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夜天・美空・椿・楓『祝、三周年!!』夜天「いやー…二週間前とかは意識してたのに、当日にど忘れしてたよ」美空「まぁ、やっちゃんは物忘れ多いしね」椿「というか、軽く天然だしね」楓「人の子と言えないでしょ…」夜天「人の事を天然天然と…」美空「事実でしょ。というか、いい加減認めたら?」椿「そーだよ」楓「だから、椿は(ry」夜天「とりあえず、天然とかの話はさて置き。この間、クラスメートに目が可愛いとか言われました。三白眼なのに」美空「……可愛いというか、恐い…だよね?」椿「カッコイイと思うよ」楓「普通に恐いと思う…」夜天「それが普通の反応だよな。つか、三白眼見て可愛いとか言う人が珍しいよな」美空「それ以前にさ、後輩に女の子って見られてるのが…」夜天「煩い」椿「え、お兄ちゃんはお姉ちゃんだったの!?」夜天「そのネタはもういい!」楓「わ、私はお兄ちゃんが女装趣味に目覚めたって…」夜天「誰が目覚めるか!」美空「大変だね、やっちゃん」夜天「あのな……」椿「そういえば、お兄ちゃんっていつも筋肉筋肉言ってるけどなんで?」夜天「真人の台詞がうつったらしい。それに、マッチョでもないのに周りからマッチョだとか言われてるからか。バンプアップでもしないと筋肉らしく見えないのに」楓「いや、それでも十分あると思うけど」夜天「自分から見たら、全然だけどな。叔父がマッチョだから、マッチョがどんなものかは理解しているし」美空「………(--;」夜天「そういや、明日後輩に勉強教えないといけないんだよな…」椿「…私にも、教えて」楓「私にも」夜天「何の教科?」楓「英語」椿「すーがく」夜天「楓、お前は美空にでも教えてもらえ」楓「えっ、なんでっ!」夜天「英語なんぞ、わかるか!(マテ」美空「んじゃ、楓教えてあげるからおいで」楓「う~…」椿「それで、お兄ちゃん。数学なんだけどね」夜天「何処がわからないんだ?」椿「えっと、ax2乗+bx+c=0の公式」夜天「……方程式か」椿「うん」夜天「方程式は結構簡単なんだが…。この方程式の解は……」
2009年06月27日
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夜天「………」美空「………」楓「………」椿「………」楓「うぅ…足痺れたよぉ…」夜天「まだ十分だ」椿「う、うにゃぁ……」美空「ふ、二人ともだらしないなぁ…(ガタガタ」夜天「震えながら言っても説得力が無いぞ」美空「…なんで、やっちゃんは平気なの?(ガタガタ」夜天「昔から慣れてるからな。つか、正座の1時間くらいなんて事無いだろ」楓「私たちは別に慣れてないもん…」椿「うー…」美空「てか、私は関係ないのに…なんで……(ガタガタ」夜天「人の風呂を覗こうとした罰だ。それと、止めなかった時点で同罪だ」楓「女の子じゃないんだから…」夜天「男だから問題あるんだろうが。つか、そもそも…なんで覗こうとか思ったんだ?」椿「男の人って、どんな身体してるのかなって…思って」夜天「本とかネットでも見てろ」椿「でも、大事な所がちゃんと描かれてなかったりモザイクだったりで…」夜天「…二人とも正座追加30分」椿&楓「えーっ!」夜天「煩い。で、美空は何で止めなかった?」美空「その…私も気になった……から(ガタガタ」夜天「……美空は追加一時間な」美空「なんでっ!」夜天「後で見る気だったろ。そうでなくとも、椿や楓に聞くか何かしようと思ってただろ」美空「うっ…」椿「なんで、反論しないの…?」美空「眼鏡の無い怒ったやっちゃんは恐いんだもん…」楓「た、確かに…」夜天「………」椿「う……」美空「そ、そんなに睨まないでよ…」夜天「はぁ…とりあえず、後々覚悟はしとけよ」美空「うぅ……恐い…」椿&楓「お兄ちゃんが、恐い……」――二時間経過夜天「ふむ」美空「あ、あしがぁ……(涙目」夜天「まったく、だらしない」椿「そう言いながらお兄ちゃんも、足押さえてるのは何で?」夜天「流石に、二時間はな…」美空「やっちゃんだって、人の事いえないじゃんかぁ…」夜天「十分で音を上げるような奴に言われる筋合いは無い」美空「うぅ……」楓「てか、お兄ちゃんはやらなくても良いんじゃないの?」夜天「見張りも兼ねてだ。じゃないとお前ら、足を崩すだろ」美空「うぅ…」楓「少し位信じてくれたって」椿「……信じてくれないの?」夜天「信用できる事とできない事があるからな」美空「それはそうだけど…」夜天「つか、男の風呂を覗くなよ」三人娘「…ゴメンなさい」夜天「さて、何すっかなぁ……きーんにくきーんにく!」(歩腹前進で移動美空「何で筋肉…」楓「さぁ?」椿「好きなんじゃないの、いっつも言ってるし」夜天「いや、気が付いたら癖になってただけだ。気にするな」(歩腹前進でやってきて歩腹前進で帰っていく三人娘「………(--;」
2009年06月20日
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夜天「馬鹿兄が、ネット対戦やらやってたのでここ数日ずっとネット環境を独り占めされてました」美空「というか、やりすぎだよね…」夜天「帰ってきたらすでにパソコンやってるし、やめたと思ったら箱○にパソコンのルーターからコードを繋げてねっとができないようにしたりと。正直、ウザかった…というか、もう一個ルータあるんだからそれに全部繋げ直せよって話なんですが」美空「やっちゃんがやればいいじゃない」夜天「生憎と何処に繋ぐとか、そういうのが良くわかってないからな。ある程度理解してたらわかるんだけど…まったく理解してないからな…(--;」美空「………駄目じゃん(^^;」夜天「しょうがないだろ、パソコン関係の知識は普通よりほんのちょっとあるだけなんだから」美空「使えないねー」夜天「うっせ。そういや、ここ最近、後輩等に色々と着せさせられてます」美空「あー……確かに、色々と…」夜天「セーラー服(後輩の)とかスカートとか…とりあえず、無理矢理脱がされそうになったのですが…ズボンだけは死守した」美空「というか、キレたでしょ」夜天「ちょっと、流石に越えてはいけない一線を越えちゃいけないからさ。ちょっと、目を本気な感じにして声を少し荒げてみただけだよ」美空「その時のやっちゃんって大抵怒ってる時だから…。というか、三白眼で睨まないで」夜天「素の目はそうなんだからしょうがない。つか、眼鏡一つで印象変わるのってどうなんだろ…」美空「まぁ、眼鏡かけてる方が優しく見えるし。あと、知的だとか」夜天「そんなもんかね。そういや後輩に聞いて知ったのだけど、中学の時なんか変に有名だったらしいです」美空「何でまた?」夜天「髪が長いからだとか色々。つか、知らない子達に恐がられるのは…orz」美空「とりあえずさ、伸ばしてる理由が何と無くってどうかと思うよ」夜天「つか、中学位から伸ばしてるのは覚えてるが…理由があった筈なんだけど思い出せない」美空「女の子の気を引こうとかそんなんじゃないの?」夜天「いや、それはない。中学の時までさーちゃん一筋だったし」美空「そういうとこは、ホント女の子みたいだよね」夜天「僕は男だ」美空「はいはい。にしても、恐がられるのが良くわからないよね。別に不良グループ以外には手を上げてないし、寧ろ優しくしてた気がするし」夜天「まぁ、牙を向けなければ優しくするさ。ただ、一度でも牙を向けたら顔を完全に覚えて、相手が畏怖する対象になり得る程度には力を出そう」美空「でも、たまに仲良くなってる人も居るよね?」夜天「まぁ、途中から呆れて悪意を放つ気が削げる様なの居るからな」美空「というか、やっちゃんが人見知りするのが問題だと思うんだけど」夜天「仕方ないだろ、心から許せる相手とかじゃないとまともに話せないんだから。これも全部、昔のイジメが原因だ」美空「なんでもイジメのせいにしないの。まぁ、昔は人見知りはしてなかったけど……」夜天「だから、イジメが」美空「それは解かったから。で、どういった人が心から許せるの?」夜天「正直、自分でも基準が解からない。同じようなタイプの人でも、内側と外側の人が居るから」美空「自分でも基準が解からないって駄目じゃない?」夜天「だってさ、話をしたりするまで基本的にわからないからな。まぁ、ある程度なら色んな話についていけるから大抵の人とは仲良くなったりするんだが…」美空「もう、生理的に無理かそうでないかでしかないんだ?」夜天「そこまで酷くは無いが、まぁそんなもんだろ」美空「ふぅん…」夜天「脱線しすぎたな。とりあえず、不良グループとはまったく関係ない少年少女に恐がられる意味で有名なのは悲しいな」美空「というか、やっちゃんさ」夜天「うん?」美空「自分が学校内で有名だと気付いてたよね?」夜天「まぁ、妹とか不良グループ系統の件で有名だとは思ってたが」美空「………(^^;」夜天「まさか、それ以外だとは思わなかった」美空「そんなんだから、鈍感だとか言われるんだよ」夜天「いや、天然って言われたから。鈍感とは言われてない…過去に言われた事はあるけど」美空「まぁ、天然だよね。兄妹の仲で一番」夜天「…正直、兄貴はヤル気無いだけで妹は計算でやってるからな」美空「悲しいね(--;」夜天「もういいや、寝る」美空「そこで不貞寝しなくても」夜天「いや、明日三時間連続(選択教科のせい)で移動教室だからさ…休み時間寝てたらちょっとキツイしな」美空「…がんばっ(--;」夜天「あぁ、眠い……」
2009年06月18日
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夜天「片方は描き掛けですが。昔に比べたら大分マシだな」美空「昔(小学生の時)の可愛らしい落書きとは、かなり差があるね…」夜天「そりゃ、ポケモンみたいなのとはまた違うさ」美空「てか、遊戯王とかモンハン向けだよね」夜天「だな。ちなみに、イメージとして水鏡月下の番人という感じです」美空「あの心象世界か」夜天「ちなみに、四対居る内の二体な」美空「こんなのが後二匹も居るんだ…」夜天「あと、暇潰しで女体化」美空「なんで、タバコ?」夜天「いや、女に生まれてたら煙草吸ってそうだなぁって思って」美空「まぁ、お酒も平気で飲んでるしね…」夜天「基本的に飲む気はしないけどな。家族の集まりがある時くらいにしか飲まないし」美空「私だけ飲ませてもらえないからなぁ…」夜天「黙れ、甘えん坊。酒癖悪すぎるんだよ、お前は」美空「う~……」夜天「で、最後に学校の先生に頼まれているホタルを描いていたら何故か進化した図」美空「何、そのホタルドラゴン?」夜天「違う、ほたりゅだ(ぇ」美空「ほたりゅ?」夜天「ちなみに、全長5cm寿命は通常のホタルと同じで一週間」美空「ちっさ!しかも、寿命が短いよ!」夜天「あと、飛ぶ速度はハエと同等。だけど体力がないからあんまり飛んでいられないって言う制限つき」美空「………(--;」夜天「つか、なんでこんな超進化したんだろ」美空「私が知るわけ無いよ…てかさ、なんでホタルからドラゴンに進化できるのよ…」夜天「ちなみに、生態はあんまり変わらないからね」美空「変わらないの?あれで?」夜天「発光する部位や食べるもの等等は別に変わってないし。姿と飛べる速さが増しただけだよ」美空「………(--;」夜天「さぁて、何しよう」美空「やる事無いんだ(--;」夜天「だってさ、基本的に平日とかにやるもんやってるしな」美空「まぁ、そうだけどさ」夜天「それに、やる事ってケータイに曲を入れるくらいだし」美空「暇人だね(--;」夜天「えぇ、暇人ですとも」美空「………モンハンやったら?」夜天「頑張ってハンターランク上げないといけないのだけど……金銀火龍とグラビ亜種とか無理」美空「チート猫は?」夜天「使わない。僕のプライドが許さない」美空「でも、結構使ってるじゃんか」夜天「クリアした奴だけな。金稼ぎと素材集めの為に」美空「それはいいの?」夜天「あぁ、だってクリアして無い奴をチート猫を使ってクリアしたらつまらないじゃないか」美空「まぁ、そうだけどさ…」夜天「故にクリアしたのしか使わない。グラビとかは誰かに手伝ってもらうかな…デスギア装備じゃ死ぬ(--;」美空「……(--;」夜天「さて、風呂入るか」美空「わ、私も一緒に」夜天「入らんでいい」美空「うー…たまには良いじゃんか」夜天「動けないというか、体が洗えなくなるから」美空「むー…」夜天「入ってきたら、一週間口利かないからな」美空「卑怯だよー…」夜天「さて、風呂風呂」美空「融通が利かないんだから…」夜天「何とでも言え」
2009年06月13日
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夜天「さぁ、来い!ダイダロス!」椿「罠発動、因果切断!」夜天「なっ、ダイダロス!(涙目」美空「何でこんな夜中に遊戯王やってんのよ…」夜天&椿「眠れなくて暇だから」美空「………(--;」夜天「仕方ない、アクエリア特殊召喚!さらに、死者蘇生でマグナ・ドラゴを特殊召喚し、チューニング!」椿「うにゃ、シンクロッ!?」夜天「来い、ブリューナク!」椿「来ても、手札が1枚じゃどうしようもないよ」夜天「まあ、ブルーアイズ三体はキツイな。だが、倒す手段はある」美空「伏せカード2枚しかないし、モンスターは一体、フィールドカードも無いのにどうするの?」夜天「つり天井!」美空「そこでなんで一掃?」椿「ぁ…防げるカードが無い……」夜天「更に、亜空間物質転送装置を発動!これにより、ブリューナクを亜空間へ転送!」美空「うわぁ…卑怯だ……」夜天「これも戦術だ」椿「破壊されたけど、お兄ちゃんの場も何にも無いよ?」夜天「まぁ、そうだな。カードを1枚伏せて終了だ」椿「えっと、ドロー。黒竜の雛を召喚して進化、真紅眼の黒竜。さらに、真紅眼の闇竜に!」夜天「や、ヤバイ!」椿「墓地にいるモンスターは12体。攻撃力3600ポイント上昇、6000でブリューナクを攻撃!」夜天「万能地雷グレイモア!」椿「にゃあっ!?」夜天「ダークネス、撃破」椿「うにぃ……もう勝てないよ…」美空「やっちゃん、少しは手加減しなよ…(--;」夜天「いや、手加減したら死ぬから。椿の奴、何気に戦略ゲーとか得意だからな。手を抜いたら、逆に遊ばれる」美空「…そんなに強いの?」夜天「だから、HEROとかじゃなくて水で戦ってるんじゃないか」椿「んにぃ……サレンダー」夜天「…ふぅ……」夜天&椿「お腹減った」美空「そりゃそんだけ白熱してやってたらね」夜天「つか、先に寝てるんじゃなかったっけ?」美空「そのつもりだったけど、何時まで経ってもやっちゃん来ないし、少し暑かったから…」夜天「ふーん。つか、また人の布団に潜り込んでたのか」美空「だって、いい匂いがするんだもん」夜天「別に何も使ってないぞ(--;」椿「シャンプーのいい匂いがするよぉ」夜天「人の枕を持ち出すな」椿「だって、好きなんだもん」美空「いいなぁ…」夜天「椿、人のモノブーで遊ぶな」椿「だって、もの凄く肌触りいいよ?」美空「てか、なんでやっちゃんがモノブー持ってるの?」夜天「後輩から貰った」美空「か、可愛いね…(////」夜天「可愛いよなぁ、つか見てて和むよなぁ…(-ω-」椿「お兄ちゃんって、結構可愛いもの大好きだよね。あと、動物嫌いとか良いながら結構大事にしてるし」美空「だから、乙女だとかツンデレだとか言われるんだよ」夜天「人が気にしてる事を……」美空「そういえば、思ったんだけどさ。お風呂上がりのやっちゃんって別人だよね」椿「天パじゃなくて、ストレートになってるしね」夜天「そういや、いろいろな人から言われるな。つか、闇の住人とかは僕だってわかるのにな…」美空「そりゃ、裸眼の方とか結構見慣れてるだろうし…」夜天「まぁ、私服の時とか眼鏡外してる時あるしな」椿「滅多に無いけどね」夜天「雨の時位しか外さないけどな、最近だと。レンズが濡れて見えないから」美空「そうなんだ。とりあえずさ、そろそろ寝ない?」椿「うん、そうだね…ちょっと眠い…」夜天「ん、そうだな。さて、寝るか」美空&椿「一緒に寝よ~」夜天「好きにしろ。って、待て。モノブーを持っていくな!」
2009年06月12日
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夜天「かっぱ巻きを食べよぉ~オー♪」美空「なんか、ご機嫌だね?」夜天「まぁ、絵描いてるしな。それに、奈々様の新曲が少しだけだけど落とせたからな」美空「なんて曲?」夜天「Gimick Gameとray of change、MARIA&JOKER、悦楽カメリア、蒼き光の果て-ULTIMATE MODE-の五つ」美空「よく落とせたね(--;」夜天「いや、ケータイで探せば普通に見つかるしな。あと、auMusicPlayerとか」美空「ふーん…そういえばさ、やっちゃん」夜天「ん、何?」美空「生理現象っていうのはわかってるけどさ…その、朝から行き成りああいう事されると…(////」夜天「……あぁ。でも、別に寝ぼけてやってるんだからしょうがないだろ(--」美空「寝惚けてるからって、アレは…(////」夜天「ゴメンな、自分の意思でどうこうできるものじゃないからさ」美空「で、でも…あんな……(////」夜天「つか、んな事言うならわざわざ僕の布団に入らなければ良いだろ」美空「ヤダ」夜天「んじゃ、僕が美空の布団に入るけど良いな?」美空「だ、駄目!一緒に寝たいの!(////」夜天「…正気ですか?」美空「うん」夜天「寝相とはいえ、美空の胸に飛び込んだりしてんのに?」美空「あ、いや…それじゃなくて(////」夜天「違うのか?つか、違ったら何のことだか」美空「あ、ぅ……その…(////」夜天「さっきから、何処を見て……あぁ、成る程」美空「あ、えっと…その……(////」夜天「普通に考えたら、こっちだわな」美空「一瞬、わざとやってるのかなって思ったよ…」夜天「なんで?」美空「わ、私の口で言わせるつもりなのかなって…(////」夜天「いや、素でボケてたからな。まぁ、別に言って貰っても構わないが」美空「い、言うわけ無いでしょ…ばかっ!(////」夜天「それで、僕は何したのさ?」美空「えっと、強く押し付けられた…(////」夜天「寝惚けて抱きついた時だな」美空「ちょっと、熱かった…(////」夜天「とりあえず、解かったから下見んな」美空「あ、うん」夜天「そういや、勇者野菜と魔王(自分)が戦ったらどうなるかって言われたんだが…どう考えたって、勇者瞬殺だよな」美空「とりあえず、勇者の攻撃が一切効きそうに無いよね」夜天「というか、全部流すか避けるかしてカウンターで返しそうだけどな。実際にやったら」美空「というか、人が傷つくのを見るの駄目なくせに、傷つけるだけの技術はあるよね。武術とかで」夜天「殆んど、友人とかの見よう見まねだけどな。つか、野菜が適当パンチを乱打するような奴だったら簡単に潰せるが。Tの威力と速度のある乱打よりは軽いだろうし」美空「というか、T君の攻撃を流したり受けて平気だったりする時点で色々とおかしいのだけど」夜天「長年、Tに立ち向かってるからな。流石に打たれ強くもなるさ」美空「………(--;」夜天「中学の時は、アレのせいで退屈しなかったからなぁ…。今はもの凄く暇だ」美空「学校で、人の迷惑になるような事はしちゃ駄目だからね」夜天「いや、すでに迷惑かけて…(美空がにこやかに辞書を構える)…努力します」美空「つか、思ったんだけどさ…なんで野菜君とやっちゃんが?」夜天「なんとなくかと。つか、レベル5の勇者とレベル200の魔王並に差があるぞ」美空「というか、腕力とかでは野菜君が勝ってると思うんだけどね…」夜天「アイツは幾つかの戦術でくるけど、僕は戦略で覆すからな」美空「というか、やっちゃんは戦略を戦略で潰しそうだけど」夜天「多分それは出来るかどうか…(--;」美空「流石の魔王でも無理?」夜天「というか、ヤル気が。まぁ、キレてたらそもそも戦術戦略以前に第六感を信じてやるけどな」美空「本能の赴くままに、殺りそうだけどね(--;」夜天「多分、大丈夫…じゃないかな?つか、兄貴が帰ってくる前に退散するか」美空「あ、うん」夜天「さて、曲を追加して…エロゲを」美空「最近、エロゲばっかだね」夜天「だって、色々積んでるしな(--」
2009年06月07日
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_,, ─=ニ二 ̄ "'- 、 _,..-'''"__ ※ `"'- 、 \ />゙⌒ヽ ̄ ̄ ̄"'- 、 ※ \. \ / ./ : :\ : :\ : : \ ∨ \. / / : :ハ : :\ : : ヘ ※ ∨ _〆) / : :i : i: : :ト、 : : ヘ : :ヘ. | イ__/ / : :i : : /,イ イ: :ト、\__,: :∧ : : :| ※゙|.八 l l : : :l_ // ル゙i: :ノィr‐─< 〉: :.,' .l: : \ l l. : :tノ.厶イ ル゙ (て刀ア.,': :./ ※ .l: : \ |∧ : :∨ (てカ` ゞ―゙ /: :/ .ト、 : : \. ゝ : : \.ゞ┘ , ////,.イ ※ l: \ : : \. `(>┬-ゝ// r 、 个 ∧.: : \ : : '.,. ) 人.X゙\ `‐' / .| ※ /.: :',: : \: : l /./ : : )゙※/゙テ=r‐ャ
2009年06月06日
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夜天「一時間で終わるのは良いんだけど……正直、エロゲとかしかやる事が無い」美空「家事は?」夜天「30分でやる事を終えた」美空「…食器やら洗濯物やら大量にあったはずなんだけど…(^^;」夜天「慣れって恐いよねー…。2、30分は覚悟してたのに普段どおり10分で食器洗い終わったからな」美空「手際良過ぎでしょ(--;」夜天「一応念のために言って置くが、ちゃんと丁寧に洗えてるぞ」美空「あ、ホントだ」夜天「一応、洗濯物は兄貴と自分の分とタオル等だけだが…まぁ十分だろ」美空「妹さんの分とかは?」夜天「文句言ってくるからやらない。つか、美空だって下着触られるのは嫌だろ?」美空「あ、ぅ…嫌というか、恥かしいし。それに、ブラとか…(////」夜天「まぁ、バストサイズがわかるからな。まぁ、美空は少し大きめのを付けて大きくしようとしてそうな気はするが」美空「正直、アレはあんまり意味が…」夜天「やってたのか…そうか」美空「い、意味が無いって聞いた事があるって言おうとしたの!変な勘違いしないでよ!(////」夜天「ふーん(´_ゝ`)。まぁ、どうでもいいけどな」美空「どうでもいいんだ…つか、そこでその顔文字を使うんだ(--;」夜天「まぁ、大きくするのとかはなぁ。…ん、なんか前より大きくなっt」美空「勝手に揉まないでよ、バカッ!(////」(夜天の顔面に辞書夜天「ゴハッ」美空「へ、変態っ(////」夜天「く、痛ひ…」美空「痛いとかじゃなくて、何で行き成り胸を揉むのよ」夜天「いや、何と無く。つか、勝手にじゃなかったらいいのか」美空「い、いや…そういう問題やなくて、ね?」夜天「だったら、寝ている時に聞いて寝言ででもおkと返して来たらやるとしよう」美空「冗談でも止めて。てか、今度は抱き締めないでよ!(////」夜天「いや、そうやって恥ずかしがったりしてるのが可愛くて。つか、後輩は喜んで抱きついてくるけど」美空「私だって、その…嬉しいけど。それと、やっちゃんの場合後輩さんに男って認識されてないからじゃんか」夜天「痛いとこ突くな…」美空「と、とにかく離して」夜天「やだ、離さない」美空「だ、だったら自分で抜け…あ、アレ手が動かせない?」夜天「フフフハハハハハハ、ガッチリロックしてんだから動かせるはず無いだろ?」美空「じゃ、じゃあ…しゃがんで……って、ぁ…(////」夜天「ん、どうした?」美空「ぁぅ……卑怯だよ…(////」夜天「何が?」美空「…やっちゃんの……その、変態さが」夜天「ん?美空の後ろには机があるだけじゃないか…それがどうかしたのか?」美空「解かってるくせに…」夜天「さぁ、何の事だか。で、美空…諦めたのかい?」美空「どうしようもないでしょ、逃げられないんだから」夜天「よしよし」美空「はぅ……(////」夜天「フフフ…」(美空の背中に指をあわせ、上から下にゆっくり下げる美空「はぅ…ぁっ…(////」夜天「まったく、可愛い奴め(-∀-」美空「う~…離してよ~(////」
2009年06月04日
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夜天「じゃないと、何時までも溜まる溜まる…」美空「インストールしたらそのまま放置するやっちゃんが悪いでしょ」夜天「まぁ、そうなんだけどさ…。とりあえず、リトバスとさかあがりハリケーンはクリア」美空「スクレボエンド見れたんだ」夜天「無理、時風が強すぎて倒せない(←マウスでの射撃は苦手」美空「あー…諦めたんだ(--;」夜天「無理だしな。僕が頑張っても十発までしか…orz」美空「頑張ったんだ(--;」夜天「三、四時間ぶっ通しで時風に挑戦してたからな」美空「………(--;」夜天「そういや、なんか最近魔王だとかお姉ちゃんだとかが定着してきた気が…」美空「一応、男の子だからお兄ちゃんだと思うけどね」夜天「つか、それ以前に髪が長いとか仕草や性格のせいで女扱いされてんですけど」美空「まぁ、昔から女の子に生まれてたら良かったのにって言われまくってるかりゃって…やっひゃん、いひゃいよぉ」夜天「うっさい、気にしてる事を一々言うのはこの口か」美空「口から手を離してもらった)う~っ、酷いよ…。ホントの事を言ったまでなのに…」夜天「事実だからだろ。つか、僕の何処が…」美空「男の人みたいに足を広げて座らずにぴっちり閉じてるし、笑ったり咳込んだりする時の手の当て方とか」夜天「………orz」美空「あと、人形とか大好きだとか甘いもの好きだとか」夜天「なんか、嫌なとこばっか突いてくるな…。つか、それ以上言わないで」美空「まぁ、流石にこれ以上言うのは後が恐いから言わないけど。思ったんだけどさ、もう紳士じゃなくて淑女でも…」夜天「流石にそれは怒るぞ?」美空「あぅ……」夜天「まぁいや、とりあえず…次にやるエロゲを決めないと」美空「少しだけ進めてたのやれば?」夜天「…暁の護衛でもやるか。なんか、もの凄く話し長そうだけど…。まぁ、その後アテリアルやればいいさ」美空「ロリコン」夜天「別に目当てのキャラ言ってないけど」美空「いや、白ちゃんかなって」夜天「…当たりだから悔しいな。まぁ、いいさ…寝るから」美空「ゲームするんじゃないんだ(--;」夜天「最近、テストで栄養の行き届いてない頭を無理矢理叩き起こした挙句無理に記憶を巡ってるんだから疲れて当然。明日から一時間ずつだから、楽で良いや…」美空「早めに起きて、ちゃんと目を覚ませばいいのに(--;」
2009年06月03日
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