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夜天「暇だったので寝て過ごしてましたよ、昨日」美空「勉強するか絵描くかしようよ」夜天「いや、なにやっても詰まんないから寝てたんだけど」美空「ゲームに飽きてきた?」夜天「いや、なんというか…SO3でアイテムクリエイションで賢者の石を作ろうとしてたんだけど…どれだけやっても出来ないから諦めた」美空「それで、寝たと」夜天「本能の赴くままに」美空「駄目だ、この人…」夜天「いつもの事いつもの事。さて、昼過ぎに前髪切って明日たな坊に再戦を申し込むか」美空「あ、やっと切る気になったんだ」夜天「まぁ、元々切りたかったんだけども…母さんとの都合が合わなくて髪切れなかったから」美空「まぁ、基本的にやっちゃんが考えなしに遊びの約束するから悪いんだと思うよ」夜天「つか、何も考えてないだけなんだが」美空「少しは考えようよ…」夜天「いや、めんどくさい。あと、切るっつっても前髪だけなんで」美空「後ろの方も切ろうよ」夜天「いやさ、漫研の前代部長にお前三代目なって言われちゃってるからさ」美空「何の?」夜天「部長の前の人が後ろ髪を括った髪の長い人が一代目だったらしくて、んで部長が髪を伸ばしていいのかーってことで髪を伸ばした後括って二代目。んで、僕が三代目に任命された」美空「………(--;」夜天「つか、美術部と兼用するからかなりキツイんですけど(--;」美空「美術部に入るのはやっちゃんが決めた事でしょ」夜天「まぁ、それもそうだけどさ。まぁ、漫研の部長は社長(注:あだ名)に任せるさ」美空「社長って……」夜天「とりあえず……部長とかメンドイしな」美空「それが本音なんだ(--;」夜天「まぁ、直感的に美術部辺りの部長か副部長に任命されそうだが。人数少ないし」美空「………えっと、ガンバ(--;」夜天「にしても、遊び場(部室)を取られたのは辛いな」美空「遊び場って…やっちゃん」夜天「いや、だってさ。どう考えても遊び場でしょ…あれは。にしても、テスト一週間前に呑気に残ってたのは悪いとは思うけどさ。部活停止ってキツイな」美空「エロゲで盛り上がったり、勉強があんまり出来ない人ばっか集まってるからじゃない?」夜天「一応、僕は問題ないぞ」美空「まぁ、他の人は真面目にやらないと赤点ばっかだもんね」夜天「ん~……まったく、目の敵とまでは言わないけども結構目をつけられてるらしいからなぁ。今回の事で、部活が終わりにならなければいいけど」美空「皆が皆、ちゃんと勉強して良い点取ればいいんだよ」夜天「一応、僕と野菜と先輩は問題ないからいいんだけどさ。他の連中がねぇ…」美空「………それはどうしようもないと思うのだけど」夜天「まぁ、それもそうか。今回のテストで皆が頑張ってくれたらまぁ、何とかなるでしょ」美空「いい加減な…」夜天「俺は関係ないからな。漫研兼美術部だし。遊び場もとい溜まり場が無くなるのは嫌だが」美空「…普通に部室って言おうよ(--;」夜天「まぁ、良いじゃないか。さて、やる事ないし寝るか」美空「まだ寝るんだ(--;」夜天「一パーでも眠気があれば多少眠れるのが僕だからな。さて、寝るよ」美空「あ、うん」
2009年02月27日
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夜天「明日、つか今日なんですが。家に居ても特にやる事が無いです」美空「勉強しなよ…」夜天「重要な点をノートで少し見てれば出来る。実際、地理が思ってる以上に出来たし」美空「というか、結構簡単だったじゃない」夜天「まぁ、そうなんだけどね。そういや、昨日からスタオー3DCやってます」美空「また懐かしいものを…」夜天「いや、なんとなく。とりあえず、現在スフィア211に挑戦中」美空「今、何階だっけ?」夜天「160階。いやーにしても鉄パイプは最強だね、装備するだけで攻撃力が八千を超える」美空「…何、そのバランスブレイカー?」夜天「いやいや、普通普通。初期装備の鉄パイプを売らずにずっと持っておいて終盤か中盤辺りで合成でATK+1000(1)を付けて改造するだけだから」美空「…いや、それでも八千超えるってのは」夜天「大丈夫。兄貴なんてカンストしてるから」美空「……改造しすぎでしょ」夜天「あはははは。まぁ、おかげで通常→ブレードリアクター(※ボーナス175%)→ヴァーティカルエアレイド(ボーナス200%)→ブレードリアクター(ボーナス250%)→ヴァーティカルエアレイド(ボーナス300%)」※キャンセルボーナス美空「…いじめじゃん」夜天「いやいや、これくらいで行かないとこっちが殺されるから。まぁ、威力2倍のヴァーティカルはイジメだけどさ(3万越えを十数HIT」美空「まぁ、流石にボス位だったらきついんじゃない?」夜天「いや、イベントボスに圧勝してるけど(パーティ:フェイト・マリア・ソフィア」美空「………チート以外の何ものでもないような気が」夜天「そんなこと無いさ。マリアでバーストエミッションかグラビティビュレットで怯ませといてフェイトで上記のコンボやって、ソフィアでレイとかイフリートソードとか叩き込んでるだけだから」美空「………。そういえば、何レベルなの?」夜天「隠しボスを倒すには足らないけども、現在フェイトLv127・マリアLv112・ソフィアLv127ってとこ。他は五十止まり」美空「偏りすぎでしょ(--;」夜天「いや、お気に入りだしね」美空「………(--;」夜天「まぁ、ソフィアもマリアも好きなんだけども。ミラージュさんも捨てがたry」美空「とりあえず、バランスよく育てようよ…」夜天「いや、めんどくさいよ。テイルズみたいに全員に経験値が入ればおいしいのに」美空「……そんな事になってたら、もっとカオスな事になってるでしょ」夜天「まぁ、それもそうだ」美空「そういえば…明日どうするの?」夜天「まぁ、友達と遊ぼうと思ったけど昨日のうちに連絡入れ損ねたからな…」美空「あ、あのさ…暇だったらその、デートとか…(//д//」夜天「明日は雨だから家から出ない。つか、家でのんびりしてるからやだ」美空「…人が、勇気を振り絞って言ったのに…(//д//」夜天「…逃げるか」美空「やっちゃんのぉ……馬鹿ぁ!」夜天「おわっ……ふん、どうせかわせばおわrゴファ!」美空「馬鹿っ、バカッ、ばかぁっ!」夜天「ちょ、まっ!馬乗りで辞書連打はやm(ry」
2009年02月26日
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夜天「……いやー、なんでまたさーちゃんの夢なんか見るかね…忘れる頃に、毎回毎回…orz」美空「悲しいね…色々と」夜天「自分に嫌気がさしてくる。まぁ、気にしてもしょうがない」美空「まぁ、そうだけど…それでいいの?」夜天「気にしたら負けだよ。にしても、入試で学校が休みだとはいえ…暇だな」美空「明日からテストなんだから、勉強とか位しようよ…」夜天「嫌だ、めんどくさい」美空「めんどくさい、じゃなくて…」夜天「いや、だってさ…。理科は物理系のだから無理(速さとかだから何とかなるけど)、地理はノートを貸してる、国語は勉強したところで覚えてるからやんなくても良い、英語はやったところで解らない、数学はめんどくさい」美空「…数学とか勉強すれば?」夜天「嫌だ。つか、五分前に数式を覚えりゃできる」美空「…駄目だ、この人」夜天「今に始まった事じゃないだろ」美空「……そうだけどさ」夜天「さて、ノーパソでプリっちでもやるか」美空「エロゲとかばっかやってないで、なんか別の事でもしたら」夜天「エロゲはあんまりやってないんだが。PSPでディスガイアばっかやってるし」美空「たまには、絵とか描いたら?」夜天「ちまちま描いてるよ。基本的にボツだけど」美空「ボツでもいいから載せようよ…」夜天「嫌だね。出来る限り、上手く出来たのを載せるのが僕のポリシーだ」美空「この際、捨てちゃえば?」夜天「あのな…とりあえず。今回はこれくらいで…さて、逃げるか」美空「あ、ちょっと…やっちゃん!」
2009年02月24日
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夜天「とりあえずコレを見てくだしぁ」【衆議院予算委員会】作られた?!「郵政」騒動の発端http://www.nicovideo.jp/watch/sm6113199美空「えっと…?」夜天「これ見たら解るけども、麻生さんが意外とまともだと」美空「元々、まともだと思うけど…あの人」夜天「……最近知ったのだけど(ぇ」美空「まぁ、とりあえず……政治とか話しててもしょうがないしさ。別の話をしようよ」夜天「いや、そういう事言ってるから頭の固い人とかからry。まぁ、とりあえず……美術の時間でなんか個人的に上手く出来たので」お題:幻想的な世界タイトル:水鏡の雪月花夜天「ちなみに、タイトルはオリキャラの技から『水鏡月下・雪桜』より」美空「上手いね…」夜天「まぁ、自信作だし。つか、なんか美術部に勧誘されたんだが(--;」美空「………それほどなんだ(--;」夜天「いや、なんか美術部員の人と美術の先生からべた褒めされた上に、美術部に入らない?って誘われた。しかも、いつでも歓迎だとの事」美空「……良かったじゃない(^^」夜天「まぁ、腕を磨くのに丁度良いから。入ろうかな、とも考えてる。部員も二人しか居ないらしいし」美空「……変な事、考えてないよね?」夜天「別に何も。つか、何を想像してんだ、お前は…」美空「えっ?…いや、その……別になんでもないよ(//д//」夜天「まぁ、いいさ。とりあえず、明日友達が会えるか?と、連絡してきたのですが……」美空「どうかしたの?」夜天「いや、さ。僕を除く闇の住人の全員に嫌われてるからさ、なんか可哀相で…。仕切り屋なのに、あとは人任せだから嫌われるんだろうけど」美空「やっちゃんも、似たようなものじゃんか」夜天「いや、俺は魔王様だし。それに、僕はちゃんと『まぁ、グダグダに初めてグダグダに過ごそうか』っていつもの事のように言ってるし。ついでに言うと、毎回弄られるからね」美空「多分、一番最後のが要因だと思う」夜天「うん、だろうね。つか、一応…リーダーなんですけど(TдT」美空「そういえば……それ、誰が決めたの?」夜天「俺以外の全員で。それも、多数決」美空「………(--;」夜天「もう、今更だから諦めたけどね」美空「……なんか、もう…色々と情けないよね」夜天「いうな。とりあえず…今夜はこれくらいで。スターウォーズが気になるので」美空「…好きだね、映画(--」
2009年02月21日
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夜天「む~………」美空「あ、やっちゃ――って恐っ!」夜天「ん、あぁ。ゴメンゴメン、恐がらせちゃった?」美空「なんか、もの凄く恐い顔してたけど…何かあった?」夜天「母さんが飯食ってるときに、勝手にぶちぎれて言いたい放題言ってきたから」美空「だからなんだ(--;」夜天「別に怒る理由とかわからない訳でもないんだけどさ。一々、爺ちゃんや昔の人と比べんじゃねぇ。俺は爺さんのように頑張れないし頭も良くない、それに人に人の心が解るはずが無い」美空「そういえば、やっちゃんって他人と比べられるのってかなり嫌いだよね」夜天「全ての人は異なるのだから、競った所で比べた所でしょうがない。俺にあるモノもあれば他の人にしかないものもある。それが、才能であれ何であれ」美空「やっちゃんにしては、珍しくまともだね」夜天「俺は現実はちゃんと見てるぞ。つか、自分で探すの面倒なんだがな」美空「そんなんだから、怒られるんでしょ」夜天「ふん。と、まぁ…かなりムカついてたのでちょっと愚痴になりましたが」美空「あ、目つきが戻った」夜天「はぁ、まったく家の女性陣はどうしてこうもヒステリックなんだか…」美空「やっちゃん、もしかしてその中に私も含まれてる?」夜天「さあね。ったく、こっちだって色々と悩んだり疲れたりしてるってのに…」美空「やっちゃんも、大概だよね」夜天「わかってるさ、それ位。とりあえず、風呂入って寝る…気分が悪い」美空「あ、うん……いつものやっちゃんじゃないから寂しいな…」
2009年02月18日
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夜天「まったく、菓子の見た目が良いからって女子扱いしやがって」美空「スイーツに反応したりもしてるでしょ(--;」夜天「甘いもの好きなんだからしょうがないだろ。なんか、今日一日で精神的に疲れたよ」美空「まぁ、あんだけ弄られればね。それで、やっちゃんの定理って結局何なの?」夜天「知るか。つか、色々と理不尽に弄られてたからな…なんだろデザインで女子に弄られてる友人の気持ちが解らなくも無い」美空「まぁ、お互い結構弄られてるしね」夜天「もう、軽く慣れてきたが。そういや、友達から行き成り電話が掛かってきて『ちょっと変な噂を聞いたんだけどさ。○○って甘と――ブツッツー、ツー』って感じの電話が一回何故か来た」美空「結局その人は何が言いたかったのかな?」夜天「…ミムの事だ、何か笑いを提供するために電話したんじゃね?つか、深刻そうな声音でああいう事されると、ちょっと続きが気になるな」美空「あはは……(--;」夜天「まぁ、とりあえず……明日は明日で金曜に来てなかった子の分のクッキーを持っていかないといけないし、デザインは実習だし、体育あるしでめんどくさいな」美空「こらこら」夜天「デザインの実習が、今回で出来るといいのだけど…欠点とか居残りとか嫌だし(--;」美空「えっと…ガンバッ(^^」夜天「はぁ、まぁ適度に頑張るさ」
2009年02月15日
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夜天「まぁ、昨日できたのですが。色々あって疲れてたんで、今日記事を書くことに」美空「結構、美味しかったよ♪」夜天「最初の三十枚、失敗したけどね…兄さんのせいで」美空「最初、黒焦げだったもんね(--;」夜天「それに、二回目なんか小火起こすし…。水ぶっ掛けたおかげでクッキーが駄目になったし」美空「それでも、六十個焼いたんだから良いじゃない(^^」夜天「まぁ、そうだけどさ。おかげで闇の住人の分と部室によくいる人にあげたりする分しかなかったけどね」美空「六十枚あるんだから、普通に一枚ずつでも問題なかったんじゃ…」夜天「いや、でも一人約三枚って決めてたからさ」美空「それでも、二十人分あるよね?」夜天「いや、闇の住人だけ五枚にしてあるから。それに、幾つか摘んだろ」美空「え、何のこと?」夜天「さっき、美味しかったとか言ってなかったっけ?」美空「うっ」夜天「美空にはまだ渡してないだろ。明日やるから今食うなって言ったし」美空「だって…美味しそうだったんだもん」夜天「まあ、良いけどさ。味見の時に言えよな…焼くほうの身にもなれ」美空「ご、ごめん…」夜天「まぁ、いいけどさ。とりあえず、情報で集まってる人たちは美味しいって言ってくれたから良かったけど」美空「それで、結局足りたの?」夜天「いや、足りなかった。つか、普段来てない連中が何故か来てるっていう想定外の事が起こったからさ(--;」美空「そういえば、確かに今日はなんかいろんな人が来てたもんね」夜天「おかげで足らなかったよ。まぁ、一人来てなかったから渡せなかったのだけども。一応、前以ってメールで聞いてるから取ってあるんだけどね」美空「そういえばさ、闇の住人って何人だっけ?」夜天「十人かな…先輩と豆ダヌキを合わせると。つか、そしたら六人分しか作れてないな…(Tには渡したのであと五人」美空「つか、なんで闇の住人だけ五枚なの?」夜天「魔王さま特典」美空「…つまり、親友だから?」夜天「ま、解釈は自由だ。…会長にも作ってやりゃ良かったかね」美空「作る必要ないんじゃない?」夜天「まぁ、そうだけどさ。貰えてなかったら可哀相じゃないか」美空「………(--;」
2009年02月13日
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ねこみみ先進国シャロン【QMA×サンドキャニオン】http://www.nicovideo.jp/watch/sm6079558夜天「ゴメン、無理…シャロンが可愛すぎて止められないorz」美空「ほんと、可愛いもの好きだね(--;」夜天「シャロンと聞いてってノリで動画を見たら抜けられなくなった」美空「………はぁ」夜天「それにしても…足フェチの度合いが増してきた気がする…」美空「何でまた…。つか、そんなこと言われても引かれるだけだよ(--;」夜天「ストッキングとかニーソとかを虹画とか三次画で見てるんだけどさ、たまに。いつの間にか…」美空「…変態」夜天「うっせい。まぁ、踏まれたいとかそんなマゾ的な欲望はないから良いんだけどさ。何故か、足良いなと…特に太腿」美空「…太腿は前からだと思うけど」夜天「まぁ、そうだけどさ」美空「そういえば、元々今日は何書くつもりだったの?」夜天「………あぁ、思い出した。美空とかに合う声は誰かってのを考えようと思って」美空「なんでまた?」夜天「なんとなく。で、候補…浅野真澄(例:QMA シャロン)、小林早苗(リリカルなのはA's リインフォース)くらいか」美空「なんか、微妙なような気が…」夜天「まぁ、個人的に合いそうかな~と思って選んだだけだし」美空「水樹奈々さんは入れてないんだね」夜天「美空のイメージとは、ちょっと違うからな」美空「あ、そうなんだ」夜天「奈々様の場合、四大ロリ声優に数えられてるしさ。美空の場合、ロリとは言えないしさ…だから、無難な所を」美空「そんな事言われても全く解らないんだけど」夜天「まぁ、いいさ。とりあえず、美空とか椿とか楓とかクロスとかに当てはまりそうな声優さんがいましたらコメントで書き込んでください」美空「やっちゃんは?」夜天「子安で。もしくは、小野坂(テイルズシリーズよりジェイド、ゼロス」美空「………(--;」
2009年02月10日
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夜天「リオンカッコイイよリオン(-∀-」美空「テイルズ、好きだねぇ(--;」夜天「やり始めた原因がTが見せてくれたTOD2の秘奥義集が原因なんだけどね」美空「そういえば…結構、台詞とか覚えてるもんね(--;」夜天「主にジューダス(リオン)だけどね」美空「……別のキャラのも覚えようよ、覚えるくらいなら」夜天「一応、カイルとか(いろんな意味で)美味しいロニとかも一応覚えてたんだけどさ。ジューダスがインパクトでか過ぎて全然覚えてない。つか、めっさカッコいいし(真神煉獄刹とか魔神煉獄殺とか」美空「……そういえばさ」夜天「ん、何?」美空「なんか、同じデザインの子にやっちゃんって呼ばれてるけど…良いの?」夜天「…なんか、めんどくさくなってきて。それに、減るもんでもないから別に良いかと」美空「……いい加減だね」夜天「基本的に、酷すぎる呼び名で無い限りは容認するしな」美空「私としては、あんまり…なぁ」夜天「自分だけの呼び名じゃ無くなるから?」美空「…うん」夜天「だったら、別の呼び名を考えれば良い」美空「行き成りそんな事言われても…」夜天「じゃあ、他の人が呼んでいるような呼び方でいいから」美空「えっと、じゃあ……お兄ちゃん(上目遣いで少し頬を紅く染めながら」夜天「っ!(夜天にクリティカルヒット999のダメージ」美空「お兄ちゃん、どうかしたの?」夜天「…くっ、なんて破壊力だ。とりあえず、美空…お兄ちゃん禁止」美空「あ、うん。でも、なんて呼べば…」夜天「とりあえず、いつも通りで。じゃないと場合によっては僕が死ぬ」美空「というより、なんか襲われそうな気がするんだけど…(--;」夜天「大丈夫、そん時は優しくすると思うよ?暴走してたらわかんないけど」美空「………(--;」夜天「そういや、クッキーどんなの焼こうかね」美空「去年と同じでいいんじゃないの?」夜天「いや、それだとつまらないから。生地にチョコチップを雑ぜてんで一口サイズのを何枚も作ろうとは考えてはいるけど……」美空「構成とかちゃんと考えてるんだ」夜天「そりゃな。でも、今年は渡す人数が多いしな。とりあえず、一人三・四枚だと考えて作ると…最低でも(14×3=)42枚か。で、多く見積もって56枚くらいかな」美空「大変だね(--;」夜天「まぁ、楽しいからそうでもないさ。一応、部活等で世話になった先輩とデザインとか知り合いの女子に上げる分で大量に焼かないといけないのは面倒だけど」美空「別に、同じデザインの子には焼かなくていいんじゃ…」夜天「まぁ、なんとなく。まぁ、余ったら部活の連中にでもやるか。家族以外から貰った事無いとか言ってる奴が結構いたし」美空「家族以外で貰ったのがやっちゃんのってのも微妙だけどね」夜天「野郎から貰ってもな。まぁ、なんであろうと美味しく出来るように作るが」美空「去年のは、結構美味しかったしね(^^」夜天「去年のは、形とって焼いてチョコ塗っただけだからな。もう少し手の込んだのを作りたかったよ」美空「で、今年はそのリベンジと?」夜天「いや、チャレンジ。あくまで、実験に等しいしな。僕からしたら」美空「実験って……(--;」夜天「ま、お菓子が作りたいだけさ」美空「お礼とかじゃないんだね(--;」夜天「お礼する理由が無い人にまであげるんだけどな(大半がそう」美空「………(--;」
2009年02月08日
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楓「お兄ちゃん、勉強教え――」(襖に手をかける美空「あっ…やっちゃん、もっと優しく…」夜天「クックックッ…もっと、強くやってやろう」美空「や、やぁ……んっ…」楓「はわっ………(////」(声を聴いた瞬間に襖から手を離す椿「かえでー、どうかしたのー?」楓「あ、椿…。いや、その…っ(////」椿「んにゃ?」(襖に耳を当てる美空「やっちゃん、痛いよっ」夜天「大丈夫、その痛みが直に快感に…」椿「……お姉ちゃん、Mだったんだ」楓「えっ、何の話?」椿「聞けば解ると思う」楓「あぅ……でも…(////」椿「いっその事、覗いちゃう?」楓「ええっ!でも、覗くなんて…(////」椿「気になってるくせに」楓「うっ…」椿「それじゃ、少しだけ開けるよ?」楓「う、うん…(////」夜天「最近、肩もこってきてないか…?」美空「うっ……お、女の子にも色々あるの!」夜天「まぁ、いいけど……。ん、二人とも…どうかした?」楓「えっと…何してるの?」夜天「見ての通り、マッサージ」椿「……エッチな事してたんじゃないの?」美空「べ、別にそんな事してないわよ!(//д//」夜天「つか、何かやった瞬間に辞書が顔面に食い込みそうな気がするんだが」美空「今度からやってあげようか?」夜天「それは勘弁(--;」楓「あ、お兄ちゃん…あとで勉強教えて」夜天「ん、どこ?」楓「理科の電気とか」夜天「言っておく、僕に科学以外の分野(物理とか)を頼るな」美空「……つまり、わからないんだね(^^;」夜天「いや、だってさ。計算メンドイからって理由で中学のときまともに聞いてなかったし」椿「その割りには、原子とか分子とかは得意だよね」夜天「水とか関連するからねぇ」美空「………(--;」夜天「そういや、最近まともなのしか書いてないなぁ(授業でデッサンやらがあるのでそれ位」美空「昼休みとか、いっつもゲームで遊んでるもんね」夜天「三幻神(ドジリス、社会人、ラー)+代償ガジェの嫌がらせデッキはまだ勝てるんだけど…基本的にタッグの相性やら手札事故で毎回負けてるんだよな…」美空「詰め込みすぎなんだと思うけど」楓「お兄ちゃん、勉強…」夜天「うん、無理」楓「えー…」美空「やっちゃんは変に特化してるからなぁ…」夜天「良いだろ別に…」楓「どうしよ…お兄ちゃんならわかると思ってきたんだけど…」夜天「美空に聞きゃ良いじゃんか」美空「私は…その、理科はちょっと……(--;」椿「じゃあ、私が教えてあげるよ」楓「…椿、わかるの?」椿「うん。楓よりは少し、理解してるから」楓「むっ」夜天「さて、じゃ…マッサージの続きを…」美空「もう良いから」夜天「えー」美空「やっちゃんのマッサージ、ツボを的確に押しすぎて結構痛いよ」夜天「結構こってないところだと、結構痛いらしいからな…僕のマッサージ。まぁ、人によって反応は違うけど」美空「んー……やっちゃん、今度は私がマッサージをしてあげよっか?」夜天「お願いしようかね」美空「へ、変な声…出さないでよ?(////」夜天「気持ちよかったら、出すかもなー」美空「も、もう…」
2009年02月07日
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夜天「はぁ、女子連中にブログネタで弄られるわ、情報の課題を一人でまとめたりと…散々だった」美空「……ブログネタで弄られてるときは、楽しそうに思えたんだけど?」夜天「僕はマゾじゃない、サドだ。つか、何でこんなに弄られるんだ…」美空「昔からでしょ。それに、○○焼いちゃいましたって呼ばれてる子よりはましだと思うけど」夜天「まぁ、甘栗剥いちゃいました的なノリだからね。確かに、彼に比べれば大分増しだろうとは思うけど」美空「そういえば、なんで皆から『やっちゃん』って呼ばれたりしてたの?」夜天「…えっと、腐女子とかがどうのこうのって感じの会話をしてたから興味本位で参加して、エロゲとかの話になって、ブログの話になって…気が付いたら集中砲火」美空「……大変だね」夜天「まぁ、基本的に恥かしいだけなんだけどね」美空「恥ずかしがり屋だもんね~」夜天「煩い。つか、うちの学校腐ってる人が微妙にしか居ないからな…。つか、腐男子が居ないんだよな~…三年に一人居るのは知ってるが」美空「………(--;」夜天「にしても、心にシャドウエッジを叩き込まれるような感覚が」美空「どんなよ(--;」夜天「まあ、心苦しいって事さ」美空「遠回しに言ってないで、普通に言おうよ」夜天「気分的に。さーちゃんと同じ名前の子が居るからさ。名前を聞くだけで、もう…orz」美空「…まだ、引き摺ってるんだ(--」夜天「何年も想ってたから、忘れられないんだよ。女々しいかもしれないけど」美空「まぁ、女々しいよね。つか、そういう男の人ってどうなのかな?」夜天「ぐっ…いいさ。頑張って、さーちゃんを見返すくらいに…」美空「見返すとかじゃなくて、その人の事を忘れて新しい恋を探した方がいいと思うよ?」夜天「まぁ、そうなんだろうけどさ……今は無理だな」美空「意気地なしー」夜天「ふ、まぁいいさ。とりあえず…風呂入って寝る」美空「あ、うん。あ、行っちゃった……ちょっと、言いすぎたかな?」
2009年02月02日
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