全6件 (6件中 1-6件目)
1
一年が早いですね。すっかり子どもも大きくなって、なんだか、一つの人格になって来ました。我が家は、12月が大掃除月間なんで、ちびちびやって、大体終わったかな。そんな感じで、ずっとしまわれていた娘のポケモンスーパースクランブルを一緒にやっています。子どもの成長をまじかに見られるというのは、結局いい年のようです。みなさんも、よいお年を。
2012.12.31
コメント(0)
いよいよですねぇ。盛り上がってるとか、いないとか。因みに、この話、私小学生の頃に本で読んだことがあります。そんなに興味持たなかったけど。なんせ、その前にノストラダムスによれば、人類滅亡している筈でしたからね。何故か、アンゴルモアの大王は来ず、命永らえてしまいました。滅亡するんでしょうね。でも、「私がとめた」って人が出てくるんでしょ
2012.12.19
コメント(0)
これ、傑作ですよね。何度見ても、面白い。で、その中に気になることが。誘拐という言葉の意味を、子どもが尋ねる場面があるのですが、そこで子供が、「僕を担保にして、融資を受けるってこと」と答える場面があります。これ、日本語でちょっとひっかかったりします。と言うのは、拐取という犯罪の中で、人質にされた子供が担保である言い方は、あまりしない気がするからです。担保と言うと、債務の履行を確実にするためのものって感じですよね。でも、誘拐犯が子供の親からお金を奪ったらそれまでで、後で返すってことないでしょうし。でも、英語だと違うんですよね。hostageって単語なんですが、人質って意味で使ったり、抵当・担保って意味で使ったり。なかなか深いコントです。
2012.12.14
コメント(0)
先日のこと。まぁ、言い訳をすれば、そんなに本気で走っていた訳ではないのですが、軽く流していた訳です。そうしたら、信号待ちで颯爽と私を抜いていく自転車が。しかも、ママチャリ。まぁ、スタートダッシュは、相手がノンストップだった分速いとして、すぐに追いつくや、と思っていました。で、巡航。でも、前を見てびっくり。どんどん相手が離れて行くではありませんか。スピードメーター見ると、25は出ています。そんなにゆっくり走っている訳ではありません。「はっえ~」とつい口に出してしまいました。だって、ママチャリですよ。私はママチャリで走っている時は、せいぜい13キロくらい。ママチャリで25以上出すなんて、びっくり。私にはとても出来る芸当ではありません。いやぁ、世の中広いですね。
2012.12.11
コメント(0)
何の気なしに応募したら、当選しまして、子どもと一緒に、直前祭に行ってきました。いやぁ、先代のポワトリンが来ていたのですが、以前と変わらないことにびっくり。仮面ライダーの映画の前に、ポワトリンやらイナズマン、アクマイザー3まで流れて、お父さんとしては、感慨しきりでした。子どもは途中で飽きてたけど……。最近は妙に忙しくて、子どもと一緒に仮面ライダーも見ていなかったので、あまりにアクションがめまぐるしく、びっくりしました。基本メッセージは、やっぱり信じること、助け合うことかな。息子にとっては、初めての映画(娘と一緒にポケモンは見ていたのですが)でした。大喜びでした。ちょっと帰りが遅くなってしまいましたが。
2012.12.05
コメント(0)
時々テレビに出ている、藤井聡さんの本ですね。「公共事業が日本を救う」にも書かれているのですが、日本のインフラの一定部分は、老朽化の波に曝されています。アメリカでも、橋が落ちたりしたようですね。トンネルが崩落するなんて、なんてことだろうと思いますし、メンテナンスが杜撰であったからだと、誰もが思うと思います。尤も、メンテナンスには費用がかかります。勿論、費用がないからメンテナンスをしなくていい訳では、絶対にありませんが、それでも、我々はこれから安全に生活していくためには、一定のメンテナンス費用を払わなければならないということでもあります。確かに、なんでもかんでも公共事業を出来る環境でないことも当然ですが、安全のためにしなければならない公共事業も、厳然と存在します。藤井氏によれば、これから老朽化で使えない橋が出てきたりするかもしれないとしています。中央道の復旧が遅くなれば、物流に対する影響も当然出てきます。東日本大震災もそうですが、もしものことを考えて、インフラのメンテ代は必要かと思います。
2012.12.04
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1


