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夜天「…はぁ」美空「学習してるんだか、してないんだか…」夜天「あー…うん、なんかもうすいません…orz」美空「一回、彼女さんにフルボッコにされたら?」夜天「そうだね。そしたら、もう少しまともに思考できるかもね…」美空「それで、なんで怒らせたの?」夜天「いや、会えるかどうか聞こうとして電話したんだけど…。前日とかにも帰ってから電話してたからさ…それで、まだ依存症治って無いじゃんって怒られた(-д-」美空「………なんで、同じような事するかな?」夜天「男は女性よりね、学習能力低いんだよ」美空「理由になってないと思います」夜天「……元々は八時位に連絡するつもりだったんだけどさ。夕飯食べてたら、また不機嫌になるだろうな…って思ったからさ」美空「九時くらいに電話したらよかったのに」夜天「昨日遅れなかったから今日野菜にメールするとか言ってたからなぁ。疲れてるであろう友人をメール中に電話するのもなって思うしさ」美空「…いつもの事だけど、間が悪いよね」夜天「悪かったな。でも、個人的には頑張ってるんだよ…」美空「頑張ってる姿とか全然見ないけどね(-ε-」夜天「努力してるところを人に見られたりするのは好きじゃないんだ」美空「たまに、人に見せてるのに?」夜天「結果はな。最中のはあまり見せようとは思わない。~してるっていうのは言うけれど、その何かをしてる最中のは見せたくないな」美空「変なの。つか、彼女さんや友達に良く見せてるじゃんか」夜天「まぁ、絵とかな。ただ、勉強や筋トレは見せないな」美空「そもそも、勉強も筋トレもさいきんやってないじゃない」夜天「うっ……」美空「とりあえず、さ。連絡とるのは夜八時以降にしなさい」夜天「い、いえっさー…」美空「せめて、それ位は妥協しないと彼女さんに殺されるよ?」夜天「うん、そだね…」美空「よし、了承したね。椿、そろそろ戻っておいでー」椿「………ふーっ(`・ω・´」美空「やっちゃん…威嚇されてるけど、どうするの?」夜天「…どうするって言われてもな。つか、最近嫁に懐いてきてるからなぁ…」美空「んじゃ、更に味方-1って事だね」夜天「美空は中立じゃないのか」美空「私はやっちゃんに味方する理由が無いもの」夜天「……味方が居ない(TдT」美空「自業自得でしょ」夜天「まぁ、そうだけど…。仕方ない、夜中にちょっとメールするか」椿「そういうのが…」夜天「………ごめんなさい」美空「とりあえず、反省はしてるんだよね?」夜天「…うん。つか、考えが足りなかったよ…」椿「…にゃ。ギガトン猫パンチッ!」夜天「がはっ……」美空「あ、鳩尾に……」夜天「―――っ!――っ」美空「…たまに思うけど、鳩尾に一撃喰らっても気絶しないんだね」夜天「ゲホッ…ぜぇぜぇ……まぁ、昔からTに何発も喰らってるからな。最近じゃ嫁にやられてるけど」椿「……ふんっ」美空「とりあえず、今回もやっちゃんが悪いね」夜天「…そうだね」美空「さて、と。私は勉強しようかな」夜天「最近、暇人暇人って呼ばれてるから…何かしようかな…」椿「…そう言ってやらないんでしょ?」夜天「…何か、やるようにします」
2009年10月30日
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夜天「フフフフフッ…」美空「なんか、やっちゃんが不気味だ…」椿「昨日の夜からじゃにゃい?」美空「昨日は早く寝たからなぁ…何かあったのかわからないんだけど?」椿「なんか、ベランダに出て電話してるのは見たけど」美空「彼女さんになんか、嬉しい事でも言われたのかな?」椿「多分、そうだろうねー」夜天「(-∀-)ハワー」椿「………ねこ、ぱーんちっ!」(`・ω・)つ)д-)グハッ美空「…何してんの?」椿「にゃんか……もの凄く、今さっきのアホ面を殴りたくなった」美空「………(--;」夜天「いたた……行き成り何すんだよ」椿「ふんっ」夜天「むぅ……何で怒ってんの?」美空「やっちゃんがいつまでも、デレデレしてるからじゃない?」夜天「…そんな顔してないよ?」美空「基本的に、学校とか人前ではねー」夜天「いいじゃんか、別にさ。嫁が可愛くてたまらないんだよ(-ω-」椿「うにゅー…」美空「そんなに、好きなの?」夜天「そりゃ、もう。例え幾ら本人に悪趣味だの何だの言われようとこの思いは変わらないよ(-∀-」椿「言ってて恥ずかしくない?」夜天「あーうん、ちょっと恥かしい。でも、嫁にはもっと恥かしいこと言ってるしな(-ε-」美空「マジで?」夜天「うん」椿「良いなぁ…」美空「…彼女さんの前だけなら良いけど、人前では言わないようにね?」夜天「まず言えないから」美空「さっきのは?」夜天「正直、いつも思ってる事だからあんまり恥かしいとは思わないよ?」美空「…それ以前に、やっちゃんおかしな人だからなぁ…」椿「今更だよ?」美空「うん、そうだね」夜天「いつもの事だけど、酷いな…」美空「え、何処が?」夜天「…いや、もう良いです。さて、ガバイトとオオスバメ育てて…ミカルゲの卵を作るか」椿「好きだね、ゲーム」美空「はまったら、延々とやり続けるからね…この人は(--;」夜天「まぁ、ルビーやTOD2も延々とやってたけどさ…(-д-」
2009年10月28日
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夜天「ふぅ…ビブラーバを嫁に取られるくらいならフライゴンにしてからあげるよ(--」美空「いや、そこでなんで進化してあげるのよ(--;」夜天「…図鑑を増やしたいからな。現在275匹」美空「なんか、ドンドン増えて…。そういえば、椿は?」夜天「嫁と風呂に入ってる。ちくしょう、一緒に入りたかった(-ε-」美空「入れば?」夜天「『恥かしいからやー!』って言われたしなぁ」美空「そんなんで、諦めるんだ…ってか、なんで椿は一緒に入ってるの?」夜天「え、嫁が誘ったからでしょ。つか、嫁が『椿ちゃんにセクハラするんだー(≧∀≦)』って行ってたからなぁ(-д-」美空「………」夜天「はぁ……さて、ツチニンやら頼まれてたのは用意できたし。フカマルの努力値割り振るか」美空「頑張るね(--;」夜天「素早さには割り振り終わったから、あと攻撃に割り振れば…」美空「お、鬼だ…」夜天「何処がだよ…」椿「ふ、ふにゃー……(//д//」美空「…大丈夫?」椿「うにゅ…うぅ……」美空「ちょっと、どうしたの?」椿「うぅ……オッパイ大きい人なんてー!(ノд;」夜天「……よしよし」美空「…えっと、なんで?」夜天「まぁ、嫁も大きいしな…」美空「変態っ」夜天「んな事言われても…(--;」椿「うぅ…」夜天「よしよし…」美空「まぁ、椿小さいもんね」椿「…っ!」夜天「んー…でも、椿くらいも好きだよ?」椿「にゃ…ホント?」夜天「うん」美空「というか、やっちゃん別に大きくても小さくて良いんでしょ?」夜天「まぁ、一応は。でも、手に収まるくらいは…」美空「………(--;」夜天「そういや、嫁に変な事されてない?」椿「…にゃ、にゃにもされてないよっ!(////」美空「されたね」夜天「されてるな。まぁ、何したかは聞かんが」椿「き、聞かれても答えにゃいからにぇっ!(////」夜天「椿的には、もの凄く恥かしい事されたんだな(--;」美空「そういえば、彼女さんは?」椿「かめ~って言いながら、お兄ちゃんのぬいぐるみ抱きしめに行ってたよ?」夜天「………(--;」美空「さて、お風呂空いたし私も入ろうかな」夜天「仕方ない…ポケモンSSやってるか」椿「可愛いポケモンいないの~?」夜天「ん~……ガルゴ(キノガッサ)とセカンド(サーナイト)かな?」椿「……名前の由来が気になるね(・ω・`」夜天「小学生の頃に付けた奴だからな……(-д-」
2009年10月24日
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夜天「思い直すだけで、ここまで楽になるもんなのだろうか」美空「というか、前はどんなだったのよ…」夜天「なんというか、恐怖で肺が押しつぶされそうな感じかな?息苦しかったし」椿「今は平気なの?」夜天「ん、大分マシだな。まぁ、忘れてた事があったからな」美空「忘れてた事って?」夜天「当たり前の事だけど、ちゃんとした気遣いとか優しさとか。大分自分勝手だったからなぁ…悪い事をした」椿「にゃ、自覚はあるんだ?」夜天「まぁ、今はな。大切な人なんだから、ちゃんと相手のことを理解しないと駄目だよな」美空「そうだよ。てか、何でそんな事忘れたのよ?」夜天「何故だろう?」椿「わかんにゃいの?」夜天「……最近、調子に乗ってたからかね」美空「まぁ、すぐに調子に乗るもんねやっちゃんは(¬д¬」夜天「悪かったな。はぁ…何やってんだろ、僕は」椿「今更、自己嫌悪したって遅いよ。今までした事は直すしか清算できにゃいんだから(-ω-」夜天「そうだな。つか、今日の椿厳しくないか?」椿「だって、今のお兄ちゃん嫌いだもん」美空「あらら、椿に嫌われちゃったね(-ε-」夜天「まぁ、いつまでもこんなんじゃ駄目だよなぁ。嫁の為にも早く治すか」美空「頑張れ。応援だけ、してるよ(^^」夜天「何故応援だけ?」美空「さぁ、何でだろうね~?」夜天「………はぁ、明日にでも誰かに相談に乗ってもらうかな(-д-」
2009年10月23日
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夜天「正確には、恋愛依存症なのですが」美空「それがどうかしたの?」夜天「うん。僕が恋愛依存症みたいだからさ。束縛が強すぎたみたいで…怒られたし」椿「そんにゃに、酷いの?」夜天「うん。昨日反省して思い直してやっと今更になって落ち着けたよ」美空「…どういう風に?」夜天「いつまでも、このままじゃ駄目だなって。んで、今克服方法を見て現在自己治療中」美空「また器用な…。てか、そんな事できるの?」夜天「自己のイメージの確立や、自身の価値(自信)をしっかり見定める事とか。あとは、熱中できる趣味だな」椿「どうやるの?」夜天「自分はこういう恋愛がしたい、こういう結婚がしたいって言うイメトレを行なう事。それで、そんな恋愛や結婚をするにはどう相手と接したら良いか、前の自分は何処が悪かったかをちゃんと考える事だったかな?」美空「へぇ…」夜天「熱中できる趣味をやろうにもPSPを先輩に預けたままで帰ってきてないし、カードは相手が居ないからできないし、ポケモンSSをやろうと思ったら誰かと一緒にやりたいなぁって思うから逆効果だし…」椿「ダメダメだねぇ(-ε-」夜天「まぁ、でも最近エロゲとかやってなかったから久々にやろうかな。付き合い始めてから全然やってなかったし。読書でも良いけど、ベッドに付けてるライトの電球買わないとなぁ」美空「エロゲって…それくらいしかやる事無いの?」夜天「だって、ゲーム類とか兄貴が占領してるし絵を描こうにも兄貴が机すら占領してるから何もできないしなぁ」椿「なんか、殆んど何もできないね(・ω・」美空「できても、ノートPCでえっちぃゲームとかする位じゃないの?」夜天「うん、だな。あー…でも、嫁が何か怒りそうだな」美空「嫉妬とか?」夜天「…どうだろ?」椿「わかんにゃいの?(・ω・;」夜天「人間には嫉妬しないからって言われたしな。ゲームのキャラだとどうなのだろう?」美空「考えたらわかるでしょ…」夜天「まぁ、どの道拗ねるかなぁ?」椿「私だったらやだなぁ…(-ε-」夜天「ん~…どうすっかなぁ。何かで気を紛わさないと心が持たないし(-ε-」美空「何か書いてたら?」椿「小説とかはぁ?」夜天「なんか、ヤル気が…。何か適当にやっておこうかねぇ(--;」美空「相手したげよっか?」夜天「でも、カードのルールわかんないだろ?」美空「うっ…」椿「じゃ、私が相手をするよーヽ(・ω・」夜天「ん、わかった。よし、何をしようか?」椿「一緒に寝るー(>ω
2009年10月21日
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夜天「はぁ、まったく…」美空「どうかしたの?」夜天「いや、さ。嫁が椿ちゃん借りてくねーって言って椿を連れ去ってさ…」美空「……そういえば、居ないね(--;」夜天「まぁ、そろそろ帰ってくるとは思うけどね」美空「………(--;」数十分後椿「に、にゃぁ~……」夜天「おかえり(-д-」椿「ただいまぁ~……」美空「おかえり…って、大丈夫?」椿「大丈夫じゃにゃいよぉ…疲れたぁ」夜天「……何されたんだ?(--;」椿「ぎゅ~ってされたり、一緒にぬいぐるみを投げて遊んだりしてあばれてたのー」美空「なんというか、微笑ましいね(--;」夜天「最初に、何故抱きついたノかが疑問だけどな」椿「かわいーって言って抱き締められた(・ω・」夜天「………まぁ、良いか(--;」美空「そういえば、何で椿を?」夜天「前から、大分気に入ってたからな。思いっきり抱き締めたかったらしい」美空「そんな理由で(--;」夜天「可愛いものが好きだからねぇ」美空「………(--」夜天「さて、今日はどうしようかね…」美空「もう寝なさいよ(--;」夜天「いや、今日は寝て過ごしたから平気なんだよね…」美空「規則正しい生活を送ろうよ・・・(--;」夜天「無理な相談だ」椿「私はもう寝るよぉ…歩き疲れたもん」美空「…そんなに遠いの?」夜天「そうでもないが…椿からしたら遠かったかもな(-ε-」美空「ふぅん。まぁ、いいや…私ももう寝るよ。明日は学校だし…ふわぁ」夜天「ん、わかった。…相手してくれる人が居ないと暇だなぁ(-д-」美空「寝ればいいのに(--;」
2009年10月18日
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夜天「…大好きな人が相手してくれないと、寂しいよね」美空「まぁ、寂しいけど…。やっちゃん、少し位我慢するって事を覚えようよ(--;」夜天「むぅ…」椿「寂しいなら、私が相手してあげるよぉ(・ω・`」夜天「うん、ありがとう」美空「怒られても知らないよー(-ε-」椿「うにゃ? 誰に?」美空「彼女さんに(^^」夜天「………前にパチュリーで嫉妬してたからなぁ」美空「………(--;」椿「…ぎゅ~ってしたりしちゃ駄目なの?」夜天「うん、駄目。だから、撫でたりするだけ(-д-」椿「そんにゃぁ…」美空「抱きつきたいんだ(--;」椿「…うん」夜天「僕は彼女を抱き締めたいけどねぇ(-ε-」美空「また、しばかれるよ?」椿「そうなの?」夜天「最近、甘えてばっかだったしなぁ」美空「…普通、逆だと思うんだけど」夜天「良いじゃんか、男から甘えたって(-ε-」美空「……(--;」椿「でも、お兄ちゃんってあんまり甘えないよね?」夜天「いや、んな事ないよ? 心を許した相手ならかなり甘えるけども」美空「そうだっけ?」夜天「うん。闇の住人ズとか主に親しい人には」椿「そうなの?」夜天「うん。まぁ、殆んどTとかたな坊とかの男連中ばっかにだが(--」美空「女性陣は?」夜天「甘えたら最後じゃないか」椿「お腹の中黒い人ばっかだもんね」美空「………(--;」夜天「さて、ゲームでも適当にするかな」椿「お兄ちゃんの見てるー」美空「いい加減、寝なよ(--;」夜天「彼女がメールくれなくて不貞寝してて夕飯まで寝てたから眠くないんだ」椿「帰ってきてからずっと寝てたから、にぇむくにゃい(・ω・」美空「……駄目だ、この人等(--;」夜天「さて、何しようかねぇ(--」椿「ポケモンはー?」夜天「別に良いけど、見辛くないか?」椿「お兄ちゃんの上に乗るから大丈夫ー」美空「………(^^;」
2009年10月16日
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夜天「というわけで、ハッサム強化中(現在Lv53」美空「何でハッサム?(--;」夜天「炎以外に弱点ないしな。それに、みねうちを覚えてるからポケモンを捕まえるのに便利だし(-∀-」椿「えbじゃない、シザリガーはー?」夜天「ロブスターだろ。一応、ちまちま育ててるよ」美空「二人ともザリガニだから、海老だとかロブスターとか言わないの(--;」夜天「いやだって、ザリガニも海老も煮たようなもんだろ」椿「うん」美空「………(--;」夜天「まったく、これだから頭固い人は…」美空「人の事言えないでしょ(-д-;」椿「お兄ちゃん、デッキ強化したから勝負しよー(・ω・」夜天「フッフッフッ、僕の水属性デッキに勝てるかな」美空「また、始まったよ…(--;」椿「にゃ、私のターン。カードを三枚セットしてガガちゃん(ガガギゴ)召喚。で、ターンエンド」夜天「ドローカード。手札より効果により氷結界の交霊師特殊召喚。更にアトランティス発動、それにより手札よりギガガガギゴ通常召喚」椿「にゃっ!トラップ発動、グラビティバインド!」夜天「サイクロン」椿「ふにゃぁ!」夜天「交霊師の効果により、このターン魔法罠はもう使えないぞ。ガガギゴをギガガガギゴで攻撃、交霊師でダイレクト!で、カードを一枚セットしてターンエンド(-ε-」夜天 LP8000椿 LP5200椿「むー…どろぉー。手札から融合発動、E・HEROプラズマヴァイスマン融合召喚!」夜天「あ、やべっ」椿「手札を一枚捨てて、交霊師を破壊!さらに、ヴァイスマンでギガガガちゃん撃破!」夜天「竜巻海流壁-トルネードウォール-発動~」椿「むぅ…」夜天「あぶねぇ…僕のターン。モンスターをセットしてカードを一枚セットしてターンエンド」椿「私のターン。ヴァイスマンで裏守備モンスターを攻撃!」夜天「うん。氷結界の番人ブリズドの効果でドロー」椿「う~…ターンエンドだよぉ」夜天「ドロー、引きガエル召喚エンド」椿「ドロー。手札からレディ・オブ・ファイア召喚。レディでカエルを攻撃!」夜天「ありがとう、ドロー」椿「む~…たーんえんどぉ…効果で、400ポイントのダメージだよ」夜天 LP7600椿 LP5200夜天「僕のターン。深海のディーヴァを召喚、それによりニードルギルマン特殊召喚。さらに、二重召喚発動。これにより、ガガギゴ追加召喚。更に、三対をチューニング(☆2(-1)+3(-1)+4(-1)=6)シンクロ召喚。氷結界の龍ブリューn」椿「超融合(>ωω
2009年10月10日
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夜天「テスト勉強まったくしてないなぁ…」美空「少しはしなさいよ(^^;」椿「そうだよー」夜天「えーっ」美空「適度に点取れるからって余裕ぶってたら一気に落ちるよ(--;」夜天「いや、今回そもそもあんまり自信ないし。数学はグラフとか入ったし、物理は重力など、保健はそもそもないから意味が無い。特化してる教科が今回に限って苦手なとこ行ってるからなぁ…」美空「国語や英語、世界史は?」椿「あと、選択教科とか」夜天「国語は多少なんとかできるけど、英語と世界史はなぁ。古典と英語演習は正直やってられるか」美空「じゃあ、何で選択教科なんてやってるのさ(^^;」夜天「まぁ、一応進学志望だから苦手な教科を勉強しとこうかなと」椿「何処の大学進むの?」夜天「宝塚造形を狙ってたんだけど…ちと、キツイからなぁ…推薦志望だけど推薦枠が無くなりそうなんで」美空「あ、そうなんだ?」夜天「今年、誰も行かなかったら推薦がなくなるらしいから別の近場で探そうかなって考えてはいるんだけど…」椿「大変だねぇ…(-д-」夜天「あぁ、ホントに…めんどくせぇ」美空「本音が駄々漏れだよ(--;」夜天「ハッ(゚Д゚#) そういや、最近ど忘れしてたのですが。クラスの友人が深海魚の話をしていたなぁっとついさっき思い出した」美空「それがどうかしたの?(--;」夜天「いやー、ヒトガタだとか深海魚とかの自分の大好きな分野を聞いたら…。正直、話に加わりたかったよ…深海魚やUMAは大好きです」椿「オカルトマニア(-ω-」夜天「ハッハッハッ。そういや、頭部が透明で脳が見えてる深海魚とかがいるそうで」美空「あ、この間テレビで言ってた奴だよね?えっと…デメ…なんだっけ?」夜天「デメニギスな。とりあえず、リュウグウノツカイを生で一度見てみたいもんだ(-∀-」椿「どんなのー?」夜天「体長5メートル以上あるデッカイ魚。…そういや、ヒトガタ(ニンゲン)って結構マイナーな気がするんだけど…なんで知ってんだろう…?」美空「そういえば、やっちゃんが昔話してたような気がするけど…。それでも見たんじゃないかな?」夜天「そうかねぇ…?まぁ、良いけど」椿「深海魚やヒトガタについて話してくれないの?」夜天「ちょっと覚えてるだけだから、あんまり書けん。つか、調べて書くのも面倒だしな」美空「…じゃ、なんで話題に出したのよ(^^;」夜天「なんとなく、思い出したから」美空「………(--;」夜天「さて、チートなシザリガーでも作るか」椿「チートは良くないよー(・ε・」夜天「大丈夫、性格とか考えて作るだけだから(-ω-」美空「ある意味でチートだよね…」夜天「努力値+ポケルス+きょうせいギブスは公式チートだよ?」美空「………(--;」夜天「さて、作るか(-ω-」椿「見せてー」夜天「お好きにどうぞー(-ω-」
2009年10月03日
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水月「嫁に怒られた(;Д;」美空「泣くほど辛いんだ…(--;」水月「だって、一定期間会えなかったりするだけで…もう鬱な感じに…」椿「…お兄ちゃんにとっては、トランキライザーみたいなものなの?」夜天「精神安定剤ねぇ。…まぁ、間違っちゃいないだろうけど…精神安定の為だけに一緒に居て貰うのはヤダよ?」美空「まぁ、精神を安定させるために一緒に居るのと好きだから一緒に居るのとでは大分違うもんね」椿「でも、学校に居るときもの凄くションボリしてたのに今はそうでもないね…?」水月「ちょっと、自分に渇入れてスイッチの切り替えをしてみた。ほら、名前の所が違うだろ?」美空「あ、ホントだ。夜天じゃなくて水月になってるΣ(-о-;」椿「スイッチの切りかえって…何したのー?」水月「……えっと、内緒♪(^^」椿「えーっ(・ε・`」水月「んな顔されたって教えません」美空「何処ぞの竜人族の人みたいに胸にある秘孔を突いt」水月「それやったら、最終的に死ぬだろ(--;」美空「じゃ、未来の自分から移植した左腕に巻いてる赤い布を解いて、『―投影、開始-トレース オン-』って」水月「なんで、ナインライブズをぶっ放さないといけないんだ。つか、つかえねぇよ(--;」椿「じゃ、仮面を割って『僕は過去を断ち切る』って…」水月「なぜ、ジューダス。つか、いい加減ネタ止めい(--;」美空「仕方ないなぁ…あ、そうか。断髪でもしたの?」水月「髪括ってるだけで髪切ってねぇよ。つか、今度はルークか!」椿「文句多いねぇ(・ω・」美空「ノリ悪いなぁ…」水月「悪乗りしすぎだ、馬鹿ども(--;」美空「む~(-ε-」椿「お兄ちゃんに、馬鹿って言われたぁー…(TдT」水月「………(--;」美空「彼女居るからって良い気になるなぁ、ばかー!」椿「ばかぁ~」水月「……とりあえず、落ち着け(--;」美空「…そうか、愛人でもできたのか」椿「彼女居るのに?」美空「きっとそうd」水月「…怒るぞ」美空「うっ」椿「にゃっ…」水月「まったく…浮気とか大っ嫌いなのになんでそんな事言われなきゃならんのだ」美空「だって…前に彼女さんに同じような事言われたんでしょ?」水月「まぁ、何故だか知らないけど言われたな。正直、言われた時悲しかったなぁ…」椿「…なんでそんな事言われたの?」水月「…多分、デート中にボーッとしてたからかも。眠い時とかボーっとしてるし」美空「そういえば、三十分くらい起きてから動かなかったりするもんね(--;」水月「正直な、最近嫁以外の女性の体に何故か嫌悪感を覚えるようになったからなぁ…(二次は別」美空「…いろんな意味で、末期じゃない?つか、えっちぃ事したんだ…」水月「うん、自覚はしてる。いや、えっちぃ事なんてしてないよ。ただ、抱き締めたりしても嫌悪感とかしないし、なんか満たされてる感じが…」椿「えっちぃ事してないのー?」美空「ドスケベで、ド変態な癖にヘタレだね ハッ(゚Д゚」水月「その言葉、そっくりそのまま返してやる。つか、自分で狼って言って僕を猫って呼んで置いて襲いもしないからなぁ…」椿「お兄ちゃんから襲っちゃえばいいじゃんかぁ」美空「できるとは思えないけどね~、やっちゃんだし」水月「無茶を言うな。んでもって、襲えもしない奴に言われたくないな」美空「人の事言えないくせに!(////」水月「そりゃな。つか、最近ダレ過ぎてたせいか怒られたのが…」椿「ダレてるのは、いつもの事じゃないのー?」水月「んー…なんというか、タイトルにもあるように甘えすぎたんだと思う(--;」美空「たまには、放っておいて欲しい時だってあると思うよ?」椿「うん。お兄ちゃんはちょっと、甘えすぎだと思うよ…メールとか見る限り」水月「いい加減、人のケータイを弄るのやめなさい(--;」椿「やー」水月「むぅ…(-д-;)…日曜にはメールくれるらしいけど…正直暇なんだよな…」美空「誰かの家に特攻したら?」水月「まぁ、当初の予定では今日適当に過ごして明日昼からTの家に突撃して暇潰して、夜にパソやらで時間潰そうかなって思ってる。日曜はデートのお誘いまたは勉強会を期待して空けておく(-д-」美空「思いっきり、駄目な人だね」椿「いつもの事だよ(-ω-」夜天「さて、はっちゃけるか(・ω・`」椿「にゃー、私もー!d(>ω<d」美空「程ほどにね(^^;」
2009年10月02日
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