2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全24件 (24件中 1-24件目)
1
ばかりなのに、梅雨が長すぎて既に7月も最終日。自分の子供時代を思えば、この時期なら夏は中盤を過ぎる頃だ。これまでのイメージは6月末から7月初めに梅雨明けして、そのまま夏本番。夏休み前には青空に白い入道雲、雨は降っても夕立で濡れるのが気持ちいいくらい…だったのに、今や気候がすっかり変わってしまったといっていい。異常気象などという言葉が流行ったのは何年前だったろうか。ともあれ、厳しい日差しの続く日々である。町中は泥の道が無くなって久しい。田舎道でさえコンクリートやアスファルトで舗装されている。舗装された道路は水を含まない為に、雨上がりでさえ蒸し暑いだけだ。保水効果の高い土の道路ならば、ヒートアイランド現象のようなことは起こらない。道端の雑草が涼を紡ぐこともある。小学校では裸足で過ごす運動を行っているところもある。校内や校庭ではなるべく裸足で過ごすというものだ。しかし、子供達が裸足で歩ける道は無くなってしまった。何だか悲しい。……少しばかりセンチメンタルな気分になったところで、今週の始まりだ。月末・月初の多忙なスケジュールに突入する。冷房の効いた部屋の中でPCに向かうのは良いけれど、たまには我が子と一緒に泥道を裸足で歩いてみたいなぁと思いつつ、否応もなく週末を目指して進むのである。
2006年07月31日
コメント(0)
今週は書かなかったなぁ…。時間が全く無かったというわけでもないのだが、アレコレありすぎて精神的に”日記”に向かえなかった。しかし、それもこれも、とりあえず片づいて、本日は金曜日。今日しておかねばならない事が終われば、よほど緊急の案件が入らない限り…入らないことを激しく希望しているが…やっと週末だ。週末になると心が躍る。これまでも何度か書いてきたことだが、もちろん競馬である。たいした額を賭けるわけではないが、自分の予想通りに結果が決まった時の充足感(自己満足ともいう)には格別のものがある。期待通りの結果になった時の充足感は、仕事や他の事柄でも同様だが、競馬という趣味以外では必ず人間関係が絡んでくる。仕事は単独で完結するものではないし、自分の仕事の結果は必ず同僚や上司や他にも関連してくる。競馬という趣味には、その”他との関連”が一切無い。ひたすら己との戦いとなる。それが楽しい。失敗しようが成功しようが、結果はすべて自分自身のみで受け止めることになる。およそ14時間後には、帰宅途中の電車の中で、たぶん競馬新聞を片手にアレコレ妄想をふくらませて、すっかりギャンブルオヤジと化しているに違いない。職場放棄せずに我慢できているのは、自分の場合、週末に競馬があるおかげである……と断言する(笑)
2006年07月28日
コメント(0)
妙なタイミングで出てきたものだなと思う。こういう時、素直に「昭和天皇も苦悩なさったのだな」と思うような感性を、自分は持ち合わせていたい。各マスコミは真偽を探ることなく垂れ流し状態だが、こういう時こそ、反対意見をググってみる必要がある。そういうわけで、ググってみた。検索ワードは”昭和天皇 発言メモ 藤尾”である。情報というものは、否定する意見まで目にして、その上で判断すべきものである。さてさて、いろいろ面白い話が見つかった(笑)
2006年07月24日
コメント(0)
となると、これは薬疹ではなさそうだ。う~む、何かの食物にアレルギー反応を起こすようになったのかなぁ…。軽い発疹なので、痒みも少ないが…。しばらく食べ物をアレコレ試して、アレルゲンを探してみるか??おお、いかん、ぐずぐずしてると4時になる。やばい、やばい…寝なくちゃ。
2006年07月23日
コメント(0)
日曜日の夜、こんな時間(午前1時半)まで起きてるってのは、体に良くないよ~。え?俺はいいの。やることがあるから。変な薬はやってないけど、もちろん酒も飲んでないけど、ちょっとヤケになってハイになってるので、自分でも何を書いてるのか、よく分からなかったりする。とりあえず先週、宝くじを買ったので、後はそれに期待するだけだっ!!ううむ、肝心な事が進まねぇ~~。
2006年07月23日
コメント(0)
終わった、と言えないところが少し悲しい……もうちょっと残業の予定だ。まぁ、八時頃には退社できるだろう…と思う。先ほど書いたLGの液晶モニターについては、今、交換後の製品が某上司の机の上に載っている。新しいとそれなりにキレイに見えるので、まずは良かったというところ。よくよく見れば個人的には不満があるものの、エクセルやらワードやらで仕事に使う分には十分だろう。問題はいつまで保つか、というところだが。壊れるなら保障期間内で壊れてもらいたいが、こうした商品というのは保障期間が切れた直後に壊れるものと相場が決まっている。自分で言っててナンだが、それはちょっとイヤだよなぁ。そういやぁ、今日の液晶買出しの時には、危なかった。博多郵便局裏のPCNETに立ち寄ったら、なかなか魅力的なジャンク品があって、本来の買い物がなければ、危うくジャンクノートが増えるところだった。へたに買って帰ったら、カミさんから何を言われるか…。いや、今更何も言わんかもしれんけれど…。……………この話題は忘れて、仕事に戻ることにしよう。
2006年07月21日
コメント(0)
事務所を早めに出て12時前には昼食を終え、正午には活動開始。でも1時までには事務所に戻らんといかんから、余裕など無い。蒸し暑い中、バタバタと歩き回って、最後にTWOTOPに入り、個人的に興味を惹くモノはないかとチョロチョロ見て回り、某上司に頼まれていた液晶モニターを購入。とにかく安い物ということで購入したのは、LGの17インチ…サマーバーゲン中。ダイヤの狂った電車に飛び乗って、事務所に戻ってきたのが12時55分。で、早速、梱包を開き、設置しようとしたら…画面に白いキズが…!?一瞬、自分が傷つけてしまったのかと思ったが、冷静に考えると傷がつくようなものは身近に無い。早速、電話して、交換してもらうことになった。同僚のT君、ごめんよ。もう、自分には博多駅裏まで液晶モニターを持って行く根性は残って無い。後は頼んだ………。という次第で、今は、涼しい”電算室”の中でコーヒーなんぞを飲んでいる。いやぁ、外は暑かったなぁ~~(笑)
2006年07月21日
コメント(0)
sambaサーバーにしようと思っていたPCが他にとられて、手元に残っているのはマザーボードのコンデンサがイカれた某ショップブランド品のみ…。これはマズい。とぉってもマズいので、昼休みにでもジャンク漁りに出かけてこようかと思っている。某上司のモニター(ACERのCRT…笑)も交換要求が来てるし…。昼飯は博多駅の立ち食いうどんになりそうだ(笑)つーわけで、午前中の仕事をとっとと片づけるぞっ!!
2006年07月21日
コメント(0)
ただ今、午前3時40分。仕事やら何やらで、この時間になった。7時には起きなければならないから、そろそろ寝床に向かった方が良いのだが、すぐにはそれができない事情もある。自分で選んだ道とはいえ、これがなかなか…。とりあえず、5時まで頑張るか…。
2006年07月20日
コメント(0)
窓の外は雨だ。今日はvistaでつないでるほんの出来心でGyaoにつないでみたら、VistaのIE+は落ちてしまった。是が非でも繋がねばならないというものでもないから、原因の追究はしないが、なんだか前途多難だよなぁという気がしてくる。確かにベータ版であるから様々な不具合はあるのだが、PCを使用していない時間にHDDをガリガリやってるのも、ちょっと気味が悪い。気味が悪いといえば、夏は怪談の季節である。怪談は競馬と並んで自分の趣味の一つでもある。このところ新しい怪談本を読んではいないが、多くを読み聞きしていると、怪談の大半は幾つかのパターンに分けられることに気づく。年代や時代による怪談の分類はあまりなされてはいないようだが、現代の怪談から消えてしまったパターンの一つに狐狸妖怪譚がある。田舎住まいを経験したことのあるおじいちゃんやおばあちゃんなら、狐や狸が人を化かす話は、一度や二度は聞かされたことがあるに違いない。自分の母親は70を超えたが、母が子供の頃、近所の人が狐に化かされた話を聞かされたらしい。話によると、「○○さんの家のお爺ちゃんが山の畑に野良仕事に出かけたがなかなか帰ってこないので、心配した家族が探しに出ると、畑の肥溜めに裸で入っていた。救い上げて話を聞いてみると、野良仕事の帰りに綺麗な女の人に出会い風呂に入れてもらって土産までもらった、というようなことを話した…」似たような話は全国にある。これは悪戯めいた話であるから恐怖感は伝わってこないが、通り魔的な妖怪話である。怪異との遭遇は大きくわけて二種類ある。一つは上記のように、たまたま通りかかった人間が対象になる場合と、そしてもう一つは初めから特定の人物が対象になる場合である。たとえば鍋島の猫騒動を例とするような怨念話は、後者に属する。で、改めて考えてみると、現代の怪談は大半が怨念を主体としたものではない。一見の怨念の発露のようにみえて、実はそうではない。怨念は本来、特定の人物や家、血筋をその対象とする。「恨み晴らさでおくべきか~」なんてのは、その対象に対する呪いの言葉だ。だが、現代の怪談では、その怨念の向かう対象が場当たり的だ。むしろ狐狸妖怪譚の構造に近いと思える。その反面、人の生活が自然環境から物理的に離れてしまった現代では、明確な狐狸妖怪は少なくなってしまった。昭和の時代の口裂け女などは新たな妖怪の一例だが、さすがに今では力を失ってしまっている。しかし、新たな怪談は日本のどこかで今日も作られ、語られている。「昨日、△X商店街の出口のところでさぁ、変な白いものを見たんだけど…」「ほら、あそこの潰れた病院があるじゃない、誰もいないのに毎晩…」「何年か前、●●霊園で肝試しした高校生が…一人は交通事故で…」人間関係が希薄になっていると多くの人が口にする。怪談にまで昇華する個対個の恨み話は、滅多なことでは人の口にのぼらなくなった。が、しかし、恨みつらみが世の中から無くなるわけもなく、行き場を失った怨念は別の形で姿を表すことになる…。怪談の中にははっきりと創作であることが判っている話もあるが、そうした話でさえ、ひょっとしたら創作者の心の中に、何者かが働きかけて実ったものではないかと思いたくなる。……蒸し暑い夏の夜長、PCに向かって仕事をしていると、ふと音が途絶えることがある。それまで虫の音やら道路を走る車の音やら猫たちの恋人を呼ぶ甘い声、あるいは公園からかすかに聞こえていた若者たちのはしゃぐ声が、申し合わせたようにピタリとやみ、聞こえるのはPCのファンの音だけ、ということがある。ふと顔を上げて窓を見ると、明かりに誘われてやってきていたはずの蛾や羽虫が見当たらず、すぅっと涼しい風が網戸を通して流れ込んでくる。そんな時、自分はタバコを取り、狭いベランダに出て、一服くゆらす。先ほどまで蒸し暑かった空間が、突如として切り取られ、別の世界とつながる…そんな幻想が心をよぎる。そして、暗闇に灯るタバコの赤い火を空の星の明かりと比べながら、この瞬間、どこかで新たな怪異を誰かが目撃しているのかもしれんなぁと、世の不思議について思いを巡らす。街灯などの無い時代ならば、家を出れば全て闇である。闇の中に昔の人はいろいろなモノを見たのかもしれない。残念ながら我が家の裏手には公園があり、立ち木越しに、そこの灯りがちらほら見える。ひょっとしたら街灯ではない何かが光っているのかもしれないけれど、自分には街灯以外のモノには見えない。なんだか寂しいなぁ、という気持ちがしてくるのである。
2006年07月19日
コメント(0)
ピークは金曜の夜だった。虫さされの痒みとは少し異なる痒みが、赤い発疹の密集した箇所に集中する。掻きたくなる気持ちを我慢し、どうしても我慢できない場合は痒み止めに虫さされの薬を塗った。掻き壊せば皮膚が変質(過去に経験あり)してしまう。一時は両手両足ともに手首足首より先が真っ赤に腫れ上がっていたが、土曜日の朝から僅かずつ腫れもひき始め、両脚には名残ともいえる薄赤い斑点が残るのみとなり、両手はほとんど元通りになった。今は両手・両腕に痒みは無い。くるぶしから先はなかなか手強いようで、まだ赤みを残して、痒みもある。特に皮の厚い部分はなかなか元に戻りにくいが、腫れがひいて随分マシにはなった。状況が改善しないようであれば、本日は病院に行く必要があるだろうと思っていたが、どうやら行かずに済んだ。”発疹全身一巡り”の懸念が現実のものにならず、少しばかりホッとしている。というのも、薬疹であろうと想像した時に、その原因がピロリ菌退治の抗生物質か潰瘍治療薬か、どちらが原因か…あるいは双方が原因か、判断が困難であった為だ。とりあえず発疹発生後も潰瘍治療薬はスケジュール通りに服用し、様子を見たが、上記したように症状の改善を見たので、やはり原因は抗生物質であったのだろう。元々、薬は嫌いだが、今回ばかりは”菌退治”の為にやむなく服用することになった。デメリットよりメリットの方が大きいと判断してのことだが…思わぬ伏兵に待ち伏せされていた、というところだ。医者は目の前の疾病を改善しようと努め、薬を処方するが、その薬が患者に新たな疾病を付与することもある。そして、新たな疾病を改善する為に新たな投薬が行われ、新たな投薬が新たな疾病を生み出す。薬物という言葉でひとくくりにすれば、そのメリットに注目した場合、薬物はクスリとなり、デメリットに注目すればドクとなる。我々が医師の処方無しに日常生活の中で摂取しているアルコールという名の薬物もまた、クスリにもなりドクにもなる。タバコもコーヒーも同様だ。メリットとデメリットについて良く理解し、自分の身体は自分で守るのだということを常に心にとどめておきたいものだと思う。ああ、でも、痒みが収まりつつあるのは、何よりも嬉しい(笑)
2006年07月18日
コメント(0)
他の人に当てはまるかどうか分からないが、自分の場合は発疹が発生した箇所は解放しておいた方が良いようだ。両足首を見ると、靴下のゴムが入った部分にあたる箇所にひどく発疹が発生しており、皮膚に対する刺激が新たな発疹を生じさせる原因になっているようだ。そういうわけで(いつものことだけど)、パンツ一つで部屋の中にいる。肌が過敏になっているかもしれないので、締め付けるような衣服はなるべく避けた方が良いのだろう。ところで、発疹が少しずつ変化している。ぶつぶつと盛り上がっていたものが、高さが低くなり紅斑とでもいうような感じに変わってきている部分もある。そうした部分では痒みが今は消えている。ふと気がついたことだが、小さなブツブツができて、しばらくすると痒くなり、我慢して放っておくと、やがて平らに近づき紅斑となり、痒みが無くなる…そんなパターンのようだ。そのまま紅斑も消えてくれれば言う事なしだが、時間がかかるだろうなぁ…それにしても、今気づいたが、ぶつぶつが二の腕の方にまであがりつつある。今、両肘の同様の箇所が、とっても痒い。まさか、全身一巡りかぁ??
2006年07月15日
コメント(0)
稲川淳二さんに語ってもらいたい気分なのだが…。木曜の夜からブツブツが発生し始め、金曜の昼には一見マシになったように見えていたが、実は、それは序章にすぎなかった。金曜日の昼、気づかぬ内に増えていて、夜には両足の一面に発生。両腕(上腕を除く全て)にも発疹が発生。一番目立つのは両太腿だが、一番ひどいのは足の裏と掌。密生した発疹の為に腫れた感覚があり、手については一枚別の皮を被せているかのような感覚だ。おそらく薬疹ではないかと思われるが、その原因がピロリ菌退治の為の抗生物質か、あるいは潰瘍治療薬なのか、判断がつかない。抗生物質の方は一週間の摂取を11日の夜に終えたばかりで、12日朝からは潰瘍治療薬のみを服用しているが、薬疹の出方は様々らしく、原因が特定できない。平日ならば病院に行くのだが、これから三連休、大学病院は休みだ。潰瘍治療薬はとりあえず火曜日の朝まで飲み続け、発疹の状態を観察しつつ、対処方法を考えることにする。というのも、昨夜に較べ、発疹が僅かながら枯れてきた…勢いを失ってきたように見える為だ。痒みが発生する場所も減った。1週間飲み続けた抗生物質が原因なら、既に服用期間は終了しているので、少しずつ症状は改善されるのではないかと思う。改善が見られなければ潰瘍治療薬が原因の可能性もあるので、週明けには病院に行ってくるつもりだ。火曜日は胃潰瘍治療にあたってくれた医師がいるはずである。ところで、面白いなと思えるのは、発生した多数の発疹の全てが痒いわけではないということ。また、痒みの度合いも一定ではない、ということ。余談だが、自分がイイ年こいたオジサンだから良かったものの、これからの季節、若い娘さんの手足がこんな状態になったら実に悲惨だろうなぁ、と思う次第。とても人様の目に触れさせたくなるようなものではない。しばらくは肝機能を低下させない為にも、アルコールはゼロにしておかねばならんだろうだなぁ…。飲みたくて飲むわけじゃないんだけどねぇ。
2006年07月15日
コメント(0)
海外のサイト(エロ系じゃないよ…笑)をサーフしていたら、こいつに出会った。自分のネット環境はもちろん、Firefox on Linux である。ここだけの話、MS-Windows でネットの海にこぎ出すのは、若いおねぇちゃんが水着で満員電車に乗るよりも危ない。少しばかり面白く思ったので、googleで調べてErrorsafeのダウンロードサイトを覗いてみた。とりあえず、ライセンス契約を読んだが…どうやら日本語が不自由な人による作文らしい。どこの国の人がこのライセンス契約文書を書いたのか、或いは翻訳したのか知る由もないが、無料スキャンの為に”こちら!”というボタンを押せば、ErrorSafeFreeInstall_jp.exeがダウンロードされ、危ない世界に引きずりこまれる事になるらしいので、MS-Windows でネットサーフしている方々は、気をつけた方がいいだろう。
2006年07月14日
コメント(0)
マイクロソフトがVirtual PC 2004 の無償提供を始めた。嬉しいような複雑な気持ち。だって、自分の通常のプラットホームはLinuxだからなぁ…。録画用Windowsマシンに入れてもなぁ…。そうだ、QEMUでWin2Kを動かして、その上でVPC2004を乗せて……バカだよなぁ、それじゃ。とりあえず、Vista β2に入れて、MS-DOS でも動かしてみるか?
2006年07月13日
コメント(0)
この時期の山を一つ越えたので、ずいぶん精神的に楽になった。月の内で一番神経を使う作業だ。5月に入院した時は、それもあり他の雑多な用件もあり懸案になっていた事もありアレコレアレコレ重なっていた。まぁ、おかげで10日間の入院生活の合間に、外出して仕事をせねばならなかったのだが。とりあえず、月の内で一番有休が取りやすい7日間に入った。来週の半ばまでは、よほど緊急の用件が入らない限り、作りかけのデータ処理システムに取りかかれる…いや、一日くらい有休を使うか(笑)明日はお偉いさんの声掛かりで飲み会だ。その前に一くさり話をするらしいが、短めにして頂きたいものだ。とりあえず、たった今、月例の案件を片づけてホッとしている。これで、今日はあまり残業せずにすみそうだ。早めに退社してPCショップにいくぞ(笑)(この間、およそ時間)…と思っていたら、ちょっとマズイ案件が一つ入ってきた。とりあえず担当者と営業に任せているけれど、連絡が何時に入るか判らない…OTZホッと一息ついた無防備な精神状態だっただけに、キツイなぁ…。
2006年07月12日
コメント(0)
事実は、yum update で、scim に、ヤラレタ!ということ。/etc/alternatives/xinput-ja_JP -> /etc/X11/xinit/xinput.d/scim になってしまっていたのを、/etc/alternatives/xinput-ja_JP -> /etc/X11/xinit/xinput.d/iiimf というふうにリンクを張り直して、再起動したところ、ATOKが復活した。良かった良かった!とりあえず、yum.conf に exclude=scim を追加して一段落。Anthy はなかなか良くできているのだが、せっかくお金を出して買ったモノが動かせないのは悲しすぎる。 次のFedora Core 6 でも使えればいいなぁ…。
2006年07月11日
コメント(0)
やっと帰り着いた午後23字30分。カミさんが夕食の用意をしてくれている間に、ちょこっと書き込もうと思ったら、ATOKが動かなくなっている。Anthy で書き込み中。作りかけのXPマシンが、床の上に居座っていて、いよいよ狭くなった。メモリーを買ってこんことには完成せんので、開きっぱなしの状態だ。なにせ、平置きケースなもんで、邪魔なことこの上無い(笑)出来上がれば、きちんと納める場所があるのだが、それまでは邪魔者以外の何者でもない。なんだか、あれこれ中途半端な状態になってるなぁ…。たぶん、筐体を開いたまま、土曜日までこのままだろうなぁ。日曜日は法事なので、土曜日までにはあれこれ片付けておかねば…。坊さんがちょっと憎い今日この頃である。
2006年07月10日
コメント(0)
つーわけで、午後9時、残業中(笑)ああ、腹が減った…。もう帰るぞ、帰ってやる…。自分の他に同僚が一人、上司が一人残っているけど。爆睡したい…。メモリーを買いに行こうと思っていたが、行けなかった。今日のデータバックアップが終わったら、帰るぞ。
2006年07月10日
コメント(0)
今日は帰ろう。午後9時を過ぎた。明日の朝までに出さねばならない数字があるのだが、もうイイや。とりあえず、ソレについては明日の午前中いっぱい待ってもらおう。アレコレ溜まってるなぁ…。
2006年07月06日
コメント(2)
密かにスタマック・クラッシャーと呼んでいる人物が職場にいる。こんなところで実名は出せないが、胃潰瘍の原因の何分の1かくらいは、その人物の存在にあるかもしれない。人間関係が悪いわけではない。当人が悪い人間であるわけでもない。でも、胃が痛むんだよなぁ、その人物と関わると……。おかげで今日も……。ああ、安息の日は来るのだろうか…なんて(笑)
2006年07月05日
コメント(0)
早く帰るという決意だけは毎日行っているのだが。そうはいかないのがサラリーマンの悲しい定め。できればPCショップが閉まる前には退社したいものだが…。まもなく午後3時。残り4時間以内に目の前の仕事を片づけないと、PCショップに立ち寄ることは難しい。果たして立ち寄ることができるか、あるいは出来ないか。その行方や如何に!?
2006年07月05日
コメント(0)
仕事というものはどうやら、仕事そのものに惹かれるところがあるようで、少しばかり仕事を溜めていると、予定外の別の仕事が飛び込んできて、よほど気合いをいれて片づけてしまわないと、またまた別の仕事が飛び込んでくる。溜めれば溜めるほど、別の仕事が入ってきて、ひたすら時間に追われるばかりで、それが報酬に全く結びつかないという、実に情けない結果と……現在、なりつつある。今日はハマって残業せねばならないようだ。しかし、テンションが高まらないのは如何ともしがたく、キーボードに向かう手は休みがちだ。できれば50歳くらいで定年を迎えたいなぁ、などと考えてもみる。サマージャンボの売り出し日が少しずつ近づいている。やりたい事はなかなかやれず、やらねばならん事が多い毎日、家族がいなければ、とうの昔に心折れていたろうなぁ。ああ、だらだら暮らしたい(笑)
2006年07月04日
コメント(0)
Fedora Core を現在常用しているが、Windows Vista β2に刺激されて、常用画面でもちょっと3Dしたくなった。そこで、タイトルの通りだ。ウィンドウを移動する際に、グニャグニャというよりブヨンブヨン動く。見ていて何とも楽しい。これで生産性が上がるというものでもないけれど、直線ばかりの画面が適度にゆがむと、ちょっとしたリフレッシュ感も無いではない。Vistaっぽくタイトルバーが半透明になっているのも、イイ。動作が重くなることもなく、特にトラブルは出ていない。もっとも、動作させるまでには、ちょっとした試行錯誤があったが、その為の情報はネット上にあった。しばらく、このままにしておこうっと(笑)
2006年07月03日
コメント(0)
全24件 (24件中 1-24件目)
1