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華厳の滝、中禅寺湖を後に、湖沿いに北上します。次に立ち寄ったのは、5km先の「竜頭の滝」。前にも来たことがあります。 滝が2つに分かれたのを竜の頭に見立てています。落差60mありますが、木が邪魔でそんなに高い気がしません。滝壺には観音様があり、お茶屋になっています。ドライブしてしばらく行くと、滝を上から眺められるところがあります。戦場ヶ原の草原を突っ切り、次に訪れたのが「湯滝」。駐車場代410円を払って、入ります。落差は50mですが、展望台から滝壺まで近いので、凄い迫力! アユの塩焼きを食べました。卵が入っていてうまい。ただ、原発事故の影響で、現在中禅寺湖では魚が取れません。他から持ってきたものでしょう。湯滝は、その上の湯ノ湖=写真=から流れ出ています。湖畔の日光湯元温泉までは来たことがありますが、今回はその先、県境の金精峠を越えて群馬県まで行ってみます。続く。
2013年08月31日
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8月最後のお休みになる29日、思い切って栃木県まで遠出してみました。7時20分出発で、日光・中禅寺湖へ。渋滞を回避して、谷和原ICから常磐道、友部JCTから北関東道、栃木都賀JCTから東北道、宇都宮ICから日光宇都宮道路。途中3カ所で休憩して、いろは坂をぐるぐる上り、中禅寺湖畔の駐車場には、11時すぎに着きました。まずは、日本三大瀑布の一つ、華厳滝(けごんのたき)に行ってみます。上からも、ちらりと見えますが、木が邪魔でよく見えません。エレベーターで滝壺近くの観瀑台まで100m、1分で下ります。すごい迫力。水しぶきもかかります。10数年前にも来たことがありますが、実はその時は、天気が悪く、霧がかかって滝が全然見えませんでした。今回は天気が良く、リベンジできてよかった。 華厳滝は落差97m、幅7m。三大瀑布の残り2つは那智の滝、袋田の滝。袋田には、まだ子供がベビーカーのころに行きました。滝は涼しいし、パワーも感じるし、爽快です。滝を見た後、上がって、ゆばうどんをお昼に食べ、中禅寺湖まで行きました。
2013年08月30日
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城ケ崎の遊覧船に乗った後は、近くの「伊豆ぐらんぱる公園」に行きました。入り口には、世界一大きい自転車と小さい自転車、ゴーカート=写真=などが記念撮影用にありました。お昼時なので、まずはバーベキューで腹ごしらえ。ラム肉と豚肉でした。都心部の渋滞回避のため、出発が早くなり滞在は3時まで。短い時間の中、目いっぱい遊びました。最初に乗ったのが、「リバーアイランド」。船に乗って、水路を1周します。急流滑りかと思ったら、上りも下りもせず、ただ水路を1周するだけでした。子供が喜んではいたけれど。何の工夫もないことに、親はびっくり!水路の内側のトンネル&滑り台の遊具のほうが楽しんでいたかも。次には、「キッズコースター」。子供向けの芋虫形のジェットコースター。これが、びっくりするほど落ちない。登って行ってさあ落ちるかと思えば、ぐるっと宙を1周して、ようやく少し落ちてスタート地点へ。2周したけれど、あくまで幼児向けの乗り物のようです。 入り口で写真を撮って、楽しみにしていたのが「ゴーカート」。思わず耳をふさぐほど、本格的なエンジン音。 1周500m。結構長く感じました。無料の滑り台、「110m見晴らしスライダー」=写真左=。マットを敷いて滑ります。距離が長く、スピードも出ます。子供は気に入って、2回滑りました。 最後は「元気の森」という名のアスレチック。写真右は、「ターザン」。他にもネット渡りとかいろいろありました。慌ただしかったけれど、充実した2日間でした。
2013年08月29日
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旅行2日目は、まずは、宿からほど近い「城ケ崎遊覧船」に乗りに行きました。乗船場についてしばらく待つと、10時40分の船が戻ってきました。2階から乗り、下の階へ。この日は波が強く、かなり揺れて気持ち悪くなった人もいました。でも、デッキに出て海風を浴びると、気持ちよかったです!子供も座ってるときはつまらなそうにしていたけど、外に出ると別人のような笑顔を見せてくれました。船は海洋公園や、プリンのような形の大室山=写真=などを見ながら、南下します。 土曜ワイド劇場などで有名な、門脇のつり橋=写真=なども見られました。高さは23m。それほどでもないけれど、断崖絶壁に見えます。 30分、爽快な船旅でした。
2013年08月28日
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富士急ハイランドを後に、今夜の宿に向かいます。山梨県から、東伊豆・城ケ崎海岸の宿、コマツケンポ城ケ崎荘に3時間かけて着きました。ここは、入り口横に足湯があります。部屋に荷物を置いてからすぐ、足湯に浸かりました。ぬるい。翌朝も出発前に入りました。子供が飛び込んで大変なことに…。 お風呂は、露天風呂にジャグジーつき。打たせ湯もありました。泉質は、ナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩泉。お食事もおいしかったです。
2013年08月27日
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団体旅行で、山梨・伊豆方面に旅行に行きました。1日目、最初に訪れたのが、「富士急ハイランド」。10年12月に訪れているので、約3年ぶりです。富士急ハイランドと言えば、FUJIYAMA、ええじゃないか、ドドンパ、高飛車など絶叫系マシンにお化け屋敷が有名ですが、はっきり言って苦手なので、子供向けの乗り物に乗りました。最初に「ウォーターエース」。冬季はスケートリンクになっているところ。足こぎボートですが、これがコントロールが利かない。ハンドルが思うように曲がらず、あっちにぶつかり、こっちにぶつかり。水の上なので涼しくなるかと思ったら全然そんなことなく、かえって汗だくでした。次はトーマスランドの「トーマスとパーシーのわくわくライド」。これは前回も乗りました。あまり待たずに乗れました。トーマスとパーシーが交互に来て、乗ったのはパーシーでした。 沿線でいろんな汽車たちを見られるのが楽しい乗り物でした。そのあとは、「うきうきクルーズ」。簡単に言うと急流滑り。思ったより落ちました。結構時間がかかりました。集合時間が迫ったので、「ボクたちうんてんしゅ」に乗りました。パスで乗れない、いわゆる100円のバッテリーカー。子どもが喜んでいたので、良かったと思います。
2013年08月26日
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24日、イオン八千代緑が丘店で「鳳神ヤツルギショー」を見てきました。「鳳神(ほうじん)ヤツルギ」は、千葉テレビで放送中(毎週土曜日午前7時半から)の木更津のご当地ヒーロー。現在は第3シーズンに入っています。スパ三日月龍宮城などを中心に、県内各地で毎週ヒーローショーをやっていますが、ようやく近所までやってきてくれました。ヒーローショーに登場するのは、ヤツルギに変身する大和タケル役の中口翔さん。 ヤツルギの味方、哮神ガイオンに変身する獅子堂カイトを演じる新田匡章さん=写真右。 敵幹部・鬼丸役の三溝浩二さん。 いずれも、テレビ放送とおんなじ役者さん。オリジナル、本物です。バック転をしたり、本物のアクション俳優は動きが違うなあ。ストーリーは、鬼丸にやられて自信・勇気を失ったヤツルギが、ガイオンや妹の天神キサラ、観客の声援に励まされて復活し、さらにバージョンアップして、敵の戦闘員(カッパちゃん=写真右)や敵の怪人・あやかしバス=写真左を倒すというもの。 ショーの後はエンディングテーマの通称・ヤツルギダンスをみんなで踊り、握手会に参加して、一緒に写真を撮りました。思いのほか、楽しかった。また機会があったら参加したいです。
2013年08月25日
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NHK総合で、4月から土曜日の朝に放送されている「団地ともお」。ビッグコミックスピリッツで03年から連載されている漫画が原作だ。1話完結の基本、ギャグ漫画である。僕は20年来のスピリッツ愛読者であるので、放送を楽しみにしていた。しかし、アニメではイマイチ原作の味が伝わってこないなあ、とも思っていた。作り方次第では、「サザエさん」や「ちびまる子ちゃん」に匹敵するものを作れる題材であるのに。主人公はあくまで小学4年生のともおであるが、登場人物が増えるにしたがって、どんどん物語が派生して、サブキャラのエピソードが際限なく広がっているのが現在の状況。プロ野球選手やそうめん作りの職人、カラスが主役の回もある。中にはともおが登場しない、登場しても通行人として1コマだけ登場なんてときもある。さて、8月24日の放送は、ともおの姉・君子の親友、ゆりちゃんが会いに来るという話。このゆりちゃん、4年前に交通事故に遭って寝たきり。ともおの前に現れたゆりちゃんはその日亡くなっており、実は幽霊だと後で分かる。漫画で読んだときも印象に残る話であったが、今回、アニメで見てあらためて感銘を受けた。原作者・小田扉の凄いところは、ゆりちゃんのエピソードをこの話1話限りにせず、過去のエピソードを描くときに、忘れずに登場させているところ。他にも1話限りのゲストと思っていた人物が、後々重要なキャラクターになったりして、団地に限らず町全体が実際に存在するかのような錯覚を起こさせる。アニメがいつまで続くかわからないが、やってほしいエピソードはいっぱいある。今後も楽しみである。
2013年08月24日
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劇場版「ウィザード・キョウリュウジャー」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映 (C)2013 テレビ朝日・東映AG・東映映画「劇場版 獣電戦隊キョウリュウジャー ガブリンチョ・オブ・ミュージック」この作品情報を楽天エンタメナビで見る仮面ライダーウィザードと併映の戦隊もの。尺が短いので、かなり詰め込んだ展開になって、ちょっと慌ただしかった。キングことキョウリュウレッドの、幼なじみの有名歌手(演・中村静香=「レスキューファイヤー」のたまちゃん)を守って、戦う。祈り歌なるものがなんなのか、よく分からないうちに、キョウリュウジャーの6人がみんなで歌うミュージカルになって、大団円。まず、キングのモテモテぶりにびっくり。幼なじみというより、彼女と言っていいぐらいべたべたしている。女心に鈍感そうなのに。中村静香のむちむちぶりが相変わらずで、お父さんたちには目の毒。ストーリーはともかく、みんなとサンバを踊るエンディングはよかった。ゲストでウィザードのレギュラー陣も踊っていたのはウケた。☆☆☆
2013年08月19日
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劇場版「ウィザード・キョウリュウジャー」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映 (C)2013 テレビ朝日・東映AG・東映映画「劇場版 仮面ライダーウィザード in マジックランド」この作品情報を楽天エンタメナビで見る魔法が科学の代わりに発展したパラレルワールド。空にはほうきで飛んでいる人々。ドラえもんの「魔界大冒険」を思い出した。レギュラー出演陣も軒並み魔法でライダーに変身するのは面白かった。ゲストライダーの陣内孝則の出番は少なかったが、代わりに親衛隊長役で、デカレッドこと載寧龍二が活躍したのがうれしかった。正直言って、今のTVのウィザードは面白くないが、1年のまとめの映画としてはできていたと思う。次の仮面ライダー、鎧武の顔見世出演はなかった。撮影が遅れているという噂。本来9月から始まるはずの番組が10月からに延期になっている。できれば、鎧武をちょっと見たかった気もする。☆☆☆
2013年08月17日
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東京ドームシティ・プリズムホールで開催中の「仮面ライダー×スーパー戦隊 Wヒーロー夏祭り2013」に行ってきました。昨年放送のフォーゼを中心に、歴代の仮面ライダーがずらり。こちらはスーパー戦隊のレッド。2段目以降は回転しています。ゴーバスターズとスペードAの間で撮りました。しかし、現在放送中のウィザードとキョウリュウジャーは別展示。写真撮影の行列ができていたのでパス。縁日とか、カードゲームのガンバライドコーナーやグッズ販売、軽食コーナーなどもありますがメーンはライブステージ。仮面ライダーウィザードと相棒のビーストが敵と戦う。ピンチに、1号、2号、V3、アマゾン、W、オーズ、フォーゼ&メテオが応援に駆けつける。スモークと光をふんだんに使い、ド派手な舞台。観客席まで怪人やライダーが来て、近くで見られて子供は大喜び。思わず立ち上がってました。ウィザードのフォームチェンジや魔法もうまくまとまってました。キョウリュウジャーは?と思ったら、最後にチョロっと出てきて、「シアターGロッソ」のキョウリュウジャーショーの宣伝だけして帰っていきました。ライダーとの競演が見たかったのに…。前売り指定席大人2100円、子供1800円は高いと思うけど、子供が楽しんだので、まあよかったと思います。
2013年08月14日
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家からそう遠くないところに、ブルーベリー農園があることに気づいて、朝、ブルーベリー摘みに行ってきました。ここ安原ブルーベリー園は6~8月の土日にブルーベリー摘みができます。大人1300円ですが、1回来るごとに100円ずつ安くなります。暑いので、麦わら帽子を借りました。 旬は7月ぐらいということですが、まだまだいっぱい実はなっています。常連さんになると、朝8時のオープンから来るそうです。10時すぎに行ったので、1番乗りかと思えば、先客が帰った後だったそうです。うちの庭にもブルーベリーを植えているけど、あまり実がならないし、粒が小さい。ここのとは品種も違うとのこと。小僧は籠に入れる前に、口に入れてしまいます。 なるべく粒が大きいものを狙いました。中にはすっぱいものがあるので、口に入れるときは、数粒ずつ入れるといい。 ブラックベリーも積みました。時間制限なしですが、30分でおなかいっぱいになりました。食べきれない分はお土産にしました。 子供は大満足でした。来年も来たい!
2013年08月11日
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(C)2013 フジテレビジョン アミューズ 文藝春秋 FNS27社映画「真夏の方程式」この作品情報を楽天エンタメナビで見る妻は、前作「容疑者Xの献身」よりも良かったと言ってました。僕はそこまでは言わないけど、感銘を受けたことは間違いないです。自由研究での湯川教授と子供の交流。今までTVシリーズでは見られなかった湯川教授の人間性が初めて見られた気がします。そこがこの映画の一番良かったところです。事件の真相が分かってから、最後までの時間が長かったけど、でも、犯人一家の親子愛を描くためには外せない部分だったと思います。ただ、トリックはいただけない。自分一人でできない犯行なら、断念すべきだった。それと、古い旅館に泊まった時は、換気をチェックしないといけないなあ。☆☆☆☆
2013年08月07日
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夏休み。子供をプールに連れて行きたいなあ、と思って、いろいろ探し、千葉県長柄町の生命の森リゾート「ラク・レマンプール」に行ってきました。ラク・レマンとはスイスのレマン湖のこと。高速を降りて狭い山道を行くと、まだ11時なのに駐車場はいっぱい。少し離れた臨時駐車場に止めました。大人1500円、子供700円のところ、JAFカードの提示で1000円、500円でした。全長130mの楕円形のプール。確かに長いけれど、幅はそれほどありません。芝生には、テントの群れ。天気は曇り空で、時折日も差すものの肌寒い。おまけに12時ごろには雨も降りました。すぐやんだけれど。山の中ということもあるでしょう。プールの中はちょうどいい温度でした。子供には両腕にアームリングをつけて、プールは何度も往復しました。1時には、早めに上がりました。
2013年08月06日
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池袋のウルトラマンフェスティバル2013の帰り、日本橋三越で開催中の「生誕45周年ウルトラセブン展」のほうにも寄ってみました。大人700円。実際に撮影で使われた、ウルトラセブンの着ぐるみ。アイスラッガー、ウルトラアイ、カプセル怪獣のカプセル、ウルトラホーク1号・3号、ウルトラ警備隊の服。台本。怪獣は、カプセル怪獣3体(ウインダム、ミクラス、アギラ)をはじめ、エレキング、キングジョー、メトロン星人、ゴドラ星人、ペガッサ星人、イカルス星人、ダンカン、パンドン、ビラ星人、ボーグ星人…。さらにポール星人の型などもあった。でも、これらは撮影禁止。写真を撮っていいのは、会場の最後に並べてあるウルトラマンゼロ、ウルトラセブン、ウルトラセブン21、ウルトラセブンXの4体の人形だけでした。 さすがに疲れて、子供も泣きました。 連れ回してごめんね。
2013年08月03日
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ウルトラマンフェスティバルの展示は、それほど広くない会場に、怪獣、ウルトラマンがびっしり。ウルトラマンタロウに、カプセル怪獣ウインダムや、後ろにウルトラマンキングも見えます。 ウルトラマンマックスにザムシャー、ウルトラマンサーガも。子供が一番好きな、ウルトラマンメビウス。ウルトラマン電車(200円)にも乗りました。 そして、イベントのメーンが「ライブステージ」。すいていたので前から9列目でした。たくさんウルトラマンが出てきて、ゼットン、レッドキング、バルタン星人、ベムスター、エレキングなどの怪獣を倒します。今年の内容は、長年活躍したウルトラマンゼロの疲労がたまったので、新ヒーロー・ウルトラマンギンガにバトンタッチする、という内容。ゼロの父・ウルトラセブンや師匠のレオ・アストラ兄弟がゼロの体を心配したり、盟友のジャンボットが助っ人にコスモス、ダイナを呼んできて、ゼロと3人で合体してサーガになったり、盛りだくさんでした。動画撮影、フラッシュ撮影は禁止なので撮る気はなかったんですが、明かりをつけないで携帯で撮ってみました。画像は悪いけど、ステージにウルトラマンがいっぱいいる雰囲気は伝わるかな。 ステージを見た後は、グッズショップをのぞいて、帰りました。 最後に、ウルトラマンゼロと。ステージを見た後なので、もう疲れてぐずっていますね。
2013年08月02日
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池袋・サンシャインの「ウルトラマンフェスティバル2013」に行ってきました。ウルトラマンカフェで腹ごしらえして、早速入場。前売り券(大人1600円)を出して、ライブステージの予約を入れてから入ります。入り口にある、新ウルトラマン・ギンガの人形と一緒にまずパチリ。続いて、ウルトラセブンの着ぐるみを着た人と、撮影。ワイドショットの手が逆です。 この写真は、会場の人が撮って1200円で売ってました。自分らで撮るよりは、きれいに撮れてますね。こちらも、1200円で購入した写真。等身大のウルトラマンギンガの手のひらの上に乗ってみました。 今回のテーマは、怪獣。実に1348体もいます。あまりにもいっぱいいて、どこに何がいるか、もうわかりません。怪獣のしっぽや皮膚に触れるコーナー、怪獣の骨を発掘するコーナー、ミニチュアのジオラマもいっぱい。必ずしも等身大ではなく、天井からも吊り下がっているので、見逃せません。ウルトラマンエース。アストラと、レオの兄弟。隣の怪獣も、兄弟怪獣のガロン&リットル。続く。
2013年08月01日
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