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私はあなたの「弱さ」ですあなたが私から目をそらし「行動」でごまかすたびに「理論」で武装しはぐらかすたびに私はあなたから遠ざけられてきました私を怖がらないで下さい私を受け入れて下さい私はあなたの一部です-----------------本当の強さは自分の弱さを直視できること自分の弱さを受け入れられること
2006年02月28日
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自分の考え方や自分のやり方を持つのなら1つだけにこだわらないで無限のバリエーションを持ってみたらどうだろう?-----------------------同じ考え同じやり方で堂々巡りしていない?1つだけにこだわって大切な気づきを遠ざけてない?
2006年02月28日
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こうして思ったことや気づいたことをブログに書くようになってから手で書くことが減ってきましたそれまでは思ったことや気づいたことも手帳に書いていましたそれと同時に心に残したい言葉を手で書くことも減ってきました本や日常のシーンで見つけた心に残したい言葉を書くのが手帳に書く主旨でした最近また「手帳に書く」を復活しました心に残したい言葉をかみ締めながら手で書くペースで手帳に書く心から出てきた言葉を引き出しながらキーボードを打つ速度でブログに書くインプットは手書きでじっくりとアウトプットはタイピングでリズミカルにインプットとアウトプットの使い分け。。。です
2006年02月28日
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迷惑迷惑を掛けていると自分が気に掛けるほどには相手は気にしていないものなのかもしれないねいつもとは逆の立場になってみて相手が気にする迷惑を迷惑と感じていない自分に気づいて気がついたこと----------------------罠「自分はどうしたい?」問いかけた後もいつもの癖で頭で考え始めようとする自分に気づいて自分の意識を取り戻した思考の罠にはまる前に気づけた自分を褒めてあげる今はどうしたいのかというと自分に問いかけた後は自分の答えがくるまで安心して待ちたいんだ----------------------今日感じていたのは「焦燥感」と「責任感」です今日は一日CADの仕事を請け負っていました依頼主のMさんの「今日中に図面を出したい」が度重なる訂正依頼から伝わってきてそこに私の「ここで私がミスしちゃいけない」「慎重にチェックしなくちゃ」の思いが重なっていたようですアロマとレメディの力を借りてその場は逸らして今日の仕事を無事定時で終えられました抜けられるのはこの気分をちゃんと感じてあげてからかな--------------------「今日は時間いっぱい頑張ったね」と自分をふんわり空気で包み込んであげました落ち着いた気持ちとともに夕げの支度や後片付けをしているうちにちび・はむに戻ってきましたここからが今日のもう一つのお仕事「ちび・はむ積算事務所」の臨時操業です「はむは設計事務所」設計の構造図から積算最初は要領が思い出せずに様子を見ながら。。。だんだんに勘を取り戻してきて調子づいてきますそのまま乗りに乗って電卓をたたき集計してフィニッシュ!使わないうちに忘れてしまったようでも一度身についた技能はどこかしらに残っているものですね一仕事終えた満足感今日は2段重ねで味わえました
2006年02月27日
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基本的にちび・はむは人間関係の場面でも「自由」が基本です相手が目上でも目下でも接し方・呼称にはこだわらずそのとき自然に出てきたままの自分にOKを出しています目上でも親しい人とは親しいままに目下でもまだ打ち解けていない人とは打ち解けていないままに流れにまかせて気も使わなければ頭も使わない楽な人間関係がちび・はむは好きです
2006年02月26日
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人は人自分は自分人には言いたいように言わせてあげる自分にも言いたいように言わせてあげる人には生きたいように生きさせてあげる自分にも生きたいように生きさせてあげる人の責任はすべてその人に所在し自分の責任はすべて自分に所在する人にも自分にも自由を許すことが今のちび・はむにとっての「自由な生き方」です
2006年02月26日
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人間関係が楽になったなぁと感じられるようになったのはここ最近のことですこれまでは周りの期待に応えようと頑張りすぎてしまったり反対に周りの期待に逆らおうと頑張りすぎてしまったり。。。どちらにしても頑張りすぎていつもお疲れさんのちび・はむでした疲れ果ててしまった自分にようやく気がついてからも長年持ち続けてきた習慣を手放すには時間は掛かったけどそんなに頑張らなくていいんだよもっと楽にしてていいんだよって自分にOKを出せるようになってきました誰かの期待に応えて都合の「いい人」になるために自分を押し殺さなくてもいいし誰かの期待に逆らって都合の「悪い人」になるために自分を捻じ曲げなくてもいい誰がどう言ったとしても自分は自分の生きたいように自由に生きていいんだよそう自分にOKを出してあげることが今のちび・はむにとっての「自分を大切にして生きる」です
2006年02月26日
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久し振りに新規の生徒さんを担当しました彼女のカタコトの日本語と私のカタコトの英語とでぎこちないコミュニケーションでスタート何の準備もせずのクラスなのでどうしようどうしようで頭がいっぱいいっぱいいっぱいの状態の中でなんとか取り掛かり質問形式で文法の理解度を確認しながら合間に脱線してはコミュニケーションを取り入れてお互いのことを話したりしているうちにだんだんと打ち解けて自分のペースを取り戻すことができました最初は自分の内側へと向かっていた意識がだんだんと外側へと向かっていきました最後には生徒さんのニーズを確認する余裕も出てきたところで終了「自分へのしがみつき」を手放して自分を解放するとこんなにも楽になれるんだ。。。を実感しています生徒さんの向学心にあやかって私の向学心も向上していけるかな
2006年02月25日
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大切な「気づき」や「学び」は毎日起きるちょっとした出来事の中にたくさんあふれていて一つひとつ丁寧に見ていくと問題点や改善点もたくさん見つかるように満足点もたくさん見つかる毎日を丁寧に大切に生きたらたくさんの「気づき」や「学び」が受け取れる
2006年02月25日
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ちび・はむの心理パターンの一つに何かをしたとき何もしなかったときどちらのときも「あれで良かったのかな?」と疑問を持ち自分の「良くない」に結びつけて自分を責めるパターンがありますでも そこで考えを一つ進めて「どうしてその選択をしたのだろう?」と考えていくと「あの時はそうするしかなかったのだな」と思えてきます・自分を責めても 誰も喜ばないし 事態は何も変わらない・その時点での 自分にとっての最善を選択していくこと今のちび・はむは身を持ってそのことを学ぼうとしているみたいです
2006年02月24日
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日常生活のさまざまな場面で自分が無意識に取っている行動を振り返ると自分の持っている行動パターンに気づきますそのパターンに気づいたときの受け止め方を振り返ると自分の持っている心理パターンに気づきますその行動/受け止め方の動機を振り返ると自分の持っている本質に気づきます
2006年02月24日
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「ちび・はむはおばかさんなの」そう言うとみんな一様にえっという顔をしてかばってくれたりコメントを探したりしてくれますみんな優しいそんなみんなをときには困らせたりときには迷惑を掛けてしまうときもあるけど大好きな人達といるだけで手放しでおばかさんになれるそんなおばかさんの自分が大好きでうれしいんですちび・はむをおばかさんでいさせてくれるみんなありがとう
2006年02月24日
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ここしばらく感情を感じる自分とそれを外から分析してる自分とに気を取られていて自分にとって大切なものをいくつか見落としてきたことに気づかせてもらった一日でした朝 いつもより早い時間に目が覚めてお友達の誕生日が昨日だったことを思い出しました同じく朝に肩の力を抜いて。。。とメールに書いて送った言葉が今の自分にとって必要な言葉だったことに気がつきましたここしばらく 力が入りすぎてリラックスすることを忘れていたようです他にもありますが そのおおもとを辿ると「自分を見失っていた」のかなぁと思います意識が感情と心の外側に分散していて心の内側をお留守にしていたんです一人でお留守番をしていたインナーチャイルドの部分が寂しさを感じておいたを仕掛けてきていたみたいです怒ってる自分は怖かったよね怖さを感じてるときはそれ以上に怖かったよね一人ぼっちにしてごめんね事情が解ってみればおいたにもおとがめなし寂しがらせた分も大切に自愛してあげようと思います内側でのめまぐるしい変化に続き外側でも仕事の面で少しですが変化が出てきました年明けに。。。と年末に前振りされていた仕事が今日になって依頼がきてタイミング良く気持ちを切り替えて取り掛かれそうです
2006年02月23日
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私がよく感じる「怖れ」の一つに言葉でのコミュニケーションがあります短い言葉で伝えようとはしょったなら本当に伝えたい要点が曖昧になってどちらともとれる内容になってしまったり思うままに言葉にしているうちに長くなり過ぎてこれもまた要点が曖昧になって伝わりにくくなってしまったり。。。伝えたいと思う気持ちが強ければ強いほど「相手に伝えられたかな?」と「不安」という形になって現れてきますこれは発信するときにも受け取るときにも共通のことですがコミュニケーションの相手と「愛情」や「優しさ」「思いやり」。。。そういった暖かさを感じるもので繋がっていると信じられたときにその「不安」は「安心」という形態に変化しますコミュニケーションをこまめにとったり要点からぶれずに伝えられるようにしていくことももちろん必要ですがコミュニケーションで私に必要なのはそれ以前に相手との繋がりを「信頼」することです
2006年02月22日
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「怒り」や「怖れ」といった感情を感じるようになって気づいたこと「怒り」や「怖れ」は・感じまいとすればするほど 大きく膨らみ・感じないまま閉じ込めると いつまでも滞留してどろどろに熟成し・心のどこかに残り続けている・人に向けてしまうと 相手にも影響を与えてしまうということ「怒り」や「怖れ」を感じるのはあまりいい気分ではないけれど繰り返していくうちに感じる→昇華する の過程にもだんだん慣れてすっきり手放せるようになっていくみたい今の状況を活かして手放し方のバリエーションを増やしていけるといいな今のところストックしているバリエーションは・信頼できる誰かに聞いてもらうこと・一人になって または信頼できる誰かについててもらって じっくりその感情を感じること・感じていることをどんどん書き出してみること・スポーツで汗を流して発散すること・楽しいと思うことをすることなどあるけれどまずは・「怒っている」「怖れている」ということを 自分が認めて自覚することで人に向けてしまう状況や行動を起こしてしまう状況を回避するのが先決かな
2006年02月22日
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最後の砦を迎えて次のステージへの扉が見えていますところが「怖れ」という怪物が目の前に立ちはだかりその先へと進むことができません「怖くない」「怖くない」そう自分に言い聞かせれば聞かせるほど目の前の「怖れ」は大きく膨らんでいくようですしかも目の前の「怖れ」はその表面に過ぎずその背後には無数の「怖れ」が群を成していますそこへ「安心感」というエッセンスが注がれましたあんなに大きく見えていた「怖れ」もみるみるうちにとけ始め小さくなって見えなくなっていきますそしていよいよ目の前の扉を開くときがやってきました深呼吸して次のステージへの扉を大きく解き放つ時です。。。---------------------目をそらして怖れを感じないようにごまかすよりも自分が何を怖れているのか怖れている対象に気づいて怖さを感じてあげるという怖れの手放し方があります安心感で包み込んで溶かしていく怖れの手放し方があります怖れのその先にあるものへの期待で溶かしていく怖れの手放し方があります
2006年02月22日
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あの時 私はどうしたかったんだろう?過去を振り返って考えてみても憶測しか浮かばなくてこれから 私はどうしたいんだろう?先のことを考えても今はまだ未来は思い浮かばなくて今 私はどうしたいんだろう?今に意識を集中してみる
2006年02月21日
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全てのことは心に描いた地図の通りに現実が進んでいくEndingを描いたならどんどん終わりに向かっていくしEndlessを描いたならどんな分岐点がやってきてもその先に向かっていけるEndlessのその先を描き続けて幸せの地図を旅しよう
2006年02月21日
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現実って心に描いた地図そのままに流れていくものなんだもうこれ以上無理。。。限界点を描いたならもうそれ以上先に進むことはできないしまだまだ先に進んでいける無限の可能性を描いたならもっともっとその先の光に向けて進んでいける自分の未来謙虚な未来を描きたい?膨大な未来を描きたい?自分の可能性閉じ込めたい?開け放ちたい?
2006年02月21日
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しょっぱくて心に沁みるのは「ごめんね」でこぼれる涙「ありがとう」でこみあげる涙は暖かく心を包み込んでくれるんだ
2006年02月20日
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いったいどれだけ「ありがとう」を言い続けたら感謝の気持ちを言葉にし尽くせるのかなこれまで向けられてきたたくさんの優しさは両手で抱えてもまだ余りあるのに「大好き」と「ありがとう」の言葉を心の中でいつまでも伝え続けたい
2006年02月20日
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その人といるだけで私まで優しくなれるその人といるだけで私まで楽しい気分になれるその人といるだけで私まで元気になれるそんな人達のお陰で今の私がいますそんな人達と出会ってきた私は幸せ者です
2006年02月19日
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決まりきった正しさや固まりきった自分の考えにしがみつくのをやめたなら自然体でもっともっと楽に生きられるよ人に自分にもっともっと優しく生きられるよ
2006年02月19日
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真紅のドレスにファーコートを引っ掛けてゴールドのハイヒール。。。いつもと違う自分にドレスアップして久し振りのパーティに乗り込んで来ました気分はぷち・セレブ?いえいえ、イタリアのマフィアの情婦です同じようにドレスアップしてきた人達がそちらこちらで見られてそれぞれにおしゃれを楽しんでいてそれぞれの個性を見てるこちらも楽しい毎回思うことだけどこれって本当にコンサートなの?みんなでめいっぱいはじけて踊って楽しんで帰って来ました
2006年02月19日
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本日のスイーツ。。。いちご大福です
2006年02月18日
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ときには女の子らしくときには大人の女性らしくそしてときにはカジュアルに。。。いつも定番じゃつまらないいろんなファッションを楽しむようにいろんな個性の自分を楽しもういつも無表情じゃつまらないいろんなメイクを楽しむようにいろんな表情の自分を楽しもう自分の中にいるたくさんの自分みんなと仲良し楽しんでいこう
2006年02月18日
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自分の正しさ とか自分の考え とかつまらないことにこだわるより自分を誰かを周りの人達につまらない思いを与えるより自分や誰かや周りの人達を喜ばせることにこだわるのが好きだな-------------------ちっぽけなことにこだわる人はいくつになっても小さな子供みたいどうせ子供でいるならみんなと笑顔で繋がれる幸せな子供でいたいよね
2006年02月18日
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人の話を聞きながら自分の思ったことをそのまま言葉にして話していた音にして聞こえてくる言葉を自分の耳でキャッチしていくと私ってこんなふうに思ってたんだ私ってこんなふうな考え方してたんだ自分の想像している以上にネガティブな「思いこみ」やネガティブな「発想」を持っている自分に気づくそんな自分にそういう見方だけじゃなくてこういう見方もあるんだよ。。。ってもう一度角度を変えた視点で前向きなものの見方・捉え方もできることを教えてあげよう---------------------こういうときこれまでは自分の言動を自己嫌悪・落ち込みに結びつけてきたけどこれからは気づけたことを一つ一つ受け止めて自分自身で方向変換していきたい「思ったことを言えない」理由は・人を傷つけたくない や・人に否定されるのを怖れている だけじゃなく・自分で気づくのを怖れている というのもあるのかな
2006年02月17日
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「怒り」を感じられる成熟さを持つ自分の感情に責任を持つワークの始めにホワイトボードに書き並べられた項目のうちこれらの項目が気に掛かります「怒り」を感じられない未成熟さからいったいどれだけの屈折した表現を繰り返してきたことでしょう「自分は怒ってなんかいない」その存在を否定すればするほど「怒り」はその存在をアピールしようと仕掛けてきます「自分は怒っているんだ」その事実を受け入れるだけでも存在を認められた「怒り」は満足してくれます心の中にある「感情の壺」には「怒り」だけではありません感じられることなくやり過ごしてきた感情がたくさんたくさん詰まっています「男の子は泣いちゃいけません」「泣くなんてみっともない」そうして育ってきた男性ほどある程度の年齢になると涙もろくなったりしますこれは「感情の壺」から容量を超えた感情が熟成されて溢れてきているのかもしれません怒りを人に向けないようにと一人で肩を震わせている男性や感動や共感の涙を人前でも堂々と流せる男性自分の感情に責任を持って感じている姿勢素敵だなって思います自分の感情に責任を持てる自分に私も成長していきたいと思います
2006年02月15日
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私がワークに持ち込んだ問題は「一人でいるときは ネガティブな感情でいっぱいになりがちなのに 人と会うとうれしさでいっぱいの笑顔になる 。。。このギャップっていったい何?」という問題でしたここでセルフ・カウンセリング一人でいて感じる感情も本物人と会ってうれしい気持ちも本物人にまでネガティブを向けるよりもうまく切り替わってくれてる自分の感情を褒めてあげてもいいんじゃないかなそして一人の時間を笑顔の準備時間として自分を喜ばせるための時間にしましょう
2006年02月15日
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あなたのその笑顔を 笑顔のない誰かのために 曇らせたり押し込めたりしないで下さい あなたの笑顔は その人を幸せに導く 光にだってなれるのですから 笑顔を大切に守ることも 幸せな人の大切な仕事の一つです
2006年02月14日
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-脱皮-しばらく感じていた「怒り」がぽろりと手離せました憑き物が取れたかのような自分の一部が抜けたような妙な気分です幽体離脱で上から自分を見ているかのようにそれまで「怒り」を感じていた自分を外から見ている自分がいて取るに足らないような小さなこと気に掛けて深刻に受け止めてばかみたい自分を笑い飛ばしてすっきりしましたこれまでもいらなくなった感情を手離すたびに何度か感じてきた感覚です手離せて空いたスペースには良い気分をストックしてあげます「おばかな私だけど そんなおばかな私も嫌いじゃないよ」手離せたきっかけはというと。。。「怒り」を手離すための方法を考えているうちに楽になってたのでとてもいいタイミングで考えさせてくれたことに感謝です
2006年02月14日
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キラキラして見える素敵な人なら たくさんいるね その中でも その人といると 自分の笑顔がよりキラキラする人を見つけることだよ ――――――――――― ワークの休憩時間に私が言った言葉です 他には ・初めて会ったのに懐かしい ・この人と出会うために今までの経験があった ・この人との関係を通してこれからの自分が変わっていく 。。。 一言で言うなら 「この人だ」と直感で感じた人が私にとっての運命の人です
2006年02月11日
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ワーク初日 今回のワークで 私が持って臨んだテーマは「許し」でした 「怒り」の感情を「許し」に昇華するということです よってサブテーマは「怒り」です それに対してワークの開始時に私が選択したテーマは「LOST―喪失―」でした 失ったものを取り戻す、というものです 私がこれまで失ってきたものは。。。 自分の人生 自分自身 愛情 繋がり 。。。 数え上げたらキリが無いそれらのものを取り戻していくことが 自分の人生を生きていくテーマとも思っています 今回、人間関係の中での私のパターンの1つが見られました。 目の前の人の感じている感情のうち、ネガティブな感情を 自分が悪い、自分のせい、と思いこんで責任を感じるのです。 相手が悲しんでいるとき、怒っているとき、傷ついているとき、 私が何か悪いことをしてしまったに違いない、という思いこみ。 同時に、自分が何かに悲しんでいるとき、何かで怒っているとき、 目の前の人に同様の罪悪感を与えないようにといつも通りに振る舞ったり。 でも、そうしなくても、私が悲しんでいても怒っていても 気にしない人は気にせずにいてくれるものなんですね。 できるならいつだって笑顔でいたい。 だけど、そうできないときだってある。 そんなとき、自分が悲しんでいるのが、怒っているのが、相手のせいではないことを あらかじめ伝えておくことでも相手に与える心理的負担が だいぶ軽減されることも経験を通して実感させてもらいました。
2006年02月11日
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愛情や優しさの受け取り方にも 大きく分けて3種類あります 1つは それが当たり前 それでOK という許可で受け取る受け取り方 もう1つは すみません 申し訳ない という罪悪感で受け取る受け取り方 もう1つは 文字通り有り難く受け取る受け取り方 ――――――――――― 他にも 受け取り拒否や 苦言をつけて受け取る という方法もあります
2006年02月11日
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愛情や優しさの与え方には 大きく分けて2種類があります 1つは こうするのが当たり前 こうしなくちゃいけない、こうするべき こうした方が良い 。。。 という方法論からくる与え方 もう一つは 私はこうしたい 私はこうしてあげたい という自分の意志からくる与え方 ―――――――――― 前者には 「形だけ」と呼ばれているものも含まれます そして 前者も後者も相手に与えていることに変わりはありません 違いは 自分が受け取れる「与える喜び」の度合いです
2006年02月11日
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心と魂との関係はネットワークのサーバーと端末の関係に似てるみたい果てしない宇宙のように無限大の心の中には膨大な数のデータがストックされていてそこから一人一つのフォルダに選択したデータをコピーしてファイリングしてる地上に肉体を伴って存在している魂その内側にある心の端末が自分のフォルダから必要なデータをダウンロードして駆使し自分という存在を構築していくのが人生の過程さて これからの人生を生きるのにどんなデータをダウンロードしましょうか?
2006年02月10日
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すべての人は自分の心の一部ですそして自分はすべての人の心の一部です人を嫌うのは自分自身を嫌うことでもあります人を愛するのは自分自身を愛することでもあります
2006年02月10日
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心の中には初めからすべての対象に対して否定的なマインド肯定的なマインドそのどちらでもないさまざまなマインドが備わっていて人によってその場によって基本にしているマインドや数ある選択肢から選択しているマインドが違うだけでその全てのマインドを誰もが共有しているのです
2006年02月10日
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どんな問題も 自分が抱えていたその時には とても大きく重たく感じていたということを けして忘れずにいて下さい 自分にとっては問題に感じないことも 目の前の人にとってはそのように重大な問題かもしれないのです ―――――――――― 誰かの問題と向き合うとき その問題を解くのはその人です 人の問題に助言はしても 代わりに解くことや 手を出すことはできません その人の流れを書き換えることにも繋がるからです 一つの問題から その人は問題を解くことを あなたは辛抱強く見守ることを 学ぼうとしているのです
2006年02月08日
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どんなに硬くてもあきらめないでくださいその鉱石を研磨し続けることをその硬い鉱石の内側に輝くダイヤモンドが眠っているのですどんなに固くてもたくさんのとげに覆われていてもあきらめないでくださいその殻を剥いていくことをその殻の内側にやわらかくみずみずしい果実が実っているのです内側にあるものをあきらめず信じ続けてください
2006年02月08日
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おとといの夜からなんだか喉の痛みを感じて昨日の午前中はどれだけエアコンが効いてても暖まらないほどの寒さで午後にはいつも以上に頭がぽわーんとして。。。 今シーズン初の風邪の引き始めです昨日はお薬を飲んで暖かくして早めに休んだので今日には元気回復!でもそれはお薬マジックだったみたいです夕方には魔法が解けて人と話したときもハスキーな声でした「これを飲んだら効きましたよ~」と聞いていた「葛根湯」を帰り道に買って帰り夕方飲んだのが効いてるみたいですこんなときに自分を気に掛けてくれる人の存在はとてもありがたいものですねこんなふうに自分が弱っているときだから余計身に沁みますこの調子で早く全快できますように!今日も早めに。。。おやすみなさい
2006年02月07日
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自分を成長させてくれる気づきや学び人との出会いはいつでもそこに用意されています心を澄ましたならその存在に気づけます-----------------大切な気づきから人を遠ざけているのは。。。今を変えることへの怖れこれまでの自分を否定することへの怖れ
2006年02月07日
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今 当たり前のように手にしている幸せはある時急に目の前から消え失せてしまったり砂のようにさらさらと手のひらからこぼれ落ちてしまうものだけど手に入れ難い宝石のように大切に扱い続けているうちはずっとてのひらのうえで光る宝物であり続けるんだ----------------------出来事は瞬時に過去のことになりますでも幸せと感じる思いは現在にあります
2006年02月06日
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人は自分を映し出してくれる鏡です真逆のように感じる人ほど隠されている本来の自分を映し出しているかもしれないのです
2006年02月06日
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真上から徐々に深い藍から青へと変化して次第に白んでいく青のグラデーションやがて白にとけ込んだ褐色が境界線に近づくにつれてその濃さを増して海にその色を映し出す漁船の明かりがぽつりぽつりと灯る朝焼けの海青の狭間に一つだけ消え残る星が光を放っています明るい朝に向かってじわりじわりと時間が流れています
2006年02月04日
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ボランティアの日本語教室に参加して2年近く経ちます当番。。。つまり世話役のような役目を去年の4月から半年間引き受けてメンバーの皆さんの協力を得て任期を終えバトンタッチすることができました微力ながら運営にかかわることができました4月からその教室を今の会場で続けていくことが難しい状況となりボランティアで活動をすることへの行政や民間からの理解について考える機会になっていますボランティアの団体ということで公共の施設を無償で貸していただけていることのありがたみに気づくきっかけともなりましたそしてこの件でメンバーである私達に意見を諮ったりあちこち交渉の労をなさっておられる今期の当番さんには感謝の気持ちでいっぱいですその当番さんの大変さを今推し量ることができるのも私自身が当番の仕事を経験できたお陰です去年の今頃 私に当番を打診して下さった方々に感謝です
2006年02月04日
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誰かの問題に気づくとき一番の問題を抱えているのはその誰かではなく自分ですその誰かを通して自分の中に潜んでいる問題点に気づかせてもらっているのです自分の問題を探り出し正面から向き合って解決していくプロセスの中で問題と感じていたその誰かの問題も解決しています――――――――――――すべての問題を自分の問題であると謙虚に受け止めるとき誰も自分も悪いわけではないと公正に受け止めるとき問題解決の糸口が見えてきて解決の流れに乗ることができます問題=自分では解決不可能な自分を苦しめる良くないもの ではなくて問題=自分で解決することで幸せにアプローチしてくれるものなのです
2006年02月03日
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親も子もそれぞれ別の肉体と別の人格を備えた対等な存在です子は親に育てていただく役割を通して親は子を育てさせていただく役割を通して愛を学びあっているのです全ての人間関係でお互いが果たす役割は違ってもすべての人は対等な価値を持ちその関わりを通して愛を学び合う存在です-------------------本来 人としての価値に上下・優劣は存在しません
2006年02月03日
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friendship without wordspartnership without words言葉を交わすことができなくても遠く離れて会うことができなくても人と繋がることはできます肉体を越えて距離を越えて言語の壁を越えて繋がりを信じる心で繋がっています------------------心は生死や時間すらも越えて繋がりを感じさせてくれます
2006年02月03日
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