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(1)高速道路を行く車の真上をUFOが通り過ぎようとしています。(2)敢えて車の前に低く舞い降りて先を行くスカウトシップです。(3)すこしばかり、地球人をからかっているのか、斜めに読んで居ます。(4)今度は、地面に垂直に成りました。(5)そのまま、グングンスピードを上げています。(6)再び水平飛行に替わります。(7)鷹やハヤブサの様な飛び方です。(8)UFOに驚いて、車のドライバーは速度を落としている様です。(9)見る見るうちにUFOは前の方に去って行きます。(10)ドライバーは呆気にとられているのでしょう。(11)UFOは前方の車集団の方に近づいています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 四月の中旬ですが未だ、冬空の高速道路です。その晴れ渡った空からUFOが舞い降りて来て、車の前を進んで行きます。高速道路でのUFOは殆どが上空からの撮影が多いのですが、車の自動録画の画像も増えて来ました。側面風景の画像はカメラを手にした助手席の人が撮ったものが殆どですが最近は少なく、自動撮影のフロント風景が主になりました。今日のUFOは鷹か隼の様に身軽に飛び回るスカウトシップです。車と競争している様です。ひょうきんなUFOです。無人探査機なら上空で母船が操作して居るのでしょう。 地球はUFOが未だ一般化されていませんから人々は車で渋滞を覚悟で乗って居るのです。SFでは既にUFOタクシーが在ります。ブルース・ウイルスが運転手で似合っていました。その映画でも都会の空間はギッシリ車(空とぶ車)で溢れて居ました。高速道路の様に決められた路線を行くのです。宇宙空間ですと広いですから飛行機の様に高度を決めて置けば衝突する心配はありません。ニアミスがあれば自動操縦で回避されるでしょう。AIが車に応用されるのが地球では精一杯なのです。UFOを二大国が持ったのですから各国も持つでしょう。 そのUFOは正三角形の形をしたもので、アメリカはTR3bと名付けて居ます。国際特許登録も済ませたそうです。笑っちゃいますね。宇宙人のサンプルをそっくり真似て造って、地球では他国には造らせないようにした積りなのでしょうが、ロシアがチャンと同じものを持って公表して居ますから、国際特許も形式的なものでしかありません。反重力装置の特許なぞ宇宙人は笑うでしょう。元々惑星に存在する重力です。重力波を観測したニュースでワクワクしたものでしたが、ぬか喜びでした。宇宙にはもっと豊かな科学技術が山積みなのです。 因みに、ロシアは宇宙人に協力を申し出てワームホールの使い方を教わり、そのお蔭で木星・土星有人探査ミッションに成功しているのです。ワームホールを通っている間は、地下鉄かトンネルに入っている感じでした。木星や土星の風景が映っていましたがエアバスの様なUFOが飛んでいました。人工衛星も釣りの様な形の重りをぶら下げていました。地球で空中エレベーターを開発するという話が在りましたが、多分、そういう理屈で設けるのでしょう。宇宙空間を惑星の自転と同じ速度で飛ばすロープに釣りの重りをぶら下げれば出来そうです。 今日のスカウトシップが高速道路を自由自在に飛び去る画像を見て、SF映画「バック ツー ザ フューチャー」を観て居る気分に成りました。地球にも、ようやく宇宙的気分に成れる雰囲気が出来て来た気がします。アメリカが中国を叩けば中国は仕返しに再びパンデミックを起こすかも知れません。核兵器禁止の国際監視団の様な組織が必要になります。反パンデミック監視団です。中国人は世界制覇を狙って自分の首を絞めて居ますから、その内に、チャオチャオ犬も食べつくされ、食糧難に陥るのでは無いでしょうか。哀れな国です。(続く)
2020/04/30
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(1)採掘工事場にモダーンな形のスカウトシップが光線を発射しています。(2)地下資源の露天掘りが出来る地域なのでしょう。(3)大陸には鉱石の採掘現場が多くあります。(4)オーストラリアのアルミの採掘現場は露天掘りの広大なものです。(5)アメリカにも鉱石を採掘する地層がむき出しの処が在る様です。(6)スカウトシップは執拗に光線で探査して居ます。(7)自分の星には無い鉱石を探して居るのでしょう。(8)地球人には不要でも宇宙人にとっては貴重な資源なのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 地球資源の探査をするスカウトシップです。数か月に一度の割で、こういう探査をするUFOが現れます。人気の無い場所が多く、勿論、郊外でも都市部から可成り離れた場所なのでしょう。自分の星には無くなったか不足気味の鉱石なのでしょう。わざわざ地球にまで来るのですから枯渇した鉱石と思えます。処で、月面にはウランが豊富に在るそうです。大分以前の話ですが、ロシアの科学者が天体望遠鏡で月面に赤い光を数度見掛けたのを報告して居たのがありました。アポロ計画の頃です。天体望遠鏡で観えた光は相当な範囲で照らしていた様です。 月面10時の方向のその場所には科学者の説ではウラニウムが豊富に在って、核燃料にする為のものですが、地球では掘り尽くして殆ど無くなったのです。ですから今では原発は、プルサーマル方式で使用済み核燃料を再使用しています。日本はそれをフランスのシェルブールに依頼して再処理して貰っていたのですが、フランスから断られてからは、日本には再処理工場がありませんから野積みしたまま六ヶ所村に保管してあります。福島第一原発では東電のミスで、停電時の発電機設置場所が津波に飲まれる低い位置に設置してありました。 その為に、いざ発電が必要な時にびしょ濡れでジーゼルエンジンが駆動せず、給電できず、当然給水装置も働かず、核燃料棒の制御の為の引き抜き作業も出来ないまま、とうとうメルトダウンし、高温で溶け出したジブリが発電炉の底に溜まり、底の鉄板やコンクリートも溶かし、消防車ホースで注入した冷却水は飽和水蒸気に成り、高温高圧で水素を発生し、水素爆発した訳です。その爆発で風に乗って放射性物質が東北地方に散り被爆地になってしまった経緯はテレビで実況放送された通りで、福島以北は最悪の被爆地になってしまったのです。 それを東電幹部は、自分達のミスを謝罪するどころか、こともあろうに予測不能な津波のせいで発電機が稼働しなかったと言い逃れをしているのです。因みに、北隣の女川原発には高みに発電機が設置されて居ましたから津波にも耐え発電が出来、事故も無く役割を果たしたのでした。しかし東電は、そういう事例証拠を隠したく、東北電力管轄の女川原発を廃炉処理にさせ解体させてしまいました。これ迄は廃炉に難色を示す電力会社も仲間内のミスを隠そうとしたのか迅速に工事は進んだのです。東電は首都圏ですから規模が大きくなり過ぎました。 元々、電力会社の親分は関西電力で、東電はその子分の様なものでしたから電気事業のノウハウは関電が教えて来たのです。その関電は、原発を増設し易くする為に原発建設候補地の町長から多額の賄賂を貰い、先年、贈賄汚職事件で多くの逮捕者が出ました。本家の関電も東電のミスを起こす体質と同じ様な組織になってしまった訳です。考えれば明治期の京都宇治川発電所からスタートした日本の電気事業も年数が経って財界のトップに位置する様になって中身が腐ってしまったのです。大企業が陥り易い組織を熟成して行った様なものです。 さて、今日のスカウトシップが探しているのはウランでは無いでしょう。地球にはウランは無くなったと書きましたが、宇宙人にとって貴重な鉱石とは何か分かりませんが、地球人が未だ気付かない物質があるのでしょう。油を燃やして電気を造っている程度の科学知識しか無い地球人が、宇宙人の科学レベルにまで達するには相当な年月が必要でしょう。自然再生エネルギーも割高です。早く反重力装置の一般化が早まればエネルギーで我々は苦労しなくて済むのです。とは言え、絵空事を言っていても仕方が無く、米露はUFOを持てる様になったのです。 その事実を具体化すれば大国の対立構造は無くなると考えるのは甘いのでしょう。米中貿易戦争の余波でコロナウイルスのパンデミックに成り、世界中が大童(おおわらわ)なのです。誰もが命は惜しいのですから出来るだけ人との接触を避ける生活を辛抱しなければならないのですが、ボクの様な仕事をリタイアした人間はもう過去の人の様な扱いの世の中です。働き盛りの人々は如何に大変か想像に難くありません。高校時代の親友が先日亡くなって少し早すぎる人生ですが、お悔やみの手紙を出しに出かけたのですが郵便局(本局)は休みでした。 手紙は文面で残ります。テレパシーは予感として先に伝わって来ましたが、確かめようが無く、メールにしたのです。それでもアタフタと家族の皆さんは多忙だった筈で、ボクの送ったメールの返事を出すのも大変だったのでしょう。やっと葉書が届いたので友人の死が分かったのですが、胸の痛む想いです。パンデミックの影響で手紙の着くのが遅れても、届けば多少はボクの気持が伝わるでしょう。彼の最期に会った京都での会食が今も頭に浮かびます。UFOのブログのことを彼は知って居ました。天国からこの文面を読んでくれれば嬉しいのですが。(続く)
2020/04/29
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(1)海が大荒れなのに、UFOとヘリが居ます。(2)UFOと対峙するヘリコプターです。毎度よく観る風景です。(3)こんな荒れた日に何がスクランブル発進でしょう。(4)ヘリのパイロットは空軍の兵士でしょうが、何を考えて居るのでしょう。(5)手柄でも立てられると考えて居るのでしょうか。(6)世界はコロナウイルスのパンデミックと言うのに。(7)今年の4月に入っても、こういう馬鹿な兵士が居るものです。(8)そんなこと俺の知ったことじゃ無いとでも思って居るのでしょう。(9)たんなる一兵卒が大きな野心でも無いでしょう。(9)少なくとも二名以上の兵士が同乗している筈です。上官も馬鹿です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 何時も、こういう変な風景を観ると、馬鹿丸出しでは無いかと思ってしまいます。米軍は一体何を考えて居るのでしょう。未確認飛行物体がレーダーに映ったからスクランブル発進するのは軍の規定ですから分からないことも無いのですが、実際の現場でUFOに遭遇したものの何の武力衝突も無い状態なのにヘリで追い詰める(追い詰めた積り)でいるパイロットの気が知れないからです。勿論、本部と連絡を取りながらの行動でしょうから上官の指示があった筈です。しかし、是までの数百回以上の遭遇で凡その予想はついて居る筈です。 第一、ヘリで何をしたいのでしょう。飛行能力や行動パターンは知り尽くしている筈ですから、ヘリで出来る行動はUFO捕獲が出来ない以上、監視するだけでしょう。それなら長時間、にらみ合いをするナンセンスをどう説明するのでしょう。ガソリンの無駄遣いでしかありません。パイロットに特別手当が出るとすればパイロットは眼いっぱい時間稼ぎをしているのでしょう。公務員の考えそうな下種っぽい考えです。安月給でやってられないパイロットならサッサと状況説明をして引き揚げるでしょう。それをさせない上司が居るのでしょう。 何処の国の軍隊も同じだと思うのですが、国家によってはUFO情報を公開している国もあります。しかし、アメリカは宇宙人と対決しているのです。最初から勝負は見えて居るのです。アメリカがアポロ宇宙飛行士の報告を受け、月面の宇宙人基地をミサイル攻撃して直前で核を無力化された事実があるのです。ミサイルを無力化する科学技術なぞ宇宙人にとって朝飯前のことでしょう。恥を曝したアメリカは、宇宙人からの報復を恐れ、対抗意識むき出しでスクランブルをかけて、狂った様なヘリの行動を取らせているのでしょう。 今日の様な大時化(しけ)状態でなさねば成らない行動とは思えません。もしパイロットが事故った場合は上官はどんな責任を取るのでしょう。考え方によっては事故ってくれた方が軍の上層部に報告するのに都合が良いのでしょう。宇宙人にやられたという報告で顔が立つとでも考えて居る上官ならパイロットは馬鹿を見ることになります。彼には家族も居るのでしょう。臨戦態勢で出る以上は覚悟はして居るでしょうから自己満足の気持でスクランブルを掛けたにしても、相手を域外に追い出すのが役目ならヘリでは何の役ににも成らず単なるゼスチャーに過ぎません。 ですから、それを見抜いている宇宙人は逆にアメリカ人をからかっているのでしょう。先日の様に急に海中に飛び込んで海水を浴びせかけることもできるのです。アメリカの傲慢さは何処まで行くのでしょう。こういう画像を何度観てもアメリカの馬鹿さ加減にはうんざりしてしまいます。救いようの無い馬鹿です。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の本質を少しでも学べば、こんな馬鹿げたことはやらない筈です。見返りを期待しない奉仕精神があれば幾ら忠実な兵士でも常識が分かる筈です。同じアメリカ人でもアダムスキーは珍しい人でした。 そういう彼の人柄を見抜いたケネディーは上院議員の時にアダムスキーを基地まで見送りに来て、アダムスキーが出席する土星での宇宙会議の成果を気にしていたのでしょう。後に大統領になって、テキサスのダラスで暗殺されてしまうなぞ、誰も予測できなかったのです。冷静沈着な金星人オーソンも驚いたことでしょう。そういうアメリカです。今日も宇宙人はアメリカを啓蒙しようとやって来ました。アメリカは中国を潰そうと躍起になっています。中国も馬鹿です。両国とも自滅すればお互いに馬鹿なことをやったものだと気が付くのでしょう。(続く)
2020/04/28
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(1)飛行場にUFOの図です。今しも飛行機が着陸して来ました。(2)飛行機の前方にUFP母船が居ます。観光船の様に観えます。(3)アメリカにUFO母船が来るとは珍しいことです。(4)それも、観光船の様に観えます。(5)ズームアップです。宇宙船の観光母船に観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 最新の画像です。4月3日の日付ですから4月のブログでは一番新しい画像に成ります。しかし、先日、アメリカにはUFOの観光船は来ないと書きましたから訂正しなくては成りません。アメリカにも見るべき処があると宇宙人も見直したのか、それともヨーロッパ観光を終えたついでに、件のアメリカも観て行こうということになったのかも知れません。地球では米中貿易戦争が始まり、それが悪い方に進んで中国武漢の細菌研究所から流出したコロナウイルスが世界を駆け巡り、パンデミックになりました。地球はパニック状態です。 レベルフォーの施設から勝手に菌が漏れ出すということは考えられ無いことですから、人為的に持ち出してバラ撒いたとしか考えられません。それが誰なのか特定はできませんが、それをやって得するのは誰か式で考えますと、先ず戦争相手のアメリカとするのが順当な処です。勿論、スパイの仕業でしょうから誰がという特定はできません。次に考えられるのは中国の体制に反対する連中の仕業です。最近、インドの学者が中国の武漢で開発された生物兵器の首謀者二名の名を挙げ、論文にしたのが出て、日本語に翻訳されたのを読みました。 それを読むと、ヨーロッパ人の戦争倫理で世界は支配されているせいで中国は割を喰っているというのが生物兵器開発者の基本思想です。究極兵器が使えないのであれば手段を択ばない生物兵器を使ってでも世界制覇を試みるべきであるという趣旨を政府に進言したものの、危険思想であるとして閑職に追いやられたとあり、開発した生物兵器の廃棄処分を命じたのに行方不明になっているとありました。閑職にしたとか行方不明というのも変な話ですが要するに政府は知っていた訳です。ですから権力者が隠したと考えるのが妥当な処でしょう。 そう成りますとアメリカのスパイ原因説と肩を並べるぐらい信憑性が高まる訳です。処が、そんな恐ろしい兵器を自国で使うものか、という疑問が出て来ます。下手をすると自分も危ない訳です。それとも、かつての香港風邪程度のウイルスと軽く考えて居たのかも知れません。政権を握る政治家は専門家ではありませんから知識は余り無い筈です。寧ろ何も知らないというのが正解でしょう。ですから閣僚や配下の管理が表面上の厳しさばかりで実際は甘かったのでは無いかと疑わざるを得ないのです。裸の王様の様な話です。 そもそも戦争は周りが迷惑を受ける人災の最たるものです。アメリカ派と中国派に分かれてやれば周辺国は勿論、交易の在る国は被害を被ります。小さい地球の出来事ですからパンデミックになったことを考えれば距離は関係が無いのです。トランプは馬鹿ですからアメリカから離れた処のことなぞ無関係だと放言していた様ですが、どっこいアメリカの方が死亡者が多く出てしまったのです。中国はもっと多い筈です。何故なら、あの国は共産独裁国家ですから正確な数値は公表しないからです。アメリカの倍以上は被害が出て居る筈です。 13億人もの人口を抱える国ですから少々国民が死のうが人口過多が調整されるという恐ろしいことを考えて居る、と世界は中国の政治家を非難していますが、中国は証拠が無い、出鱈目であるという弁解だけです。実際に出て居る数値を信用されないのは嘘が漏れ出しているからです。人の口には戸は立てられないのです。武漢から発症したという事実は今更、変えられません。この前、万里の長城でクラゲの様なUFOが上下しながら飛んでいるのをアメリカの観光客が指をさしている画像をアップしました。何かを撒いているのでは無いかと疑われる画像です。 北京も武漢も万里の長城は通っていて黄海にまで達して居ますから撒けばすぐに感染するであろう場所です。そういう危険なウイルスを簡単に行方不明であるという発表をしたり首謀者が何時の間にか消えてしまったりする国ですから我々は中国の言う事を信用できず疑ってしまうのです。ましてや昨年暮の万里の長城での画像ですから誰がユーチューブに流したのか分かりませんが、疑わざるを得ないのです。そういう国から元首を国賓待遇で招待するという話はパンデミックで延期されていますが親中派は今も粛々と準備中だと言います。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス:奉仕精神)の広まりを期待して毎日続けて居るブログですが、これだけ悪いニュースが飛び交う様に成ってはボクなんかの行為は芥子粒よりも小さなものにしか思えず心が重くなってしまいます。私事ですが今日、高校時代の親友が亡くなったという通知が来ました。ふと気に成ってメールを送って一週間目に通知が来たのです。住まいの東京で家族葬をし、慌ただしい中だったのでしょうが、天国へ行く直前に彼はボクにテレパシーで挨拶してくれたのかも知れません。冥福を祈ります。(続く)
2020/04/27
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(1)入り江の湾内に小さな島があり、灯台や家が建っています。(2)そこに砲弾型のUFOが飛行して居ます。(3)それを追尾して居たジェットが近づきます。(4)ジェットはUFO直前です。(5)ジェットがUFOを通り過ぎた瞬間です。(6)ジェットは、そのまま通り過ぎて行きます。(7)すると、UFOは、スカウト目的は終えたとばかりに消えました。(8)ズームアップ画像です。道中のUFOの形が分かります。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 砲弾型のスカウトシップが行きます。湾内の小さな島の上空です。島には灯台が在ります。UFOは単なるスカウトの為に飛行している様です。其処へスクランブルで出たジェットが現れ、UFOを追い越して行きました。小さなスカウトシップなんかに用は無いと思ったのかジェットはサッサと通過してしまいました。するとスカウトシップも直後に消えてしまいました。見せるだけ見せて、確認させれば消えるだけですから、スカウトシップの役割は果たしたのでしょう。義務を果たしてパイロットもサッサと通り過ぎました。 砲弾型のスカウトシップは見かけ通り宇宙人の乗った母船からの指令で来た鉄砲玉ですから何かの意味で見せしめをしたのでしょう。それだけの役割で現れたUFOに米軍は過剰なスクランブル発進させているのは、そういう規定に成っているからでしょうが、この時期に実にナンセンスなことを未だやっている訳です。今はコロナウイルス・パンデミックになった中、アメリカは中国よりも死亡者が増えています。スクランブル出動でも詰らないことをさせるものです。規定があるから否でも行かねばならないパイロットも辛い処です。 UFOがよく出現するアメリカには理由があります。60年以上も前に米ソにUFOの造り方を教えた宇宙人は条件を付けました。猶予期間は60年で、それまでに宇宙人の存在を認める声明を世界に発信することでした。その間に米ソは必死でUFO開発に励んで来たのです。処が、戦勝国のアメリカは世界覇権が出来たお蔭で舞い挙がっていたのです。戦後の世界各地で起きた紛争や戦争は総てアメリカが絡んで居ます。つまり覇権国のいう事を訊かない国は世界最新鋭のアメリカの武力で支配しようとした結果、紛争や戦争が起きたのです。 米ソ両国ともUFO開発は上手く行きませんでした。そして、約束の期限が来てソ連は既に崩壊し新生ロシアに生まれ替わって居ました。が、国を引き継いだロシア政府は宇宙人の存在を認める発表をしたのです。すると、間もなくロシアは木星・土星有人探査ミッションに成功するのです。ロケットで行ったのですが、地球と木星迄の道中はワームホールを利用した為に短時間で行けたのです。そしてアメリカはTR3bという三角形のUFOを持つことが出来たのですが、世界には宇宙人のことは一言も触れずに国際特許登録をしただけでした。 アメリカがUFO開発に成功できたのは、ネバダ砂漠に墜落した三角形のUFOをエリア51に持ち帰って、そっくり真似て造った結果、なんとかUFOらしきものが出来上がったからでした。ひょっとして宇宙人が墜落に見せかけてネバダ砂漠にサンプリングで落としたのでは無いかとボクなんかは勘ぐってしまいます。更にはアポロ計画が途中で挫折したのは、月面で宇宙人基地を目の当たりにした宇宙飛行士の報告を受けた政府は、核弾頭を月の基地目がけて打ち込んだのです。アメリカは宇宙人と対立関係で行く決心をしたのでしょう。 しかし乍ら、核弾頭は月面で宇宙人によって無力化され失敗し、逆に宇宙人から報復されるのでは無いかという余計な心配をしなければならない状況に成ったのです。片や、ロシアは世界に向け宇宙人の存在を公表し宇宙人に協力したせいで結果的にワームホールの使い方を教わり、ミッションに成功し、同時に矢張り三角形のUFOを保持していることを発表できたのです。矢張り、ネバダ砂漠に墜落したUFOはサンプリングだった様です。アメリカは、そのUFOを中東の戦争で武器として使っています。宇宙人を騙した形になっているのです。 そういう経緯から、宇宙人はアメリカを宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)から外れる生き方をしていると見做し、毎日の様に啓蒙のUFOを飛行させることになったのでしょう。それが冒頭に述べたUFOがアメリカによく出現する理由なのだとボクは解釈して居ます。アメリカは宇宙人の報復を警戒して居ますが宇宙人は宇宙の意識(奉仕精神)から報復はしないでしょう。復讐するは我に在りとキリスト教聖書にはありますが、復讐は禁止されています。代わりに神が行うのです。しかし神は人間臭いものでは在りません。 地球社会では人間が仕返しをするのは日常茶飯事ですが、宇宙では殺し合いは禁じて居ます。復讐に燃えるのは地球社会が野蛮である証拠ですが、神が代わりに行うのは巡り巡って災いが降りかかることに成るということを言っているのでしょう。キリスト教だけが地球の宗教ではありません。が、アダムスキーはクリスチャンでしたからそういう説明がなされて居るだけで日本に生まれて居れば仏教で説明したことでしょう。因みに、アダムスキーがモハーベ砂漠で遭った金星人オーソンはキリストに似た髪型の風貌だったそうです。 それも其の筈で、オーソンは2,000年前にはキリストの身体に入魂していたというのです。モハーベ砂漠で知り合って以来、アダムスキーはオーソンとよく会っていた様で、UFO写真も受け取ったり、土星の宇宙会議にも一緒に行ったりしてオーソンの経歴を知ったのです。アダムスキー全集には宇宙人が数名現れます。オーソンの代理人として火星人ファーコンや土星人ラミューという人物です。オーソンはキリストの後は一旦、金星人に戻り、後にアメリカ・インディアンに転移し太陽系宇宙に関する書面を書き、代々その村に伝わるのです。 それをアダムスキーが譲られたことが全集には載っていて、その書面画像を大分前にアップしたことがあります。書面の右肩には太陽系の12個の惑星が描かれ、夫々四個づつに区分した間には太陽の放射線が遠くに成るほど弱まるのを増幅させる装置として星の破片群の帯があります。物理学で光や熱(エネルギー)は距離の二乗に反比例するとありますが、それを遠くの星に贈る為の増幅装置と考えられます。火星と木星の間と海王星と冥王星の間に在るのです。冥王星の向こうには未発見のX、Y、Z星三個が在るのですが、科学が発展すれば発見されるでしょう。(続く)
2020/04/26
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(1)フォースフィールドに包まれたレトロな飛行機です。(2)勿論、スカウトシップUFOの啓蒙偽装UFOです。(3)ジェット旅客機の乗客に見せる為の偽装UFOです。(4)まるで幽霊船ならぬ幽霊飛行機の様に観えます。(5)レトロな飛行機は何を意味して居るのでしょう。(6)ズームアップです。随分、ずんぐりした形です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 この前もレトロな飛行機の偽装UFOが現れました。真上から見降ろした画像でした。飛行中の飛行機の下に現れて、乗客に何かを表現したかった様です。戦時中のプロペラ機だった様です。今日の偽装飛行機はプロペラはついて居ません。宇宙人は推進力よりもスタイルを強調したかったのでしょう。プロペラ機にしてもジェット機にしても地球人の現代の空中飛行乗り物ですからUFOの反重力装置とは比較になりません。スピードも違いますが瞬間移動する光速では飛べない地球の乗り物はレトロすぎるのです。熱気球よりも速いですが。 それを宇宙人は指摘して居るのでしょう。何時まで前近代的なエネルギーを無駄遣いする乗り物に頼って居るのだという事でしょう。産油国が儲かるだけのシステムが社会を抑圧して居るのです。オペックが価格を操作し、アメリカもシェールガスの経費を安く見積もる偽装でオペックに対抗しているものの、本質的には油を燃やしているだけです。反重力物質は惑星の引力を利用したものですから宇宙に無限に存在するエネルギーです。有限のエネルギーで地球社会を回転させている原始生活が見直されるべき時代であると言うのでしょう。 それは今回のコロナウイルスに依るパンデミックが如実に物語っています。アメリカが中国武漢の生物兵器をレベルフォーなのに簡単に人間の手で持ち出させたことで発症源が武漢という結果に成った訳ですが、世界には恐ろしい生物兵器は何処の国も秘密裏に研究開発している筈です。ですから、中国の体制が甘かったということで責任が総て中国に在る訳です。これだけ世界に大変な迷惑を掛け平気で居られるのはWHOを抱き込んで中国ヨイショをさせることが出来たからでしょう。が、今後は世界が中国を集中的に攻撃するでしょう。 つまり、敗戦国に対しての莫大な(支払い不可能に近い)賠償金支払いが生じる訳で、簡単に言えば中国が消えて無くなり国際管理の植民地になってしまうかも知れないということでしょう。本格的に中国は世界の工場に様変わりし、中国人は世界の奴隷の様に成る訳です。それを仕掛けたのが習近平で、国内では反対派の内戦が勃発するでしょう。しかし、連合軍が制圧するでしょう。先の大戦で日本が味わった苦難の道が、これから繰り広げられるのです。トランプ(CIA)にしてやられた訳で、一帯一路は一体末路に成った訳です。 ボクはトランプは大嫌いです。しかし、習近平はもっと嫌いです。世界の政治家で好きな人物は少ないのですが、ドイツのメリケルなんかは未だ理解が出来る政治家です。引退してしまいましたがマハティールも良かった方です。日本の安倍首相は、まあまあですが野党が馬鹿過ぎて相手に成らないのが情けないですね。日本には朝鮮系や中国系の政治家が多く居ますが、野党は朝鮮系が殆どで話に成らない程、不勉強です。与党の朝鮮系や中国系政治家は蔭の舞台で演じる立場で出来上がっている様で、何かと言えば金で勝負するだけです。 さて、今日のUFOから学ぶべきはエネルギー問題を早く改善しなさいということでしょうが、それには今回のパンデミックが引き金になりそうです。非常に迷惑なウイルスだけに精神的な被害も大きいのです。自分では感染して居ない積りでも保菌者と近接触した(2m以内に居た状態)だけで身の回りにはウイルスが蔓延して居た訳ですから、間接的に他の人々と近接して居るだけに可能性は大に成る訳です。本人は分からない状態ですから善いとか悪いと言う問題では無いのです。経路のトレース調査の重要性が其処に在るのです。 感染経路が判明すれば一斉にシャットアウトすればクラスターは喰い止められます。経路が分からないのが曲者で、対策も難しいのですが管理者は基本の目安を付ける必要があります。しかし、情が絡めば明瞭に区分けするのも難しいでしょう。冷徹な精神で調査に臨めば非人間的扱いだと非難もされるでしょう。それでも責任者は決める責任があるのです。安易に選挙で選ばれた首長は、こんな筈では無かったと臍を噛む想いでしょう。ボクなんか首長に成りたいと一度も考えたことなぞありませんから心境は全く分かりません。 そこでエネルギー問題ですが、我々は太古の生物の化石から採った油を湯水の様に使った訳です。それはエネルギー利権者の思惑通りに運んだのでしょうが、社会がそういう路線で出来上がってしまった以上は変えるのは大変難しいのです。処が、今回の人間技では直ぐには解決できない問題が人々を右往左往させ混乱に貶めて居るのです。が、逆に考えれば危機こそチャンスなのです。大きな経済の落ち込みと社会機能の欠落が戦後のドサクサと変わらないのですから、戦後、都市計画が面白い程簡単に出来た裏には社会の混乱があったからです。 今回は医療関係以外にも様々な人と人とが接する業務が停止状態になって近接業務は全部が駄目という羽目に陥ったのです。社会常識も変わるでしょう。大手家電メーカーや車の製造会社までがマスクを製作せざるを得ない状態です。そもそもガソリンで無く電気で動く車になれば消防法の規定には掛からなくなって危険性も少なく、家電製品扱いになるのです。ガレージなぞ不要になるのです。そういうマンションも出て来ました。通勤ラッシュも馬鹿みたいな問題に成りました。PC電話で顔表情の打ち合わせは出来るのです。 そうなると列車や電車・バスの輸送会社も商売替えまで行かなくても内容がガラリと変わります。客足が激減するからです。売り上げが変われば業務内容も変わります。何も大都会に住まねばならない理由が消えるのです。SFの世界が現実問題に成って来たのです。アメリカは年間8,700万人の海外渡航者が居るそうで、一度きりの人も居れば複数回行き来する人も居ますから半分の人数としても4,350万人もの人々が渡航する訳です。エネルギーの無駄遣いが分かります。結論は、UFOにとって替われば省エネは実施できるということです。(続く)
2020/04/25
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(1)明け方の草原に熱気球の群れが準備中です。(2)その向こうには円盤型UFOが浮いて居ます。(3)UFOは僅かですが右の方に移動して居ます。(4)少しズームアップです。朝日のシルエットが幻想的です。(5)UFOは熱気球に関心がある様です。(6)左の山裾に近い気球が点火中です。(7)点火されたバーナーが気球を膨らませて居ます。(8)左の点火された気球が少しずつ浮き上がります。(9)更にズームアップです。UFOの縁が、少し立ち上がった型です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 レトロな空の乗り物・熱気球と未来の乗り物・UFOの比較の様な画像です。昔から人間は空を飛びたかったのです。鳥が空を飛べるように成ったのは地上の恐竜の強敵から逃れ、身を守る為に羽が生えた恐竜の子孫だという説が有力です。ついでに言いますと虫が空中を飛べるのは、羽根をばた付かせて空気を泳ぐからではありません。身体の甲の様な硬い羽根の保護カバーの下に透明な薄い羽根があります。その薄い膜を広げると反重力物質で身体が浮き上がるのだそうです。この前にも説明しましたが、不思議な能力を持った生き物です。 実は、人間も空を飛べたのだそうです。天使が背中に小さな羽根を背負っていますが、それが退化した飛行能力の跡で、尾てい骨は尻尾の名残です。更には脳細胞の大脳皮質には恐竜の脳の一部が残って居るのだとか。ですから我々は、ジュラシック・パークに憧れるのは恐竜の子孫だからと言われています。つまり、様々な生物を経験・経由してヒトという生物が出来上がった訳で、決して猿から分かれて出来た生物では無いという事です。ダーウインの進化論は既に間違った学説になりました。ネパールの聖人が空中浮揚する所以です。 そのヒトという生物に宇宙から魂が宇宙の創造主の意思で身体に入ることで初めてヒトが人間に成るという訳です。魂は生まれたばかりの赤ん坊に僅か三秒で入り込むのです。アダムスキーのその説をアダムスキー全集から知って(詳しくは日本GAPの月例会で知ったのです)最初の頃は、とても信じられませんでした。しかし、長年、アダムスキーの全集を読んでいますと実感できる様に成りました。宇宙の創造主は形がありません。宇宙そのものが創造主ですから姿は無いのです。般若心経の色即是空・空即是色が端的にそれを説明しています。 仏教の前から日本に在った神道は、自然界の全てに神はおわすという思想で、後にインド仏教が大陸経由で日本に渡って来て神道と融合し、日本の基本的思想になりました。宇宙の意識と同じ考え方です。神も仏も在るものか!と喚いた作家が居ましたが、そういう人は心が未完成なのでしょう。尤も、宗教は人に強要するものではありません。自然界から体験し学ぶものなのです。宇宙人もそういう考え方ですから地球人に強要はしないのです。キリスト教もイスラム教もユダヤ教も仏教も根は皆同じなのです。太陽信仰とも言いますが、宇宙はもっと広いのです。 天の川銀河系宇宙は太陽系宇宙の様な小宇宙を数億個有しているそうですが、その外にあるアンドロメダ銀河宇宙なぞは更に大きいと言うことをこの前述べました。その渦巻型宇宙の膨張スピードが秒速122kmという光よりも4倍も速いスピードで天の川銀河系宇宙に近づいているそうです。衝突するのは遥か数十億年先の話で、それによって太陽系宇宙が弾き飛ばされるかアンドロメダ銀河宇宙に飲み込まれるかは現代科学では分からないので心配した処で意味がありません。それよりもアダムスキーは驚愕する話を聴かされるのです。 それはモハーベ砂漠で出逢った金星人からで、テレパシーでモハーベ砂漠に行けば逢えるという話を講演会(パロマ―ガーデンズで開いている宇宙の意識・コズミック コンシャスネス)仲間に伝え、探査に出かけます。果せるかな彼等は葉巻型UFOを中空に発見し車で追いかけ、丘の向こうに消えたのを観てアダムスキーは「此処から一人で行くから待っていてくれ」と歩いて行くのです。丘の向こうには金星人が待って居たのです。詳しくは前にも書きました。アダムスキー全集には詳しく書かれています。オーソンという名はアダムスキーが付けたものです。 オーソンから聞かされた恐ろしい話は、アメリカが開発した核爆弾に続いて列強各国も競争で核実験を100回以上も実施した為に、地球以外にも太陽系宇宙にも放射能の影響が出、1,000年後には太陽はブラックホール化するという太陽系宇宙が無くなる話です。驚いた彼はGAPという組織を設立し世界に呼び掛け、ヨーロッパ以外に日本にも出来るのです。その組織は「宇宙人も含め誰とも知り合いに成り、情報を得よう」というもので一国一代制の会長を置くことにしたのです。しかし、もう60年以上経って総ての会長が高齢で亡くなりました。 何故、会長を一国一代制にしたのかは、権力が複数や継承性にすれば必ず対立が生じると危惧したアダムスキーの考えでした。今ではGAPは消えましたが、元会員の勇士がコズミック・コンシャスネス会を設立してアダムスキーの意思を継ぎ、学習会やUFO観測会を開いて居ます。そのお蔭もあって今ではUFOは世界的に広まりました。ボクも元会員として、更には4年前に宇宙の意識(神)の声を聞いて命拾いをしたこともあって宇宙の意識(見返りを期待しない奉仕)の啓蒙にUFOを通じてブログで役立てようとしています。 太陽系宇宙に住む宇宙人は現代もUFO母船で脱出中です。既に脱出し新天地で暮らす宇宙人は故郷を懐かしんで太陽系宇宙に観光にやって来るのも居る様です。地球も早く脱出する様にと呼びかけ、先ずUFOの造り方を教えたのです。それでやっとアメリカとロシアが三角形のUFOを持てる様に成ったのです。アメリカはTR3bとして国際特許を取得したそうです。しかし、未だ巨大UFO母船を造る迄は行っていません。その為には国際協調が必要になります。金持ちだけが乗れるUFOでは意味がないからです。ノアの箱舟的な話です。(続く)
2020/04/24
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(1)。(2)。(3)。(4)。(5)。(6)。(7)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 空港の滑走路をカメラマンも車で追いかけてUFOを撮影する動画は、これまでも何度か在りましたが、広い国土のアメリカは地方空港も滑走路は何本も在りますから車に乗って撮影しないことには追いつかないのでしょう。勿論、遠くから望遠レンズで撮っているものも沢山あります。が、臨場感を出すには同速度で追いかけた方が観てくれも良いということで、動画サイトのユーザーも毎度見慣れて居て、有触れた画像なぞ素通りしてしまうのでしょう。UFOウォッチャーも商売柄、色々な手段を考え出す必要に迫られて居る訳です。 日本にはUFOウォッチャーという商売が在るとは聞いたことがありません。素人が偶然、スマフォで撮れた画像を提供する程度でしょうから一般の市民も関心度が低いのでしょう。それでも日本での巨大UFOの撮影がユーチューブに時々流れます。日本に出張して撮るアメリカ人のクルーは旅費経費が出る公算を観極めて実施するのでしょうが、霊感が働くか勘が鋭いのでしょう。それとも宇宙人からテレパシーで教えてもらうのでしょうか。霊感やテレパシーというのは科学的には説明し難いのですが、ボクは自分の体験から信じて居ます。 それはUFOが観られる直前にテレパシックな気持ちの高まりを感じるのです。心の声が「UFOが観られるぞ!」と教えてくれるのです。数年前からUFOを切り口にしたブログを始めてから一年目位に、真夜中に生ゴミ出しにゴミバケツを抱えて自宅から20mほどの集積所に置きに行った帰り、ふとそんな気持ちになって満月の天を見上げたのでした。すると何と葉巻型UFOの底の姿が観え、ゆっくりと雲の中に入って行くのでした。雲に反射する満月の光を胴体に受け、オレンジ色に輝いて実に綺麗な巨大UFOでした。50年目の再目撃です。 再目撃と言いましても、その50年前に京都で目撃したのは真四角な黒い巨大UFOでした。夕方の未だ明るい時間帯でしたから、まさかUFOとは思いもよらず、ましてや日頃からUFO否定論者でしたから、新しい米軍のステルス戦闘機かなと思ったぐらいでした。しかし、目と脳が直結した感覚でジッと吸い込まれる様に見続けて居たのです。やがて真上に来た時は一辺が500mはあろうかという巨大さでした。慌てて横の壁に身を隠し、そして震える自分が哀れでした。高度と視野角度から計算して500mという数値が出たのは職業柄です。 脚の震えが止まりません。手で膝を抑えも駄目でした。顔は恐怖と理解不能な物体の意味を思うだけでパニック状態でした。が、怖いもの見たさで再び窓から身を乗り出して真上を見上げたのです。処が、何も無いのです。そんな馬鹿な、と反対の窓まで走って進むであろう方向を見たのです。が、機影が無いのです。そう言えば先ほどまでは無かった灰色の雲が真上にあるのが気に掛かりました。天空から「カラカラ」と宇宙人に笑われている気分に陥りました。宇宙人に笑われるという気分は既に内心ではUFOであると認めてしまった様です。 直ぐに、階下の居間に居る妹に「今、UFOを見た!」と言いました。が、妹は怪訝な顔をして「UFO?何を寝ぼけとんね」と馬鹿にした口調で相手にしません。兄に向ってぞんざいな言葉使いに腹が立ちましたが、身内でも馬鹿にする言い方だけに他人に話せば絶対に馬鹿か狂人として観られるだろうという思いに至ったのでした。以来、誰にも話さず年数が過ぎて行きました。この話はこれ迄に何度も書いて居ますからこの辺にしておきます。後日、東京単身赴任となりGAPを紹介され会員に成ってアダムスキーと宇宙の意識を知る様に成ったのです。 アダムスキーもカリフォルニアの変人として有名だったそうです。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)はアダムスキーの造語で基本は奉仕精神です。宇宙の組成は原子の組み合わせで出来上がっていて原子から出来た分子の構造から様々な物質が出来て居るのです。星やブラックマターや光は総て物理学で説明がつくのです。ですからUFOを精神論と言う人は科学を知らない人の言葉です。UFOは反重力装置で宇宙を飛ぶ乗り物です。巨大な母船なぞは長さが数十kmもあるそうです。地球人は最近やっとUFOが持てるように成ったばかりです。(続く)
2020/04/23
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(1)灯台の在る岬の先端までUFOを追い詰めたヘリコプターです。(2)長時間、にらみ合いが続きました。(3)すると次の瞬間、UFOは突然、下降しました。(4)岩場の辺りにUFOは居ます。(5)そして海中に飛び込みました。(6)飛び込んだ勢いと大きさから大きな水しぶきが立ち上がります。(7)相当深く潜り込んだらしく、水しぶきは天高く上がります。(8)水しぶきが灯台の中途まで上がっています。(9)さらに高く、ヘリコプターにも届くほどです。(10)ヘリコプターのパイロットも驚いたでしょう。(11)ヘリコプターもびしょ濡れでしょう。(12)ようやく水しぶきは沈静化します。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UFOにスクランブル出動を掛けたヘリコプターが岬の先端まで追い詰めました。処が、UFOは停まって暫くヘリコプターとにらみ合いの様相です。UFOはどういう対応を取るのかと観て居ますと何と突然、海中に飛び込んでしまいました。水平のまま飛び込んだのです。ですから円盤型UFOの巨大な面積分の体積の海水が打ち上げられてヘリコプターをびしょ濡れにさせました。UFOは面倒くさいのと見せしめに海水を引っ掛けてやろうと考えたのでしょう。僅か1~2秒の出来事ですからヘリコプターはどうすることも出来ませんでした。 水しぶきがヘリコプターにまで上がるのを観て笑ってしまいました。パイロットは反撃しないUFOを遊び半分で追い詰めたのでしょうが、つまらないことをする兵隊に泡を吹かせてやろうとしたのでしょう。お返しです。子供時分、夏休みに京都御所へ蝉取りによく行ったのを想い出しました。よく捕れたのです。篭が一杯に成ったので木から降りかけると、上に居た蝉が小水をボクに引っ掛けてジーッと啼いて飛び去りました。「狙って引っ掛けやがったな、クソッ!」と思った瞬間、蝉の仕返しだと思いました。蝉にも知恵があったのです。 多分、ヘリのパイロットもボクの様な子供の心境で追い詰めたのでしょう。処が、スカウト(探査)シップですから「時には、変な人間も居るものだ」とUFOのパイロットは割り切って留まって、睨み合いをした瞬間、お返しに水を嫌というほど引っ掛けて去ってしまったのです。ユーモアのあるお返しです。アメリカ兵はその程度の知恵しか無いのでしょう。UFOを追い詰めてどうしようとしたのでしょう。まさか、ヘリで捕らえる積りでは無かったでしょうし捕らえる道具も持たず素手で向かうなぞナンセンスです。暇な米軍です。 アメリカが中東・アジア・南米で仕掛ける軍事作戦とは基本的にトラブルを起こして紛争から戦争にもって行くことでしょうから、戦争屋としての海兵隊なぞはヤクザの鉄砲玉のようなものです。理屈も何も無いのです。論理的に説明も付かないことを延々とやることで嫌気が差すまでやり続けることが彼等の仕事だった様です。例えばベトナム戦争は全く何の益にもならない戦争でした。ボクが高校と大学生だった頃のことでしたが、60年安保闘争というのが青春のはけ口の様なものでした。大学在学中に戦争は終えました。アメリカの負けでした。 先の大戦で日本がアメリカに負けてガラリと日本の歴史が変わりました。変わったことを知ったのは学校で習ったからで、生まれたのは戦中ですから覚えて居る訳がありません。断片的に親に抱えられて居るのを覚えて居たり湯船で溺れそうになったこと位の記憶です。幼稚園に行き始めて社会性がジワジワと感じるられる様に成りましたが、小学校を卒業する頃にやっと子供から大人への変革点を通過した様なもので読書が好きで片っ端から家に在る小説を読みまくりました。ルビが打ってあるので読めたのです。和ものも洋ものも同じです。 モーパッサンという名や横光利一という作家も覚えて居ます。子供が読むには早すぎるものばかりでしたが兎に角、読んで居る内に意味が分かる様になりました。文豪という程の硬い本は中学か高校で読んだだけです。大学生に成っても片っ端から文庫本で読み漁りました。子供の遊びが面白く無かったのもありますが、蝉獲りや魚獲りは小学の低学年の頃に堪能しましたから高学年になってからはスポーツに没頭したのを覚えて居ます。平凡な少年であった訳です。高校に入って政治を少しばかり知り、大学に入って勉強の面白さを知りました。 ようやく目覚めた少年が社会人に成った途端、少年期の思い出は総て蔵に仕舞い込んだ様な青年時代でした。その頃に巨大UFOを目撃して、自分は一体、この世に何しに生まれて来たのだろうかと自問する様になりました。人が笑って信じない様なものを目撃して生涯頭から抜けきらないUFOが、まさか自分の晩年の仕事になるとは思いも寄りませんでしたが、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を知ってやっと地球に生まれ出た役割が分かったのです。今回のパンデミックも冷静に観れば人間と言うか弱い生き物が地球で威張るナンセンスを観る思いです。 自分達の仲間を殺す毒薬やウイルスを作り出す生き物が何故、地球で威張って居られるのでしょう。馬鹿ほど威張りたがるものですから、自分以外は滅んでも大丈夫と思って居るアメリカ人や中国人は馬鹿の骨頂でしょう。宇宙人から観ればどうしようもない宇宙のクズです。魂の転生なぞ以ての外です。そういう人間でも一応魂が身体に入っているのです。宇宙の創造主も開いた口が塞がらないでしょう。そういう出来損ないでも転生で人生の学習の為に必要という訳です。受け入れるべき新生児にとっては大変迷惑な話です。選べないのです。 そういう不合理な奉仕ということを考えますと不合理と不条理を取り違えて居るのでは無いかと思えてきます。合理性が無いものは宇宙の意識とは呼ばない筈です。しかし、不条理は地球上に五万とあります。それが現実社会なのだと言う人もが居る位です。カフカもカミュもそういう点では鋭く不条理をついて居ました。理屈に合わないが許せる不合理と許せない不合理の違いを突けば理解し易いかも知れません。不条理は宇宙には存在しませんが地球には存在するという矛盾を感じるべきなのでしょう。要するに無茶苦茶が地球なのかも知れません。(続く)
2020/04/22
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(1)山岳地帯の谷間に円盤型UFOが居ます。(2)右の方に移動中です。(3)すると、ジェット機が二機、スクランブルでやって来ました。(4)UFO目がけてジェットは進みます。(5)未だ、UFOには近づいて居ません。(6)ようやくUFOの手前まで行った様です。(7)しかし、UFOは微動だにせず同速度で飛行している様です。(8)ジェット機は通過しました。が、UFOは止まったままで見送っています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ロッキー山脈の様です。巨大なUFOに観えますが、ジェット機の幅の2~3倍という処で50m位でしょうか。それでもスカウトシップにすれば大きなUFOです。母船ならもっと巨大ですからジェット機が蚊の様に見える筈です。以前、イスラエルに現れた巨大UFOは周辺を探索するヘリコプターが蚊の様に観えました。端正な円盤型UFOは近年流行のもので見慣れてオーソドックスな形になりました。一昨年前まではトップが水平な円盤型UFOがよくアメリカに飛行して居ましたが基本形は同じです。スカウトシップは啓蒙用に偽装もします。 もう長らくユーチューブからUFO画像を閲覧してきましたが、結論的にはUFOは時代が変わろうが余り変化しない乗り物であることが分かります。スタイルにおける話ですが、本質は宇宙人が宇宙空間を超光速で飛ぶ為の道具ですから形に拘る意味が無いのでしょう。超光速と表現するのは秒速30万km以上だからですが、光よりも早いものが存在することをアダムスキーは気付いて居たのです。それを証明する科学的データをアメリカの鉄鋼メーカーの研究所が発表したのを表記して居ます。それは磁力線で、光の7倍の速さだそうです。 他の宇宙を天の川銀河宇宙の中にある地球から観測したものを宇宙物理学者や天文学者が解説する際に、光よりも速いものが存在することを暗に含めて表現して居ます。つまり、彼等も光速で地球に届く光景よりも、その宇宙の自転そのものが更に速く動いて居るのを測定の結果分かっているのです。宇宙で様々な島宇宙が観測される中で、例えば地球から250万光年離れたアンドロメダ銀河なぞは渦巻銀河で直径が22~26万光年あるそうで、我々の住む天の川銀河の3倍ほど在り、それが天の川銀河に秒速122kmで近づいているそうです。 やがては天の川銀河とアンドロメダ銀河とは衝突するという仮説を学者達は立てて居ますが、何と気の遠くなる40億光年後の話です。が、その時、太陽系宇宙が弾き出されるか、アンドロメダ銀河に組み込まれるかは想像できないそうです。しかし、アダムスキーは金星人オーソンから1,000年後には太陽自身が地球の核実験の累積放射能でブラックホール化し太陽系宇宙が消えると聞かされ驚愕するのです。その結果、GAPが設立されたことは何度も書いて居ます。が、アダムスキーも各国のGAP会長達も高齢の為に亡くなってしまいました。 残された元会員達はアダムスキーの意思を継いでコズミック・コンシャスネス会を設立し、定期的に勉強会やUFO観測会を開いて居ます。そのお蔭もあって今ではUFOは不思議なものから当たり前に存在する宇宙人の乗り物であるという概念が定着した様です。地球にもUFOが存在する時代になりました。次は如何に早く母船を建造し他宇宙への脱出をする為の政治運動が必要になって来ました。太陽系宇宙の惑星に棲む宇宙人は既に母船で脱出したり、中には地球に立ち寄って観光したり、移り棲んだ他所の宇宙から故郷観光に来たりしています。 こういう話を初めて知った人は驚くよりも信じられないでしょうが、ボクが54年前に京都で巨大UFOを目撃したことなぞ、それこそ誰も信じず家族も馬鹿にしていたものでした。しかし、時代が経って今では家族も(妹だけに成りましたが)UFOを目撃したり、亡くなった母なぞは超能力が発揮できる様に成り、触れもしない湯のみをテーブルの端まで動かしたりしたそうですからボクも驚きです。アメリカやロシアも三角形のUFOを保持し、アメリカは戦争の武器に使っています。ロシアは宇宙人に協力してワームホールを使える様に成りました。 250万光年も離れた他宇宙が秒速122kmの膨張速度で天の川銀河宇宙に近づいて居るのにも驚きますが、小さな太陽系宇宙の中のワームホールなぞ、それこそ虫穴の様なものなのに、アメリカやロシアが科学力を誇ったところで未だやっとUFOが作れる様になっただけです。宇宙人から白い目で見られているアメリカ人はロシアに後れを取っています。中国封じ込めのコロナウイルス封じ込め策を弄して自分にも火の粉が飛んできて多くの死者を出すナンセンス国です。それを真似るのが地球での成功者と思う馬鹿な国もあるのです。 BCやACと言われる歴史の大きな分岐点に居る我々は、しっかりと人間の宇宙における存在性を認識しなければなりません。ボヤーッとしていては馬鹿な国々の餌食にされてしまうでしょう。日本人の優秀さは礼節から始まって奉仕精神と先端技術を実践することですが、それを食い物にする近隣国は何とかして自分の配下に起きたいのでしょう。しかし、ハタと気が付けば自分が日本の子分であったことを知ることに成るでしょう。After CoronaとBefore Corona(この前に書きました)は今回のコロナ・パンデミックの節目を指します。(続く)
2020/04/21
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(1)未だ寒い三月の公園です。(2)冬枯れの木々の上に円盤型UFOが居ます。(3)円盤型UFOにも様々なスタイルが在ります。(4)公園の木々から推定して、UFO直径は10m位ありそうです。(5)スカウトシップですが、空気清浄機のフィルターの様な形です。(6)ズームアップです。エアクリーナーが回転している感じです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 円盤型UFOも様々なスタイルを観て来ました。およそ流線型とは程遠い円筒形のエアクリーナーの様です。社会の空気を浄化しなさいとでも暗示して居るのでしょうか。クルクルと自転していますから外周のヒダも移動して居ます。吸引したり排気している風に見せて居るのでしょうが空気清浄器では無く床掃除機だとすれば、最近はルンバ自動掃除機が増えました。床に沢山の物を置く部屋には不向きですが、ガランとした空間の多い床面には便利でしょう。 ボクは子供時分から身近に猫が居ましたから慣れている積りでした。が、総て和猫ばかりで、三毛やトラ柄がほとんどでした。しかし、ココは白い洋猫(ラグドールというアメリカ産)で多毛ですから、綿毛の様な埃が毎日の様に床に付着するのです。それが最初よく分からなかったのです。しかし、暇さえあれば毛づくろいをしているのを見て成程、是なら毛が抜けるのも当然と分かったのです。カーペットにもこびり付く様に付着し白い綿の様ですから直ぐに分かります。掃除機でもなかなか取れず、指でつまみ上げるのです。 それを不思議そうな顔でココは近寄って来て匂いを嗅ぐのです。自分の毛なのに「何それ?」と考える風な仕草です。ですから普段から掃除嫌いだったボクですが、仕事をリタイアして自宅に居ることが増えて殆ど書斎に居るものの、二階の寝室から降りて居間や書斎に行く道中にそれを見つけると直ぐに掃除してしまうのです。つまり癖に成ってしまったのです。自室は勿論、玄関や廊下やトイレまで綿毛が落ちて居れば直ぐに取り去る様に成りました。ゴミで汚れた家は嫌なもので、まさかペット猫の毛が落ちるとは思いませんでした。 お蔭で綺麗好きの様に変に誤解されてしまい、自分の理想の家にするには宇宙人の様なオール自動化にせねばならないのでは無いかと考えるのですが、そういえば子供時分にリーダーズダイジェストに載って居た未来の住宅の掃除では、壁に小さなボックスが嵌め込んであって静電気を利用して吸引し、空気中の浮遊する細かい埃を吸塵してしまうのです。それを数日ごとに開けて袋に詰めてゴミ箱に捨てるとあったと思うのですが、其処までするならゴミ箱に捨てる手間も省けば良さそうなものと考えるのが普通でしょうが、当時はそれだけでも驚きでした。 今回のコロナウイルス騒ぎでノイローゼ気味になっていますが、空気清浄機というものも所詮はフィルターで空気をろ過するだけの話ですから天井に換気扇を取り付け集塵収納庫に送り込めば家全体が掃除機のようなものですから室内は埃が少なくなる筈です。処が、しょっちゅうそういうことをしていると自然に備わった免疫性が落ち、外出して人混みなんかに入るとアレルギーを起こしてしまうのでは無いかと思ったりもします。滅菌装置の部屋に居なければならない人なら止むを得ませんが一般人が其処まで心配するのは行き過ぎでしょう。 心配し過ぎの冗談の様な話としては、アメリカでは核避難のボックスがよく売れているというニュースがありました。核戦争に成った場合、生き残る為の一時的な避難場所ということらしいのですが、家の床下の半地下室にそれをはめ込むのだそうです。コンテナの大きさ位で車を買う程の値段だそうですが、仮に、避難しても一カ月も居られないでしょう。売り手は非常に売れてホクホク顔ですが馬鹿みたいな話で、それよりも核戦争なぞ起きない工夫や考えを広めるなら未だしも平気でそういうことを考え売り出すのは矢張りアメリカらしいと思います。 そういうアメリカだからこそでしょうか、アダムスキーはポーランド出身のアメリカ移民二世で、まさか核戦争が起きるとは考えもしなかったでしょうが、金星人オーソンから、アメリカの核爆弾の投下や核実験の影響で太陽系宇宙が1,000年後には消滅するという驚愕情報を聞かされ非常に驚くのです。そして慌ててGAPという組織を設立し、世界に呼び掛け、ヨーロッパに引き続き日本にも出来ました。久保田八郎さんという英語教師が島根県で立ち上げたのです。そして一家そろって上京し、本格的に活動を始めたのでした。 それから60年以上経って今やアメリカ本部も日本GAPも消えて無くなりました。それはアダムスキーが亡くなったことと各国のGAP会長も高齢で亡くなったからです。一国一会長一代限りというアダムスキーの要望でした。会長を引き継ぎ制にすれば権力の対立が生じる懸念があるからという彼の意思でした。その意思を継いだ元会員がコズミックコンシャスネス会という組織を設立して今も続いて居ます。各国も同じ様で、お蔭でUFOは地球にも出来、宇宙人を認める国々も増えました。地球製UFOはTR3bという三角形のものです。 今日の円盤型UFOでは無く正三角形UFOです。ヨーロッパやアメリカで飛行が目撃されユーチューブにも出て居ます。悲しむべきは中東の戦場でアメリカが兵器として用いてることです。何の為にUFOを持ったのか意味が分かっていないのです。まさしくアメリカは世界の癌の様な存在に成ったのです。癌細胞はウイルスでは無く自分の細胞が狂って爆発的に増殖する病気ですから、自分で自分の身体を侵食して増殖する吸血鬼の様なものです。自分でもコントロール出来ないのです。抗癌剤が在りますが自分を苦しめる薬ですから治療を止める人も居ます。 今回のコロナ・パンデミックでアメリカの評論家がBC,ACという区別をつけたとか。紀元前(BC)では無く、コロナ前(Before Corona)とコロナ後(After Corona)つまり、コロナ・パンデミック前の経済と後の時代の経済比較だそうです。リーマンショックよりも大きな不況ですから来年あたりから仮にV字的に景気が回復したとしても世界的な大きな損失は簡単には回復しないだろうという暗示の様にも聴こえます。暗くなるニュースです。そういう時代は矢張り強烈な個性で頭の切れる英雄がリーダーとして求められるのでしょう。(続く)
2020/04/20
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(1)山岳の湖畔にUFOが現れました 。(2)円盤型UFOです。(3)次第に近づいて来ます。(4)UFO周辺がフォースフィールドで、ぼやけています。(5)中世の兵士のヘルメットの様なイメージの円盤型UFOです。(6)頭上をサッと通り過ぎました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 湖畔のイメージでボクが頭に描く風景は、少年時代に行った信州霧ケ峰高原の手前に在る蓼の海という小さな湖です。夏休みの清々しく涼しい朝の空気を思い浮かべれば透明に済んだ湖面に手を浸けた時の、雪解けの痺れるほどの冷たさが今も鮮明に蘇って来ます。ボクは京都生まれの京都育ちだけに夏の蒸しかえる盆地の暑さには辟易としたものですが、高齢になって毎日、体温と血圧を測定する度にそのイメージをする様に心がけて居ます。気持ちが冷静になって血圧が下がるからです。今日の山岳地の湖畔の画像を観て直ぐにそれをイメージしました。 今年の三月下旬画像で未だ寒い頃の山岳の湖畔に円盤型UFOが居ます。アメリカの風景と言うよりもヨーロッパの風景に似て居ます。山の雪は霞の向こうに僅かばかり残って居ます。夏場なら涼しくて気持ちが良いのですが、寒い冬の景色も美しいものです。湖畔中空に浮いて居るUFOは中世の貴族の兜の様ですが、スターウオーズのダース・ベイダーの兜にも似て居ます。一寸ばかり遊び心がある宇宙人という感じもします。現代風に観ればステンレスの器の様なイメージで、案外地球人と同じ発想で造っているのかも知れません。 そもそも宇宙人と地球人を区別する根拠は何なのでしょう。同じ人間なら考え方も似て居て比では無いでしょう。科学文明が極端に違い過ぎる点は分かりますが情緒面ではそう大して変わりが無いのでは無いでしょうか。知らないということが勝手な想像を生むのです。既に地球社会に融け込んで地球人をバックアップしている宇宙人は誰が観ても違いが分からないでしょう。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)とは奉仕であるとアダムスキーが言っていますが何の見返りも期待せず奉仕するという概念が地球人には理解し難い様です。 見返りを期待するのは商売上の話だけで、実際は宗教によっては利息も駄目と成っています。まして見返りを求めるのは純粋な行為では無い筈です。愛に見返りを期待するのは相手の心が分かっていない場合に起きることで、何の期待もせず一方的に愛するのは勝手ですが見返りを強要すれば相手は逃げるでしょうし、逃げたくとも逃げられない環境にあれば、それは最早愛ではありません。相思相愛というのはお互いの波長がピッタリと合った時に起きる現象です。人間は勘違いの塊の様な生き物であると言われることがあります。 勝手な思い込みは、無知や無理解や支配欲が冷静さを失わせる時に起きる現象ですから、相手の立場に成って考えよと言われて初めてハッと気づくのは相手の心が分かっていない証拠です。しかし、気付く人は未だ救いがあります。言われも気付かず自分に有利な屁理屈を、さも正当化する考え方は人間にしか起きない現象です。其処に善悪の基準が必要とされる訳ですが宇宙には善悪の概念が無いと言います。何故なら、相手にとっても共有できる考え方なら対立は生じないものの立場が変われば善悪の基準も変わる様では普遍妥当性が在りません。 では宇宙には対立は無いのでしょうか。常に皆同じ考え方であれば対立する必要も無い訳です。処が、一見対立して居る様な現象は常に見られます。簡単な事例で言えば陰と陽とか電気のプラスとマイナスは対立の関係が当たり前に起きる現象です。処が、それは一部分しか見ない考え方とすれば矛盾は消えます。プラスとマイナスは同じ現象の正と負との関係で説明がつきます。正と負は対立では無く、両者で一つのモノと観るのです。光の当たる処と影の処の陰陽関係も同じです。両者が存在してこそ成り立つ関係だからです。 対立して居る様な現象が単なる考え方の違いであるなら善悪の考え方もそうであるかの印象を受けがちですが実は違います。同じ現象では無いからです。そもそも善とか悪という概念は地球だけの概念だからです。宇宙で善いとか悪いという説明を如何に説明するかで地球人は大いに悩まされるでしょう。地球の宗教は野蛮で無知な生物に落ち込んでしまった人間を社会に共有させる為に考え出されたスケールに過ぎないからです。そういう約束事を造らねば共有できない概念社会がそもそも宇宙では生きて行けない反社会現象なのです。 宇宙で平穏に生きて行ける現象とは最初に言いました様にアダムスキーの言う物理学的現象です。何も見返りを期待しない奉仕こそが純然たる平和の奉仕概念で、例えば化学方程式で理論通り元素素材を配合加熱すれば結果は理論通りのモノが出来ます。そういう因果関係が明瞭な関係が宇宙の法則です。其処には感情の入り込む余地はありません。人間は幾ら理屈通りのことをしていても何処かで何かの感情で気を緩めると間違い(ミス)を犯します。だからこそ人間であると言われる所以ですが、ロボットで無いのが重要なのです。 何故ロボットで無いのが重要なのかは自己の意思を持つ為には自己主張が無ければ機械と全く変わらないからです。しかし自己主張も論理的な冷静さと裏付けが無ければなりません。機械でも無く野生動物でも無い冷静沈着な生物の最高位にあるのがヒトであるとされていますが、未だ人間では無いのです。其処に魂が入らないと人間たりえないからです。魂が新生児の生後三秒以内に亡くなった人間の魂が距離に関係なく入り込むのです。入魂するのは事前に約束されたものばかりで偶然は在りません。それを決めるのは宇宙です。 宇宙の創造主が決めるということは天の川銀河系宇宙だけでは無く外の全宇宙も含むのです。つまり神という訳です。何百万光年と離れて居ても一瞬の内に入るのです。新生児と魂の数とは一致して居ます。新生児の魂は、何回目かの人生経験をした場合もありますが全く経験のない魂もあります。何故、何回目かの生まれ変わりの魂も在れば全く新しい魂も在るのかという疑念は人間には与えられていず、唯、受け入れるだけです。場合によっては近隣者の場合もあるでしょう。但し死ぬ瞬間と生まれ出る瞬間が同調しなければなりません。 人に依っては明瞭に生前の人生を記憶している場合も在りますが、大抵はご破算で願いましてはと始まるのです。ですからなるべくなら忘れるという操作を宇宙はするのかも知れません。それは記憶が蓄積して行けば数回の人生の記憶が重なって今を生きる人生に邪魔に成るからです。新しい人生で学ぶことこそ重要なのです。何回も人生経験をしながらも何も得られなかった人の魂は宇宙の夫々の元素に戻されてしまいますが、高潔な魂が出来上がってしまえば長老になることもあるのです。長老は1,000歳の人も居るそうです。 アダムスキーが金星人オーソンに連れられて土星での宇宙会議に出席した際、長老からローマ教皇に手紙を託されたことが在りました。病床に臥せっていた教皇はアダムスキーから手紙を受け取り「嗚呼、これを待って居たのだ」と感謝し彼の労をねぎらって金メダルを贈ったのでした。贈られた金メダルがアダムスキー全集に写真で載っています。此のことは前にも詳しく書きましたが、事前に教皇が長老から手紙が来ることを知っていたことになります。多分、教皇の身の回りの世話をする人々の中に宇宙人も居るのだろうろとボクは思うのです。(続く)
2020/04/19
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(1)波打つ海岸上空にUFOが居ます。(2)すっきりとした形の円盤型YFOです。(3)UFOはジッとして居て動きません。(4)ようやくUFOは左の方へ移動を始めました。(5)ズームアップです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOは、見慣れた円盤型UFOですが、スカウトシップなのか母船なのか大きさが分かる目安がありませんから分かりません。が、このタイプではスカウトシップが一般的です。小波が見えますが静かな海です。スカウトシップは海で何を探索しているのでしょう。アメリカの内陸部に現れる場合は偽装していますから啓蒙用UFOと直ぐに分かりますが、そうでも無い様です。場所はどうもヨーロッパの様にも観えます。しかし断言はできません。アメリカにも海岸線は数多く在りますから今日の様な場所も在る筈です。 画像の上部にUFOのテロップがあるUFO提供会社はアメリカの企業です。殆どがアメリカ国内での画像ですからわざわざヨーロッパの海岸まで出向いて撮ったものでも無さそうです。今日の円盤型UFOについてはコメントする程の内容が浮かびませんから何時も触れて居る宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)について言及してみます。最近、UFO研究会という少人数のグループからメールが来る様になりました。初心者から可成り研究している人まで様々です。ボクのブログをフェイスブックで観た人の様です。 ボクは携帯は持っていますが、スマフォでは無くガラ系です。今では買い物先に妻から掛かって来たりする程度のものです。フェイスブックは使ってい居ません。仕事をリタイアした途端に電話回数が激減した訳で、上記の他はパソコンでメールを打つ程度です。先日、たまたまパソコンに未知の人からメールが入っていて、アクセスしてみますとフェイスブックでした。そこでUFO研究会と分かったのです。そのついでに、フェイスブックを閲覧していますと同窓生のコメントがSNSに在りました。UFOとは無関係です。 小学校から高校まで一緒だった女性で、高齢者の彼女も気が若いと言いますかフェイスブックをパソコン代わりに使っているのでしょう。内容はアルプス登山をした際のスナップが載っていて友人とのコメントの返事が書かれていました。彼女は京都で山歩き会を主催しているとのことで一度、参加したことがあります。山と言いましても丘程度の山歩きをする程度の会です。自由参加だと思って集合時間を軽く考えて居ましたから、ボクは一時間ほど遅刻した形になり皆に迷惑をかけた様で、次回からは行かなく成りました。 何故、ボクを山歩き会に誘ったのか分かりませんが、小学校の同窓会のバス旅行の中で「Mさん、山登りは、したこと在る?」と訊かれ「槍・穂高ぐらいは在るけど」と返事すると「へえ、本格的やな。それなら大丈夫やわ。来月、山歩き会やるので来る?」と誘われたのです。今更いい歳をして同窓生とグループで山登りなぞと思ったのですが、最後に大原三千院の料理屋で猪鍋会をするというので料理に釣られて行った様なものです。しかし、次回から行かなくなって没交渉でしたから、偶然にフェイスブックで彼女のアルプス登山を知った訳です。 ボクが槍・穂高を縦走した話に刺激されたのだろうと勝手に思っているのですが、丘程度の山歩き会からアルプスにまで昇格したのは彼女の自尊心がそうさせたのだろうと苦笑いをしてしまいました。頭の良い女性ですが負けず嫌いな面が参加しなくなったボクに腹を立てているのだろうと考えたりもしましたが真偽のほどは分かりません。しかし、老人でも山登りをする人は居ますから珍しいことでは無く、フェイスブックで彼女の近況を知ったと、彼女の弟が有名なカーレーサーでしたから何処かリーダー格的な面もあるのでしょう。 それが宇宙の意識と何の関係があるのかと問われそうですが、因縁というものを考えますと、宇宙は因があって結果がある物理学と同じとアダムスキーも言っていますように、一寸した言葉の綾でボクの言葉からアルプス登山に挑戦したことを伝えるメッセージではなかったのかと思うのです。彼女は噂に依れば山歩き会は身体を壊して止めて居たそうですから、その後、治って健康になって再び山に挑戦する意味でアルプスを目指したのでは無いでしょうか。最近のコロナウイルスで鬱陶しい毎日ですが、それならご同慶の至りで喜ばしい限りです。(続く)
2020/04/18
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(1)ネバダ砂漠の様です。人工衛星の様な形のスカウトシップが行きます。(2)噴射している光の側が先頭です。。(3)噴射光では無く、ヘッドライトの様なものでしょう。(4)どんどんと砂漠を行きます。(5)夕日に近い空ですから南西に向かっている様です。(6)やがては太平洋に出るのでしょうか。(7)カリフォルニアからメキシコ辺りを展望している様です。(8)少しばかり停留しました。やがて亦、進みます。(9)ズームアップです。機体周辺にボルトナットの様なモノが在ります。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 砂漠で一番大きなのはアフリカのサハラ砂漠ですが、アメリカにも多くの砂漠が連続して居ます。ネバダ砂漠はモハーベ砂漠の西側でカリフォルニア州の東隣のネバダ州にあって、エリア51やラスベガスが在ります。人の住めない処に機密基地を設けたり賭博で人を集める工夫をしたりと一般社会から距離を隔てた場所にわざわざ作ったアメリカ人は、先住民(アメリカ・インデアン)から広大な土地を略奪し、自由に使っています。が、広すぎて持て余し気味です。砂漠には雨が少なく岩や砂ばかりで、棲めるのはガラガラヘビやサソリ程度です。 敢えてそういう場所を何かに使わないと損だという経済概念が彼等にはあるのでしょう。損得の計算で生きて居る様な人種が世界各地から集まって出来た食い詰め者国家ですから損得計算には敏いのでしょう。それだけに広大な土地を奪取た上、更に世界を制覇したいという野望が出て来たのがアメリカの歴史です。先の大戦で究極兵器を使って実現したのですから変な自信が付いたのでしょう。しかし、それを蔭で操っていたのがUKのチャーチルだったと言う説が出回っています。まさか大英帝国がと思う人も居るでしょうが事実の様です。 「鬼畜米英」というスローガンで日本は、先の大戦に参加しましたが負けました。理念は良かったのですが物量作戦と究極兵器の前にはひれ伏すしか無かったのでしょう。我々の先人は本質を見抜いていたのに一歩先を行けなかった訳です。負けてしまえば敗戦国は惨めなものです。日独伊の三国は徹底的にやられたのです。中でも日本が一番被害が大きく、ドイツもそうで、瓦礫を処分する場所が無く小山が沢山出来上がったそうです。処が、日本は燃え尽きて焼け野原に成ったのです。いわば砂漠の様な風景が大都市に現れたのです。 月の砂漠ではありませんが、夜空を見上げてロマンチックになった人よりも悲嘆にくれた人々ばかりの人々は、諦めることなく戦後復興に全力を注ぎ、今の日本が再興されたのです。先人の苦労を思えば我々は頭の垂れる思いがします。そんな時代にコロナウイルスが中国からパンデミックを起こしたのです。発生源は勿論のことアメリカも感染者や死亡者が膨大な数に成ります。しかし、世界の被害状況からすれば日本が少なく横ばいなのは最近の説では、BCG接種を義務付けて居たからだといわれています。結核予防ワクチンが効いた様なのです。 アメリカはBCGの接種義務はありませんし、ヨーロッパの国々も様々で、スペインとポルトガルでは正反対です。つまりポルトガルは接種義務があり感染者数がスペインと比べると格段の差で低いのです。中国とアメリカが感染者と死亡者が多いのは米中貿易戦争の当事者同士ですから、彼等の人為的な生物兵器使用説をとるなら納得できることです。BCGが関係しているのではないかと現在調査中で結論は未だですが、現象面からすればほゞ間違いがない様です。しかし、細菌学者は沽券に関わるだけにそう簡単には認めないでしょう。 そもそも学者は地味な仕事で直ぐに報いられることも少ないですから大勢の結論が出てから出ないと認めないのは古今東西同じです。そんな結果を数年先まで待つわけにも行きませんから一般市民はそういう情報に飛びつきます。日本の製薬会社がコロナウイルスに効果の在る薬を6年前に開発したせいで株価が高騰しました。中国にも製薬提携が出来て居て特許期限が切れて居ることもあって中国は喜び勇んで大量に製造中だとか。トランプ大統領はニューヨークから逃げて、徴兵制からも逃げていましたから今回もコロナウイルスから逃げ回るでしょう。 中国は国家存亡の危機に陥って「矢張り日本は侮れない国だ」と改めて見直したことでしょう。それでも野望は捨てないでしょう。のど元過ぎれば熱さを忘れる例えがあります。ジワジワと自分勝手な実績を積み、それが歴史的事実であると後年になってから言うのですから、その時その場で臨機応変に対応して否定して廻らないと馬鹿な国は懲りないのです。アメリカの真似をすれば成功すると思い込んだり思い込ませたりした世界にも責任があります。人の良い振りをするのは勝手ですが、其処に付け込まれていては単なるお人好しに過ぎません。(続く)
2020/04/17
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(1)先日に続き、外洋クルーズ船が港に居る処にUFOが現れました。(2)夕方の港風景です。(3)UFOはクルー船に近づいて来ます。(4)港のドックで点検補修して居るのでしょう。(5)この前の母船に近い大きさのUFOです。(6)UFOの豪華客船と言う処でしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ダイヤモンド・プリンセス号は中国香港で酷い目に遭わされたものでした。東京からアメリカへの航路を中止して、日本でコロナウイルスを鎮静化させてから出航させるとしたアメリカの意図は、アメリカで対処する前に太平洋上で乗客全員が感染してしまう危険性があったからです。日本の自衛隊が厳重な警戒の下、二週間の潜伏期間を監視・手当てをしたお蔭で、自衛隊員は一人も感染せず乗客も安心して下船できたのでした。そのことはこの前書いた通りですが、その後は、空港税関をスルーした陰性の保菌者が東京にウイルスを拡散させました。 折角、クルーズ船で鎮静化できたのに空港ではサッパリ駄目で、木っ端役人のやることはその程度のものかと税関職員が責められる立場ですが、取り決めが甘かった厚生省(政府)にこそ責任がある訳で、東京都側にも何の対策も打てなかった無力さを観てしまいました。馬鹿婆・都知事が目を白黒させて「都には権限が無いので・・・」と弁明していましたが、それと同じ事を武漢の市長が言っていたのを思い浮かべます。文言の取り決めよりも防疫すべき問題なのに責任逃れを言う会見は観て居て不愉快です。木っ端役人の弁は何時も同じです。 木っ端役人というのは権限が在る無しの前に、役人は公僕であるという意識を忘れ自分の仕事を疎かにして責任逃れをする連中を指します。立場が上司であれ担当職員であれ公僕には違いは無いのです。勿論、一人で国を背負っている訳では無く連係プレーですからネットワークやルーチンワークを徹底すべき点は当然です。そうなると首長という立場は総ての分野のコントロールが上手く廻っているかどうかも大事ですが如何にリーダーとしての資質があるかどうかに掛かって来ます。そういう点では人気取りばかり気にする人物は危険です。 クルーズ船の船長は外洋では国境線も国も無い公海上ですから一国の首長の権限を与えられています。それだけに無責任な危険人物が成った場合は、K国のセオウル号転覆で真っ先に逃げた船長や、地中海でも転覆して自分から先に逃げ出したイギリス船長も居ました。飛んでも無い人間がコネで成れば被害者は、いつ何時危険が自分に迫るか見極めをし助かる方策を頭に描いておく必要が在ります。しかし、コネで成ったかどうか分かりません。例えば、ホテルに泊まった時は非常出口やセキュリティーの案内図をしっかりと見て覚えることです。 日本でも温泉宿の火災で多くが亡くなった事故がありました。非常出口が分からなかったとか案内が無かったという話がよく出ます。消防法改正や建築基準法改正でその都度良くなっているのでしょうが、法律は文言ですから現実とは違う場合も多々あります。そういう目で見ればエレベーター事故も然り、食中毒も然り、終始危険が一杯あるのです。臆病な人や心配性の人は一層のこと出かけなくなるのが現実ですから、たまたま何かの縁で出かけて事故に遭う様なもので、そうなれば運を天に任せるしか無いのでしょうか。 ボクは子供時分、ボーイスカウトに入って居ましたから「備えよ常に」という言葉が直ぐに浮かびます。車を運転して居るのと同じ気分で居るべきなのでしょうが、なかなかそうは行かないものです。リラックスしている状態が一番危険という言葉もあります。と言って一点に集中して用心しても危ないのです。漫然と前方を観て居る様で周囲に注意しているのが良いと運転免許教習所で教官が言っていたのを覚えて居ます。二十歳そこそこの頃でした。あれから五十数年も経っても同じことの繰り返しです。ペット猫のココに餌をやるタイミングも同じです。 最近は何時も書斎に居ますから、ココも庭からボクの様子を何処かから観て居るのでしょう。大体、二時間が基準の様に周期的にやって来ます。日向ぼっこをしながら頃合いを観て来るのでしょう。ペットですから飼い主は、管理責任を果たすのは当然で、それで癒されるという相乗効果があるのです。仕事をしていた頃は日中は殆ど自宅には居ませんでしたから餌をどうしていたのか覚えて居ません。朝、一日分を皿に盛っておいたのでしょうが、ココはグルメですから小まめに欲しがります。最近、ボクが居るのでそうなのかも知れません。 さて、外洋クルーズ船の画像で気に成った部分があり見直しますと、飛行機の尾翼に見えたのはエンジンの排気塔(煙突)の様です。船の中央部には球型の無線レーダーが見えます。GPSも必要で、危険が一杯の海洋では貴重なツールです。多くの客を乗せて移動するホテルですから中には急病人も居るでしょう。その為のヘリポートも備わっていますが、今日のUFOはスカウトシップの母船機能を持ったUFOですからヘリポートには着陸できません。将来は、地球人も宇宙人と平然と交流が出来る様に成れば着陸もあるでしょう。 かつて、ボクが入会していた日本GAPという組織はアダムスキーが金星人オーソンから訊いた情報で立ち上げられた世界的組織で、日本も加わり、誰とも(地球人は当然ながら宇宙人とも)仲良く成って情報を得ようという目的の組織でした。と言いますのは、地球での核実験で地球はおろか太陽系宇宙にも影響を与え、1,000年後には太陽が消滅してしまうという驚くべきことを知ったのでした。GAPはアダムスキー没後、各国の会長も高齢で亡くなり現在は在りませんが、元会員による宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)会ができました。 GAPで真剣に研究された内容を現在も補完・進展させながらUFO鑑賞会という催しも為されている様で、メールで案内が来ます。コズミック・コンシャスネス(宇宙の意識)は、アダムスキーに依る造語ですが、今では世界に浸透してUFOは当然の存在に成りました。米ソ(米国とロシア)は三角形のUFOを現在では保持して居ます。TR3bという名前でアメリカは国際特許も取ったニュースがありました。それをアメリカは兵器として中東で使用して居ます。恐ろしい時代に成りました。今度とも市民が連携して情報館を収集すべきでしょう。(続く)
2020/04/16
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(1)以前にアップしたUFOが機内から観えます。(2)母船では無い様です。(3)スカウトシップにしては少し大きい方です。(4)母船機能を持ったスカウトシップなのでしょう。(5)UFOは、飛行機とスピードを合わせて居ます。(6)やがてUFOは去って行く様です。(7)ズームアップです。均整のとれたデザインです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 機内から観えるUFO画像は数多く在ります。今回のUFOは既にアップしたことがあるUFOですが、場所が以前とは違う処の様でアメリカの何処か分かりません。飛行機の翼がよく見る形ですからアメリカの東方面を廻っている風に思えます。翼の先端が上下に分かれて居るのは以前にもありました。UFOそのもののサイズは分かりませんが、母船では無く、母船機能を持ったスカウトシップの様です。可成り大きい方でしょう。まるでシャンデリアの様だとコメントをした覚えが在ります。なかなか洒落たデザインです。 飛行機から撮影した人が、乗客かUFOウオッチャーか分かりませんが綺麗に撮れていますから最近はカメラの性能も良くなっていて見分けがつかなくなりました。ウォッチャーならもう少し顛末迄撮って欲しかったと余分な願望が出ますが、一瞬の出来事ですから無理な話でしょう。自分の目撃したUFOでさえ撮影したことが在りませんから、タイミングというのは実に難しいものです。UFO提供会社は、持ち込まれた画像が素人で撮影したものでもそれを見て買う訳です。つまりユーチューブを観る人が希少価値があると認めてるのです。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の思想からすれば画像提供も奉仕の内に入るのでしょうが、提供することで何がしかの取材料を手にする人も居ればユーチューブに流す画像にコマーシャルを載せて広告宣伝料を得る会社もあるのです。それを考えると見返りを期待して行う奉仕は純粋の奉仕では無いのですから宇宙の意識からは外れることになります。ボクなんかこのブログは全くの趣味でやっていて宇宙の意識を広めたいという純粋な気持ちだけですから見返りなぞ何も無いのが当然のことと解釈して居ます。 一人でも多くの人が宇宙の意識を理解すれば世の中はもっと安定した自由な世界に成ると考えて居ますから、アダムスキーを信じる人も信じない人も居るのが当然で、各人が自分流に解釈すれば良いのでしょう。簡単に言えば宗教の領域に属すのかも知れません。しかし、アダムスキーは宇宙の意識は物理学そのものだと言っていますから純然たる自然科学で、あの天才物理学者アインシュタインも神を信じて居ますから矛盾はしません。但し、神が人間の様な形や考え方をしていると彼は言っていません。宇宙そのものが神なのです。 日本では森羅万象ことごとく神がおわすという考え方が常識ですから日本神道が最も宇宙の意識に近いと考えます。それに飛鳥・平安時代には大陸から仏教が伝来し日本神道と融合しましたから両者の考え方を日本民族は当り前として頭の中に入れ込んだのでしょう。欧米人が日本に長く住んで居ると柔和な顔立ちに成るのは、そういう思想の社会が人間本来の心を引き出してくれるからでしょう。欧米社会の食うか食われるかの攻撃型生活では優雅で柔和な顔をしていると付け込まれるという危険性もありますから油断ならない顔に成るとも考えられます。 安心して暮らせない社会が、そもそもおかしいのであって真面な人間なら何とか正したいと思わずにはいられないのでしょうが、社会の力関係が存在しますから歴史に観られる通りの愚行がまかり通って来たのです。力関係の最たるものは暴力でしょう。反対に釈迦やキリストは暴力を否定し精神的な強さで人々を勇気づけて来たのです。処が、為政者にとってはそういう連中は目障りなものですから、力でねじ伏せようと様々な手段で一見合理的に観える方法を用いて人々を制圧します。近代民主主義思想は最大多数の最大幸福を謳います。 しかし、多数派になった勢力は矢張り自分達が認められた以上は優先されるべきだとして思想的に問題があっても押し通そうと多数決で決めますから、最大多数という民主主義にも問題があるのです。宇宙の意識は基本が奉仕ですから、宇宙と言う神は彼等の都合でしている奉仕のゼスチャーを簡単に見抜いてしまいます。何も見返りを期待しない奉仕が如何に精神的に強いものであるかは宇宙の組成の経過をみても分かります。化学反応する物理学ですから自然科学で観られる合理性が在るのです。魂という存在がそれを証明するでしょう。 生物であるヒトは身体と魂で本来の人間に成ると言うのがアダムスキーの考え方です。それはモハーベ砂漠で出逢った金星人オーソンから教えられた宇宙の思想です。アダムスキー自身、一説に依れば幼少時代はチベットのラマ教で学んだと言われる様に、金星人に出逢う前から宇宙の意識の考え方を持っていましたから以心伝心でお互いを理解したのでしょう。宇宙人の寿命は一般には250~300歳と言われ、長老ともなれば1,000歳はザラだそうですが、地球人は精々60~80年です。極たまに100歳代の人が居る程度です。 長生きが善いとか羨ましいという考え方は地球的な発想ですから年齢にはこだわることは無いのですが、或る程度の年限が人格形成には必要とされますから平均寿命がその惑星での修業期間に該当するのだとボクは考えています。釈迦が誕生した時、天と地を指差して「天上天下唯我独尊」と言ったとされていて、その意味は、天は宇宙で地は地球ですが「この世に生まれ出た自分は、唯一の尊厳を持った人間である」という意味で、その存在は何者にも犯すことはできない存在であると毅然と宣言し、自惚れや傲慢では無いのです。 つまり人間にしかできない尊い使命があるということで「この世には欲界・色界・無色界の三界の迷界にある衆生はすべて苦に悩んでいる。私はこの苦の衆生を安んずるために誕生したのだから、尊いのだ」ということを使命感から言ったことばとされている訳で、それまでに存在した宗教経典の発展した文言を新しい仏教という宗教で言わさしめたのだと思います。キリスト教の聖書も語り部が後年に付け加えた文言の集大成であり、イスラム教やユダヤ教とも重複する部分があるのは当然のことなのです。つまり宇宙の成り立ちそのものを説いているのです。 そこで、犯すことのできない尊いものとはボクは魂のことを指すと考えて居ます。アダムスキーは魂は、古い身体が命を終えると僅か三秒で新しく生まれ出た子供に入魂すると言います。つまり、魂は永遠の命を持ち続ける宇宙そのものから出来て居て、人は6回以上は生まれ変わるそうですが何故生まれ変わるのかは、その期間内に魂が尊厳を持った状態にまで育てば長老に近い存在に成るという訳で、6回も人生を経験しても一向に学べなかった魂は分裂して宇宙の元素に還元され、宇宙を漂いながら再び機会がやってくれば魂に成ると言うのです。 つまり、宇宙(我々の住む天の川銀河系宇宙の外の他の宇宙も含めた宇宙全体)そのものが一つの物であって、神であったり魂の分散化があったり恒星や惑星という天文学的な物質にも成って宇宙を構成している物理現象であると観れば、総ては理屈の合う相対性理論になるのでしょう。宇宙の果てという概念も仏教では存在せず、宇宙物理学でも果ては無いとされています。数百万光年離れた宇宙でも天の川銀家系宇宙と同じ様に活動しUFOも飛んでいるのでしょう。人間として生きる魂は宇宙には何所にでも存在しているということです。(続く)
2020/04/15
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(1)。(2)。(3)。(4)。(5)。(6)。(7)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 空港にUFOが現れるのはそう珍しいことではありません。しかし、それは殆どが日中ですから、夜に差し掛かろうとしている空港では、ライトが紛らわしく管制官も戸惑うことでしょう。但し、UFO側はゆっくりと移動しますから多少の配慮はしている様です。これまでにUFOと飛行機が空中衝突した事例は在りませんから、当然ながらUFO側が闖入者だけに気を使っている筈です。画像の左側管制塔の下を着陸した飛行機が左から右へ移動して居るのが分かります。UFOも僅かですが左から右へ移動して居ます。 飛行場は何回観ても慌ただしい想い出ばかりです。じっくりと外景を眺めて居るよりも、旅の前後のことを思い浮かべながらスケジュールをチェックしている間ですから、美しいとか想い出深いというイメージは余り在りません。寧ろ、鉄道の旅の方が郷愁があって少しばかりセンチメンタリーな気分に浸れます。大体ボクは独り旅が多かったものですからマイペースで進められました。旅の恥は、かき捨てという言葉がありますが、旅先で常識はずれなことは絶対にしません(できません)から注意深い気持ちで風景を眺めるばかりです。 かつて仕事仲間三人で旅行したことが在りましたが、中の一人が少しばかりそそっかしいので注意はしていましたが、ある日、デイトに出かけてホテルから戻ってこないことがありました。皆、別の部屋ですから、ロビーホールで約束の時間に待ち合わせて出発することにしていたのです。しかし出発の朝、何時間待っても戻って来ないのです。二人で心配してカウンターに何度も確認しましたが戻って居ないのです。これは大変なことに成ったと日本領事館に駆け込んで相談しましたが「麻薬常習者では在りませんね?」と惚けたことを訊かれる始末です。 已む無く再度、ホテルのロビーに戻って待つこと1時間ほど、件の男性は慌てた素振りでカウンターへ駆けつけるのを見つけました。ホッとしながらも落ち着いて声を掛けました。事前に仲間と相談して「絶対に怒ってはいけない、冷静に対処しよう」と決めて在りましたから優しく言ったのです。しかし、彼は少々怯えた表情で「場所が分からなかった」とか「時間を忘れた」と訳の分からない弁明をするばかりで「英語もロクに出来ないのに、デイトに出かけるなぞ良い根性をしていると思ったのに」とボクはつい愚痴を言ってしまいました。 それで少しは注意深くなったと思ったのですが、別の乗り換えの空港で「一寸、タバコを買って来ます」と言ったきり亦、戻って来ないのです。予定の飛行時間が迫って来るのもあって「懲りない男だなあ」と仲間と呆れていますと、時間ギリギリで戻って来ました。「タバコ屋が見つからなかったので免税店で買っていらた時間を喰ってしまった」と悪びれた顔もしないのです。馬鹿かと思いました。煙草が無くても死ぬ訳でも無し、仲間が心配しているのが気にならない性格が理解できませんでした。日本の空港とは訳が違うのです。 当然ながら帰国して以降の仕事では、次第に彼とは距離を置く様になり、その内連絡も付かない様になりました。風の便りでは阪神大震災で被災者になって、神戸から大阪の仕事仲間の処に暫く厄介になったそうですが、其処も居辛くなったのか消えてしまったそうで、世話した男性の話では「あんな、いい加減な男は居ない」と愚痴っていました。大人になってしまった人間の性格というものは簡単には直らないものだなと思った次第ですが、そういう他人に迷惑を掛けてもシャアシャアとしていられる人間は、何を考えて生きているのでしょう。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)からは大きく乖離した生き方をして、それが当たり前と考えて居るとするなら、彼は野垂れ死にするしか無いのでしょう。昔の旅人は徒歩ですから、旅の途中で災難に遭うことも在ったでしょう。今の時代とは大違いで、人と人の繋がりは大事にしたと思うのです。他人との繋がりが無ければ独りでは生きて行けないのです。時代が変わってもそれは同じだと思います。巡礼に御報謝という言葉をこの前にも書きましたが、他人に奉仕する考えは善きサマリア人の例えの通り、やがては自分に返ってくるのです。 当然ながら見返りを期待しないで奉仕する精神を宇宙の意識と言うのです。コロナウイルスでパンデミックになって大勢の人々が亡くなっていますが、何も悪いことをした訳でもないのにと言った処で、姿形の見えないウイルスにやられる前に、先ず自分が感染しない様に注意することから始めないと感染してしまい易いのです。善悪の問題では無いのです。最初に生物兵器を作らせ、それをばら撒いた人間は人類の敵ですが、米中のどちら側に責任があるにしても我々は、責任追及が出来ない以上、自分で考えられる最善の方法で身を守るしか無いのです。 現実には米中両国とも胸に手を当てて考えれば反省材料は多々あるでしょう。しかし、それを言えば国家は滅亡するでしょう。黙して語らずのまま原因不明のまま歴史に記録が残るだけです。それでも、パンデミックの原因となった当事者の心は穏やかでは無いでしょう。生涯トラウマに成って自分の人生に大きな影響が出る筈です。何故なら、自分が人間で在ろうとするればする程、命令したり部下を動かした責任者はビクビクしながら生きるしか無いのです。原爆を投下したエノラ・ゲイのパイロットが気が狂ってしまった様にです。 胸を張って生きよと先人は言います。そうする為には他人に奉仕をせよとも言うでしょう。しかし、宗教者や思想家が言うのなら未だしも、政治家が言えば嘘になってしまいます。それほど政治家は人間の汚い面を嫌という程見続け自分も実践して来ているからです。人生の裏面を隠して生きねばならない職業は数多く在るでしょう。我々はそういう職業政治家を政治屋と呼ぶのですが、牧師や僧侶をも使い、ヤクザをも使って、あの手この手で国民を煽動します。動かされる国民は被害者でありながら加害者側にも廻ってしまいます。 何故なら、生きるという生物学的な問題の前に、如何に世界を覇権し自分の属する国や組織を強固にすることしか考えない政治屋に生かされ恩恵に預かる連中が国民の中に多数居るからです。知らず知らずの内に自分も為政者側の領域に入り込んでいる場合もあるでしょう。無知ほど怖いものは無いと言います。知らない素振りで属している者も居るでしょう。何らかの関りを持ってしまえば抜け出せないのが現代社会なのです。善人ぶるよりも偽善者の方が実行力があるとも言われます。それが悪法も法なりという便法で社会を構築して居るのです。(続く)
2020/04/14
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(1)外洋クルーズ船の上空にUFOが現れました。(2)今年は、ダイヤモンド・プリンセス号が日本にコロナウイルスを運びました。(3)アメリカの会社のクルーズです。東京に留まれと指令を出しました。(4)自衛隊が一人も隊員に感染者も出さず、完全封鎖しました。(5)日本なら封じ込める筈と読んだのは正解でした。(6)日本には傍迷惑な話でしたが、日本の実力を示しました。(7)ズームアップです。シンプルな円盤型UFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今回のコロナウイルスによるパンデミックはアメリカにも蔓延し、黒人やヒスパニックに多数の死者が発生しています。それは彼等には健康保険証が無く、寝込んで休んで居ると喰えなくなる不安が仕事を続けさせ、仲間との近接職場でウイルスに感染しても軽い感冒と考えて居たのもあって、治療を受ける段階では既に重症化して手遅れで亡くなったのです。白人嫌がる仕事を彼等は止む無くしている訳ですから社会構造が機能しなくなっているのが今のニューヨークです。それに黒人やヒスパニックの人口割合は白人よりも多いのです。 白人優位政策はアメリカの歴史そのものです。今や日本人がアメリカの街を歩いて居るだけで「コロナ!出て行け!」と殴られるそうで(黄色人種は総て中国人か朝鮮人と思い込まれているせいで)危なっかしくて帰国する人が多いのです。中でも朝鮮人はアメリカの社会ランクでは黒人の下に扱われ、最悪の状況だそうですが、帰国するにも自国では喰えなくなった食い詰め者ばかりですから、我慢するかギャング化するしか無いのでしょう。日本人がハワイに多く旅行するのも実は殆どが在日ばかりで芸能人の仲間癒しの場に成っているのです。 日本人なら温泉がリゾート地として歴史的にも長年社会に溶け込んでいますからハワイなぞ一回行けば済む話で、各地の温泉地が保養地としては合っている様です。かつてゴルフ場がリゾートブームの頃は温泉地と同じ数(2,000以上)を建設目標にしていて、一時は倍ほど出来たのですが、リーマンショック以来下落して、今や温泉場よりも少なくなり、ブームも過ぎてしまいました。ヨーロッパも温泉地はリゾートとしてよく利用され、湯に浸かるだけで無く健康の為に温泉水を飲むそうです。ミネラルが多く含まれているからでしょう。 さて今日の外洋クルーズ豪華客船の上空にUFOが現れたのはダイヤモンド・プリンセス号(11万トン)を皮肉っているのかも知れません。欧米人は老齢化するとクルーズに出かけるのが常の様で日本も近年は流行って来ていますが、今回の事件で興が覚め、暫く日本では業界も不況でしょう。造船技術は日本が進んで居ますから欧米からの注文が多い様ですが、その割には和食よりも洋食や中華料理が多いので口に合わない老人には不評です。経営陣はもっと日本人好みの食事を考える必要があります。何も懐石料理で無くても良いのです。 和食ブームと言っても料亭や高級ホテルや旅館ばかりに板前を取られ、クルーズの食堂のコックなぞに板前は成らないのでしょう。詰まらない洋食と同等に扱われたくないというプライドも許さない様です。数か月も外洋生活しながら板前の腕を発揮するよりも日本や世界の都市での和食料理店の方が高給で迎えられるからです。ボクなんか金も無いのに学生時代からグルメでしたから、アルバイトをして有名料亭を食べ廻ったものでした。京都人ですから薄味で和食の良さを芯から覚え込んで居たのでしょう。中学の同窓生で有名料亭の息子もいました。 数千人も乗れる外洋クルーズ豪華客船はマンションが海洋を移動する様なものですから、移動中は周りは海ばかりですが翌日には港に着き、下船して街を観光バスで観光するので、自分はジッとしていてパノラマの様に景色が替わって行き、老人にとっては楽な旅です。しかし、いざウイルス発症で伝染病が蔓延すると船内は地獄の様な場所に豹変しますから大変です。パニック状態に陥るせいで病気も更に悪く成ります。個室のホテルと言っても病院ではありませんから狭く息苦しく、上等なテラス付きの部屋なら別ですが、窓も開けられません。 昔、2万トン級の船に乗った時、そのそびえ立つ姿を港で観て、すごく大きな船だと思いましたが、今回のゴールデン・プリンス号は、その5倍ほどの総トン数だけに更に巨大で、長さも300m近くあり航空母艦ほどの長さです。航空母艦は上部建物が無く滑走路だけの船ですが巨大さは想像がつきます。言わばホテルが移動する訳ですから職員の数も多く、陽の当たらない部屋にばかり居て仕事をする訳で健康的には劣悪な状態です。潜水艦はもっと極端ですが、人間は環境さえ整えれば一年間でも其処で暮らすことが出来るそうです。 ゴールデン・プリンス号の感染対策で、ボクが感心したのは、自衛隊員が横付けさせた宿泊船に泊まり込んで24時間対応したお蔭で隊員の一人も感染者が出なかったことと、完全防備の様相で、手袋やフードや腰、ソックスに至るまで繋ぎ目にはテープで巻いてウイルス感染しない対策で臨んだことです。地下鉄サリン事件を想い浮かべました。ミクロのウイルスで空気感染もするとの情報でしたから戦場に赴く覚悟だったそうです。アメリカはそういう対応をしてくれる日本に頼った訳です。ニューヨークに派遣された病院船は単なる移動病院です。 UFOから宇宙人は地球人の対応を眺めていたのでしょうが、アメリカにパンデミックがドッと起きたのは初期体制(中国人入国禁止策)だけでは駄目であった幼稚なトランプの判断ミスです。中国からの入国拒否をしても他国経由でアメリカに入り込んだ人々は検温検査だけなので、どんどん巷に広まって行き、人々の多く集まるマンハッタンはウイルス蔓延の坩堝と化したのです。この前ニューヨークを税金逃れでマイアミに逃げたトランプは、事前に武漢のコロナウイルス事件(先述)を知っていて予防対策だったのかも知れません。 先述のコロナウイルス事件とは、アメリカのスパイが武漢の生物研究所の職員家族を拉致して職員を脅し、コロナ生物兵器を持ち出させた事件です。中国側にはウイルスを撒く理由が無く、中国側の反体制派の仕業とも考え難いのです。アメリカの中国封じ込め派が仕掛けたにしても稚拙なやり方でした。その煽りを受けて民主党はバイデンが代表に伸し上がり、トランプは用心して居るでしょう。11月にはコロナ蔓延も沈静化するでしょうが、トランプの人気は陰りを見せ始め、その時点の大統領選は混迷化してきました。(続く)
2020/04/13
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(1)何か電球の様なUFOです。(2)それが半透明の球に成りました。(3)球の底が少し黒ずんでます。(4)クズんで居る部位が分散して居ます。(5)全体的には丸い球ですが、一部欠けた部分もあります。(6)夫々のパーツが動いて居ます。(7)繰り返し同じ様な回転運動をしています。(8)パーツの動きと全体の自転とか混ざった動きをするUFOです。(9)ズームアップです。中心部にコアが観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 球型ですが、実際はバラバラのパーツがフォースフィールドの中で移動しながら球体に成ったりバラけたりしながら移動するスカウトシップです。部位によって色が濃いものや薄いものがあります。が、中心にはコアと成る球がありますから、その周囲を原子の核を電子が周回する様にパーツで表現して居るのです。つまり、原子の構造をモデル化した偽装スカウトシップということで核の教育をしているのでしょう。何故なら相手がアメリカです。核を侮るなという意味でしょう。核爆弾の破壊力と影響力をしっかり認識せよという事です。 つまり、トランプ大統領が軽々に「戦地に核爆弾(ミサイル)を使用する」と明言している愚かさを警告して居るのです。それも「戦地はアメリカから遠い国だから、放射能の影響は来ない」と無知をさらけ出す発言までしています。遠いとか近いという小さな地球上内で核の影響が何故来ないと言い切れるのか学校でロクに勉強もしていない男が、それも徴兵制を誤魔化してパスした出来の悪い非国民です。知ったかぶりで言う馬鹿節は程々にしないと若者に笑われてしまうでしょう。老人は騙せても今時の若者は基本原理を知っているのです。 今更、核の脅威を利用する馬鹿政治家はアメリカばかりでなく中国も北朝鮮も同じです。中国や北朝鮮はアメリカの真似をすれば世界に伸して行けると勘違いして軍事力、特に核の開発に勤しんで居ますが、使えない究極兵器を何処で使う積りなのでしょう。仮に悲嘆のあまり自爆するにしても周辺国や太陽系宇宙にも放射能が蔓延し汚染宇宙を作り出すばかりです。アメリカは劣化ウラン弾を戦地で使って多くの米兵が放射能塵で被爆者に成って治療も受けられないのです。米軍は放射性物質は発散しないとしていますから治療対象に成らないからです。 かつて、ビキニ環礁でマグロ漁船第五福竜丸が被爆し死亡者まで出て大問題になった際も、アメリカは区域外なので放射能被害では無いとして見舞金を出しただけでした。見舞金を出したということは後ろめたさから何らかの形で手当金を出したのでしょうが、戦争が終わっていてもそういう馬鹿を平気でやる国です。日本政府も情けないことにアメリカに敗戦した為に戦後はアメリカベッタリの犬に成ってしまい、今もその弊害が続いて居ます。今回の米中貿易戦争の延長線でコロナウイルス生物兵器が武漢で撒き散らされパンデミックが起きました。 馬鹿なアメリカは感染地が遠いから影響は無いと高をくくって中国人のアメリカ入国だけを禁止にしたものの、今や発生源の中国を抜いて感染者や死亡者がドッと出ました。是もトランプと習近平の責任です。中国政府はコロナウイルスは鎮火したと発表して居ますが第二のパンデミックが心配されるタイミングになっています。何故なら公表される死亡者や感染者の数値が出鱈目だからです。世界は中国を信用して居ませんが何とか鎮静化して欲しいが為に嘘でもそれを信じたい気持ちで居るでしょう。日本は都市封鎖を七カ所指定しました。 日本の処置の遅れた原因は何と言っても東京オリンピックを控えていたからで、東京都知事の馬鹿婆はコロナウイルス蔓延状態を横文字の及ぼす影響力(ロックダウン)を強調発表して国民を煽り、築地市場の失敗で落ちた自分の人気度を挙げようと必死ですが、寝不足の顔方には既に死相が現れて居ます。都政の防御策を具体的に発表も出来ず汚染者が出たのは国の問題だとして逃げて居ますが、国の本部(政府)は確かに東京に在りますが所在地の東京都は東京都知事の管轄です。外国の大使館や領事館も東京に集中していますが周辺地は都内です。 国と都が一体となって防疫体制を取るのが当たり前なのに権限責任は国に在るという詭弁を使っている様では管理責任者としての能力が無いと言われても仕方が在りません。トランプに噛みついたニューヨーク州知事は病院船を派遣して貰ってホッと一息ついて大統領に礼を言っていましたが、東京都知事が国に礼を言うどころか責任の為すくりをしている状態です。阪神大震災の際に報道記者として東京から「神戸の自宅のウエッジウッドのティーセットは大丈夫かしら?」とテレビ中継を利用して冗談にもならない馬鹿なことを言って批判を浴びて居ました。 その程度の人間が首長に選ばれるのも民主主義ですが、アメリカ大統領選も同じく国民の民度の低さに依って馬鹿大統領が選ばれてしまうのです。他国の首長のことよりも自国の首長のことを言えば安部首相も疲れ切った顔でこの局面を乗り切ろうとしていますが、国民の中には僅か二週間も自宅待機できず13日目には人出にまぎれ、其処から再び感染者近接で二週間の待機態勢に入る理屈が理解できない人も居る様です。自分は大丈夫と思っても他者との交流が感染源に成る可能性がある訳ですから総ての国民が自粛するのが知恵なのです。 今日のスカウトシップが原子の分子構造をモデル化した啓蒙UFOであるとボクは判断しましたが、もっと建設的な見方もできるかも知れません。緊急事態宣言で都市閉鎖が全国の七カ所と指定されましたが業種によっては指定されなかった都市も要注意なのは同じです。何しろ見えないウイルスですから空気感染(霧状)でも目や鼻、口からも入り込みます。マスクが無ければマフラーを巻いても一時しのぎには成りますが、人混みや他人と近接する場所は避けるのが確実な手段です。酒が喉を消毒してくれるから大丈夫と言った医者が感染しています。 近所の内科医で休業してシャッターの降りている処もあります。医師も人間ですから感染は避けたいでしょうが、社会的責任を考えればいい加減な医師です。店屋の経営者も客が来なければ休むしか無く、開店してしていれば客が来てくれるだろうと言うのは商業ペースでの考えで防疫的な考えではありません。客の為にも周辺の人々の為にも、仮に保菌者が居ればどういう対策が有効かと考えれば小学生でも分かる理屈です。核の周りを飛び交う電子は他の電子と交わるには相当な圧力と高熱が必要ですが、ウイルスは高熱(60度C以上)には弱いのです。(続く)
2020/04/12
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(1)円盤型UFOからペンダントがぶら下がっています。(2)遠すぎてペンダントが分かり難いです。(3)何かぶら下がっているのは分かります。(4)相当高く飛行していますから気付かない人も居るでしょう。(5)西日に向かって飛んでいます。(6)田舎町か村から外れて行きます。(7)少しズームアップです。(8)さらにズームアップです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 昨日に続き、ロシアに現れたペンダントをぶら下げたUFOです。ペンダントの形は分かり難いのですが円盤型UFOの中心部のリングのサイズに似た輪です。昔、結婚したての頃に、妻にマカオ土産に金のネックレスを買ったことが在ったのですが、そのペンダントの丸い輪の中には帆船が立体的にはめ込まれていて珍しいと思ったのです。ありふれたネックレスなんか何処にでも売っていますが、大阪か京都か忘れましたが、ペデパートでネックレスを探している時に、売り子のセンスが悪く詰まらないデザインばかり出すのです。 ショウケースから選んで指定すると「変わった形ばかり選ぶのですね」と彼女は言うのです。馬鹿な子だと思いました。客の好みが分からず自分の非力を自覚して居ない売り子が哀れでしたが、時間を掛けるのも何かと思い、鷲の形の彩色の具合も良いのが見つかったのでそれを買いました。女の子のセンスなんかに腹を立てても詰まらなく自分の好みを選んで胸がスッとしました。妻も喜んで今でも時々胸に飾っています。他にもデパートの売り子の態度が悪いのが居たのを想い出します。チエーンや爪切りの金物コーナーの店主の様でした。 ドイツ製のヘンケルの爪切りを買ったのですが、ペンチの形をしたのが二個しか無く、比べていると勝手に仕舞い込むのです。売りたくないのか変わった売り子だと思いながらも、ケースのガラスの上に残って居た一方を買いましたが、昨年切れなくなって今では使って居ません。それでも数十年は愛用していましたから、亦、研屋にでも頼んで切れる様にしたいと考えて居ます。多分、金物屋の店員が、客商売をしているのを忘れて何か自分の転職のことでも考えていたのかも知れません。そのコーナーは直ぐに消えてしまいました。 今日のUFOを観てデパートの売り子のことを想い出したのですが、自分の立ち位置が分かっていない人間は案外多く居るものです。そういう人は何処かで躓くか失敗をするのが見えて居ますから老婆心で注意をしても良いのですが、言われても訊く耳を持って居ない様ですから言うだけ無駄で嫌われるだけでしょう。自分自身で苦労し気が付かないと分からないものです。他山の石という諺も自分への戒めの意味が在ると思い、神様がボクに教えてくれた言葉に思えたものです。諺には教えられることが多く在ります。先人が我々に残してくれた宝です。(続く)
2020/04/11
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(1)ロシアの寒々しい田舎の空に円盤型UFOです。(2)何か白いものをぶら下げて居ます。(3)何がぶら下がっているのでしょう。(4)高度が高いので白いぶら下がりが何か分かりません。(5)村の外れの方へ行きます。(6)村から出て行きます。(6)ズームアップで、ようやく白熊のマスコット(ホログラム)が確認出来ます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ロシアにUFOが現れるのは取材が少ないせいもあり、毎日は現れませんからUFOウオッチャーは商売に成りません。ネットにも少ししか流れません。それでも現れると変わったものがありますから興味を惹かれるのはヨーロッパ以上の効果が観られるからです。今日の円盤型UFOは、回転ノコギリの様な薄っぺらいものですが、巨大な直径ですから厚みも3~5m位は在りそうです。その中心部から輪っかがロープに繋がっていて、更に数十m下にはホログラムが映っていて何かのマスコットに観えます。北極で撮影した白熊の様です。 ロシアはヨーロッパの大国ですが北の田舎の国ですからモスクワとサンクトペテルブルグ位しか都会は思い浮かびません。周辺は農業地が殆どで、耕せない広大な土地はツンドラや人類未踏の様な森林が広がっていて、シベリアなぞは先の大戦で日本兵が数年間抑留生活を強いられた極寒地です。シベリア鉄道が辛うじて東西を繋いでいて、極たまにマンモスの冷凍状態のままの姿がツンドラの中から発見され話題に成ります。学者や業者は喉から手が出そうなお宝です。探し当てた猟犬がマンモスの肉を貪るように食べて居る画像が在りました。 ボクが学生時代、第二外国語を選択するのにドイツ語かロシア語を選択するのに迷ったことがありました。それは理系ではロシア語が流行っていたからでした。科学文明がアメリカよりも進んでいるという情報があり、遅れをとったアメリカが必死になってアポロ計画で月面着陸を狙っていたのですが軟着陸に何回も失敗していたのです。その前には世界初の宇宙飛行士ガガーリンが栄誉をもって日本に来たことがあり大学にも来て我々は大歓迎したのでした。しかし、結局は、文学の面からドイツ語を選びました。ドイツ語は英語の親なのです。 リルケやトーマス・マンのヨーロッパに強い憧れがありながら「失われし時を求めて(マルセル・プルースト)」はフランス文学で余りにも長編過ぎて持て余し気味で、寧ろ当時は教科書に出て来る明治期の文豪の方が親しみが持て、そのついでにロシア文学の日本語訳を読み漁っていた訳です。ロシア語を専攻していた友人は矢張り理工系が多く、ボクと同じ土木工学を専攻すると言っていた一年先輩の友人なんかは結局は東大に入り、ボクが引っ越ししたこともあって以来、疎遠に成ってしまいましたが、今でもふと思い出す友人です。 高齢になったせいか最近、よくそういう友人達を想い出します。先日なんか風邪(インフルエンザ)をひいて寝込んでいますと、もうとうに若い頃に早世した中学時代の友人のことを想い出し「名前は何とか言ったかなあ・・・」と考えて居るとパッと顔まで閃き「そうか、MKか。自分がKM(本名)だから逆のイニシャルで意気投合し、あの頃は悪ぶって遊び廻っていたなあ・・・」とベッドで懐かしがっていました。コロナウイルスに掛からず治ってホッとしましたが、パンデミックに成ってしまった日本も都市封鎖が7カ所程指定された様です。 要するに中国が撒き散らした生物兵器ですから習近平なんか世間に顔向けが出来ない立場なのに、とうとう恥も外聞も無く根負けし、アメリカに医療用酸素吸入器を大量に注文したそうです。重症患者の政府高官や民間実力者が居るのでしょう。そろそろ中国も危なくなって今頃になって日本にヨイショした処で時すでに遅しです。国賓として日本に招かれたかったでしょうが身から出た錆で、四面楚歌の心持で西の空を眺め遥かな日本を思い描いていることでしょう。それよりも武漢は捨て、上海も危ないとなると北京も危なくなるのは必定です。 頼みのロシアからも入国拒否されて居ますからロシアと領土争いをしていた頃が昔話になってしまい、南のインドとも境界線でトラブり、今度は太平洋の僅かな領土(尖閣列島占拠)で日本を封じ込めようとした浅知恵で自分の身を危なくしてしまったのです。東アジアでは朝鮮半島以外は中国をよく言う国は一つも在りません。ボクは台湾は独立国家と判断し中国とは切り離して観て居ますから台湾が中国のリード役を果たして行くと思って居ます。アメリカの真似をして傲慢さで世界覇権は目前に迫ったと錯覚したのが間違いの元でした。 宇宙人もアメリカよりもロシアに肩入れしている様で、ワームホールの使い方の次は巨大UFOの制作方法か、タイムマシーンの技術を間接的に教えるのでは無いでしょうか。コロナウイルスのパンデミックを観て宇宙人も地球の環境に注意を払っているでしょうが、彼等にはワクチンとか薬品で治療するという生物学的な知識で解決するやり方では無く、人間という生物と魂とは切り離して考えている様ですから生物は単なる入れ物であり、入れ物(器)の質を改良することで地球人の悩みを払拭させてくれるのでは無いでしょうか。 器の質とは無機質なものとは限りません。と言ってロボットでもクローンでも無く、生物が血液循環で全真にエネルギーを運んでいる様なシステムで生きるヒトに近く、電気信号でそれが賄えるモノなのでしょう。それを人造人間と考えてしまうとSFっぽくなってしまいますから生身の人間を極原にまで高めた生物なのでしょう。宇宙人社会には病院が無いとアダムスキーが言っていますが、遺伝子の段階で調べ上げ病気には掛からない状態にした上で子供を産むのでしょう。地球人は未だ原始的な要素を抱えた生き物ですから病気には弱いのです。 今回のパンデミックで人間が総てのウイルスに対抗する免疫性を備えて居ず、学習しながら抗体を造らねばならない未発達な生き物であることが充分に理解できたと思います。だから地球人が未完成人間であるという意味では無く科学文明が未だ熟して居ないだけなので、もう10年もすれば医学会も大幅に変容するでしょうし、その先端を行っているのが神経細胞を拡大鏡を通して手術する脳外科医がであると言えます。ゴッドハンドと呼ばれる医師は細胞の弱点が分かり腕には微妙に正常な状態に戻せる力量があるのでしょう。 今日のロシアに現れたホログラムをペンダントにしたUFOは、月面裏のIZSAKクレーター横で発見された巨大UFOの中に居た女性パイロットの傍にあった天使のメダルデザインに共通した初期的な飾りの手法ですが、大変可愛いものです。白熊のひょうきんな表情が人懐っこいロシア民族の様にも観えます。しかし、UKやアメリカからすれば獰猛な熊に観えてしまうのです。地球人は自分の勢力拡大の為には近隣の競争相手を敵と見做して潰そうとする下等な生き物で、ヤクザが縄張りを拡大する程度の頭でしか無いのです。 そういえば、ケネディーの父親はアメリカ・カナダ国境で、マフィアが蜜輸ウイスキーをトラックで運んでいるのを強奪して成り上がった男だと言われて居ます。アメリカの星の様に思われていた大統領の息子を持ったことを誇りに思ったでしょうが、血を分けた親子でも大違いなのを感じさせます。それは父親が生まれた瞬間に入魂した生前の魂のなせる業で、その息子が大統領に成るという皮肉も地球人に課せられた宿命のようなものを感じます。人間は絶えず努力して這い上がろうとする底力を備えた野性味も持ち合わせて居ます。 考えてみれば46億年前に生まれた未開の太陽系宇宙に大挙してやってきた宇宙人が地球だけには別の人間種族を何種類か入植させ、それを壮大な実験として月を地球の監視衛星として他宇宙から運んで来て、その成長ぶりを宇宙の彼方に報告して居たのでは無いかとアダムスキーは教えてくれた様に思います。ですから、結局は馬鹿な地球人が太陽系宇宙を破滅させる羽目(1,000年後には太陽がブラックホール化し消滅する危険)になってしまいましたが、宇宙人が太陽系宇宙から脱出しながらも地球人に奉仕しているのです。(続く)
2020/04/10
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(1)ロシアに現れたリングUFOです。(2)四つの部位から成ったUFO母船です。(3)それぞれのリングが自転しています。(4)リングが離れている意味が何か、考えてみましょう。(5)ズームアップです。四つのリングが一体でなければならない理由は無いのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 様々な形のUFOの中でも、分離した状態で一つのUFO母船として機能して居るのですから、必ずしも合体している方が合理的で便利と考えるのは地球的発想なのかも知れません。こういう風に分離した機体で安定した状態を保って居られるのにはフォースフィールドの働きが在るからでしょう。フォースフィールドは反重力装置に関連したUFOのボディー全体を守る被膜の様なものです。透明にしたり何かの形にしたり、アメリカで啓蒙教育する為に様々な形で暗示や示唆をする時に使います。勿論名前の通り、機体を守る膜です。 此処はロシア領域ですから啓蒙の必要性は無いので母船がそのままの形で表れて居るのでしょう。近年、ロシアが宇宙人との契約で60年期限のギリギリで宇宙人の存在を表明し協調関係にあると発表しましたから木星・土星有人探査ミッションにワームホールを使って(使い方を学んで)実施したことは既に何度も述べて居ますから次なる新しい科学技術の供与を受けているのかも知れません。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を理解しているロシアは、宇宙人から不信感の目で見られているアメリカとは違い、科学的進歩は期待できそうです。 アメリカは何故、宇宙人と敵対関係にあるのでしょう。それは核実験を最初にやり日本に核爆弾を使用したからです。更にはビキニ諸島でも水爆の実験をし日本の第五福竜丸マグロ漁船が、警戒区域外に居たにも関らず被爆し死者が出たのです。それはボクが小学生の頃のことで、折からの桜のシーズンで京都円山公園へ家族で花見に出かけ、弁当の寿司のマグロがビキニ環礁の放射能にまみれて居るという風説に気色が悪く食べられなかったのを覚えて居ます。アメリカは自国に有利な武器の行使で海外に被害を出しても平気なのです。 そういう地球人に対して協調性の無い新人類の国ですから宇宙人に対しては猶更、協調性なぞ持ち合わせて居ないのでしょう。かと言って、宇宙人の科学文明は遥かに地球人を越えた領域にありますからロシアの様に協調することで科学文明を発展させたい国と違って、地球の独裁国は宇宙の独裁国にも成れると勘違いしているのでしょう。不遜で傲慢なアメリカは国民までが地球の選ばれた人種であると勝手に思っている様です。哀れな国です。宇宙人が核を反対して居るのには訳があります。地球のみならず太陽系宇宙に甚大な影響を与えて居るからです。 核実験は述べ100回以上も行われ、太陽の寿命を数億年縮め、1,000年後にはブラックホール化して消えてしまうそうです。太陽が消えるということは当然、地球も消えて無くなるのですから宇宙人は競って太陽系宇宙から巨大UFO母船で脱出している最中だそうで「地球人も早く脱出をしなさい」と告げに来たのが、アダムスキーがモハーベ砂漠で遭った金星人オーソンであったのです。オーソンは2,000年前にはキリストの魂として入り込んでいたそうで、そのせいか、アダムスキーにはキリストの容姿そっくりに観えたそうです。 宇宙の意識の基本は奉仕です。奉仕することで宇宙が成り立っているのです。宗教としてではなく物理学としての宇宙の説明です。科学方程式そのものが宇宙のシステムですから合理的でエネルギー保存の法則が働くのです。UFO自身もエネルギーを惑星の引力を利用して飛行して居ますから省エネの代表の様な乗り物です。電気で成り立つ我々の社会は、ガソリンを燃やして発電する原始的エネルギーを発生させ、ロケットや車のエンジンも内燃機関としてガソリンの燃焼をしているのですから原始人が焚火をして暖を取っている様なものです。 今日の巨大UFOは反重力装置のバランスを利用して四つの部位をバラバラにして飛行して居ます。離すことでメリットが在るのか、それとも合体してもそれなりのメリットが在るのでしょうが、必ずしも一体で無ければ飛行できない訳でも無さそうです。夫々のボディーから移る場合にはフォースフィールド内ですから宇宙空間の余に無重力で移動できるのかも知れません。宇宙ステーションの様なものと考えても良いでしょう。勿論、大気は存在している訳ですから宇宙服が無くても気温的にも管理出来て居るのでしょうから不安要素は無さそうです。 それにしても面白い構造のUFOです。こういう風な遊園地が在れば大人気でしょう。昔、コニーアイランド・ショウという重機の遊具で遊ぶ博覧会の様な催しが京都で在りました。今もアメリカ本土にはコニーアイランドでそういう遊園地が在るのでしょうが、ボクは大車輪に乗って吐き気を催す程の苦痛を味わいました。二度と乗りたくない遊具でしたが、今の子供はそういう遊具は平気なのでしょう。ディズニーランドとは少し雰囲気は違いますがダイナミックな遊具でした。UFJ(ユニバーサル・ジャパン)もディズニーランドと似ています。(続く)
2020/04/09
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(1)積乱雲の上に丸い形が観えます。(2)マッシュルームの様な形です。(3)何と、柱が観えて来ました。巨大なUFOです。(4)太陽光線でUFOの周りが光り輝いて居ます。(5)柱にあばら骨が付いている感じです。(6)海上上空から探査機を方々に飛ばして居るのでしょう。(7)光と雲に霞んで居ます。(8)次第に雲に融け込んで行く様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 以前にもマッシュルームの様な巨大UFO母船風景がありました。ヨーロッパにはUFO母船がよく現れます。スカウトシップを分散発射させて地球の調査を兼て観光をしているのでしょう。アメリカでは見掛けないUFO画像です。宇宙人が地球人を啓蒙教育するのは、ほゞアメリカに集中して居ます。その訳は、アメリカが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の考え方に反する行動をとっているからですが、他にもそういった行動を真似る国も在ります。ですから、地球を覇権しているアメリカを啓蒙教育することが先決なのです。 先の大戦でアメリカは核爆弾をヒロシマとナガサキに投下し数十万人もの一般市民を殺戮し心身ともに甚大な被害を与えました。それで戦争には勝ったものの国際的な戦争条約に大きく違反させて勝ったせいでモラルは崩れ去り、地球の文化意識は太古に逆戻りしてしまったのです。更には、その影響で各国が究極兵器の開発をし核実験が広がり100発以上も実施されたのです。その為に地球どころか太陽系宇宙にも影響が出て太陽の寿命が短くなったのです。つまり残り1,000年で太陽のブラックホール化で太陽系宇宙が消えてしまうのです。 それを金星人オーソンからアダムスキーは教えられ驚愕し、急いでGAPという組織を設立しました。その組織は、地球から脱出する為の準備の為に広く宇宙人からも情報を得ようとする組織です。その為には宇宙人と親交を持つ必要があります。既に一部の宇宙人は地球に住んでいて様々な方面で科学技術面でバックアップをし地球の科学文明に寄与しているのですが、先ず脱出する為の乗り物が必要に成りますから米ソにUFOの造り方を教えたのです。そして近年、米露はUFOを造れる様になりましたが、巨大UFO母船の建造にまでは至っていません。 宇宙人は既に太陽系の他の惑星から脱出している最中です。途中で地球に立ち寄っている宇宙人も居るのでしょう。既に新天地を見つけて余裕を持った宇宙人はかつての太陽系宇宙に戻って来て地球観光をしているのも居るでしょう。しかし、総ての宇宙人が脱出を終えた訳ではありませんし、自分達の仲間である地球人が早くUFO母船を持てる様に応援しながらも地球を覇権しているアメリカを啓蒙することで促進を図っているのです。それが宇宙の意識です。奉仕をすることが宇宙の基本ですから彼等は損得の概念で動いて居るのでは在りません。 奉仕とボランティアは同じ言葉ですが日本語にすると多少ニュアンスが変わります。奉仕と言えば商売上では客の為に何かサービスをすること、例えば価格割引とか特典を付けるなどが想い浮かびますが、それはセールスの方便であって本来のボランティアではありません。ボランティアとは硬い言葉では社会奉仕というのがありますが、本来の意味は何の見返りも期待しないで行動することを指します。無料奉仕というのも何か引っかかりを覚えます。巡礼に御報謝という言葉は、四国八十八カ所巡りの巡礼者にお接待するという意味です。 何故、お接待するのかというのは宗教の一端で、巡礼が無事に廻れる様に祈る気持ちで道中の家々や商売人が見返りを期待しないで自主的に助ける行為を指す様ですが、聖地巡りですから直接は見返りが無くとも道中の商売や人々が繁盛すれば良いという何らかの期待が込められているのでしょう。真言密教の聖地ですから宗教そのものです。イスラム教のメッカも同じ意味で巡礼者に何か奉仕するとすれば同じ意味合いがあるのでしょう。宗教で無く社会奉仕は、例えばアメリカでは何か軽い違反行為をした場合に社会奉仕で違反の罰則を軽くします。 そういう風に何らかの取引や交換条件があるのは純粋な奉仕(ボランティア)とは言えないとボクは思うのです。宇宙の意識は全く見返りは期待せず心から行う自主的な行為を言いますから化学方程式の様なもので物理現象そのものなのです。アダムスキーが宇宙の意識は物理学で説明できると言うのも尤もな話だと思います。宇宙人が地球人に奉仕で地球から脱出できる様にと計らうのも奉仕精神から出たもので見返りは期待していない損得計算の無い行為なのです。しかし、アメリカが行った原爆投下の反省も謝罪も無いのは何故でしょう。 それは自分の非を認めれば法外な賠償金を請求されるかも知れないという姑息な判断から、あれは戦争を終わらせるに必要な処置だったと強弁するのです。そもそもあの戦争はアメリカが仕掛けた戦争でしたが、日本がハワイの真珠湾を先制攻撃した為に戦争が始まったとされて居ます。処が、日本民族を根絶やしにしたかったルーズベルト大統領の企みでそう成る様に挑発した結果、馬鹿な日本陸軍が乗った訳で、陸軍に国内のリベラル派は当然戦争反対でした。が、操作されたプロパガンダで反対派を社会風潮が国賊と見做したのです。 ルーズベルトが脳癌で亡くなり、トルーマンが大統領に成って、マンハッタン計画の意思を継いだ形で原子爆弾をヒロシマとナガサキに投下させたのは日本民族を恐れたルーズベルトの強い思想でしたから上述のアメリカ側が仕掛けた戦争根拠は明白です。脳腫瘍で半分狂った男の身勝手な考えでホロコーストが行われたことを知ったアメリカ政府は、それをひた隠しにし長年にわたって「真珠湾を忘れるな!」とのキャッチフレーズで自分を正当化させていたのです。原爆は更に大阪、京都、名古屋、東京へと北上して行く予定でした。 何の見返りも期待しない奉仕活動は宇宙の意識そのものですが、アメリカのかつての一流企業のビジネス精神も「商行為は相手と五分五分の立場で行い、利益の見返りを相手から求めてはならない」ということだったそうです。処が、今のアメリカは見返りばかり求める国になってしまい、下種の発想が一流のビジネスマンである風潮に成ってしまっているのは残念なことです。世界の警察を降りたとは言いながら海外駐留米軍の費用でトランプ大統領は大幅な値上げを要求して居ます。そんなに費用が嵩むのなら駐留を止めれば良いだけの話です。 処が、日本の場合、米軍に居て欲しいという政府事情を国是にしていますから「思いやり予算」の枠を広げ、値上げに応じる構えの様です。米中貿易戦争からコロナウイルス・パンデミックを引き起こした今の世界情勢はまさしく第三次世界大戦の様相になって来ました。このまま中国もなりふり構わず突き進めば世界の混乱は更に酷くなって行くでしょう。日本はハムレットの立場の様な気分で、進むべきか進まざるべきかで躊躇している状態です。中国の領土拡大策はかつてのアメリカの政策の真似で、ロシアも着々と領土を広げようとしています。 自国のことしか考えない世界の列強は、宇宙の意識の奉仕を全く理解せず無視しています。武力で抑え込む発想は戦国時代の発想です。アメリカの軍備は世界一金を掛けて居るので対抗する国は戦争に成らない様に気配りしながらスパイ合戦をしているのが実情で、ロシアやイランはアメリカの経済封鎖に耐えて仲間内で助け合う行動を取って居ますが、アメリカが敵対しなく成れば余計な心配も金も要らないのです。多分、朝鮮半島もアメリカ敵視をやらなくて済みそうです。巻き込まれた日本こそ傍迷惑の極みで、拉致問題も放置したままです。 太陽系宇宙を脱出した宇宙人は、そんな地球の野蛮体制を哀れみながら様子観を兼て観光に来ているのでしょうが、アメリカが馬鹿だから仕方が無いとは思って居ない筈です。出来れば世界が一丸となって馬鹿なアメリカを説得し抑え込む姿勢で協力すれば何とでも成る筈なのです。被爆国日本はアメリカ追従の姿勢を改め世界と協調路線で進むのが将来性があると思うのですが、今回のパンデミックで中国も身に沁みて分かったのでは無いでしょうか。体力が落ちた状態では何時までも米中戦争は続かない筈です。当面、米中の動きを観るしかない様です。(続く)
2020/04/08
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(1)無人探査機の様な光の球が左に観えます。(2)入り江にはプレジャーボートが沢山居ます。(3)無人探査機は湾の中央へ向かっています。(4)大分、湾の向こう側へ行きました。(5)すると右手に巨大UFO母船が居るでは在りませんか。(6)無人探査機はUFO母船に格納されます。(7)探査機を格納したUFOは湾の方に来ます。(8)湾内の船や砂浜の人々はUFOに気附いているのか居ないのかどうでしょう。(9)多分、これだけ巨大なUFO母船です。誰かが気が付いている筈です。(10)日差しから山影に居る訳ではありませんから気付いている船も居るでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 山頂からか、それともドローンで観た湾の入り江を俯瞰した画像です。こういう変わったと言いましょうか珍しい形の綺麗な風景はめったにありません。其処へ半球の巨大UFOが現れるのですから久しぶりに興奮します。巨大UFOは観光船でしょう。宇宙のクルーズです。アメリカには現れないUFOです。今回のアメリカのクルーズ船ダイアモンド・プリンセス号に依るパンデミックの原因は中国ですから、香港辺りで乗客か乗組員が感染したのでしょう。瞬く間に感染が広がり、アメリカには帰還させず東京に留まらせたのでした。 日本なら適切に処理できるだろうというアメリカの判断です。確かにそれは正しい判断でした。非常に迷惑な話ですが、自衛隊員が対応して成功したのです。が、その後、空港での税関の甘い検査を通過した帰国者の陰性者を通して二週間後に東京で感染者がドッと出たのです。額の発熱(37度4分以下)検査で陰性と判断された帰国者はホッとして街へ散って行ったのでしょう。本人は感染していないと思い込んでいた筈です。しかし、目に見えない細菌ですから本人の責任にする訳にも行かず国の検閲が甘かったと言わざるを得ません。 対応の甘さは日本だけで無くヨーロッパやアメリカもパンデミックに入ってしまったのですから弁解の余地はありません。特にアメリカは無関係と断言した馬鹿トランプは青い顔をして憮然としているだけです。あんな男はブタにでも喰わせれば良いのです。アメリカ国民もよく辛抱するものです。自業自得ですが哀れに観えて来ます。それでも次期大統領の椅子を狙っているのですからアメリカ国民が世界から試される時です。もし再選されるなら「阿保!」とボクは口走ってしまいそうです。少々品の悪い表現をしてしまいました。御免。 それにしても中国には呆れると言いましょうか腹が立ちます。中国人以外の人々は同じ様に感じて居るでしょう。アメリカにも同様に腹が立ちます。要するに両国は責任のなすくり合いをして逃げようとしています。変な生物兵器を開発した中国に一番責任があり、それを利用し、けし掛けたアメリカにもあるのですから両国とも逃げおおせる訳では無いのですが、ロシアの様に洞ヶ峠を決め込んで漁夫の利を得ようとしている国も居て気分の悪い問題です。地球人は矢張り野蛮でどうしようもない人間だと宇宙人に思われていることでしょう。 アダムスキーは俗世間やマネー社会を避けていました。例えばヨーロッパ講演の際、散歩に出かけた彼がホテルに戻ると胸のポケットにマネージャーが入れておいた数枚の紙幣が無くなっていましたから「何か土産でも買った?」と訊かれ「何も」と応えると「ポケットのお金は?」「欲しいという人が居たから上げちゃった」と答えたそうです。金に無頓着と言いますか何か不浄なモノと思って居た様です。カリフォルニアに住んでいた頃、彼が森の方から歩いて来たのを目撃した町の人が「おーい、アダムスキーが生きて居たぞ!」と叫んだそうです。 彼は、ふと気が向くと自然界に入り込んで何日も戻ってこない日があったそうです。何を食べて過ごして居たのかはアダムスキー全集に載っていますから事例を挙げますと、木の実や草を採り、動物性タンパク質には野ウサギを獲って食べたそうで、自然界から得られるものを食するだけで生きられるという信念があったのです。言わばカリフォルニアの変人として有名でしたから人々も彼を暫く見掛けなくても別段心配無いと考えて居たのでしょう。ポーランド生まれのアメリカ移民二世ですから逞しく生きる術を心得て居た様です。 アメリカ先住民(アメリカインデアン)も自然界を相手に対応して暮らして来たのですから、アダムスキーは彼等と同じ生き方をして来ただけで、基本には宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の思想が根付いて居たのです。金星人オーソンが地球にやって来てモハーベ砂漠でアダムスキーに「自分はかつてキリストに入魂していた。その次に入ったのは、アメリカインデアンであった」と告げています。その子孫からアダムスキーは皮の紙に書かれた文書を譲られます。縁があったのでしょう。大分前にアップしたことがあります。 文書の右肩には太陽系宇宙の惑星が描かれて居て、12個の惑星があります。現在の科学では9個の惑星までしか発見されて居ませんが、冥王星の向こうにはX、Y、Zの三つの惑星が在るそうです。他の小宇宙にも夫々12個の惑星が太陽(恒星)の周りを周回しているとアダムスキーは金星人オーソンから教わっています。12個の惑星の距離関係は最初の水星から火星までの一群と木星から海王星までの一群、更には外周の冥王星からZ星の三つの群に分かれ、群の境界内にはアノード帯と呼ばれる増幅帯が在って太陽光線を増幅させています。 第一群と第二群との間(火星と木星の間)と、第二群と第三群の間(冥王星とX星の間)には星屑ゾーンがあって、それらに乱反射して太陽光線が増幅されるのです。何故、増幅装置が必要なのかは物理学的に簡単に説明できます。放射線や光は距離を隔てるとその距離の自乗倍だけ弱く成るからです。太陽光線は真空の宇宙間では熱を持ちませんが、星や物体に当たると光と輻射熱を出すのです。12個の惑星は四個ずつの群にまとめられ均等に光や放射線が届く様に配慮されていて、冥王星の手前に星屑群がある為に観測し難いのでしょう。 将来、海王星や冥王星付近に宇宙観測隊が行けたとすれば当然ながら冥王星の向こうのX、Y、Z星も発見されるでしょうが、アノード帯の役割も理解出来る様に成る筈です。ロシアの宇宙探査隊が木星・土星の探査ミッションに成功したのでアダムスキーの言うアノード帯も観測できたのでは無いでしょうか。しかし、ワームホールを使って木星と土星の間付近に出た模様なので火星と木星の間は観測して居ないかも知れません。時が来れば何れ公式発表されるでしょう。ロシアは自国に有利になる情報なら進んで公表するでしょう。 残念ながらアメリカは宇宙人から不審の目で見られていますから大統領が替わって賢人が現れれば宇宙人の対応も変わるかも知れません。何れにせよ宇宙の意識を理解していない国は何時まで経っても野蛮なままですから地球での奉仕状態で評価されるしか無いのです。それまで相当時間が掛かるでしょう。日本が率先して奉仕精神を教えるべきなのでしょうが、訊く耳を持たない限り望み薄でしょう。今回のコロナウイルスのパンデミックで少しは変わるかも知れないという期待を持っても良いのですが、国民性の問題もあります。 つまり、国民の傲慢から謙虚への旅です。2001年宇宙の旅も既に過去の話です。2021年宇宙の旅と題して、来年あたりからそれを自覚し実践して行けば少しずつ変わって行くかも知れません。ボクはそれを期待します。幾ら馬鹿でも命が掛かって居れば真剣にならざるを得ないでしょう。単なる流行風邪でしたら此処迄パニックに成らなかったでしょうから、今回は良い薬になった筈です。しかし、馬鹿に付ける薬は無いと昔から言われいますから、どうでしょう。ボクの期待が当たれば良いのですが、半信半疑で居るしか無さそうです。(続く)
2020/04/07
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(1)天空にUFOが居ます。(2)ジッと留まっている当に観えますが徐々に左に移動しています。(3)円盤型の一種です。(4)母船では無くスカウトシップの様です。(5)大分、降下してきました。(6)すると飛行機がやって来たのを見つけた様です。(7)飛行機に急速に近づいて来ました。(8)スピードがあるので姿がブレて観えます。(9)二枚の円盤が繋がったUFOです。(10)飛行機から離れて行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 円盤型の一種で、円盤が二枚くっ付いているグライダーの翼代わりになっている感じのUFOです。機体の上部中央にチャンバーが見えます。スカウトシップです。遥か上空から舞い降りて来て旅客機に近づいて、ひるがえって去って行きました。黄色い翼の先端が珍しいので調べれば航空会社が分かると思いますが、飛行機は主題外ですから調べて居ません。最近は翼の先端が跳ね上がったものが多く観られます。流体力学的な意味があるのかも知れませんが一種の流行でしょう。見た目に分かり易い色合いも考えて塗られている様です。 スカウトシップは名前の通り探査が主目的です。それ以外には啓蒙用に偽装しアメリカ人を教育しています。何故アメリカ人なのでしょう。それは地球の覇権国だからです。先の大戦でヒロシマ・ナガサキに原爆を投下して戦争に勝利した国です。究極兵器を使用したせいで世界各国が戦後競って核実験を始めました。100発以上の数に成ります。その為に太陽系宇宙に大きな影響を与え、1,000年後には太陽がブラックホール化して消えて無くなってしまうと金星人オーソンに教えられたアダムスキーは驚いてGAPという組織を作ります。 GAPは1,000年後の太陽系宇宙の崩壊に備えて脱出を準備しようという為に、宇宙人とも知り合いに成ってすべての情報を得ようという組織です。世界に向けて各国に一つづつ作られました。一国一代限りの会長制組織です。会長を継承性にすれば必ず権力者が対立すると危惧したアダムスキーの発案です。しかし、既にアダムスキーも各国のGAP会長も高齢で亡くなりましたから今では存在しない組織です。GAP元会員が集まってアダムスキーの意思を継ぎ、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の会は今もあります。 宇宙の意識とは奉仕が基本精神です。奉仕精神は主に宗教活動から始まっています。政治に利用している国もあります。宗教活動そのものが政治活動に見做される場合も在りますから区別をつけるのが難しいのですが、上述しました様に権力者が上に立つと覇権争いが生じます。アメリカ大統領がその象徴です。しかし、賢人が成れば問題は無いのですが往々にしてテクニックや人気投票で馬鹿が大統領になってしまう場合が往々にして在ります。その馬鹿を蔭で操る集団が居るのです。つまり傀儡政権は民主主義の振りをした独裁体制です。 そういう国は多く在ります。中国がその代表の様に言われて居ますが、アジアも中東もアフリカも南米にも多くあります。地球の半分はそういう体制に成っているのでは無いでしょうか。つまり、地球人は半分は野蛮人であると言えるのです。殺人を平気で行うからです。例えば刑法一つにしても民主国家と言えども目には目を歯には歯をの精神で死刑が存続している国が多いのです。流石にヨーロッパは死刑は少ないのですが、それに至る歴史が長かったのです。日本も死刑廃止論が一部で起きて居ますが未だ先の長い話で野蛮と言えば野蛮です。 何故、殺人がいけないのか冷静に考える前に、自分が殺されるとすれば必ず誰でも否定するでしょう。殺される理由が在っても何とか逃れようと足搔きます。理由が無ければ猶更です。目には目を歯には歯をの考え方は同等の復讐を認める基準として在るのでしょうが今の時代に誰が決めるのかで揉めます。裁判官や陪審員が決定を下すのでしょうが有無を言わさず即処刑する独裁国は名目だけの裁判です。つまり為政者にとって邪魔な存在は消すという簡単な理由ですから野蛮と言われるのです。行きずりの殺人なんかは本人には理由がありません。 そういう場面で殺された人は死後の世界が在れば怨念が残るでしょうが死後の世界を信じない人には無縁で、一瞬の内に亡くなれば考える間もありませんから全くの無です。唯、家族や親しかった人々にとっては許せない行為ですから記憶に残って何とか報復をしたいと考えるでしょう。処が、警察がだらしないと何の解決の目途も経ちません。下手をすると無関係な人を殺人者に仕立て上げることもあります。ですから死刑廃止論者は冤罪を含めて総てに適応させたいのです。冤罪が証明されて助かった事例がありますから無駄では無いのです。 野蛮の事例から死刑廃止論の話になりましたが、宇宙人は死刑を禁止していますから殺人は無いと思い勝ちですが、事故死も一種のミスから生じた殺人の様なものですから死刑という法律が無いだけで死ぬことは充分に在る得ることです。例えばUFOが墜落してアメリカのエリア51に宇宙人の死体が運ばれたという話があります。古くから言われている話で事故死ですから簡単に処理されたのでしょうが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)からすれば大変な出来事です。宇宙人も葬式は執り行うでしょうが方法は様々でしょう。 宇宙葬が在るのかどうか知りませんが、魂の生まれ変わりで転生を何回もしている割には宇宙の意識を学ばずにクズの様な生き方しかしない人間は、最後の転生は無く、宇宙の藻屑になってしまうそうです。宇宙の藻屑というのは例え話で、元素の更に極小の電子になって宇宙に漂うということです。何かの機会があれば再び原子に加わって魂の一部に成れるかも知れませんから宇宙の創造主はそれらをも見捨てないのです。いわば何らかの形で奉仕させるのです。万物に神がおわすという表現通り総てのモノが神であるということでしょう。 5年前にボクが神の声を聴いたことを科学的に説明することはできませんが、流行のプロファイリングしてみれば、自分の寝室でベッドに入る直前であったこと、男の声であったこと、日本語であったこと、ボクの行動パターンを知っていたこと、ボクが車の運転をすること、工事現場へ監理に行くこと、一緒に寝るココ(ラグドールという猫)がその夜は居なかったこと等が挙げられますが、未だに不思議なのはその言葉に従わざるを得ない気持ちに成って、翌朝は声の通り何時もよりも1時間ほど早く自宅を出たことでした。そのお蔭で助かったのです。 早く出発したメリットは高速道路の車の渋滞に逢わなかったことです。工事現場が三カ所在ってどれに決めるかは自分の判断ですが一番大きな工事現場を選んだのです。大阪市内で専門病院が近くにあったことも幸いでした。自分の意思で救急車も呼び、早く来ました。監督との約束も検査も在りませんでしたから直前まで何故、早朝に出かけなくてはならなかったのか分からなかったのです。処が、心筋梗塞で倒れ、緊急手術が必要だったことを知り、成程、神の声はこのことを言っていたのかと悟ったのです。何から何まで神は知っていたのです。 世にいう処の、お天道様は観ていらっしゃるというのと同じです。総てお見通しであったのです。ですから自分に嘘は付けないというのと同じく、仮に人は騙せても神さまを騙すことは出来ないということでしょう。心に疾しいことを描かない信念で生きているという極当たり前の生き方をしていて安心したのも正直な気持ちです。何も威張れたものでは在りませんが、今のボクには唯それだけしか無いのも事実です。東京の友人がボクに「屋敷はどうする?」とタクシーの中で訊いたことがありました。「家か・・・」と考えていると「金を残してやれ」と言うのです。 俗に「子孫に美田を残すな」という諺が在るのを想い出しながらボクは黙っていました。個人タクシーで、新車でした。バックミラーで運転手がチラッとボクの顔を観たのを感じました。京都駅のホテルから河原町三条まで乗り、よく通ったビアホールに二人は入りました。「手術後、酒は止めている」と言いましたが「こうして会えるのも最後だから、乾杯しよう」と言うので小さなカップで注文しました。彼も病気持ちの身で人工透析を週3回受けているとのことでした。久しぶりに飲むビールは美味でした。それ以来、彼とは会っていません。(続く)
2020/04/06
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(1)地中海の沿岸に円盤型UFOが現れました。(2)UFOから光の球の様な無人探査機が発射されました。(3)亦、新たに無人探査機を発射して居ます。(4)地上に近くなると光の球は大きくなります。(5)何度も光の球を発射しています。(6)無人探査機を多く発射する程、情報は増えます。(7)拡大画像です。無人探査機の発射の瞬間です。(8)メクラ滅法に発射している訳でも無いでしょう。(9)地上付近で無人探査機は、探索するのでしょう。(10)無人探査機の発射の瞬間の出口が見えません。(11)発射の窓が無く、電子の形で発射するのでしょう。(12)街は夕方の風景になろうとしています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 地中海の波止場から対岸の街をカメラクルーが撮影している処に巨大UFOがやって来て、街の様子を探査しようとしているのか無人探査の光の球を何発も発射しています。まるで花火の様に見えますが華は咲きません。波止場風景から街は夕方に入りました。西陽が右から射して居ます。地中海北岸はヨーロッパですから遥か対岸のアフリカの空から乾燥した空気が吹いて来るのでしょう。シロッコという砂嵐の季節に成れば、サハラ砂漠からやって来る、日本で言う処の黄砂現象が在るのです。サン・テグチュペリの星の王子様の地です。 ヨーロッパは今や中国の生物兵器で大変な目に逢っています。感染者は人数的にアメリカがイタリーを越しました。死者も相当数出る予想です。馬鹿アメリカが馬鹿中国にチョッカイを出して武漢の生物兵器研究所からコロナウイルス菌を持ち出させ蒔かせた結果、自分も中国の様に感染者がドッと出ました。後先を考えずにやってしまう国は、ヒロシマ・ナガサキでやった原爆と同じ様なことを再び繰り返した訳です。中国が自国でウイルス菌を蒔く馬鹿な真似はしないでしょう。何故なら自滅を平気でやるだけの度胸も無いからです。 馬鹿アメリカは、まさか自国が感染するとは予想だにしなかったでしょう。馬鹿トランプも真っ青です。無知の上に馬鹿が付く大統領ですから馬鹿ブッシュ(息子の方:911事件をやらせた大統領)よりも最悪の大統領です。ニューヨーク・マンハッタンはコロナ・ファッショで今やゴーストタウンです。習近平も真っ青でしょう。虎視眈々と狙っていたロシアのプーチン大統領は中国武漢を監視していたそうです。思惑通りに成って、アメリカよりも厳しく中国人入国禁止令を直ぐに出しました。日本もそうすべきだったのを躊躇したのです。 今更、後の祭の繰り言を言っても何も成りませんが、これを教訓に中国から引き揚げる日本の企業も多いことでしょう。国勢調査もいい加減な中国ですから自国人口の正確な数値も、今回のコロナウイルス感染者の数値も正式に把握も出来て居ないでしょう。推定値なら外国の方が確かなものを持っています。ドイツのメルケル首相は東ドイツ出身の数物学者ですから厳しい数値を発表し戒厳令に近い法令で危機管理をしています。それ位やっても手ぬるいウイルスなのです。日本の役人は未だ危機意識が薄い様で、政治が強く指導すべき時です。 今日のUFOが光の球の無人探査機を何発も発射しているのを観て思ったことは、地球に存在するウイルスの状況を慎重に査定している処だろうということです。彼等は雑菌に対処すべき対策を持たないと上陸出来ないからです。当然ながら生物兵器のことは把握しているでしょう。大抵の国は生物研究所を持っています。レベル4の施設は厳重な警戒が為され先進国以外でも備わっている国が在ります。近年のネットドラマや映画でもバイオハザードを取り扱ったものが多く、一般の関心も高いフィジカルな問題であることが分かります。 建築家としてフィジカルな世界で設計や監理をやって来て想ったことは、施工者の意識が実に低いということです。概念的には言葉では分かった様なことを言いますが実際に検査や施工手順などを観たり実施したりしますと直ぐに矛盾点に至るのです。それを指摘して是正させるのですが、何故やらねばならないのかさえ理解出来ない監督が居ます。大人気ないと思いながらも声を大にして注意しないと行動しません。神経質すぎると思われていた様ですが、基本さえしっかりしていればOKを出すのですが誤魔化そうとするので再検査をするのです。 逆に考えれば、ボクが設計し監理した工事現場を施工できた経験で施工者は後日、有難い経験をしたと感謝すべきと思うのですが、必ずしもそうは思って居ないでしょう。五月蠅い先生だったなという程度の認識でしょう。仮に他の工事現場で何か事故でもあれば、ふとボクの注意したことを思い浮かべるかも知れません。失敗をしてこそ学ぶのでしょうが、プロなら分かっている筈なのです。今回のウイルスの事件でも自分が第一感染者になっていたことが分かれば、あの時ああしておけば良かったとか、こうしておけばなと後悔するでしょう。 思い起こすのは、大学を出て直ぐに現場研修があった時、先輩が「メモを取れ」と五月蝿く言うので渋々メモっていましたが、それが癖になってしまい、後年になってボクの仕事で関係した仲間や施工者がボクのことを「メモ魔」と呼んだぐらいでした。当然ながらそれが身に就いたお蔭で、後からメモを見て、日時を指しながら約束や修正カ所のチェックをするのです。五月蠅かった先輩の顔は忘れてしまいましたが声は今も耳朶に残って居ます。有難い先輩でした。そういう先輩が今の社会では居ない様です。懐かしい時代でした。(続く)
2020/04/05
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(1)ポルトガルです。(2)入り江になった湾に円盤型巨大UFOが来ました。(3)灯台を越えました。(4)ゆっくりとUFOは移動して居ます。(5)湾の人々はUFOに気付いて居ないのでしょう。(6)鳥だけがUFOの後に舞い挙がりました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ポルトガルの港町に巨大UFOが通り過ぎただけの画像ですが、何か思わせ振りな動画で、さざ波の動きと静かな住宅を眺めていますとUFOも絵になるなと感じました。特別書くべき程のこともありませんが、住宅が日本の港町と違ってカラフルで配色もけばけばしく無く綺麗に観えます。そういう上品な街並みを真上から見下ろしているUFOからは家々の横風景が見えませんが、既に遠目から観て居たのでしょう。各家々のディテールは無人探査機で観られますから宇宙人の住む住宅とは違って地球の風景として眺めて居るのでしょう。 因みに、月面の宇宙人基地が在るとされるクレーター底や地下入り口を観て居ますと、内部は日本で言えば大都市の地下街の様なものかと推測してしまいます。若い頃は地下街へよく昼飯に行ったものですから地下生活も慣れればどうという事も無いと考えてしまいます。しかし、我々は飽くまでも地球の重力圏内で暮らして居ますから建物の構造もインテリアも宇宙人の生活様式とは全く違うのでしょう。エスキモー(イヌイット)の氷のブロックをドーム状に積み上げた住宅の様な形の月面の想像図が描かれているのが在ります。 実際は、スペースシャトルに積み込んだ仮設住宅の予備が無くなれば現地調達の砂利や石を利用して建物を造るしか方法が無いでしょうから、洞窟や地下空間が利用されるのは理にかなった方法です。上述のイヌイットのドーム状の住まいは想像図だけのことに成るのでしょう。しかし、生コンのプラントが出来上がれば石灰石からセメントが作れますし、水も化学反応や空調機からの排水を利用できますから鉄筋コンクリート造のビルも建設は可能になります。グーグルアースの月面のクレーター底に消し忘れの宇宙人基地のビルが見えます。 宇宙人は地球人よりも進歩した技術で、それらの材料を調達し建設したのでしょう。重労働はロボットにさせるでしょうし、重力が地球の60%という低さもあってスピードアップも可能でしょう。要は、太陽光の直射を避けられ、空気が漏れないシェルター状のものが出来れば良い訳です。勿論、プレートテクトニクスも地震もありませんから頑丈な耐震構造にしなければならないことも無いのです。ホームレスの様に乗り物やコンテナの中で寝起きする必要も無いのです。アダムスキーに依れば月面裏側には水も空気も在ったそうです。 ですから何も月面表側で済まねばならないことも無いのです。裏側の古代都市をリフォームして住んでも良い訳です。その方が夢があって良いでしょう。その昔、かぐや姫が住んで居た都かも知れないのです。NASAは何故か知りませんが月のことは隠し事ばかりで何を恐れて居るのでしょう。アポロ飛行士が見つけたと言う宇宙人基地の地下入り口を核攻撃して、月面直前で無力化させられたそうですから宇宙人を心底恐れたと言われています。核攻撃をしかけたのですから何らかの方法で報復があると思って居るのでしょう。力量が違い過ぎます。 しかし乍ら宇宙人は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の奉仕精神が基本ですから復讐はしない筈です。その代り毎日の様にアメリカにスカウトシップを偽装した様々な形で表れ、啓蒙運動をするのです。キリストを2,000年前に遣わした様に人々を啓蒙し宇宙の意識を広めるのです。因みにアダムスキーがモハーベ砂漠で出逢った金星人オーソンはキリストに入魂していたそうですからアダムスキーの話にはキリスト教の精神がよく現れます。何故、仏教では無いのかとボクなんか想ってしまいますが、たまたま相手がアメリカ人だったからです。 仮に、日本に現れていれば弘法大使に似た男性が、何処か所縁のある場所にスカウトシップで来ていたことでしょう。処が、日本は被爆国ですから加害者側のアメリカに降り立って教育を始めることに成ったのです。更には懲りもせず月面に核攻撃を仕掛けたのですから救いようの無い馬鹿と見做されている訳です。今回のコロナウイルス・パンデミックは米中戦争の第二段階なのでしょう。馬鹿中国の生物兵器(エイズ菌とコロナ菌の人工合成)をアメリカのスパイが中国人職員を脅して持ち出させ武漢に発症させたのが全世界に蔓延した説が有力です。 馬鹿アメリカはヒロシマ・ナガサキに核攻撃したのと同じ感覚で中国にコロナウイルスを蒔いてダメージを与えたのが自分にまで影響が出るとは思いもよらなかった様です。以前から武漢を監視していたロシアのプーチンはアメリカと同様に中国人入国禁止令を直ぐに発令しましたから岡目八目の利があり感染者が最小限に抑え込まれています。ドイツのメルケル首相は数物学者ですから極論に近い感染者数を打ち出し厳重な防疫体制を取って居ます。が、今やヨーロッパ全土が感染されてしまい大変で、イタリーが今回の入り口です。 それはイタリーが真っ先に一帯一路戦略に乗ったからで、中国人がわんさと住んでいるのです。中国人の三世や四世までがイタリー国籍を持つほど労働者として古くから入り込み、経済力の実情は中国人なのだそうです。能天気なイタリー人は中国に支配されている様なものです。そんなブランド品を有難く買う世界の女性はイタリーのブランド名に憧れているのですから呆れてしまいます。実情が知れ渡っては今後、イタリーのブランド品も売れ行きが怪しくなりそうです。最早、イタリーもギリシャ同様にデフォルト国家になりそうです。 今日のポルトガルの港町風景を観て中国との関連を考えますと、マカオを想い出します。21年前に香港と同時期に中国へ返還されましたが、返還前のマカオの夜をカジノで過ごし、リスボアホテルで熟睡した青年時代と中年時代が懐かしく想い出されます。中国は、アヘン戦争で領土を99年間割譲された屈辱から意趣返しをやっているかの様です。そういう意味では日本へも日清戦争や満州国のこともあって抗日・反日思想が在るのも歴史的事実です。が、時代は既に変わりました。今更意趣返しをした処で国益には成らないでしょう。 米中戦争が第三次世界大戦になったと観る向きも在りますが、昔の様なドンパチをやる戦争では無く生物兵器が登場する時代になってしまうと、ジワジワと迫るまさしく人類の危機ですから、それも姿を変えた究極兵器とも言えます。核兵器や生物兵器が平然と使われ出すと延々と人類が築き上げてきた文化や文明が脆くも瓦解してしまい我々は何の為に生きているのかと考え込んでしまいます。宇宙の意識とは逆の方向に向かっているのです。地球人の生活様式が徐々に変わって行くでしょう。2020年は地球の大きな転換期に成りそうです。(続く)
2020/04/04
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(1)天から怪鳥が降りて来ました。(2)岩山に向かっています。(3)怪鳥の様なUFOです。(4)大きく口を開けて居ます。(5)何かを狙っている風に観えます。(6)少し姿がボヤケて来ました。(7)雲間に潜り込む様です。(8)遠望で山も写すて居ます。(9)今まさに雲間に飛び込みそうです。(10)雲の際、直前です。(11)すると姿が消えそうに成りました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 青年時代に日本アルプスで見掛けた雷鳥は可愛く大人しそうな鳥でした。夏場でしたから茶色でした。今日の巨大怪鳥は冬のアルプスの山岳の雲間に飛び込んで行く勇猛な姿です。偽装UFOですからスカウトシップです。口を大きく開けて何かを飲み込もうとしている様です。が、雲間に入る直前に消えて雲と一体になりました。谷合に何か見つけたのでしょう。UFO母船から発射したスカウトシップですから何らかの役割があった筈です。では一体、誰も居ない処で誰に見せる為に偽装したのでしょう。ボクなりに考えてみましょう。 映画でよく観るアルプスの山岳ホテルは鉄筋コンクリート造でリゾート風です。ホテルへはトンネルの中央辺りにあるエレベーターに乗り込み、昇り切ると其処には立派なホテルのロビーになっています。山登りをしない人が泊まれるリゾートホテルですから展望バルコニーからは雪を被った山や絶壁が観えます。望遠鏡でロッククライミングの風景が眺められるのです。勿論、登山家も宿泊します。天候の良い日にロッククライミングするのです。日本にも在っても良いと思うのですが精々、黒部峡谷のホテルぐらいしか知りません。 黒部と言えば黒部ダムが在ります。学生時代、未だダムが出来上がる直前でしたがアーチ型ダムの模型を作ってする構造実験を手伝ったことがありました。電力会社から大学研究室に依頼された案件だったのです。スイスの企業のプラスチック材料で作ったミニチュア(1/4,000)ダムに水圧を掛けて構造解析をする実験です。水圧の代わりに鉛を溶かした状態で遠心力を与えるのです。面白い実験でしたから詳細を述べたいのですが、ダムの話では無く巨大怪鳥の話ですから話を戻します。岩山に向かって突っ込んで行く巨大怪鳥です。 アメリカを偽装UFOで啓蒙する目的は分かりますが、ヨーロッパで啓蒙するのにも訳がある筈です。アメリカは50州で出来上がっている国で、ヨーロッパは27か国が寄り集まってEU連合国を造っています。人口は4億7,500万人と言われ、それに対してアメリカは3億2,800万人ですからアメリカに対抗する形で生まれた連合国です。人口が拮抗しても経済力ではアメリカの方が上位で、2番手には中国と言う是も周辺国を取り込んでの大国があります。日本は1億2,300万人で3位という立場です。人口比は問題ではありません。 今回のコロナウイルスに依るパンデミックでよく分かりますが、如何に経済力が在ろうが中国武漢発の疾病で世界は中国を白い目で見ています。米中貿易戦争でアメリカは何としてでも中国を潰そうと躍起になっています。中国を甘く観て居たのです。アメリカ自身、ドル崩壊で経済が混乱期にありますが、中国を潰すことでアメリカは覇権が未だまだ続くと信じている様です。日本は、そろそろ中国の工場をアジアの周辺国へ移し始めて居ます。アメリカにベッタリで来ましたから工場の切り替えだけで乗り切れるかどうか未だ不明です。 世界の工場と言われるまでに成った中国は、GDPで世界第2位にまでになったものの特許侵害を平気でやったり、日本製品のコピーばかりして這い上がって来た国ですから、一旦、管理面でミソをついてしまった以上、信用回復には相当な時間と費用が要るでしょう。しかし、もうその頃には工場は東南アジアの各国に移ってしまっているでしょうから知恵とアイデアで勝負するには相当な努力と社会基盤が無ければ勝負に成りません。社会基盤は一朝一夕では構築できませんから日本の後塵を拝しながら頑張るしか無いのです。 さて、今日の怪鳥UFOが目的とするのは、アメリカを生んだ先輩若しくは親元であるヨーロッパに対しての警告なのかも知れません。アメリカばかりを啓蒙しても、その大本であるヨーロッパをなおざりにしていては仏作って魂入れずになってしまうからです。例えばアメリカの諜報機関CIAを作ったのはUKの諜報機関MI6ですから、大本を啓蒙・教育せねばと気付いたのかも知れません。映画やドラマを観て居るとそれがよく分かります。アメリカは能天気風に見せながら、えげつないことをやり、EUは能天気では無い代わり陰険です。 映画やドラマの表現を暗くすればシリアスに観えると思っているのかも知れませんが流行もあるのでしょう。最近のアメリカものはサスペンスばかりでEUにも影響を与えて居ます。が、能天気さは伝わらず、本来それがアメリカ独自の文化かも知れず、能天気風に見せて実際はえげつなさを隠す手法なのかも知れません。ハリウッドは既に斜陽産業になり、中国やK国が真似をしましたが、テクニックだけ真似てもシナリオが今一出来ませんから訴えかける思想が甘いので、その程度の思想なのかと見下してしまいます。 さて、巨大怪鳥UFOの意味する処は何かということですが、天高く舞う鳥は殆どが遠視で地上の小さな獲物でも見逃しませんから、例えばヨーロッパの親アメリカ諸国が軍事同盟で中東にも派兵して居て、その煽りでテロがヨーロッパの主要都市に発生し、その事件を宇宙人も観て矢張りアメリカにしている様に啓蒙が必要と考え始めたのでしょう。つまり、どんな小さなモノでも見逃さず飲み込んでしまおうという怪鳥の出現です。イスラムの見方でもない宇宙人ですから目には目を歯には歯をの繰り返しに警告を発しているのでしょう。 復讐は、結局は何の解決にも成らないことを身をもって知っている筈の中東のテロリストやアメリカ・ヨーロッパの軍人連中です、それが自分達の存在理由ですから分かっていても喰う為には大義も主義も無いのと同じ行動をしているのです。武力は相手を殺すだけの役割で見せしめや腹いせで子供の喧嘩と変わらない訳です。それを宇宙人はUFOで偽装して啓蒙しようとしているのですが、その基本思想として宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)が在るにしても理解されなければ何もなりません。言わば馬耳東風という訳です。 冷徹な計算ずくで動くのも嫌味臭いものですが、感情の赴くままの行動も頂けません。ハイエナやピラニヤの様に食いついたら何でも食らう生き物でも在りませんが、そんな風に見える軍人には人間としてのプライドが無いのかと考え込んでしまいます。人間はパンのみに生きるにあらずと言われるプライドの原点は砂漠から生まれた思想だった筈です。水の無い砂漠で生死を見つめながら生きた人間としての高邁な考えは何処に行ったのでしょう。単なる獣でしか無いのです。そういう極限に追い込んだヨーロッパにお灸を据えているのです。(続く)
2020/04/03
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(1)円盤型UFOです。(2)スピードアップで進んで居ます。(3)右向こうに母船が待って居ます。(4)円盤型UFOは母船に向かっています。(5)変わった形の母船です。(6)仮面の様な母船です。(7)円盤型UFOは仮面型母船の口に居ます。(8)口の位置で円盤型UFOは止まっています。(9)円盤型UFOは母船に格納された様です。このあと母船は消えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 円盤型UFOが母船に格納されるまでの画像です。母船の形が変わっていて人の顔の仮面に似て居ます。その口の中に円盤型UFOが入って行きました。劇画の世界のフィクションがそのままUFOで現れる時代です。元々宇宙人の世界に存在していたモノか、地球人が想像したモノを宇宙人が真似たのか分かりませんが、同じ人間ですから考え方が似て居て不思議ではないのかも知れません。そういう意味では地球人は遥か太古の時代の記憶が蘇って来てデザインしているものと錯覚しているのかも知れません。無から有は生じ無いのです。 宇宙はビッグバンで出来、60億年経ち、太陽系宇宙が出来て46億年経ちます。人類の起源は未だ科学的には分かって居ません。因みに猿から分岐したヒト種が生まれたと言うのはダーウインの進化論から生まれた俗説です。キリスト教では神が泥から造ったアダムが最初の人間であるとされていますが、宗教は別にして神の存在が科学では証明できない以上、人の起源も科学的な説明が為されない内は断言できません。しかし乍ら月面裏のIszakクレーター横でアポロ飛行士に依って発見された巨大宇宙船の中から人間が見つかって居ます。 その宇宙船は1,500万年前のものであると放射性炭素年代測定で判明していますので地球人よりも古くから人類が存在していたことが証明された訳です。簡単に言いますと地球人は猿から進化したのでは無く、宇宙人が同胞を地球に入植させた結果、地球に住み付いて増えて行った人間種(ヒト)ですから他の動物とは全く違うのです。動物によっては知能の高いモノがありますが、人間の様な高度な知能は持ち合わせません。人間は生まれ出て3秒内に以前の宿主から出た魂が転移し人格を得るとアダムスキーは宇宙人から教わりました。 人間の訓練で賢くなる動物が居ますが人間と明らかにレベルが違うのは、地球人は元々宇宙人なのですから違って当然で、ダーウインの進化論の決定的な間違いは人間と猿との混血種が居ないということで証明されます。古代生物は骨の年代測定をすることで起源を調べることが出来ますが、それによっても人間と猿では全く違い、進化論からすればその類属種や混血種が存在しても良い筈なのに全く化石にも現れないのは元々無いからです。つまり人間は元から人間であった訳ですから進化の度合いを調べ尽くしても無駄なのです。 月面裏の宇宙船は以前に画像をアップしたことがあります。実に巨大なもので、合成写真でニューヨークのマンハッタン島のビル街に巨大UFOを並べた画像で説明しました。高さが東京タワーほどあり全長がその5倍はありました。その中にアポロ飛行士が探査に入り、ミイラ化した女性パイロット(アジア系)を発見しNASAに持ち帰ったのです。モナリザと呼ばれましたが日本名のかぐや姫の方が見掛けからもしっくりします。メダルのネックレスも見つかりヨーロッパで展示会が開かれました。メダルの図柄は天使でした。 矢張り地球人と同じ様な発想のデザインでしたから同じ人間であったことが分かります。地球の人間の歴史はエジプトが古い方ですが、それでも5千年程度ですから1,500万年前の宇宙人とは桁違いです。処が、日本の縄文人の歴史は1万2千年以上も昔ですから日本が一番古いのかも知れません。あながち、かぐや姫と言った方がしっくりすると言った月面裏のUFOパイロットは日本人と同族であったのかも知れません。平安時代に月から迎えに来た乗り物はUFOであったのでしょう。日本は地球の人類の原点なのかも知れません。 今日の劇画の様なUFO母船を観て思うのは、宇宙人も様々な種類が居るのだなということです。円盤型UFOはスカウトシップですから地球で言えばモーターボートの様なモノで、単に探査の為の船です。偽装してアメリカ人を啓蒙しているのも在りますが、宇宙人の種類が違えばアメリカであろうがヨーロッパであろうが単なる地球の一エリアに過ぎません。今回のUFO母船は米ソと契約した宇宙人とは別なのでしょう。ですからデザインも変わっていて当然で、それでも地球の人間臭いデザインです。つまり宇宙人の中の一種類なのでしょう。 そういう見方をすれば様々な宇宙人が地球人の人種の様に存在するということです。アポロ宇宙船が月面裏で発見した巨大UFOには男性のパイロットも見つかっていましたが損傷が激しく頭部だけを持ち帰ったそうです。肌の色は青色だったそうです。日本にも青鬼が伝説で出て来ますが古代にはそういう人種も居たのでしょう。アフリカ大陸にはそういうのに似た黒人種も居ます。今年の東京オリンピックが来年に延期になりましたが人種の展覧会の様に多くの人種が居ます。彼等とて流石にウイルスには弱いのです。 医学的に未発達なせいで訳の分からないウイルスで人類は危機を迎えています。今回のパンデミックで医者に成りたい人が圧倒的に増えたことでしょう。医師だけでなく薬科系の研究者も増えるでしょう。多くの政治家や学者や役人や事務系、亦は技術系サラリーマンとか商売人だけの世界を観て来た人々も、今回のウイルスで人間の置かれた状況を改めて認識したことでしょう。病気に掛かって死んでしまっては人間の尊厳なぞ吹き飛んでしまいます。命あっての物種と言いますが、先ず生き延びなくてはなりません。 ウイルスの感染を止めるたけの話なのに自分には症状が出て居ないから大丈夫と勝手に思い込んだ人々が伝染中の場所から持ち帰ったウイルスで新たに伝染させているのですから防御の甘い検疫官を責める前に、自主的な防御法を取れない無知な人々の自己対策認識が甘いのが原因です。日本国内に広がった元は先ず中国旅行者で、その次は二次感染した人々が日本観光に来たり、海外へ留学、旅行、商用で出かけたりした人々が帰国し陰性と判断された人も保菌者であった訳です。つまり外から入って来た人が持ち込んだウイルスです。 簡単に言ってしまえば保菌者である可能性のある人を強制的に隔離するか入国を禁止するしか喰い止める方法はありません。密入国以外は税関を経由するのですから其処が関所に成るのです。「出女、入り鉄砲」と言われた関所通過原則の時代でも基本は守られた訳です。発熱が無い(37度4分以下)とか自覚症状が無いという自己申告で関所を通す規則が甘いことが二週間目に発症し感染者が倍加した原因だと分かっていますから、保菌者の経由付近で菌に無意識で触れた人々は感染したのです。三次対策のレベルアップが必要になっています。(続く)
2020/04/02
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(1)ブラジルの農地にUFOが現れました。(2)黒い遊覧船の様な母船です。(2)UFOの上半分に展望窓が在ります。(3)UFOは自転して居ます。(4)珍しく黒いUFOです。(5)母船ですが、スカウトシップなら大きい方です。(6)ズームアップです。UFO底部が観えます。(7)急に飛び去って行きます。(8)見る見るうちに小さく成って行きます。(9)遥か遠くまで行ってしまいました。(10)再度ズームアップです。スピードが速いのでボヤケています。(11)さらにズームアップです。次の場所へ移動するのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ブラジルはUFO情報開示国です。しかし、肝心な部分は極秘にしている様です。今やネットで情報が瞬時に世界を廻りますからブラジルの開示情報程度ではネットユーザーは納得しません。アメリカの秘密主義も変わざるを得なくなって来ましたが今ではアメリカが隠そうが関係ないという時代です。ということはUFO情報が独自で歩いている感じで、世の中の動きが宇宙人抜きでは語れない時代に成ったのです。米露がTR3bの三角形UFOを持ったことや、それを教えた側の宇宙人が主役ですから、それに基づいた行動が取られている様です。 世界の主要国がUFOを持つ様に成れば飛行機は当然ながら激変します。ドローンどころの騒ぎでは在りません。瞬間移動もできるのですから物の考え方が変わります。省エネということもあってタクシーにまでUFOが出回るかも知れません。バスや大型移動手段もUFOに替われば巨大UFOも夢では無く成ります。世界がより一層狭くなり、宇宙軍の運営も変わりますから各国共通の協定なり条約で縛ることに成りそうです。焦る国と優越感に浸る国と、その何方にも組しない国に分かれれば国際情勢も全く違うスタイルに成る筈です。 先進国は勿論、電子技術に力を入れますからAIやIT産業では益々後進国と差を付けることに成ります。各国の空港や乗り物関係は先進国の技術の借り物で運営されますから先進国主導で運営される訳で、一般市民の生活もガラリと変わって行くでしょう。低開発国は、これまで通り第一次産業主体の経済活動で旧体然としたスタイルとしても、マスメディアで情報が流れますから市民生活が変わらざるを得ないのです。つまり新しい情報に国民は目を取られますから知識として頭に蓄積されて行き、先進国並みの常識が一般化して行くでしょう。 しかし乍ら、今回の様にコロナウイルスによるパンデミックが起きてしまっては先進国ほど防疫面では大変な影響が出ます。日本も欧米の状況を対岸の火事のように観て居る訳にも行かなくなって、入国拒否通達が遅れた分、入国審査で陽性者と判明すれば直ぐに14日間の隔離入院でが、それでも既に通過してしまった陰性者で保菌者が居た為に感染防御ができなかった訳です。結果として東京で急激に感染者が増え、北海道よりも多くなりました。東京都が完全にシャットアウトしなかったせいで保菌者が入国してしまった訳です。 これ以上広がらない処置が要ります。政府も東京都も非常事態宣言(戒厳令)で処置を取らなければ今後、感染者のピークが何時になるか予測がつきません。言わば戦時体制を取る必要に迫られているのです。AIやIT技術を駆使しても対応に振り回されるでしょうが、楽観視できない状態が暫く続くでしょう。それでも島国のお蔭で港(陸海共)で防疫すれば国内だけの移動制限で感染は喰い止められますから欧米とは違い恵まれて居る訳です。しかし、UKが日本に似た島国なのに同じことが言える割に既に感染者が多発しています。 3月24日現在でUKの感染者は8,000人を超え、死亡者が427人に成っています。一方、日本では3月26日現在で感染者は1,119人で死者は45人です。しかし、東京都の場合は、感染者数が212人、死亡者は5人となっていて非常に危ない状況に成りつつあります。死者が11%で感染者が19%にも上るからです。因みに北海度は東京都よりも早くから感染者が発生し、感染者は167人で死者が7人ですが、感染者数が横ばい状態ですから感染の抑え込みに効果が出て居る様です。このまま抑え込みに何とか成功して欲しいものです。 後理屈は何とでも言えますが、水際作戦しか方法は無い様です。それよりも後進国は相当危険な状態で困窮していますから日本を始めとする先進国は、薬と医療用品を送って支援するのが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に則った実行効果です。出来るなら人的な支援も必要でしょう。しかし、原因者の中国が汚名返上策なのでしょうが、それをやっている様です。パンデミックが止んだ時点での世界の反動を意識して先手を打っているのでしょう。しかし、誤魔化しの姿勢では世界は納得しないでしょう。当面は正念場の時です。(続く)
2020/04/01
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