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3連休を使って、少し離れた公園に行きました。レンタルの自転車があって、娘はMTBを借りました。私は、後ろに子どもを乗せるかごがついている自転車。「おねーちゃんがんばって走っておいで。2周できるかな、3周かな」なんて言われて。でも、2周したところで時間かな……って戻しに行ったら、なんとレンタル時間1時間。結局娘は、1時間で2.5kmのコースを4周。途中若干休憩も挟みましたが、なんと1時間で10km走り抜きました。6歳にしては頑張ったかな。こういうコースもいいですね。
2012.07.18
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14日、初日に見てきました。娘が、メロエッタほしいってうるさいんで。これで、レシラムに続いて二本目です。甥の時に、デオキシス見てるか……プリキュアみたいに、善と悪の対立軸みたいものが多い中で、ポケモンはなんだか新鮮ですね。今回は、弟君も座席付きで見ることになりました。キュレムが出てきたら、おねーちゃんに必死にしがみついているのが、とてもかわいかったです。必死でケルディオ応援していました。まぁ、定型としては、人は誰でもどこかで「覚悟」しなければなりませんし、何かと戦うことなしに、大人になることはできないのかもしれませんね。喜んで無邪気に見ている子どもの横で、子どもたちにも、何か夢中で戦えるものがあるといいなと思ったのでした。
2012.07.17
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死者に鞭打つ言葉になったら申し訳ないですが、いじめで死んではいけません。別に学校なんて行かなくてもいいんだから、死んではいけないです。頑張ってほしかった。尤も、子どものまだ小さな胸では抱えきれないこともあるでしょうから、大人がなんとかサポートすべきなんでしょうね。例えば、親が「自殺するくらいなら、学校変えよう」ということを、常に提示しておくとかね。さて、今回の「いじめはない」という判決。これ、ほんと難しいんですよ。裁判所は基本的に証拠を求めますから、いじめられている会話を録音するとか、いたずら書きされたノートがあるとかしないと、どうしても、今回のような判決にならざるを得ないですよね。亡くなった女の子が、自分の死後裁判で勝つことを求めていたなら、それなりに対策があったでしょうが、そうでないなら、「裁判所のありかた」としては正しいと感じがします。原告側が提出した証拠から、事実認定すると言うのも難しいでしょうし、学校側や、いじめた側が積極的にいじめの証拠を提出したりもしないでしょうから、裁判所にも限界があります。更に、学校としてもいじめがあってそれを放置したということになれば、それなりに責任を負わなければならないでしょうから、知らなかったでつっぱねることになる。法廷に話が行けば、当然にそういう姿勢になります。それ以外にありようがない。まさに、「死人に口なし」なのです。そもそも、ある行為をいじめと感じる人もいれば、感じない人もいる。いじめられた側が、それをいじめだと感じればいじめな訳ですが、ならば、いじめられたら録音してすぐ裁判といったような定型を作り提示。自殺する前に、法律で処理した方がまだましだと思います。余談ですが、柳原三佳さんの著書に、バイクの死亡事故では、バイクのドライバーが一方的に悪いことになる確率が高まるとありますが、「死人に口なし」ということは、ままあります。自転車事故でも、巻き込まれて死んでしまえば、鉄の鎧に囲まれ生き残った側が、自分の都合のよいように事故形態をつくりあげ、悪者になってしまう可能性があります。やはり、「死なない」というのが、大切ですね。
2012.07.10
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昨日は、朝からちょっと走ってきました。と言うのは、そろそろ17000キロになりそうだったから。日差しもそんなに強くなかったし、ローディーに会えるかもと思って、やや家族に我儘を言って出かけてきました。でも、ロードどころか、クロスにも会えず。それはともかく、無事17000キロに達しました。今回は、メンテにお金がかからなかったこともあって、総費用は9.97円/キロ迄低減。車との消耗品ベースでの軽減費用は、19.52円/キロですので、概算で34万くらいコスト削減していることになります。この額が、次のロード購入の説得力となる筈ですが、かみさんは、「ふーん」と流します。冷たいですね。
2012.07.09
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(毎日新聞 6月27日(水)18時58分配信)子どもと歩いてると、子どもはいろんなところ歩きますからね。犬の糞があることもままあり、気をつけないいけません。踏んじゃったらショックですからね。因みに、娘は一度公園で踏み、踏んだだけでなく、靴の側面に迄つき、洗うのに本当に苦労しました。捨てようかとも思ったくらい。ほんと迷惑。糞の放置をする側は安易にしているかもしれないけど、それを一つ一つ清掃するとなると、結構コストがかかります。なら、仕方ないかな。でも、飼い主登録なんてしないで飼っている人は、対象にならないのでしょう。
2012.07.06
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飯野謙次 ソフトバンク新書原発にしても何にしても、そうなんですが。基本的に失敗をゼロにすることなんて、できません。後、事故ね。失敗というと概念に幅がありますが、世の中には、「失敗」と言っていいような、危険なドライバーもいる訳です。そういうドライバーを、完全に排除することはできないし、また、自分もミスをしてしまうことはあります。結局、それを前提として、どう事故を減らすのかという話になる訳です。当然と言えば当然の話ですが、緻密に検証されている、素敵な本です。
2012.07.04
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行ってきました。娘がボケスマを見てて、試しに観覧募集していたので、応募してみたら、偶然当りました。どんなものか知らなかったので、とりあえず行ってきたのですが、凄い人・人・人。大人気のイベントらしいです。朝8時に着いたのですが、既に行列が出来ています。とりあえず観覧の席を決定して、中に入ります。後で聞いたところ、抽選に当たった人は優先的に入れるものの、一般の方は2時間半なんて並んだらしいです。中に入ると、次々と貰えるポケモングッズ、シールに、子どもたちは完全に舞い上がっています。ARサーチャーを体験したりして、イベントの時間を待ちます。因みに、私もゴルゴ所長が見られるのが、楽しみでした。ボケスマイベントもとても楽しく、息子もしっかり踊っていたし。毛利探偵事務所にも入りました。結局、10個見つからなかったけど。その後でコストコで買い物をして帰宅。珍しくお風呂の中で、娘から「楽しかったね」なんて言っていました。楽しい一日でした。
2012.07.02
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