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夜天「とりあえず、後輩(女子)とかと部活中にじゃれてるのですが。美術部の作品、どうしようかなと迷ってだりします。一応、先生には油絵と言ったけど…」美空「何を描くかは特に決まってないんでしょ?」夜天「いや、前のスクラッチボードの作品を先生がもの凄く気に入ったみたいで、それを油絵で描いてと何度も言われてるからもうそれで良いかな、と」美空「基本的にどうでもいいんでしょ…(--;」夜天「まぁ、スクラッチボードの奴をちゃんとパースを当て嵌めながら下書きを描いて、爺様の油絵とかの道具一式持ってきゃなんとかなるでしょ」美空「勝手に持って行って、怒られないかな?」夜天「もう、何年も手を付けてないからさ。使ってあげないと可哀相でしょ。道具ってのは、使うためにあるんだし」美空「まぁ、そうだけどさ…」夜天「それに、家族で油絵なんてやる人居ないし。母さんでもめんどくさがってやんないし(というか、時間が無いのでやらない」美空「となると…必然的に、やっちゃんが使う事になるんだ?」夜天「まぁ、一応美術系の大学に進むつもりだから丁度良いんだけどさ。つか、水彩用の道具とかも揃ってるんですけど(何」美空「でも、やっちゃんの場合色が薄いって事で駄目だし多いじゃない」夜天「まぁ、僕の描く系統が淡い色とかばっかだからなんだけどさ。イラストとかはそんな事無いけど(--」美空「それに、あんまり色彩感覚ないでしょ?」夜天「というか、ちゃんと認識できてないからね。たまに見えてない訳だし」美空「…えと、冗談じゃないんだ?」夜天「冗談で言ってどうするよ」美空「そういえば、やっちゃんって油絵できるの?」夜天「いや、まったく。素の線が見えてないと全然対処できない。それに、同じ絵を似た様に描く事は出来てもまったく同じに描く事出来ないし」美空「…だから、やっちゃんの絵って微妙にずれてるんだね?」夜天「まぁ、ちゃんとやってるわけじゃないしな。基本、自己流だし」美空「そうなんだ?」夜天「そう。だから、他の人とは違ったり似通った描き方ばっかりしてる」美空「へぇ…」夜天「話は変わるけど。最近、リトバスの真人っぽくなってきてる」美空「いや、あそこまで馬鹿じゃないでしょ」夜天「まぁ、目からゴボウだとかは無いけどさ。先輩方が筋肉センセーション!って腕振りながらふざけたり、後輩が野菜と僕の筋肉の付き具合について調べたりとかしまくってたからな。当然、筋トレとかのせいもあって僕の方が筋肉質なわけだけど…」美空「でも、別に…そうは感じないけど?」夜天「いやさ、後輩に一言余計な事言って鳩尾に一撃叩き込まれたんだけど。あぶねぇ、腹筋が妙に発達してたんで助かったぜって感じの事を口走ってたしな」美空「いや、喰らってるし。つか、良く平気だったね。いつもだったら、お腹抱えて蹲ってるのに(--;」夜天「いや、基本的に心臓の方まで衝撃が来るから蹲るんだが。T程じゃないしな。それに、女子だからまだ一撃が軽い。男のだったら流石にキツイだろうけど」美空「あ、ホントだ、硬い…」夜天「つか、筋肉の話になると毎回食いついてる自分がorz」美空「で、でも良いんじゃない? 面白い人は結構好きだって言う人多いし」夜天「いや、まぁ…真人は嫌いじゃないし。寧ろ、友人に一人欲しいよ。友人思いの馬鹿が入るってのもいい事だしな。でも、僕は恭介なんだよ!(主に立ち位置が」美空「………いや、まぁ、リーダーだけどさ(--;」夜天「それに、闇の住人でリトバスメンバー作ると強制的に真人か恭介か理樹のどれかしか…」美空「…まぁ、基本的になんでもできるから恭介さんでも良いけど。他の人に、振り回されたりとかは、理樹くんだよね」夜天「…まぁ、理樹はたな坊だから、Tは真人にして僕が恭介になれば…」美空「えっと、後一人は?」夜天「謙吾はまっさん。運動系の部活行ってるし付き合い悪いけど、嵌め外したら謙吾みたいになる(ぇ」美空「………(--;」夜天「さて、今日はもう寝るか」美空「そういえば今日は休みなんだっけ?」夜天「祝日でな。…たな坊の家に行って、帰ってきてからエロゲ三昧と行こうか」美空「少しは勉強しなさい(^^;」夜天「へいへい(--」美空「大丈夫かな…(^^;」
2009年04月28日
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夜天「土曜以外の日に、やる事やっちゃうから基本やることないです」美空「そんな事言われても…。画像収集でもしてれば?」夜天「昔と違って、そんなにやる気無いんだが」美空「じゃあ、何するの?」夜天「何しようか。小説書く気分でもないし。やることないなぁ…」美空「いっその事、お兄さんと交替したら?」夜天「いやだ。誰が、人の有意義な時間を渡すか」美空「ただ、暇を潰してるだけじゃ無駄にしかならないと思うけど」夜天「ふむ。でもなぁ、やる事無いんだよな」美空「………(^^;」夜天「ニコ動とかでも見ますかね」美空「あのさ、やっちゃん。それはいいんだけどさ」夜天「ん。そうしたよ?」美空「なんでがっちりとホールドされてるわけ?」夜天「逃げないように」美空「うぅ……」夜天「さてさて、何見ますかねー」美空「って、何処触ってるのよ、馬鹿!(////」夜天「別に変な所は触ってないけど?」美空「て、手が…脚の所に……(////」夜天「別に足の所に手を置くくらい良いでしょ」美空「で、でも…直にだなんて…」夜天「いや、スカートなんか穿いてるからだろ。それに、普段ニーソなのに今日は裸足だしさ」美空「…だって、今日は出掛ける用事とか無かったんだもん」夜天「まぁ、生足も好きなんだが(何」美空「へ、変なことしちゃ駄目だよ?(////」夜天「美空が暴れたりしない限り大丈夫さ」美空「う~……」夜天「さて、ホラーでも見るか(邪笑」美空「い、いやぁ!」夜天「あ、逃がさないから」美空「や、やっちゃんの鬼畜!変態、スケベッ!私が、恐いの駄目なの知ってるくせに!」夜天「そういう反応をみるのがいいんじゃないか。さ、大人しく見ような~」美空「うぅ…やっちゃんのばかぁ…(涙目」
2009年04月25日
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夜天「オラクルよりも、セイバー(蒼)や夜桜とかのキャラばっかりイラスト化+ヴァージョンアップとか」美空「てか、小説の方書きなよ」夜天「書きたいが、書いてる時間がさ…」美空「エロゲばっかりやってるからでしょ」夜天「いや、リトバスの射撃ゲームで如何にノーミスでクリアできるかってなんどもやってたらさー」美空「………(--;」夜天「流石に、8階はきつかったけどね。とりあえず、リプレイスタートしました」美空「………(--;」夜天「一応、小説の方ですが。1話はできてるのですが二話のほうが…」美空「じゃあ、一話位あげようよ…」夜天「いやさ、あの無駄に長い話から天空都市にどうやって繋げるかが…」美空「……(--;」夜天「それに、クロスのCROSSoverモードやら、紅紗の神文鉄火だとか」美空「冗談抜きで、強化してたんだ(--;」夜天「そりゃ、機械の巨人をイメージさせるの(鮮血の王 クロスブラッド)と、武者鎧はイメージのキャラ(朱色の鬼神 紅紗)だし。書きやすいことこの上ない」美空「というか、思いつきやすいんでしょ」夜天「まぁ、そうなんだけどさ。おかげで、色彩の悪魔が描けない訳だが」美空「あぁ、彩皇っていう白い巨人みたいなのだよね?」夜天「そうそう。なんかさ、主人公とかって描き辛いよね。正直、脇役とか悪役の方が…」美空「なんか、やっちゃんって主人公とかってあんまり好きじゃないよね」夜天「まぁ、一回し…げふんげふん。ぶちのめされたらいいと思ってはいる」美空「………(--;」夜天「まぁ、夜桜もセイバーも負けるんだけどね」美空「ネタバレネタバレ(^^;」夜天「気にしない気にしない」美空「少しは気にしようよ…」夜天「まぁ、頑張って書きますかね~…」美空「……(--;」夜天「あぁ、そうだ…バゼラートとかも出さないと」美空「…大丈夫かなぁ(--」夜天「大丈夫ではないでしょ」美空「………(^^;」
2009年04月25日
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夜天「僕なら、とりあえず…魔王になれる力を!」美空「そんなに、なりたいの?」夜天「そりゃ、魔王だったら一人で空も飛べるし破壊する力や幾つもの軍勢を支配することができるんだぜ?普通の王様なんかじゃ到底無理な事が出来る」美空「人間捨てるんだ…?」夜天「いや、そんな気はまったく無いが」美空「いや、だったら魔王は諦めなよ…」夜天「しょうがないな…じゃあ、夜桜の能力を(血や水を操ったり、心象を具現化させる程度の能力」美空「いや、それもどうかと…。それに、能力が二つ以上ない?」夜天「大丈夫、三つで一つだから」美空「なんか、敵に回したくない能力だね…」夜天「空気中の水分を媒体に血を生成したり、そして、血を自由な形にして敵を射抜くとか、相手を破裂させたりとか」美空「冗談抜きで恐いんですけど…」夜天「大丈夫、自分が触れた水と能力で自分の血が混ざった何かしか操れないから」美空「全然大丈夫じゃないし…。それにさ、そんな能力があっても全く使えないじゃんか…」夜天「いや、輸血とかには役に立つよ。あと、幻想具現系のは自身の理想を具現化させるだけだし」美空「そういえば、やっちゃんの理想って…アレだよね?桜と雪が舞っていて、地面は底の見えない美しく透き通った水で、空には月が浮んでるって言う…」夜天「そうそう。ちなみに、桜は微妙に発光していて、下の水は普通に直水する事が出来るし、水面には月があって…。これぞ、美しき理想郷」美空「まぁ、綺麗だろうけどさ…基は、雪月花と、明鏡止水とかがイメージなんだっけ?」夜天「一応は。つか、まぁ…こんなの実際に目の当りにしたら普通は恐怖するけどな」美空「なんで?」夜天「水の上を普通に歩けて、尚且つ異常気象が起こっていると…。もしかしたら、世界が終わる手前くらいだったら見れるんじゃね?的な」美空「まぁ、桜と雪が一緒にって言うのはおかしいもんね(--;」夜天「普通に考えてね。まぁ、僕の理想郷が実現したら嬉しいんだけどね」美空「まぁ、ないでしょ(--;」夜天「そういや、美空は何か無いのか?」美空「えっ、何が…?」夜天「特殊な力とか」美空「私は、家事とかが出来るようになれればそれで」夜天「今相変らず、駄目だからなー(--」美空「だから、少しくらい上手くなりたいなって…」夜天「そっか。まぁ、とりあえず…体力測定で全力出せなかった上に疲れたから寝るよ」美空「いや、夜まで我慢しようよ…」夜天「結構眠いから、無理」美空「まったく、もぅ…」夜天「んじゃ、寝るか」美空「って、私も!?」夜天「当然(邪笑」
2009年04月24日
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夜天「まぁ、人なんだから罪を犯すのは当然なわけで。一々、ネタにするのもメンドクサイ(ぇ」美空「や、タイトルに使ってるじゃん(--;」夜天「いや、タイトルが思いつかなくてさ(最低」美空「………(--;」夜天「そういや、明日…体力測定な訳ですが」美空「自身あるの?」夜天「体の適度な柔らかさと瞬間加速力なら」美空「そこまで、柔らかくないでしょ。それに、瞬間加速っていうけど重心を前に傾けて扱けそうな勢いで走ってるだけじゃない」夜天「いや、でもアレ小学生(1年くらい)の時に恐竜の走り方を見て真似たら、そういう走り方も出来るようになったんだけど(おもにT-REX」美空「いや、その発想ってありなの?」夜天「一時期、ナルト走り(NARUTOの忍者走りから)とか言われたりしたけども…。一応、腕振ってても他の人には腕を後ろにやってるように見えるらしい」美空「てかさ、やってて危なくないの?」夜天「一回、重心を倒しすぎて盛大にずっこけた事はある。それ以外だと、体が地面と垂直になって危ないくらいの体制で走ったりする時もあったな」美空「やめたら、その走り方(--;」夜天「いや、やらないけどさ。アレ、重心落とした後に戻したりするとタイムが遅くなるんだよね」美空「そりゃそうでしょ…」夜天「空気抵抗を抑えつつ、バランス取るために千鳥足で走るから体力が持たないし」美空「というかさ、やっちゃんの走る時の足の感覚って結構短いよね」夜天「まぁ、それなりにな。つか、タナ坊とか脚の早い人は歩幅が広いからな」美空「それに、無駄が無いしね」夜天「ま、流石に運動系の部活やってる奴には勝てる自信は無いな」美空「一応、インドア派だもんねー」夜天「変に筋肉が発達してるけどな」美空「筋トレしてるからって、流石にこれは無いんじゃないの?」夜天「ついでに、常日頃からパソコンを片腕で持ったり五キロ位ある鞄を持って学校に登校してたら…流石に適度には鍛えられるでしょ」美空「まぁ、学校に登下校するだけで息切らしてるもんね」夜天「基本的に、体力無いだけだが」美空「筋肉あっても、体力無いんじゃ意味ないでしょ」夜天「そうなんだけどさ。つか、筋肉とかってさ、自分で見ると脂肪と大して変わらないんだが」美空「いや、結構違うと思うけど」夜天「鏡を見ないで、自分の視点で体を見ると脂肪のように見えるんだけど」美空「そんなもんなの?」夜天「僕には、そう見える。他の人はどうかは知らんが。つか、筋肉の成果は知らんが…身長が」美空「あんまり伸びてないんだっけ?」夜天「0.1cmしか伸びてない。つか、1cmすら伸びてないってどうよorz」美空「………私なんか伸びてすら居ないんだけど(--;」夜天「どうせ、未だ170にも到達しないさ。笑いたければ笑うがいいさ!」美空「………」夜天「あーはっはっはっはっ!」美空「自虐に走らないで、お願いだから(--;」夜天「はぁ、寝るか。寝て、明日に備えよう」美空「後輩とメールしてるんじゃないの?」夜天「適当な所で終わらすさ。さ、寝るべ」美空「たまに、やっちゃんが何処の地域の人かわからなくなるよ(^^;」
2009年04月23日
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夜天「遊ぶ相手が居ないから、暇だ(--」美空「そう言いながら、ニコ動とか見てるんでしょ」夜天「いや、ハー子と不思議なスロットっていうフラッシュやってたけど」美空「なんで、また…」夜天「いや、暇だったからさ。適当に探してたら、ハリポタネタでスロットがあったからやってた。ちなみに、R-18の大人モードっていうのもあるので(エロイ意味で)興味のある人はやってみては?(大人モードはある程度点をとると、スコアが表示される時に出し方が表示されるんだそうです。ちなみに、僕は偶然出し方見っけました」美空「…ハー子って、ハーマイオニーのこと?」夜天「そう。ちなみに、普通にやっても面白いので暇潰しには持って来いですよー(10分や30分で終わるので」美空「ちょっと、やってみようかな…」夜天「いや、駄目。今、大人モードで頑張ってる所だから」美空「…変態」夜天「違う、紳士だ。あと、一回各変が起きてれば全部脱がせたのに…(ぇ」美空「どんだけ、女の子の裸が見たいのよ…」夜天「や、見ることではなく脱がす事がしたいだけだから。恥ずかしがってる女の子を見るのは、楽しいんだ」美空「…ホントに、紳士?」夜天「あぁ。まぁ、一部の人から鬼畜眼鏡とか最近言われ始めてるが」美空「まぁ、間違っては無いよね」夜天「家の中で、何か特別な事しない時はいっつも裸眼だけどね」美空「視力の調整のためとか言ってね」夜天「一応、ある程度なら目の方に矯正位はできるし」美空「…普通、そんなの出来ないと思うのだけど」夜天「いや、でも普通に視力検査の時にDからCに上がってたんだけど」美空「…普通、上がるもんだっけ?」夜天「いや、まず上がらない。手術とかコンタクトとかなら解るけどさ、僕痛そうなの嫌いだし」美空「視力矯正なんて、よくもまぁ、自力で出来るね」夜天「目を細めたりとかだったら、他の人にも出来るけどね。でも、僕の場合乱視と近視の両方が交じってるから細めた所でどちらかが緩和される程度で、片方は残るんだけどね」美空「あ、やっちゃんって近視と乱視だったんだ?」夜天「そうだよ。ま、視力矯正って言っても様は思い込みの域に過ぎないから。脳の方で無理矢理景色を補ってるだけだし。つか、やろうと思ったのも想像で人は火傷を負ったりする実験を知ったからなんだが」美空「普通に、そういう事を思いつく辺りちょっと…」夜天「まぁ、異常性は理解してるさ。視界がレッドアウトするなんてまずないだろうし」美空「つか、普通ないでしょ」夜天「そうかね?」美空「ないから(--;」夜天「まぁ、誰の視界がどう見えようが知ったこっちゃ無いが。同じように見えているわけではないのだし」美空「どういうこと?」夜天「意識の違いだな、様は。何をどう意識するかによって、見方が変わるって事だ。例えば、そうだな…お化けを恐いと思うか興味深いと思うかの違いや、勉強をつまらないと思うか、面白いと思うかの違いだな」美空「…なんとなく、わかったかも」夜天「まぁ、人の意識の違いなどについては…また時間がある時に。ちょっと、やる事あるんでこれくらいで」美空「何処か出掛けるの?」夜天「いや、ちょっと頼まれた事あるの思い出したからそれを終わらせてくる」美空「あ、うん。いってらっしゃい」
2009年04月20日
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夜天「親知らずがザクザク刺さって痛い…orz」美空「あれ、もう生えてるんだ?」夜天「ああ、右上だけな。おかげで右下のまだ親知らずの生えてない歯肉にザクザク刺さって痛い」美空「痛そうだね、それ(--;」夜天「いや、痛そうじゃなくて結構痛いから」美空「そんな事言われても、私はまだだし」夜天「ふん、美空ももう少ししたらこの苦しみがわかるさ」美空「………(--;」夜天「はぁ、最近遊戯王で勝負する相手が居ないからつまらないな(--」美空「でも、持ってる人とか居るでしょ?」夜天「一応、僕が知ってる人(在校生)には勝利してますが」美空「そういえば、やっちゃんとまともにやって勝てる人は卒業しちゃったもんね(--;」夜天「だから、つまらない。大抵の人が勝てないからってやりたがらないし」美空「やっちゃんが、細工するからでしょ」夜天「電波以外にはやらないようにしてるんですけど」美空「そうじゃなくても、強いって異常でしょ」夜天「強くないよ、ただ運が良いのとデッキが答えてくれるだけさ」美空「アニメとかじゃないんだから(^^;」夜天「まぁ、冗談はさて置き。基本的に、運がいいだけだよ。ダイダロスとかHEROとかはそうだし」美空「まぁ、それでも結構回るよね」夜天「というか、そういう風にデッキを作ってるんだけどね」美空「えっ、そうなのっ?」夜天「んなわけないだろ。ただ、幾つもの戦略が用意されてるデッキだから対応できるだけで、他は特に考えてないからな」美空「………考えてなかったんだ(--;」夜天「そりゃな。そういや、キムから連絡あったけども…どうしよう。モンハン…」美空「えっと、全然やってないの?」夜天「ああ、全然やってない。まぁ、一応たな坊にやり方を適度に教えてもらったからやるつもりではあるけど」美空「できそう?」夜天「いや、微妙。まぁ、明日…二人の足手纏いにはならない程度には頑張るさ」美空「できるのかなぁ…」夜天「さてね」美空「そういえばさ、やっちゃん」夜天「ん?」美空「やっちゃんってさ、変な知識いっぱい持ってるよね」夜天「変な知識とはなんだ、変な知識とは」美空「だって医学や食物、科学とかいろんな事知ってるし」夜天「単なる、雑学だ。それに、俺は単なる雑学の宝庫だからな」美空「雑学の宝庫って…」夜天「さて、見たい番組とかも始まるしな。今回はこれくらいで」美空「ね、やっちゃん」夜天「何?」美空「今日、一緒に寝てもいい?」夜天「いy――痛い痛いっ!一緒に寝ても良いから、そこはっ!」美空「えへへー(////」夜天「…そこまでして、寝たいのかorz」美空「…うん」夜天「もう、いいや…はぁ…(--;」
2009年04月18日
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夜天「まぁ、正直どうでもいいのですが。んなこと、気にもとめないので」美空「結構、いい性格してるよね(--;」夜天「よく言われる。それに、毎回電話とかで付き合ってる人が居るのはバレてるっての」美空「………(--;」夜天「にしてもな…闇の住人で恋愛に貪欲なのは、僕とまっさんのリーダーコンビだけなんだよな(--」美空「やっちゃんって、そこまで貪欲だっけ?」夜天「まぁ、まっさん程貪欲ではないけれど。一応、男なんで」美空「やっぱり、彼女とか欲しいんだ?」夜天「まぁ、好みにあった人だったら基本は誰でも良いんだけどね。まぁ、流石にふっくらしすぎなのはちょっと無理だけど(--」美空「じゃあ、私みたいな人とかは無理なんだよね…?」夜天「なんでさ?」美空「だって……私、最近太って」夜天「何処が。つか、少しくらいぽっちゃりしてるくらい別に男は問題ないと思うが」美空「そんなもんなの?」夜天「まぁ、多分。つか、筋肉痛で…肩が(--;」美空「いきなり話題変わったね(--;」夜天「いや、冗談抜きで肩がだるいんよ。体育で疲れてるのに無理してパソコンとそれ以上に重い鞄持って放課後に部活やらでウロチョロしてたから」美空「荷物置けば良いじゃない(--;」夜天「いやさ、今日美術部やるって言ってたから情報の方で外付けHD借りて部室(美術部)の方に行ったんだけど誰も居なくて、仕方ないから荷物置いて美術準備室にいる顧問を尋ねたら、今日は良いと。んで、仕方ないから部室に戻って荷物持って、情報のとこで遊んでた」美空「なんか、大変だったね(--;」夜天「大変も何も無いけどな…。美術部の部室と情報の部室の位置が正反対の場所にある上に二階も差があるからさ…(肩が)死ねるぞ」美空「えと、お疲れ様(--;」夜天「おかげで、胸筋と腕の筋肉が筋肉痛で硬ばって痛い(--」美空「あ、ホントだ…(////」夜天「体育の時に腹筋の方は普段からやってたから良いけどそれ以外が…」美空「腹筋は痛くないんだ?」夜天「普段から鍛えてるしな。脚と胴は基本的に水泳に必要だから鍛えられてるけど…。腕は全然だからな…」美空「腕も結構、必要だと思うけど…」夜天「主にバタフライとかクロールにな。でも、基本は脚と体だからな…。さて、寝るか」美空「…最近、早くない?」夜天「まぁ、疲れてるし。はぁ、ツンだらなメイドが欲しい(ぇ」美空「ツンツンだらだら…?」夜天「そ。さ、寝るぞ」美空「あ、うん」
2009年04月15日
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美空「あの、やっちゃん…ホントに、やるの?」夜天「あぁ、やる」美空「私が言い出したことだけど…その、恥かしいよ(////」夜天「大丈夫、痛くはしないから」美空「…ホント?(////」夜天「ああ」美空「えっと、お願いします…?(////」夜天「何で疑問系なんだ。それじゃ、寝転がって」美空「うん……(////」夜天「つか、上手く出来るかねぇ…。」美空「や、やっちゃん…そこはっ(////」椿「うーーにゃーーーー!お兄ちゃんたち、何してるのっ!?(////」(襖を勢いよく開ける美空「――っ!(////」夜天「ん?」(美空のお腹の上でマウスを動かす椿「に?…何してるの?」夜天「あー…えっとさ。美空と一緒に、こはるびよりを読んでたんだけどさ。で、おっぱいマウスパッドの話の最後の方でゆいのお腹をマウスパッドみたいにしてやるのってどんなのかな?って美空が言い出したのが原因で、こういうことしてる」美空「は、恥かしいよっ(////」椿「…べ、別にえっちな事しようとしてた訳じゃないんだ、よね?」夜天「してどうすんのさ。ただでさえ、最近疲れてるのに…そんな事したら僕死ぬんじゃね?」美空「それはないでしょ。というか、他の美術部員の人たちより仕事したりしてるわけじゃないでしょ」夜天「まぁ、そうだけどさ。でも、結構油絵って疲れるんよ。それに、さっきまで、兄貴にAC4で対戦に付き合わされてたし。ほぼ、デスサイズでぶちのめしたけど(火力最大クラスのタンクもとい、飛行要塞」椿「お兄ちゃん、疲れてるの…?」夜天「エネルギーの持続量が他の人より少ないしね。つか、あんまり眠れてないのとかが原因なんだけど」美空「春休みの時みたいに、五時間とか四時間だけ寝たりしてるから体調を崩すんだよ。しっかりしなきゃ」夜天「お腹にマウスのっけたまま言われてもな…(--;」美空「うぅ……」椿「えっと、お兄ちゃん一緒に寝てもいーい?」夜天「お好きなように。さて、ノーパソかたすか」美空「私も、一緒に寝てもいい?(////」夜天「朝起きたら、裸なんて事になっても知らないけどな」美空「…冗談だよね?」夜天「冗談だ。ま、せいぜい思いっきり抱き締めたりするだけだから」美空「あ、あぅ……(////」椿「…私は?」夜天「んじゃ、椿もな。さて、寝るか…いい加減にブラックアウトしそうだ」美空「ホワイトアウトじゃなくて?」夜天「基本、僕はレッドアウトだけどな。さて、おしゃべりはこれくらいにして寝るぞ」美空&椿「はーい」
2009年04月14日
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夜天「T.M.Revolutionって良いよね!」美空「そういえばタイトルが、魔弾の歌詞だね(--;」夜天「魔弾も好きだけど、HEAT CAPACITYとかも」美空「そういえばやっちゃんって結構音楽好きだよね?」夜天「音楽って言っても、基本的に歌ばっかだけどね。たまに、BGM程度に洋楽とか、クラシック聴いてるときもあるけど」美空「カードゲームで勝負するときとか、勉強してるときとかに良く流してるよね」夜天「まぁ、そうでもしないと勉強とかやる気の無い勝負でやる気が出ないからな」美空「ヤル気ない時にしか、音楽流さないんだ(--;」夜天「まぁ、基本的には。それ以外では、歩いてどっか出かける時にヘッドフォンで大音量で聞いてることが多いな」美空「よく耳が悪くならないよね…」夜天「まぁ、適度に慣れてますから」美空「そういえば、やっちゃんっていろんなジャンルの曲聞くよね?」夜天「クラシックや、J-POP、アニソン、メタル等。気に入ったのがあれば、それを聞いてることが多いな」美空「へぇ…」夜天「まぁ、別に詳しかったりするわけじゃないから。友達と話すときでも適度に話に付いていったり出来るだけで、完全に理解してる訳じゃないしね」美空「でも、まぁ…結構特異ではあると思うよ。どんな話にも適度についていけるって言うのは」夜天「というか、聞き上手(?)なだけだよ。おかげで、よく話す人とか相談にのって欲しい人とかが集まってくる(ぇ」美空「まぁ、適度にアドバイスしたり相槌打ったり出来るからね」夜天「相槌はここらが丁度良いだろって思って言葉を返すと、大抵友人が言葉を続けるんだけどな」美空「………(--;」夜天「基本的に本能的に言葉を返したりしてる方が、上手く行くんだよね。何故か。つか、殆んど脊髄反射みたいな自然な感じでさ」美空「脊髄反射は自然なのかな…?」夜天「自然って事でいいんじゃね?そういや、友達にモンハンやろーって誘われたのですが。正直、モンハンやりずらい」美空「そうなの?」夜天「いやさ、僕のやってるアクションゲーって基本的に色々と無茶できるようなのばっかだからさ(ロックマンXだとかカオスレギオンだとか」美空「…まぁ、たしかにやりたい放題やってるよね」夜天「あと、現実味があってて面白くない。チートで嫌がらせしたい」美空「そういうのはやめなさい(--;」夜天「だってさ、メタルギアでも外道な真似できるけど…モンハンは初心者には…」美空「やっちゃんって、アクション苦手だっけ?」夜天「まぁ、基本的にテイルズとかのRPGとかだしな。アクションもできるにゃできるが…かなり死ぬな。頭使ってる方がまだやりやすいんよ」美空「アクションも頭使うと思うけど…」夜天「殆んど、本能(直感)ですが(ぇ」美空「本能って…」夜天「だからさ、基本的に動きの鈍いのは好きじゃないんよ。下手だから」美空「いや、むしろ下手だから遅い方がやりやすいんじゃ?」夜天「ロックマンとかで早いのに慣れてるからさ。個人的にどうも…」美空「でも、メタルギアソリッドとかは?」夜天「撃った後に武器選択で瞬時に切り替えたりしたら装填完了するから、それで連射してる」美空「そんな事できるんだ…?」夜天「それでライフルの再装填時間を短縮して脳天とか急所とかに乱射してますが(外道」美空「………(--;」夜天「…今度、タナ坊にモンハンのやり方教えてもらおう。やり方とか全然わからないし」美空「そんな難しいの?」夜天「まぁ、ヤル気が起きないだけなんだが。それに、速さが足りない」美空「スピード狂め」夜天「いいじゃんか。とりあえず、モンハンに誘われたけど…どうしよう。PSPに入れんのメンド」美空「行けば良いじゃない(--;」夜天「初心者連れても、足手纏いなだけだと思うのだが…。テイルズとかだったらまだ役に立つのだけどなぁ…」美空「まったく、もぅ…」
2009年04月11日
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夜天「いやーにしても、面白かったなー」美空「そ、そうかな…?結構、恐かったけど」椿「お兄ちゃん、恐かったよぅ…」楓「中盤以降が、とても…恐かったぁ…(涙目」夜天「まぁ、確かに。個人的には人の集団真理やらがもの凄く」美空「そっちなんだ(--;」椿「宇宙人も、恐かった…」楓「あの、ビームみたいなのが恐かったよぅ…」夜天「ビームみたいなので直撃した部位から一気に焼き殺す感じだったね。にしても、やっぱり人の集団真理って恐いよね。とりあえず、アレを見てああは鳴るまいと心に誓ったよ」美空「というか、他に思うところ無いの?」夜天「他に、ねぇ。とりあえず、微生物スゲーって事だな」美空「まぁ、宇宙人を倒したのは微生物らしいけど…」夜天「それとさ、地球を汚したりしたのは確かに人のエゴだ。だけれども、宇宙人のやってる殺戮だって同じ位のエゴだと俺は思うよ。つか、他人のエゴで殺されるのなんて真っ平だ」美空「まあ、あんな死に方はやだなぁ…」夜天「血を取られてばら撒かれたり、灰にされたりっていうのはまた…なぁ。楓?」(楓に服を引っ張られる楓「お兄ちゃん……一緒に、寝てもらってもいい?恐くて、一人じゃ眠れないよ…」椿「椿も、一緒に寝て良い?」夜天「別に構わないけどさ…暑いのだけど、今日は特に」楓「だったら、扇風機を使えば…」夜天「今使ってどうするよ…今使ってたら、夏とか死ねるぞ」楓「…そうだけど」椿「それでも、一人は…嫌だよぅ」夜天「じゃあ、お前らで寝れば良いだろ。何も、僕じゃなくても」楓「お兄ちゃんと一緒がいいの…」椿「多分、一緒だったら…恐い夢を見ないかもしれないもん」夜天「仕方ないな……だけど、あんまりくっ付いてくるなよ暑いから」椿&楓「うん♪」夜天「まったく、仕方ないな…ん?」(美空に抱きつかれる美空「あの…やっちゃん」夜天「どうしたよ?」美空「…私も一緒に、寝てもらっても良い?」夜天「えー…」美空「椿や楓は良くて、私は駄目なの?」夜天「いや、スペースが無いだろ。三人でも十分キツイのに四人はちょっと。つか、そもそも美空の場合胸とかで椿や楓以上に場所を(ry」美空「えっ、何?…私が太ってるって言いたいの?」夜天「いや、そういう訳では。つか、どうやって寝るんだよ…」美空「だ、だったら…その、私がやっちゃんに乗っかって寝る、とかは?」夜天「肺押しつぶして殺す気か?」美空「どういう意味よ!」夜天「まんまの意味で。美空の胸が僕の肋骨とかを圧迫して死ねるといってるのだよ」美空「…そんなに、私と寝たくない?」夜天「まあ、暑いからな。個人的に、女性に抱きつかれながら寝てても多少は問題ないんだけどさ。寝相悪いし」美空「そんなの、今更だから気にしないよ?」夜天「なら良いけど。ま、朝になって騒いだりするなよ」美空「そんな事しないよ…。何で騒ぐと思うの?」
2009年04月10日
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夜天「メンドイな(--;」美空「でも、基本的に美術部のほうに来ないって先生が言ってたから大丈夫じゃない?」夜天「いやさ、漫研の方も見に行かないと。多分知り合いがいるだろうから、遊ぼうかなと」美空「………(--;」夜天「まあ、ボカロ関係大好きな子だから腐女子友達と仲良くなる事だろう(何」美空「そういえば、その後輩さんと普通にボカロやら東方やらで盛り上がってたもんね(--;」夜天「話が合う後輩が居ると面白いね。それに、たまに弄って遊べ」美空「それはやめといた方が…(--;」夜天「まぁ…闇の住人女子メンバーが煩いな。まぁ、弄って遊ぶのは野菜だけにするさ」美空「だから、そうやって虐めるのは…どうかと思うのだけど」夜天「僕はね、大事な友人を弄りたいのであって、傷付けたいわけじゃない」美空「…人によっては、些細な事で傷つくんだよ」夜天「大丈夫、人によってやり方も手段も多種多様だから」美空「…えっと、だから私にはセクハラばっかりするの?」夜天「まあ、反応が面白いからだな」(美空の頭をなでる美空「うぅ~……(//д//」夜天「にしても、今年度のクラスは個性的な人が多いな」美空「やっちゃんも十分個性的だと思うけどね(--」夜天「つか、デザイン科は変わりもんが多いらしいから別に気にも止めてないが。まあ、とりあえず一月様子を見て大体心の読み方が解れば…」美空「貴方はどこの心理学者ですか。普通に、友達作るとか考えないの?」夜天「まあ、大体知ってる人とかばっかだから何とかなるっしょ」美空「いい加減なんだから…」夜天「さて、明日から授業とかあるしもう寝るか」美空「…うん、そうだね。やっちゃん、やっと真面目に勉強する気に」夜天「如何に他人蹴落とすかを考えないと。あと、適度に先生からの評価は貰えるようにしておかないと…」美空「あぁ、いつもどおり黒いだけなんだ(--」夜天「ん、どうした?寝るんだろう?」美空「あ、うん。えっと、一緒に寝よ?」夜天「拒否する」
2009年04月08日
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夜天「早く寝すぎて、眠れん…」(←寝たの七時半美空「ん~……やっちゃん、どうかしたの…?」夜天「いや、早く寝すぎて眠れなくてさ。基本的に四時間眠れりゃ良い人間だから。十一時半に起きて風呂入ったは良いのだけど眠れなくてケータイでテトリスやってた」美空「…寝ようよ(--;」夜天「まあ、多分日記書いたら寝るさ。つか、テトリスDIAMONDとCRYSTALで普通に二十分(基本十五分)足らずで15レベルをクリアできるんだが(やりすぎて」美空「私でも三十分以上掛かるのに…(--;」夜天「それにさ、暇だからテトリスのパズルもやってたのだけど全クリした(ぇ」美空「いやいや…暇だからってそれは…(^^;」夜天「ちなみに、最近テトリスはホールド縛りでやってます(何」美空「それはそれで凄くない?」夜天「普通普通。昔のテトリスはホールドとかなかったし。それにさ、ニコ動でテトリスの動画見たけど100レベル越えは凄いな。ケータイだと、15までだからどれだけ早いか解らんが」美空「いろいろと、十分じゃない?」夜天「まあ、十分だな。100レベルとかの領域にいくつもりもないし。それにさ、基本的にテトリスはホールド無かったら積むぜ?」美空「それでもやってのけてるのは何処の誰よ…」夜天「いや、結構積んでるけどな。それに、僕の場合やりすぎで配置の仕方とか解ってるだけだし」美空「基本的にバラバラなんだから、覚えるって言うのはどうかと思うけど…」夜天「まぁ、そうだな。とりあえず、基本的に右端の1列だけ残して後は埋まるように積んで、横四のパーツが来たときに一気に落としていくって言うのが僕のやり方。でも、その四列が欲しいときに来てくれないからたまに絶望的だけどな(積みすぎて残り2行とか」美空「考えておかないと(--;」夜天「だな。はぁ…にしても、学校か…めんどいな。楽しいには、楽しいけどさ」美空「楽しめてるならそれで良いじゃない(^^」夜天「いや、でもさー。デザインの友人が現状三人ってどうよ?」美空「なんで三人なの?もっと居たと思うんだけど…?」夜天「他が不確定だからさ。知ってる人(友人含め)だと、最近黒いって事がわかってきた人、腐女子二名、弄られる事が多い人、あんまり喋ってるのを見たことが無い子など。特に仲良い人らが、電気とか建築とか機械に行ってるからさ。ちょいと、悲しいのさ(--;」美空「そういえば、情報の人たちって電気の人が多かったっけ(--;」夜天「悲しい事にね。それにさ、頭の良い友人二人(合計900点オーバー)は電機行ってるしさ」美空「デザインはデザインで頭の良い人が結構居るらしいから良いじゃない(^^;」夜天「前にデザインの説明の時にデザイン志望の人見てみたけど、見た感じ頭良さそうな人があんまり居なかったのだけど」美空「見た目で判断したら駄目だよ(--;」夜天「いや、僕の場合結構直感は当たるから間違ってないかと。五、六人油断なら無いのが居るけどそれを除いたら頑張ればクラス内で一桁には入るでしょ。」美空「それだったら、努力しないとね(^^」夜天「ま、適度にねー。さて、今だったら多分寝転がってたら眠れるかな…」美空「…だたら、一緒に」夜天「最近、暑くて寝苦しいから却下。もう少し涼しいときにしてくれ」美空「あ、うん。えっと、おやすみ(^^」夜天「ん、おやすみ~(--」
2009年04月08日
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夜天「まあ、別にどうともしないんですけどね。性別が変わっただけで大してかわりませんし」美空「いや、大分変わると思うけど…。とりあえず、私の場合は体に異常は無いか調べるけど?」夜天「性別が変わってる時点で異常な。まあ、女性になっても腐女子になるだけだしな…。つか、体の構造を身を持って体感できるから医学知識は多少…」美空「真面目なんだかそうでないんだか良く解らないね(--;」夜天「まあ、美空の場合はえr(辞書Hit」美空「えっ、なんて?」夜天「…いや、なんでもない。つか、美空が男になったら僕が襲われるのか…それはそれで嫌だな」美空「いや、襲わないから。それに、私はそんな事するように思う?」夜天「思う。つか、男より女性のほうが冷静だからね。性別が逆転すれば大分変わると思うよ。それに、男は基本的に馬鹿だからさ」美空「いや、やっちゃん…それいろんな人に反感買いそうな気が…」夜天「いや、あくまで事実だし。これで怒る様な人は図星突かれるとブチギレル知恵の足りない人だと思うよ。あとさ、男はただ種子をばら撒く為にあり、女性はその中から優秀な子孫を残すためにあるのだから、女性の方が達観してたり冷静だったりするのは当然なんだけどさ」美空「しゅ、種子って…」夜天「極端な言い方するとそうなる。まあ、極端すぎるが」美空「男性が下だという考えもどうかと思うけど…」夜天「一応、フェミニストなんで」美空「………(--;」夜天「そういや、暇だったのでニコ動で2chホラーリンクで動画を見てたのですが」美空「また、そういう怖いの見てるし…」夜天「で、おつかれさまって言うのがあったんだけどさ」美空「えっと、説明…するんなら、私はちょっと…」夜天「あぁ、逃がさないから」(美空を抱き締める美空「えっ…」夜天「んで、画像が表示されるんだけどさ。壊れた人形が約五体、表示されたんだけどね」美空「いやぁっ(涙目」夜天「でさ、位置が除霊するからって…」美空「うっ…ひっく、やっちゃんの馬鹿!やめてよぉ、恐いの嫌なのっ(涙」夜天「…とりあえず、結論としていうと>>1のやってる行為は霊を体内に取り込む危険な奴なんで注意。あと、心臓が弱い人とかはやめといた方がいいです、冷媒体質の人もね」美空「うぅ……ばかぁ、やっちゃんの、ばかぁ!」夜天「で、ついでにいうとそのスレ実際に見てたので知ってるんですよね。内容とかは」(美空の頭をなでる美空「あぅ……」夜天「ちなみに、僕の場合見える人曰く、黒い何かが憑いてるせいで霊はよって来ないのだとか」美空「や、やっちゃん…とり憑かれてるの?」夜天「まあ、あくまで曰くな。それに、死神呼ばわりされてるしなーその黒いの」美空「……間違っては、ないんじゃない?」夜天「酷いな。まあ、個人的に納得してるから言いのだけど。さて、ホラーリンクでなんか面白いのないか探すか」美空「恐いのは、やめようよ…」夜天「恐いからこそ、解らないからこそ、人は求めるのだよ」美空「う~……」
2009年04月04日
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夜天「いやー、にしてもこんなに人が来てるとはおもわなんだ」楓「それで、お兄ちゃん。お姉ちゃんから逃げ切れたの?」夜天「いや。途中で扱けたところで馬乗りになって辞書と拳の乱舞が」楓「良く生きてるね。てか、何で無傷なの?(--;」夜天「いやだって、Tのせいで防御力は人以上ですよ?よって、DDCの神文鉄火並みの硬度を」楓「いや、ネタがわからないから(--;」夜天「DEVILS DEVEL CONCEPTのキャラが所有するレアスキルなー」楓「えっと、またエロゲ?」夜天「YES。つか、ま…あんまりやってないんだけどね(とか言いつつエンディングは十個中あと二つ」楓「そういうのをやるのは別に構わないけど……ちゃんと外に出ないと駄目だよ? ただでさえ、太陽なんて滅べばいいなんて言って出たがらないんだから」夜天「いやいや、滅べなんて思ってないよ。ただ、なんで太陽って昇るんだろうなって…月さえありゃいいんよ、個人的に」楓「それはそれで問題なような気が…」夜天「気にしなければいいのだよ。そういや、最近やってなかった東方人形劇の続きをやってます。初期に霊夢でしたが、トキワシティでちょっとセコイ手を使って咲夜と魔理沙をゲットしました」楓「セコイ手って?」夜天「セーブデータをそのままに、ロムを別のに差し替える。萌えもん鬼畜バージョンに変えて、レベル1とかで御三家が出てくるんでそれを利用」楓「たしかに、せこいね。つか、最初っから三匹持ってるから辛くない?」夜天「いや、別に。パチェ手に入れた後は適当にやってたから。霊夢は60いったけども、他の二匹はまだ40台だし(パチェはLv55」楓「頑張るね(--;」夜天「トレーナーを狙っても、あんまり強いのが居ないから少し困ってるけどねー…大してレベルあがんねぇ」楓「四天王とかは?」夜天「軽く返り討ちに」(EX霊夢、EXパチェ、EX慧音、ユウゲンマ、EXルナ、EXにとりが全滅楓「……エスパータイプが多いね。あと、電気タイプ」夜天「強いキャラで言ったらそうなった。一応、げんきのかけら、すごいきずぐすり、いいきずぐすり各200個だったんだけど色々と無理があった」楓「回復した直後にやられたんだね?」夜天「ま、大体そんなところ。一応、シバまでは倒せるんだけど。その後に潰される」楓「一応、全部五十以上なんだよね?」夜天「いや、にとりと慧音は微妙に50未満。一応、大丈夫だろって思って行ったら返り討ちですよ、ええ」楓「お兄ちゃんってさ、可愛いのが基準で使ってるでしょ」夜天「あと、気に入ってるのが基準な。一応、ルビーとかだったらボスゴドラとかフライゴンとかホエルオーとか使ってたんだけどねー」楓「そういえば、ルビーは結構強かったよね」夜天「そりゃ、小学生のときに友達とかと通信しまくって図鑑をほぼ完成させたり、ボックス二個分のポケモンを100レベルまで育てたあげくルビー取られたからね」楓「あの時のお兄ちゃんの悲しみようは、酷かったね(--;」夜天「そりゃ、幼馴染とレコードしてさーちゃんと戦えるようになったの嬉しかったしね。全部100レベルだったけど、オオスバメとラグラージの主力二匹でぶったおしたけど」楓「お兄ちゃんのその二匹は禁止だと思うんだ(--;」夜天「まぁ、素早さはレックウザ以上のオオスバメ(基本的に影分身でテッカニン同様回避特化)に、とくこうとくぼうが以上に高かったラグラージのコンビだからね。基本的にこの二匹が強すぎて友人でも倒せるの二人しか居なかったし」楓「タッグのときはホント達が悪かったからね」夜天「まあ、今更ルビーを盗んだ奴になんだかんだ言っても知らばくれるのは目に見えてるし、すでに五年経ってるから相手の所有物なんだよね」楓「なんで、相手の所有物なの?」夜天「たしか、法律で何かを借りていても五年間借りっぱなしでいると、借りている人の所有物になるとか。昔、法律系のテレビで言ってた事だけどもね」楓「へー…そうなんだ」夜天「さて、もうそろそろ寝ますかね」楓「まだ、十二時にもなってないよ?」夜天「いや、暇なんよ。夜中は特に見たいと思うもんもないし」楓「というか、土曜の夜以外は基本的に寝てるじゃない」夜天「兄貴と愚妹がパソコンやってるからねー。だから、寝るかPSPで人形劇やるかのどっちかしかないのだよ」楓「PSPの普通のソフトは?」夜天「ロックマンは全クリ、遊戯王はヤル気が起きない。スタオー2は十賢者が倒せない、ディスガイアはレベル上げがめんどくさい(ぇ」楓「それじゃ、殆んどやるもの無いんじゃ…」夜天「まあ、ないな。だから、寝るかノーパソでエロゲをやったりしてるんだけどな」楓「………(--;」夜天「さて、寝るか」楓「そういえば、お姉ちゃんは?」夜天「僕のベッドで、疲れて寝てるよ」楓「えっと…セクハラ?」夜天「いや、違う。つか、そんなつもりは」楓「だったら、疲れて寝てるとだけ言えばいいのに。ん、じゃあ私ももう寝るね(^^」夜天「あいよ。いい加減寝るかな…(--」
2009年04月03日
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夜天「と、いう訳で…なんか寄越せ♪」美空「誕生日になると途端に偉そうになるよね(--;」楓「去年も似たような感じじゃなかった?」椿「誰も祝ってくれないから悲しいんだよ」夜天「煩い。しゃーねぇだろ、基本的に春休み中だから出掛けてる人多いし、入学式やらなんやらで忙しい人多いんだからさー」美空「…というか、忘れられてる事多いんじゃない?」楓「まあ、ありそうだよね」夜天「大丈夫、プレゼント貰いに行くから」椿「もう、やりたい放題だね(--;」美空「いつもの事でしょ。それはそうとさー、やっちゃん」夜天「ん、何?」美空「…エイプリルフールの時に、良くもあんな嘘を……」夜天「いや、エイプリルフールだから許されるだろ?」美空「ううん、許さない。言って良いことと言っちゃ悪い事があるんだよ?」楓「それに4月馬鹿は午前中だけ、でしょ?」美空「そう♪」夜天「いや、部活行ってて午前中に言えなかったし、帰ってきてもすぐ出掛けたから夕方まで無理だったじゃんか」美空「それでも、ね…乙女の純情をなんだと……」夜天「…あー、うん。そこまで、怒るとか考えてなかったからさ…ハハハッ(--;」椿「お兄ちゃん、報いはちゃんと受けるべきだよ?」夜天「えっ、椿まで?」楓「えっと、死なない程度に、ね?」夜天「いや、止めようよっ」楓「怒ったお姉ちゃんは…その……何言っても火に油を注ぐだけだと思うの」美空「ま、そういうわけだから…やっちゃん。覚悟、し・て・ね♪」夜天「はっ、美空が僕にかt――おぶっ(辞書2Hit」美空「誰が、何って?」夜天「に、逃げるが勝ち!」美空「あっ、コラ!待ちなさいよ!」夜天「誰が待つか!」(全力逃走美空「待ちなさいよ、バカッ!」(それを追いかける椿「…仲良いねぇ」楓「そう、だね。つか、お兄ちゃんって全然運動してない割りに早いね…何秒くらいだろ」椿「一回くらい、嘘でもいいから言って欲しかったなぁ」楓「…エイプリルフールの?」椿「うん」楓「あれは、ちょっとやりすぎだと思うけどね(--;」というわけで、誕生日なので何か(ぇヴァイシュシュバルツでデッキ編集やらカード買いに行ったりしてたので特に絵は描いてません。デッキはなのはとリトバスの二つです。ちなみに、エイプリル・フールに女友達に嘘告白でもしようかなーとか考えてましたが。身の危険を感じたのでやめました。(冗談抜きで数回、シミュレートしてみてどれもDEAD END的なノリになりそうなので。女性は、後が恐いですからねー。特に、頭の回るような人とかは(汗あと、ブログ書いてるときに女友達からおめでとうのメールが来ましたよ。正直、嬉しかったですよ。まあ、去年も同じように女友達からメール貰ったような気がするんですけどね(ぇ
2009年04月03日
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