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夜天「ん、どうかした?」美空「あの…えっと、その……やっちゃん、一緒に寝てもらっても、良い?(////」夜天「え、何、添い寝してくれんの? というか、何か恐いものでも見たから一人で眠れなくなった?」美空「あの…良い?(////」夜天「OK、ギュッて抱き締めたくなるくらい可愛いからいいよー」美空「え、あの…失礼します…(////」夜天「で、何を見たよ?」美空「…世にも奇妙な物語」夜天「………恐いのなんてあったっけ?」美空「あったよ…」夜天「まあ、確かに人の欲望だとかそんな感じのが…」美空「いや、そういうのじゃなくて『輪廻の村』だとかが…」夜天「え、そう? そこそこに面白かったけど恐くは無かったな。つか、最初の『爆弾男のスイッチ』が恐いと思ったけど。人の心理状態を測るだとかで、人の環境ぶっ壊すんだもん」美空「……いや、まぁ酷かったけどさ」夜天「そういや、昔あった迷路の奴も恐かったな。どんなに足掻いた所で出口が無い(迷路が生きているため入り口だった所が迷路の途中になってるだとか)って言うのがもう…」美空「そ、そういうのがあったんだ…?」夜天「その他にも、ドッペルゲンガーとかの都市伝説系だとかもあったな」美空「結構、詳しいんだね」夜天「昔から見てるからな。それに、不可思議だからこそ、人はそれに惹かれるのだと思う」美空「そんなものなの?」夜天「人は解らないものには、とことん恐怖するからね。あ、物体とか不可思議なものとかについてね」美空「やっちゃんって、何で無駄にそういうの詳しいの?」夜天「趣味で色んな本を読んだり、見聞きしてるからねー。それに、自称見える人が居るから面白い」美空「み、見えるって何が…?」夜天「幽霊とか」美空「…っ!」夜天「あの、ごめん。泣きそうになるくらい恐いの解ったから、泣かないで」美空「あぅ…」夜天「話題を変えようか。そういや、暇潰しにこんなの描いたんだよ」美空「どんなの?」夜天「CROSSBLOODアーマーリメイク&夜桜。そこそこに出来はいいと思うのだけど?」美空「あれ?昔のと大分違うね?」夜天「だから、アレンジだと。ちなみに、巨大な鎧の下にアナザー、さらにアナザーの中にクロスブラッド本体が搭載されております」美空「そういえば、最近クロちゃん見てないけど…何処行ったのかな?」夜天「あ、やべっ…異界に放り込んだままだ)ま、その内帰って来るでしょ。たまに居ないし」美空「まぁ、そうだね。それに、やっちゃんと違ってまだ安心できるし」夜天「それはどういうことだ(--;」美空「一人じゃ何にも出来ない人だから、心配なの」夜天「悪かったな。さて…そろそろ寝ようか」美空「あ、うん…」(ゴソゴソ夜天「……なんで、隅っこの方に行ってるんだ?」美空「いや、だって…邪魔、でしょ?」夜天「一緒に寝て欲しいとか自分で言っておいて、それはないんじゃね? 恐いなら恐いで僕の胸に飛び込んでおいで」美空「でも…迷惑じゃ……?(////」夜天「いや、別に。抱き枕の代わりが出来るから、正直助かる」美空「わ、私は抱き枕じゃっ(////」夜天「いつもは、毛布が抱き枕だからさ。それだと、風邪引くだろ? 主に美空が」美空「でも、一緒に寝てるんだからしょうがないよ…。それに、やっちゃんのお布団だから私がどうこう言える立場じゃないし」夜天「紳士としては、そういうのは見過ごせないのだけどな」美空「じゃあ、どうするの?」夜天「美空だって、抱き付き癖はあるだろ?」美空「…うん」夜天「だったら、お互い様だ。抱き付かせてもらう代わりに、美空も抱きついて良いからさ」美空「えっ、あ…いいの?(////」夜天「美空が、それで良ければ」美空「じゃあ、それで…(////」夜天「まったく、可愛い奴めっ♪」美空「やっちゃんの…匂い…(////」夜天「ん、なんか言った?」美空「えっ?あ、なんでもない。お、おやすみ!(////」夜天「ん、おやすみ。シャンプーのいい匂い。つか、二つの膨らみが――ミシッ――あだだだだだだっ!」
2009年03月30日
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夜天「知ってる?食欲が満たされると自然と性欲が満たされるんだってー」(豆しば風に美空「…そうなの?」夜天「って、言うのを大分前に何処かで聞いた。実際どうだか知らんが」美空「調べる気無いの?」夜天「なんとなく、調べるのがめんどくさい。そんな事するくらいだったら、花見の下準備をするさ」美空「去年みたいに、お花見でも行くの?」夜天「まぁ、出来ればそうしたい。つか、その場合まっさんか豆ダヌキが居ないと…」美空「なんで?電車で行けば良いじゃない?」夜天「今回はできれば自転車で行きたいな、と。基本的に方向音痴ばっかだからまっさんが居ないとどうしようもない」美空「頼りないリーダーだね(--;」夜天「仕方ないさ。判断と分析と基礎能力でしか他の連中を陵駕出来ないし」美空「というか、努力しないから勝てないのだと思うけど」夜天「めんどくさいしさー」美空「それに、やっちゃん言ってたじゃない。例え、どんな天才であったってその才能をより開花できるように努力しなければ何も変わらないって」夜天「えっ、そんな事言ったっけ?」美空「言ったよ、なんかやっちゃんの友達が勉強を幾らしても駄目なんだって落ち込んでるときに」夜天「まぁ、似たようなことを言ったかもしれないけどさ。努力家と天才は違うのだよ」美空「そうだけどさ…努力しても、天才に届かない人はどうすればいいの?」夜天「いや、別に最初っから天才に届こうなんて、並ぼうなんて考えなくて良い。ただ、その天才を追い越す事だけをその天才を見下せる位努力すれば良い」美空「努力して、追い越した後は?今度は天才が努力家を追い越すの?」夜天「というかさ、努力家の場合自分の満足するように、自分自身がソレでいいと納得するまで努力すればいいのさ。そして、天才は努力家に追いつかれないように、抜かされないように手を抜かないで努力すれば良い。故に人は皆、努力家なのだよ」美空「でも…そうじゃない人は…?」夜天「努力家でも、天才でもない人はさ。ただ、自身の才能に気付いていないだけ。それかさ、諦めてしまった、失望してしまった人しか居ない。きっかけ、ただそれさえあれば人は気付くものなのだよ、自身の才能とかさ」美空「…よくまぁ、そんなに言葉が出てくるね?」夜天「まあ、半分は反射的に。半分は友達に言った事を基に文章にしているだけ」美空「やっちゃんはさ、努力とか…してないよね?」夜天「まあしてないな。というか、他人に自分が努力してる姿なんか見せやしないよ。僕は努力家と言えるほど努力をしてるわけじゃない。ましてや、天才なんて呼ばれるほど逸脱してるわけでもない」美空「いや、十分異常だと思うけど」夜天「他人から見て他人が異常なのは普通だ。人そのものは不平等で、平等など在りえない」美空「そういう、悲しい見方ってないんじゃないのかな?」夜天「生憎、捻くれものなんで。それにさ、例え世界が平等であったら、個性が無い。誰か一人が誰かを愛する事すら許されない。なあ、そんな世界は楽しいのかな?」美空「………」夜天「この世界で平等であっていいのは、生きていられるという事と死ぬという事だけ。それ以外は、平等ですらない」美空「なんで、そんな悲しい考え方しか出来ないかな…」夜天「言ったっしょ、俺はこういう人間だと」美空「…うん」夜天「ほら、めそめそしてないで。そろそろ寝るよ」美空「やっちゃんの、ばか」夜天「…馬鹿でいいさ、別に共感して欲しいとも思わないから。あくまで、俺の持論でしかない」美空「むー…」夜天「ほら、機嫌直して。さっ、寝よう(^^」美空「…うん」----------あくまで、俺の持論なので、あんまり深く考えないでいいです。誰がどう思おうと、どう感じようと関係ないですしね。あと、ここおかしくね?ってところがあってもあんまり気にしないでください。…途中で、こんなんでいっかって放棄しちゃってるんで。そもそも途中からおかしい?いつもの事です、気にしないでください。それでは、今夜はこれくらいで~ ノシ
2009年03月29日
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夜天「駄目だ、何度聞いても泣きそうになる…」美空「何聞いてるの?」夜天「初めての恋が終わる時。ryoさんの作品は凄いなと感動しておりますよ」美空「軽く涙声になってるよ(^^;」夜天「ん、ああ。すまん、ついこういうの弱くって」美空「結構、非情な人だと思ってたのだけど」夜天「や、いつもは非情じゃないし。それに、普段は女性に優しい紳士ですよ」美空「変態紳士の間違いじゃないの?」夜天「あのな…。変態という名の紳士だ。変態紳士は格が更に上だ」美空「いや…格って……」夜天「ニコ動で変態紳士のタグで探すといいよ。実況系で見つかると思うから」美空「………(--;」夜天「それはそうと、皆さんの初恋は何時でしたか?」美空「なんでまた、そんな事を…」夜天「いや、なんとなく。初恋オワタ聞いてるんだし丁度いいかなと」美空「……言ってて苦しくないの?」夜天「別に。さーちゃんの事を思い出すと苦しいけども」美空「…それで、やっちゃんはいつなの?」夜天「んー…多分、さーちゃんだと思うから、小一の時」美空「そんなに早いんだ。って、なんで多分なの?(--」夜天「人によって変わるでしょ。もしかしたら、愛知にいる現在は社長令嬢の幼馴染とかだったかもしれないし」美空「解ってないんだ…(--;」夜天「幼稚園児に恋とかの感情が解るはずも無い」美空「小学一年で理解してるのもどうかと思うけどね」夜天「いや、理解させられたというのが正しいのだけど。その苦しみがその感情がどんなものか彼女が教えてくれたようなもんだし」美空「だったら、元彼女さんがやっぱり初恋なんじゃないの?」夜天「わからんよ、さーちゃんじゃなくて令嬢の方かも知れんし」美空「まあ、そうだけどさ…」夜天「ま、とりあえず…これ位で。書いてて、何か切なくなってきた…」美空「自爆じゃんか…」夜天「さて、作業用にB★LSでも聞きながらなんか書きますかね」美空「やっと、執筆する気でも?」夜天「ま、すぐにやる気無くして画像収集し始めるだろうけどねー」美空「………(--;」
2009年03月28日
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夜天「み~く~…(涙」美空「えっ、ちょっと、何?(////」夜天「良かった、ホント良かった…」美空「えっ、何?どうしたの?」楓「なんか、起きてからずっとそんな調子だよ。つか、私も抱きつかれたし」美空「…えと、変な夢でも見た?」夜天「あぁ、地獄のような夢だった…」楓「夢の中で、私たちに何かあったの…?」椿「にゃっ、お兄ちゃんどうかしたの?(////」夜天「いや、ちょっと安心した。いやさ、夢の中でガチムチマッチョに囲まれる夢を見た。こえーよ、マッチョがハハハ、待てよーとか追いかけてきた日にゃ虐殺するぞ」美空「まぁ、確かに地獄だだけど虐殺はやめなさい」楓「あはは…(^^;」椿「………?」夜天「まぁ、夢と認識してたからある程度は対処できたけども。僕は夢の中で自由が利かない人間だからさ、無限に出てくるソレを出来る限り破壊してた」楓「普通に、書き換えたら良かったんじゃないの?」夜天「自由が利かないって言ったろ?だからさ、夢というチャンネルを自分で変更する事は出来ないんだよ。だから、基本的にその幻想の終わりまで抗うしかないのさ」美空「カッコいい事言ってるかもしれないけど、様は夢の中では殆んど能力は無いんだよね?」夜天「まぁ、一応。でも、クロスと同じく『血』を操るのだけ可能な。色々と制限あるけど」椿「制限って?」夜天「他人の血を使うには特殊な技を相手にぶつけて、自身の血を相手の中に入れないといけないだとか。幻想の中で幻想を生み出すのは不可能だとか、血は自身の血のみ使用可能(特殊な攻撃で相手を傷つければ相手の血も使用可能)」美空「最初のはわかるんだけど、二番目の何?」夜天「つまり、夢の中で血の能力以外の物理法則を無視したり錬金術みたいな事はできないって事。よって、小説で使ってる水鏡月下とかの世界に鑑賞するようなのは使えないってことですよ」楓「なんというか、変わった夢だね?」夜天「というか、夢っていうのは平行世界で起きている事を自分が見ているんじゃないのかなって思うときがある。だとしたら、それはそれで面白い」美空「まぁ、おもしろそうだけども…」夜天「でも、まぁガチムチ天国だけは勘弁して欲しいな。なんだよ、あれ」楓「えっと、お疲れ様(--;」夜天「いっそ、誰でも良いから同じ夢見やがれ」美空「コラコラ(--;」楓「にしても、不思議だよね」椿「にゃにが?」楓「男嫌いのお兄ちゃんがそういう夢を見るって事態が。それに、いっつも、私達が居るから女の子の夢とか良く見そうなのに」夜天「女性と一緒に居る事が多いから、その反作用でこんな夢見たんじゃね? つか、危うく掘られるとこだったぞ」美空「思ったんだけどさ、やっちゃんって夢だってわかってるのなら目を覚ませるんじゃないの?」夜天「いや、僕は自分で夢から覚める事なんてないから。つか、夢が途中で切れるかしないと目が覚めないな」楓「まぁ、毎回誰かに起こしてもらってるからね、お兄ちゃんは」夜天「心が壊れそうな夢になると強制ブラックアウトだけどね。今回のは心が壊れるほどでもないって言うのがきつかった…」椿「良い子良い子」(夜天の頭をなでる夜天「ありがとな、椿(--」美空「そういえばさ」夜天「うん?」美空「やっちゃんがさっき言ってた、世界に鑑賞する魔法って何?」夜天「いや、魔法なんていってないし。んー…型月風に言うなら固有結界みたいなもん。自身の理想を具現化するわけだし」美空「え、まんまそうじゃないの?」夜天「というか、水鏡月下・雪桜の場合大気中の水分を使った隔離世界だからね」楓「でも、桜の花とか月とかはどうするの?」夜天「いや、良いじゃんそこら辺は。理想という幻想なんだから多少は解明できない謎があっても良いと思うよ?」美空「とかいってるけど、ただやっちゃんが説明できないだとか、説明するのが面倒なだけでしょ」夜天「さて、寝るか」椿「じゃ、一緒に寝るー♪」楓「この間、お兄ちゃんに色々とされたばっかでしょ(--;」美空「人の話を聞きなさいよ!」
2009年03月26日
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椿「ひにゃ……(////」夜天「………」椿「お兄ちゃん、駄目だよ…そんなとこっ!(////」夜天「フフッ……」椿「お兄ちゃん、駄目っそこはっ!(////」美空「いい加減にしなさい、この大馬鹿っ!」ドゴッ!夜天「ゴフッ」(顔面+腹部に辞書椿「はぁ…はぁ……(////」美空「えっと、椿…大丈夫?」椿「えと、なんとか…」美空「まったくもう、妹に手を出すなんて最低だよ…」椿「うに…」美空「今さっきみたいな事以外変な事されてない?」椿「う、うん」楓「…えっと、何があったの?なんか、もの凄い音が聞こえたけど」美空「あー…えっと、ね。やっちゃんが椿を襲ってたから、制裁を」椿「一緒に寝ようと思ったら、行き成り…抱き締められて…(////」楓「確か、寝てたと思うんだけど…?1時間したら起こしてくれって言ってたから」美空「いや、でも襲ってたし」楓「私に起こしてって頼んだ後五分くらいで爆睡してたけど?」美空「あれっ…?」椿「狸寝入り、とか?」楓「ありえるかもしれないけど、疲れてたみたいだからそれは無いと思うよ?」美空「…寝惚けてた、とか?」楓「というより、なんか、えっちな夢でも見てたんじゃないの…?(////」美空「ありえるかも」夜天「顔面が痛い…」椿「大丈夫…?」夜天「ん、一応。人が折角おっきな猫と戯れてる夢を見てたというのに邪魔しがって…」美空「猫…?」楓「まぁ、椿だし。猫と間違えても…」椿「酷いよ、楓…」夜天「つか、何かあったの?」美空「…えっと、やっちゃんが椿を寝惚けて襲ってた」夜天「いやいや、妹に手を出すほど飢えてませんよ?」椿「でも、胸とか太腿とか触られたよ…?(////」夜天「夢の中で、猫のお腹辺りを撫で回したけども…太腿辺りなんか触った覚えは…?」楓「いつも、丸まって寝てるからじゃない?」夜天「まぁ、ありえるな。つか、元はといえば椿が僕の布団の中に入ってくるから悪いんだろ」椿「だって、お兄ちゃんと一緒に寝ると気持ち良いんだもん」美空「やっちゃん…?(怒」楓「お兄ちゃん…?」夜天「えっと、なんで、二人とも怒ってらっしゃるので?」美空&楓「どういうことか説明して?」夜天「いや、何を?」美空&楓「全部、洗いざらい」夜天「寝てただけなのに、何?この扱い?」椿「えっと、頑張れお兄ちゃん(^^」夜天「ちょっ、まっ!」美空&楓「何処行くの?」夜天「あー……いや、別に何処にもorz」というわけで、夢に椿が出てきましたよ、ひゃhh(ryつか、寝不足で死にそうです。昨日、寝ようと思って布団に入ったのですが五時くらいまで寝れず、更に七時半に起きて部活があるので頑張って行ってきました。帰っても、色々やる事あって眠れなかったので非常に眠いです。そういや、こんなのがあったので目を通しておくと面白いかも。ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm6503199明日は婆様が来るそうなんで、もう寝ます。太陽って、何で昇るんだろ…(A.地球が自転してるからです
2009年03月23日
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夜天「というわけで、まりあほりっくって良いよね!」美空「何が良いのかわかんないけど、やっちゃんって男の子って大丈夫な人だっけ?」夜天「いや、全く。一応、はぴねすの準みたいなのだったら基本的には大丈夫」美空「大丈夫じゃないでしょ(--;」夜天「つか、片方が可愛い子だったらBLでも問題なく見れるからな」美空「いや、それはそれでどうなの?」夜天「いや、だって…普通に百合とかOkな人ですよ自分」美空「そういえば、そうだったね(--;」夜天「ちなみに、僕は見るのは別に構わんがされるの嫌な人間なので」美空「え、そうなの?」夜天「されるんじゃなくて、する側だからな(S的な意味で」美空「………(--;」夜天「まぁ、弄るのは女性でも男性でもOkだが」美空「えっ…」夜天「まぁ、弄るだけならな。ヤる的な意味だと女性限定だぞ」美空「そうじゃなかったら、引くよ(--」夜天「まぁ、苛めるのは好きじゃないけどな、あと傷つけるのも」美空「なんか、軽く矛盾してるような気が」夜天「弄ぶのが趣味なんです(少し嬉しそうに」美空「ドSだ…」夜天「何を言ってますかね、この淫乱娘は。基本的に飴ばっかりだろ?」美空「いやいや、飴ばっかりじゃないでしょ。それと、誰が淫乱か」夜天「そうか、結構甘いと思うのだが。ははは、美空以外に誰が居る」美空「いや、飴を与えておいてから鞭を連発してくるでしょうが」夜天「そんなことないよ?」美空「そんな事あるから。今回は優しいなって思ったら行き成り切り替わるし」夜天「いつの事?」美空「えっ、いや…その……一週間くらい前に(////」夜天「では、どんな風に?」美空「あ、いや…そんなの言えるわけ無いでしょ、馬鹿!(////」夜天「馬鹿め!(エクスカリバー風」(辞書を弾く美空「…は、弾いた……」夜天「いってぇ~……orz」美空「もう一発…」夜天「ていっ」(スカート捲り美空「きゃぁっ!(////」夜天「速さが、足りない」(素早く美空の腕に手錠美空「えっ、ちょっ!」夜天「足枷もして、と」カシャンッ☆美空「えっ、えっ?」夜天「クククククッ、さて、どうしよう。何も考えてなかった」美空「何も考えてないなら、こんな事しないでよ!」夜天「手錠したから、ノリで(邪笑」美空「ノリでこんな事しないでよぉ…」夜天「アハハハハッ。よし、美空は放って風呂にでも入るか」美空「や、ヤダ置いてかないで!」夜天「まあ、飽きてきたしな…。剥いて吊るすか(邪笑」美空「それはもっと止めてっ」夜天「じゃあ、どうして欲しい?」美空「手錠と足枷をどうにかして」夜天「じゃあ、後でなんか言う事聞いてもらうな」美空「ひ、卑怯だ!」夜天「良いじゃんか、別に」美空「う~……」ガシャッ夜天「さて、風呂入るか」美空「あぅ、少し跡ついちゃったよ…」夜天「少しくらいしたら直るだろ。ちっ、馬鹿兄め先に風呂入ってやがる…」美空「えっと、何するの?」夜天「どうすっかな…」美空「話は戻すけどさ…やっちゃんって、ドSだよね、絶対」夜天「もう、軽くどうでも良いよ。それに、基本的に甘い言葉で誘っておいて絶望のどん底に叩き落したりするのが好きなだけだし」美空「外道…」夜天「何を今更。その外道に好きなように遊ばれてるくせに」美空「うっ…」夜天「この、変態が!」美空「ち、違うもん!変態なんかじゃないもん!」夜天「人の服を嗅いだりしてるくせに?」美空「うっ…あ、アレは洗濯したりする時に変な匂いがついたりしないか確認するために」夜天「洗ってしまえば、落ちるものは落ちるだろ」美空「あぅ……てかさ、やっちゃんなんかロリコンじゃんか!」夜天「言わせて貰うが、身長が小さくて身体つきが良い人で、中身は大人っぽい感じの人かツンデレな人が好きなんだ」美空「えっと……なんというか、ごめんなさい?」夜天「何故謝る。まぁ、いいさ…つるぺったんの良さが解らない人はタヒねば良いよ」美空「いや、待った。何気にとんでも発言しないで!」夜天「えっ、何か悪い事いった?」美空「うん。やっちゃんって、ペドだったの…?」夜天「幼女に手を出す犯罪者と一緒にすんな。僕が好きなのはあくまで少女だ」美空「それはそれでどうなのかと(--;」夜天「さて、今度こそ」美空「えっと、私も一緒じゃ…駄目?」夜天「……好きにしろ。どうせ、椿が特攻して来るんだから(呆」美空「えっちぃことは駄目だからね?」夜天「当然だ。風呂という聖地で、浴場を汚すなど許さん」美空「そういや、お風呂大好きだっけなこの人…」夜天「いつか、温泉旅行行きたいな~」美空「………(--;」
2009年03月21日
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夜天「と、いうわけで、利き目の話」美空「利き手とか、利き足じゃなくて?」夜天「そ、利き目。ちなみに、以下のサイトで調べてみてください」学芸員のちょっといい話http://www.sci-museum.niihama.ehime.jp/home/04_12.html美空「あ、私は目は右だ」夜天「腕と手は?」美空「えっと、左手と右腕」夜天「そういや、利き手って左だったっけ?」美空「うん、そうだよ。そういや、やっちゃんはどうなの?」夜天「右利きだよ」美空「何処が?」夜天「手が」美空「腕は?」夜天「左」美空「じゃあ、目は?」夜天「両目」美空「いや、両目って…」夜天「一応、何度も試してみたけど変わらんしな。ついでにいうと、たまに両目利きの人も居るらしいよ。母から聞いたが」美空「そうなんだ?」夜天「僕も詳しくないからなぁ、これは。まぁ、多分矯正する事で両手利きだとかに出来るんだから、両目利きって言うのも矯正すればなんとかなるんじゃね?」美空「そんなものかな?」夜天「さぁ?だから、解らんといってるだろう?元々、僕は生物学者とかじゃないし」美空「いや、まぁ…そうだけどさ」夜天「そういや、夢とかあるじゃんか」美空「どの夢?」夜天「レム睡眠時に見る夢。あれって、人それぞれだけど特定の夢しか見ないんだってね、基本的には」美空「学校とか、追いかけられる夢とかでしょ」夜天「ちなみにそういった夢は、あんまり意味がなかったりするんだってね」美空「えっ、そうなのっ!?」夜天「らしいよ。ちなみに、夢の12%はモノクロなんだとか」美空「へぇ、そうなんだ。私は、結構色があるのを見るけどな(^^」夜天「僕は基本モノクロしか見ないけどねー」美空「単に、覚えてないだけじゃないの?」夜天「いや、基本的にはそういうのは覚えてるからさ。さーちゃんが落ちた時の夢だとか、美空と淫らな行為に走る夢だとか他にも色々」美空「あぅ……(////」夜天「それ以外だと、壊すか殺すか…そんな血で染まるような夢でしか色は出ないからな。それ以外は滅多なことでは色彩がある事はないな」美空「そ、そうなんだ」夜天「それに、基本的に記憶の整理を夢という形以外に風呂に入ってるときに軽くやってるからね」美空「えっ、そんな事できるの?」夜天「というか、まぁ…昔のことを何度も思い返して、忘れないようにしてるだけだよ。未だに、三歳の時の記憶があるのはそれが原因な」美空「まあ、納得はしたけど。でも、流石に無茶無いかな?」夜天「いや、でも事実だし。普通この年で14年も前のことをまともに覚えてる時点で異常だよ。まぁ、僕は単に思い返すから覚えてられるんだが」美空「そうやって、何度でも思い返せるって言うのもまた凄いけどね…」夜天「そうかな?」美空「そうだと思うけど」夜天「まあ、どうでも良いけどね。話は戻るけど、夢と言っても予知夢だとか明せき夢だとか、そういう変わった夢もあるよね」美空「一種の予言だとかだよね?」夜天「予知夢の場合、それが実際に起こるとは限らないし起こるとしても確実な対処は出来ないはずだ。ちなみに、一部の見方として平行世界(パラレルワールド)での出来事ではないかとの仮説もある」美空「えっと、つまり…?」夜天「つまり、幾つかある可能性の一つと言う事。もしかしたら、僕らではない別の誰かが存在する世界だとか、魔法が実在する世界だとかね」美空「ふぇー…」夜天「で、明せき夢というのは、自分でこれは夢だと意識できる夢のこと。一応、僕も明せき夢は見るよ」美空「夢だってわかるって事はある程度自由が利くって事?」夜天「まぁ、そうだね。ま、基本的にはウィキぺディアを参照に。でも、微妙に自由は利かないけどね、僕の場合」美空「そんなもんなのかな?」夜天「というか、僕の場合認識するだけ認識してあとは考えたりする事を放棄してるような状態だからね。ただ、映像をみたり行動したりしてるようなもの」美空「なんか、微妙につまらないね」夜天「まぁ、悪夢とかを回避できない上に、ギリギリのところまでどう足掻いても目覚める事が出来ないからね。明せき夢ほどの悪夢は無いよ」美空「なんか、やだなぁ…そういうの」夜天「まぁ、僕見たいなのは基本的にまずないから安心しなよ」美空「あ、うん」夜天「ただ、夢の中で死を認めてはいけないって言うのは前にも言ったよね?」美空「あ、うん。そればっかりは…恐いよ」夜天「ま、僕も聞いた知識でしかないから事実どうなのかは理解できないのだけどね。他人の夢の中に入れるわけでもないし、心が読めるわけでもないから」美空「でも、実際…そうだったら恐いよね」夜天「まぁ、そうだね。さて、今回も意味不明になった感がありますが今夜はこれくらいで」美空「あれ、もう終わり?」夜天「流石に眠い…」美空「そりゃ、ね(--;」
2009年03月20日
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夜天「アハハハハッ!」美空「……何見て笑ってんの?」夜天「中学星」中学星 予告編+本編http://www.nicovideo.jp/watch/sm6463254※アカウントが無い場合は、ようつべ等で探してください。めんどくさいので美空「…セイ違い?(^^;」夜天「いやさ、なんか面白いの無いかなーって探してたら見っけてさ」美空「で、ツボに入ったと」夜天「こういうノリとか、テンポいいのは好きだからね(^^」美空「昔から思うんだけどさ。やっちゃんって、他の人と笑いのツボが全く違うよね」夜天「だって、異端ですもの。同年代と同じ感性ではないのは確かだな」美空「普通に、日常会話の何処で笑えるんだって所で笑うからね(--;」夜天「馬鹿すぎて笑えるのとか、微笑ましいなーとか思って笑っているときが多いぞ」美空「まぁ、高笑いみたいなのじゃないから良いけど」夜天「普通だったら、高笑いにはならねえよ」美空「普通じゃないんでしょ?」夜天「そもそも、普通の定義が良く解ってないからな。何処から何処までが普通で、どこからがそうでないのかが良く解らないときがある」美空「まぁ、そうだけど」夜天「そもそも、線引きしてるのは俺等人間な訳だ。だから、基本的には曖昧なままなのさ」美空「そんなものかな?」夜天「そんなものだよ。つか、思うのだけさ。まともな人間なんてこの世に居るのかな?」美空「…どういう事?」夜天「そのままの意味。ようは個人から見て、他人はどう見えているかって事だね」美空「えっと、私から見てやっちゃんがまたおかしな事言ってるみたいな?」夜天「まぁ、そんな感じだ。その人から見て他人なんてまた別の人間だ、そもそも同一の人間が存在などしたら精神イっちゃってない限りは狂うだろうが」美空「まぁ、ホラーとか都市伝説でドッペルゲンガーってあるもんね」夜天「ドッペルゲンガー、またをドッペルゲイナーなど当人の脳の腫瘍が原因でもう一人の自分を自覚するともされているけれども、第三者による証言もあることからオカルト分野でも騒がれている事象ね。ドッペル系で気になった人は黒神読むなりググるなりしてください。つか、ドッペルはどうでもいいんだよ」美空「あ、うん」夜天「様は、人は如何に自覚してるかにある」美空「え、何が?」夜天「端折り過ぎたな。一般――特に地位とか名誉とか持ってない人達だけども、その人達は自分たちが異なる存在だという事を解っているのかということだね」美空「お偉いさんとかは?」夜天「んーどうだろ。そればっかりは、理解してるしてないで分かれると思うけど」美空「思うんだけどさ」夜天「ん?」美空「よくまあ、そうもポンポンと色々と出てくるね」夜天「一応、ある程度は考えて物言ってるよ。基本的には頭の中から勝手に言葉が出てくるだけだし」美空「それはそれで凄いような(--;」夜天「さて、それはさておk(ry」美空「そんな事はいいから、もう少しまともな話題は無いの?そんな、人間不信になりそうな話は聞きたくないよ」夜天「ふむ……なら、平行世界にtごふっ!(辞書」美空「だーかーらー、そういうかたっ苦しいのは嫌なの!」夜天「それだとネタ無いんだが。つか、辞書ぶつけんな」美空「別に良いじゃない。私はやっちゃんと一緒に居られればそれで良いし…」夜天「…で、何してんの?」美空「いや、ちょっと…シャンプーの良い匂いがしたから」夜天「はぁ…」美空「その溜息には何?」夜天「いや。僕はもう寝るけど」美空「じゃあ、私も」夜天「平行世界について話したかったなぁ…」美空「また別の機会にしなさい(--」
2009年03月19日
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夜天「いや、まさか…全教科60以上だとは思わなかった(--;」美空「上には上が居るって事だね」夜天「おっしゃるとおり。つか、まぁ…それ以前に学校違うんだけどね」美空「あっちの方が、ランク上じゃなかったっけ?」夜天「うん。だから、タナ坊の方が圧倒的に頭いいんだよな。1教科除いて4以上ってなんだよ」美空「英語が苦手って言ってたしね(--;」夜天「多分、たな坊や前さんの高校に言ったら死ねるな。勉強的な意味で」美空「闇の住人で勉強できる人たちが苦労してるくらいだからね(--;」夜天「しかも、それでいて進学派が二人しか居ないって何だよ」美空「やっちゃんと、まっさんだっけ?」夜天「一応、確か聞いてる限りでは。そんな事を言っていたような気がする」美空「そうなんだ」夜天「僕の場合は、単に絵の勉強をするのが好きなだけだからね。宝塚芸大が望みだし」美空「……一応頑張れば他の所もいけるんじゃないの?」夜天「やだ、がんばんのめんどくさい」美空「子供じゃないんだから(--;」夜天「まぁ、それよりさ。ホワイトデーって事で何か宜しく」美空「もう16日なんだけど絵(--;」夜天「ふふふ、それでも何か請求するのが僕なのですよ。つか、そんな事忘れて呑気に遊んでたし」美空「………(--;」夜天「OK, give a present!(さぁ、プレゼントを寄越せ)」美空「何で英語?」夜天「いや、なんとなく。そんな事どうでも良いからさっさと寄越せ、淫乱娘」美空「だ、誰が淫乱か!(////」夜天「美空」美空「ひ、酷いっ!」夜天「いやだってさ、夜のいtゴフッ(顔面に辞書Hit」美空「余計なこと言っちゃ駄目だよ?」夜天「OK、だから何か寄越せ」美空「……い、今じゃなきゃ…だめ?」夜天「うん♪」美空「無情にも嬉しそうに答えるね(--;」夜天「いや、魔王だし」美空「自称でしょ(--;」夜天「ま、そうだけどさ。とりあえず…美空は何をくれるんだい?」美空「あ、えっと……その…私、とか?」夜天「却下」美空「なんでっ?!」夜天「そんなもん、バレンタインにやれよ。さ、次」美空「え、えと…」楓&椿「「お兄ちゃん、ホワイトデイだから何かちょーだい?」」夜天「はい、ぬいぐるみ」椿「わーい♪」楓「…お兄ちゃん、もう少し大人っぽいのが欲しいな」夜天「じゃ…こんなのは?」楓「あ、お兄ちゃん…?(////」夜天「ヘアピンなんて、如何でしょう?」(楓の前髪にそっと付ける楓「…あ、ありがとう。大事にするねっ(////」夜天「さて、美空…何を貰おうか」美空「…私にはプレゼント、なし?」夜天「美空からはチョコ貰ってないんだが」美空「うっ…」夜天「さ、どうする?」美空「私のニーソックスとか?」夜天「俺は変態じゃないぞ?」美空「えっと、じゃあ…エッチな事をする権利?」夜天「論外。そんな残らないようなものはいらん。つか、お前がされたいだけだろ」美空「…形として、残るものが欲しいの?」夜天「基本的にはな。その時の物なんてその時にしか手に入らないのだから」美空「えっと、じゃあ…私のマグカップ!」夜天「美空が飲むときの器がなくなるだろ。少しは考えろ」美空「あぅ…じゃあ、どおすればいいの?」夜天「とりあえず、頭の中身をどうにかしろ」美空「そ、そんな…ひどいよっ!」夜天「俺を変態扱いするな。とりあえず、気が済むまで抱き締めさせろ…以上」美空「あ、えっと…そんなのでいいの?(////」夜天「女の子抱き締めてるだけで基本的に気分が落ち着くから、これで良い」美空「あ、うん…。でも、ちょっと恥かしいよ(////」夜天「さて、このまま寝るか」美空「えっ、ちょっ!(////」夜天「僕の気が済むまで、だから逃げるの禁止な」美空「でも、トイレとか…(////」夜天「大丈夫、抱き締めたままするから」美空「そうじゃなくて、私が…(////」夜天「大丈夫、そん時は持ち上げてあげるから(邪笑」美空「えっ…本気(マジ)?」夜天「マジです」美空「そ、そんな…(////」夜天「さ、寝ようか」美空「もー、やっちゃんのばかーっ!(////」
2009年03月16日
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夜天「最低でも、56点だから全く怯える必要がありませんでした。しかも、基本的に70点越えしかないという奇跡」美空「それ、一部の人に喧嘩売ってるんじゃ…」夜天「ふはははは。しかも、基本が5段階評価で4だからな」美空「…なんか、それはそれでムカつくね」夜天「日々の悪行の結果だよ」美空「善行って言おうよ、せめて(--;」夜天「えー」美空「えーじゃなくてさ(^^;」夜天「そういや、こんな感じになりました」五教科国語 4 78地理 3 56数学 3 63理科 4 70英語 3 64合計 331平均 66.2夜天「五教科だとこんなもんだろ。勉強してないし」美空「それで、全体合計は幾らよ?」夜天「851点。基本的に、五教科以外のところで520点取ってるな」美空「しかも、全部70点以上だし…」夜天「二教科のみ5があったり」美空「美術とデザインか(^^;」夜天「美術は合ってるが、デザインではなく基礎製図だ。デザインが70点で基礎製図は95点、美術は81点」美空「やっちゃんって、頭良かったんだね?」夜天「ずる賢くはある。ちなみに、美術部の顧問にも言われたが僕はどうも文系で実習特化型らしい」美空「そりゃ、五教科以外が基本的に実習なんだからそうなんでしょ?」夜天「まぁ、保健とか製図は違うような気がするが」美空「……保健」夜天「ん、どした?」美空「ふぇっ?あ、えと…なんでもないよ!(////」夜天「…まぁ良いけど。とりあえず、勉強しなくても基本的に問題ないな」美空「勉強しようよ、少しくらいは」夜天「興味ない事はやらない主義なんだ」美空「勉強くらいしようよ(^^;」夜天「…人体についてなら」美空「えっ…」夜天「まぁ、医学とか知識に入れとけばなんかあったときに助かるしね」美空「まぁ、そうだけどさ…勉強する必要なくない?」夜天「まぁ、ないな。単なる趣味だ」美空「趣味か(--;」夜天「それ以外ないな。好きでやってるだけだし、医学書とかは」美空「それ以前に、一般家庭に医学書とかが置いてあるのがおかしいから(--;」夜天「一応、母さんが看護婦を目指してた時期があるからそれかもしれない。もしくは、婆様の家系が医者だからそこから持ってきたのかもしれない」美空「でも、1990年代の奴じゃないっけ?」夜天「…うん、だから多分爺さんが気まぐれで買ったかね。酔っ払いが読む本だとか、経済学書やら、大学英語、絵画系の本や音楽関係の本まで…なんか変なのがいっぱい置いてあるし」美空「というか、統一性が全く無いね(--;」夜天「だよね。劇が好きな人だったから、多分そのために色んな本を読んでたのかな?って思いはする」美空「作家だったっけ?」夜天「いや、元銀行員。つか、単なる趣味だと思う。油絵とか趣味で描いてたみたいだし」美空「へぇ…」夜天「まぁ、とりあえず。勉強はしない」美空「大いに逸れて、結論それなんだ(--;」夜天「さて、明日辺りタナ坊にリベンジだ」美空「前にリベンジしに行かなかったっけ?」夜天「一勝一敗で引き分けたから、再チャレンジ」美空「負けたんだ(--;」夜天「ローレベルVSローレベルで負けて。ロックVS制限で何とか勝った」美空「電池メンの存在忘れてない?」夜天「あぁ、買った様な気がするし負けたような気もする」美空「覚えてないんだ(--;」夜天「だってさ。業務用で伏せカード&自軍のザボルグを除去したけどもシリンダーで殺されたような、そのまま通ったような…」美空「そこ、曖昧なんだ(--;」夜天「だって、覚えてないんだからしょうがない」美空「少しは、覚えようよ」夜天「男は勝敗に拘っちゃいけないのさ」美空「だったら、リベンジとかやめなさい」夜天「それは嫌だね」美空「もぅ、負けず嫌いなんだから…」夜天「さて、そろそろ」美空「何するの?」夜天「パチュラジでも見るか」美空「またそれ?」夜天「いいだろ、パチェが好きなんだから!」美空「………(^^;」夜天「つか、基本的にやる事無いんだけどさ」美空「暇人」夜天「事実だから、気にはしないよ」美空「あ…ちょ、ちょっと!(////」夜天「ん~…?」美空「こ、子供じゃないんだから抱きつかないでよっ!(////」夜天「いや、膝に乗っけてるんだが」美空「私は子供じゃない!」夜天「そんなの関係ないね」美空「うぅ……セクハラ魔人!(////」夜天「ふっふっふっ、愛い奴め」美空「ば、馬鹿っ!変態ッ!(////」夜天「ちょっ、待てっ!暴れるな!」美空「って、はわっ!(////」夜天「ちょっ!」ゴンッ、ドサッ美空「…あぅ(////」夜天「…で、美空。言う事は?」美空「えと……大丈夫?」夜天「大丈夫ではないな。さっきから、ぶつけた所が痛い」美空「や、やっちゃんが悪いんだからね…」夜天「こちらの非は認めよう。少しくらい謝れ」美空「だったら、放して…(////」夜天「嫌だ」美空「なんで?」夜天「なんとなく。嫌がる顔が可愛いからさ(邪笑」美空「あぅ……可愛い、だなんて(////」夜天「もう少し、ギュッとし――ゴフッ」美空「は、恥かしいでしょ!ばかっ!(////」夜天「入っちゃいけないところに、足が……orz」美空「あ、えと…大丈夫?」夜天「み~~く~~~っ!」美空「へっ、ひゃぁっ!」夜天「潰れたら、どうするつもりだ」美空「あ、えと……その…」夜天「…強制執行」美空「ちょっ、やっちゃん、待っ(ry」
2009年03月14日
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夜天「魔王は追試や留年の電話など、恐くないわ!」楓「六時頃まで、ビクビクしてたくせに」夜天「そ、そういうのは思っても言っちゃいけないんだよ、楓 Σ(-д-」椿「…カッコ悪いね」夜天「つ、椿まで…orz」美空「そういう可能性がないように毎日勉強してたら関係ないんだよ」夜天「くっ、優等生めっ!」椿「お兄ちゃん、自分が劣等生だって言ってるようなもんだよ」夜天「仕方ないじゃんか、数学のノートは見るとこ間違えたし数式ど忘れしたし!」楓「あちゃー……」美空「そんなので、良く大丈夫だったね?」夜天「あぁ、平常点(予測二十点)と今までのテストの分を計算してみたら三十八点はあった」美空「それは、今回の分が何点だと予測して?」夜天「0点」楓「なんか、救いようが無いね(--;」夜天「まぁ一応、一桁なんて事はないから安心なんだけどさ。三十は無いな、絶対」美空「それは、何処から出てくる自信かな?」夜天「問1、2、8だけ記憶してたからそこだけは点はある」椿「何で他の所は出来なかったの?」夜天「数式ど忘れしたから、答えが出てきても書けなかった。つか、式解んないのに答えをどうやって導き出したんだろうな?しかも、式覚えてる奴に答え聞いたらあってたし」美空「そういえばさ」夜天「うん?」美空「…サブノートは見たの?」夜天「いや、テスト終わってデザインの友達と喋りながら帰ってるときに思い出した」楓「テスト終わるまで、存在忘れてたんだ(--;」夜天「まぁ、そういうことだ。いやーにしても、良く生還できたものだ」美空「ホントにね(--;」楓「それで、電話線が抜けてたーとかだったら、洒落にならないよね」夜天「ハッハッハッハッハッ、冗談でも止めて。冗談抜きで心臓止まるかも知れないから」楓「は、はい…。だ、大丈夫だよ…お母さんが帰ってきたときに使ってたし」椿「冗談で言っちゃ、駄目だよ…蹴り殺されちゃうから」楓「えぇっ!わ、わた私殺されちゃうの!?」夜天「大丈夫、蹴り殺すの馬鹿兄だけだ」美空「お兄さんの扱いが、かなり酷くない?」夜天「だいじょーぶ、いつもの事」楓「まぁ、いつもの事だけども…」椿「カードでも、ボッコボコだもんね」美空「やっちゃんの強さは理不尽っていうんだよ」夜天「なんでさー。氷結界の交霊師と龍で封殺しつつ、白夜龍とZEROで叩きのめしてるだけだよ?」美空「殴りかかったら、ブルーアイスに対象変更。モンスターの大量展開もしくは危険なカードが来た瞬間に亜空間でアブソルートZEROを除外して一掃。さらに、交霊師の効果で魔法・罠は1ターンに一回まで、ブリューナクが居るからセットしたら確実に戻される。これの何処が理不尽じゃないっての?」楓「理不尽っていうか、力による絶対支配じゃない?」椿「横暴だー」夜天「良いじゃんか良いじゃんか。兄貴だって、裁きの龍で吹き飛ばしたりして来るんだからさー」美空「それ言ったらやっちゃんだって、アンデッドに地縛神使ってるじゃんか」夜天「基本的に、ゾンキャリ→コカパク・アプはデッキトップへ→星見獣効果デッキトップを墓地へ(効果ダメージ-2000)→アンデッドワールドを発動、キャリアと星見獣でシンクロ→地縛神は生者の書で特殊召喚。で、シンクロ召喚したカタストルと地縛神で殴る」楓「どの道イジメじゃないの?」夜天「何を言うか。これも立派な戦略さ。ちなみに、ちゃんと闇の幻影(おもに地縛神用)と神宣、罠ジャマーは完備で攻めます」美空「徹底してるね(--;」夜天「危ない橋は、渡りたくないからね」椿「…チキン?」夜天「誰がチキンじゃ、ゴラァ!」楓「お兄ちゃんがそう言って怒った所で、あんまり恐くないんだけどね」椿「基本的に、優しいし」夜天「はっはっはっ、照れるじゃないか」美空「いや、はぐらかされてるし(--;」夜天「おふざけはさて置き。楓、椿…明日学校じゃないの?」楓「んと、ちょっと眠れなくて」椿「お兄ちゃんが一緒に寝てくれないから」夜天「えっ、僕が悪いの?」美空「んなわけないでしょ。実感無いんでしょ?もうすぐ卒業って言う」楓「う、うん…」椿「……にぃ」夜天「そういえば、明日か。よし、泣いて来い!(何」美空「そういえば、1年前なんだよね…卒業したのって」夜天「あんまり実感無いけどな。馬鹿どもとは、結構良く顔合わせてるから」椿「お兄ちゃんは、1年前どうだった…?」夜天「……もう、今までのように闇の住人と遊べなくなるのは悲しかったな。それに、恩師やクラスの連中とかと顔をあわせられなくなるのも寂しかった。今はそんな事、微塵にも感じないが(ぇ」楓「少しは感じようよ(--;」夜天「…とりあえず、言えることは。卒業しても『絆』は変わらないって事だな、うん」楓「絆…かぁ」椿「…皆と一緒じゃないのはちょっと寂しいよ」美空「…今まで一緒だった友達とかと、別れ離れになっちゃうからね」夜天「まぁ、そうだな。もっと、コイツラとバカやりたいって思ったのはアレが初めてだな」美空「へぇ、そうなんだ~」夜天「な、なんだよ」美空「別に。やっちゃんも、みんなの事好きだったんだなって思って(^^」夜天「ふん、言ってろ」楓「素直じゃないね(^^」椿「だねー(^^」夜天「お前らな。まぁいい、さっさと寝ろ」椿&楓「はーい、おやすみなさーい」美空「あの二人ホント仲良いね。性格とか全く違うのに」夜天「双子だからでしょ。さて、やることやって寝るかね」美空「や、やる事って…?(ちょっと、期待の眼差し」夜天「たぁー坊に色々と頼まれてるからそれをちょっとリカバリーで探してみる」美空「なーんだ…」夜天「ん、何?えっちぃ事でも所望?」美空「そんなわけ無いでしょ!」夜天「なら良し。先に寝てて良いよ~大分時間掛かるから」美空「うぅー…」
2009年03月11日
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夜天「委員長とカレンが可愛過ぎる(-∀-」クロ「ああいうのが好きなのか?」美空「バカ…」夜天「興味なさそうな顔して、興味津々なムッツリな娘が好きで何が悪い!」クロ「そんな事、大声で言う事じゃないだろ(--;」夜天「まぁ、そうなんだけどさ。寡黙な子とか、委員長みたいな子とか可愛いじゃないか!」美空「…………」夜天「とりあえず、そんな事はさておき。戦闘とかシナリオとか結構良かったです。シーンとか抜きで言うと基本的にS~DでいうならA。エロありだとA'に下がります、個人的に」美空「なんでまた?」夜天「いや、エロゲにエロはいらnry。まぁとりあえず…正義編と真実編の時は鬱になるかと」クロ「まぁ、アレは酷かったな」美空「………どんなの?」夜天「聞かない方が良いと思う。とりあえず、英雄編でハッピーエンドだったから良かったけど」美空「そうなんだ」夜天「戦闘の時だけ主人公の声が聞けるのですが。なんと、緑川さんでした。つか、エンディングのスタッフロールでリトバスEXの恭介と同じ声優だったんでエンディングのときに確信したわけですが」美空「確信が無かったんだ(--;」夜天「まぁ、確信がなかったらねぇ。つか、南おねえさんは凄いね。僕がやった殆んどの作品に出てきてら」クロ「凄いな、色々と(--;」夜天「D.C.II、ゴア、G線、こん僕(攻略中)、リトバスEX(攻略中)とか。一応、PC版だとこれくらい。ちなみに、PS2とかの方も含めるともっとある」美空「良くもまぁ、そういうの調べる気になるね…」夜天「いや、暇だし。ついでに、ピカリンが出てるゲームだと二つしか持ってませんでした(CloverHeart'sとリトバスEXのみ」美空「今更思ったんだけどさ。やっちゃんって、思ってる以上にやってないよね?」夜天「ん、十作はやってると思うが」美空「じゃあ、あげてみてよ」夜天「ふむ。PS2だとSHUFFLE ON THE STAGE、クロバーハーツ、Canvas~セピア色のモチーフ~、D.C.P.S.、Fate/stay night[realta nua]、CLANNAD、まじかる☆ている、ToHeart2、水月~迷心~、PCだとゴア、D.C.2、G線、こん僕、プリっち、リトバス&EX、性教育レッスン2作、Bfore Dawn Daybreak位かな」クロ「19作か」夜天「もう少しあったような気がするけども。つか、やってる作品は基本的にお勧めとかで進められてやってるのですが、まじかる☆ているはあ、この絵師さん知ってるって理由で買ったら“地雷”踏みました」美空「地雷って…」夜天「やってて、なんかの拷問かと。やってて、何故か恥かしいわ共通√多いわでなんか、ね(ぇ」クロ「とか言いながら、全クリしてるだろ」夜天「買ったからには、やらねばなるまいて」美空「………(--;」夜天「まぁ、とりあえず。プリっちの魔女っ娘バトルが結構面白かったですよ。基本的に、中盤以降から読み外れたら酷い目に遭いますが(敵からの攻撃&ミスによるコンボ中断」クロ「でも、結構簡単にやってたと思うのだが」夜天「いや、攻略法見てたし。一応、攻略法見なくても如何に相手をスタンさせてコンボを繋げるかを考えると楽しかったよ」美空「やっちゃん、そういうの好きだもんね」夜天「戦術練って、如何にそれを実行できるか。そして、相手が切り崩してきたときそれを叩き伏せる戦術で迎え撃つ。相手がどれだけ抗おうとそれ以上の戦術(力)で迎え撃つ。これこそ、戦いの醍醐味!」クロ「おい、勝手にヒートアップしたぞ(--;」美空「あはは……流石に、私ではあの状態のやっちゃんは止められにゃいよ(^^;」クロ「そこで、噛むか」美空「あぅ……」夜天「よし…美空、クロスなんかして遊ぼうぜ!」クロ「夜遅くに何やる気だお前は(--;」夜天「楽しければ、なんでもいい。さぁ、何でもいいから勝負しろ」クロ「将棋」夜天「はっ、断る!チェスにしろ」美空「無茶苦茶な…」夜天「だったら、カードでも」クロ「黙れ、ペテン師。お前がシャッフルすると確実に好きなカードを引いたり並べたり出来るだろ」美空「いや、もうそれマジシャンじゃない?(--;」夜天「我が侭な奴だな」美空「一番の我が侭は、やっちゃんだと思うけど…」クロ「いっその事、力比べでもするか?」(アーマー装備夜天「どの道、俺が勝つだろ。デモンズゲート」(クロスの背後に門が出現するクロ「なっ、卑怯者!」(異界の門から無数の腕がクロスを引き摺り込む夜天「クククッ、何とでも言うがいい。さて、美空…何をしようか?」美空「えっ、今度は私?」夜天「何がしたい?」美空「…(基本的にえっちぃ事はこの状態のやっちゃんは、拒絶するから)…じゃぁ、えっちな事」夜天「OK、どうせ大丈夫だろうと思ったんだろうが…。生憎、勝負できればなんでも良い」美空「えっ…えぇ!(////」夜天「さ、行こうか」(美空の腕を掴む美空「そ、そんな~っ!」
2009年03月09日
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夜天「魔法少女リリカルなのはStrkerSの次回作は、新しく魔法戦記リリカルなのはForceとなって漫画化されるそうです。ふざけんな、畜生が!」美空「い、行き成りキレないでよぉ…」夜天「いやさ、なんか色々と言わないと駄目かなって。だって、少女じゃないんだぜ?」美空「いや、そうだけどさ…」夜天「別に、フェイトさんは年取ろうが好きだから問題ないんだけどさ。一応、年上も好きだし」美空「いや、でも…やっちゃんの守備範囲って」夜天「最高三歳差までだな」美空「広いんだか狭いんだか…(--;」夜天「まぁ、年上のお姉さんも大好きですよ、勿論。つか、基本的に甘えてくれるような人だったらOKなんだが」美空「やっちゃんが甘えたりするんじゃないんだ(--;」夜天「まぁ、たまには甘えるだろうけど。基本的に甘えられたりするのが好きだな」美空「………(--;」夜天「まぁ、話を戻して。普通に魔法少女リリカルヴィヴィオでもよかったんじゃないかなと。なのはさんもフェイトさんも問題なく出てこれるし。あ、でもはやてが今以上に空気に…」美空「それ以上に空気な人とか居るけどね(--;」夜天「気にしたら負けなんですよ。そういや、連動漫画で『魔法少女リリカルなのはViVid』というのもやるみたいです」美空「ヴィヴィド?」夜天「多分、ヴィヴィオメインの話じゃね?」美空「いい加減な(--;」夜天「いいじゃんか。画像見たら解りますが、4月30日(木)発売の「娘TYPE vol.01」に詳しい情報が載ってるっぽいです」美空「……買うの?」夜天「いや、メガミマガジン買うから良いや」美空「好きだね、メガマガ(--;」夜天「そういや、元気ないね?」美空「病み上がりなんだから、当然でしょ…」夜天「ふむ。美空が弱ってる内なら、色々と出来そうだな(邪笑」美空「へっ……やっ、なっ何する気?!(////」夜天「口には出せないような、えっちぃ事♪」美空「い、いやぁ!」夜天「まぁ、冗談はさておき。風呂沸かしといたから、さっさと入っとけ。昨日入ってないだろ?」美空「えっ?…あ、うん。覗いちゃ、駄目だよ?(////」夜天「乱入はするが、覗きはしないよ(-∀-」美空「もっと、質が悪いじゃない!」夜天「ハッハッハッ、冗談だ。一応、なんかあったら困るから楓と一緒に入れよ」美空「うん。あれ…椿は?」夜天「どうせ、僕と一緒だろ。いっつも、風呂入っても乱入してくるし」美空「………(--;」夜天「ほい、タオル。じゃ、僕はニコ動で衣玖さんみたいにフィーバーしてるから」美空「うん、わかった。てか、ネタ解る人少ないんじゃ…(--;」夜天「良いじゃないの。さて、パチュラジでも見るか。…むきゅ~(--」美空「行っちゃった……早く入ろっ」
2009年03月07日
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夜天「毎回思うけど、ありえねぇ。で、美空調子はどうだい?」美空「あ、うん…大丈夫。ちょっと、熱っぽいだけだから」夜天「…なんか、必要なものはあるか?」美空「ううん、別にないよ…ありがとぉ」夜天「ん、なんかあったら呼べよ。洗濯物畳んだりしてるから」美空「あ、うん……」夜天「う~…ぱちゅr(ry」美空「やっちゃんの、お布団…」くんくん美空「やっちゃんの匂いがする(////」夜天「そりゃ当然だろうよ」美空「ひぁっ!(////」夜天「何してんの?」美空「あ、えっと…その……匂いが気になって」夜天「ん、ファブリーズでもしようか?それか、椿退かして椿のとこで寝るか?」美空「わ、悪いから良いよ…それに、結構落ち着くから大丈夫」夜天「ん、そうか」美空「ところで、なんで居るの?」夜天「いや、ベッドにケータイ置きっぱだから取りに来た」美空「あ、はい」夜天「あんがと。じゃ、洗濯物畳んでるからなんかあったら呼べよ~」美空「うん。……行った、よね?今度、こそ…」クロ『この、大馬鹿ぁー!』夜天『ブウゥゥルアァァァ!』美空「…な、何やってんだろ。しかも、何で若本(--;」クロ『だから、自分の下着とかは自分でやるって言ってるだろ!』夜天『はっはっはっ、思春期じゃあるまいし。一々気にしてたら、家事が終らんだろう』クロ『お前が平気でも、私とかが平気じゃないんだよ!』美空「…そういえば、ああいうの平気でやってたな、やっちゃんは(--;」夜天『そこまで言うなら、洗濯物は頼んだ。ちょっと、食器が残ってるからそっちのほうを終らすよ』クロ『わ、わかった。あんまり、こっちを見るなよ!』夜天『はいはい。やっぱ、クロも女の子なんだねー』クロ『悪いか?』夜天『別に~』美空「やっちゃんのパジャマだ……ちょっと、匂いとか嗅いでも大丈夫だよね(////」夜天『ん、なんか寒気が』クロ『風邪か?美空のがうつったんじゃ』夜天『それはない。他人からはうつらないからな。多分、半袖1枚しか着てないから寒いんだと思う』クロ『上着を脱がずに、腕まくりしてやれば良いだろ(--;』夜天『いや、捲くった後直すのがめんどくさくて』クロ『着直すのも十分めんどくさいと思うが』美空「はぁはぁ……やっちゃん…(////」夜天『ん、呼ばれたかな?』クロ『気のせいじゃないか?』夜天『クロに聞こえなかったなら、気のせいかな…?』美空「あれ…?なんか、やっちゃんの匂いに交じって、変な匂いが…?」夜天『一応、終わりと。んじゃ、ちょっと美空の様子を見てくる』クロ『わかった』夜天「みーくー?」美空「へっ、あ…やっちゃん」夜天「ん、どうかしたか?」美空「あ、ううん。なんでも…なんでもないよ?」夜天「ん、そうか?でも、さっき見たときより顔が赤いぞ?」美空「そ、それは…(言えない、やっちゃんの匂いに興奮してただなんてとても」夜天「熱でも上がってきたか?」美空「そ、そうかも…」夜天「さっき、薬は飲んだし…氷枕はそれで大丈夫か?」美空「あ、うん。大丈夫…もう、心配症だなぁ…」夜天「寝間着洗おうと思って忘れてたよ。ちょっと、洗濯機の中に突っ込んでくる」美空「あっ……」夜天「ん、美空…どうかした?」美空「ううん、なんでもない」夜天「じゃ、ちょっと行ってくる」美空「うん(もう少し、匂いを嗅いでたかったなぁ)」夜天「病人なんだから、ちゃんと寝とけよ」美空「うん……あの、やっちゃん(////」夜天「ん?」美空「寝付くまで、抱き締めてもらってても良い?(////」夜天「いや、良いけどさ。普通、手を繋ぐとか側に居るとかじゃね?」美空「良いの、私は……抱き締めて欲しいの!」夜天「風邪引くと、途端に我が侭だからなぁ。仕方ないな、しゃ、失礼して」美空「あぅ……(////」夜天「まぁ、ついでに僕も寝るか…。昨夜、約束したし…」美空「あ、うん……(////」夜天「寝付くまでは起きててやるから、安心して眠ると良いよ」美空「はぅ…うん、じゃあお言葉に甘えて。おやすみ、やっちゃん」夜天「あぁ、おやすみ(こんな可愛かったっけなぁ…多分風邪引いて弱々しいからかな?」
2009年03月06日
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夜天「ふんっ、ふんっ」美空「………やっちゃん、なにやってんの?」夜天「ん?筋トレ」美空「何でまた…(--;」夜天「いやさ、今まで体育のときの準備運動のときに筋トレやってたからさ。最近筋トレとかやってないから、太るのは良くないしねぇ」美空「それで、それ何回目?」夜天「一応、腕立て二十回、腹筋三十回、スクワット三十五回を三セットの三セット目。よし、あとスクワット!」美空「何時から筋肉バカになったのよ…」夜天「真人になったつもりは無いが」美空「………(--;」夜天「そういや、さっきから何でそんなに熱心に見てるんだよ。恥かしいじゃないか」美空「へっ?あ、その……べ、別になんでもないよ?」夜天「そうか?その割りには、頬が上気しt(辞書ヒット」美空「そ、そそそんな事あるわけないじゃない!(////」夜天「だったら、何故に辞書を…」美空「やっちゃんが変な事言うからでしょ!」夜天「つか、ホントやる事ないなぁ…兄貴を遊戯王でフルボッコして、エロゲやって、友達の家に行って、家事やって…」美空「多少は勉強しないと後々酷い目に遭うよ?」夜天「まぁそうだけどさ。それより、バイトをどうにかしないと」美空「そっち優先なんだ(--;」夜天「つか、どうにかして良いとこ探さないと。ケータイが止められる!」美空「別に良いんじゃない、止められたって」夜天「いや、困るから。結構高校や中学からの友人とかと連絡とってるからさ。ないと、かなり困る」美空「大変だね~」夜天「けっ、言ってろ。まぁ、頑張って探すさ」美空「見つかると良いけどね」夜天「そうやって、不安を煽るな」美空「だってバイトとか行ったら、私の相手とかしてくれないんじゃ…?」夜天「どうだろうね。バイトの厳しさにもよるんじゃない?」美空「………(--」夜天「さて、眠くなってきたから寝るか」美空「今日は早いね?」夜天「この間とかみたいに、昼寝してないんだよ。眠くて当然だ」美空「じゃあ、その……一緒にお昼寝とか…する?」夜天「なんかあっても知らんぞ」美空「あ、えっ…(//д//」夜天「寝相悪いから、息の根を止めかねない。それで良いんだったら、別に構わないけど?」美空「い、いっつも…抱き締めてくるだけだから……大丈夫、だよ(////」夜天「……抱き付き癖あるからな、一応。さて、寝るべ」美空「べ、って……(--;」
2009年03月05日
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夜天「こうも、時間があると寝る以外にやることないんだよね」美空「現実逃避はやめなさい(--;」夜天「いや、だってさー。勉強やだし、普段から現実主義だからきついのですよ色々と」美空「単に考えすぎなだけでしょ…」夜天「まぁ、そうだけどさ。正直、特にやる事ないのだけども」美空「勉強しようよ…」夜天「いや、残るは理科だし殆んど予測はついてるから一応問題はない。友達から、ノートも返してもらったし」美空「……思うんだけどさ」夜天「うん?」美空「やっちゃんって、人に物を貸してる事多いよね」夜天「ああ、ノートとかゲームとかなー」美空「たまに、嫌じゃないのかな?って思うんだけど」夜天「普通に、貸したくない奴にゃ貸さんよ。それに、困ってる人が居たら助けるのが紳士だ」美空「相変らず、そこは拘るんだね」夜天「そりゃ、紳士を心がけてるからね。つっても、優しさしかないんだけどね」美空「そうかな…?たまに、優しくないときがあるけど?」夜天「相手が大嫌いか、ダーク化(本性)出してたら別」美空「……そういえば、どうして紳士なんて(--;」夜天「人からの信頼を一番に得やすいからかな。絵描きとして他人からの信用が大事だからね」美空「あ、そうなんだ」夜天「黒い事いえば、何かあったときに助けてもらえるから。あと、日本人って思ってる以上に義理堅いからさ…」美空「そういのは、あまり言わない方が…(--;」夜天「クククククッ。まぁ、相談事とかは基本的に興味本位でしか聞いてないけどね」美空「それはそれで酷いような…」夜天「そうか?善意(もとい悪意)を持って相談受けるよりマシだと思うけど」美空「まぁ、そうだけど…」夜天「一応、相談事とかだけは真面目に聞くよ」美空「なんで?」夜天「頼られる程、信頼してくれてるのだからそれを裏切るわけにはいかないよ。一度、人生という道を間違えたら後戻りは出来ないのだし」美空「確かに、そうだけどさ。やっちゃんの諭し方が悪かったらどの道悪い方に進むんじゃ…」夜天「大丈夫。基本的に、その時その時で的確でなくともその人の救いにはなりそうな言葉は送るから。無理なら無理で、ドギツイ毒舌フェスタが幕を開けます(マテ」美空「こらこら(--;」夜天「いや、どうしようもないときはしょうがないさ。俺とて、限度があるし」美空「そうだけどさ、切り捨てるのはどうかと思うのだけど」夜天「無理なものは無理。それでも、言ってくる奴には容赦ない毒をお見舞いします」美空「………(--;」夜天「まぁ、気を取り直して。こんな動画を見つけました」D.C.II さくらprogressive(DVD全巻購入者特典)http://www.nicovideo.jp/watch/sm6295289美空「何故に、ダ・カーポ?」夜天「いや、D.C.I.F.のPV探してたら見っけた。それに、見てたらD.C.IIIが出そうな感じが…」美空「というか、予告してるようなものだと思うけど」夜天「さくらが好きだからさ。あの後、どうなったのかがもの凄く気になるのだよ」美空「そうなんだ」夜天「なんか、興味なさげだな?」美空「私は別に興味ないからね」夜天「G.S.も?」美空「あ、あれは…その……」夜天「ガールズサイドはおkで、通常の奴は駄目って言うのはどうかと」美空「いや、別に駄目って訳じゃなくてね…その」夜天「まぁ、とりあえずその事については後で聞くとして」美空「あぅ…」夜天「さて、パチュラジでも見ようか」美空「行き成りそっちに移るかな…普通」夜天「良いじゃないか、別に。パチュリーのマウスパッド欲しいな…良し、野菜に頼むか。誕生日プレゼントとして」美空「………(--;」
2009年03月03日
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夜天「一応、デザインなんで一時間だけですが、テストめんどくさいです(デザイン以外は系選択1、2がある」美空「他の系の人たちに怒られるよ(--;」夜天「いや、面倒なものは面倒だからさ。それはそうと、それ…どうしたのさ?」美空「あ、これ?えっとね、聖さんがくれたんだ。多分、もう必要ないからって」夜天「あんにゃろう……久々にリメイク版の奴も兼ねてやりますかねぇ(邪笑」美空「なんか、やっちゃんが黒い…。なんか、やっちゃいけない事でもしたかな?」夜天「それはそうと、なんで僕があげたものとかは着けたりしてくれないのに、聖からのはつけるのさ」美空「え、だって……やっちゃんのはえっちぃのか変なのしかないじゃない」夜天「まぁ、そうかもしんないけどさ。一応、まともなのもあげてると思うけど」美空「それはやっちゃんから見て、でしょ。普通に考えてあんなもの…普通あげるかなぁ……ごにょごにょ(//д//」夜天「何の事だ?ん~…特に変なのはあげた覚えが無いのだけどな、一応まともな感性は持ち合わせてるほうだから大丈夫なはず」美空「可愛いもの好きって時点でどうかと思うけど」夜天「男で可愛いものが好きで何が悪い。そういうのを、偏見というのだよ」美空「差別だと思うけど。と、とにかく…金輪際変なのをプレゼントとして渡したりしないでよね!」夜天「仕方ないなぁ。本人が嫌がってるなら、自重しよう」美空「自重するだけなんだね(--;」夜天「いや、だって…前に鏡の前でネコミミ付けt―ゴフッ」美空「…え、何のこと?」夜天「……いや、なんでもない。とりあえず、暴力反対」美空「やっちゃんが悪いんじゃんか…」夜天「いや…悪いにしたって限度があるだろ、色々と。それに、アレは結構可愛かったぞ?」美空「あぅ……別に、やっちゃんがどうとかでやったんじゃなくて…一回くらい使わないと勿体無いなって思っただけで…(//д//」夜天「いや、でも二、三回くらいポーズ取りながら(殴」美空「それ以上、言わないで(//д//」夜天「ふっ、ツンデレめ。嫌いじゃないぞ、そういうの」美空「あ、あのねぇ…!」夜天「ハッハッハッハッハッ!さて、寝るか…」美空「切り替え早っ!」夜天「いい加減弄り疲れた。それに、明日テストだから今くらいには寝ないと」美空「そうだけど…」夜天「ん、何?もう少し、弄って欲しかった?」美空「ち、違っ!(////」夜天「じゃあ、寝るぞ」美空「あ、うん。…今日はなんか、やっちゃんに振り回されっぱなしだなぁ」
2009年03月01日
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