で浮かび上がるかわならない、食事中や電車の中やトイレの中などそのうちになんて考えていたら二度とあらわれないこともあるのです 私は、白紙の名刺に「アイデア・メモ」タイトルや日付「内容」と印刷したものを持ち歩くアイデアは会社の中の机に座っていては浮かんでこない、そんなときは街や売場を歩くそこでアイデアが浮かんだら「白紙の名刺」の出番だ、直ぐに立ち止まりメモしましょう そんな習慣をつけるとどんどんアイデアは浮かんできます、つまらないことでも書き留めるそこから新しいヒントが生まれてきます、使えないアイデアも何時か使えるかもしれないアイデアは瞬時にあらわれて消えていく、だからメモる習慣をつけることが大切です
January 12, 2016
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お客様にはいろんな性格の人がいる、買物してお金を支払う時に財布から取り出し支払う人とかポケットの中からクシャクシャのお札を広げもしないで支払うお客様、代金を乱暴に渡すお客様無神経なこんなタイプのお客様は、プロ販売員ならお金の大事さを目の前で見せてあげる必要も「金勘定」はていねいに、正確に念には念を入れて勘定すること、少なくとも二回は勘定すること ★品物を選び代金を支払い、お釣りを待っている時がいちばん売場が見えるもの・・・ お預かりした代金の勘定は丁寧に、お返しする釣銭は正確に、釣銭を渡し最後の総仕上げであるお金を払って処理を待っている時のお客様は、品物選びから解放されて余裕のある態度で見てるお金を渡す、品物を受け取る、釣銭を待つという時間帯は、すべてはお客様の支配下にありますこんな時に、釣銭を間違えるようでは最悪、お客様は嫌な感じとなるだけでなく二度と来店しない
January 11, 2016
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「説明が必要なときは、いつでもお気軽に声をかけてください」 商品に関心がある ⇒買う準備がそろいました ⇒よい買い物ができる こんな経験はありませんか、何気なく興味を感じお店に入ると店員さんにひつこくつきまとわれた誰でも店員さんから売り込まれることは嫌がる、こちらがまだ買う準備ができていない場合などこちらが買う気もないのに、買うことを前提にしていきなりアプローチをされて困ったこともある ★誰でも店員から売り込まれることは嫌なものです。 それなら店員の期待に添えないのならお店に入ってはいけないと思い何となく嫌な思いをする店員に嫌われるだけでなく、誰でも自分が嫌われたくないと思い、積極的なアプローチを嫌うものお客様が興味をもち買う気になり、買う準備ができてきた時に、お手伝いする店員の姿勢が大切安心できるお店とは、お客様からみた店員の印象は商品を売りつける人ではなく助けてくれる人
January 10, 2016
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営業とか販売に携わる仕事をしていると、自信がすべてだと感じてしまうことが意外と多くある第一、自信がなければ人と会うことができない、自信があるから人にものをすすめることができる販売という仕事は、どれだけ多くの人と接したかによって成果が違ってくるといっても過言でないもっと極端な言い方をすれば、どれくらい多くの人に断られたかにより、その技術が磨かれるもの ★営業って断られることからはじまる、経験をすると自信につながるものです。 その断られたことによって、その技術が磨かれる、断られることを嫌っていてはダメなのですすなわち、販売こそ「継続は力」なりと言える世界だ、「下手な鉄砲も数撃ちゃ当る」と言うがれは決してまぐれだけではない人には過去の失敗を記憶しそれを自動的に検討修正する力がいろんなことを経験して、だんだん物事を楽にこなすことができるのが人間なのかもしれないまさに人生の達人とは経験の豊富さから生まれるものかもしれない、経験こそ自信のもとなのです
January 9, 2016
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営業とか販売に携わる仕事をしていると、自信がすべてだと感じてしまうことが意外と多くある第一、自信がなければ人と会うことができない、自信があるから人にものをすすめることができる販売という仕事は、どれだけ多くの人と接したかによって成果が違ってくるといっても過言でないもっと極端な言い方をすれば、どれくらい多くの人に断られたかにより、その技術が磨かれるもの ★営業って断られることからはじまる、経験をすると自信につながるものです。 その断られたことによって、その技術が磨かれる、断られることを嫌っていてはダメなのですすなわち、販売こそ「継続は力」なりと言える世界だ、「下手な鉄砲も数撃ちゃ当る」と言うがそれは決してまぐれだけではない人には過去の失敗を記憶しそれを自動的に検討修正する力がいろんなことを経験して、だんだん物事を楽にこなすことができるのが人間なのかもしれないまさに人生の達人とは経験の豊富さから生まれるものかもしれない、経験こそ自信のもとなのです
January 8, 2016
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危機感を共有すること「できたらいいな」という姿勢ではダメ、そんな夢のようなものではない絶対に成し遂げなければならない必達目標、途中で変化などは確固たるコミットメントがないから方針や戦略を実行する過程では何らかの障害や問題点が起こる、強いコミットメントで乗越えだリーダーが腹を据えて覚悟を決めること、「危機感を共有する」これがメンバーを奮い立たせる ★理解は客観的姿勢で感じるという主観的な姿勢が必要です。 理解するという客観的な姿勢ではなく、「感じる」という主観的な姿勢を持つことが大切なこと危機感を理解しなければ人は動かない、自分がやらなければという思いを持つことが大切なこと価値観を共有することも大切です、チームが危機を脱したチームや危機感の連続のチームに有効経営危機にある会社に危機感を持たせて行動させる、そこから積極的な行動に転換できるもの
January 7, 2016
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あなたに人生のライバルはいますか、お仕事上のライバルはいますか、ライバルの存在はそこで、ライバルということばの捉え方である、成績順位の奪い合う学生時代とは異なる社会人になってからのライバルとは、出世競争や職場の同僚との昇進などの次元ではない職場における出世競争の渦中に進みがち、ライバルとみなす相手の行動ばかりが気になるわざわざ心の狭いエゴ人間に自分を仕立て上げているようなものだ、はたで見て見苦しい ★ライバルの選択は、慎重に行うべきことである・・・ 利害関係に陥りやすい職場の中に求めるより、もっと広く社外に目を向けよう 身近な知人や友人の中からライバルを探し求めるとよい、めざす目標は異なっても 同じように道を求めて模索している人物が、必ず存在するものでありその人に焦点を 心の中からライバルを仮想しながら、共にサマになっていくように考えることである なぜなら一人でいくら頑張って力んでみても、おのずとそこには限界があるのだから ★自分自身の弱さと闘いながら、意識的に活力をつくり出す工夫が必要かも 相手が親しい仲間であっても、ライバルと思うほど相手を高く評価をしているものである相手もこちらの積極的な気持ちを快く受け止めてくれるだろう、さらには反面教師としてとかく、相手が同世代だと、妬みや嫉妬や羨望などの後ろ向きの複雑な感情を抱き勝ちだ人からも好かれ、信用されて伸びていく人ならば、相手の健闘ぶりを素直に認めるだろうライバルのいる人生は、未知へ向けて挑戦するファイティング・スピリットを創造する
January 6, 2016
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誰でも売り手の言葉は半分くらいしか信じない、なぜなら「この人は商品を買わせたいのだな」たぶん内心で思うから、いいことを言えば言うほど、相手は「そんなうまい話には乗らないぞ」人は安心を買うのです。いきなり見も知らぬ人からすすめられたものはまず拒絶するものですしかし知人や友人から「ねぇ、私この前こんな商品を買って使っているけど重宝よ」の話しにはこんな話しかけには大変な説得力がある、つまり売り手と買い手という相対立する関係でない ★愛用者の声とか、知人友人の声であればストレートに心に入ってくる 私は在職中に広告宣伝部長をしてCM制作もした、広告の宣伝では愛用者の声を多く載せた 売り手と買い手の関係ではなくて、同じ消費者としての立場で話しかけることが大切です 同じ立場の人の声、つまり愛用者の声は人の心を惹きつけて掛け値なしの正直な気持ちだ 「商品に惚れ込め」言い古された言葉ではあるが真実だ、商品を自分が愛用して惚れ込む ★自分が愛用して大変重宝しているから、その喜びを人に伝える素直な気持ちが伝わる どんな商品でも完璧なものはない、例えばヨーグルトを常食の国の人が抜群の健康と長寿でないしかし、「これは絶対ですよ」と言い切れるくらいの惚れ込みが人を動かし、人に安心を与える人に安心を与える方法として活字に訴えるという方法もある、権威のある人の推薦なども効果的しかしこの安心という信用を培うまでには時間を要する、人は容易には信用してくれないものだ ★あなたがコツコツと続けていたなら、周りの評価が絶対変わるはず、何はともあれ継続だ
January 5, 2016
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運という字は、「運ぶ」と書くように、どのようにして自分の「命」を「運」んでいくかであるしかし、一生を通じて日の当たる幸せな人もいれば、逆に一生日陰で暗い人生の人もいますいずれにしても運を開くか閉じるかは、その人の地道な努力と知恵の深さによるところが多い運の強い人は運の弱い人を利用して生きているのかも、だから世の中は運の強い人が勝つのだ ★それなら運の強い人の特長とは・・・ 運の強い人は才能が豊かである、非常に頭がよく利口で知恵があるそして人柄がよい どこかおっとりしていて、意志の強い人が多い、明るくて楽天的な人が多いと思われる 自分の考えや意見を素直に表現して相手に伝えることがうまい、だから人間関係がよい そして人間としてバランス感覚があり、円満で温厚であるそして頭の回転が早いと思う チャンスがめぐってくるとすばやくとらえて成功する、要領よくまめで誇りを持っている ★それなら運の弱い人の特長とは・・・ 意志が弱く分別に欠ける、気が弱いのに我だけが強くて、自分の考えを伝えるのが苦手 つまり人間関係が下手である、性格が本質的に暗くて内向しやすくて恨みがましいところ バランス感覚が欠けているので性格が偏って思い込みが強い、頭の回転がやや遅い感じ 臨機応変な対応ができないので友人や人間関係が少ない、決断力にもやや弱い面もある 清潔感に欠けていて貧相な感じがする、チャンスがわからず逃して不平不満や批判的だ ★日々刻々と運が変わっていく、運を好転させる生き方を考えよう
January 4, 2016
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感じのいいお店、楽しいお店づくりこそが、現代の商いの「キーポイント」かもしれません一度お店にきてくださったお客さまに、二度、三度と継続的にきてもらえるように仕向けるそれができたら、それはりっぱな商人であり、そのお店が繁盛することは間違いないことだところが大方の場合は、一度はきてもらえても、継続的にはきてもらえないのではないのか 「あのお店はほんとに気持ちがいいわ」 「あのお店は楽しく買物ができるのでうれしい」 ★感じのいいお店、楽しいお店こそ商いのキーポイント、その基本とは その1・・仕事そのものを大好きになる その2・・お客さまを大好きになる この二点は大切なこと、夢やロマンを胸に商売をやりはじめた場合、馴れてくると難しい売上げを高めて、儲けるということは生やさしいことではない、小手先だけでは無理なこと儲けるために、いまの仕事が好きではないが仕方なくやっていては不快な気持ちを与えるだけ仕事をほんとうに好きになること、好きになったら研究熱心になり、喜ばれるサービスをする来店されるお客さまを皆さん好きになること、平等に対応してあげることが大切なことです ★顧客を喜ばせるコツを考える、仕事大好き、顧客大好きになること
January 3, 2016
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初夢は…お正月の2日の夜に見る夢のことなのです。昔から「一富士・二鷹・三なすび」の夢を見ると縁起が良いと言われています。しっかりと睡眠をとりましょう。良い夢は質の高い睡眠の中で見られると言われています。自分が見たい夢のポイント…眠る前に見たい夢をイメージする良い睡眠をとることです目覚めた時に夢を覚えておくことそのためには…睡眠に入る前にリラックスした状態で見たい夢をイメージすると、その夢を見る確率が高くなります。
January 2, 2016
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あけましておめでとうございます いい出逢いに感謝しながら今年もよろしくお願いします。 「神、光あれといいたまひなれば光ありき」これは旧約聖書の「創世記」の一節に記されていますつまり、神は全能というわけだが、神ならぬ人間にとっては想ったことが100%は実現しないものしかし、思わなければ何ごとも実現しないのも事実である、何かを思い浴するがゆえに不満足です不満足でも時間をかけながら、自分が成りたいところのものに成り自分が欲しいものを手に入れる ★それならあなたの志は何ですか、と改まって聞かれると案外返答に困るもの まず思いありきである、思いは、夢であったり目標であったりする、志といってもよい いまひとつ元気のない社員がいる、なぜそうなるかといえば、これといった目標がない かっては、あの高校・あの大学と目標に燃えた、社会人になり目標を失ってしまったのだ はたして、あなたはどうだろうか、目標とか夢を描いて、その実現に向かっているのか 目標を定め、それにチャレンジして達成し、喜びを味わう・・・そのプロセスが生き甲斐 ★では、どんな目標があるか、それは仕事とか趣味とか、短期的か長期的か いちど理想なり目標などを、思いつくまま紙に書き出してみること、自分にとっての優先順位を優先順位とか価値の高いものを選び出して、それがあなたにとっての目標と言うことになりますすでに目標をもって起業している人は、それに向かって歩き続ければよい、それに向かって邁進「千里の道も一歩から」仕事にせよ、アフター5にせよ、やはり目標に向かってコツコツ努力だその地道にコツコツと努力を続ける人が最後には勝利を得る、それは出世や金銭の富だけでない
January 1, 2016
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