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夜天「さて、クラスのみんなにどう謝るか」美空「どうかしたの?」夜天「いや、体育祭休んだからな(--;」椿「皆頑張ってたのにぃ…」夜天「……前日に体調不良でぶっ倒れかけてたのに無理して色々やったりしたせいか、朝死んでたからな(--;」美空「午後からでも行けばよかったのに」夜天「いや、僕出るの午前中だけだし完治したの夜になってからだぞ」椿「あと、今日一日寝てたらいいのに~」夜天「やだ、今日と明日をずっと楽しみにしてたんだ。誰だろうと、邪魔するものは破壊する」美空「……なんで、そんなにヤル気になってるの(--;」椿「なんか、彼女さんがシルバーウィーク中田舎に帰っててデートとか出来なかったらしいよ?」美空「…まぁ、ようは彼女さんと一緒に居たいってだけだよね(^^;」椿「お兄ちゃんの、えっちー(-p-」夜天「いや、別にえっちぃ事とかするわけじゃ!」美空「そんな度胸ないでしょ」椿「したくないの?」夜天「いや、いろいろしたいとは思うけど。無理矢理とか好きじゃないしなぁ…」美空「私的には無理矢理とかでもオッケーだけど(^^」夜天「そりゃ、美空はMだしな」美空「ちょ、マゾなんかzy」椿「私は、お兄ちゃんになら…」夜天「僕を犯罪者にするつもりか?」椿「そんなに、幼くないもん。(全体的に)お姉ちゃんより小さいけど高校生だもん(pд;」夜天「いや、一応(設定上)兄妹だからさ(--;」椿「うー」美空「まぁ、諦めなさい(^^;」夜天「連絡来るまでまた少し寝るか」美空「何かしてたら?」夜天「いや、さっきまで蜘蛛と格闘してたから疲れた…」美空「蜘蛛恐怖症の癖に、頑張るね(^^;」夜天「安眠のためだ。さて、そんじゃ軽く寝とくよ…(-д-」椿「一緒に寝るー(>ヮ
2009年09月27日
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夜天「ドラゴンとかロボットとかばっか書いてた割には、絵がまともに…」美空「…正直、何ヶ月か人の絵を描いてなかったはずなのにね」椿「でも、お兄ちゃんの場合次に良いのが描けるまでの間がもの凄く長い時と短い時があるよね」夜天「うっ…」美空「で、その絵は?」夜天「あぁ、コレ」美空「クロちゃんか」椿「最初の頃と、全然違うね」夜天「多少、マシにはなったけど…やっぱまだ足とかが下手だな(-д-」美空「それで、まだ不満なんだ(--;」椿「そりゃぁ、おししょー様にまだおよばにゃいもんね?」夜天「そうそう。師しょーに追いつく位にはならないと」美空「熱心なんだか、そうでもないんだか」夜天「微妙なとこだな。デザインの授業でいろいろとやってるせいで絵を描く意欲が最近削がれてるし」椿「というか、いっつもPSPやDSばっかりやってるくせにー」美空「………(--;」夜天「だって、あんまり時間ないしさ。それに、思いつかなかったし」美空「でも、クロちゃん描いてるじゃんか」夜天「嫁とメールしてる時に、なんか嫁が絵を描いてたから釣られて適当に描いただけだよ」椿「でも、結構ヤル気出してたような…」夜天「別に良いじゃんか(--」美空「クロちゃんだけ…?」夜天「時間のある時に描くよ。さて、今から国語の宿題が残ってたのを思い出したので今から少しやってきます(--」美空「提出日、こないだの金曜じゃ…」夜天「気にしたら負けだ」椿「負けなのー?」夜天「そうだ。さて、ちゃっちゃと終わらすか…そしてポケモンだ」美空「………好きだねぇ(--;」椿「少しやらせてー」
2009年09月21日
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夜天「ちょっと、夜中に出掛けるのでさっきまで寝てました…」椿「寝すぎると、目と頭が腐るんだよ」夜天「椿には言われたくないな」椿「えーっ」夜天「えーじゃないだろ、普段から寝るのが至福だとか言ってるくせに」椿「ぶー」美空「ん、何してんの?」夜天「特に何も。つか、寝過ぎで頭が…あと目が…目がぁ…orz」美空「………何故、ムスカ(^^;」夜天「で、美空は何してたんだ…」美空「お風呂入ってたんだけど?」夜天「え、六時間も?」美空「そんなに入らないよ(^^;」夜天「冗談に決まって」美空「久々にいっとく?(辞書構え」夜天「遠慮しときます(--;」椿「そういえば、お兄ちゃん。ポケモン何処まで進んだの?」夜天「殿堂入りして、友達からアルセウス借りてギラティナ手に入れて、カントーのジム半分潰して…」美空「そこ、ジムを潰さないの(^^;」夜天「えー…つか、ラグラージ一匹居るだけで大分変わるな(--」椿「えっと、70レベルだっけ?」夜天「うん。水ポケモン最高だよね?」美空「私としては、炎かな?」椿「えっとねぇ、電気」夜天「相性とか能力的に水だろ。ラグラージとかジュゴンとか」美空「炎タイプは可愛いのが居るから良いんだよ、マグマラシとかロコンとか」椿「電気タイプの方が可愛くって良いよ♪ピチューとかパチリスとか」三人「む~…」クロ「何やってんの?」夜天「ポケモンで何のタイプが良いかって事で揉めてるだけだ」クロ「悪やゴーストだろ」夜天「………纏まらんな(--;」美空「そうだね。ってか、クロちゃん久しぶりー…何処行ってたの?」クロ「ん、ちょっとな」椿「半年ぶりだね」クロ「誰かさんのせいでな」夜天「………」クロ「どうした、何で逃げようとしている?」夜天「さぁ、何でだろうね(--;」クロ「私の事、そんなに嫌い?(涙目」夜天「え、いや…」クロ「そっか、そんなに私の事…」夜天「とりあえず、演技をやめろ」クロ「ちっ、バレタか」美空「え、演技だったの?」椿「上手いね(--;」夜天「たまにやられてたら、そりゃわかるさ」美空「………(--;」クロ「ふんっ」夜天「さて、ちょっとやる事あるからこれくらいで」椿「何するの~?」夜天「ゲーム」美空「………こんな時間までやるのはやめようよ(--;」
2009年09月19日
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夜天「モココ可愛いよ、モココ(-∀-」美空「可愛いのホント、大好きだよね…」椿「女の子みたい」夜天「良いじゃんか、男が可愛いの好きでも」美空「まぁ、悪いとは言わないけどさ(--;」椿「そういえば、何処まで進んだの?」夜天「井戸のR団撃退した所まで。あと、一応手持ちのポケモンはこんな感じ」アリゲイツ Lv19ホーホー Lv5パラス Lv6(秘伝技要員)オタチ Lv11スピアー Lv12モココ Lv16美空「……片寄りすぎじゃない?」夜天「良くある事だ」椿「結局、パートナーは水タイプなんだ?」夜天「水タイプが一番ポジション的に美味しいしね。とりあえず、久々にスピアーで殿堂入りするのも面白いな」美空「何、その無駄な記録(--;」夜天「ルビサファ時代にちょっと、ヤンチャしててな」椿「そういえば、持ってるポケモンの殆んどが100レベルだったね」夜天「今となっては、過去の産物つか…盗んだ奴が元の状態で返してくれたらなぁ…。最速のオオスバメ、一匹で殿堂入りを可能にしたスピアー。その他、友人やらから貰った大切なポケモン達と頑張って捕まえて育てた伝説やチートステータスのポケモン達…」美空「とりあえず、やっちゃんがルビーをかなり大事に思っているのとパクッた相手を心底怨んでるのは解かったよ(^^;」椿「しかも、データ消されてるんだから勿体無い事この上ないよね」夜天「とりあえず、今は犯人わかってるし出会ったら多分八つ裂きにしそうだから会おうとも思わないけど。つか、人の家に遊びに来た時に金盗むような奴だからな」美空「……えっと、マジ?」夜天「被害にあったのは兄さんだけど、千円取られたのは事実だ」椿「だから、家は友達呼ぶの禁止なんだ…」夜天「まぁ、親同士が知り合いなら別に問題はないんだけどな。…Tとたな坊位か」美空「でも、たまにやっちゃんそんなの関係無しに呼んでるじゃんか」夜天「まぁ、僕から見て信用ある人のみな。信頼できる人じゃなきゃ、流石にねぇ」椿「そういえば、他にも色々と被害あるよね?」夜天「まぁ、色々となぁ。もう、諦めついてるから良いけど…ルビー以外」美空&椿「………」夜天「さて、ちまちまとホーホーのレベル上げするか」椿「頑張ってねぇ(=ω=」美空「せいぜい、ライバルにやられないようにねー(^^」夜天「その為のホーホーだろ(--;」
2009年09月12日
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夜天「クーガーの台詞に特に意味はありません。ただ、いつの間にか体育祭で200mを走る事が決まりました(-ω-」美空「昨日休むからでしょ(^^;」夜天「や、だって体育二回に別けてやるのがだるかったし」椿「ちゃんと授業受けなきゃ、駄目っていっつもお兄ちゃんが言ってるのに…」夜天「いや、だって二時間目に運動場でやった後に五時間目に体育館でやるっていうのが…」美空「気に入らないと?」夜天「だって、体操服一着しかないから汚れたらそのまんまだし、体育館をせっかく綺麗にしたのなら汚すのはヤだしな」美空「変な所で潔癖だったり、几帳面だよねー」椿「ねー」夜天「いいじゃんか、別にさ(--;」美空「まぁ、良いけどね」夜天「けっ(--」椿「そういえば、お兄ちゃんこの間から12日になるの楽しみにしてるけど…何で?」夜天「ポケモン魂銀の発売日だから」美空「そういえば、ソウルシルバーの発売日だっけ?」椿「お兄ちゃん、買うの?」夜天「買うつもり。つか、予約してあるからとりあえず朝一に取りに行ってくる」美空「起きれるの?(--;」夜天「男は例え無茶だと解かっていても、やらねばならぬ事があるのだよ」椿「…普通に早く寝たら良いんじゃないの?」夜天「早く起きたら起きたらで暇じゃないか」美空「PSPでもやってれば良いじゃない」夜天「いや、ちょっと十字キーいかれたから先輩に修理を頼んでるから手元に無い」椿「じゃあ、どうするの?」夜天「まぁ、早く起きたら延々とPS2でTODDCをやってるよ」美空「なんか、バルバトスをハメ殺してそうで恐いんだけど(--;」椿「お兄ちゃんなら、平気でやりそうじゃない?」美空「……CHAOSを一人プレイで平然としてるようなバカだもんね」夜天「なんか、酷い言われようだな(--;」美空「事実じゃん」椿「うん」夜天「…今となってはリオンとチェルシー位しか使えないぞ(--;」美空「何ヶ月もTOD2やってまだ他のテイルズのキャラを扱えるなら、充分じゃない?」椿「というか、そういう技能をもっと勉強に使えばいいのにぃ」夜天「人の事言えないくせに何言ってんの?」椿「にゃんの事~?」夜天「………(--;」美空「あ、やっちゃん。ソウルシルバー買ったら見せてね~」椿「私にも~」夜天「ポケウォーカーでも弄ってろ(--」美空&椿「えー…」夜天「何で不満なんだよ」美空「面倒だし」椿「お兄ちゃんに引っ付けないし」夜天「………こいつら(--;」美空「んじゃ、私お風呂入るから~。…覗いちゃ、駄目だよ?」夜天「大丈夫、んな事したら殺されるのが目に見えてるからしないって。主に辞書による撲殺だろう」椿「私のも、のぞかにゃいの?」夜天「さて、ゲームでも…」椿「むぅ~…お兄ちゃん…?」夜天「言ったい僕にどうしろと?」椿「襲って…?」夜天「全力で拒否する。さて、速さが足りない俺様は全速前進する事で」美空「言ってる事が無茶苦茶なんだけど(--;」夜天「風呂に行ったんじゃないの?」美空「服を取りに行ってたの。あと、やっちゃんがバカな事を言ってたからツッコミをしに」夜天「わざわざごくろう」美空「なんか、無駄に偉そうだね(^^;」椿「いつもの事だよ」美空「それもそうだね」夜天「ひでぇな」美空「それじゃ、私はお風呂入るから。覗いたら、□すからね?」夜天「そもそも覗かないと…(--;」椿「私n」夜天「覗かない。さて、テイルズやるかー(逃亡」椿「あ、お兄ちゃん待ってー」
2009年09月11日
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夜天「マグナ様のエクセキューションからルナシェイドまでの台詞をなんとなく(--」美空「好きだね、マグナディウエス(--」椿「そんなにカッコイイの?」夜天「うん。つか、マグナ様にUNNKOWNとか無理です(Lv199でも」美空「つか、そんなにレベル上げたんだ(--;」夜天「飽き性の僕にしては頑張った(-∀-」椿「確かにね(-ω-」夜天「つか、レベル8装備作ったりでちょっと疲れたよ…」美空「そんな事言いつつ四周目に突入しない(^^;」夜天「良いじゃんか、別にさ(--」椿「そういえば、また奥義連発して倒したの?」美空「…何を?」夜天「あぁ、フォルトナか。当然ながら義聖剣、斬空天翔剣、フラン・ブレイブ、ルナ・シェイドの四連続で♪」美空「さり気無く、ジューダスは失敗したんだね(--;」椿「カッコ悪~」夜天「仕方ないだろ、確立が上がったとは言えたまに外れるんだから(--;」美空「つか、倒し方がイジメじゃないかな…(--;」夜天「大丈夫、ちゃんとコンボは繋げてる」美空「いやいや…(^^;」椿「相変らずの外道だね(^ω^」夜天「はっはっはっ」美空「いや、褒められてない寧ろ蔑まれてる(--;」夜天「解かってるよんなこと。つか、フランブレイブでよくコンボ繋げられたよな…今思うと(--;」椿「それ以前に、UNNKNOWNでそれっておかしいんじゃないの?」夜天「まぁ、台詞終わって敵がSB発動終了から一気に畳み掛けたからな…(--」美空「つか、マグナ様は無理なのに神様は倒せるんだね(--;」夜天「まぁ、無理したからね(--;」椿「どんな?」夜天「僕には、魔王モードという最強の」美空「冗談はいいから(--」夜天「ちぇっ。装備を(ある意味)チートにしてボコッただけだよ。あと、ジューダスで三連→月閃光→魔人滅殺闇→詠キャン→三連(以降ループ)の基本的なハメを」椿「鬼だよね(--;」美空「それで、SPTPの回復と軽減をほぼMAXにしてやりたい放題やってたんでしょ?」夜天「いや、そこそこ上げてただけでそこまでは(--;」美空「でも、ジューダスの全部270超えてたような気がするんだけど…」夜天「え、何のこと?」椿「チートな事でもしたの?」夜天「いや、SPTP回復&軽減を装備で無理矢理上げつつ詠唱速度と知性、自動回復などなど」美空「………(--;」椿「頑張るね(^^;」夜天「そりゃな、称号バグ使えないし(--」美空「…それでも、良くやるよね…そこまで」夜天「ふふん。さて、用事があるので今回はこれくらいで(--」
2009年09月05日
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