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事務のIさんは見かけによらず(?)「車大好き少女(?)」だ。 免許も「オートマ限定」ではなく「ミッション」を取るそうだ。 ところで、アメリカではこの「ミッション」は通じない。 stick shift といいます。 (a way of working GEARS in a carby means of GEAR LEVER) ちなみに「アクセル」もアメリカ英語では gas pedalっていいます。 「ボンネット」はイギリス英語、アメリカでは hoodっていいます。 「ナンバープレート」もイギリス英語、アメリカではlicense plate っていいます。 driving license はイギリス英語、アメリカではdriver's license。 car license とはいわないので注意。 私も10年前までは「スティックシフト」乗ってました。たまに乗りたくなるんですよね、スティックシフト(笑)。
2010.07.20
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久々に映画のセリフから。 事務Iさんが大好きな 2FAST2FURIOUS から。 When I got busted, it wasn't your falt.「捕まったのはお前のせいじゃない」 bust ・・・ 完全に口語ですね。burst が変形したのかな。「壊す」「押し入る」「打つ」・・・とにかく、たくさんの意味がある。 上記のセリフでは「逮捕する」という意味です。 野球の buster ってのは、この bust かな。 よくアメリカ人が、相手を軽蔑して、 You buster ! なんて言いますが、これもこの bust。 ちなみに同じスペル・発音で別の単語「胸」がありますね。
2010.07.12
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Mさんの質問から。 「なぜ may as well や may as well ~ as ・・・の may は might に書き換えられるのに、なぜmay well の may は might に書き換えられないの?」 そうですよね。参考書にも may well だけ、(might)ってのが載っていないですよね。 これは、参考書等がこぞって上記の3つを「慣用句」みたいな感じで載せているから不自然な感じがするのですよね。 単に 推量の may を強めるために well をくっつけた、と考えると分かりやすい。 「~かもしれない」を強めて「たぶん~するだろう」「~するのはもっともだ」と考える。 そう考えれば、推量を強めるのにわざわざ「弱い might」を使う必要がなくなる・・・ これじゃ、納得いかないかな・・・
2010.07.07
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本編でも書かせていただきましたが、タイのバンコクにある大学で授業をすることとなりました。 University of the Thai Chamber of Commerce って大学ですが、これ日本語に翻訳すると、 タイ商工会議所大学 ・・・ なんかおもしろいです(笑)。
2010.07.06
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今日は逆に私から質問させてください。(ご説明して頂ける方がいらっしゃったら是非コメントください!) S学園(高3)の英語プリントの問題について、Iさんから質問がありました。 All what I have taught you will beof help to you some day.「私があなたに教えたことのすべてはいつかあなたの役に立つことでしょう」 この what は何か?というのが質問ですが、確かに、文法的によく考えると、間違っている気が・・・先行詞を含む関係代名詞 what の前に all はいてもいいのでしょうか? All the things which ~ と考えれば自然ですが、こう考えると All は形容詞と考えることとなりますね。(それでいいのかなあ・・・) 関係代名詞 that もしくは、それを省略したカタチはよくありますが・・・ S学園の先生は「これでよい」とおっしゃったそうですが私には「合っている」という断言はできませんし、きちんとした説明もできません・・・(お恥ずかしい話ですが・・・) そろそろ、よろどう先生あたりどうでしょ?(笑)
2010.07.03
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