2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全4件 (4件中 1-4件目)
1
夜天「ふぃー…ハッサムとヌケニン完成~」美空「暇人だね…(--;」椿「ホントにねー…。友達の家に行くんじゃなかったの?」夜天「そのつもりだったんだけども。母さんに出掛ける事を止められて出れなかった。仕方無しに、ずっとポケモンしてたよ…」美空「家の中に居ても、正直あんまりする事ないよね」夜天「だな。勉強しようにもテスト前じゃないからそんなに…」椿「テスト前でも、そんなに勉強しないじゃんかー」美空「ホントにねー」夜天「赤点が無くて平均以上ならそれで良いって考えなんだがなぁ…」椿「ほぼ、勉強してないのに順位一桁ってムカつくね…」美空「最初、真ん中より下だったのに…。なんで18位から7位まで一気に上がるのよ」夜天「最初は様子見。で、その次のテストでちょっとヤル気を出しただけだ」美空「真面目に勉強してる人達に謝れ!」椿「そうだ、そうだ!」夜天「んな事言われてもな。正直、ノート見てれば適度に取れるだろ」美空「それがおかしいんだって…」椿「どこぞの、ゲームの主人公じゃないんだから」夜天「まぁ、DDCの主人公を真似ただけだけどさ」美空「…あのエロゲか(--;」椿「………どんなの?」美空「とりあえず、内容的にやっちゃんが好きそうな…」夜天「まぁ、内容も好きだけどさ。オープニングの格好良さに惹かれた」椿「ほぇー……そんなに、かっこ良かったの?」夜天「そりゃ、もう。つか、OPに曲をフルで使うっていうのが何か気に入っちゃって(何」美空「気に入るとこが間違ってるから(--;」夜天「まぁ、冗談はさて置き。テストとかは覚える範囲とやり方さえわかればどうとでもなるんだよ」美空「それが簡単にできれば、苦労はしないと思うのだけど…」椿「うん…」夜天「ちゃんと勉強したところでな…」美空「大分変わると思うのだけど?」夜天「どうかね…」椿「お兄ちゃん、ちまちま勉強してるんじゃないの?」夜天「一体、何のことだい?」美空「…勉強してたの?」夜天「してないんだけどなぁ」椿「お兄ちゃんの、嘘吐きー」夜天「うっ…つか、この間勉強するって言ったけどさ(--;」美空「勉強してないよね」夜天「いや、勉強というか…英語演習位しかやるもん無いからな…あと漢字と」椿「うにゃ…?終わったの?」夜天「うん。量が少ないからな。それに、英語演習は選択教科だから先に進み過ぎても意味無いしな。おかげで殆んどやるもんが無い」美空「金曜や今日の分の授業とかの勉強は?」夜天「金曜は選択教科と国語と英語に実習だろ、今日は実習しかないからやる事が…」椿「…普通に、無理だね」夜天「色彩検定受けるのなら、その勉強ができるんだけど。色彩系統がまったくできない人間だから無理だしな…」美空「そもそも、クラスで受ける人っているの?元々、文化祭と被ってるのに…」夜天「僕が知ってる限りじゃ一人だな」椿「あ、いるんだ?」夜天「友人がな。良く行く気になったもんだ…(--」美空「確かにね。そういえば、トレ検大丈夫なの?」夜天「…さぁ?」美空「さぁって…」椿「自信ないの?」夜天「まぁ、ラインはきちっと引いてるが。幾つもミスあるしな」美空「あー…」椿「受かってると良いねー」夜天「だな。明日は文化祭かぁ……椿、楽しんでこいよ~(--」美空「私たちは、出られないからね(^^;」椿「うん、お兄ちゃん達の分も楽しんでくるよ!」夜天「さて、気分転換に何かするか」美空「そうだね。何する?」夜天「カードゲーム…は、無理だな。無難にトランプでも…」椿「あれ?お兄ちゃんってトランプ持ってたの?」夜天「雑誌の付録で付いてきた、PiaキャロットG.Oのトランプが…」美空「なんでそんなものを…」夜天「若気の至りさ…。さて、楓や柊、クロスも呼んで大富豪するか」椿「んじゃ、呼んで来るねー」美空「好きだねぇ、大富豪(^^;」夜天「嫌がらせがいっぱいできるからなー。あと、やり方次第で最低のカードで富豪になりえるし」美空「………(--;」
2009年11月07日
コメント(0)
夜天「文化祭が……文化祭がぁ…」椿「よしよし、さいにゃんだったにぇ」美空「学級閉鎖になっても正直暇だよね…」夜天「だなぁ…。学級閉鎖になった為、自分のクラスが文化祭に参加できなくなりました…。一応、それなりに楽しみにしてたのに」美空「でも、クラスの出し物がお化け屋敷だから私は別になぁ…」椿「うにゃ……お、お化け…?」夜天「そ、お化け。ホラー系は一応平気なんだけども、自称見える人らと一緒に居たせいか見えはしないけどちょっと感知できる程度に…」椿「にゃ、にゃぁっ!」美空「感知できるようになったのは関係ないと思うな…(ビクビク」夜天「まぁ、関係ないけど。見える友人曰く、ムービー見てるときにちょっと寄ってきてたみたいでさ」椿「お、お兄ちゃん…それわかったの?」夜天「いや、見てて気持ち悪くなってたから感知とかあんまり。言われて、気配には気付いたけど」美空「……役に立たないね」夜天「だって、ちょびっとしか霊感みたいなもん無いもの。死神死神とか言ってるけど」椿「そういえば、言ってたね」美空「あ、言ってたね」夜天「うん、言ってた。最近言うのもだるくなって心の片隅に置く程度にしてたけど」美空「にしても、これから暇だねー」夜天「そだな。月曜まで無いけど…そもそも月火と代休で水曜まで学校に行けないからなぁ」椿「暇人ー」夜天「ぽちさんらクラスの友人と一緒に廃人になっとくよ」美空「何かしなよ…(--;」夜天「家事はするよ?あと、暇だしてきとーに料理とかやろうかな。お昼を自分で作るのもたまにゃ良いだろう」美空「………まともなものって出てくる?」夜天「まず、料理もできない人に言われたくないな。まぁ、軽く主夫化してるさ」椿「…お掃除は?」夜天「馬鹿兄放り出さないとまず無理だろ。んー…最近嫁に甘えっきりだったから気分転換に丁度良いかな」美空「美味しいご飯、楽しみにしてるね!」夜天「お前もなんかしろよ…。サボる人は嫌いって前に嫁に言われてるから…暇な時間は勉強でもしようかね。少し、授業遅れるし予習復習程度には…」椿「え…」美空「……本気で言ってる?」夜天「うん、そのつもりだけど?」椿「明日、飴かチョコでも降ってくるかな?」美空「鎌とかの凶器もありえそうだよ?」夜天「人を何だと思ってんだ(-д-#」椿「…だって」美空「やっちゃんがまともに勉強しようと思うだなんて…」夜天「人が頑張ろうとしてんのに、酷いなお前ら(--;」美空「だって、普段のやっちゃんがまともに勉強しない人だし」椿「うん。テスト開始五分か十分前にノートを少し見れればそれでいいって言ってるような人だもん」夜天「…悪かったな、普段の行いが酷くて。ふん、まぁ良いさ。どうせ今日は起きてたって意味ないから寝るよ」美空「うん、そうだね。別に夜更かししても良くない?」椿「まぁ、お兄ちゃんたちは学校ないもんね」夜天「そうだけど…生活のリズムを崩すのは連休中だけで充分だよ」美空「そうでなくとも、リズム崩すくせに」夜天「……悪かったな」椿「よしよし」夜天「………はぁ、寝るか」椿「うん」美空「寝過ぎないようにね」夜天「美空もな。嫁の夢が見れたら良いなぁ…」美空「………(--;」
2009年11月05日
コメント(1)
夜天「休み明けだからか、体がだるい…」椿「うにゃ…大丈夫?」美空「いつもの事じゃないの?」夜天「それはそうなんだけどね。頭痛やらが…」椿「風邪?」夜天「いや、そこまでだるくは無い。つか、風邪になったらまったく動けないぞ?」美空「普段風邪とか掛からない分、風邪引いたときに無理ができないと?」夜天「あー…うん。嫁に聞かれたら怒られそうだけどねぇ。熱が出た時もちゃんと学校に行ってるような子だからなぁ…」美空「人によっては、それが普通だよ(--」椿「それで、お兄ちゃん。…頭のほう、大丈夫なの?」夜天「何か含みのある言い方だな(--;) 一応、大丈夫だよ。いつもの頭痛だし…最近は無かったけど」美空「…最近、ゲームとかやりすぎてたせいじゃないの?」夜天「いや、それは関係ない。んー…嫁と付き合ってから全然頭痛とか無かったんだけど……」椿「それは、関係にゃいと思うよ?」夜天「だよな(--;」美空「ん、何?ストレス?」夜天「それは関係ないかな。別に、大してストレスなんてないし」椿「本当に?」夜天「うん。そーいや、さっきからニュー速で『好きな人にされた萌え体験談』や『自分が相手を「好きなんだな」と感じるとき』っていうのを見てるんだが。なんか、頬が緩むな」美空「…けっ」椿「いいにゃぁ…」夜天「自分が相手を~スレの72、232の人になんか共感できるな( ̄ω ̄」美空「ホント、彼女さん好きなんだね…(--;」夜天「そりゃ、もう。何より可愛いしな( ̄∀ ̄」椿「………(-ω-;」美空「ベタ惚れしてるねぇ…(-д-;」夜天「うん。嫁に人前で嫌いって言われても二人っきりの時とかにデレデレしてくれるだけで…」美空「まぁ、前のやっちゃん大分酷かったからねぇ。嫌いって言われてもしょうがないよねー(-д-」椿「自業自得だよ」夜天「……それをわかってるから、今ちゃんとしようとしてんじゃんか。まぁ、それでも怒られてるんだけど…」美空「まぁ、たまに全然違う解釈したりするしね」夜天「あー…うん、しょっちゅう。つか、基本的に考え方とか普通じゃないしな」柊「そりゃ、中二病ですしねー。あ、高2ですから高二病ですか?」美空「あ、柊ちゃんおひさー」椿「ひさしぶりー。どうしたのー?」柊「お久しぶりです。とりあえず、そこのお馬鹿さんがムカついたので何と無く一言言いに」夜天「あいっ変わらず、口悪いな」柊「うふふ…アナタほどじゃありませんよ、お馬鹿さん(^^」夜天「とりあえず、言いたい事言ってさっさと帰れ(^^」美空「…相性悪いね、この二人」椿「でも、基本的に変に息ぴったりだよ?」美空「相手を怒らせやすいところとかも同じだしね」柊「まったく、ひさしぶりに出てきてあげたのに…アナタは相変らず性格捻くれてますね」夜天「それはお互い様だ。で、言いたい事ってなんだ?」柊「……こんな人のいるような所で言えだなんて…恥ずかしくてむr」夜天「ふざけるな」柊「…仕方ないですね。どんなに泳ぎが上手くても相手に溺れちゃ意味ないですよ」夜天「む…今はそんなじゃないし、嫁以外はいらないよ?」柊「どうでしょうか。というか、また溺れれば良いのに…」夜天「それが本音か(-д-♯」美空「素直に言えばいいのに」椿「ねー」柊「何の事ですか?」美空「別に、柊がなんて言ってないよー?」柊「美空さんも大概な気がするんですけどね…」美空「何がかな?」柊「いえ、何も」椿「心配してるなら、素直に言えば?」柊「心配なんかしてないですよ。まったく…なんで私がこのお馬鹿さんの心配なんか…」椿「私はお兄ちゃんの彼女さんの事を、言ってたのににゃー」柊「…なっ!(////」夜天「…可哀想だから、お前らそれくらいにしてやれ(--;」柊「あ、あなたなんてだいっ嫌いです! もう、帰ります!(//д//」美空「あ、行っちゃったー…。もうちょっと、弄りたかったのに」椿「うん」夜天「お前らな…」美空「ふふふ。だって、柊って見てるだけで弄りたくなるんだもん。ちっちゃな動物が虚勢張ってるみたいで可愛いし」夜天「………(--;」椿「柊帰っちゃったし、もう寝るよー…」美空「…私ももう寝ようかな」夜天「僕はやる事あるから。あと、もしかしたら嫁からメール来るかもしれないからそれを待つ(-ω-」
2009年11月02日
コメント(0)
夜天「んー……今宵は暇だ」美空「どうしたの?」夜天「普段、土曜の夜は三時くらいまで出掛けてるんだけどね。今日はちょっと…」美空「ちょっと?」夜天「嫁に会えないからなぁ…」美空「不良め…」夜天「毎週の事だ。昨日じゃなくて今日にしときゃ良かったよ…」美空「昨日会ってるなら良いじゃない?」夜天「正直言うと、アニメが始まるまで二時間以上暇でな。それに、僕最近はニードレスとなのはしか見てないし」美空「………(--;」夜天「ポケモンSSやってても良いんだけど…。スピアーの努力値振り終わったからツチニンに努力値振ってヌケニン作るのにまた時間掛かるしなぁ…(-д-」美空「別にそれでも良いじゃない…(--;」夜天「正直、疲れる。しかも、延々と攻撃と素早さに努力値をふるのがだるい。いままでにオオスバメ、ガブリアス、スピアーに振り分けたけど三匹とも攻撃・素早さ特化型だから攻撃に振るためにマダツボミ・アーボを狩って、素早さに振るためにポッポ・コラッタとかを狩りまくってたから」美空「…頑張るね(^^;」夜天「防御特化とか作りたいけど…欲しいポケモンが大抵種族値的に攻撃&素早さ特化型に…」美空「…なんか、悲しいね(--;」夜天「まぁ、もう半分位どうでもいいんだけどね。さて、ブログ書き終わったら嫁にメールしようかなぁ」美空「メールは程々にね。つか、なんでそんなにポケモンとかゲームに詳しいの?」夜天「気に入ったやり込みゲーはとことんやるからなぁ。主に、テイルズとか」美空「デステニーとか無駄にやってるもんね(--;」夜天「何週もしてるからな。……はぁ」美空「ん、どうかしたの?」夜天「んー、いやなんでもない。さて…ポケモンやるかね」美空「あ、結局ポケモンやるんだ(--;」
2009年11月02日
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1


