全8件 (8件中 1-8件目)
1

(C)「鎧武&ウィザード」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映映画「仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦」この作品情報を楽天エンタメナビで見るウィザードパートが良かった。コヨミと晴人の思い出が次々と出てきて、涙が出そうだった。これはもう仮面ライダーというより、ラブストーリーだと思う。対して、鎧武。戦国時代のパラレルワールド。過去のライダーの出演者が、違う役で出てきたのが面白かった。(Wの竜と亜樹子、オーズの伊達さん、フォーゼの賢吾、キバの名護さん)しかし、変身シーン、戦闘シーン以外は話はイマイチかな。イチゴアームズと敵のブラッドオレンジアームズが、同じ赤でそっくりで区別が付きづらかった。斬月が、弟ミッチの姿を見て何の反応も示さないのはおかしい。本編に矛盾している。(単に気づかなかっただけか?)☆☆☆☆
2013年12月30日
コメント(0)

12月22日、我が家に新たに来たハムスターが、リーという名に決まりました。元近鉄のテリー・リー内野手(83年在籍)、リー・スチーブンス外野手(94、95年在籍)の2人からの命名です。同日死んだカラスコそっくりの黒いハムスターです。ちょっと色が薄い。ユウジのお嫁さん候補です。春には子供を産んでくれるかな。
2013年12月27日
コメント(0)

うちのハムスター、カラスコちゃん(♀)が12月22日、出先から帰ってきたら、死んでいました。寒くて冬眠に入った可能性を考えストーブであっためたりしましたが、蘇生には至らなかった。残念です。カラスコは、ドッドソン、ユウジのお嫁さん候補として、今年4月にペットショップから来たばかり。店の話では、1月生まれということで、1歳にも満たずに早死にしたことになります。オス2匹と数回ずつ交尾させてみたものの、不調。妊娠までに至らず。また、食が細く、神経質で人間が起きている間はずっと動いていたり、巣箱に入らず、自分で巣材を集めて寝床を作ったり、ちょっと変わった子でした。やはり、ペットショップの子は体が弱いのかと出産は諦め、新たに、ミクシィの里親掲示板で、お嫁さんにちょうどいいメス(カラスコと同じ真っ黒な子)を妻が見つけましたが、もらってきたその日に、入れ替わるように亡くなるとは。自分の役割が終わったことを知っていたのか。偶然にしては、出来過ぎで驚きました。友引を避けて、あさってには埋葬してやろうと思います。
2013年12月23日
コメント(0)
楽天イーグルスがオフの補強に積極的に動きだした。まず、選手会長で、06年以来、チームの顔的存在だった鉄平外野手を放出して、オリックス・後藤光尊内野手を獲得した。ともに、近年は不振なものの、環境が変われば復活するかもしれない。後藤は35歳だが、秋田出身でもあるし、レギュラーを獲る力はある。3年前だったら考えられないトレードだが、いい方向に向かうと信じたい。一方で、今季の日本一に大きく貢献したマギー内野手は、退団してマーリンズ入りすることが決まった。まだ若いし、メジャーに戻りたかったろう。大いに活躍してほしい。その代わり、と言っては失礼なほどの大物選手が、楽天に来る。前ヤンキースのユーキリス内野手。バリバリのメジャーリーガー。AJもそうだが、正直日本に来る選手じゃない。田中マー君はおそらくメジャーに行くだろう。それでも、来季に向けて何もせずこまねいているわけではないようだ。楽しみが増えた。
2013年12月21日
コメント(0)
楽天を自由契約となった高須洋介内野手(37)が、野手総合コーチ兼内野手として、独立リーグの、BCリーグ・アルビレックス新潟への入団が決まった。NPBの他球団への移籍がかなわなかったのは残念だけれど、まだ現役を続けたいという強い意志を感じる。燃え尽きるまでやってほしい。
2013年12月10日
コメント(0)

先日の休日、房総半島の内陸にある「大多喜城」に行きました。大多喜城は、徳川四天王の一人、本田平八郎忠勝の居城です。天守閣は、コンクリート製の復元ですが、平山城だけに、上からの眺めはよかったです。本田忠勝の兜と陣羽織のレプリカがあったので、記念に着て写真を撮ってみました。
2013年12月09日
コメント(0)

2013年のゆるキャラグランプリで、2位に入ったのが、浜松市の「出世大名家康くん」。徳川家康は29~45歳の時に浜松城にいました。江戸時代になってから浜松城主が幕府の要職に次々と出世したので出世城と呼ばれました(代表例・水野忠邦)。ゆるキャラの家康くんは、ちょんまげがうなぎ、手にピアノと浜松の名物を持ってます。浜松に帰省した折、いつものうなぎ弁当ではなく、こちらを買ってみました。 「出世大名家康くん弁当」(浜松) 中は、地元産の品にこだわった作り。 ">まず、おにぎりが4つ。うなぎ、みかん、茶飯、しらすの4種。うなぎ弁当の自笑亭なので秘伝のタレを使い、静岡ということでお茶とみかん。しらすは遠州灘沖で取れたものです。おかずには、しらすコロッケ(遠州灘沖のしらすに浜名湖産の海苔を使用)、ふぐの天ぷら(遠州灘ではふぐが取れます)、キャベツ餃子抹茶天(今や浜松と言えばギョーザが名物)、しそ巻き(味噌入り。浜松名物)、あさり煮、エビ黄身焼き、デザートに抹茶わらびもち。他に煮卵に自笑亭特製の肉団子、漬物もありました。これで1000円。うなぎ弁当は1700円もするので、たまにはこちらもいいかもしれません。
2013年12月04日
コメント(0)

先日、紅葉を見に、千葉の山の中へ行きました。日曜日で、みんな考えることは同じらしく、養老渓谷の5kmも手前から渋滞。さらに、4km先の「粟又(あわまた)の滝」を目指します。滝の1kmぐらい手前の駐車場に車を止めて歩いていきます。展望台から見下ろすと、木々の間から、ちらりと滝が見えました。 道から滝壺のほうに下りていきます。横幅が凄い。落差30m、幅30m、全長100mあります。 粟又の滝から川沿いに約2km、遊歩道が続いています。終点がちょうど、駐車場のあたりです。遊歩道は湧き水のせいかぬるぬるして滑りやすい。沿道には幾つか、規模の小さめの滝が見られました。こちらは「万代の滝」。周辺のもみじは、特に赤い葉っぱが見ごろでした。 これは、川の対岸に見える「昇竜の滝」。 川沿いの遊歩道が終了してから、しばらく上り坂を行きます。途中にあるのが「幻の滝」。「小沢又の滝」というのが正式名です。滝を見るのに100円、寄付します。階段を下りて、滝壺のほうまで行けますが、もう疲れていたし、子供もぐずったので、上から見るだけにしました。こちらが「一の滝」。左手の落差がある方が、「二の滝」。 このほか、下まで下りると小さい滝が2つ見られ、合計4つの滝が見られそうです。ハイキングは楽しかったけど、帰りは行き以上に渋滞してまいりました。
2013年12月03日
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1


![]()