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(1)ミサイルが飛んでいる様な光景です。(2)高速ですから画像がボヤケて居ます。(3)どんどんと真っすぐ飛んでいます。。(4)山の手前で急停止しました。矢張りミサイルでは無く、UFOです。(5)UFOは停止して、どうするのでしょう。(6)UFOはジワジワと下降しています。(7)谷の方に降りて行く様です。(8)谷の底には、目指すモノが在るのでしょう。(9)UFOは、大分降りました。(10)峰の向こうに隠れました。(11)ズームアップです。停止する直前です。(12)UFOは停止し、下降します。(13)ゆっくりと下降して行きます。(14)そろそろ観えなくなります。(15)UFOは峰の向こうに隠れ、谷へ降りて行きました。(16)更にズームアップした画像です。連窓と出入り口の穴が観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 最近のUFOは、地球の鉱石を探しに来て採掘したのを持ち帰っている様で太陽系宇宙のUFOでは無い様です。太陽系宇宙の宇宙人は、各惑星から殆ど脱出した様です。たまに大型船で地球に観光に来るのは、太陽系宇宙が消えて無くなる迄の900年と少しの間だけしかありませんから、かつて住んで居た惑星や、噂の地球に観光に来て、歴史を振り返って懐かしんで居るのでしょう。地球では大型クルーズ船がコロナウイルスに感染し、キリキリ舞をしていました。宇宙人は科学文明が地球とは相当かけ離れていますから、そういうことは無いでしょう。 ウイルスも時代と共に進化し抗体性を持つ様になりますから、更なる毒性の強いウイルスが現れます。それが是までの流行性感冒と言われたものです。しかし、今回のコロナウイルスはタチが悪いのか、マスコミが怯えて過大評価しているのか分かりませんが、中国人は自然に慣らされたと言いますかコロナウイルスの抗体免疫を既に持った様です。バタバタと死者が出ても人口の0.00014%程度です。因みに0.0001%の死者数は14万人です。武漢での死者は公表された数では3,869人ですが地元医師の話では10倍は軽く行くだろうといいます。 つまり、武漢だけで4万人近く亡くなり全国的には5倍の20万人近くは逝っただろうと推定され、人口比率では0.00014%の計算です。日本でのコロナで亡くなった人の数は1,000名余りですから人口比からすれば0.000008%で圧倒的に少ない数値に成ります。何故そんなに少ないのか世界の注目を浴びて居ますが、ボクの推定では、昨年暮までに中国から日本へ来た観光客が爆買いをするほど評判になっていましたから、その頃既に日本人もコロナウイルスの免疫を醸造して居たのでしょう。しかし、BCGの接種も大きな役割を果たしていたと考えられます。 専門の医師も不思議がる現象ですが、現実がそうなのですから検証し直して研究すべき課題です。専門家ほど立場上、慎重な発言をしなくてはならないのは分かりますが、人の生死の問題ですから重要な課題です。医師も人間ですから既成概念に流され易く、自分の地位保全ばかり考えて居ては医学の発展は望めません。ベテラン程そうなり易いのです。さて今日の話題はコロナウイルスでは無く、鉱石採掘のUFOが最近、地球に度々現れるということと、善悪の概念が無い宇宙人が善玉とか悪玉と決めつけられる理由も説明したいと思います。 鉱石採掘のUFOというのは過去にも極たまにありました。が、数える程しかありませんでした。他の目的のUFOが多かったので目立たなかったのでしょう。太陽系宇宙の消滅を金星人から教えられたアダムスキーは驚いて、その対策としてGAPという非営利の組織を立ち上げるのです。目的が太陽のブラックホール化ですから地球だけでなく太陽系宇宙が消滅するのです。いきなりそれを人々に直接訴えても人々は信じないでしょうからUFO研究という風に持って行けば興味を持つ人々が集まると考えたのでしょう。啓蒙する賢いやり方だと思います。 UFOは宇宙間の乗り物です。惑星の重力を逆に利用し飛行するので燃料が要らないのです。光速で飛べるので宇宙間が数百光年や数十光年向うの宇宙にも行けます。勿論、人間の寿命の期間内でしか無理と思われましたが、後にワームホールという抜け道が在るのが分かり希望が持てる様に成ります。宇宙人はUFOで地球に迄やって来るのですからこちらからも行ける筈です。アダムスキーも何回かUFOに乗せて貰って土星にも行っています。宇宙会議が在って彼は地球代表として行き、1,000歳の老人(長老)に会い、彼からローマ教皇あての手紙を託りました。 地球に戻って病床のローマ教皇に手紙を届けると「嗚呼、是を待っていたのだ」と喜び、手紙の礼として金のメダルを彼に与えました。教皇はその後、亡くなるのですが、長老の手紙を受け取って心安らかに逝ったのでしょう。アダムスキーはヨーロッパは初めてです。独りで街を散歩がてら出かけたのですが、面白いことに付き人が気を使って彼のポケットに何がしかの紙幣を入れておいたのです。が、ホテルに戻った時には無くなっていました。「お金は、どうしたの?」と訊かれ「欲しそうな人が居たので上げたよ」と何食わぬ顔で答えるのです。 彼は、お金が汚らしいモノの様に感じて居た様で、お金には無頓着な生活をしていたのです。その頃には妻のメアリーは亡くなって居ましたが、彼女は掃除婦をしていたそうで、彼も仕事は定職には就かず人々の助けになるなら何でもやったそうです。後にレストラン・パロマ―ガーデンズのオーナーに誘われて寄宿し、彼が研究している宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の講演会を毎週日曜日に行って人々にUFOの話と奉仕の精神を語ったのです。科学的な話や宇宙物理学の話まで多岐にわたって博学でしたから人々は自然に集まって来るのでした。 さて、宇宙には善悪の概念が無いのは、宇宙は物理学で説明がつき、化学方程式の様に因と結果が明確に示せ、正しい現象があるとするのです。ですから善悪の概念の様に立場が異なれば結果が変わるのは普遍妥当性が無いとし、自分にとって都合が善いのは相手が観れば逆に成るというのは善悪では無いのです。ですから宇宙人に善人も悪人も居ない訳で、仮に善玉とか悪玉に見えるのは地球的発想でしか無いのです。物質はエントロピー(エネルギーを温度で割った次元をさすもの)が活性化するだけの物理的な働きがある場合に起きる現象なのです。 つまり、因が無ければ結果は起きないのです。可逆性と不可逆性を特徴付ける法則とでも言いましょうか、熱力学で言う処の基本的な量とされるモノで、原子や分子の「乱雑さの尺度」であると解釈されるように成ったのが150年ほど昔の話です。アダムスキーは無学でしたが博学で、そういう原理も理解して居たのです。彼の講演は誰もが分かり易く理路整然と話しますからファンも多く、パロマ―天文台の職員以外にも海軍や一般人やFBIやCIAも同席し、早口で話す内容を一所懸命に聴いたのです。アメリカのアポロ計画も彼の講演に大いにヒントを得たのです。(続く)
2020/08/31
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(1)砂漠は大陸には付き物で、アフリカやアメリカ、オーストラリア、中国が連想されます。(2)尤も、こう云う風に山脈が見えるのは限られます(3)アメリカには砂漠の横に、ロッキー山脈やグランドキャニオンが在ります。(4)ユーチューブの説明が在りませんが、多分この砂漠はアメリカでしょう。(5)代表的なネバダ砂漠かもしれません。UFOが居るのも符合します。(6)そのUFOも変わった形です。(7)表現が悪いですが、ゴミ焼却炉の様な形です。(8)上部の煙突の根元に、ライトが点滅し始めました。(9)その点滅に合わせた様に、真下から無人探査機が上って来て、UFOに接続しました。(10)無人探査機は未だ接続したままです。(11)すると、上部の筒から無人探査機の様なモノが飛び上がりました。(12)そして、UFO本体も、上空へ飛び立ちました。母船が待っているのでしょうか。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 砂漠のUFOは、矢張り何か鉱石でも探していたのでしょう。自分の住む星には無く、地球に存在するモノです。子機が探索を終えてUFO本体に戻りました。日影の無い太陽の照り付ける砂漠ですから、暑さで宇宙人は船外に出ず、無人探査機で仕事をさせます。仮に出ても短時間か夜間の気温が下がる頃でしょう。最近の太陽の異変で気温が例年よりも数度高く、防御服を着て居ても身の危険を感じるのでしょう。仕事を済ませれば用は無いとばかりにサッと飛び立ちました。宇宙人も命が大事ですから危険を感じれば機械に任せるのでしょう。 地球の在る太陽系宇宙が、900年そこそこで消滅するという金星人オーソンの情報で善玉宇宙人が早々に脱出し、代わりに他の宇宙から地球にある鉱石を求めて採掘UFOが頻繁に来る様になりました。900年先なら未だ大丈夫ということでしょう。中国が日本の領土である尖閣列島を狙うのと訳が違います。あれは火事場のこそドロです。火事場ドロボーと言えば、ロシアがそうです。大統領発言で、日本の北方領土を終戦直後に占拠しておき、戦争で手に入れた土地は返さないと嘯いて憲法改正までしています。恥知らずの国です。 善玉とか悪玉という表現は少々下品ですが、悪玉国家は悪玉宇宙人に影響されている様です。善玉宇宙人が太陽系宇宙から去ったと言いましたが、自分達が住む惑星を見つけて巨大UFOで集団移住したのです。それでも地球人を長年指導して来たのですから見捨てた訳では無く、時折、様子を見に来る様です。善玉である証拠に米露(旧ソ連)にUFOの造り方を教えたのです。悪玉宇宙人は地球人の為に成ることはせず、どさくさに紛れて鉱石を火事場ドロボーしたり、覇権という世界支配方法を教えるからです。どさくさとは900年少々で太陽が消滅する危機のことです。 太陽の異変が起きてブラックホール化が迫っているというのに、能天気な地球人は未だ気付いて居ません。処が、米露は善玉宇宙人に教えられ、準備を始め、やっとUFOを持つことが出来たのです。他の列強も急いでUFOもどきモノを作り始め、国際宇宙ステーションまで試験飛行をしています。しかし、未だ試作の段階で、反重力装置が何処まで開発されたのか極秘情報ですから分かりません。が、完成して居れば民生品として公表する筈で、そう成ればタチマチ世界に広がります。そうう技術情報は速く伝わります。アメリカはUFOを戦場で秘密兵器として使っています。 戦争に秘密兵器を使うのはアメリカらしい行為です。敵に対して圧倒的な力となり覇権効果も挙がります。因みに、その兵器はTR3bという三角形のUFOで、電子銃で相手を破壊した瞬間に移動しますから敵はやられっ放しです。ユーチューブで観た人も多く居ます。SFの話の様に聞こえるでしょうが現実なのです。当然ながらロシアも使える状態です。しかし、核爆弾の様な究極兵器ではありませんから当面の時間稼ぎで模様眺めをしているのでしょう。アメリカはオッチョコチョイですから使いたくてウズウズして居たのでしょう。ロシア以上に恥も外聞もない国です。 宇宙人の間ではアメリカがUFOを使って戦争をしていることに危惧して監視する様になりました。地上を離れて宇宙空間でドンパチをやり始めれば宇宙人も気が気では無いでしょう。折角、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の奉仕精神から太陽系宇宙から脱出する手段としてUFOの造り方を教えたにも関らず、悪用して戦争の秘密兵器として使い出したからです。人類の生き残りを懸けて必死に開発したにも関わらず年月ばかりが経って焦っていたアメリカを観兼て、ネバダ砂漠にUFOをサンプルとして墜落させたようにして供与したのです。 ですから宇宙人の三角形UFOのコピーを造り上げて国際特許申請までして独占しようとしたのです。処が、ドッコイ、ロシアが自国もUFOを保持していると同じものを公表したのです。宇宙人はアメリカだけで無くロシアにも同じ手でサンプルを供与したのでしょう。ロシアは律儀にも60年の契約期限を守って宇宙人との協力関係を世界に発表しました。アメリカはダンマリを決め込んで敵対関係に持って行ったのです。それは月面の宇宙人基地に核ミサイルを打ち込んだのです。しかし、宇宙人が直前に核弾頭を無力化させたのです。科学技術力が雲泥の差です。 ロシアは約束を守ったので、ワームホールの使い方を教えられ木星・土星有人探査ミッションを成功させたのです。ワームホールを使わなければ何年も掛かるミッションです。この先も宇宙人から教わる技術は多々あるでしょう。しかし、アメリカは教えて貰えない立場に自ら転落してしまったのです。尤も、善玉宇宙人(金星人や土星人)が太陽系宇宙から脱出してしまいましたから、これからは他の宇宙からの悪玉宇宙人が来て監視を続け乍らアメリカやロシアとつきあって行くことになりそうです。彼等とて地球から得るものが在るのでしょう。 何度も繰り返しますが、宇宙には善悪の概念が無いというのは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の思想から言えることで、地球人が勝手に善悪の区別をつけて居るだけですから、立場が変わってコロリと善悪が入れ替わる思想は普遍妥当性が無く、地球だけの思想になります。ですから悪玉宇宙人というのも地球的見方に過ぎず、金星人(オーソン)が善玉宇宙人とするのもアダムスキーが心酔していたからで、たまたま善い相手に出逢っただけで、逆に言えばアダムスキーの心が善であったが為にオーソンと出逢えたのでしょう。ボクはそう想うのです。(続く)
2020/08/30
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(1)アフリカの砂漠にある岩山に、バス位の大きさのスカウトシップです。(2)望遠レンズですから拡大で少しボケて居ます。(3)蒲鉾の様なバスで、連窓が観えます。(4)只々、真っすぐ飛ぶだけです。(5)飛びながら鉱脈を探して居るのでしょう。(6)風化現象で岩の表面に求める鉱石が在るのでしょう。(7)止まらないということは探査の継続です。(8)毎日、こういう具合に探し廻って居るのでしょう。(9)広いエリアの何処かに求める鉱石がある筈です。(10)事前に母船から見当をつけていますから、見つけるのは時間の問題でしょう。(11)UFOウオッチャーのレンズの視界の限界に来た様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 残り900年と少々で太陽系宇宙が消えて無くなる前に地球から出来る限り鉱石を持ち帰ろうと太陽系宇宙外の惑星からUFOがよく現れる様になりました。末期に近い惑星には露出した鉱石が在るのでしょう。例えば月の地球側表面の10時方向の鉱山からはウランが多く採れるそうです。地球製UFO(TR3b)も行っている様です。地球にはウランは掘り尽くして既に在りませんからアメリカは自国の為に貯め込んで居るのでしょう。各国はウランが無くなって使用済み核燃料をリサイクルして使っているのが世界の現状です。多分、ロシアも行っているでしょう。 宇宙人がよく農地や郊外の道路で光線を当ててサンプリングしているのは、彼等の惑星には無い鉱石を探していて、見つければ採掘し持ち帰るのでしょう。光線で採掘し、光のエレベーター(リフト)で運んでいる画像をアップしたことが在ります。多分、地球人が未だ使用して居ない鉱石なのでしょう。彼等には必要なもので地球人は知らないだけで、惑星の環境や彼等の生活習慣で必要なモノの様です。残り900年と少々と言うのはモハーベ砂漠で金星人オーソンからアダムスキーが聞いた話で、もう60年以上も昔の話です。これ迄何回も述べて居ます。 知らない人の為に再度書きましょう。アダムスキーが仲間5人と連れだってUFO観察の為に色々な用具類(双眼鏡、カメラ、メジャー、石膏、水筒、メモ、昼食など)を積み込んだ車でパロマ―ガーデンズから東北方面にあるモハーベ砂漠に出掛けたのでした。彼は毎月、パロマ―山天文台の中腹に在るパロマ―ガーデンズというレストランで日曜日毎に開く宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)について講演会を開いていたのです。評判が評判を呼び多くの人々が来ていたのです。彼は、ある日「UFOを観に行こう」と仲間を誘うのです。 皆UFOに興味のある人々です。彼がテレパシーで宇宙人からサインを受けた風なニュアンスでしたから即座に賛同し、指定した日の朝集合し、一台のワゴン車で出かけたのです。1955年頃のことで、先の大戦から10年程経ってアメリカは世界の覇権国として宇宙開発に入ったばかりでした。が、未だロケット技術ではソ連に出遅れ、ソ連は1957年には人工衛星スプートニクを打ち上げ成功するのです。その為、アダムスキーの講演に海軍やCIA、FBIも興味を持ち一般市民に混じって聴きにきていたのです。時にはロケットのことでアドバイスもうけていました。 専門家でもなく学歴も無い彼がどうして宇宙のことやロケット技術を話せたのでしょう。彼は口述秘書からある日「貴方が原稿も無いのに講演できる訳が、やっと分かったわ」と言われたことがありました。それは「聴衆の中に黒っぽい服を着た二人が、貴方にテレパシーで講演内容を伝えているのよ」と言いながら講演会を撮影した写真を見せたのです。アダムスキーは肯定も否定もせずニヤッとしただけでした。しかし、写真には彼女が指し示す人物二人は霧が掛かった様にボヤケていたのです。「あら、おかしいわ。ちゃんと写っていたのに」 アダムスキーはモハーベ砂漠で出逢った金星人オーソンにカメラを向けた時、彼が嫌な顔をしたので理由を訊くと「顔写真が出回って不測の事態が起きるのを避けたい」と知って以来、宇宙人にカメラを向けるのは止めていたので、秘書が講演会の合間に撮った写真に宇宙人が念波を送ってボヤケさせたのだろうと考え、ニヤッと笑っていたのです。その代り「フィルムマガジンを貸せば後日、返すから」と言われ渡すと、果たして後日、パロマ―ガーデンズの屋根近くをスカウトシップが通り過ぎ、窓からポイとマガジンが投げて寄こされたのでした。 アダムスキーはマガジンに傷が付かなかったか心配して急いで近づいて拾ってみると大丈夫で、街の知り合いのDPE店に現像依頼したのでした。知り合いなら安心できるからでした。出来上がった写真を見て店主は「上手く撮れている。仮に模型を撮ったとすれば大層な金が掛かっただろうな」と冗談ぽく言ったのでした。勿論、アダムスキーにはそんな金なぞ無く、フェイク写真を考えたことも無かったのです。綺麗に撮れているのを確認すると、彼はそれを新聞社に届けるのです。それがアダムスキー型UFOとして全国誌に載るのです。 かくしてアダムスキーは時の人と成るのです。話を戻して、太陽系宇宙の寿命についての話は、モハーベ砂漠で葉巻型UFOを真上に見つけ、車で追いかけ、丘の向こうに消えると、アダムスキーは「1時間ほどで合図するから来て欲しい」と仲間に言い残し単独で歩いて丘に向かいます。丘の峰の馬の背の向こうに髪の長い170㎝程の男性が独りで立って彼を待っている風でした。周りには誰も居ず、円盤型UFOが岩影に半分隠れて観えました。初めて宇宙人に出逢った瞬間です。が、どう話せば良いのか分からず、地面に丸を描き、太陽を指差します。 そして水星、金星、地球と輪を描いて行くと、彼は金星を指差し、自分に指を向けるのです。それで彼が金星からやって来たと知るのです。身振り手振りで話しながらの会話で地球を指した時、彼は「ボーン!ボーン!」と飛び上がって叫んだのです。それが原爆を二発日本に投下した意味と悟るのです。アダムスキーは彼の名をオーソンと名付けます。宇宙人には名が無いのです。話も出来るのですが、テレパシーで話をするのがメインですから殆どの会話はテレパシーになります。そして原爆の放射能のせいで太陽に異変が生じ、1,000年で消えるというのです。 それを聴いてアダムスキーは驚愕します。GAPという組織は非営利の「知らせる運動」という意味で、1,000年で太陽系宇宙がブラックホール化し消えて無くなるのを知らせる会です。そして宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の基本思想が奉仕ということで何の期待もしない心からの奉仕をする行為が宇宙の組成原理であるとするのです。オーソンがキリストに似た顔をしていたのにも意味があり、2,000年前にはキリストの中に入魂していたというのです。言わば宇宙人の長老で2,000歳以上の年齢なのです。勿論、何度も生まれ変わっています。 オーソンは、米ソにUFOの造り方を教えて居ることを告げます。太陽系宇宙から脱出するにはUFOが無くてはなりません。その代り、60年の期限で宇宙人の存在を世界に公表することを条件にしたのです。しかし、60年でUFOを完成し宇宙人の存在を公表したのはロシア(旧ソ連)だけでした。アメリカもUFOの開発に成功するのですが、ネバダ砂漠に墜落したUFOをエリア51に運んでコピーを作っただけでした。それで約束を果たさず黙殺し、アポロ計画で月面の宇宙人基地を発見していたのを核攻撃したのです。攻撃は宇宙人の科学力で無力化され、以後、毎日の様にアメリカに啓蒙UFOが現れる様に成った訳です。(続く)
2020/08/29
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(1)サボテンの向こうをスルメイカの様なUFOが飛行しています。(2)風に乗った凧の様にも観えます。(3)平面的というよりも立体的な形です。(4)広げればグライダーの様です。(5)何かモデルになるモノが在るのでしょう。(6)そのモデルは軟体動物でしょうか。(7)スルメイカ・グライダーに観えます。(8)そして、スルメイカの凧です。(9)平面的から立体的に変わります。(10)そういう繰り返しが何度かありました。(11)やがて遠くに去って行きます。(12)光を放って急速に離れます。(13)もう大分霞んでいます。(14)UFOは、何を訴えたかったのでしょう。この砂漠で核実験が為されたのです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 最初から最後まで何を表現したいのか分かり難いUFOです。UFOと言えば、円盤型か葉巻型が相場と決まっていました。フライングソーサーと言った時代もありましたし、どんな形にも変化する啓蒙用UFOというのも在りました。何を啓蒙するのかはアメリカが対象でした。つまり、アメリカが開発し実施したマンハッタン計画が、人類だけでなく宇宙人をも巻き込んで太陽系宇宙を消滅させるものだったのです。それは極秘の核兵器開発でした。英国のチャーチルが「黄色い猿(日本人のことです)を根絶やしにしてくれ」と言ったからです。 それは、ドイツに散々やられた英国が、なんとかアメリカのお蔭で助かったのがきっかけで、勢い込んでアメリカ大統領ルーズベルトに頼み込んだのです。アメリカは軍需品を提供するだけで金儲けができる戦争に自国の若者を参加させ死なせるのを良しとしませんでした。しかし、アメリカは已む無く参戦し、ノルマンディー上陸作戦に成功し、ドイツを壊滅させ、ヨーロッパ連合軍は大戦を勝利で締めくくることができたのです。そこで大いにアメリカをおだて挙げ、褒めちぎった後に、チャーチルはルーズベルトの耳元で上記の言葉を囁(ささや)いたのです。 ルーズベルトは憧れの英国紳士チャーチルから囁かれて良い気になって居ました。「俺は気に入られた。あの憧れの英国紳士が俺を頼りにして居る。俺も英国紳士の仲間入りができ、サーの称号が与えられる!それに、日頃から憎々しく思っていた猿どもを皆殺しにできる!これは遣り甲斐がある仕事だ!」と。そして、チャーチルはソ連のスターリンにも言いました。「黄色い猿は、ソ連を征服するだろう。今の内に片づけておかないと日露戦争の二の舞いだぞ!日ソ不可侵条約が在る?そんな猿との条約は無効だ!油断させて、やっつけろ!」 更にチャーチルは囁くのです。「もし、猿どもをやっつけてくれれば、日本の北方領土は自由にして良い。千島列島と言わず、北海道も欲しければやろうじゃないか、大英帝国が保証する!」という密約もできていたのです。ルーズベルトとスターリンは甘い言葉に有頂天でした。呉越同舟のアメリカとソ連は、大戦後は冷戦状態に成り、実質的にソ連は崩壊させられるのです。英国のロシア嫌いは有名ですからアメリカも半ば疑いながらもマンハッタン計画を実施し、結果的にヒロシマ・ナガサキに核爆弾を投下し民間人を数十万人も虐殺するのです。 究極兵器の威力は考えて居たよりも凄まじい結果を出し、流石の侍日本は無条件降伏し、アメリカは覇権国家として世界に君臨するのです。誰も成し得なかった事業に成功した国家アメリカは大威張りで日本を虫けらの様に扱い、憲法も押しつけ、絶対に武力を持てない無力国家にしてしまいました。しかし、次第にホロコーストの噂は世界の轟々たる非難の嵐に成り、病死したルーズベルトの後を引き継いだトルーマンも弱気になり、朝鮮戦争で「核を使いたい」というマッカーサーの要望を跳ね返し「これ以上悪名を曝したくない」と呟くのです。 アメリカの一番恐れることは何か?とアメリカ人に訊けば「自国の核を国内でテロに使われること」と応えるそうです。日本に二発も投下しておいて一般市民をホロコーストしたトラウマが自分の身に降りかからないように願うしか頭にないのです。勿論、日本に謝罪の言葉も考えたくないのです。トランプ大統領なんかは「ごちゃごちゃ言う国は、小型核兵器を打ち込めば黙る」と嘯く有様です。ボクはトランプなんか人間のクズだと思って居ます。「原因者が謝罪も反省もしない限り、同じことは自分に返って来る」という諺があります。 それは因果応報という仏教用語にも在ります。キリストは「頬を打たれれば右の頬も差し出せ」と無抵抗主義で勝てと諭します。何故、右の頬なのでしょう。それは殴る方は右手で相手の左の頬を打つからです。返す手は甲ですから掌よりも痛みは強いのです。それでも差し出せというキリストは、自分も打たれるのと同じ痛みを感じて言うのです。それが愛という訳です。汝の隣人を愛せよとは敵であっても同じです。仏教も殺生は禁止しています。つまり、復讐するは我に在り、ということですから結論は、自分に総てが返って来るという意味です。 宇宙人は口にこそ出しませんが愛が宇宙を救うと思って居ます。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は何の見返りも望まない心からの奉仕のことを指します。宇宙は科学そのものです。奉仕で成り立つ宇宙構成は化学方程式そのものですから因があって結果がある理路整然とした理論です。つまり愛なのです。愛は駆け引きをしません。本心でぶつかるのです。余計なことを考えず一心に願うのです。そうすれば成就すると信じることです。言わば宗教ですから信じないと実現しません。自分を疑うことは神を疑うことと同じです。 汝試すことなかれ、とイエスが言ったのは釈迦に向かって説教をするなというのと同義です。釈迦に説法と言う言葉は分かり切ったことを言うな、恥を知れということですが、人は往々にしてそういう間違いをします。知らぬが仏は似て居ますが知らない方が幸せという言い回しですから少し違います。今日のUFOも本来の姿はシルエットでしか分かりません。本当の姿を知らないままの方が幸せと想えば、余り追及しない方が良いのかも知れません。ああだこうだと類推しても去ってしまったものは分からないのです。やがて分かる日が来ると想えば良いのです。(続く)
2020/08/28
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(1)何かのマークの様な雲です。(2)よく観れば、雲よりも速く移動して居ます。(3)UFOです。フォースフィールドが光っているのです。(4)右の方へUFOは進んでいます。(5)UFOの底を観て居るのでしょう。左右対称です。(6)昔、SF映画でスターウォーズというのが在りました。(7)その映画の中に似た攻撃機がありました。(8)高速道路の上空をUFOは行きます。(9)高速道路の下で重機が何か作業をしています。(10)UFOは隠れて観えなくなりましたが、誰も気がつかなかったでしょう。(11)ズームアップしたUFOの機影です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 奇妙な形のUFOです。前回と同じく機体を包み込むフォースフィールドだけが輝いて本体は観えず機影の様に観えます。形は右が前部で、SF映画のスターウォーズのステルス爆撃機の様な形をしています。昔の記憶ですから不確かですが、確か、敵側の攻撃機だったと思います。言わば悪玉宇宙人が乗って居るストーリーで、それを迎え撃つ味方も電子錠で攻撃するのです。宇宙には善悪の概念が無いのに何故戦うのかという疑問が出ますが、それは地球人が勝手に思うだけのことで相手は何とも思って居ないか、ゴミにしか考えて居ないのでしょう。 ゴミなら敵も味方も無いのですが、邪魔だから排除するだけでしょう。邪魔というのは進路を妨害するするとか目的に向かうのに目障りだという考え方なら気分次第で時には味方にも成るのでしょう。呉越同舟という言葉がありますが、敵同士でも共通の敵が在れば一時的には仲間になって共に戦うという意味です。敵が去れば再び仲間では無くなる関係ですから身勝手な考え方かも知れません。世の中には多少のことは妥協するという手法がありあす。妥協は許せる範囲で賛成する、辛抱するということです。世の中の人々は大概そういう生き方をします。 処が、子供や我儘に育った大人は妥協と言う言葉を知りません。何が何でも自分の思い通りにいかなければ駄々をこねる訳です。冷静沈着な人は、そういうのを観て瞬時に判断して相手にしないで無視します。が、無視されると腹立たしく思う相手は何かアクションを取ります。要するに独占欲が強いのです。シェアする気持ちに支配されて居るのです。Facebookでのシェアするは、共有する、分配するという意味で使って居る様です。ネットで瞬時に世界と繋がる機構ですから細かい内容までは伝わらなくても表面的には共有できる気持ちに成ります。 ボクは、携帯電話が出始めの頃は、仕事で使って居ましたが、大きなバッテリーを肩にかけての作業で面倒なものだと思って居ました。しかし、瞬く間に小さく成りました。画像も大きく成り画素数も多く鮮明なのが観られ便利になりました。しかし便利になれば危険性も増します。それで、嫌になり途中でストップし、ガラ系のままにして放っておいたのです。処が、世の中は便利さが優先し世界中に広がりました。米中貿易戦争のやり玉にも挙がりました。中国製のファーウェイはアプリケーションにバックドアが潜ませてあるというのです。 個人情報が中国政府に筒抜けだとアメリカが攻撃を掛けたのです。素人には専門的な内容については分かりません。裏口があるのか無いのかよりも個人情報が筒抜けに成る危惧を抱いて居ましたから、嗚呼、矢張りなと思いましたが、アメリカ製のスマフォにも同じことは言えるのです。SNSなんかは、何でもかんでも情報を放出しますから情報収集する側はやり放題で収集できます。つまり自分の目的の為に情報を集め分析し活用するのです。用心深い人はSNSなんか使わないでしょう。それでも情報収集する側は様々な方法でやる筈です。 例えばGPSで居場所が分かります。子供にスマフォを持たせて行先を把握する親がいるそうです。そんなに心配なら、もっと別の方法で教育し常に安全な状態にすることも可能な筈です。そういう面倒なことを嫌う親よりも子供の方が進んで居て裏をかくこともあるでしょうし、上手く交わす方法も見つけるでしょう。親子で情報の裏読みをしなければならないのなら家族関係は崩壊しているのと同じです。米中貿易戦争は、中国が特許(知的所有権)侵害し荒稼ぎをしアメリカに膨大な損失を与えて居るという言い分です。両者とも同じことの舌戦です。 元々、共産圏国家には特許という概念はありません。国民のものは総て国家のモノだという発想です。ソ連がそうでした。ロシアに成って変わった面もあるでしょうが人間は同じです。中国が日本の領土や領海を犯し始めたのは共産国の常識を資本主義国に押し付ける行為です。しかし、相手国は共産国では無いのです。ですからドロボー国家です。ロシアが先の大戦の終戦直後に日本の北方領土を火事場ドロボーしたのを真似てやり始めたのでしょう。半島の南朝鮮は共産国でも無いのに真似て日本の竹島を占拠して実効支配して居ます。 取った取られたと騒ぐよりも軍事力で奪い返す方が解決は早いのですが、日本には憲法で国際紛争の解決に軍事力は使えないと戦勝国アメリカにされてしまったので相手国は嘗めてかかって来るのです。ですからボクは常日頃から日本は独立国家として憲法改正で防衛兵力を持つようにしなければと主張しているのです。処が、75年間で平和ボケした国民が増え、憲法改正は戦争の準備をすることだと馬鹿なことを真顔で言うのですから呆れます。自分の家のドアに錠前を掛けて居る人が、それを言うかと思いますが、能天気な人々です。 今の世の中は、事なかれ主義で、何でも黙っている方が良いという人も居ますが、黙って居ると相手のやることを認めたことにされてしまいます。決して認めた訳では無いと思うのであれば意思表示だけでは無く実力行使をしなければ自国の領土や領海は守れないのです。情けない世の中ですが、自国の尊厳を認めるのなら面倒がらずにやるべきことはやるべきだとボクは思います。それが国民の義務でもあるのです。不法占拠して、してやったりと喜ぶ連中は自分がドロボーで後ろめたいのを隠すでしょう。大和民族は太古の時代から誇りをもって生きて居るのです。 ドロボーをして生きる国なぞ下種の集団で、下種の集団は民度も低く、相手が強く出ると掌返しでペコペコと下手に出て来るものです。そういう信念の無い民族なぞ徹底的に国際法と経済力で知らしめなければなりません。無知を自慢する下種集団は恥を知らないのです。恥を捨てた民族は正々堂々と生きるのを諦めたのでしょう。逆に、誇り高い武士道の世界からプライドや尊厳さを教えててやるべきなのかも知れません。自分の属する国や民族に誇りや尊厳を持ちたいのであれば、胸襟を開いて無知を恥じ反省から始めるべきです。それが人の道なのです。(続く)
2020/08/27
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(1)雪山に月では在りません。円盤型UFOです。(2)円盤型母船です。可成りの大きさです。(3ズームアップです)。(4)雪山の向こうへ進んでいます。(5)一寸、カメラ位置を変えただけで色彩が変わります。(6)UFOは山陰に隠れそうです。(7)山の向こうも同じ雪景色です。何処まで行くのでしょう。(8)殆どUFOは山の向こうです。(9)真夏の日本から観る雪山が清涼感を与えてくれます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOは暑中見舞いの様な画像です。梅雨が明けたかと思うと途端に灼熱の日差しです。冷たい水を飲んで涼しい部屋で身体を休めることも必要です。クーラーばかりだと頭が痛くなります。たまに換気で熱気の空気も部屋に入れることも必要でボクは冷えすぎると身体が痛く、書斎は38度か37.5度にして調整しています。ココが庭先からガラス越しにボクに「お腹が空いた!」という眼差しを向けます。声を出すのも嫌という暑さなのに部屋の中が嫌で、濡れ縁の蔭で身体を横たえています。ファーで身体を逆に断熱して居るのでしょう。 さて、アルプスに円盤型UFOが現れただけの画像ですが純白の雪景色が気持ちの上で涼を与えてくれます。宇宙人の暑中見舞いかも知れません。今年のお盆は、パンデミックのせいで送り火は夫々の中心火だけで寂しいものでした。病魔退散を願う祈りが天に届くでしょうか。同じ目的の祇園祭も山鉾巡行が中止で、後の祭りも、それこそ後の祭りでした。コロナウイルスを生物兵器にした連中が憎たらしい限りです。人間とは嫌な生き物です。人間が悪いというよりも、そういう知恵を使わせる国家機関が悪い訳で、その国がパンデミックで手薄になった処を狙い撃ちします。 ということは、世界を大混乱にした国家機関が覇権国家になって、かつてのアメリカの真似をするのでしょうか。其処までアクドイことを平気でやる国家なぞ信用できません。中国武漢生物研究所に協賛して援助した国はアメリカ、フランス、オーストラリアです。中国は最初からパンデミックを起こすのが狙いだったのでしょうか。アメリカは馬鹿を見た訳です。何故、冷戦状態にあった中国にアメリカは生物研究所に援助したのでしょう。フランスも、オーストラリアも自国でやらずに中国にやらせた処に何か裏がある気がしてなりません。 アメリカはあからさまに中国を責めるのでは無く、最初の発症例の発表報告が遅く、対処も悪かったとして責任攻撃している訳ですが、脛に傷を持つ身ですから強く押し出せないのです。矢張りアメリカはいい加減な国だということが分かります。そういう意味ではフランスも気持ちの悪い国です。オーストラリアなんか中国と偽装喧嘩までしています。米仏豪の白人国は何を考えて居るのでしょう。つまり、アヘン戦争で英国にやられた中国は、99年目の意趣返しを白人社会に行っているのでは無いでしょうか。香港が憎いのは白人社会が作ったからでしょう。 国際戦争や奴隷社会を堂々と白人社会の論理で押し通して来た歴史を振り返りますと、基本的には中国は今がチャンスとばかりにコロナウイルス・パンデミックを引き起こし、さも自然災害の様に見せかけ、特許期限の切れた日本製アビガンを大量に作り、自国の関係者に与え予防したのでしょう。極秘事項ですから国民は知らず、共産党幹部の極一部にしか情報は伝わらなかった筈です。アメリカのマンハッタン計画の様なものです。英国のチャーチルが時のアメリカ大統領ルーズベルトに「日本民族を根絶やしにしてくれ」と頼んだ悪魔のささやきと同じです。 習近平の腹は読めて居ます。先ず鬼畜米英のスローガンとアメリカの犬日本叩きです。歴史はやったやられたの繰り返しです。日本は満州国を統治して居ました。しかし、アジアはそれで白人社会からの圧政から助けられたのです。因みに東南アジアの日本の植民地は白人社会の植民地とは内容が違い、国内同様の政策でしたから台湾の例に観られる様に戦後、日本を悪く言うどころか日本の統治によって国が守られたという評価があります。スペイン領だったフィリピンなぞ、スペイン国王フェリペ二世の名前が未だ国名に残ったままです。 勿論、他国のことですから、とやかく言った処で問題にもされません。自国のことは自国民が為すべき問題で、宇宙人が「地球のことは地球で」と言うのと似て居ます。寧ろ「歴史的に国の成り立ちが明確に成って良い」という人も居るかも知れません。アメリカの国名は、探検家でアメリカ州研究者のアメリゴ・ヴェスプッチの名前で、発見者のコロンブスの名ではありません。コロンブスの名はワシントンDCのCに残っています。日本のジパングの語源は諸説あり確定していませんが、マルコポーロは中国読みで日本を金を産する国と思った様です。 人類は金が好きで、昔からお宝でした。原子の一つです。見た目と性能から価値あるものと観た目は人間の直観でしょう。しかし、日本は金よりも銀の方に国際価値を見出していましたから江戸時代に大量の金が安い銀と交換され流出したそうです。もっと腹立たしいのは国が保有する金塊(765t:世界第9位)をアメリカが預かっているということです。先の敗戦で、保証金代わりに預かっているそうですが、もう使われて無いかも知れません。アメリカは8,133tあるそうですが、実際はどれだけ在るか不明で、書面だけの数値かも知れません。 ドルが兌換性を失ったニクソン宣言以来、アメリカは斜陽の坂道を転げ落ちる一方です。そして今や、ドルの信頼も失われ、代わりに成金のならず者中国が威張りだしたのです。中国元が米ドルを食い潰しつつあるのをアメリカは必死で食い止めようとしています。世界市場はそれを観て円を高く評価し始めています。円高になるとメリットもありますが、デメリットは日本の貿易が落ち込むことです。輸入は良いのですが輸出が伸び悩むのです。しかし、性能の良い品物は高くても売れます。中国も日本製品が欲しくてたまらないのです。が、米ドルが無いのです。 香港が本土中国の国家安全法という治安維持法的な悪法で平和主義者を逮捕し圧力を掛けています。自由主義国の工場は中国から逃げ出しています。中国は自国の製品は未だ二流品ばかりですから一流品が欲しいのです。しかし、それを買うには米ドルが無いのです。香港の上海銀行もUK系ですから機能しません。ドルの入る道を閉ざされて中国はドル貿易が不自由です。14億の国民市場があるから大丈夫と見栄を切っていますが何時まで続くでしょう。無い袖は振れないのです。頼むは日本の天皇でしょうが、天安門の時の様には行かないのでは無いでしょうか。 先ず、コロナ・パンデミックが収まらないと、ことは進みません。仕掛け人中国がその第二波に苦慮しているそうですが自分が仕掛けたパンデミックですから誰にも文句は言えません。アメリカも感染者対策で大童(おおわらわ)で、ワクチンも出来上がるのは来年です。つまり、パンデミックが収まりつつある日本がどういう対応をするかが世界の注目の的に成って居るのです。われわれ国民は自粛の最中ですが、ネットは華やかな批判の嵐です。批判がプラスに働けば良いのですが、自虐的な忖度をしている様では何の役にも立たないのです。(続く)
2020/08/26
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(1)此処はアメリカですが、日本でもよく見かける電柱風景です。(2)夕闇に月がでているのではありません。UFOです。(3)しかし、UFOは白く光って蛍光灯の様です。(4)電線の向こうをUFOは行きます。(5)街灯は蛍光灯です。UFOはフォースフィールドが光っているのです。(6)ゆっくりとUFOは田舎町を過ぎて行きます。(7)近くに変電所が在るのでしょう。(8)右のフェンスが変電所の様です。(9)UFOは暮行く空をゆっくりと去って行きます。(10)田舎ですから車も走っていない場所です。(11)UFOは大分遠くまで去りました。(12)もう殆どUFOは観えません。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 別に珍しいUFO風景でもありませんが、UFOはフォースフィールドを蛍光灯と同じ様な色と明るさにして夕闇のアメリカの田舎町を行きます。UFOから観れば、田舎の道でも真っすぐに延び、蛍光灯の街灯が電柱ごとに並んでいますから整然とした町に見えるでしょう。建物もみえますから田舎町の、それも農場が無い郊外の変電所がある町の様です。UFOが進んでいるのは町のメイン道路なのでしょう。警察官では無く、保安官が居て広い街を何の事件もなく平凡な生活をしていると想える長閑な田舎町で、トミーリー・ジョーンズが保安官をしていた映画に似て居ます。 アメリカは、まさしくその映画の様に何の変哲もない田舎町が代表する様な唯広いだけの国に成ろうとしています。米中戦争という唯国土が砂漠だらけのだだっ広い国同士が貿易で対立しているのです。アメリカは先の大戦で究極兵器を使って戦勝国の代表となり覇権国家になりました。その時、中国は日本から解放されて新生国に成ったのです。国家の目標はアメリカでした。アメリカンドリームを喧伝するアメリカ(ハリウッドのプロパガンダ)に世界は魅了されたのです。敗戦国の日本までがコロリと180度態度を変え、若者はアメリカナイズされました。 日本でさえそうなのですから世界の若者はアメリカンスタイルこそが先端とばかりに世界は動き出し、75年経ってハタッと気付いたのです。今の若者の中でもアメリカに憧れる人々も居ますが、アメリカに批判的な若者も増えました。中年以降の人々は、やっと自国のアイデンティティーに目覚め、金儲けをしなければ国が成り立たなく成ってしまったアメリカナイズに批判が出始め、中国なぞは二極化が端的に成り、14億人の人口の大半は貧しい国民ばかりで、富裕層は数%以下、残りの平均的人々は富国強兵策を信じて、狂った様に常識を捨ててしまったのです。 それが高じて中国は常識の無い国民を煽動する共産党政府のせいで米中戦争も已む無しと考えたのか今にも第三次世界大戦が起きそうな雰囲気です。近年の中国政府のやっていることは下手な戦略ばかりで、核が使えない戦争ですから中途半端な金貸しに成り下がって借金を返済できない国々の土地(港)を99年の租借という形に置き換え、一帯一路の基盤にしようとしているのです。ボクはそれを一体末路と評し中国の消滅の導火線だと見切っています。中国を支援する国々はアメリカに騙され敵対された国々ばかりですから第三次世界大戦の前夜の様です。 中国もアメリカも馬鹿ですが、アメリカは覇権国家でしたから戦力は群を抜いて居ます。ヤクザが火器を大量に持っている上にインテリ層の子分迄要している組織の様です。そういう国と真面に戦争をして中国が勝てると思って居る国は無いでしょう。両国とも究極兵器を使えませんから今の処、舌戦ばかりです。両国は地球の裏表の関係の地理状態ですから戦争をするにしても離れ過ぎています。ミサイルが在るじゃないかというのは素人です。両国共に究極兵器を使えば自国も潰れます。やっつけたいが自分も被害に遭いたくない、では戦争に成りません。 そこで、時の氏神が現れるのがかつてのパターンでした。しかし、火中の栗を拾う国は居ないでしょう。原因が原因ですから馬鹿バカしいのです。アメリカがヤクザを演じ、中国がそっくり真似をした結果の対立ですから餓鬼大将の喧嘩に親が出る愚は誰もやりたくないのです。国連なぞはお飾りです。世界から金を集めた連中が外交ごっこして特権階級の積りで居るからです。中国は未だ国連が機能していると踏んでWHOを抱き込みました。金の力です。アメリカは怒って離脱すると喚いています。矢張り餓鬼大将の喧嘩です。冷静な国々は悩んでいます。 今日のUFOは、地球のそういう事情を観てため息をついて通り過ぎようとして居るかの様です。トミーリー・ジョーンズの保安官役はそういうアメリカの時代の変わり様に悩む一人の様でした。フォースフィールドはUFOの反重力装置を守る被膜です。それを光らせてゆっくり飛行して居る図は、光速で飛行する科学力の前に、やるべき事柄が在るだろうと示唆しているのでは無いでしょうか。出来るけれどもやらないとか、使えるけれども使わないというのは無いのと同じです。中国は国内問題が山積し国民が苦難の中に居ます。一方アメリカもコロナパンデミックで、原因は中国から発症させられた生物兵器でした。未だ収まらない状況です。(続く)
2020/08/25
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(1)ネバダ砂漠の上空に縦長のUFOが観えます。(2)UFOは二機の様に観えます。(3)しかし、縦長の薄っぺらい形ですから横向けに成れば、見え難くなります。(4)UFOは、よく観れば合計三機が浮かんで居ます。(5)三角形の配置でUFOは浮かんで居るのです。(6)夫々のUFOは自転しながら周囲を見張っています。(7)地球の監視をするのに360度の視界が必要なのでしょう。(8)まるで人間の立ち姿を真似た形のUFOです。(9)左のUFOが少し薄い色に成りました。(10)すると、一瞬にして天空に消えました。(11)残された二機の内、右の方のUFOも瞬間移動しそうです。(12)残された中央のUFOも移動を始める様です。(13)そして瞬間移動をした処です。(14)三機とも、瞬間移動を順番にして消えました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 表題の地球監視UFOとは聞き捨てならないイメージですが、そういう説明が為されて居ました。地球もUFOを持てる星になったこともあって宇宙人の間でマークされ始めたのです。善玉宇宙人が善意の奉仕精神から、900年そこそこで太陽系宇宙が崩壊するので早く脱出の準備をしなさいと地球人(アダムスキー)にアドヴァイスをしたのです。既に彼等は脱出を始めて居て、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に基づいて米ソにUFOの造り方を手ほどきしたのです。が、それは60年以上も昔のことで、やっと近年になって完成をみたのです。 先の大戦で、アメリカは覇権国家に成り、ソ連と冷戦時代に入ったもののUFO開発はなかなか思い通りには行きませんでした。そこで宇宙人は、自分達が使って居る三角形のスカウトシップをネバダ砂漠に墜落した様に見せ掛け、言わばサンプルを供与したのです。アメリカはそれをエリア51に運んで解体し詳細に調べ上げ、そっくりなモノを作ったのです。それがTR3bというアメリカ製UFOです。ロシアも同じく三角形のUFOを公開しました。矢張り宇宙人から教えられた通りのものです。両国とも教えられて造ったUFOで宇宙時代に突入したのです。 光速で飛行できる乗り物ですから月へは2秒も掛からず行けます。が、実際には光速飛行は未だ自信が無く、フォースフィールドが完成しているかどうかも分かりません。尤も、反重力装置を使いますから光速に近い速さで慣性モーメントを内部に発生させずに飛行できるのです。つまり、ナチが開発して居た頃のUFOは、ジェットエンジンを利用したものでしたから慣性モーメントが発生しパイロットは急発進の飛行に耐え切れず首の骨を折って失敗に終えたのです。加速度がUFOの内部に迄同時に発生すればパイロットは危険性が無く操縦できたのです。 フォースフィールドはUFO全体を独自の磁場の中に閉じ込めますから惑星の重力(引力)に影響されずに全体が一体です。つまり機体そのものが一つの世界を形成しますからジュグザグ飛行も出来ます。が、飛行機の様な形式で飛ぶ乗り物は慣性モーメントが内部にまで伝わるには時間が掛かり惑星の引力圏内のままの飛行です。天地は地球側が地ですが、UFOは天地無用です。逆さまで乗って居る本人は逆さまという意識はありません。別世界と言う訳です。宇宙空間のパイロットが無重力で飛行するのと似て居ます。反重力は重力を逆に利用したものです。 エネルギーとしては無限に使えます。省エネの代表の様な乗り物です。今日の監視UFOは地球人がUFO技術を何処まで使いこなすか、亦、間違った使い方をしないかを見定める為に来たのでしょう。宇宙には善悪の概念が在りませんが、去って行った善玉宇宙人(金星人や土星人の様に地球をよく知っている宇宙人という意味です)と違う他の宇宙からやって来た宇宙人は、地球人の監視役として見張っていますから、地球的発想で悪玉宇宙人と観て居るのです。実際、アメリカは戦争道具としてタリバン相手に使って居ますから監視されていると思う訳です。 太陽系宇宙が残り900年そこそこで消滅するのは、アメリカが原因です。それは核の開発でヒロシマ・ナガサキ以降、100発以上もの核実験で放射能が成層圏を越え、太陽に多大な影響を及ぼしたのです。それで1,000年後にはブラックホールを起こすと金星人に教えられたアダムスキーはGAPという組織をつくり、誰とも知り合いに成ろうという運動を始めたのでした。60年以上も昔の話です。日本にも出来、久保田八郎さんが会長でした。ボクも会員として月例会に出席しました。そして役割を果たしGAPは会長が亡くなると消えました。 会長は一国一代限りというアダムスキーの願いだったのです。権力を継承性にすれば対立が生じると案じたからです。しかし、GAP元会員が集まってCC(コズミックコンシャスネス)会というアダムスキーの思想を尊重するUFO研究会ができました。UFO研究会はFacebookにもあります。UFOが未だ信じられないという人々が居る限り続くでしょう。ボクの様に54年前に京都で巨大UFOを目撃した人間ばかりではありません。ボクは、自分でブログにUFOを切り口にした方法で宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を伝えようと決めたのです。 お蔭でブログは多くの人々に読まれる様になりました。そのせいか、4年前には葉巻型UFOが現れ。ボクにエールを贈ってくれました。54年前に目撃したモノリスUFO以降、50年もUFOを観なかったのに現れたのです。54年前のUFO出現は、ボクに見せる為のものだったのです。そして、葉巻型UFOを観た年は合計6回もUFOを目撃したのです。ブログの副題「変わった形のUFO」と同じく、球型であったり火を噴くジェット機型であったり自動車型や黒い鳥型などです。宇宙人もボクのブログを読んでいる様です。地球の誰かが代読しているのでしょう。 ボクの願いは、世界の人々が宇宙に目を開き、核で消えてしまう太陽系宇宙から早く脱出し、他宇宙の新天地で子々孫々まで平和に暮らせる世界を見つけることです。900年なぞ短いものです。UFO母船を作るだけでも大変な事業です。仮に新天地を見つけてもインフラ設置や生活が出来るまでになるには数百年は掛かるでしょう。諸悪の根源であるアメリカを恨むより、もっと前を観て平和裏に進むべきなのです。アメリカは無知だったのです。そういう意味では地球人も無知だったのです。戦争を覇権の為にする輩が居る限り、平和は口先でお終いでしょう。(続く)
2020/08/24
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(1)高速道路の赤いバスの向こうにタワーが観えます。(2)タワーが突然、浮き上がりました。UFOです。(3)相当巨大なタワーUFOです。(4)大阪の富田林市にこのタワーに似たタワーが在ります。(5)高校野球で有名なPL教団のタワーです。(6)宇宙人が真似たのか、昔からプロトタイプがあったのか分かりません。(7)兎に角、岩で出来た自然界のモノを真似て造ったのでしょう。(8)アニメーションの中に出て来る空中都市の様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日の巨大UFOは何処かで観た様な形です。10年以上前ですが、大阪南部の地方都市に在る学校の耐震補強工事の監理に行ったことがありました。毎日の様に通る竹ノ内街道という平安時代から在る道を通るのですが、途中にPL教団のタワーが見えるのです。鉄筋コンクリート造のタワーです。丁度、今日のUFOの様な形をしているので記憶にあるのです。デザイン的にはグロテスクですが、構造的には計算で出した安定補強法で土台に近くなるほど太くなります。エレベーターで昇れる様に成っているそうで、ボクは昇って居ませんが大阪平野が見渡せます。 此処はアメリカですからPLタワーは知られて居ないでしょうが、アメリカの信者も可成り居る様ですからUFOを観てボクと同じ印象を持った人も居るかも知れません。宗教と言うのは国境がありませんから宇宙を越えてでも伝わります。例えれば、ユダヤ教やイスラム教はキリスト教の親ですから世界中多くの信者が居て、金星人がキリストの身体に魂を送り込んだことをオーソン自身が「私はキリストの身体に入っていた」と入魂の事実をアダムスキーに言ったということは、ユダヤ教やイスラム教も宇宙人によってもたらされた思想だと考えられます。 宇宙には善悪の概念が無いということですが、その代わりをするのが宗教で、地球人が折角、立派な宗教観を宇宙人に依って持てたのに、時代を経て身勝手に成り、エゴを張ることで戦争を起こし、世界を支配しようとする勢力が勃興し、本来の宗教観を台無しにしてしまった為に、それを是正補強しようとオーソンの魂が金星から送られ入魂したというのです。しかし、そこで考えられるのは誰それに入魂するという決定をするのは長老の特権なのか、ということです。宇宙の創造主は宇宙人ではありませんが、宇宙の創造主の意志を長老は感じ取るのでしょうか。 そう言えば、1,000年も2,000年も生きる長老は最早人間(宇宙人)では無く、宇宙の創造主の分身なのかも知れません。宇宙人でも無い宇宙の創造主は宇宙の総ての物に宿っている原子や電子、ニュートリノなど物理学で説明できる物質の元という見方をすれば、日本古来からある八百万の神そのものと同じであるとも言えます。つまり仏教も同じ理屈で日本神道と融合して神仏混淆(しんぶつこんこう)となって日本人(縄文人)のバックボーンに成ったのでしょう。ユダヤ教やイスラム教と同じく日本神道が縄文人のバックボーンであったのです。 歴史的には縄文人は紀元前数万年にまで遡れます。アフリカやユダヤ(セム族)、中東、アジアの諸民族のルーツをたどれば日本の縄文人が基になっている様で、人類の起源は生物学的には諸説ありますが、それよりも宇宙人が地球(太陽系宇宙)に同胞を入植させたのが始まりとした方が猿から進化したという進化論よりも信憑性があります。それを旧約聖書では神が作ったとする訳で、日本の古代史も同じです。放射性炭素年代測定(炭素14法)で調べても約6万年前が理論的限界ですから、その辺りが妥当な処で納得できるのでは無いでしょうか。(続く)
2020/08/23
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(1)スクランブル発進したジェットのコックピットです。(2)前方に薄っすらとUFOの機影が見えて来ました。(3)クッキリと円盤型UFOが現れました。(4)UFOも同速度で飛行して居ます。(5)大分UFOに近づきました。(6)すると、UFOは急にスピードアップして行ってしまいました。別のジェットが来たのです。(7)UFOは左へ旋回して行きます。(8)別のジェットがUFOを追いかけます。(9)UFOは余裕で追尾ジェットを交わします。(10)ジェットは、エンジンをフル回転しますがUFOに追いつけません。(11)もう、大分向こうにUFOは去りました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 毎回、スクランブル発進して無駄足を踏む米軍です。もう、自国のUFOが作れる時代に成って、教えてくれた宇宙人のUFOをスクランブルする米軍は何を考えて居るのでしょう。善玉宇宙人がわざわざ太陽系宇宙から脱出できる乗り物を作れるよう指導してくれたのに「教えて貰えばハイさようなら」では人の道に外れます。それとも何か後ろめたいことでも在るのでしょうか。確かにアメリカは地球でも後ろめたいことばかりやって来ました。今は中国とやっています。その他の国々ともやっています。日本にも防衛費の上乗せを迫っています。 日本に究極兵器を使って戦勝し覇権国家に成れたのに、今度は「守ってやるからミカじめ料を出せ」の「もっと出せ」と言うのはヤクザそのものです。ヤクザは後ろめたいことで世の中を渡っていますから相手が文句を言うと武力(暴力や謀略)で脅します。如何にも善人面をし表面的にはひょうきんなヤンキーを演出していますが自国の大統領を暗殺する様なマフィア顔負けのことをするのです。挙句は、やらせで911を起こし、馬鹿な中東の過激派を犯人に仕立て上げ、ビルを自爆し、ついでに無関係な隣のビルまで自爆させ保険金をせしめました。 その手先がCIAでしたから悪名高い組織は一旦潰れそうになりました。が、蔭で生き続け再起のチャンスを待って、今ややりたい放題で馬鹿な中国を潰しに掛かって居ます。こんなことを敢えて言わねばならない程、日本はアメリカナイズされ平和ボケしてしまった市民が過半を占めているのです。コロナウイルスのパンデミックも終息に近いのに「否、未だまだ危険ですから精々GOTOキャンペーンの指定地で遊んで息抜きをして下さい」と沈滞した経済の起動剤にしたいのでしょうが、賢い国民も居ますから夫々自衛のウガイ(0.9%の食塩水やイソジン希釈液でウガイ)をして喉の雑菌を消毒して自己防衛しているのです。 すると半島の回し者の評論家や医師や衛生師がテレビに出て「飛んでも無い!第二波が来ているのに、このままでは感染者が人口の過半に成って大変なことになるぞ!」と脅すのです。ウガイで喉の雑菌を消毒するだけでも粘膜が菌に侵されずに免疫力の助けをしますから直ぐに健康状態に戻るのです。PCRといういい加減な試薬で喉の雑菌を調べ「感染している」と言うのですから空気を吸った人は皆、保菌者扱いです。確かに喉には空気中の雑菌が集まります。しかし、粘膜を突き破って侵入して居なくても感染者扱いですからデータだけで騒ぐのです。 更には日本人は既にコロナウイルスの抗体を持っている状態です。かつての中国人が押し寄せて爆買いをした際に大量のウイルスを撒き散らして帰ったのです。ウイルスで発症しなかった人は抗体が出来たのです。但し、武漢型ウイルス(G型)にだけは抗体を持っていない人が過半だそうですから、武漢(中国総てまで広げましたが)の入国を禁止していますから当面は大丈夫で、中国の第二波が収まれば日本も同様の扱いに成るでしょう。都市封鎖を言う婆知事は無策ですから政府から巧い具合に使われて悦に入っています。何か往年のスターと勘違いしている哀れな姿です。 東京人はおっちょこちょいが多いので乗せられやすいのです。日本の文化の流れは元を質せば、上方(川上、つまり大阪)から川下の関東へ流れる歴史でしたから、人はそのまま続いて「三代続かなきゃ本当の江戸っ子じゃねえ」と自慢する人も元を質せばお上りさんばかりの街なのです。それが関西の喰い詰め婆が国会に出てから各派を渡り歩き、行き場が無くなって運よく知名度で知事に成れただけです。ボクは彼女を信用して居ませんから安部さんにとっては使い易い道具です。そういういい加減な政治屋がコロナを運営(?)しているのです。 さて、スクランブルはもう過去のセレモニーですから次なる宇宙人との接触を図る頭脳合戦で模様眺めをし、次なる対処をすべき時代でしょう。UFOにはUFOで対処しないとモノになりません。地球の常識を押し通したいのであれば、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を勉強して奉仕精神で接しないと相手は地球人を馬鹿にするでしょう。馬鹿にしなくとも「意味のある行動を!」と言うでしょう。勿論、言葉では無くインスピレーションとテレパシーを使うのです。SF映画でしか出て来ませんが、ロシア辺りは研究が進んでいる様です。(続く)
2020/08/22
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(1)入り江の向こう岸に雨雲が漂っています。(2)カメラワークを左へ振りますと、巨大円盤型UFOが居ます。(3)雨雲に隠れる様にして居ます。(4)雨雲とUFOのフォースフィールドの区別がつかない状態です。(5)マンション群の向こうの空にUFOが居るのです。(6)更にカメラを左に向けます。(7)雨雲は右の方へ移動して居ます。(8)雨雲を追ってUFOの位置を確認します。(9)少し、ズームアップです。(10)更に、ズームアップです。連窓が観えます。(11)UFO底板の周辺の窓に光が観えます。(12)ズームアップしますが、ガスで見え難い状態です。(13)最大限のズームアップでUFO底板中央を捕らえて居ます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 天候が悪くと言うよりも、それを利用して雨雲に覆われた巨大UFOは、フォースフィールドの役割を兼て隠れて居ます。地上の人間に観察されたく無い様です。が、Facebookの51班がしっかりと巨大UFOを捕らえて居ます。Facebookの51班はUFOに接近するルートを持っている様で、以前から他のUFOウォッチャーと一味違う反応をみせています。例えばUFOを使った米軍の演習風景にもヘルメットを被ってヘリコプターに乗り込んで密着取材までしていますから米軍との強力なコネがあると思わせます。米軍の宣伝班かと思ったものです。 最近、ボクはFacebookのUFO研究会に参加しています。是はGAPやCC会ほどの研究会でもありませんが、UFOマニアが色々と動画をアップしています。殆どが既にボクがこのブログで取り上げたモノばかりですから記録用に録画する程度です。それでも真摯に追及する姿は、かつてのボクの若い頃を観る様で同感できることもあります。それと八百万の神の研究会にも参加しています。これは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に通ずるものがあるからです。神仏混交で神社もあれば寺院も出て来ます。縄文人末裔の日本人は太古の民族の様です。 FacebookはスマフォでなくPCで観て居ます。ボクは携帯は着信専用で使う位ですから必性を感じないのです。仕事をリタイアしてから電話をすることも殆ど無く成り、着信で充分用を為します。それよりも小さな字や音声が馴染めないのもある様です。ネットで内外のドラマや映画を見ますと殆どスマフォにチェンジされて居ますから時代はガラ系携帯は消えた様で、その内にスマフォに交換する積りですが使用量は余り変わらないでしょう。妻にせっつかれて居ますが、買い物ついでに立ち寄るのが遅れているだけです。 巨大UFOは大勢の宇宙人を運ぶには必要です。スカウトシップに分散してスカウトする分には各方面へ散りますから、それらが戻って来れば直ぐに数十人には成るでしょうし、その他の乗員や観光客も入れれば百名は優に越えるでしょう。太陽系宇宙から他の宇宙へ脱出した宇宙人が懐かしさから太陽系宇宙や中でも噂の地球に来るのは珍しくない筈です。更には空き家になった太陽系宇宙に他の宇宙の宇宙人が鉱石を求めてやって来るのも在るでしょう。900年と数十年で消滅するであろう太陽系宇宙には役に立つ鉱石が沢山在るのです。 UFO母船は簡単には目撃出来ません。わざわざフォースフィールドや雲に隠れて現れるのですから、普通のUFOの様な訳には行かないのです。地球人を驚かせては宇宙人を怖がらせるだけですから、アダムスキーがGAPという組織をこしらえた意味も薄れます。太陽系宇宙が消えて無くなる前にできるだけ多くの地球人が脱出できる様に善玉宇宙人はUFOの造り方を米ソ(ロシア)に教え、GAPのお蔭もあるのでしょうが60年近く経ってようやく両国は持てる様に成ったのです。多くの情報を得て宇宙に羽ばたくには宇宙人と敵対しては何もならない訳です。(続く)
2020/08/21
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(1)雲の上に見えるのは山ではありません。巨大UFOです。(2)地上からは雲に隠れて見えませんが、離れた場所からは少しUFOが観えます。(3)しかし、これだけ巨大ですから全体が分かり難いUFOです。。(4)夕闇が迫っています。(5)下界の風景はゴルフ場の様です。(6)ゴルフ場を、スッポリと覆い隠すぐらいの巨大なUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UFOの規模については様々ですから一概に述べられませんが、中には直径が40km以上のものまで在るそうですから今日のUFOは巨大とは言え、未だ其処までの大きさでは在りません。大きければ大きい程、内部の移動手段としては乗り物が必要になるのでしょうが、近距離ですと動く歩道があるのかも知れません。まさかローラースケートを履いて走っては居ないでしょう。地球でも大きな工場は電気式のキャリーを使っています。ゴルフ場のカートの様なモノです。そういえば、カートが現れてからゴルフは1ラウンド半は楽に廻れる様になりました。 しかし、沢山のホールを楽しむのは初期の頃の話で、慣れてくればハーフでも充分楽しいプレイが出来ます。要は内容の問題でしょう。同行の相手にもよります。仕事で廻るのは割り切らないと精神的に疲れますから、ボクはなるべくやらないようにして来ました。遊びのスポーツですから接待されるにしても気配りをしなくてはなりません。仕事柄、建設現場の監督からよく誘われましたが、相手の目的が分かっていますから出来るだけ都合が付かない振りをして断って来ました。大学の同窓会のゴルフで優勝したことも在りますが、たまたま運が良かっただけです。 今日の巨大UFOの下の景色がゴルフ場の様ですから、つい昔の話を想い出しましたが、何でもやり始めは楽しく面白いものです。が、慣れて来ると相手も大体決まって来ますから、スコアも似たり寄ったりで、その内、付き合いが疎遠に成ったことと年齢的なこともあって行かなくなりました。ゴルフのクラブは納屋に仕舞ったままですが、海外で手に入れたパターや2番アイアンなんかは書斎の壁に飾っています。ヒッコリーのパターは英国製で、ある時それをバッグから取り出して使うと「そんな珍しいパターは部屋に飾っておいた方が良い」と先輩が言うのです。 後日、亦、同じ様なことを言われそうですから、以来、書斎の壁に飾ったままにしてしまいましたが、先輩は実の処、欲しかったのかも知れません。それに気がついたのが後日で、ボクが行かなく成ってからですから、もう仕方がありません。一回りほど年上ですから彼も行かなくなっているでしょう。酒も煙草も止め、ゴルフもやらなくなると何が楽しみで生きているのかと言われそうですが、ボクは趣味は結構多く、美術館巡りもよくやったものです。若い頃はイーゼルとキャンバスを背負ってスケッチに出かけたものでした。油絵です。 絵描きに成って旅をすれば幸せだろうな、と思った頃がありましたが、絵が売れればの話ですから、プロに成らなくて幸いだった筈です。ゴッホは死ぬまで一枚も売れずに、弟テオの世話で絵描きを続けて居られたそうです。新宿でゴッホの「ヒマワリ」を観て、皮肉なものだと感じました。時価数十億円もする一枚の絵ですが、本人は天国から見下ろして「人生とは、そんなものさ」と言っているでしょう。根っからの芸術家は金には無頓着なものだと言いますが、ボクが1枚だけ持っている梅原隆画伯の「鏡の前の裸婦(リトグラフ)」を観て何時も思うのです。 梅原画伯も全くお金には無頓着な人だったそうで、夫人が総て切り盛りをしていたそうです。そうでなくては彼の様な自由奔放な線は出せないでしょう。書斎に飾っている妖艶・闊達な女性を描いた線を観ていますと、疲れた時でも何となく元気が湧いてきますから流石に良いものです。UFOの話から反れてしまいましたが、宇宙人に芸術家は居るだろうかと思うことがあります。深海魚を海中に潜ったUFOから撮影し、3Dプリンターで作りだした偽装UFOなぞは地球人では発想も難しく出来ないでしょう。しかし、宇宙人はいとも簡単に作り出す様です。 自然界から総て教えられると言われる様に、人間は無から有は作り出せないのです。何かお手本が在って、それを観て学ぶのです。宇宙人も同じでしょう。宇宙の創造主は宇宙の総てのものに息吹が感じられる様に工夫しているのです。それを基に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)という奉仕精神が存在するのです。巨大UFOも言わば宇宙間の乗り物であり都市そのものですから快適に過ごせる空間という訳です。地球の建築家なんか足元にも及ばない創造性と技術力を持っていますから学ぶべき点が多々あります。ノーベル賞受賞学者もそうです。 宇宙人からのささやきに触発された科学者が大発明をするというのは実際にある話です。テレパシーでバックアップしてくれたお蔭で様々な発明や学説が生まれます。直接は触れなくとも以心伝心で理解出来るのです。出来ることならウイルスの防御方法やワクチンの開発も指導してくれれば有難いのですが、彼等はそれとなくヒントを与えてくれる筈です。それがボクの言う善玉宇宙人という訳です。医療関係者や科学者は日夜努力しているのでしょうが、彼等のフォローが必要です。悪玉宇宙人から戦争方法を学ぶよりも免疫力を高めるモノが必要なのです。(続く)
2020/08/20
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(1)火星の無人探査機ローバーです。(2)ローバーは、事前に撮っておいたものの合成写真でしょう。(3)遥か彼方にUFOが観えます。(4)UFOは次第に近づいて来ます。(5)四角いUFOです。モノリスです。(6)モノリスUFOは、54年前、京都でボクが目撃したのと同じです。(7)次第に近づいて来ます。(8)大分、近くまで来ました。(9)モノリスUFOは無人探査機を観て居る様です。(10)次第に真上にやって来ます。(11)ボクの観たモノリスUFOは真っ黒でした。(12)火星は地球よりも太陽光線が強い様です。(13)モノリスUFOの高度は100mも無さそうです。(14)ボクが観たモノリスUFOは高度が500mほどで、一辺が500mはありました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 54年前にボクが京都で目撃したUFOとそっくりなのが近年、火星で撮影されました。その動画がユーチューブに2年前に流れたのが今日のモノリスUFOです。テロップにはモノリスUFOと在ったのでそのまま名前を借用しました。ボクにとっては最初の印象深いUFO目撃でしたから、よく覚えて居ます。しかし乍ら最初のUFO目撃以来、50年間はUFOを全く観なかったのです。何故、あんな強烈なUFOを見せておきながら以後一度も目撃出来ないのが不満でした。UFO否定論者だったボクが180度転向した記念のUFOです。長年考え続けて来たUFOです。 その目撃から50年目の4年前の正月のことです。真夜中に、ゴミ出しに集積所までバケツを運んでいて、ふと予感がして空を見上げると、葉巻型UFO母船が遥か真上の雲に入る直前に居たのです。満月でしたから雲に月光が反射してUFOが薄オレンジ色に綺麗に輝いて居ました。実に50年振りでした。感慨深いものがありました。思わず宇宙人に「有難う!」と言ってしまいました。ボクはその前年に心筋梗塞で倒れ、死にかけたことがあったのです。しかし、その前日に神の声を聴いたのです。そしてその通りに行動したのです。 神の声は「明日は、早朝に現場へ行け!」というハッキリとした男性の声でした。寝室にはボク一人しか居ませんし思わず振り返ったぐらいです。不思議なこともあるものだとベッドに入り、翌朝は何時もより1時間ほど早く家を出ました。監理している工事現場は3カ所在り、何処の現場へ行ったものかと車を運転しながら考えながら約束も検査も無いので迷ったのです。そこで大阪市内の最初に工事が始まった現場に向かいました。現場に着くと未だ工事は始まって居ず、ガードマンが来たばかりで、雪の降りそうな寒い日でした。 工事現場の前の広場に駐車し、暫く工事の進捗を監理していました。すると急に胸が苦しくなって崩れる様にその場に倒れ込んだのです。寒い筈なのに身体は火照って汗が出て居ました。是はおかしいと思い、もがきながら何とかポケットから携帯を取り出し119へ電話しました。救急車は間もなく来ました。早朝の街中だったので救急車は直ぐに来れたのです。近くの病院へ運ばれ緊急手術です。その時、医師から心筋梗塞だと言われました。手術は無事終え、集中治療室に運ばれ一命を取り留めたのです。神の声の意味がやっと理解できました。 もし何時も通り、ゆっくりと家を出ていたなら交通渋滞に遭ったり、高速道路で事故を起こしていたかも知れません。病院が工事現場の近くに在ったのも幸いでした。高名な脳外科専門病院だったのです。父が72歳で亡くなっていますので、ボクも72歳を迎える年だけに「嗚呼、俺もこれ迄か」と一瞬想ったのです。処が、神の声の通り行動したお蔭で助かったのですから、生かされた以上、恩返しに何か世の為に成ることをしようと思いました。それが、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の普及をブログで始めようということです。 葉巻型UFOを満月の夜に目撃し「有難う!」と宇宙人に言ったのは、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)のブログを始めてから急遽、カウント数が挙がり始め順調に進んでいて、宇宙人がボクにエールを贈る意味で葉巻型UFOを見せてくれたのだと思い、思わず言ったのです。その頃のブログのカウントは20万程度だったのです。今日確認しますと61万になっています。多くの読者が観てくれているのです。有難いことです。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の普及に少しは役立っているのでは無いかと思って居ます。 処で、50年目に葉巻型UFOを観てから立て続けにUFOを目撃しました。2ヵ月に1度の割で計6回ほど目撃したのです。球型や自動車型であったり黒い鳥型や火を噴く飛行機型であったりと様々です。ブログの副題が「変わった形のUFO」ですからそれに合わせてくれたのでしょう。ひょっとして宇宙人もボクのブログを読んでくれているのかも知れません。最近ではCG技術の発達でフェイク画像が出、本物かどうか見分けがつけにくく成ってUFO画像の信憑性に疑いがもたれ、ユーチューブにUFO動画がガタっと出なくなりました。 フェイクなぞ以ての外で、ボクにとってはフェイクが消えてくれるのは有難いのですが、ブログの資料が少なくなって本物が大手を振って現れると思って居ますが、本物の画像も少なくなって目撃件数も減って居る様です。アメリカに啓蒙用UFOが現れなくなったことも理由の一つでしょう。米露にUFOを造らせることが出来たことで善玉宇宙人が太陽系宇宙から去り、悪玉宇宙人が他宇宙からやって来てアメリカを好戦的な国にしている気がします。勿論、善悪の概念が無い宇宙ですが、地球人は何事も善悪の区別で観る癖があります。 自国にとって善悪の基準が在るのでは無く、宇宙にとっての話の筈ですからアメリカを始めとして世界が一つになってUFO(宇宙人)との付き合い方を国際協定書にまとめ上げるべきでしょう。しかし、既に善玉宇宙人が太陽系宇宙から去った以上、太陽の寿命が残り900年少々であることなどを考え、一日も早くUFOが一般化し誰もが他宇宙へ行けることを考える時期でしょう。悪玉宇宙人は地球の為に何か役立つ技術を教えてくれるかどうかです。教えてくれれば善玉宇宙人と評価が変わるでしょうが、そうコロコロと変わるものでも無い筈です。(続く)
2020/08/19
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(1)イラクに駆り出されたアメリカ兵が行きます。向こうの谷には、UFOが居ます。(2)UFOに気付いた兵士が身体でリアクションを取っています。(3)UFOを、こんな間近で見るのは初めてなのでしょう。(4)兵士にすれば、命令はきかねばなりません。が、少々、足は鈍るでしょう。(5)UFOと言えば宇宙人の乗り物という認識が、彼等にはあります。(6)ですから、自分達が何故、UFOが現れる戦場に駆り出されているのか不審でしょう。(7)UFOが去って行くのは安心できるでしょうが、興奮状態にあるでしょう。(8)UFOは山の彼方へ去って行きます。兵士は、やれやれと言う気分でしょう。(9)スピードも、普通の飛行機の速さでは在りません。(10)あっという間に観えなくなってしまいました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 これもFacebook51班の提供画像で以前にアップしたモノです。タリバンとの作戦で駆り出されたアメリカ兵です。谷の方にUFOが観えます。それに気付いた兵士が驚いたリアクションをしているのが臨場感を持たせます。以前は、画像を二、三枚程度のアップでしたから詳しくは解説できませんでした。UFOが遠く山の方へ去って行く画像を観れば宇宙人のUFOの様にも観えます。しかし、宇宙人がタリバン相手の戦争に加担する理由も在りませんし、地球のことは地球人で、というのが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)です。 当然乍ら地球人の命を奪うのは宇宙人の役割ではありません。最近、善玉と悪玉の宇宙人と言う二極化で考え方を変えつつあるボクですが、太陽系宇宙に居た金星人や土星人などは地球人から観て善玉宇宙人でしたが、他宇宙から最近やって来た悪玉宇宙人はアメリカに取り付いて殺し合いの手助けをしているのです。アメリカとソ連にUFOの造り方を教えたのは善玉宇宙人ですが、善玉宇宙人が大方脱出してしまった今では、他の宇宙から悪玉宇宙人が飛来して来て、アメリカに余計な知識を植え付けているとボクは観て居るのです。 ですから善玉宇宙人と悪玉宇宙人との対立がある様に観る訳ですが、宇宙には善悪の概念が存在しませんから、地球人から観た彼等の相違点でそう判断するだけです。地球人はかつて善玉宇宙人と同じ宇宙人だったのです。処が、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)精神を忘れ自我を強調し始め、欲を丸出しにする様な大国が核戦争を起こし、旧約聖書に観られる様な地殻変動の大洪水が起き、例えばノアの箱舟で助かった人々や動物が旧陸地の高山部分(例えば日本列島やニュージーランド等)で再出発し、世界各地に散って行ったのです。 善玉と悪玉の違いを宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)的な考えで敢えて分けますと、化学方程式の配合を間違えて余計目に配合した物質や元素があれば適切な結果を出さず言わば失敗品と成ります。つまり適切配合というものがあって、それが為されて居ない不適切配合の反応物質が悪玉と観るのです。宇宙人にすれば間違った配合は無く、正しい化学反応ばかりですから地球的観測は必要ない訳です。総て理性的に行うのが宇宙人の基本です。その為に宇宙人は感情が無い冷徹な人種と思われる様で誤解されているのです。 つまり、地球人は感情が強すぎ、飽くまで理性的に行動すれば戦争なぞ生じる訳が無いのです。邪な人間が真っ当な人間の耳元で、さも親切そうにアドバイスすれば間違った方向に行くでしょう。しかし、確信をもっている人は邪な人間の眼を見て判断しますから騙されないのです。欲という感情は、それらしくみせた理屈に弱く、一切の手抜きも忖度もせず、見返りを期待しない奉仕精神は素朴ですから心に訴えるモノがあります。卑近な例を挙げますと、チャーチルがルーズベルトに「極悪非道な日本民族を根絶やしにしてくれ」というのがあります。 ドイツと同盟を結んだ日本は、極悪非道にUKと対戦したり貶めた訳でも無いものの、黄色人種日本は白人の真似をする連中で、ナチ以下の猿で一かけらの価値も無いと見下した男がチャーチルでした。ルーズベルトも同様の考え方で英国紳士に憧れていたのもあって快く承諾し、日本民族を根絶やしいするには原子爆弾しか無いとマンハッタン計画を秘密裏に進めるのです。そして砂漠での核実験成功で確信を得て、東南アジアまで船で運んだ核爆弾をエノラゲイ爆撃機に搭載するのです。攻撃目標は日本人の心の故郷、京都でも良かったのです。 たまたま悪天候だったせいでヒロシマに投下しただけです。75年前に行われたホロコーストは、落としてから初めてその恐ろしさにパイロットは震えたと言います。帰国後、パイロットは気が触れて自殺したそうです。民間人ばかりを大量殺戮したのですから良心の呵責に耐えられなかったのでしょう。未だにアメリカは民間人大量殺戮に対して謝罪をして居ません。謝罪すれば自分達が「悪」であるという烙印を押されるという懸念があるのです。戦争終結にはホロコーストするしか無かったという理屈は誰が考えても筋が通りません。 地球の気候が異変を起こし始めて四季が無くなりました。真夏と真冬の二季しか無くなって春と秋は一瞬にして過ぎてしまうのです。核のせいで太陽が異変を起こし始めたのです。それを金星人オーソンに教えられたアダムスキーは驚いて世界に呼び掛けるのです。それがGAP(Get Acquainted Program:知り合いになる運動)という非営利の団体でした。宇宙人をも含め誰もが知り合いになって情報を得ようと各国に設置され、会長は一国一代制です。権力者を継承性にすれば必ずや対立が生じるという懸念を予想したアダムスキーの強い要望でした。 今ではGAPは各国の会長が高齢で亡くなって総て消えました。そして、元会員勇士が集まって、CC(コズミックコンシャスネス)会が出来ました。UFO観測会や宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)研修会を開いて居ます。ボクも会員登録をしました。別にはFacebookにもUFO研究会というのがあって加わりました。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)とは奉仕精神が基本です。宇宙は奉仕で成り立っているという考え方です。勿論、善悪の概念は無く、地球人が余りにも無知な為、金星人がキリスト教を広めたのです。 何故それが言えるのかは、モハーベ砂漠でアダムスキーが金星人オーソンから太陽系宇宙の危機を知った訳ですが、その後、何回か会う内に親しくなって、2,000年前にキリストの身体に入魂していたとか、キリストの後は、アメリカインデアンの酋長の息子が生まれた時に入魂したとも聞くのです。其処では太陽系宇宙の惑星配列についての説明文書を残したそうで、代々伝わって来たものをアダムスキーはアメリカインデアン居留地で老人からもらい受けるのです。それは前にもアップしていますが、なんだか因縁めいた話です。(続く)
2020/08/18
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(1)旅客機の窓から観える雲の海原です。(2)すると、前方に白いものが数点、観えます。(3)雲の上で、羽根を持った天使が踊っています。奇妙な風景です。(4)羽根をすぼめたり広げたりと、旅客機の乗客に見せて居るのでしょう。(5)この世に天使が居るかの様な錯覚に陥りそうです。(6)バレエをしている天使の図という処でしょうか。(7)遠くですから、ゆっくりとした移動で旅客機は進んで居る風です。(8)時折、天使の姿がガスで霞みます。(9)天使のダンスが終わった様に観えます。(10)天使は雲に沈んで行きます。(11)が、再び天使は、上昇して来ました。(12)羽根を広げて居ます。(13)ズームを普通の状態に戻しました。(14)沈んでいく羽根の先端がズームで観えます。(15)亦。天使は顔を出しました。(16)今度は大きく羽根を広げて居ます。(17)羽根を羽ばたいて舞い揚がる気配です。(18)しかし、舞い揚がらず、別れの羽根を広げた姿です。(19)ダンスは終わりました。(20)天使が消えて、ふと身視点を変えると円盤型UFOが居ます。(21)このUFOが旅客機に、滅ぶラムで天使を映し出していた様です。(22)UFOをズームで捕らえました。ホログラムは上客へのパフォーマンスだった様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 最初、この動画を観て居て、亦かと思いました。最近、雲上に人型の動きがある物がたまにユーチューブに流れ、多分、フェイクだろうと思って無視して来たのでした。雲上に人が居る訳が無い、ましてや天使が居るなんてと思って居たからです。しかし、じっくりと観ていますと、何か別の白いモノに気がつき、順に追って行きますと最後にUFOが居る画像に転じ、成るほどそういうことだったのかと納得したのでした。その白いモノは最初の画像から在りました。天使の下の雲に数か所在るのです。多分、ホログラムの受けベースなのでしょう。 UFOから光線を出して空中にホログラムを見せる芸当は昔から存在するとGAP会長の久保田さんが言っていたのを想い出したのです。ですから、ボクの目撃した巨大UFOもその類だろうと彼は考えたのでしょう。処が、彼は月例会でボクの話の内容を理解せず、唯、巨大なUFO(一辺が500mもあろうかと思える四角いモノリス)を勝手に別解釈して「空中彫刻」と手紙に書いて寄こしたのです。お世辞にも話の上手くない人でしたから自分の表現力の不足を補う手法が分からなかったのか、1990年の大阪花博で帰阪するのが決まった頃に来た手紙でした。 その頃、東京ではオーム真理教というエセ宗教団体事件が起きて居た頃で、日本GAPもその類に思われたのか会員が激減していたそうです。ボクは単身赴任が花博の総監督という仕事で解けたせいで帰阪することになってGAPを去っただけですから、会員が激減していたことは知りませんでした。手紙が引き留めの目的で書かれたものの様であったのは後日知ったのです。しかし、親切な山梨の清水さんという会員が「機関誌のバックナンバーが要る様でしたら差し上げますよ」と言ってくれ、甲府の彼の職場まで受け取りに出かけたことがありました。 アダムスキーの宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は奉仕が基本精神ですから、彼はその通り実践して居たのでしょう。温厚な人でした。後年、亡くなられたことを機関誌で知りました。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を基本にした生活をしていたお蔭か、直前に運転交代と成ったせいでバス事故(彼は運転手をしていました)に遭わずに居られたと機関誌には書かれてありましたが、交代した別の運転手は彼の替わりとすれば、それは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)では無いとボクは感じたものでした。 身代わりの犠牲者が出なければ事故が起きて居なかったことと同義になりますが彼の奉仕のせいで身代わりに成った人が事故に遭うというのは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に反し、考えられ無いからです。難を逃れるという意味では幸いですが、身代わりでは宇宙の創造主は関与しない筈です。誰もが幸せに成るのが宇宙のバランスの筈です。話が反れました。今日の天使のパフォーマンスは地球人に宇宙人がサービス精神で行ったプレゼントなのでしょう。天使と言えば、月面裏IZSAKクレーター横で発見された巨大UFO内のメダルがあります。 以前にアップしましたが、1,500万年前のUFO不時着の女性パイロットが眠った状態のミイラで発見され、その脇にあったメダルに天使が彫られて居て、ヨーロッパで展示会が開かれたものです。ミイラと言っても生命維持装置に繋がっていたので生身の女性で眠って居る様でした。顔は東洋人で(多分、日本人の先祖と思われます)モナリザと命名されたものの、かぐや姫の方がしっくり行くと評されたものです。冷凍保存の状態でNASAに持ち帰ったのです。宇宙には様々なモノがあります。ケープタウンの空中滑走路もその一つです。(続く)
2020/08/17
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(1)赤土の大地、アフリカに現れた円盤型UFOをスクランブル出動したヘリです 。(2)アフリカの軍隊ではヘリを出すのが精一杯でしょう。(3)ひょっとして、このUFOはアメリカ製かも知れません。(4)ヘリは為すべき手段が分からず、唯、見張っているだけです。(5)UFOは、何の行動もとらず、観て居るだけです。(6)出来れば、中国は、こういう具合にUFOが欲しい処でしょう。(7)ズームアップです。金色のUFOは何処の所属でしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ケープタウンのことを先日書きましたが、南アフリカは陸海空の三軍が在ります。イギリス指導で出来た軍隊です。が、海軍は航空隊を持たず、陸軍のヘリを利用しています。白人が作った国ですから、マンデラが大統領になるまで有名なアパルトヘイトの処置がありました。国家が白人の手から戻ったせいで、最近、イギリス王室の孫の嫁が南アフリカ系の花嫁だからでしょう、白人への意趣返しとして王位継承権を捨ててカナダに移住し、一般民間人として生きて行くということを宣言しています。かつての白人支配の非を正そうというのでしょう。 それは片方の立場からは歓迎されても反対側からすれば飛んでも無いことの様に想われる出来事だけにニュースバリューがあります。マスコミはそれを騒ぎ立てます。どちらの側に立って伝えるのか、それよりも人々の耳目を集める為の喧伝なのかよくわかりませんが、意見が分かれる処です。人権からすれば不合理と言われる時代からすれば合理的と思われた王室制度も、今や批判が続出しますから離れるというのが正当な行為にも観えて来ます。しかし、一般民間人として働いた金で生計を立てるという当たり前のことが出来るでしょうか。 因みに親から遺産の一部を生前贈与されれば苦労しなくとも生計は建てられますから、そういった冷徹な目で見る人からは単なるパフォーマンスに観えるのはやむを得ないでしょう。日本でも皇室の問題で似た話はあります。権威主義で言えば、タブーとされる問題であっても御時世からすれば問題にしない訳にも行かず、マスコミの格好の材料ですから週刊誌辺りが騒ぎ立てるのも英国王室の件と似て居ます。一般国民感覚では表向きの顔と裏の顔がありますから綺麗ごとを言って澄ましている本人は良くても聴かされる人々は複雑な気持ちでしょう。 特に、テレビでのインタビューでは人々は中々本音は出さないものです。中国の様な共産圏でも無いのに、民主国家と言われる日本で意識しながら話す人々は、自分が本音で話しているかどうかは本人しか分からないことです。自民党は当然のこととしても共産党でも皇室のこととなると慎重に言葉を選んで話します。国民の顔色を窺うのは選挙や政党支持率に影響が出るからでしょう。正面から問われれば当たり障りの無い面白くも何ともない答弁でしか返って来ないでしょう。世の風潮という観えない空気に支配されながらも一方では、それが常識なのです。 さて、今日のUFOの様にクッキリと明瞭に写しだされたUFOを観て居ますと、このUFOが宇宙人のものなのかアメリカのものなのか判断が付き難くなります。今や米露がUFOを保持する時代だからです。中途半端な時代に成ったものです。UFOが持てる時代に成ったのに地球人は心から喜んでは居られない複雑な気分です。尤も、アフリカでは日米欧におけるUFO情報では無く、未だまだ未知の物体でしょうから、ヘリのパイロットも慎重に操縦管を握っているのでしょう。下手な動きをすれば何が起きるか予測が付かないからです。 Facebookの51班は、UFOウォッチャーとしては保守的な立場の様ですから、アメリカに肩入れしている風に観える場合があります。今日のUFOが仮にアメリカ製であれば当然ながら明瞭な画像に映るのは当然でしょうが、そのせいでユーチューブの視聴者が公平な目で見られなくなるとすれば、UFOファンは更にユーチーブから離れることに成るでしょう。宇宙人のUFOであれば、もっと不明瞭な見え方、例えばフォースフィールドの被膜が観えるとか多少は膜がある様な見え方が一般的ですからシッカリと動画を検分するでしょう。 ボクの眼で見た限りでは、どうもアメリカ製の様な気がします。それなら、もっとリアルに撮影すれば良いのにと思いますが、瞬間移動でパッと消えて残像が少しばかり余韻として残るとか、徐々に透明に成って行くとかの場面が在れば何とか宇宙人の乗り物に視えなくもないのです。そういった細かな芸当が出来ないのであれば矢張り単なる反重力装置のアメリカ製UFOということになってしまうのでは無いでしょうか。しかし、其処まで断定するほどの動画ではありません。今の処、スカウトシップの円盤型としか言えないのが少々不満として残ります。(続く)
2020/08/16
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(1)。(2)。(3)。(4)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 南アフリカのケープタウンです。前にアップしたことのある街です。南極に近く、喜望峰が南に在ります。そういう場所にこんなバカでかい空中滑走路が在る巨大UFOが現れるのですから、幾ら反重力装置があるからと言っても地球人には信じられない光景でしょう。Facebookの51班はヨーロッパからアメリカ迄一手に引き受けてUFOをキャッチして行く様です。地球では海上の石油採掘タワーが是に似たステージを作って作業をしています。但し、離着陸はヘリコプターです。UFOでも離発着は出来るでしょうが、地球では未だ先の話です。 地球では化石燃料を未だ原動力にした乗り物やエンジンを廻して電気を起こしていますから反重力装置で代替できるまで早くても10年以上は掛かるでしょう。海上の石油プラントにUFOが離着陸できる頃には化石燃料の用途は変わって居るでしょうから当面は両者の併用で行くのでしょう。文明の転換期は人類の歴史の塗り替え時です。ボクの子供時分にテレビが出来、力道山のプロレスが大流行でした。今でもプロレスは在りますが、女子レスラーのスタイルの良い選手が華麗で暴力的な破壊力を如何にもショウとして繰り広げ、ファンを楽しませている様です。 そして、同じ茶の間ではレバノンのベイルートの爆破事件が世界同時テロを予測させるかの様な不穏な空気を漂わせ、悪者が誰かという猜疑心を掻き立てます。カルロス・ゴーンでは、あそこ迄やる金も力も無いでしょうから、中東のパリを一帯一路の拠点にしたい習近平は「嗚呼、先を越された!」と悔しがったかも。が、今の処、中国が都市再建に手を差し伸べる動きは在りません。マスクのプレゼント程度では功を為さないのでしょう。と言ってアメリカが手を差し伸べる訳も無く、秋の大統領選材料に利用するだけでしょう。 判明している事実は、大量の硝酸アンモニウム(2,750トン)が港の倉庫に保管してあることが事前に政府に伝わっていて、其処へ何者かがミサイルを数発打ち込めば今回の様に核爆弾と変わらない大惨事が起こり得ることを警告されていたそうですから、行政指導のいい加減さと倉庫管理者の杜撰さが招いた大惨事です。つまり、政府機能がマヒして居る訳で、有名な港町は大層危険な街であった訳です。今回の事件で明らかになったのは、下手にゴーンを匿う様な国ですから国際感覚が欠如している以上に国家として全く機能して居ないことです。 さて、ケープタウンの巨大UFOは、地球社会から隔絶された様な遠い国での防衛について考えさせられる事象です。狂った中国がアフリカに食指を伸ばし一帯一路の延長として自国の実利の為に南アフリカにも侵食して来るであろうことは予測できます。南アフリカはそれを食い止めるのが当面の問題でしょう。南アフリカの陸海空の軍隊はイギリス系ですから中国には特に警戒して居るでしょう。マンデラ大統領になって以降、白人勢の比率が落ち地主階級も白人が減り黒人種が台頭してきた様です。それでも一般大衆の生活レベルは少し変わった程度です。 ケープタウンは白人種が築いた都市ですから文化も白人的で、ネット映画にもそれが現れ、面白いドラマが時折観られ、SFものでドアを開ける度に異空間の世界が開かれるというボク好みのモノがありました。時空の物語は、古くは「不思議の国のアリス」や「オルフェの鏡」的なものがありましたが最近では時代が現代で内容的には似た様なものばかりですす。一種のパラレルワールドの表現なのでしょうが、今日のUFOを観れば、そういう世界があっても不思議では無い感じもして来て、反重力装置は惑星の引力をマイナス利用するモノです。 米露がUFOを造れる様になって反重力装置の一般公開も近いと考えられますが、両国はそれを最大限に生かして覇権若しくは軍事力として簡単には手放さない様です。モンゴル帝国がヨーロッパに迄勢力を伸ばしたのは強力な弓矢の技術と馬の機動力でしたから、時代と共に内容が変わっても人間のやることですから今後も余り変わらないでしょう。しかし、UFOで他宇宙からの宇宙人が来る現実問題がある時代に旧体然と昔と同じ事の繰り返ししか出来ない地球人は、何時に成ったら自分達も宇宙人の末裔であると自覚する様に成るのでしょう。 アダムスキーは金星人オーソンから様々な宇宙人の文化や文明を学んだ様ですが、根本は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)ですから、それを世界に広めようとしていたのです。広めることで宇宙人の情報を得て太陽系宇宙が消えて無くなる前に脱出しなければという願いがあったのです。残り900年と数十年で本当に太陽がブラックホール化するという話を信じない人も、最近の天候異変や夏の異常な灼熱の太陽を観て何も感じないとすれば既に人生を放棄した魂の抜け殻の様な人間生活を送って居るのでしょう。其処には魂の尊厳を忘れて居る姿があります。(続く)
2020/08/15
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(1)雲海の中からロープウエイのケーブルが昇っています。(2)雲海に浮かぶ巨大な円盤型UFO。(3)ロープウエイは、左が下り、右が昇りです。(4)母船UFOから探査機(白店)が発射されました。(5)探査機は、雲海の下の方へ降りて行きます。(6)谷間の底からはUFOは観えません。(7)巨大UFOのトップに着陸用滑走路が観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 もう、2年も前のUFO情報がFacebook51班から最近、ユーチューブで再放映されました。既にアップしたモノもあればアップして居なかったモノもあります。最近はUFO情報が少ないので愈々バックナンバーを出す様になったのかと思ったのですが、CGの技術的発展でフェイク画像が出回り、UFOの証拠能力がゼロに近い処まで落ち込んでしまった業界への反省を促す意味で再放映されたのでは無いかと見直し、再アップすることにしました。フェイク画像を出す理由はUFOブームに便乗してCMを流す為でしょうが、逆効果で自滅した様です。 UFOウォッチャーやUFOキャッチャー達は一種の冒険野郎の様なものですから情報を分析し綿密な計画で世界中を廻るのでしょうが、チャンスに巡り合う確率は低く、大変な忍耐力と努力の積み重ねで撮影しますから、簡単にCGで作ったフェイク画像を流されると腹が立つでしょう。が、真剣なマニアやファンは眼が肥えていますから直ぐに見破る筈です。中にはボクの様に実際に自分の眼で巨大UFOを目撃し(1956)長年考え続け、やっと宇宙の意識(コズミック コンシャス)にたどり着き、宇宙人の崇高な意識と目撃の意味を理解できた人間も居るのです。 アダムスキーが1955年に亡くなって、彼の設立理念からGAPは、消えましたが、元会員達は宇宙の意識の基本理念(奉仕精神と宇宙に依って自分が生かされている意識)で今もUFO観測や学習会を開いて居ます。ですから今や米軍までがUFOを認めざるを得なく成り、UAP(未確認航空現象)という名称で取り繕っています。様々な多くの目撃報告と、かつて宇宙人から教えられた方法で実際にUFOを作った以上、隠しおおせなくなった訳です。それでも信じない人は居て、そういう人は実際に目撃しないことには信じないでしょう。 尤も、闇雲に何でも妄信する人よりも自分の眼を信じる人の方が冷静と言えますが、何でも否定するだけでは議論は進みません。そう言うボクも強硬なUFO否定論者でしたから、自分の目前に巨大UFOを目撃したショックたるや人生に大きな影響を与えたものです。観たことも無く人の話を頭から否定する人は、幾ら力説しても信じませんから相手にするだけ時間の無駄です。話を訊かないのは自由ですが、本人が気付いた時にやっと理解するという臍を噛む想いでは後の祭りです。祇園祭の後の祭りから来た言葉です。 古くからの友人で祇園祭の関係者が、今年は、コロナウイルス・パンデミックで巡行は中止だったと言って来ましたが、ニュースで衆知のことですから「来年こそはパンデミックも収まり、祭が盛り上がる様願っています。頑張って下さい!」とエールで返しておきました。彼に言わせれば、山鉾巡行よりも八坂神社の三基の神輿の方が祇園祭の根本だそうで、四条の御旅所に安置された神輿を観る観光客も多かったでしょう。錦市場の魚河岸の男達が威勢よく重量のある神輿を担いで練り回す威勢の良い雰囲気は祭の本質(疫病退散願い)なのです。 さて、スエーデンのRomdalenという山岳についてはボクは知りませんが、ロープウエイが在りますから山頂からの眺めが良い観光地なのでしょう。その谷間に雲海が広がり、巨大なUFOが浮かんで観えます。雲海から伸びて居るワイヤーロープは作動中です。ロープウエイにはゴンドラが見えず黒いネット風なのが在ります。人では無く荷物を運ぶのでしょうか。巨大UFOからは無人探査機が雲海の中に降下して行きます。下界の様子を見たいのでしょう。北欧にはUFOの情報が少なく、この前にアップしたのは数年前のことです。 隣接するヨーロッパ大陸には頻繁にUFO情報はありますが、それでもアメリカと比べて少なく、フランス、ドイツ、イタリーなどとUKやスペインなどが続きます。矢張り文化の度合いや人口、歴史的な背景がUFOの情報に影響して居るのでしょう。乗り物では、スエーデンはボルボを想い出します。長年、四角いデザインでしたが、やっと丸みを帯びたものになって来て、最近ではマークを観ないと何処産か分からない程です。アジアでは日本しか語るべき車はありません。ロシアや中国も一応作ってはいるのでしょうが燃費や技術ではお話になりません。 ドイツのフォルクスワーゲンが面白いコマーシャルを数年前から出していて、UFOの自動運転タクシーです。唯それだけの話ですが、地上から30cm程浮き上がったままゆっくりと移動するのでスピードは出ない様にしている様です。中国の工場で作っているイメージですが、コロナウイルス・パンデミックの発症源であり、一帯一路が一体末路に成りそうな国内の荒廃した状況(大洪水と北部の水不足)では無理なイメージで、習近平も顔がこわばったまま、軍部への指令が尖閣列島の様に拙い状況にばかり成って心ここに在らずです。 近年の中国は狂った様な行動ばかりとっていますが、それはことごとく企みや事業が失敗し悪い結果しか出て居ないからでしょう。しかし、その企みが実に目先の甘い読みしか出来ず、先のことが全く分かって居なかったからです。五里霧中というよりも暗中模索と言った方が適切な様です。例えば世界一と言われる三峡ダムがそうです。大きければ良いというだけの発想で造った為に、他への影響を考えて居なかったのです。貯水量の問題、灌漑配水の問題、他の河川の問題、過度な工業用水で枯渇した川や地下水の問題など余りにも無策が過ぎます。 水を制した積りが水難に変ったのです。水を制する者は国をも制すと言われたものですが、それは大規模なダムで水を制するのとは意味が違います。水を堰き止めるのは馬鹿でも出来ますが、上手く多利用するのは馬鹿では出来ません。ダム貯水が過ぎ、放水すれば下流域が洪水になるので上流域の堤防をダイナマイトで破壊して付近に洪水を起こさせたナンセンスは、その場しのぎで馬鹿丸出しです。下流域の数十万人の洪水被災者を上流域の数万人で食い止めたというのは、人命を軽く観た数字合わせで一国をあずかる為政者が為すべきではありません。 下流域の将来予想も想定出来ず、馬鹿デカいダムで全てが解決すると考える単純な頭では14億の民を平和裏に生活させる能力なぞ無いに等しく、出たとこ勝負のハッタリ屋のやる、いわばペテン師ですから国民も酷い指導者を頭に持ったものです。その頭で日本の領土や領海を狙うのですから先が見えます。大和民族を侮ってはいけません。かつての満州国が日本の管理下で上手く機能していたのと大違い、やれ植民地支配だの差別だのと勝手なことを言って先の大戦で独立出来たものの、実際は統治能力も無い連中ばかりの烏合の衆だった訳です。 今の中国が潰れ、精々、世界の工場の機能を誰がコントロールできるのか見物です。群盲、像をなでるが如く各部位の状況しか見えない人々に管理コントロールできる訳が無く、中国から引き揚げた日本企業が戻ることも敵わず、やがては朽ち果てて行く砂漠国に成って行くのでしょう。反対に台湾が伸びるでしょう。日本とも協調路線で発展していくでしょう。出稼ぎが逆転して大陸からドッと台湾へ行きたい労働者が溢れるのでは無いでしょうか。しかし、彼等は日本では通用しません。働くのを嫌う大陸人は微細な神経を持ち合わせて居ないからです。(続く)
2020/08/14
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(1)核弾頭ミサイルの発射光景です。右の鉄塔1本目に点の様なUFOが居ます。(2)右の鉄塔1本目と2本目の間にUFOが来ました。(3)UFOが二本目を過ぎた時に、ミサイルは爆発しました。(4)UFOは爆破を確認して通り過ぎます。(5)UFOは去って行きます。(6)UFOは舞い戻って来ました。(7)そして、ミサイルの爆破が完了したのを確認します。(8)UFOは右の方へ戻って行きます。(9)爆破直後のズームアップです。上部に球型UFOが観えます。(10)X線画像です。UFOが右から来ます。(11)攻撃寸前のUFOです。(12)二本目の鉄塔を過ぎた時に攻撃した模様です。(13)UFOはミサイルの向こうで爆破を確認しながら通過します。(14)攻撃から去るまで僅か1秒も経っていない時間です。(15)赤外線画像です。(16)攻撃直後の爆破の瞬間です。(17)爆破を確認して居るUFOです。(18)UFOは離れて行き、再び戻ってから去って行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日の画像は衝撃的なものです。別に宇宙人やアメリカに対して支持したり批判したりする訳では在りませんが、宇宙人がアメリカの核ミサイルを発射寸前に無力化し破壊を確認してから去って行くUFOの連続画像で、わざわざ発射前に無力化するには訳が在ると思います。大分前にNASAが月面の宇宙人基地を核攻撃し、基地到達寸前で無力化されてしまったことを書きました。それでNASAは急遽、アポロ計画を取りやめてしまったのです。しかし、それは表向きの話で、実際は17号以降も中止せず20号まで実施したのでした。 20号では、ソ連との合同ミッションです。17号ミッションで月面裏側に発見していたIZSAKクレータ横にあったUFOの探査です。その付近には古代都市の遺跡迄あって画像も流れましたが、何とも言いようが無いと言いますか重力が地球よりも弱いのと地震が無いこともあってヒョロッとした幽霊の様なファサードでした。まるで夢を観て居る様なイメージですから建築家で無くても地球上では見られないか細い建物には少々どころか違和感だらけでした。今日のミサイル発射の鉄塔なんかはブレィシングを四面にとって頑丈に造られているのと対照的です。 先ず、何故、ミサイル発射直前に無力化させる必要があったのかは見せしめの為と考えれば分かり易いでしょう。ミサイルは核攻撃の手段ですから宇宙人は核戦争には反対で、それは何回も言っています様に核の放射能が太陽に異変をきたし1,000年も持たない状態に成ってしまったからです。そのせいで彼等は太陽系宇宙が消える前に巨大UFO母船で脱出しているのです。が、地球人だけが無知のせいでのんびりとしているのが忍び難く、早く脱出する様に進めたのです。それが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)から来る奉仕精神です。 そして、脱出の手段を持たない地球人にUFOの造り方を教え、何とか米露はUFOを持つことができたのです。60年以上も前に教えたのが昨年辺りにやっと出来たのですから地球の科学文明が如何に遅れているかが分かります。話は変わりますが、リニアモーターカー(新新幹線)は日本独自で考え出した地上のUFOですから日本の方が米露よりも一歩進んでいたことに成ります。しかし、宇宙空間に迄レールを敷設する訳には行きません。空飛ぶUFOは必要なのです。日本もUFO開発は個人レベルではやっているでしょうが宇宙人に習った方が速い筈です。 日本人で宇宙人とコンタクトを持つ人は何人かは居る様ですが彼等は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)的なものでは無さそうで、個人レベルの趣味的なものに思えます。ボクが入っていた日本GAPは会長が亡くなって消えました。一国一会長一代限りというアダムスキーの希望でそうなったのです。一つの組織に会長の様な権限を持つ人が複数居れば必ず対立が生じると危惧したアダムスキーの考えが正しかったかどうかは分かりませんが、現在の処、世界の総てのGAPは各国の会長が亡くなって消えてしまいました。残念なことです。 しかし、日本では元会員がCC(コズミックコンシャスネス)会を立ち上げ、勉強会をしています。ボクも登録会員です。極たまにメールで現況案内が来ます。別にはFaceBookでUFO研究会というグループにも入っていますが、こちらも真面目な人々の同好会です。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)には少し距離を持っている様で、ボクが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)が広まれば善いという思いでコメントを書いても今一反応がありません。ボクの書き方が下手なのか未だ意思疎通が巧く行って居ません。 さて、宇宙人が見せしめの為にミサイルを無力化させたのは一種の啓蒙です。以前の様にスカウトシップの疑似UFOで毎日アメリカの空を啓蒙して廻っていた悠長なことでは埒(らち)が明かないと考え方を変えたのでしょう。アメリカにすればやられっ放しで軍は敵対心丸出しでしょうが、そもそも何故ミサイルが必要なのかを考えれば、北朝鮮の様な無一文の最貧国が中古ミサイルをロシアからバーター貿易(石炭や鉱石を供給)で手に入れ花火大会をやる狂った状態ですから、アメリカもポーズで見せしめをやりたかったのでしょう。 つまり、馬鹿大統領のパフォーマンスに過ぎません。宇宙人はそれが分かっていますから悪玉宇宙人に付け込まれてそれを実施しているのなら善玉宇宙人として、それを食い止める必要がある訳です。宇宙人には善悪の概念が無いとボクは何度も言っていますが、善悪の概念は飽くまでも地球の基準で観た見解です。太陽系宇宙に住んで居た善玉宇宙人は、空き家になった地球に他の宇宙から来た悪玉宇宙人の暴挙を止めなければ馬鹿な地球の大国が暴走し兼ねないと観たのでしょう。衝撃的な画像ですが、そういう解釈でボクは観て居ます。(続く)
2020/08/13
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(1)この前に引き続き、アフリカの大地からUFOが採掘を終えて去って行く画像です。(2)テーブルマウンテンの頂上は、山頂とは言え、平らですから丘の様なものです。(3)そこに、帽子の様な円盤型UFOが現れました。(3)次第にUFOは上昇します。(4)比較するスケール替わりは樹木しか在りませんが、直径数十mはありそうです。(5)頂上から100m程上昇して、ホバリングしています。(6)そして目標が定まったのか、降下を始めました。(7)次第に山頂に近づきました。(8)山の尾根地殻です。(9)再確認の為か、ゆっくり降下して行きます。(10)尾根の際からUFOは消えそうです。(11)UFOは、鉱石を採掘している様です。(12)UFOは上昇を始めました。(13)降下した時のUFOの向きが逆転しています。(14)帽子の様なUFOですが、右上がりなのが分かります。(15)上昇して、止まりました。(16)UFOが一瞬に消えた瞬間です。(17)風景は、何事も無かった様な静寂に戻りました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。。 昨日の、アフリカで鉱石を採掘して去った光るUFOの続きの様な画像です。場所は別の処で勿論、UFOも別です。UFOキャッチャーは地球の果てまで追いかけて撮影するのです。それが商売に成るのですから流石、アメリカです。取材に膨大な経費が掛かってもチャンと上回るだけの利が出るのでしょう。3億人の人口の国ですからUFOに興味を持つ人も多いでしょう。そもそもアメリカにUFOが来る様になったのは、アメリカが日本に核爆弾を使って戦勝したからです。それで覇権国家に成れたので列強も真似て核開発がラッシュ状態になったのです。 アダムスキーはモハーベ砂漠で金星人オーソンと出逢い、その事実を知って驚愕するのです。つまり、100発以上の核実験の結果、大量の放射能が成層圏を突き破って宇宙に拡散し太陽に異変をもたらしたのです。太陽の異変とは水素がヘリウムに核融合している太陽の活動が何時までも続くと思われた状態が、残り1,000年も持たなく成ったという訳です。太陽系宇宙が出来て46億年余り経つそうですが、一般的に水素がヘリウムに核融合し続ける太陽の寿命は50億年程度とされ、無知な地球人がその寿命を縮めてしまったのです。 数億年は未だ持つだろうと言われた太陽の寿命が1,000年では宇宙人も驚き、早速、大型UFO(母船)で太陽系惑星に棲む宇宙人達は脱出をし始め、大方残り少なくなった様です。が、無知な地球人は呑気にそれも知らず未だ核兵器を作り続け、特に馬鹿な大統領は「小型核兵器で攻撃するぞ」と脅して悦に入って居るのです。昔から「馬鹿は死ななきゃ治らない」と言われる通りとしか言いようがありません。先日も「コロナウイルスをやっつけるには、消毒液を身体に注射すれば良いじゃないか」と馬鹿丸出しの記者会見をし世界から物笑いに成りました。 それ以来、記者会見は止めたそうですが、何とか失地回復を狙って嫌なマスクを着け記者会見をしたものの今一受けず、何をしても駄目なものは駄目な様です。尤も、トランプがどうなろうとバイデンが当選しようが余り我々には影響は無い様で、斜陽化したアメリカは普通の国になってしまうだろうというのが大方の見方です。日本政府もアメリカ一本やりでは駄目と分かって外交見直しを模索している様です。と言って中国に忖度する様では内閣支持率も落ちる一方で、衆知を集め、ここぞというヒットを飛ばしたい処でしょう。 本来は経済的に充分に自立して居る国ですから防衛力を高めれば難無くやって行ける国なのです。それを親米派連中がアメリカ忖度で来たせいで依頼心が出来上がってしまって居るのでしょう。それを妾根性と言うのです。大和魂が在れば軟弱な連中は総て片づけられてしまうでしょうが平和ボケしてしまった国民は腰抜けばかりに成ってしまった様です。頑張っている人々も多く居るのです。若者に期待するなら、もっとシャキッとした中高年者が音頭をとって啓蒙して行かないと、かつての日本の歴史を知る人々は明治が遠く成りにけりと嘆くでしょう。(続く)
2020/08/12
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(1)光って居るUFOです。真ん中と両サイドの縦型円盤の様です。(2)夫々の円盤は放電し合っています。(3)三つの円盤型UFOが一組に成って次第に山の向こうに沈んで行きます。(4)日中なのに、それよりも明るく輝いて居ます。(5)山の向こうに何か目的物が在るのでしょう。(6)山は、テーブルマウンテンで、大陸ではよく観られる光景です。(7)つまり、山の向こうと言うよりも、頂上でホバリングしている様です。(8)再び、ジワジワとUFOは、光りながら上昇して居ます。(9)大分、上昇して来ました。(10)UFOの両サイドは子機の関係の様です。真ん中が親機です。(11)親機と子機が放電で情報をやり取りしながら上昇して居ます。(12)最初の画像はズームアップしていましたが、ズームを戻した状態です。(13)UFOの親子の位置関係は変わらないまま放電の状態です。(14)放電して居る理由は、エネルギーのやり取りか宇宙人の移動でしょう。(15)実際の姿を放電で隠しているのかも知れません。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 じめじめして気持ちの悪い長かった今年の梅雨が明けると、ガラリと変わってカーッと照り付ける太陽の真夏に成りました。天候不順が続きますと健康な人でも体調がおかしくなります。ですから、後期高齢者に成ると大変です。朝の目覚めも悪くなります。ベッドのサイドテーブルにはココが、ベターとへばりついて寝ています。ボクが灯りを点けると待ってましたとばかり起き上がり、ボクの着替えをジッと観て居ます。階下に降りるのを待っているのです。朝ごはんが待ち遠しいのか、庭に早く出たいのか、兎に角それが一日の始まりです。 一連の午前中の日課(ココの朝ご飯のカリカリを庭のテーブルで与え、盆栽の水遣り、自分の為のコーヒー立てと、日替わり朝食)の前半を終え、書斎でパソコンに向かってBGMの選曲、メールの整理などして、何やら雑多なことをしてますと、もう昼食の用意です。と言っても、もう2時です。朝が遅くなっていますから時間がズレて居るのです。そうこうすると妻が自室から出て来て、テレビ番組の評論をしにやって来て、話題のコロナウイルスや半島国の没落振りの評論家のコメント整理をしてから評論家の評価と自分の感想を述べます。 彼女の評論は概してボクと同じ様な内容ですから訊かなくても凡その見当はつきます。目新しいニュースは在りません。と言うよりも、テレビに出ている評論家も真面な意見を持っていないのでしょう。いい加減な情報に基づいた評論ばかりですから聴くのは暇人だけでしょう。大体、世界のニュースもロクでも無いものばかりで、コロナウイルス・パンデミックの影響ばかりを言い合っているだけです。大阪の知事が東京のパンデミックを尻目に「うがい薬(例えばイソジン)を日に四回ほど実施すれば喉のウイルス菌が消毒されるので感染者が治りつつある」とか。 それを東京方(政府や都政)が反論すると「否、喉のウイルスが消毒されると感染者が何故か次第に治って行くので喜ばしいと言っただけで医学的な知見で言った訳では無い」と大阪方は正確に返事します。溺れる者、藁をも掴む想いで居る東京方は、アッサリと交わされてしまい「モタモタしている東京と違って、感染者が少ない大阪方の勝ち!」と妻は贔屓の引き倒しでも在りませんが、天下分け目の戦いでは在るまいに、テレビの評論を楽しんでいる様です。まあ、一区切りついたので書斎にやって来たのでしょうが、これから彼女は朝食です。 彼女の朝食は、ボクの昼食と重なりますから彼女の方がボクよりも数時間遅く、夜は深夜まで起きています。元々ボクは、京都生まれの朝が遅い生活習慣でした。朝の早かったサラリーマンを辞めてからは元の木阿弥的な生活習慣に戻った訳です。処が、彼女は大阪育ちですから朝は早かった筈で、結婚してからはボクの生活習慣が移ったのです。尤も、15年程前(ココが我が家に来る前のことですが)大病をして以来、そういう生活習慣になったのもあります。まあ、人それぞれの人生がありますから運命論的に言えば、そう成るプログラムだったのでしょう。 さて、今日の光のUFOですが、UFO本体は光って居ず、フォースフィールドが光って居る風にして居る筈です。そうで無いとUFO内部まで光って居るとするなら(意味もありませんが)遮光眼鏡を掛けなければ眩しくて居られないでしょう。第一、UFO内部を明るくし過ぎる理由が見当たりません。仮に、何かの目的で照度を上げなくてはならない理由があるなら、地球(テーブルマウンテン)で鉱石を採掘し、強烈な光波を当てることで鉱物内に在る元素の劣化若しくは変異を止めて居るのでしょう。純度の高い鉱石を採取したいのでしょう。 宇宙人が地球にやって来る目的は、最初は太陽系宇宙の惑星夫々に入植者が来て新天地で生活を始めた訳です。故郷を捨てなければならない理由があったのです。この太陽系宇宙が残り1,000年も持たなくなったことと同じでしょう。太陽系宇宙が1,000年内に消えて無くなると金星人オーソンから知らされたアダムスキーは驚いて早速、GAPという組織を立ち上げ、地球人が宇宙人と仲良くし、宇宙の情報を得ようとする会です。太陽系宇宙が消える理由は、核の放射能の影響で太陽がブラックホール化するということです。毎回、同じことを言っています。 他には、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の精神から見返りを期待しない奉仕をする彼等の思想です。宇宙人は善悪の概念が無く、地球的モラルは無いそうです。奉仕を当然の様にするのは地球では宗教に分類されそうです。それでも良いのでしょう。地球人が勝手な想像で自己を浄化できるのなら宗教でも良いという考え方も在るでしょう。逆に、悪は不純物の塊と観るのでしょう。プラスマイナスの関係です。陰と陽は宇宙の組成には必要ですから善悪という風な分類では無く不純物を取り除けば物理学的に本来持つ性質が活性化出来るのです。(続く)
2020/08/11
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(1)見渡す限り、雪景色の山岳地帯です。(2)右の方へカメラワークすると、変な形の大きな物体が観えます。(3)ズームアップすると、UFOです。。(4)更にズームアップしますと、霞んで居ますが多足です。(5)まるでクラゲのお化けが居る様です。(6)更にズームアップすると、UFO母船から探査機が出ました。(7)探査機は右の方へ進んで居ます。(8)母船ですら形が分かり難いのですから探査機は尚分かりません。(9)探査機で逐一母船に連絡を入れて居るのでしょう。(10)母船いは、目の様な窓が観えます。足は20本以上観えます。(11)ズームアップも是が限界です。画像が散漫になります。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 このUFO画像提供会社のFacebook51班は、この業界では古いUFOウォッチャーとして馴染があります。が、最近ではUFO飛来が少なくなったせいかユーチューブに流れるのは久しぶりです。UFOが余り現れなくなったのか、CG技術が発達したせいで画像の真偽が分かり難くなってフェイク画像が出回り、信用が落ちたせいでユーチューブにUFO画像が僅かしか流れなく成ったせいもある様です。ボクにとってはフェイクが消えるのは嬉しいのですが、公開資料が少なくなって表現手段が言葉だけでは面白く無くなるのが心配です。 尤も、UFOのデザインや形は既に殆ど出廻りました。大雑把には巨大UFO若しくは小さなスカウトシップ円盤のどちらかに分類出来ます。ですから、これからは観光も兼ねた巨大UFO(母船)が増えるのでは無いでしょうか。元来、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の解説を分かり易く書くことが本命ですからボクが頑張れば済む訳です。今日のUFOはクラゲのお化けの様な母船で、無人探査機(スカウトシップ)を放って探査している図です。雪原に探査機が出て何を探しているのか分かりませんが多分、地球人は未だ必要としない物でしょう。 考えられるのは何時もの様に自分達の星に不足する資源を求めているのでしょう。鉱石は元素の塊の様なものだけに僅かで良いのでしょう。元素そのものを消化するのでは無く、神経系統の刺激に使う一緒の脳活性化の為の装置に必要なのだろうとボクは思います。地球人が食するものは総て在るでしょうから薬に近い副作用の無い物質です。何処の宇宙から来たのか分かりませんが、太陽系宇宙外から来たのでしょう。探査機に乗って居る宇宙人のサイズは地球人と変わらない様で、奇妙な形の母船は、大分前にメキシコに現れたUFOと似ています。 その時のUFOは、アップするのを躊躇する位、奇妙な烏賊のお化けの様で、長い足が天から垂れ下がってメキシコ軍を悩ませていました。世界各国には奇妙なモノや現象が多数在りますがニュースにならないのは、それで金儲けができるかどうかだけの判断で決まるのでしょう。如何にもフェイク臭いモノだと誰も信じません。真実さのバリューが無いのです。そもそもUFOという言葉もバリューを失いつつあります。既に目撃者が100万人を超すまでに成っていますからアメリカ軍はUFOと言う代わりにUAP(未確認航空現象)として処理しています。 その発表されたUAP(未確認航空現象)動画を3本確認しましたが、幾らアメリカ軍が言い逃れをしようがUFOそのものであることに変わりはありませんでした。アメリカは意固地になっています。沽券に関わるというよりも過去に数多くの報告・却下・無視で信用を無くしたパイロット達への損害賠償を考えると莫大な金額になりますから逃げるのでしょう。逃げて自分達の責任が回避される期間を稼いでいるのです。アメリカは日本への原爆投下の件でさえ否定し、未だに謝罪もしませんから大統領以下、軍部や政府はそういう汚い連中ばかりです。 アメリカが信用できない理由の根拠は正に其処にある訳で、一般市民は友人も居ますからアメリカ政府の体質に問題が在るのです。そのことは中国にもイスラエルにもUKにも言えます。ロシアなんかソ連が崩壊しても何ら内部組織は変わって居ませんし、同国と親密な外交関係がある国々も同様のことが言えます。何故、そういう対立や嘘がまかり通るのかはテレパシー能力が遮断され、証明できる書面や物的証拠が重視されるからです。宇宙人はテレパシーで会話しますから嘘がつけないのです。直ぐにバレる嘘は、別の遠回しの言い方で回避しますから嘘とは言えないギリギリの線で妥協するのでしょう。 そういう意味では宇宙人も人間ですから高度な文明の発達で地球人とは違った文化が形成されて居るのでしょう。しかし天の川銀河系宇宙だけでも億単位の太陽系宇宙があるのですから、様々な宇宙人が居て当然ですから、地球人から見て善玉・悪玉の宇宙人が居てもおかしくないのです。総ての宇宙人が聖人君主の様な人々で在ればスターウォーズも起こらない筈です。しかし、寄りに依って善悪の概念が一般的な地球に悪玉宇宙人がアメリカに近づいたというのは「類は友を呼ぶ」という事なのでしょう。更に悪いことに、それがパワーだと勘違いする国々が在るのです。中国もアメリカの真似をして大国に伸し上がって来たのです。 そういう現実社会で宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を滔々と主張しても問題は解決しないでしょう。ですから現実に即した生き方も織り交ぜながら、国防意識を誰もが持つべきだとボクは常々思っているのです。それには先ず、アメリカに押し付けられた憲法を改正しなければ始まりません。専守防衛には敵の要塞を攻撃する可能性は少なく、躊躇しなければならない憲法なぞ国民を不幸にするだけです。こちらからは攻めないものの相手がそういう素振りを見せれば直ぐに相手の要塞を無力化させるのです。守りの先手必勝法です。 宇宙人が月面手前や地球上でアメリカの悪玉ミサイルを無力化するのと似ています。たまたまアメリカのミサイル(ロケット)が発射直前に無力化された画像が入手できました。無力化させたUFOは西瓜の様に小さなものです。それがサッと現れ、無力化させる電波を発射し飛び去り、直ぐに戻って来て成功したのを見届けて去って行く、まるで忍者の様な宇宙人の手法です。アメリカは何故爆発したのか記録画像を数種の手段で解析し、UFOに無力化されたのを知るのです。反省を込めて次の手段も考えて居るのでしょうが、無理でしょう。(続く)
2020/08/10
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(1)黒い俵の様なUFOが観えます。(2)だんだん近づいて来ます。(3)蚕の繭の様な形にも似ています。尤も蚕は白ですが。(4)黒いUFOを観る度に、54年前に目撃した巨大UFOを想い出します。(5)打ち上げから30周年を迎えるハッブル望遠鏡です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 純黒は、反射が無く、どの様な色も吸収してしまい、真っ黒に観えます。ブラックホールはまさしくその具体例で、全ての物を吸収してしまうのです。光をも吸収するマイナスの重力が働くと、周りの空間も歪ませます。地球から600km先の大気の揺らぎが殆ど無い宇宙空間に打ち上げられた(1990)ハッブル望遠鏡は、その歪を逆に写しだし、ブラックホールを可視化させます。亦、肉眼では見ることができない北天おおぐま座付近に1,500~2,000個の銀河の撮影に成功し、南天きょしちょう座付近にも同数の銀河を撮影して居ます。 つまり、観測結果では、天の川銀河系宇宙は大きな円盤型のスケールで南北に渡って均一であることや、地球は天の川銀家系宇宙の中で典型的な場所を占めていることを明らかにしたのです。ハッブル宇宙望遠鏡は、地球周回軌道にのせられた望遠鏡の中では一番成功を収めたものと言われ、今年は30周年を迎え、既に予定期間が過ぎていますから新旧交代として来年、ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡の打ち上げが予定されています。NASAの長官の名をとったそうです。是は赤外線専用の望遠鏡です。更に活躍するだろうと言われて居ます。 冒頭にも述べましたが、純黒については54年前に、ボクは京都で真っ黒な四角い巨大UFOを目撃しました。余りにも巨大な真っ黒なUFOでしたから圧倒され、その時の衝撃が異常に大きかったせいで、画像で黒いUFOを観る度にそれを想い出してしまいます。そして、数十年後にNASAの火星無人探査機が火星で撮ったUFOが、ボクの目撃したUFOとそっくりだったのです。モノリスUFOというテロップがありました。数十年ぶりに懐かしいUFOとユーチューブで再会できたのです。目撃から長い間、常に疑問として頭の中に在りました。 長年の疑問が解けて気持ちは少し楽になり、矢張り宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)のことをブログで書き続けていることで再会できたのですから無駄ではなかったのです。そのモノリスUFOはSF映画「2001年宇宙の旅」に出て来ます。54年前(1966)はアダムスキーが没した翌年で、映画は1968年にアメリカで初公開されたものです。公開される2年前に目撃したUFOですから多分、金星に居るであろうアダムスキーの念波がボクに伝わったのだと思いました。意味もなく偶然では無い確信を感じたのです。 当時、ボクはアダムスキーについては全く情報を持って居ませんでした。精々、アダムスキー型UFOという名前を聞いたに過ぎず、それが鉄兜型や葉巻型のどちらを指すのかさえ知らなかったのです。全くのUFO否定論者でしたから聴く耳を持たなかったのでしょう。処が、そのモノリスUFOを観てから大豹変してしまったのです。が、強烈な否定論者だったボクが急に肯定論者に成るのも嫌でしたから長年沈黙を守ったのでした。そして運命の出会いとでも言いましょうか東京へ単身赴任した折り、GAPを教えられ、月例会に出席する様に成ったのです。 日本GAPでは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を知りました。それを知って、宇宙人は何とスケールの大きな人間なのだと思いました。それを例えて言うなら大宗教家にあたるでしょう。しかしボクは胡散臭い新興宗教が流行っていたのもあって日本GAPとは距離を持って接して居ました。何故なら、会員内でつまらない噂を広めたり井戸端会議の様なことを言っていたからです。更には会長の久保田さんまでが手紙で、ボクの目撃した巨大UFOを「空中彫刻だったのでしょう」と評論していたのです。自分で見もしないUFOを空中彫刻という根拠も無いのです。 折から大阪花博(1990)のプロジェクトの為にボクは大阪に帰ることになりGAPから離れました。通算、7年間も東京と関西を行き来していたのでした。GAPから離れたことで返ってアダムスキー全集を精読する様になりました。富士山は近くで観るよりも離れて観た方が偉大で綺麗に観えるという例え話のようなものです。GAP月例会はイントロダクションとして役立っただけで、自分で研究する導入口になった様なものでした。久保田さんの努力は大いに評価しますが、ボクは乗り越えられたのです。それだけに感謝しています。 さて、善玉宇宙人と悪玉宇宙人という通俗ドラマの様な舞台を考えますと、今は亡きアダムスキー宇宙解説者は善玉宇宙人派に属していたのでしょう。日本GAPもそうでしょう。処が、米露の二大国がUFOを持つ様になって地球社会は本格的に宇宙時代に突入し、太陽系宇宙外の悪玉宇宙人との付き合いもせねばならなくなったのです。太陽系宇宙に居た善玉宇宙人は地球に対する役割を終え、大挙してUFO母船で太陽系宇宙を脱出した様です。勿論、太陽が消える迄1,000年近く残って居ますから地球への協力は今後もするでしょう。 そう考えますと馬鹿アメリカと馬鹿中国との対立は、悪玉宇宙人のせいで争いが生じた様なもので、コロナウイルス・パンデミックも彼等が操っている舞台なのかも知れません。観客である我々は当事者に成りたく無くとも今の状況からは逃げ出す訳には行きません。馬鹿相手に戦争は出来ませんが、それでも抑止力は持たなくてはなりません。ですから憲法改正は直ぐにでもやるべきでしょう。民度が高いと自覚する日本人は賢明な民族の筈で、支那人や朝鮮人ごときにやられる訳は無いと高を括っていても駄目です。冷静な判断で粛々と執り行うべきでしょう。(続く)
2020/08/09
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(1)国際宇宙ステーションの太陽電池パネルの向こうをUFOが行きます。(2)地球の周りを蔭に成らない様に周期を計算して軌道に乗せているステーションです。(3)太陽光電池の向こうから太陽が見え始めました。(4)宇宙空間は、太陽光が当たる処だけが明るく、反射光が無い処は真っ暗です。(5)地球は青かったと言った女性宇宙飛行士は、是を見て言ったのでしょう。(6)太陽光を浴びている地球も、一つの生命体です。(7)このグローブに、70億人もの人間が生活しているのです。(8)それを尻目に飛行するUFOパイロットは、雄大な気持ちに成るでしょう。(9)それなのに、地上では馬鹿な人間が覇権だとか経済戦争だと喚いて居ます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 最近、宇宙ステーションのカメラの自動撮影画像がNASAに送られる様になってから、近傍をUFOが飛行する画像も混じっているのが分かってユーチューブにも流れる様になりました。UFOを信じない人は「亦、あの嘘つきNASAが、フェイクを流している」と言うでしょう。其処まで疑えば、何を信じるかの話になりますから、フェイクをしなければならない理由を探す必要があります。今日の画像で思えるのはTR3bならこういうことも在り得るだろうということです。しかし、光速では移動して居ません。速すぎるとコントロールするのが難しいからでしょう。 その点、急ぐ理由が無ければ光速にまでスピードを上げないのは分かりますが、実際のUFOが瞬間移動する様を観れば、目的地が入力されて自動的に経路の障害物も避けるか破壊して進むのでしょう。技術レベルが進んで居ればそういうことも可能ですからアメリカやロシアは未だ其処まで到達して居ないと観た方が現実的でしょう。しかし、技術的なことは日進月歩ですから直ぐに宇宙人レベルに迄追い着くでしょう。それが進歩ということです。善いとか悪いというのは別問題で、地球の善悪の概念で観るなら、生き急ぐのが地球人ですから速ければ速いほど善いのでしょう。 宇宙人はスポーツをしないと前に書きましたが、コロナウイルス・パンデミックでオリンピックが中止になるか限定観客で行うかで時間稼ぎをしている様ですが、アスリートにすればそれで喰っているわけですから死活問題という訳でしょう。ボクも学生時代はアスリートの様な生活で、一学年上の生徒と肩をならべていましたから意識的にはスポーツマンの高揚する気持ちは分かります。しかし、高齢になって、ゴルフも止めてしまいましたからスポーツは観ないこともあって今は興味がありません。宇宙人がスポーツをしない訳が分かる気がします。 元々、オリンピックのマラソンは戦勝連絡の為の伝達者が走ったのが始まりだそうで、科学文明が発達して電信が出来てもスポーツとして定着したのですから、好きな人は高齢者であってもやる人はやるのでしょう。観るスポーツは好きな人はテレビにかじりついて観て居ますが、やらない人でも憧れから観る人も居るでしょう。スポーツが産業化してしまうと企業も観客にアピールする意味でスポンサーにも成ります。地球人とは変わった生き物だと宇宙の彼方から宇宙人は観て居るのかも知れません。他には、動物を走らせて賭けをするのが在ります。 動物で無く、機械を使って賭けをするのはルーレットやナンバーズがあります。動物よりも機械の方が情が入らないので善いという人も居るでしょうが、ボクに言わせれば機械もそれを造った人のプログラムで動きますから情が入っている様なもので、それを見込んで裏読みをし、数学的に確率論を駆使して賭博に勝つ人が居ても不思議ではありません。運命論者なら結果論から逆読みして勝つ方法を考えるのもあるでしょう。そうなれば選挙に当選するのも意のままというベテラン指南者がいるのも頷けます。選挙で応援に行った際に目の当たりにして感じました。 今日のUFOは、大きさの点で母船では無くスカウトシップの様です。スカウトシップは近距離用で形がTR3bに似ていますから勝手に想像したのです。惑星間は楽に行き来する様です。アダムスキーが最初、スカウトシップで地上を離れ、宇宙空間で母船UFOに乗り換えたとあります。長距離に成れば矢張り積荷や起動エネルギーのバッテリーの関係で大きな船に成ってしまうのでしょう。UFOは動き始めや到着時は身体には何の揺れも衝撃も感じないそうで、反重力装置で船内全体が一体の場に成って居るので慣性モーメントが無いからです。 UFOと宇宙人とは切っても切れない関係ですが、地球で言えば電車や列車の様な感覚で、飛行機もそうでしょうが、事故率からすれば飛行機よりも安全な新幹線の様な気安さです。たまにはUFOでも一寸した故障はするでしょうから乗員は自分で直すのでしょう。自分の足替わりですから構造は熟知している筈です。地球ではパンクによるタイヤ交換も出来ずに運転する人が居ますが、宇宙人はそういう訳にも行きません。無駄な力を出さず、知識と知恵で乗り切るのでしょう。一度は乗ってみたい乗り物のひとつですが、実現するでしょうか。(続く)
2020/08/08
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(1)アメリカのローカル空港です。数珠型の円盤UFOが左から来ました。(2)このチェーン式UFOも、アメリカでよく見かけるUFOです。(3)最近はアメリカに啓蒙用偽装UFOが余り来なく成りました。(4)その理由が何か探っていますが、未だ明確な情報は在りません。(5)UFOは空港を見渡しながら右の方へ行きます。(6)UFOは滑走路の先端に向かっている様です。(7)ローカル空港でも、アメリカは土地が余っていますから広いです。(8)UFOは次第に上昇し始めました。(9)急激に上昇をします。(10)瞬間移動でも在りませんが、急に上昇する理由でも在るのでしょう。(11)はるか上空に行き、そのまま消えました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 最近はUFOウォッチャーも商売あがったりの様です。ユーチューブにあまり出なくなって来たのです。UFO側に何か理由があるのか、それともアメリカに理由があるのか分かりませんが、ウォッチャーにすれば飯の食い上げですから新しい仕事を探さなくては成りません。彼等の先行きを心配をする訳ではありませんが、画像が少なくなれば、このブログもアップするものが無くなりますから、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の画像をUFOに拘らなくても良いかどうかに成りますす。そもそも、アダムスキーが唱えた思想の中心は宇宙人のものの考え方です。 それは奉仕精神が底流に流れる善的な、何の見返りも期待せず人の為に成る行為をすることにあるのですから一種の宗教的行為です。しかし、宗教なら今更ボクが口幅ったく言うまでも無く多くの宗教があり、ボクも日本神道が宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に近いので神社仏閣に興味があり、先祖を祀っていることもあって高野山に墓碑を建立し永代供養をお願いしているのです。ボクが行く高野山の宿坊には天皇家の御陵も庭に在りますから神仏混交の象徴のような処です。勿論、人物としては空海を尊敬しています。 空海も仏陀もキリストと同じく宗教の教祖や宗祖ですから、その元は宇宙人であったと考えて居ます。ユダヤ教やイスラム教はキリスト教と同じ宗教の流れですから、それらの縄張り争いが分派に成り、戦争まで引き起こすのですから宇宙人の子孫としては実にナンセンスこの上も無いのですが、狂信的な信者は理屈が通じませんから、何とかに刃物と一緒で相手になる方が馬鹿だと割り切って無視することにしています。日本人が温和な大和民族である所以は、神仏混交の思想にあるからだと思います。つまり万物に神がおわすという理念です。 つまり、宇宙は物理学(数学)で説明できる組成ですから科学そのものなのです。アダムスキーもそれを言っているのです。アダムスキーがモハーベ砂漠で金星人オーソンと出逢って、太陽系宇宙の危機を知らされ非常に驚き、直ぐにGAPという組織を立ち上げ世界的に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を広めるのですが、宗教家という意識では無く心から善的に人の為に奉仕する道を選んだのです。たまたまUFOはオーソンが金星から乗って来た乗り物ですから、宇宙人と地球人とを繋ぐ道具としてUFOの研究をしたのです。 未知の乗り物だったUFOが、今では宇宙人に依って米露の二国がUFOを作れる様になりました。太陽系宇宙から脱出する乗り物です。アメリカのTR3bという三角形のUFOは未だ小型ですから数人しか乗れませんが、一説に依れば既に月面迄何回も往復しているそうです。光速が可能なら、たった2秒も掛からず月面へ行けるのですから瞬間移動と変わりません。光速は毎秒30万kmものスピードで地球を1秒間で七周り半できるのです。ロシアも同型機を持っていると公表しました。そういう時代に成ったのでUFOウオッチャーも飯の食い上げになるのでしょう。 UFOの飛行原理を知らない人は、光速なぞ飛んでも無い、Gの慣性モーメントの関係で首の骨が折れて死んでしまうと考えるでしょうが、UFOの移動原理は反重力装置で地球の様な惑星の引力を逆に利用した反発力で動くのですからUFO内部は別の重力場になり、首の骨が折れる様な慣性モーメントは働かないのです。光速で飛べるのならタイムマシーン的ですが、タイムマシーンは時間(年月日時)を指定して光の過去や未来へと行く機械ですから理論上は可能だと物理学者は肯定して居ます。アダムスキーは光速よりも速いものがあると書いて居ます。 それはアメリカの鉄鋼メーカー研究所(USスチールの前身)が発表したもので磁力線なのだそうです。実に光速の7倍のスピードだそうですから秒速210万kmということになります。それを利用するなら理論上は過去にも未来にも行けることになります。しかし、アインシュタインはこの世には光速よりも速いものは無いとして相対性理論を打ち立てたのです。アインシュタインの弱点は物質は波動性と粒子性の両面を持つという量子力学との妥協でした。今でも物理学会では統一場原理は完成して居ません。近い将来、ノーベル賞級の学者が理論解明するでしょう。 話が反れましたが、UFOの飛行原理を知らなくてもUFOには乗れますから理屈よりも実践の方が先行するのがこの世のシステムの様です。料理のレシピを知らなくても美味いものを作る人は幾らでも居ますから人間は理論よりも実践で生きている様なものです。宇宙人はそれが進化した地球人の未来像なのでしょう。ですから馬鹿な戦争も無くならないのでしょう。馬鹿が世の中を動かして居るのを観れば分かるかと思います。トランプも習近平も、その他諸々の馬鹿が地球を住みにくくしているのです。せめて日本は理想的な国家に成りたいものです。(続く)
2020/08/07
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(1)今しも飛行機が着陸して来た処です。その向こうにUFOが居ます。(2)航空母艦に飛行機が離着陸するのが珍しいのでしょうか。(3)UFOは、飛行機の着陸をジッと眺めています。(4)三角形のUFOという処に問題があります。(5)日中でも、こんなに眩しい光を放っています。(6)飛行機が爆撃機では無く、観測用小型機である処もUFOにとって珍しいのでしょう。(7)少し、ズームアップです。(8)更に、ズームアップです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 航空母艦の滑走路に着陸機が着いたばかりです。その遥か後ろの方に三角形の光るUFOが観えます。着艦した飛行機を観て居る様です。眩しいばかりの光です。まるでUFOが追尾して来た感じです。海上の船に飛行機が着艦する光景が珍しいのでしょうか。UFOなら滑走路が不要ですから滑走路と言う存在が珍しいのでしょう。わざわざ距離を取って離陸したり着陸したりする地球の方式が宇宙人にとっては大昔の光景に見えるのかも知れません。ヘリコプターやオスプレイなら滑走路は不要ですが、未だまだ普通の飛行機が数多く在ります。 UFOが地球でも作れる様になって現在では米露とも数多くUFOを作って居るのでしょう。最大の攻撃兵器に成りますから軍事力の比較ではUFOの数が多ければ多い程戦力として有利です。米露に追いつけとばかり中国も必死で研究開発している様ですから他の先進国も競争で研究開発している筈です。先の大戦後の核兵器の急速な開発同様、今はUFO合戦でしょう。我々が飛行機に見慣れるのに要した期間よりも短い期間で世界中がUFOだらけに成るのではないでしょうか。出来ればタクシーもUFOに成ってくれると助かるのですが、10年では普及は無理でしょう。 何故、UFOが地球にやって来るのでしょうか。それは、先の大戦でアメリカが究極兵器(核爆弾)を日本に二発も落とし、一般市民を数十万人も殺戮したことに原因しています。アメリカは、マンハッタン計画で核爆弾を秘密裏に造り、最初にネバダ砂漠で実験した結果「これで日本に勝てる!」と確信してサンフランシスコからハワイを経由して日本近海の南方の島に運んだのです。そして、B29に核爆弾を積み込み、日本本土に向かったのです。攻撃目標は軍需工場がある処なら何処でも良かったのです。何故なら天気予報の見通しが付かなかったからです。 そして、ヒロシマ辺りに晴れ間を見出し、丁度原爆ドームになった広島市の中心部に最初の核爆弾を投下したのです。後続の観察記が記録を取って撮影して居ました。一瞬の内に、ヒロシマ市街は死の街に変貌し、数十万人の一般市民が蒸発し骨も燃え尽きる凄い高熱で街は破壊されたのです。それを眼下に観て居た兵士たちは恐怖に身体が震えたそうです。自分達は罪もない一般市民をホロコーストし、悪魔の手先に成ってしまったという悔いが湧いて来たのです。原爆機エノラ・ゲイのパイロットは帰国後、罪の意識で狂い死にしてしまったと言います。 時の大統領トルーマンも複雑な気持ちだった様です。UKのチャーチルに唆された当時のアメリカ大統領ルーズベルトはUKの信奉者で自分も英国貴族の末裔だと信じていたのです。ですから「日本民族を根絶やしにしてくれ」というチャーチルの願いを簡単に受けたのです。しかし、彼は原爆が開発される前に流行病で亡くなります。悪役を演じたトルーマンは貧乏くじを引かされたのです。後に、マッカーサーが朝鮮戦争で核爆弾使用願いを出すものの、トルーマンは即座に否決するのです。ヒトラーと変わらぬ極悪人にされるのが嫌だったのです。 核爆弾秘密計画の前にヤルタ会談で、チャーチルとルーズベルトとスターリンの三者が「ソ連が日ソ平和条約を破棄し、参戦して日本を叩いてくれれば北方領土は君のものだ」と密約した為に、原爆投下で日本が無条件降伏を受け入れた後に、北方領土に攻め込み占領し、今も実効支配をしています。戦争終結後に日本領土を奪った火事場ドロボーですから日本国民はソ連(今のロシア)に不信感をもっているのです。プーチンはKGBのスパイ組織の一員でしたから「戦利品として手にしたものは返さぬ」と先日、憲法改正を強行し日本とアメリカに楔を打ち込みました。 話しを戻しますと、何故UFOが地球に来る様になったのかは、核爆弾の開発競争で列強国が連続して核実験をし100発を越え、その放射能が成層圏を越え太陽に影響して「1,000年後には消滅(ブラックホール化)してしまうので早く地球から脱出するように」と金星人オーソンが、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の奉仕精神からアダムスキーに教えたのです。その乗り物である「UFOの造り方を教える代わりに宇宙人の存在を世界に公表するように」と60年間の期限を設け、その約束を守ったのはロシアでした。アメリカは守らなかったのです。 その後、アポロ計画で月面に降り立ったアメリカの宇宙飛行士が宇宙人の基地を発見するのです。それに反応したアメリカ(政府・NASA)は基地に核ミサイルを打ち込むのですが、月面到着寸前で宇宙人によって無力化されるのです。それで驚いたNASAはアポロ計画を中座してしまうのです。しかし、UFO開発は着々と進めていました。やがてUFO開発に成功し米露二国はそれを公表したのです。宇宙人との約束を果たしたロシアは宇宙人から新たな技術を教えられます。それがワームホールを使った木星・土星有人探査でした。アメリカは宇宙人と対立です。 アメリカはロシアに先を越された形ですが、地球ではソ連を潰したほどですから今度は中国を潰そうと米中貿易戦争をし、半ば成功している風に観えます。しかし、中国はコロナウイルス・パンデミックを武漢から発症させ、ヨーロッパとアメリカに大打撃を与え意趣返し(アヘン戦争以来の白人支配への報復)をしたのでは無いかとボクは観て居ます。中国自身、アメリカによってドル閉鎖され国内では長江の洪水災害と北京の砂漠化など異変が生じています。こうなれば破れかぶれで日本にも尖閣列島や沖縄を狙いはじめました。日本も岐路に立たされているのです。 最近では、UFOがアメリカに現れる頻度が落ちて来ました。啓蒙用UFOが少なくなり、大型観光船UFOが来る様になったのです。そして、悪玉宇宙人とでも言いますかアメリカに宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)では無い邪悪な宇宙人が来る様になり、あのトランプを大統領にまで押し上げて居るのです。善玉宇宙人と悪玉宇宙人の駆け引きが始まっているかの様です。対するロシアと中国は今後、如何なる作戦で世界を振り回すのでしょう。スターウォーズが始まるのか、地球の行く末が案じられるのです。日本はうかうかとして居られないのです。(続く)
2020/08/06
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(1)三角形のステルス爆撃機B2-スピリットと三角形のUFOです。(2)TR3bという地球製UFOか、宇宙人のUFOか区別がつきません。(3)この画像の飛行場はエリア51の様です。(4)ステルス爆撃機B2-スピリットは、ジェット式なのか反重力装置なのか分かりません。(5)仮にジェット式なら宇宙空間へは行けないと考えられます。(6)地球上ではジェット式で、宇宙空間は反重力装置のハイブリッドかも知れません。(7)宇宙空間を飛ぶとすれば、光速に近いスピードが出せるでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 三角形のステルス爆撃機B2-スピリットと三角形のUFOの取り合わせ画像です。三角形のUFOは米露二国が既に保持して居ますが、今日の三角形のUFOが宇宙人のものかアメリカ製なのかは分かりません 。しかし、米露が宇宙人から、わざわざ砂漠に墜落した様に見せかけ貸与されたサンプルのコピーにしても、実際に三角形UFOを作って飛行しているのをユーチューブで公表していますから公然の武器です。尤も 、武器とは言え、高速(マッハ3以上)で飛ばせる飛行機だけあって、ステルスなんかは不謹慎ながら惚れ惚れするデザインです。 例えば、日本刀も武器に違いありませんが、あの美しさに惚れ惚れする気持ちと変わりません。戦争反対論者でありながら古刀や、こういう戦闘機に魅了される気持ちを、どう説明したものでしょう。戦争とは別物として美的感覚から観て美しいと思うのです。少年時代、田舎の親戚へ遊びに行った際、実際に日本刀を振り回して庭の松の枝を切った記憶があります。見つかれば当然叱られますから、こっそりと床の間に戻して知らん顔をして済ませました。観て居た従兄だけがそれを知って居ましたが、今では既に故人です。 さて、TR3bのことは何回もアップしたり書いたりしていますから米露が保持するUFOという認識ですが、実際に宇宙人の乗り物並みに月や近くの惑星(例えば火星や金星など)へ行ったりしているかどうかは分かりません。ユーチューブで見られる画像は地球上のものばかりで、宇宙ステーションも宇宙とは言え地球の空ですから何時でも地球に戻れます。つまり地球の周りばかりにを飛行する乗り物である段階なのでしょう。実際にUFOと同じ能力があるなら、月は勿論、火星にも言っている筈です。仮に行っていたとするなら米露の態度が変わる筈です。 態度が変わるというのは尊大に成るとか余裕をもって外国との折衝ができるという意味です。が、UFOを持っている自信が今の米中戦争寸前まで進んで居るのかも知れません。それを中国は知っていて焦っているのでは無いかと思ったりもします。何故なら、究極兵器(核兵器)は危険すぎて自分にも被害が及びますから使えません。しかし、UFOで一瞬の内に密入国し爆撃して直ぐに消えれば誰が攻撃したか分からない訳です。数年前に上海の工場が原因不明の爆破攻撃させたことが在りました。その時、ボクはアメリカがUFOで攻撃したと思ったのです。 しかし、当時は未だUFOを保持して居るとは考えもしませんでしたし、未だ開発途上だろうぐらいにか観て居ませんでした。処が、昨年にアメリカが国際特許申請してTR3bが認証され、その直後にロシアも三角形UFOを公示しましたから、二国がUFO保持国になったのを知ったのです。その後、米中貿易戦争が始まった訳で、アメリカが意外にも強気なのが気に掛かっていたのです。矢張り、自信を持ったのでしょう。ロシアは洞ヶ峠を決め込んで模様眺めで、宇宙人に協力する意思表示をし、ワームホールを使って、木星・土星探査ミッションに成功した訳です。 善玉宇宙人と悪玉宇宙人の話をこの数日書いて居ますが、アメリカにもロシアにも同じUFOを提供した宇宙人は善悪の違いなぞ毛頭無いのでしょう。が、地球のモラルからして宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の基本的な考え方は善です。悪玉と観るのは自国にとって有害な場合を指すのでしょう。では、アメリカはどうでしょう。地球では善悪の前にパワーがものを言うのです。ですからアメリカは地球では悪ですが、宇宙人にとってはパワーがある方が与し易く、善悪の違いなぞどうでも良いのでしょう。ロシアも火事場ドロボーの様な国です。 それは日本から観たアメリカとロシアですから親米派や親露派、更には親中派の立場の人々は自説が正しいと主張するだけです。日本は今、ロシアや中国から利用価値があると観られ、ぼったくりバーの様に力でねじ伏せ稼ごうとしています。アメリカには究極兵器で75年前にコテンパンにやられていますからアメリカの同盟国に成らされ国防に力を入れつつあるのが日本の姿です。が、イージスアショアは能力不足が判明したので日本政府は保留にしました。アメリカは失点を取られたのです。能力不足の武器に金を払う馬鹿は居ません。 さて、中国はアメリカの実力を知ってか知らずしてか、兵力では敗けると考え、コロナウイルスを武漢から発症させパンデミックを起こしました。事前に予防薬(例えば日本製アビガン)を関係者に配布してから目的のアメリカに大打撃を与えました。それは中国のアメリカへの一種の意趣返しでしょう。アメリカの無能大統領は、まんまとしてやられた訳です。日本はGCB接種の効果もあって大惨事には至りませんでしたし、第二波に対する研究開発も前向きです。東京都は矢張り無能知事がオタオタしているだけです。コロナはファッションでは無いのです。 そこで今日の締めくくりですが、ステルスの上空を黄色い三角UFOが居ます。ボクは是をアメリカに対するイエローカードと見做して善玉宇宙人の要注意マークだと解釈しました。ですから今日のUFOは宇宙人の三角UFOです。緑色のステルスはカッコ良いですが、見掛け倒しでは情けなくなります。矢張り戦闘爆撃機ですからファッションでは無いのです。見掛けで人々は騙せません。大量殺人マシーンなのです。地球人口が70億人居ても今回のパンデミックで5%減も無いでしょう。精々、1%減が最多でしょうから人類は乗り切るでしょう。(続く)
2020/08/05
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(1)港に係留している大型クルーズ船です。ヨットとUFOが観えます。(2)ヨットの上の円盤型UFOはクルーズ船に興味がある様です。(3)噂のコロナウイルスが居るかどうかを、宇宙人は観て居るのでしょう。(4)動くホテルの名の通り、乗客は居ながらにして海外へ行ける便利な旅です。(5)しかし、コロナウイルスも一緒に運べば、客室はパニック状態に成るでしょう。(6)UFOは赤外線カメラで、船内の、人々の動きを観て居るのでしょう。(7)人々の体温が分かります。スカウトシップですが、大きな方です。(8)遊覧船を兼ねたスカウトシップの様です。(9)豪華客船の先端へ向かって、UFOは移動して居ます。(10)ゆっくりと納得いく方法で進んで居ます。(11)クルーズ船の丸いアンテナは、世界の情報を収集しているのです。(12)甲板(屋上)に多くの人々が居ます。(13)自分の乗って居るクルーズ船は、大丈夫か?と乗客は見上げて居るのでしょう。(14)もし、コロナウイルスでも居れば、UFOが守ってくれると信じているのではないでしょうか。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 大型クルーズ船にUFOが近づいた光景です。先月にもクルーズ船にUFOが近づいて居る画像がありました。日本では今年の初め、ダイヤモンド・プリンセス号が香港から横浜港に入港し、それが日本コロナウイルス・パンデミックの始まりでした。是は大ごとだと自衛隊員の対策メンバーが編成され、不眠不休に近い活躍で自衛隊員からは一人も感染者は出ず無事に終息しました。流石に日本の自衛隊は優秀だとホッと一息ついた途端、アメリカの馬鹿大統領が「あの流行性感冒は大したものでは無い」と甘い対策しか取らず、結果はご覧の通り、アメリカは大惨事になりました。 悪玉宇宙人に担がれたトランプ大統領は、無学で無能ですから「消毒液を体内に注射すれば良い」と発言した為に周りから冷笑を受け、亦無知ぶりが出てしまったのです。その結果、惨憺たる状況なのに「アメリカは大丈夫!」と嘘八百を並べ、国民の顰蹙(ひんしゅく)を浴びて居ます。処が、居直る彼は今秋の大統領選を意識し必死で人気取りに奔走していますが、やること成すこと総てが裏目に出、落選確実と言われるまでになっています。馬鹿は死ななきゃ治らないとはよく言ったものです。大雑把な国民もやっと「彼では国は持たない」と悟った様です。 ですから悪玉宇宙人がトランプに次なる手をどう打たせるのか問題ですが、ボクは善玉宇宙人の反応を見て判断して行きたいと考えています。善玉と言えば、今日の画像は、アダムスキー型UFOがクルーズ船の上をゆっくりと移動しています。多分、強力な紫外線222を照射して居るのでしょう。紫外線222はコロナウイルスだけを除去できることが分かって、ウシオ電機で商品が開発されています。当然ながら海外でも話題に成り、Care222™ユニットタイプは、2020年9月からの販売開始で、未だ個人向けはありません。医療機関に優先的に設置していく模様です。 東京都では第二波が襲って来たと騒がれていますが、今実施されているPCR検査は、前にも書きましたが、コロナウイルスの発見には成りますが、喉の奥上部粘膜に溜まった菌を検査するだけで、殆どの人は感染自覚がありません。都知事は他人ごとのように毎日の感染者数を手柄の様にパフォーマンス発表していますが、無駄な支援金を考えるのでは無く、紫外線222を設置優先実施させることを述べるべきでしょう。無能な知事を選んだのは東京都民ですから都民は夜の街への自粛をすべきでしょう。田舎者の知事を田舎者の大都民が選んだのです。 世界的な大都市を誇りたいのであれば科学的な方法でコロナウイルスを除菌すること考えるべきでしょう。まさか「消毒液を注射すれば?」という馬鹿なことは言わないでしょうが、オリンピックに拘ってパフォーマンス会談を行うなぞ時期尚早で、世界から選手が集まるかどうか危惧されている中、パンデミックが終息もしていないのに馬鹿な話をするものだとため息が出ました。今後、善玉の宇宙人が再び日本にも来て、福島第一原発のメルトダウンを抑え込んでくれた様に、コロナウイルス除去に科学力で奉仕して欲しいものです。(続く)
2020/08/04
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(1)風船の様に観えるUFOです。惑星の模型でしょう。(2)中心の球は自転し、外側のリングも廻るっています。(3)回転しながら右や左にも傾いて居ます。(4)惑星の模型にしては、輪が少し大きい様です。(5)UFOは踊っている風にも観えます。(6)中心の球は垂直ですが、輪だけが球の周りを角度を変えて回転して居ます。(7)様々な動きで地上の観測者の気を惹こうとしているのでしょうか。(8)少し、動きが緩やかに成って来ました。(9)既に観測者の注意を引いたので、動きが鈍くなった様です。(10)ズームアップです。速く回転してる際の動きです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 惑星の模型の様なUFOです。ドーナツ部分は、多分、土星の真似をしたのでしょうが、実際は土星の輪は、星屑の帯です。何故ドーナツ状の輪に見えるのかは地球から余りにも遠いので星屑が連なって見えるからです。星屑は一説に依れば、地球の月の様なモノが土星にぶつかって粉々に割れ散って、土星の宇宙空間で土星の引力に引っ張られているからだと多くの学者が言って来ました。しかし、アダムスキーが宇宙人から聞いた話では違います。太陽系惑星は九つしか発見されて居ませんが、実際は12個あるのだそうです。残りの三つX・Y・Z星が在るそうです。 太陽のエネルギーが発散し遠くにまで届きますが、遠くほど微弱に成ります。中学時代に理科(物理学)で教わったものです。つまりエネルギー(光も熱量でも同じです)は距離の二乗に反比例するという物理学の定理があります。例えば電球で測定しますと、2m離れた場所で測定した光度は4m離れた場所で測定した光度よりも4倍明るく、数値で表せば差の2m分は光源の4分の1に成り、4mですと16分の1に成る勘定です。ですから離れれば離れるほど暗く微弱になるのです。我々は学問よりも経験則でそれを知っていて当然のことの様に理解しています。 そこで遠くの惑星に均等にエネルギーを届ける為に3個の惑星毎にアノード若しくはカソードと呼ばれる増幅器が居ることになります。先ず最初の増幅装置は地球の次の火星の宇宙空間にあります。火星には輪はありませんから、輪に成らない星クズが散乱しているのです。次の増幅装置は土星と天王星との間にあることに成りますが、土星の輪がそれの役割を果たしています。三番目の増幅装置は冥王星の外側とX星との間に矢張り星屑の様に観えるガス体が在ります。それ等の星屑が太陽のエネルギーを受けて活性化し更に外へ拡散させるのです。 水金地・火木土・天海冥・と小学校で習った惑星の並びは誰もが常識として頭にありますから、それにXYZ星を加えれば12個の惑星になります。未だ発見できない理由でも在るのでしょう。多分、それはアノードとカソードの役割を果たす星屑やガス体が観測を邪魔して居るからでしょう。アダムスキーがアメリカインデアンの酋長から貰った太陽系惑星の説明文書が在ります。以前にアップしたことがあります。それには矢張りアノード若しくはカソードの存在が記されて居ました。金星人オーソンがキリストから魂が抜けて酋長に転移した後の話です。 2,000年も昔のことを、オーソンがアダムスキーに話したのです。アメリカインデアン・ポピ族酋長の息子が生まれた時に転移し、後に惑星の記録書を書いたそうで、代々家宝として伝わったものをアダムスキーが譲り受けることになったのです。何か因縁めいた話です。アダムスキーが宇宙工学の学者でも無いのに、アメリカ海軍に様々なアドバイスをした記録もあります。それでアポロ計画は成功したのです。パロマ―ガーデンズで毎月、日曜日に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)講演会を開催し、海軍の研究者も来ていたのです。 アメリカに未だ空軍が無かった頃、海軍が航空母艦で飛行機を武器にしていましたから研究者が宇宙開発に関わって、後にNASAに成る(1958)のです。アダムスキーがアドバイスをしたお蔭でアメリカは宇宙開発に発展を遂げるのですが、前年(1957)にソ連が第一号人工衛星スプートニクに成功したのもアメリカに火をつけたのです。アダムスキーが特別扱いでホワイトハウスに自由に出入りできたのもケネディーが上院議員の頃から付き合いがあったからです。アメリカの不可解な処は、常に反対派が居て、大統領まで暗殺してしまうことです。 そういう闇の世界を抱えた国ですから現代の世界情勢もロシアを始め、中国もそういう影の勢力が国際的な立場で各国を動かしているというのも強ち嘘でも無い気がします。世界的財閥のロスチャイルド一派にも善玉と悪玉が居ることですし、マフィアは単なるヤクザの下っ端ですが実働隊として全国に散らばっているのも世界の縮図でしょう。そういう風に観て行きますと、宇宙人の善玉と悪玉が対立しているというボクの推測も的外れではない気がして、ケネディーが暗殺され、アダムスキーが亡くなってからの世界は混沌とし始めた様です。 更に悪いことに、4年前、トランプが急に現れ大統領に就任してしまったことです。トランプの乗ったエアフォース・ワンを警護する様なUFOが大統領就任の頃にユーチューブに流れたことが在りました。当時は誤報だと思って居たのですが、亦、最近、人気が落ち始めたのに合わせて黒い円盤型UFOがエアホース・ワンに近づいている画像が流れました。宇宙人の悪玉が、それ迄の善玉宇宙人を抑えつけている様な画像です。トランプは悪玉の宇宙人に担がれる操り人形の様です。実態がよく分からないので、軽々なことは言えませんが何かおかしいのです。 金星人オーソンを善玉宇宙人とするなら、金星・土星連盟とでも呼ぶことにしますが、それなら悪玉宇宙人は太陽系宇宙外から来た別の宇宙人集団なのでしょう。天の川銀河系宇宙には太陽系宇宙の様な小宇宙が数億個もあるそうですから様々な宇宙人が居ても不思議では無いのです。近年、アメリカに肩入れしている宇宙人が、それ迄の善玉から悪玉へ移行しつつあると考えられます。宇宙には善悪の概念が無いと何時も言っていますから、地球人にとっての善悪で区別すれば、ボクには悪玉に観えます。善玉の宇宙人は今の処、沈黙状態です。(続く)
2020/08/03
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(1)この三日ほど前にも、ボルケーノの画像がありました。(2)今日のUFOは、葉巻型UFOです。(3)葉巻型UFOですから、母船機能を持った観光船でしょう。(4)イタリーの火山が珍しいのでしょう。(5)スクランブルで出動したイタリーの空軍は、今時、何を考えて居るのでしょう。(6)イタリーは、辛うじて先進国に入っているだけです。(7)スペインと同様、昔の夢が忘れられない観光国家です。(8)火山の煙の風上で見張るだけのヘリです。。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 イタリーです。三日ほど前にもボルケーノのUFOが在りました。火山があるということは温泉が付きまといます。リゾート地として観光名所にも成って居るのでしょう。温泉は若い頃は余り好きではありませんでした。中年ごろからボチボチ温泉の良さが分かり出し、旅行には必ず温泉地を経由する様になりました。この前にも同じ様なことを書いたと思います。温泉の湯の種類で身体に様々な反応が出るのが分かります。サラッとした湯の温泉もあれば、ドロッとした乳白色の温泉もあります。夫々効能には良いことばかりが書かれて居ます。 この前は、飲む温泉のことを書いたと思うのですが、ボクは呑みません。性分なのでしょう。温泉に浸かるだけで充分なのに飲むなんて、と思ってしまうのです。しかし、湯治に来た人は身体に良いと言われれば呑むのでしょう。ヨーロッパは寧ろそちらの方が多いそうです。リゾートは精神性の休養に向いて居ますから単に身体の保養だけでは無いでしょう。しかし、健康面は先ず精神面から始まりますから、リラクゼーションがあって初めて身体の健康がある訳です。頭も体の一部ですが、肉体と精神面からすれば精神面の方が主流でしょう。 リゾートの語源は「再び訪れる」という言葉の意味から生まれていますから温泉が第一位になっている所以です。日本も西欧も同じです。ボクはカラスの行水の様な風呂の利用ですから温泉も長湯は苦手です。それでも近頃は、余り熱くない程々の温度の湯でのんびりするコツを掴みましたから、それを楽しむ様にしています。つまり楽しめる湯は心身ともに健康に良いという事でしょう。高齢に成って、中年や若いころのギラギラしていた頃の自分がみっともないと言いますか、何か浅ましかった気がします。人生は楽しむ為にあるのです。 損得で人生を観る代表のアメリカ人と、損得では無く宇宙に生かされていると感じて生きる日本人(日本神道は八百万の神が居るという考えから宇宙の総てに神が宿っていると言われ、我々日本人はその中で生かされていると考えるのです)とでは考え方の根本が違いますから、表面的には友好的な付き合いが出来ても心から打ち解ける関係に成るには時間を要する訳です。尤も、欧米人も最近では、日本の心が分かる人々が増えました。特に、日本の職人技(名人)に惚れ込む欧米人が修行して居るのをテレビ番組で観ますと嬉しくなります。 ボクは建築家ですから多くの業種の職人技を観て来ました。多年の修業の末、名人芸に迄成っている職人には敬意を感じます。それを見極めるのも建築家の仕事ですから、知りもしないで知った被りで接すると直ぐに見破られ馬鹿にされます。特に宮大工は、言わば棟梁ですから施工面の建築家そのものです。明治期に我が国に取り入れた建築家制度は、その棟梁を無視していましたから残念な気がします。そして数寄屋建築に観られる静・閑・細・整の各美に観られる黄金比は、日本古来の美を極めた姿そのものですから西欧人がハッと息をのむ美なのです。 日本にもボクが尊敬する建築家は何名か挙げられますが、流行の建築家では観るべきモノはありません。一本筋の通った信念の人が少ないからです。清貧に甘んじる度量の広い建築家はもう居ないのでは無いでしょうか。大学教授が建築家を兼ねるのはリタイアした役者の様なものですから、学会で威張っているとすれば己を知らないナンセンスな人々ということになります。若い建築家の卵を育てるには現場の苦労も知らしめなければ真の建築家には成れないでしょう。名前を売る芸能人の真似をしていると、観て居るだけでも恥しくなります。 活火山の噴煙を被りながら間近で観光するUFOに乗った宇宙人は、それが珍しいモノの様です。其処に命の根源を観るからでしょうか。命がけで観ているなら彼等の地球を観る目も真剣でしょう。其処へ間抜けなスクランブルヘリが現れるのは、実態を知らない名ばかりの建築家の様なものです。上から目線で観て居る様なものです。地球の引力と重力に対抗する構造物で在りながら、安全性と快適性を追求する建築を活火山から学び考えて居るとするなら見上げた建築家の卵と言えるでしょう。自然現象に対応することは人間の知恵です。 人間の知恵は、コロナウイルス・パンデミックは勿論のこと、自然現象に正しく対応して生命を守り健康的な環境や住まいを作ることが基本でしょうから、建築家の仕事は総合的な科学力を要する訳です。それも出来ずして自然現象を恨むなぞお門違いも甚だしいと言わねばなりません。其処に経済性も必要ですから、唯頑丈な建物だけではナンセンスな訳です。それなら洞窟に住んだ方がマシでしょう。自然から生じた建築材料に加え、それらを加工し強固な力学的対応力を持たせれば自然と対峙しながら共生して行けるでしょう。 多分、UFOに乗った宇宙人は、そういうことを地球人がやっているで有ろうことを期待して居るでしょう。何故なら、地球人は彼等の兄弟なのですから宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)からしても切っても切れない関係なのです。地球人が愚痴を言ったとしても温かく見守って、そっとアドバイスをしてくれるとボクは思うのです。それが人類を平和で幸せな地球での生活を維持できる方法になるからです。仮にUFO母船が開発され、太陽系宇宙を脱出して新世界を見つけ、入植することになっても役立つのです。火星の移住は飽くまで試験的な短期的なものです。(続く)
2020/08/02
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(1)葉巻型UFOの変形のモノの様です。(2)風景は、雨上がりのガスが立ち込めて居ます。(3)中心のバーの周りは、良く観れば多くのリングが集積して居ます。(4)ひょっとすれば、各部のドーナツリングは子機で、バラバラに飛ぶのでしょう。(5)つまり、個々の探査機の着艦する航空母艦が中心のバーなのかも知れません。(6)無数の子機がくっ付いて居ますが、着艦スタイルに規則性があります。(7)バーの周りにはフォースフィールドが取り巻いて居ますから、窓から宇宙人は出入りするのでしょう。(8)別の見方をすれば、円盤型UFOに四方八方にバーが伸びている様にも見えます。(9)そうなれば、このUFOは葉巻型では無く、円盤型の母船かも知れません。(10)そういう風に観方を変えると、全体のイメージまで変わってしまいます。(11)カメラを引いて、風景の全景が見え始めました。(12)山の尾根には杉のシルエットが観えます。(13)UFO母船は、尚も右の方へ移動して居ます。(14)キリから出て、晴れ間のある空間の方へUFOは行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 雨上がりの山中の霧の中を、トウモロコシの様なUFOが飛行して居ます。葉巻型UFOの一種の様です。トウモロコシの実の様に見える部分は、飾りで、機能性は無関係でしょう。中心のバーは、窓の様な明かりが見えますから中はチャンバーになっていて宇宙人が乗って居ると思えます。無人探査機とすればサイズ的に大き過ぎます。下の山に生えているヒマラヤ杉と比較しても可成りの大きさです。探査と観光を兼ねた母船的なUFOです。これに似た、都市型のUFOは角ばっていてマンハッタンの様にビルがラッシュになっていました。 アメリカには様々な形のUFOが現れます。かつて、偽装した啓蒙用UFOが多かったのですが最近では、観光用の母船が多く現れる様になりました。今日の画像を見直しますと、葉巻型では無く円盤型の変形の様にも観えます。多くの枝が出て、子機が枝の周りに着艦して居るのです。枝は、人が通れる様ですから出入り口なのでしょう。しかし、枝の先端からの出入りでは無く、円盤の中心側にチャンバーへの出入り口が在るのでしょう。子機に乗り換える際に一旦、チャンバーに入り、パイロットは数機の子機を選んで操作するのでしょう。 最近、ボクは宇宙人への見方が少しずつ変わって来ました。宇宙には善悪の概念が無いと言われ、単純に因が在って結果が在るのみとアダムスキー全集には在ります。が、宇宙人にも種類がありますから必ずしも統一理論で出来上がっているとは考えにくいのです。地球で言えば、日本とアメリカとでは考え方が違います。同盟国でそうなのですから中国やロシアではもっと違うでしょう。世界には数百もの国が在りますから全部が全部、同じでは無いにしても近隣国でも考え方が180度違う国も在りますから、宇宙になれば推して知るべしでしょう。 人種の違いも在ります。宇宙人にも様々な形や肌の色が在るでしょうから、それなりに妥協して居るのでしょうが、全く同一の理念というのは無く、多少は違って当たり前だと思います。単純に観れば、殺戮は禁止しているでしょうが、事故死や防御死は在るでしょう。殉職ということも在るでしょう。手違いが原因で対立が生じ、戦う羽目になって死傷者が出ないとも限りません。仮に別宇宙の敵が攻めてきた場合、戦争もあるやもしれません。スターウォーズはSF映画だけとは考えにくいでしょう。地球人も元は宇宙人だったことを忘れてはなりません。 尤も、宇宙人は死を恐れないと言います。が、身体の寿命が来て古い服を脱ぎ棄て新しい服に着替える様なものという考え方は魂が基準となっている世界ですから地球の生物学的な考え方よりも宗教色になってしまいます。地球の科学文明が更に発展して宗教科学が当たり前になれば考え方も変わるでしょうが、魂の存在証明は今の処未だ出来ません。信じるかどうかの脳の働きだけです。宇宙科学で証明できるなら地球の遅れた科学でも認めない訳にも行かないでしょうが、宇宙の創造主が神そのものであると思って居る内は無理でしょう。 宇宙人への見方が少し変わったからと言ってアダムスキーの主張する宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の基本精神である「何も見返りを期待しない奉仕行為」は不変です。宇宙人の中にはそれを理解していない種族が居るということです。彼等はアメリカに接近し、アダムスキーが金星人オーソンとモハーベ砂漠で出逢った頃には別行動でUFOの造り方を教えたのでしょう。そして、冷戦相手のソ連にも教えたのです。しかし、アメリカがアダムスキーの助言によってロケット開発を推進した結果、アポロ計画で月面へ行けたのです。 続いてソ連も月面到達を果たし、遅ればせながら中国も成功するのです。この三国の宇宙開発は宇宙人による情報提供よりも各国のスパイに依る情報奪取で技術の進展があった訳ですから後発の先進国も同じ様に宇宙開発をし、UFOも開発中でしょう。早晩、中国もフランスも、そして日本も持つ様になると思います。日本は地上では新々幹線列車UFO(リニアモーターカー)で最速の列車が開発中です。それが地球の大量運搬交通網の基本になると思われます。中国は日本の表面的な真似で真髄をしりませんから管理が甘く正面衝突を起こしたのです。 それよりも異種の宇宙人に依るアメリカ支援は、それは金星人や土星人に依る宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)派では無く、未知なる邪悪なとでも言った方が分かり易いかも知れませんが、トランプを支援していたという情報があって、近年のアメリカの異質な行動が何か原因があるとボクは思って居たのです。そのことを現在、検討中で、判明して行き次第、書いて行く積りです。今後は、それが基本に成ると考えていますが、当面はアダムスキー派と邪悪派との両面で二面的なブログ内容に成って行くでしょう。(続く)
2020/08/01
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