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ハイ、ハイ、ハイハイハイ。あるある探検隊。あるある探検隊。MLあるのに使わない-------※ML使ってください。直接メールしたら意味ありません。-------ハイ、ハイ、ハイハイハイ。あるある探検隊。あるある探検隊。ハングしたくせに怒られる-------※勝手にハングしておいて、「正しく終了しなかった」だと?貴様。-------ハイ、ハイ、ハイハイハイ。あるある探検隊。あるある探検隊。「ウィルスらしい」と転送し-------※「ウィルスに感染したみたい」とメールするのはやめてください。 メールはウィルス除去してからですよ!-------▼続いて、テクニカルライター編ハイ、ハイ、ハイハイハイ。あるある探検隊。あるある探検隊。仕様もないのに書かされる-------※ま、テクニカルライターの腕の見せ所ということで。-------ハイ、ハイ、ハイハイハイ。あるある探検隊。あるある探検隊。どうせ変わるのに書かされる-------※ま、テクニカルライターの宿命ということで。-------それでは、皆様、よいGWを♪
2005/04/28
最近の私、ちょっと特殊と思っていたこと、猛反省いたしました。きっかけは、PDRの沼澤さんのお話と、北海道非凡塾でのカカトコリさんのお話です。そうだ、地道にできることからしているからこそ、道は開けてくるんだと。で、今日は夜中に"もうひとふんばり"です。ゴールデンウィーク直前になって、お仕事の動きが活発になってきて、かつ、明日が締め切りの仕事もあり...帰ったのが11時。そこから、未来の仕事のための"しこみ"をちょこっとしてました。反省したら、アイディアが"くるくるっ"て湧いてきて、そうだ! ここに「e-Learning」教材を提案したらどうかしら~BLOGエンジンを組み込んだら、更新しやすいよなぁ大規模システムなんだから、片手間でマニュアル作っちゃエンドユーザーは使えない。専門のライターが書くべきってうりこんじゃえ~、などと、思いをめぐらす。これを整理して、優先順位をつけて、日付を入れたら行動計画の出来上がり!あとは、実践するのみね。ほほっ。====テクニカルコミュニケーター協会で、マニュアルのディレクションの講義があるそうです。私たちが新人の頃は、"マニュアル"が注目され始めた頃で、専門誌もありました。どんどん、伸びていけるのかなぁと思っていたら、不況とともに、マニュアル制作の環境も悪くなっていったように思います。パソコンを使う人口は、それから飛躍的に伸びているのに皮肉です。どんどん、いろんな活動して、マニュアルの意義を世間に広めていきたいですね。私も講師をしてみようかなぁ(どこで?)
2005/04/27
本日夕方、快眠情報をお届けするメールマガジン『眠るよろこび』が創刊されます。今日のテーマはこれ。「旅先で上手に眠りをとるには」ゴールデンウィーク目前、旅行に出かける前にぜひチェックしてください。まぐまぐから発行、月刊です。↓↓↓登録はこちらから。↓↓↓眠るよろこび メールマガジン登録ページ
2005/04/27
4. マイナスの状況を、建設的な方法で、プラスに変えられる人例えば、直属の上司である課長に気に入られていない、どうも適正な評価をされていないと悩んでいる場合、どうするか。・課長のわら人形を打つ・部長に告訴する・課長と話し合う・2ちゃんにタレコミ・酒の席で課長にからむ・部署の異動を申し出る・転職するいろいろな方法が考えられます。どれが建設的で、どれがプラスなのかは一概には言えませんが、少なくとも、マイナスの状況をマイナスのままにしておき、人のせいにしたり、ふさぎ込んだり、そのくせ何もしないでいると、周りの人にまでマイナスが感染してしまう気がします。---今、私においても、たくさんのマイナス状況があります。どうすればよいのか、いつも試行錯誤ですが、もういい歳ですので、開き直って何より自分のために、打破すべく行動を、と考えるこの頃です。
2005/04/26
たとえば、お金がない~とか、体重が増えた~とかパニックになることは、いろいろありますね。そんなとき、冷静に全部紙に書き出して、何がどれだけないのか、現状を知ることが大切なんだなぁと、私は最近つくづく思います。スジュール管理もしかり。忙しい~とパニックになっていても、いっこうに事態は改善されない。何をいつまでに、どうやってやるのか。数字にしてみると、何が問題なのかわかってくる。この考え方は、「一冊の手帳で夢は必ずかなう」(かんき出版)で知りました。この本を読む前から、マニュアルの仕事では必ずスケジュール表を作って、お客様にも渡していました。「自分からなし崩し的に締め切りを破ることはしない。」というのが、ある意味信念であり、プライドだから。スケジュール表を作ると、何日までに何をしなければならないかすぐわかります。進行がルーズなプロジェクトに限って、スケジュール表はないし、誰も締め切りを死守するということにこだわっていない気がします。何らかの事情で、スケジュールがずれることはざらにある。でも、そのたびに締め切りまでの工程を書き出して、調整していかない限り、いつまでたってもずるずると伸びることになってしまいますね。売上もスケジュールも、意識して数字を書き出してけば、おのずとしなければならないことが、浮きがってくるように思います。ただし、現状把握と計画ばかり作っていてもだめ。行動が大切ですね。
2005/04/25
ごはん、山菜おこわ、卵焼き、エビとイカのチリソース、サラダ、ブロッコリーといももちのつけあわせ、たくあん、そして、ハムカツでした。※出先から携帯で日記を書いてみた。 画像は載せられないのね。 ということで、会社に戻ってから画像をUP!しました~
2005/04/22
以前、私「Dreamweaver」が好きだと書きました。確か、ホームページビルダーのタグの付け方には、くせがあって好きではないとも書きました。いま、ホームページビルダーで作られたホームページを前に格闘しています。渡されたホームページが、全部 layerタグで書き出されてしまい、ちょっと困ったことになっています。layerタグは、Netscapeでも廃止されたようなので、使わないほうが無難です。このソースに、フォームを入れるのは大変なので、外見は崩さずに、タグをきれいに書き直す作業になってしまいました。たぶん、私たちがホームページビルダーを使っても、テーブル(表)コマンドを探して使うので、layerタグが使われないのでしょう。でも、ワープロソフトの感覚で、いろいろ文字や絵を配置すると、すべてlayerタグで書き出されるのですねぇ...
2005/04/21
こだわりがあって、かつ、自分のこだわりを言葉で相手に伝えられる人昨日のライターS氏の「制作ポリシー」ともかぶりますが、ものづくりには根拠が必要です。たとえば、マニュアル制作でも、分冊方法や、もくじ構成、デザイン、説明…等、すべてに根拠やコンセプトが必要です。マニュアルを作成するときには必ず、社内で校正しますから「なぜこの順番で説明するのか」「デザインはもっとこうした方がよいのでは?」という議論になります。その際、きちんと言葉で説明し、議論できなければよいものはできません。ホームページのデザインのような、「感覚」や「センス」によるものも同様で、いかに言葉で議論できるかが大切です。社内でのダメ出しに対して、反論すべきところは言葉で応じることができる、そんな人がいいですね。
2005/04/20
昼食会も兼ねた社内勉強会でP.F.ドラッカー『経営者の条件』を読みました。ゲリラ戦になったら兵士全員がエグゼクティブ。というくだりに反応した人が多く、教育の大切さとともに、社員個人のエグゼクティブとしての自覚と責任を語り合いました。また、成果を上げる人間に共通のタイプというものは存在せず、成すべきことを成し遂げる能力は生まれつきのものではなく、習得できる。という部分にも盛り上がりました。そうなのか~あとは、今後について、語り合いました。結論がバっと出るわけではないのですが、わりと問題意識は共通だったりして、面白いものです。ちなみに、社内勉強会は【実践会】という名前なんです。※名前を決めるまで、結構時間がかかりました。 対抗馬は「北海道不死鳥連盟」でした…。参加は自由。忙しい人や興味ない人は出なくてもよくて、べつに責められるものではありません。次回はネットビジネスについて語り合います。興味のある方は来てね、と言いたいところですが、残念ながら社員のみです…#途中で止まっている「人材の話」の続きは夜書きます…
2005/04/20
心がけていること、それは自分の判断をつねに持っていること。物事の本質をつかむこと。自分がこうしたいという「核」がないと、良い仕事ができませんね。マニュアルでも、ホームページでも、「制作ポリシー」を持っていないと、何を訴えたいのかわからないものが出来上がってしまいます。また、不思議なことに、ポリシーをもって仕事をしているのか、していないのか、それは成果物に表れてきます。また、同じ仕事をするにしても、仕事の本質を理解しているのか、ただ言われたとおりにしているのかでは、やはり結果に差が出てくると思います。今、目の前にある仕事ではわからないかもしれません。でも、時間がたてば本質を理解している人と、理解していない人の差は歴然としている気がしています。自分の考えを持ったり、本質を理解するということは、訓練でできると思います。訓練ができていないのは、どういうことか。それは、いつも人の指示で動いているから。それは、学校生活が影響していると思う。指示通りに、よい成績がとれたら、優秀な生徒なれる。つまり、与えられたことを期待通りにできるかどうかで、学校の成績は決まるように、最近思えてならないのです。自分で考え出したことを形にしていく、成果を出していく力は、これからもどんどん磨いていきたいと思います。
2005/04/19
スクウェアとエニックスが合併したときと同じ衝撃です。http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0504/18/news034.htmlPageMakerがAdobeに持っていかれたときよりもビックリだな。うちはDTPはAdobe、WebはMacromediaという切り分けだったので、今後どうなることやら…。
2005/04/18
マニュアル制作という仕事、私はとても大事だと思っています。買ってくださったユーザーさんが、そのマニュアルを手にして、製品を使いこなせるようになれば、それがうれしい。それがまた、会社のメリットにもつながるたとえば ・その製品を使ってもらい、ファンを育てる ・ユーザーサポートへの負担が減る私は本気でそう思っている。マニュアルを作ることに頭を使っているとき、つまり、 ・ユーザーと製品を分析して、どんなマニュアルを製品に添付すればいいか 考える企画 ・どうしたら説明がわかりやすくなるのか考える設計と、時間を忘れて書き続けているとき、私はこの時間が一番、仕事をしていて幸せだなぁと思うのです。製品を作る担当の方が、情熱をもっているとなお楽しいです。だけれど、マニュアル制作という仕事は、専門職としては、あまり認知されていない。認知されていないということは、そこには、お金をあまりかけないということなのだ。テクニカルライターも、カリスマ性をもって、ユーザーの学習心理と文章のスペシャリストになり、「すみませんねぇ。来年まで予約がいっぱいで。」と言う日が来る日を夢見て、日々がんばっているのです。
2005/04/15
「打てば響く人」例えば、仕事に対して注意されたとき1. その注意を素直に聞ける2. 消化して自分のものにできる3. すぐに、自分の行動に反映できる4. 直接注意されたことだけでなく、 類似の点にも応用展開できるというのが理想かな。注意されたというような場合だけでなく、たとえばAさんとBさんが、同じ仕事を、同じ立場で、同じ分量こなしたとして、その後Aさんだけが成長する、ということがあるかもしれません。自分が対面した1つの事象から、どれだけのことを学びとることができるかの違いなのでしょう。どこからその違いが生まれるか、と考えてみると、自分の責任をきちんと理解して、でも、「自分の仕事はここまでだから」「自分はここまでしかできないから」と勝手に境界や限界を線引きしないところなのかとも思います。ということで、また次回~。
2005/04/14
asahi.comよりhttp://www.asahi.com/politics/update/0409/005.html同じ仕事とは思えない(^_^;) 桁違いな話です…「これだからお役所は。」なんてひと括りにされてしまうと誠実に頑張っておられる役所の方々にとっては大迷惑でしょうね。
2005/04/14
Mさんに不採用にされたらどうしよう~と、ちょっと心配になっているテクニカルライターSです(>_
2005/04/13
私が採用したい人材の条件その1「カンのいい人」A地点からB地点へ到達しなければならないとき例えば、資料は何もないが、先方の社長をうならせるコンテンツの企画を3日以内に立ててくれ!というような仕事があった場合時間がない、人もいない、どうすればよいかわからないと言ってB地点に到達する前に放棄するのは論外として、B地点に、最短のルートで、本質を押さえながら到達できるような、そんなカンのよい人がいいです。要領がいいのか?「段取り力」なのか?野生のカンなのか?そういう人、皆さんの周りにはいらっしゃいますか?
2005/04/12
今日のタイトルを読んで、「なんだぁ??」と思った方もいらっしゃると思います。私、最近ビジネスパーソンのあり方を真剣に考えていたのですよ。その結果、「白鳥」が理想だという結論に達しました。白鳥は水面上では、優雅にすいーっ、すいーっと泳いでいるわけですが、水面下では足を一生懸命に動かして前に進んでいます。当然、自分のスキルアップに励み、人脈を作り、売上を上げと、一生懸命、それこそなりふりかまわず努力をしますが、水面上ではあくまでも、さらりとやっていきたいのです。目的があって、努力するのは当たり前のことだから。愚痴や弱みを見せてもいいけれども、あくまでもさわやかに、TPOを考えていきたいなと思います。
2005/04/11
弁当の話だけではビジネスブログらしくないので(ビジネスブログだったのか!?)真面目な話も書きます。新年度の就職戦線も真っ只中らしいのですが、今私が一緒に仕事をする人を採用できるとしたら、こんな人材が欲しいです。1.カンのいい人2.打てば響く人3.こだわりがあって、かつ、自分のこだわりを言葉で相手に 伝えられる人4.マイナスの状況を、建設的な方法で、プラスに変えられる人具体的な話は、次回以降、1つずつ書いていきます。--------------------------------このほかに細かいことを言うなら、・文章が上手い人(ライターならねえ)・センスのいい人(Web作るならねえ)・新しいモノが好きな人(ライターだからねえ)・単純作業に耐えられる人(意外に頭つかわない作業も多いからね)・明るい人(アルバイトの店員募集みたいだけど…)などなど、たくさんありますけど…--------------------------------では続きは来週。
2005/04/08
もちろんハムかつ入り大変美味しゅうございました。
2005/04/08
今日のランチはこれ。みちのく食品さん(だったかな)のGO!GO!ファイターズ弁当600円也。
2005/04/08
今日は中学校の入学式のため、有休モードのSです。Mさんには、もしかしたら出社するかもといいましたが、疲れ果てたので、会社にむかう気力がありません。校正は、例のアドレスに送ってもらえばします。って、業務連絡に使ってどうする。娘は、コミュニケーションにハンデをもつ子と同じクラスになりました。そのお母さんが、「何か問題を起こしたらすぐに言ってください。」と話していて、心がとても痛くなりました。その子が学びたいところで学ぶためのサポートが少なすぎるだけなのに、その子が悪いことになってしまうのが悲しいです。精神的・肉体的にハンデがあると、入学が拒否されるのに、一方で、行きたくない子が学校に行かないと、問題視される。なんだか矛盾を感じます。どの子も地域の学校に、当然のように行けたらいいのになと思います。ハンデがあるならば、そのハンデをみんなで受け入れて、どうしたらみんなが一緒にいれるのか考えることが必要だと思います。私には筋ジストロフィーという病気をもつ友達がいて、彼とみんながどうやったら、一緒に遊べるかということを考える機会がたくさんありました。彼は自分の力では歩けないし、手を動かせる範囲も限られています。その彼とボール遊びを一緒にするにはどうしたらいいか考えて、新しい遊び方を考えだしたりしました。どんなときでも、一緒にいることで、たくさんのことを知ってその中で一緒に入れるための工夫がたくさん生まれてきます。硬直した頭では考えられないことが、柔軟になるとなんでもできてしまうのが不思議です。そういう感覚を持つことが、何よりも大事なのではないかと思います。でも、今日の中学校の様子を見ていると、組織として硬直しているなと感じました。その場の状況に応じた判断ができていないように思いました。思わず、「学校ってどうしてこんなに柔軟性がないの?」と聞いてしまいました(^^;聞いた相手は、別の学校の先生をしている、仲のいいお母さん。そのお母さん曰く、学校は権力構造がしっかりしていて、下っ端は上の判断がないと動けない。だから、時間も経費もすごく無駄。変えたいけれど、下っ端はどうにもならないのね~という話でした。うーーむ。いいと思ったことはとっととやってしまう、テクニカルライターズとは価値観が違うのね。
2005/04/07
早いもので、今年も3ヶ月経ってしまいましたねー。そんなわけで、株式会社メディアリュウムのホームページ担当でもある私が会社全体の制作実績を更新いたしました。メディアリュウム 実績んー、この四半期はマニュアル実績がちょっと寂しい…そう、最近はWebコーディネーターと化している時間の方が長いかも? なテクニカルライターズ。マニュアルももっとたくさん書きたいよ~んオンラインヘルプも作りたいよ~ん-------でも、Web制作って、技術や流行がどんどん変わるから、マニュアル制作とはまったく違う 難しさ、楽しさ、やりがいがあります。効果的に、わかりやすく、的確に情報を伝えていくという目的は同じですし。どちらも命かけてます…そんなわけで(どんなわけ?)これからもテクニカルライターズをよろしくお願い致します。
2005/04/06
マニュアル制作専門のテクニカルライターという割には、最近マニュアルネタが少なかったなぁと反省。マニュアルの提供形態には、大きく分けて次の2種類あります。 -紙媒体 ~ いわゆる本です -電子媒体 ~ PDFでの提供、オンラインヘルプなどこのうち、紙媒体のマニュアルは、(読むか読まないかは別にして(>
2005/04/05
北海道庁によって運営されている、北海道情報のポータルサイト「北海道人」は皆さんご存知でしょうか?特集コーナーや、北海道を知る100冊コーナー、その他コラムやインタビューなどがあり、北海道の魅力を様々な角度から紹介してくれるサイトです。生まれも育ちも北海道という私ですが、地元の情報には意外と疎いもので、おかげで、いろいろと新しい発見があります。※ちなみに、北海道の方でご自分のHPを開設されている方は 情報アンテナ に URL登録 されるとよいですよ。その 北海道人 に「北海道デジタル図鑑」がオープンしたそうです。なんとなく眺めても楽しいのですが、「情報の小径」にそって、関連するトピックをみていくのもオススメです。ちなみに私のダンナは紋別方面出身なのでオホーツク文化のページはじっくりと読んでしまいました。トドの骨でクマを彫る ダンナ…なぜか妙なイメージが膨らみますが…かわいいキタキツネちゃんや、アザラシちゃんにも会えますよ。ぜひチェックしてみてください♪
2005/04/04
4月になったから、なぜだかはりきっている私。やるわ!!(何を?)●朝はりきって会社に行ったら、誰もいなかった。メールをチェックしたら、保留になっていた案件の連絡が入ってました。いくつか返事を書いて、イラストレータさんにホームページで使う素材作成の発注。今日は、ホームページ更新のお手伝いをしているお客さんのところに行く日なので、社内業務はここまで。お客さんのところに着いて、仕事の指示が入っている箱に、大量の書類が... くらくらっ。午前中は、書類の処理。最終結果はホームページに収録。●午後雪が降ってる~窓の外では、大掛かりな引越しが行われている。天候が悪いし、道路状況も悪いので、引越しやさんは大変そうです。引越しトラックが雪に埋まって、団地の中に入っていけない。大変だなぁ。しばし、ホームページの更新作業に没頭。3時になり、ふっと窓を見ると、引越し屋さんが荷物をもって転んでしまった現場を目撃(>
2005/04/01
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