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(1)13,000年前から地球を周回していると言われるブラックナイト衛星。(2)宇宙ステーションの地球側に観えたブラックナイト衛星です。(3)スペースシャトルの向こうからブラックナイト衛星が近づきます。(4)ブラックナイト衛星がスペースシャトルの向こう側を通過する処です。(5)スペースシャトルからステーション建設資材を取り出している現場です。(6)宇宙ステーションを通り過ぎて行くブラックナイト衛星です。(7)ブラックナイトの拡大画像です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日は、13,000年前から地球の周りを周回する人工衛星が存在すると言う不思議な人工衛星の話です。縄文時代には既に何者かによって地球の赤道上空を飛んでいた訳です。だから宇宙人が飛ばしたものだろう、と言うのは短絡的です。しかし、縄文時代に地球人は精々、粘土をコネて土器の食器を作っていた程度ですから考えられるとすれば宇宙人しか無いことになります。が、それでは面白くありません。宇宙人でも無ければ他に誰が居るかと言うことに成りますが、それを考えるのが今日のテーマです。一種のパズルの様なものです。 ブラックナイト衛星は、1920年から10年程電波を出していたことが確認されています。1973年スコットランドの天文学者ダンカン・ルナンが1920年代に検出された異常な電波信号の記録を解析した結果、13,000年前から月の近くに存在していた探査機から送信されたメッセージであると推定されたのです。そこで「ブラックナイト調査委員会」が設立され、回収を実行しようとしましたが全く進展がなく未だに何も発表されていないそうです。亦、ブラックナイト衛星が普通のものではないと言われている理由は「地球の自転方向と逆方向に飛行している」からです。 ブラックナイト衛星は、コロナ偵察衛星ディスカバリー8号から落下した部品ではないかと言われていました。しかし、ディスカバリー8号は1960年5月に大気圏に再突入して燃え尽きていますから此の説は消え、別に、国際宇宙ステーションの船体から外れた熱ブランケットではないかという説も出ました。何故なら、1998年に行われた国際宇宙ステーション計画のSTS-88ミッションでもブラックナイト衛星らしき物体が撮影されたからです。これは船外活動の間に船体から外れてしまった熱ブランケットである可能性が高いのです。 処が、熱ブランケットであるとしても、その後軌道を外れて落下し約1週間後に燃え尽きたそうですから此の説も消えました。ですから、最初に出た宇宙人説に戻ってブラックナイト衛星は、地球外生命体の作った地球人類を監視するための衛星かもしれないという説が有力視され出したのです。それでも他に考えられる奇想天外な説では、アトランティス帝国などの超古代文明の作った人工知能(AI)を搭載した遺物(オーパーツ)なのではという考えが浮かびました。処が、接近した機体の動力源や制御システムなどが無力化される」という奇妙な現象があります。 ブラックナイト衛星に近づこうとすれば、何らかのトラブルが起き、容易に近づけないとか。「調査委員会」なるものが作られたのに未だに調査が進展しないのは案外そういう理由かも知れません。が、逆に穿って勘ぐれば、アメリカが密かに回収してフェイクニュースを流しているのでは無いかというのまで在ります。ボクは、最後の説が説得性があると考えるのですが、そうなればそもそも13,000年前から飛行していたという根拠も怪しくなって来ます。何でも在りの時代だけに何を信じれば良いのかという不信感が益々膨らんできます。(続く)
2020/12/31
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(1)二年前、アメリカのLIGOで重力波が観測された(北部)ワシントン州ハンフォード・サイト 。(2)二年前、アメリカのLIGOで重力波が観測された(南部)、ルイジアナ州リビングストン 。(3)二年前のアリゾナ砂漠に現れた巨大キューブUFO。(4)中国の原発上空の変形キューブ型UFO。(5)一年目ののココ(15年前)(6)16年目のココ(最近) 皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 何だかんだと言っても今年も残り少なく成りました。ボクなんか仕事はリタイアしていますから、毎日ボーッとしている状態ですから何ら慌てる様なことは無く、精々部屋の整理・整頓・あと片付け・掃除ぐらいなものですが、それでも妻の日常品の買い物にアッシー君として車の運転をし、年末にはもう一度は行かねばならない様です。それと、しめ縄を大晦日に取り付ける仕事が残って居ます。最近は、門松も余り見なくなりましたが、世の中の移り変わりよりもコロナ・パンデミックが何時終焉するのか気掛かりです。 人生も老年期に入ってしまうと時間の過ぎるのが速く、今では庭木の剪定が大きな仕事の様なものです。それも高木なんかは業者さんに頼んでいますからボクの守備範囲は低木だけです。植物の成長期が過ぎ、冬眠期に入ると冬ごもりの寒肥え吸収期で来年も元気に葉を出しておくれと幹や枝に触れ念波で頼みながら、枯れた葉を手で取るだけです。それでも植物はボクの念波が通じるようで、花の咲かない年がある百日紅は今年は何とか枝が4m程の高さまで伸びましたから来年は陽光を一杯浴びて花を咲かせるでしょう。 さて、今年に入って友人の訃報が三件入ってショックでした。まだそんな歳でも無いのにと想いましたが、妻の友人なんかも身体の具合が悪くて出かけられないと電話が掛かって来る有様ですから何とも言いようがありません。本来は女性の方が丈夫だと想っているのにです。どこそこが痛いとか足の骨折とか、相当運動不足なのか、若い頃は平気で単独海外旅行をしていた彼女なのに信じられません。長生きはしても不健康な状態ではご本人も辛いでしょう。コロナのせいで外出を控えるのはやむを得ないとしてもコロナが生物兵器と言うのは許せません。 宇宙飛行士なんかは無重力の宇宙スレーション内の世界で骨粗しょう症に掛かって地球に帰還した際は筋肉が退化して自立できないのを観ると気の毒です。ドーナツ状のステーションなら回転させれば遠心力の重力で筋肉や骨なんかは地球に居る時と同じように鍛えられますが、SF映画では観ることが出来ても現在未だそんなものがありませんから仕方ありません。それよりもUFOに乗る宇宙人は地球人ほどには重力の影響を受けないのかスラリとしたスマートさです。先日アップした、ソ連時代に撮ったというUFO内の宇宙人親子がそうでした。 処で、宇宙に出る(地球から離れる)ということが大変なことらしく、UFOなんかどうやって飛行してしているのかと考えてしまいます。反重力装置を使っていると言われていますが、例えば米軍のTR3b-01という三角形のUFO特殊戦闘機がその原理で飛行しているそうです。そう言えば、重力波が一昨年アメリカの二カ所のライゴ重力波観測所(Laser Interferometer Gravitational-Wave Observatory)で観測されました。質量が太陽の数倍もあるブラックホールが二つぶつかって発生した波長が遥か地球にまで届いたというニュースです。 それを聴いて、ああ、やっと反重力物質の研究がスタートしたのだなと思って感激したものでしたが(日本でもカミオカンデで研究中です)既に、アメリカの保持するUFO(TR3b-01)が原動力に使っているだけに世の中秘密だらけで訳が分からなくなってしまいます。クリントン女史が大統領になっていたら公表されたなのに惜しい気がしますが、その内に公表されるでしょう。何故ならJRの新々幹線(宙に浮いた状態で走るリニアモーター列車)が走り出せば世間もそういう原理に慣れるでしょうからアメリカも秘密にしておけなくなるからです。 反重力装置で移動するUFOは、その機体全体(内部の総ても)が場として移動する訳ですから急に止まったり、光速と同じスピードで移動しても反動(慣性モーメント)が働かないので身体にショックは受けません。首の骨が折れる心配が無いのです。そういう夢の乗り物ですからボクは昔から憧れて来ました。それは実際に巨大UFOを観た54年前からのことで、その前はSF映画の夢物語でした。今年も夢は実現しないまま終えそうですが、来年は是非とも何らかの形で乗ることが出来ればと夢の中だけで無く実際に実現する様希望を捨てずにいます。(続く)
2020/12/25
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短編小説「メグレ警視」庭先のココ皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ボクは昔からフランスに興味があって(フランス人にフランス語会話を習っていたこともあり)割合フランスのことを知っている積りですが、今ではグーグル・アースで誰もが街の表情を観ることが出来ますから、映画を観ても、小説を読んでもおおよそのイメージが具体的に分かる時代です。尤も、戦後から数十年の記憶ですから今の風景や風俗が変わって、日本で言えば昭和の時代で、NHKでやっていたドラマ「事件記者」を想像すれば分かり易いでしょう。ドラマ「メグレ警視」はモノクロの「事件記者」と違ってカラーだけに、そう古めかしい感じはしません。 それに日本よりも市民の自意識(自由・平等・博愛の精神)が高いことと警察国家の割に反権力的な面もありますから同時代だからと単純に比較出来ません。ドラマのメグレは警視に出世していますが取り寄せた小説では出世する前の警部の時代です。どちらでもメグレの能力には変わりはなく、検察庁の検事の彼に対する態度や部下の彼への態度は毎回同じで、少し神経質で短絡的に事件を解決させようと圧力を掛ける検事に対しては、やんわりと皮肉を返し、一寸間抜けな刑事には厳しく、それでいていたわりの気持ちをもって接しているので尊敬されています。 パリの娼婦やチンピラにはかつてベテラン刑事だった頃のメグレの手腕イメージが浸みこんでいて恐れられていたり、市民に対しては名警視という評判が伝わっています。パリを出て地方へ出張しても名前は知られていて、メグレという名前を聴いただけで犯人や関係者は表情を硬くするのです。そういう物語が毎回あって、難問をシャープな直観力と論理的な思考力で解いて行きます。勿論、物語ですから1時間半の映画の中で総て解決するのは当然のことで仕方ありませんが、それよりも彼の捜査力や部下の適切な配備や使い方、裏付け捜査の徹底、尋良いのです。 なるほど、ああいう言い回しをすれば相手はこう答えるしかないのだなと感心させる処なぞ、ジョルジュ・シムノンの作家としての技量や筆力に魅力を感じます。更には役者も上手。こういう出来の良いドラマをネットで観られる時代は楽しくなって来ます。多分、ドラマ「コロンボ」はメグレ警視を真似た様で日本でもそういうドラマがありますが、矢張り最初に出たものの方が斬新です。処で、シムノンのプロフィールは、ベルギー人でありながら両親のフランス移住でパリの労働者階級の人々や娼婦との交流が盛んだった様です。 その肥やしになった背景は、そういうパリでの下町の生活が大きく影響し、絶倫の彼は、1万人もの女性と交わったとされ、8,000人は娼婦で2,000人は素人女性だったそうです。他には、自分の船を建造し、そのオストロゴス号でフランス国内の運河を巡ったり、ヨーロッパ中を旅し、遠くはアフリカやソ連なども廻っています。旅先からパリの新聞社や書店の編集部へ原稿を送って来るので行先が分かるという具合です。ベルギー人でありながら祖国へは生涯戻らず、パリが生活の場でしたからフランス人と思って居る人が多いのです。 長々とシムノンのことを書きましたが、それとボクの好きなUFOとどういう繋がりがあるかはボクの勝手な好みでコラボしているだけです。日本で言えば永井荷風や、谷崎潤一郎などの世俗作家でありながら、フランスやベルギーでは高く評価され、ヴィクトル・ユゴー、ジュール・ヴェルヌに次いでシムノンという説があるぐらい評価が高く、実力派作家として人間模様がよく表現されている処なぞ、人々の勝手な思い込みで評価されるUFOの様な多様性があるのが共通点です。日本ではようやくUFOも多少の市民権を得た様に観えて来るこの頃です。(続く)
2020/12/24
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空中都市マチュピチで撮られたUFO たまたま12年前の日記を読んだ。UFOのことなぞ全く触れていない。思えば5年前の1月に心筋梗塞で倒れ、その前夜に神の声を聴き、それで一命を取り留め、その後の人生が変わった。かつて東京に単身赴任していた頃に日本GAPというUFO研究会に入会し、アダムスキーに心酔し信奉していたのに、大阪花博(1990)の仕事で関西に戻って完成を観て独立し、仕事一色で生活のリズムが変わった。処が5年前、ベッドに入ろうとした時にハッキリした男の声で「明日は早朝に現場へ行け!」と告げられ、思わず「えッ!」と振り返った。神の啓示だと思った。 尤も、意味も分からず不思議なこともあるものだ、とそのまま寝、翌朝目覚めた時は工事現場に行かねばならないという気になっていた。何の約束も立ち合いの検査も無いのに早朝から現場へ行くなぞめったに無いことで、それでも行く気になっていたのだから不思議と言えば不思議だった。しかし、お蔭で命が救われたのだから神に感謝しなければならない。現場では工事は未だ始まって居ずガードマンが来たばかりだった。1時間ほど工事現場の前の広場から監理業務でで工事の進捗状況を観ていたが、急に崩れるように倒れてしまった。 原因が分からず、もがいたが腕に力が入らなかった。それでも何とか携帯を取り出し119に電話して救急車を待った。自分の車に這う様にして入り、ハンドルに臥せながらクラクションとライトのハザードで現場のガードマンに合図を送った。気付いたガードマンが来たので「今救急車を呼んだ、来らた案内してくれ」と頼んだ。暫くして救急車が来て運ばれ、昨夜の神の声の意味がやっと分かった。此の事の為に早朝に現場に向かわせたのだ。何時もの様にゆっくりとして出かければ交通事故で死んでいただろう。それに現場近くには大病院が在ったのだ。 この出来事は何度も書いて居るので今更の様な気がするが、命を助けられたので何かで恩返しをせねばと決め、ブログでアダムスキーの宇宙の意識(コズミック コンシャスネス:奉仕精神)を書こうと決めた。お蔭でUFOを切り口にしたブログは軌道に乗り、翌年の1月には葉巻型UFO母船を観た。50年ぶりだった。ブログのカウントが64万人を超えたのはUFOが当たり前の時代に成ったのも在るだろう。FacebookのUFO研究会にも入ってブログのバックナンバーを載せたのも幸いしたのかも知れない。時代は皆がスマフォを手にし、空の写真を撮る様になった。 雲の間に光る球が写っていたり、UFOの様な物体が写っていたりしてFacebookの読者のコメントがドッと掲載される。SNSでも無いが世界にパーッと広がって行く。文明の利器のお蔭で噂が噂を生むのだろう。未だ観たこともない人々が大いに関心を持ち、UFOが様々な幻想を抱かせるのも在るだろう。宇宙人も満足しているだろう。ボクが聴いた神の声は、ひょっとすると宇宙人がボクのことを心配して神の声を真似てボクに健康の注意を喚起したのかも知れない。が、ボクは実際に神の声を聴いたのだ。世の中には不思議なこともあるのだ。(以下は12年前の日記) 「今月はウオーキングの間隔があいた。先月も同様だったから身体がなまってしまうからと今朝は早朝から出かけた。そう言えば、今日はボクの誕生日だ。ペットのココが5時頃からボクを起こしにかかる。1時間ほど知らん振りして寝ていた。が、紐を引っ張って電灯を二度も点けたり消したりするので仕方なく起き、朝ごはんを作ってやり、ぼくも自分の食事を済ませ、7時を過ぎたので、そろそろ明神山ウオーキングに出掛けようと準備をした。昔の人のように太陽の運行と同じ生活をしていれば健康的な生活ができるのだろう。が、それだと夜は遅くまで起きていられないし晩御飯も食べられない。我が家の夕食は8時30分からと決まっているのだ。 ウオーキングの人々も女性が多い。明神山で挨拶や雑談はするが、女性は女性同士かたまっているので中に入ってまで話す気には成れないし、男同士の中に女性が入ることもない。案外夫婦で来る人は少ない。ご近所の知り合いがたまたま道で一緒になる程度のアベックが居る程度だ。知り合いなら挨拶は当たり前だが、すれ違って挨拶しても返事をしない人が居る。知らない人には声をかけないという考えなのだろう。どこか寂しい人だ。返事を期待する訳ではないのでそのまま忘れてしまうが案外そういう人がいる。男でも女でもだ。面白いことに山道では挨拶しても住宅地に入ってすれ違うと挨拶は自然になくなる。山と町では雰囲気が変わる。(2008.6.23)」
2020/12/23
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(1)ビルの谷間を見上げると、タイヤの様なリングUFOが来ました。(2)グルグルと自転しながら飛んでいます。(3)最近は、こういうUFOが見られなくなりました。(4)一寸、ズームです。(5)もう少し、ズームアップです。(6)これぐらいがズームの限界でしょう。(7)更にズームアップしたもので、画像がボケています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 太陽系宇宙から善玉宇宙人が去ったのが昨年初めの頃ですから、当然ながらアメリカにも昨年中頃から啓蒙用UFO(スカウトシップ)が来なく成り、ユーチューブにもUFO動画が流れなく成りました。サーバーに登録してあるボクの10,000点余りのUFO画像資料もついに底をつきましたから、新しく補充するには新たな資料を探さねば成りません。最近2年分、つまり365回の倍の画像もブログで使い切ったことになります。毎回少なくて3枚、多い場合で10枚ほどアップしますから平均すれば2,200枚が1年分、約4,400枚を使ったことに成ります。 同じ画像を何回も使い回しする様な性質のモノではありませんから追加資料が無くなった以上、ブログのバックナンバーから印象に残ったものを再解説していました。語る内容はアダムスキーが説いた宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)つまり宇宙人世界の奉仕精神をかみ砕いた説明です。どれほど読者に伝わったかは分かりませんが、今年の夏頃からFacebookのUFO研究会にも加入し、バックナンバーを掲載し始めたせいで、海外からの質問や様々な内容のメールやチャットが来る様に成りました。日本語が分からない人々ばかりです。 遠くはアメリカやオーストラリアやイラクというのもあり、東南アジアでは香港や台湾やスリランカも在りました。ボクの下手な英文でどれ程伝わったか分かりませんが、驚いたことに国際詐欺団と思しき連中から来たのもありました。放ってもおけずUFO研究会の先輩仲間に相談して事なきを得ましたが、うかうかとはして居られない時代だということが分かりました。平和な日本にドップリ浸かっていては分からなかった世界です。詐欺組織の示す金額が途方も無い高額で、その20~40%の謝礼金を出すから手伝ってくれというものでした。 そういう内容のメールが続けて二件も在りましたから多分、同じ組織でしょう。国際的で、アメリカやオーストラリアやイラクからのメールが時を同じくして来ました。最終的には、メールもチャットもブロックしましたから今は静かになりましたが、単なる興味範囲や親切心だけでは振り回されます。疑い出せばメル友の総てがグルに観えて来ます。悲しむべきでしょうが、もっと警戒心を持てというサインかも知れません。友達リクエストという顔写真付きのメールが突然来るのです。詐欺では無く、ボクがアップした原稿内容に、ためぐちでクレームをつけて来る女性も居ます。一種の恫喝の様なものです。世も末ですね。 ボクがFacebookをやり始めたのは、仕事関係の相手が勝手にボクのメールにFacebook友達リクエストが来たのが切っ掛けでした。仕事では無かったので当初は放っておいたのです。そもそもボクは携帯電話が嫌いで、最初に使ったのは、大阪花博(1990)のパビリオン建設に必要だったから使っただけで古株です。肩から重いバッテリーを下げて話していた頃、思えば、もう30年以上も昔のことです。それが今では、PCに迄侵入して来る時代に成ったのです。個人情報保護の為にPCカメラはオフにしています。仮にハッカー宜しく、スイッチを入れられ見られても背景のカーテンか庭風景ですから大丈夫でしょう。 さて今日の画像はニューヨークのマンハッタンビル群の上空に現れたタイヤの様なリング状UFOです。2年前の画像ですから善玉宇宙人の去る直前です。未だ悪玉宇宙人が大ぴらに来始めている頃では在りません。毎回言っていますが、宇宙には善悪の概念が無いとのことですから地球的に観て色分けしているだけです。ロシアは善玉、悪玉両方との付き合いがある様で、アメリカは善玉宇宙人に見限られ、悪玉宇宙人と接触を始めている様です。両国がUFOを持ち始めてから宇宙開発が大っぴらになったようで、中国も急ぎ足で追いかけています。 何故なら、月面無人探査(嫦娥・じょうが5号)に2度も成功していますから、月面の宇宙人基地から宇宙人が観ていた筈です。中国が、宇宙制覇を狙っているのは、地球の海や空から相手国を狙うよりも確かで速いと考えているのでしょう。しかし、アメリカとの宇宙開発が44年ほど空いていますから追いつくには相当な資金と時間が要ります。経済が持つかどうかですが、国民が苦労するだけです。中国共産党はそんなことなぞお構い無しに大量に資金を投入するでしょう。軍事費のGDPに占める割合が日本と比較に成らないぐらい増えて居ます。(続く)
2020/12/22
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(1)高速道路上空に、UFO母船が浮かんで居ます。(2)母船UFOは、右の方に移動します。(3)更に、右の方に移動しました。(4)森の向こうへ移動しました。(5)すると急に、UFOに重なる様に別の円盤型UFOが来ました。右から来た様です。(6)来た円盤型UFOは、下の母船UFOとドッキングしています。(7)ズームアップすると、何と!光の球に成ってUFOは一緒に消えました。(8)そして、光の球は遥か彼方へ行き、消えました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 先日、アウトバーンのUFOをアップしましたが、今日のは別の高速道路です。風景が似ていますが、街灯の形が違います。多分、ドイツから出た別の接続国でしょう。ヨーロッパは自動車でネットワークに成っています。日本で言えばJRの様なものです。EU内はパスポートの検問所は国境線を過ぎてもインターチェンジか出口でしか検閲しませんから越境が楽です。つまり、EU連合は一つの国扱いなのです。それだけに犯罪も多国籍をまたがって起きやすく、コンテナ・トラックに人を積んで密入国者が東方から売春や人身売買で運ばれます。 そういうドラマが多いということは実際に起きているのでしょう。ロシア周辺国は美人が多く、アジア系も居ます。中東では白人男性の奴隷までも買うそうです。石油の金で白人が奴隷にされる訳です。麻薬の密輸も横行しています。中東の何処の国かは伏せますが、人間社会と言うのは残酷が日常茶飯事です。白人が威張っていたことへの有色人種の意趣返しなのかも知れません。暴力はしない代わりにペット扱いで、ペットにされて慣れてしまうと反抗もしなく成るそうです。貧しい白人とは限りません。拉致されれば組織犯罪で隠されるのです。 恐ろしい話をしたくて書いた訳では在りません。最近、ボクはFeicebookで友達に成りたいという外人からリクエストを不用意にOKしてしまったのです。オーストラリアのシドニーからでした。甘い言葉が何度も続き「実は、私は乳癌で余命2カ月ですが、先年交通事故で亡くなった主人の遺産があり、子供も居ないので、せめて死ぬ前に良い事をしたく、貧しい人々にそれを分けたいと思い誠実な貴方を見込んで、お願いしたい事があります。お礼もします」とありました。言わば写真付きのペンフレンドです。しかし、何か胡散臭いと思い静観したのです。 しかし、2時間おきぐらいにメールが入り、当たり障りのない会話ばかりしていましたが、余命2カ月の人がチャットやメールなぞする気持ちに成れるものかしらと妻に言いますと、彼女は16年前に乳癌を経験済みですから即座に「それは絶対に詐欺や!」と指摘して「あんな病気に成ると絶望するのに、メールやチャットなんかやる気にも成れない!」と言うので暫く放っていたのです。すると、ボクがためらっていると思ったのか、自分のパスポートと乳癌患部の画像まで来るのです。そして「私には残された時間が無い!」と急いでいる風でした。 「早く手続きを済ませる様に弁護士に頼みますと、手助けしてくれる貴方の証明書(運転免許証・住所・電話・その他の公的資格の写し)が要ると言われました。至急、送ってください!謝礼は、遺産の800万ドルの20%です。愛する人よ」とありました。しかし、益々胡散臭いので放っておきました。処が、今度は別の友達リクエストがあり、クエートからでした。変なのが続くなと思いながらもOKしますと、黄色い飛行機のタイトル画像が画面に出て来る彼女の自己紹介でした。「私はアメリカ兵の平和処理部隊に居ます。日本人の隊員も居ましたが先日亡くなりました」 「主人がアメリカで警備会社を経営していましたが、仕事仲間に殺され、私も狙われ、会社の情報でクエートに逃げて来たのです。しかし、此処も危ないと思い、友人だった日本人から教わっていましたので安全な日本に逃げたいと考え、その為に、貴方の協力が要ります。助けて下さい!」と切々と頼むのです。矢張り、シドニーのパターンに似ていましたから、どういう方法でボクに何を要求して来るのかしらと思って居ますと彼女の主人の死亡証明書とイラクの銀行の所在や連絡先の書面が画像で送られて来て、ボックスをボク宛てに送るとありましたました。 そこで、これは少々ヤバいと考え、FeicebookのUFO研究会仲間にチャットで相談しますと「金の話が出ましたか?」と訊かれ「US$11.7Millionの40%送金の話が出ましたね」「矢張りね、それは100%詐欺です!常套手段です。それで、シドニーの方はどう成りました?」「あれは、放っておいたら消えました。しかし、迷惑な話です」「なあに、ゴミみたいなものですよ。ボクなんか毎日沢山来ますよ。ブロックすれば簡単」と返事を聴いて少々安心しました。思った通り、ブロックしますと今度はアメリカのワシントンDCの公的機関の様なメールが来ました。 へえー、今度はアメリカからかと見ますと「貴方は、アメリカを救うべきである」という風な鷲のマークの入った書面でした。要約すればそういう文言でした。詐欺集団に目をつけられ、オーストラリア、クエート、ワシントンと国際的なネットワークが出来ている様です。矢張り、全部詐欺の仲間がメールを送って来るので不用意に友達リクエストを承諾するのは危険だということです。最後に、笑い話の様ですが、クエートの女性から、泣き顔の写真が送られて来ました。なんとまあ三文小説よりも酷い稚拙な詐欺でした。もう、国境も糞も無い時代に成りました。(続く)
2020/12/21
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(1)アメリカの高速道路です。(2)中央向こうに、二機の円盤型UFOが居ます。(3)下のUFOはスカウトシップです。(4)同じ円盤型でも左側は母船UFOです。(5)スカウトシップは猛スピードです。(6)スカウトシップは、もうこちらに来ます。(7)母船UFOはジッとして居ます。(8)スカウトシップUFOは次第に、こちらへ来ました。(9)スカウトシップが大分こちらに来ました。(10)母船UFOはジッと留まったままです。スカウトシップは通り過ぎます。(11)アウトバーンはスピ度制限が在りません。車線レーンが日本と逆です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アウトバーンを時速200㎞以上で走ってみたい気持ちですが、もう年齢的にも無理でしょう。車の性能も国産車と違って高速回転用に設計されているのでしょう。尤も、日産GTRなら軽く200kmは出るでしょうが、自動カメラで撮られ、即免停の通知が来るそうです。日本では120㎞が最高時速制限ですから、それ以上出したかったらレーシング場でしか体験できません。狭い日本、そんなに急いで、どうする?と言われるでしょう。スピード狂は若い頃の話で、自慢じゃありませんが反則金をよく取られました。若い頃は馬鹿なことをやったものです。 しかし、5年前のことです(老人に成っていましたが)仕事で急いでいたせいもあって、前の車がモタモタしているので少々苛ついてアクセルを踏み込んだ途端、スピード違反をしてしまい、何と70,000円も支払ったことがありました。それで、ゴールド免許証がパーに成り、やっと昨年、ゴールド免許に戻しましたが、もう馬鹿ばかしくなって今では大人しい運転そのものです。他の車がドンドン追い越して行きます。精々、時速50~60㎞が老人の適正スピードなのかも知れません。最近の軽四が猛スピードで飛ばしているのを見ると怖いですね。 さて、今日の画像は、ドイツのアウトバーンにUFOが現れ、母船の横に居たスカウトシップが下界の車に触発されたのか猛スピードで飛んだという笑い話の様な風景です。UFOにはスピード制限なぞ在りませんから競争に成りませんが、宇宙人も人間ですから地球人と競ってみたかったのでしょうか。それをジッと母船が見守っていますから、馬鹿息子が何をしでかすのかと観ているのかも知れません。尤も、ボクの勝手な憶測です。宇宙人社会に制限速度が無いのですから「そういう気は毛頭無い」というテレパシーで叱られそうです。(続く)
2020/12/20
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(1)エジプトのギザの大ピラミッドに巨大UFOが来ました。(2)数機のUFOが飛来して来ました。(3)ピラミッドを覆いかぶさるUFOです。(4)仲間の菱形のUFOも二機、観えます。(5)実に巨大なUFOです。(6)UFOはクフ王のピラミッドの真上に居ます。(7)ピラミッドが小さく観えて来ます。(8)宇宙人は、とてつもないことを考えるものです。(9しかし、こんな技術は地球人では無理でしょう。(10)巨大なUFOは偽装ですから、体積に似合わず比重は極小でしょう。(11)菱形の、まるで算盤のコマみたいなUFOまで現れました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今までピラミッドとUFOの画像は腐るほど観て来ましたが、是ほど驚かされたのは初めてで印象に残って居ます。もう2年か3年前のユーチューブで見掛けたので録画しておいたもので、見直してみて誰かに教えるべきかどうか迷いました。多分、是を観て驚くでしょうが信じないと思うからです。ボクだって巨大UFOを観た(1966)のですが、此の画像の立会人では在りませんから、凄いのが在るもんだと感心するばかりで、それ以上は何とも言いようが無いからです。因みに、何とも言いようが無いと思うのは宇宙人の目的が分からないのです。 ピラミッドがエネルギーを供給するUFOのガソリンスタンドの様なものとしても、仮に電気かその他のエネルギーを蓄電若しくはタンクに貯め込むには大げさだからです。UFOがピラミッドの上空で放電でエネルギーを受けている画像は以前にアップしたことがあります。それはピラミッドパワーを受けるUFOとして紹介したのですが、スカウトシップが不足電力を貰う為にエジプトまで立ち寄ったのだろうと考えたのです。通常は、長旅には母船が宇宙空間で待っていますから、母船に戻らずピラミッドまで来たのは単なるパフォーマンスだったのかも知れません。 兎に角、今回の画像もパフォーマンスなら宇宙人に何か目的があったのでしょう。が、どうもボクには分からないのです。何か新説でもあれば誰か教えてもらいたい気持ちです。宇宙は地球人が考えるよりも途方も無く広く、太陽系宇宙だけでも行き来はワームホールでも使わなくでは遠くまで行けません。ロシアなら先年、木星・土星有人探査ミッションに成功していますから、善玉宇宙人に教えてもらうでしょうが、アメリカは悪玉宇宙人に頼むのでしょうか。余りよく理解していない宇宙人に頼めば、キッと良いように操られるだけでしょう。 それでもロシアや中国の追い上げにあっては焦るのがアメリカです。何が何でも一番で居たい気持ちがそうさせるのでしょうが、観ていて哀れな気がします。多分、先の大戦で日本を負かしたので、今度は中国をターゲットにしているのでしょう。中国も月面に人を送れる様に成れば宇宙人を頼るように成るのでしょう。そうすればアメリカに勝てると信じている様です。是も面白いパフォーマンスに成るでしょう。それを観てヨーロッパの列強も遅れまじと考える筈ですから、ボクの考えでは彼等はアメリカよりも日本に頼るのでは無いでしょうか。 つまり、JAXAの実績を観ているでしょうから共同研究という形で来るのではと思ってしまいます。ヨーロッパ人からすれば「嘗めるな!」と言うかも知れませんが、現実問題からして白人社会は中国に良いようにあしらわれて頭に来ている上に日本から上から目線で見られては溜まったものでは無いでしょう。まあ、仲良くやれば良いのですが、アメリカの様に仮想敵国ばかり作っていると終いに孤立してしまうだろうという余計な心配をしてしまうのです。ジャポニスムという戦前の日本から多くの芸術で学んだフランス辺りは胸襟を開いて来るのでは。 日本は福島第一原発のメルトダウンで大きな借りをフランスに作ってしまいましたから「恩を忘れたのか」と言われそうです。が、日本は大枚の金を支払ったのですから五分五分とボクは観ています。馬鹿な東電がやらかしたミスですから当時の無能政府(菅内閣)と連帯責任だけに、今のガースー内閣も親戚の様なものですから素っ気ない返事は出来ないでしょう。要するに切磋琢磨してお互いに頑張るしかないのであってチャンと筋を通せば理屈の分からない国ではありませんから上手くいくのでは無いでしょうか。そういう楽観的な見方もボクはしてしまいます。(続く)
2020/12/19
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(1)ブラジルのリオ・デジャネイロです。UFOと軍のヘリが観えます。(2)夏場では無いので海岸には人気が少ないです。(3)海岸べりのマンション群です。(4)上空にUFOとヘリが観えます。(5)大分、近づいて来ました。(6変わった形のUFOです)。(7)ヘリはUFOを基地へ誘導しています。(8)UFOの向こう側にヘリが居ます。(9)ヘリはUFOのを案内しています。(10)そろそろ、軍の基地に到着する様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ブラジルは、UFO認証国ですから情報公開するそうですが、肝心の詳しいことは出て来ませんから軍事機密に抵触する部分は公開しないという事でしょう。ですから、今日の画像は基地まで案内する道中で、海岸線を行く道中でリオ・デジャネイロですから一般の目に触れてしまったのでしょう。遠目にはヘリが二機飛んでいる様に観えます。まさか望遠カメラで撮られるとは思わなかったのでしょう。それほど警戒しなくともアメリカなんかは善玉宇宙人が去る寸前の頃です。つまり、ブラジルも薄々そういう兆候を察知していたのかも知れません。 同じ事を何度も書きますが、善玉宇宙人とか悪玉という表現は、分かり易く説明する為ですから、宇宙人の中でも金星人の様に如何にも聖人の様な宇宙人は善玉宇宙人と色分けして居在るだけです。では、悪玉宇宙人とはどういう類を指すのでしょう。宇宙人とエイリアンは同じ言葉ですが、エイリアンというのは敵対心を含めた言い方に聞こえます。それはアメリカがハリウッドを使って世界に啓蒙発進したせいです。何故、そうせねばならなかったのかはアメリカの性格から出たものです。必ず敵が存在するという仮想敵国や宇宙人が居ると決めつけるのです。 そのルーツは、アメリカを立ち上げたイギリスに在ります。鬼畜米英の始まりです。と言うのは、メイフラワー号で新大陸に上陸した当初は新天地で頑張って生きて行こうという開拓者精神が旺盛でしたから一所懸命に助け合って開墾して行ったでしょう。しかし、少し目途が立って来た頃には、先住者のアメリカインデアン(総勢1億人を擁する多種多様の部族が50以上ありました)が目障りに成り始めるのです。彼等は土地所有という概念が無く、天(神)から与えられた生活に必要な場所と考えていたのです。が、白人は土地に執着していました。 今もそうですが銃社会ですから邪魔者は消せば良い、という合言葉が入植者の共通概念で、西部劇でお馴染みのインデアンとの戦いは単なる殺戮の歴史に過ぎません。時代が正常化するにつれて流石に虐殺は非人道的すぎると気づき始め、西部劇の啓蒙映画は姿を消して行き、今度は黄禍論を喧伝し始め、一番やり球に上ったのが知能の高い日本人でした。日本人は農耕で密林や原野を切り開くか、街でクリーニング屋や散髪屋という手作業から始まり、生活必需品を売る店などで金を貯め、自分の店を持ち始めるのです。それがアメリカ人を恐怖に陥れるのです。 このままではアメリカは日本人に乗っ取られると大統領に圧力を掛け、結果的に日本に挑発を繰り返し、戦争を始めた訳です。その前には50番目の州にされてしまったハワイ王国があ在りました。ハワイは親日家のカメハメハ王族が支配していたのですがアメリカに合併されそうになって日本に助けを求め、日本海軍がアメリカに手を引かせていたのです。しかし、結局、アメリカに併合され、次なる目標の中国を狙うのです。が、既に日本は満州国を作り、支配していたので、白人の真似をする黄色い猿が憎くて仕方なかった訳です。 結論から言えば白人至上主義は今も馬鹿大統領が言った様に白人至上主義は生きています。が、アメリカは一つの国ではなく合衆国という寄せ集めの国ですから国語さえ無いのです。公用語は英語(30州)だけです。国語が無い国が国と言えるかどうか。そういう国家としての拠り所である国語が無い為に、借用語の英語・フランス語・スペイン語などが幅を着かえてはいますが文学が発展しない理由が其処にあります。しかし、それに変わるモノが軍事力です。世界最大の軍事力で他国を圧倒しています。日本の国防もアメリカの核の傘に入っているのです。 さて、ブラジルの軍部のヘリが何故UFOを先導しているのかは、最初に言いました様にUFO認証国だからです。つまり宇宙人と仲が良いのです。勿論、国家としての表明はロシアの様に明白では在りません。ブラジルもアメリカの傘下に入っているのです。ブラジルの公用語はポルトガル語です。かつてポルトガルの植民地だったからです。そういう歴史が脈々と今も続いているのです。世界は今の姿だけを観ていては本質が観えません。その国の歴史を見れば、何故今、こういうことを言うのだろう?という疑問が払拭されることがあります。(続く)
2020/12/18
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(1)クロアチアに現れた巨大UFOです。(2)戦火の絶えない場所でした。(3)何か不気味な形です。(4)どこかで観た様な形のUFOです。(5)そう言えば、この前アップしたイスラエルに現れたUFOに似ています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UFOにも多くの種類が在る様です。一般には円盤型が圧倒的に多く、次は細長い葉巻型ですが、スカウトシップには偽装UFOというのが在って、自然界にある生き物を真似たり、地球人には余り馴染の無い形のものまであります。馴染がないと言っても専門家でやマニアの間ではよく知られたものが在って、一般には知られていないだけのものもありますから大雑把な分類になってしまいます。最近のFacebookに挙げられるものに雲に隠れるようにして観える光の球は球型に分類されるでしょう。球型にも大小が在って、小さなものは無人(自動操縦)が多いのです。 無人の光のものは数多く観られますからボクは明確な形のモノだけを記録する様にして居ます。人工衛星や流れ星は真っすぐに飛びますから直ぐに分かりますが、ジグザグで行ったり急に上昇したり急降下するのは多分UFOだろうと思うのですが撮影のタイミングが上手く行かず、目視だけで終えてしまう場合が多いのです。それでも本人にすれば目撃したことに間違いない訳ですから他人に伝えたく成ります。最近は、スマフォのカメラ性能が良くなりましたから目撃資料が増えて嬉しい気持ちです。ボクの初目撃は54年前でしたから馬鹿にされたものです。 ですから長年、沈黙して居ました。たまたま先日、ボクの体験に似た経験談をメッセンジャーで知らせてくれた方が居られ、お互いの苦労が分かり合えて友達になりました。類は友を呼ぶと言いますが、孤独との戦いがやっと公認に近い社会状況になったことが分かり、テレビで有名な矢追さんのUFO番組を昔よく観たのを想い出しました。彼の様な商売は、大変だっただろうなと思います。しかし、人間は信念で動くものですから彼は彼なりに割り切って来られたのでしょう。ボクなんか、今や本業(建築設計)よりもUFO研究の方が楽しいです。 今日の変わった形のUFOはクロアチアに現れたものです。戦火の絶えなかった国ですから宇宙から観ている宇宙人に悲しみの念波が多く届いたと思います。何故、地球は争いばかりする野蛮人が多いのか宇宙人も首を傾げている筈です。しかし、地球人も彼等の兄弟分ですから宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)から何とか啓蒙して立ち直らせたいと願っているのでしょう。アダムスキーは既に過去の人ですが彼の思想は今も生きていて、多くの賛同者が世界に居るのです。日本GAPは世界でも有数のアダムスキー支援団体でした。 今はそのOBが立ち上げたCC(コズミックコンシャスネス)会として隔月か三カ月に一度の割で研修会やUFO観測会を開いているそうです。ボクも登録会員しましたが、参加はせず独自でアダムスキーの教えを反復しています。何の利害関係も無い未知の団体や人々でしたが何故か懐かしく思える人々です。尤も、ボクは仏教徒ですからキリストに関係する団体や場所には子供時分の日曜学校以外は大人に成ってからは精々パイプオルガンの演奏会に出掛ける程度ですが、流石、教会の建物が楽器の共鳴版に成って、足元から響くJ.S.バッハなんかは痺れます。 イスラエルのアメリカ大使館がテルアビブに移転して、ユダヤ教・イスラム教・キリスト教の総本山に偏った支援を送っている風に見えますが、個人的な理由でアメリカの大統領が支援したせいで中東に秋波が立つのは嫌な雰囲気です。政治の話は双方にそれなりの理由があるでしょうから、こういうUFO愛好家の場では政治の話は触れないのがマナーでしょう。尤も、人それぞれの主義主張があっても暴力に訴えるのは宇宙人が懸念しなくとも誰もが眉を顰めます。クリスマスが宗教抜きで楽しかった子供時分はなごやかなものでした。(続く)
2020/12/17
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(1)冬のエンパイアステートビルの展望台です。(2)マンハッタンの南の海が観えます。(3)摩天楼もエンパイアステートビルからは下に観えます。(4)UFOが左に少し写っています。(5)展望台の室内です。UFOが右のアベックの向こうに観えます。(6)アベックはUFOに気を取られて居ます。(7)UFOに気付かない人も居ます。後で、言われて慌てて観るでしょう。(8)ビル群の向こうをUFOが左へ移動しています。一寸中央部が反っています。(9)UFOの拡大図です。葉巻型に似た中央にキャビンがあるUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ニューヨークの摩天楼街マンハッタンに来たお上りさんが、一度は昇って展望台から見渡すビルと言えば、エンパイアステートビルです。今日も観光客が寒い中、展望しています。其処へ細長いUFOが現れました。2年ほど前の画像ですが、このスタイルのUFOが別の場所でも目撃されたのが在りますから、亦、アップしてみましょう。この後、1年足らずで善玉宇宙人が太陽系宇宙から去ってしまうのですが、アメリカに反省の兆しが見えないからなのか、それとも900年少々で太陽系宇宙が崩壊する為の準備やインフラ建設などで時間的余裕が無くなったのかも知れません。 ボクの言う善玉宇宙人とか悪玉宇宙人という表現は適切では無いのですが、今まで長年(キリストに入魂していたという金星人オーソンの弁を借りると)地球人の弱者の為に様々な支援をして来たのが聖書にあるモーゼであったり、そういう関連の人々ですから、ユダヤ教やイスラム教も含めてキリスト教は地球で多くの野蛮人と戦って来た訳です。ですから善玉宇宙人と呼んでいるのですが、去ってしまった今、新たな宇宙から来る宇宙人がどういう考え方で地球に来るのか分からない以上、ボクは疑ってしまうのです。勿論、地球的に観ての話です。 ボクは仏教徒ですからキリスト教は子供時分に日曜学校で聖書の話を聴いた程度で、クリスマスが楽しかったぐらいの認識です。地球には様々な宗教が在りますが、総ての宗教はあの世とか天国とか向こう岸と言って仏教用語でいうニルバーナがあります。つまり輪廻転生でいう肉体や煩悩から解放される地という意味ですが、そこへ行ける人は、この世で善行をした人ということで俗に聖人と呼ばれる人々のことです。逆に人が嫌がることや迷惑ばかりを掛ける人は嫌われ、悪人とされるので悪玉と言うのですが、宇宙人が果たしてどうなのかは分かりません。 分からない以上は善玉とも言えませんから単に悪玉と疑って掛かった方が怪我をせずに済みます。それでもアメリカの様に善玉宇宙人に見放されるというのは余程のことをしない限り無い現象だと思われ、其処へわざわざ近づく宇宙人のことを疑ってしまうのです。何故、宇宙人を必要とするのかは宇宙物理学だけでは解明できないことが多過ぎ、例えばワームホールやタイムマシーンの様なモノはSFと呼ばれている現状です。しかし、ロシアは宇宙人との約束を守って宇宙人が存在することを世界に公表した見返りにワームホールの技術を学べたのです。 それを知ったアメリカは地団駄踏んで悔しがっただろうとボクは推定するのです。南極の曲地点を独占的に占拠するアメリカは、其処に通って居ると言われるワームホールは使えるかも知れませんが、応用は効かないのでしょう。仮に、ワームホールを宇宙人の様に自由自在に設定し使えれば宇宙旅行も大幅に時間が短縮できると言いますから、喉から手が出るほど欲しい技術でしょう。UFOが造れる様になったので次は巨大な母船の造船に挑むのでしょうが、他の宇宙にはワームホールが使えないと行けない時間問題がのし掛かって来ます。 SF作家は自由な発想で面白い世界を構築します。処が、時代はそれに近い線迄進んでいるのです。人間の考えることは無から有が生じる訳では無く、前例があって推測で次なる段階が観えて来るのでしょう。棋士の場合、何手先を読むかで名人や棋聖が生まれるのでしょうが、パラレルワールドや異次元世界の話は別です。神経を研ぎ澄まして論理を進めて行けば、天才と呼ばれる数学者なぞは人間の未知の世界を描き出します。芸術家もそういう表現をすることで人々から喝さいを受けるのです。そういう才能が人間には在るのです。 それが宇宙人に例えられる所以ですが、太古の時代、地球人も宇宙人と一緒に生活をしていたと考えられ、考古学者が様々な物質や遺跡から推論するのです。ですから我々は未だまだ無限に近い考え方や方法を見出すに違いありません。ボクはそれに期待して若い人に大いに期待しているのです。ニューヨークの摩天楼から展望する風景は飛行機から観た風景と違って、スケールとなるビルが眼下近くに観えますから高低差の迫力が迫って来ます。それをお上りさんは楽しむのです。そしてUFOでも観ようものなら興奮して宇宙に夢を託すのです。 ボクの友人が長年、ニューヨークのマンハッタンに生活していて、同窓会で会った際、幼馴染ですから平気で酷いことを言ってしまったことがありました。「よう、あんな怖い処に住んで居たなあ」と。「そやなあ、今ならよう行かんわ」と言ってくれましたが、お互い、電車の時間が迫っていたので二次会に行かずターミナルで別れましたが、ムッとした顔つきだったのが気に成って、電車の中で大いに反省させられました。今度会えば謝る積りですが、何時会えるか分かりません。それが近年のボクの失敗です。彼は忘れているかも知れませんが、ふと思い出すのです。(続く)
2020/12/16
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(1)三角形のUFOです。アメリカのTR3bに似ています。(2)それも其の筈、アメリカのUFOは、宇宙人のUFOのコピーです。(3)確かに似ていますが、アメリカのは、昼間にこういう緑色には成りません。(4)ロシアも、宇宙人の協力で同じものをコピーしました。(5)UFOは、ヨーロッパの古城の上空に居ます。(6)古城のタワーの向こうにUFOは降りて行きます。(7)撮影したカメラマンは、緊張して動けないのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカがTR3bというUFOを公然と認めたのは昨年、国際特許申請を取得してからです。しかし、大分以前からアフガンや紛争地には、出動させていましたから10年ぐらいは黙って(秘密兵器ですから当然ですが)使って居た様です。対するロシアも同じものを持っていて矢張り宇宙人の協力で造れたのです。ロシアが、アメリカが発表したのと同時に自国も持っていることを発表したのは特許なぞ認めないという意思表示でしょう。ロシアは直接、宇宙人から見本を与えられたのに対し、アメリカはネバダ砂漠に墜落したのをエリア51に運んでコピーしたのです。 何故、米露で違いが出たのでしょう。それはアメリカが月面の宇宙人基地を核攻撃し消してしまおうとしたからです。宇宙人からUFOの造り方を教わった以上、宇宙人が上位に居るのが邪魔な存在と考えた様です。アポロミッションでアメリカが世界初の人類着陸をしたことで自信を得、その後、何度も月面に降り立つに及んで、世界だけでなく宇宙も制覇出来た、とのぼせ揚がったのです。宇宙人基地をアポロ13号で核攻撃した訳ですが、それをキャッチした宇宙人は、月面到着前に核を無力化させたのです。その影響でアポロ13号も故障してしまうのです。 宇宙人にすれば核を無力化させるのは当然としてもアポロ飛行士の人命を奪うことは出来なかったのです。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の精神からすれば反します。兵士は命令で行っただけですから自分達の兄弟の様な地球人を殺せなかったとボクは判断するのです。アメリカなら敵を殺すのは平気でしょう。が、宇宙人は奉仕の精神からUFOの造り方を教え、アダムスキーの様な平和な人間の存在も知っている訳です。そこで宇宙飛行士を無事に帰還できる様にテレパシーで導いたのです。宇宙飛行士は、必死に考え偶然にも成功したと思ったでしょう。 まさか宇宙人が自分達を救ってくれたとは思わなかったでしょうし仮に思ったとしても国へ帰れば任務不履行で立場は微妙なものに成るでしょう。それだけに口が裂けても言えなかった筈です。何故か、奇跡的な部品の使い回しで無事帰還出来たのです。しかし、NASAは逆手にとって彼等の無事帰還を美化したのです。褒め称えることで核攻撃は隠せます。表面的には誰も傷つきません。そのお蔭でアポロミッションは17号まで続けられたのです。が、予算不足という名目で急遽中止しました。処が、その後も20号までソ連を巻き込んで続けるのです。 やり残した仕事がありました。17号で発見した月面裏側IZSAKクレーター横の巨大UFOや古代都市遺跡の探査もありました。月面裏側は、地球に似た気圧と酸素が存在し水も在ったのです。人類が住んで居た跡があることは極秘にされました。他国が乗り込んで占領されても困ります。しかし、宇宙人からは自分達の目論見は見破られて居ます。何とか隠す為には火星や金星の様に住めない状況だと嘘で塗り固めなければ成りません。更には、宇宙人の報復があるだろうという恐怖感も在りました。UFOが毎日の様にアメリカに飛来するのが悩みの種でした。 処が、昨年には善玉宇宙人は太陽系宇宙から去った模様です。何故なら、あれだけ毎日飛来した啓蒙UFOがピタリと止んだからです。ボクは、善玉宇宙人(太陽系宇宙に居た宇宙人)はアメリカを見限ったと感じました。ロシアは宇宙人の存在を世界に公表しましたから宇宙人と協調路線にあるとメドベージェフが述べたことは前にも述べました。そこでUFO保持をアメリカの発表に合わせて切り返し公表したのです。月面基地には少数の宇宙人が未だ残って居て、アメリカを見限ってもロシアや協力的な地球人には好意的なのが何よりの証拠です。 代わりに現れたのが悪玉宇宙人です。尤も、悪玉という訳ではなく、太陽系宇宙外に住む宇宙人が昨年あたりから頻繁に地球に来る様に成ったのをボクがそう呼んでいるのです。過去にもそれは在った様で、善玉宇宙人が既に居る太陽系宇宙には遠慮気味にしか来なかったのです。彼等が悪玉か善玉か分かりもしないのにそういう色分けをするのは如何なものかと思う人もいるでしょうから説明しますと、そもそも宇宙には善悪の概念が無く、地球的見方に過ぎないのです。立場が入れ替わって善悪の考えが逆転するなぞ、普遍妥当性の無い偏見に過ぎません。 では何故、悪玉と呼ぶのかと言えば、アメリカはロシアが宇宙人から新たな科学技術を受けてワームホールを使って土星・木星有人探査ミッションに成功したからです。アメリカは精々、火星に無人探査機を着地させた程度です。同様に中国も月面に二度成功しています。既にアメリカの技術はアジア人(当然、日本も含みます)に学習されてしまったのです。目指すはタイムマシ―ンというSFものしか無いでしょう。光のエレベーターも未だ造れないのです。先を越されては国の威信も消え去ります。しかし元々、アメリカは元々まともな国では無かったのです。 その証拠に、アメリカには国語が在りません。英語はイギリスの国語です。それで国と呼べるでしょうか。何故でしょう。それはメイフラワー号でイギリス人が最初に入植し、先住民を虐殺し広大な土地を収奪して行った歴史だからです。二番目に多い白人は、スペイン人かフランス人でしょう。ドイツ人は四番手でイタリーと似たり寄ったりでしょう。中国人は最初から奴隷の様な立場で、クーリーとして雇われた人種です。高が人夫風情が大きな顔をするなと思われて居るのです。しかし、日本人は誠実で驚異の的でした。それで先の大戦で日本叩きをした訳です。 チャーチルがルーズベルト大統領に「日本民族を根絶やしにしてくれ」とヤルタ会談で頼んだのです。頼まれたルーズベルトは「是に成功すれば、俺も、サーの称号が付く貴族扱いされる」と内心喜んだのです。そして戦局は既に観えていたにも関わらず原子爆弾をヒロシマとナガサキに投下したのです。秘密のミッション「マンハッタン計画」で核爆弾を開発し、一般市民をホロコーストする大義名分が出来たのです。戦争を終わせる為にはやむを得なかったと世界とアメリカ国民を騙し戦勝国に成ったのです。そしてロシアは火事場ドロボー的に日本の北方領土を奪うのです。(続く)
2020/12/15
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(1)庭から見上げた空です。UFOを撮った積りすが、見当たりません。(2)肉眼で観たので写ってない筈は無い、と部屋に戻って2倍に拡大しました。(3)更に4倍の拡大です。何やら斑点が観えて来ました。(4)16倍に伸ばしてみました。すると矢張り多くの斑点が現れました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ボクのUFO目撃は古く、最初が青年時代の54年前でした。とてつもなく巨大なUFOで震え上がって驚いたことは何度も書いていますので、詳細は省略します。それ以後、50年間は全くUFOにお目に掛かれませんでした。4年前に、夜中に生ごみのバケツを集積所へ運んでいる時に、何やら頭頂がボンヤリした状態に成り、ひょっとすればUFOが観られるのでは!と門の処で見上げたのです。が、満月の澄んだ空と雲が観えただけでした。バケツを置いて戻り掛け、念の為に見上げると、何と、葉巻型UFOがゆっくりと雲に向かっているのが目に入りました。 矢張り、と思いながらも50年間もUFOに遭えなかったのもあって疑い、凝視し続けました。月光が雲を照らし、その反射でUFOらしき葉巻型物体は薄いオレンジに凛と輝いているのです。飛行機の翼はありません。尾翼も無く、勿論、無音です。それでUFOだと確信したのです。細い葉巻型UFOは雲の中に入って行きました。夜中の12時頃に旅客機は飛ばない場所です。日中は、近くの高安山に航空レーダーがありますから伊丹空港や関空に向かう飛行機は目視出来ますから大きさも形も覚えています。やっとUFOに出逢えたという喜びが湧きました。 急いで家に戻り、台所に居る妻にそれを伝えました。彼女は「観たで!」というボクの顔を見て「何を?・・・ひょっとしてUFO?」と反応してくれました。日頃からUFOの話をしていますから彼女も観たいという願望を抱いている一人です。ボクの表情から分かったのでしょう。しかし、何故、50年振りに現れたのだろうと考えると、1年前、寝室で神の声を聴いたのでした。「明日は早朝に現場へ行け」というハッキリした男の声です。不思議なこともあるものだとベッドに入り、翌朝、言われた通りにしなければという気に成っていていました。 朝食もとらずに車で工事現場に向かいました。しかし、工事現場は三カ所あります。何処にしようかと考えながら最初に始まった現場に決めました。早朝ですから工事は未だ始まっていず、ガードマンが来たばかりでした。寒い雪の降りそうな天気でした。向かいの広場に車を置いて1時間ほど立って工事の進捗を監理していました。すると突然、崩れるようにその場に倒れ込んだのです。腕に全く力が入らず立ち上がれません。何故か、身体が熱く汗が出ています。変だなと思い、もがきながら何とか119に電話しました。暫くして、救急車で運ばれました。 運ばれる時、神の声の意味が理解出来ました。早朝だったので車の渋滞にも遭わず、大阪市内の現場ですから近くに脳、心臓外専門科病院がありました。全く自覚症状の無い心筋梗塞だったのです。ボクと同じ年齢で父が亡くなっていますから自分の寿命だと思いました。が、神の声で助けられたのです。いつものように9時頃出かけて居れば交通事故を起こして死んでいたかも知れません。10日ほどで退院し、翌日から再び現場に出ました。執刀医が「これで、前よりも健康になりましたから、どんどん運動をして体力をつけて下さい」と言われたのです。 神に命を助けられたのですから余生を世の為、人の為に成ることで恩返しをせねばと思い立ち、UFOを切り口にした宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)をブログに書こうと決め、一年が過ぎ、お蔭で軌道に乗ったので、宇宙人がボクに葉巻型UFOで祝福してくれたのだと思いました。そう想えばUFOが神々しく観えたのはそのせいだったのでしょう。更に、その年は変わった形のUFOを隔月毎に観させてくれました。葉巻型UFOを入れると6回も目撃した訳です。そういうことがあったのでカメラを用意して待っていた時の写真が今日の画像です。 しかし、撮れたと思ってデジカメの画像を観ましたが、UFOらしきものは写って居ません。おかしいな、と部屋に戻って拡大写真にしたのです。倍、4倍、16倍に伸ばしました。すると斑点が沢山出て来て、スカウトシップUFOの大群が居る様に観えました。空を撮った写真は他にも在りますが、拡大してもこういう斑点は出ません。多分、目視できるUFOは可成り近くに迄来て居るのでしょう。それよりも、テレパシックな雰囲気になった時に観えることから、一瞬の出会いを写真に撮ろうと待ち構えても撮れるものでも無い様です。(続く)
2020/12/14
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(1)ドイツかフランスの街並みです。(2)中央向こうに役所の様な建物があります。(3)その建物の中庭辺りに円盤型UFOが居ます。(4)右のタワーのある方へUFOは移動しています。(5)更に右の方へUFOは移動します。(6)役所の様な建物の上でUFOは止まりました。(7)すると、UFOに向かって人の様なモノが浮かび上がって行きます。(8)人の様なモノはUFOと地上との中間あたりまで昇りました。(9)人の様なモノは大分昇りました。(10)ほぼ、UFOの直下まで昇りました。(11)もう殆ど人の様なモノはUFOに到着した様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ヨーロッパ(案内テロップが出ていませんから、ドイツかフランスか分かりませんが)の街の中心にある役所の上で、UFOが光のエレベーターで人の様なモノを吸い上げています。人の様なモノとは人間か宇宙人でしょう。この前にも光のエレベーターをアップしました。場所はアメリカのホワイトハウスでした。ボクの考えでは宇宙人が地球人に偽装して様々なバックアップをしていたのでしょう。善玉と悪玉の宇宙人が居るとボク独特の言い回しをしていますが、善玉宇宙人は太陽系宇宙に居た宇宙人で、悪玉は入れ替わりに他の宇宙から来た宇宙人です。 宇宙には善悪の概念が無いと何時も説明して来ているのに何故そう区別するのかと言いますと、先の大戦後、米ソに60年の期限でUFOの製造方法を教える契約したのが善玉宇宙人で、地球に協力的だったからです。何故、UFOの製造をわざわざ教えるのか?と不審に思う人も居るでしょうが、アメリカのモハーベ砂漠でアダムスキーが金星人と遭った時に、アメリカの日本への原爆投下と列強の核実験の影響で太陽が1,000年後にはブラックホールで消えてしまうと告げられ、驚くアダムスキーに地球人にUFOの造り方を教えていると安心させたのです。 延べ数百発の核実験が為されました。当時は未だそこ迄の数は行って居なかったにも関らず、放射能が成層圏を突き抜けて宇宙に拡散し、各惑星や太陽に影響を与えたのです。UFOの製造法を教えられたのは米ソの二大国でしたが、地球の科学技術力が未熟だったせいで遅々として開発が進まず、結局、宇宙人の使用していたUFOを墜落した様に見せ掛け、それをサンプルにして出来上がったコピーを両国は保持することが出来たのです。しかし、先に発表したのはアメリカで国際特許取得(2018)したのです。が、ロシアも同じく保持を開示しました。 その前に、宇宙人との60年契約期限ギリギリで「宇宙人と協力する態勢にある」とメドベージェフが発表し(2005)アメリカは逆に宇宙人との約束を反故にし、月面にある宇宙人基地を核攻撃していたのです。それがアポロミッション13(1970)で、宇宙人は核を無力化させ、攻撃は失敗したのです。アポロ13号本体もその際、故障したので宇宙人は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)精神でテレパシーで宇宙飛行士にアドバイスし、応急処置が成功し、無事地球に帰還出来たのです。その後、アポロミッションは17号で急遽中止(1972)となります。 処が、その後のスカイラブ計画やソ連とのソユーズ計画などが行われ実質的にはアポロミッションは20まで実施され、月面裏の巨大UFO探索も出来たのです。以前、宇宙人女性パイロット・モナ・リザを紹介しました。つまりアメリカは恩を仇で返すやりからばかりで世界の嫌われ者になり、とうとう善玉宇宙人も愛想を尽かして去って行ったのでしょう。ですからアメリカを啓蒙する偽装UFOもアメリカには現れなく成ったという訳です。その後に悪玉宇宙人が現れ、ホワイトハウスにも出入りする様になって光のエレベーターが現れたのでしょう。 ロシアは既に宇宙人と協力関係にありますから、ワームホールの使い方を学び、土星・木星有人探査ミッションに成功したのが一昨年です。アメリカは南極の極地点に観測所を戦勝国の立場で占領し、其処に在ると言われるワームホールを既に使って居るも知れませんが、ロシアの様にワームホールの任意地点での設定は未だ出来ないと思われます。もし出来るのなら各地の紛争や戦争に使って居る筈です。何かSFっぽい話ですが現実にそういう時代に入っているのです。中国が覇権国家に成りたくてアメリカの真似をしています。手始めに月面上陸でしょう。(続く)
2020/12/13
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(1)トルコの建設中の吊り橋に、巨大なUFOが現れました。(2)釣り橋のゲートの様に偽装したUFO母船です。(3)建設中のつり橋の中央ゲートにまで、巨大UFOが来ました。(4)ゲートの上にタワークレーンが観えます。(5)吊り橋のゲートの高さは、100mを軽く越すでしょう。(6)巨大UFOは、吊り橋のゲートと背比べでもするのでしょうか。。(7)ゲートの真似をしたビルが、浮かんでいる様です。(8)偵察のヘリコプターは、唯、観ているだけです。(9)それにしても、面白い形のUFOです。(10)宇宙人は、地球の土木構造物に興味がある様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 大吊り橋の工事中に、ゲートの形を真似た巨大UFOが来ました。場所はトルコです。中東のニュースは精々、イスラエルとイラン・パレスチナの対立ぐらいしか日本に入って来ません。地球の裏側ですからニュースバリューが無いとマスゴミは判断しているのでしょう、だからゴミと呼ばれるのです。しかし、今やインターネットが世界中に広がっていますから一般市民でも他国の情報は入手できる時代です。それでは逆に日本のニュースが向こうへ流れているのかと考えれば分かり易いでしょう。身近に感じるのは矢張り関りの在る国です。 それでは隣の国はどうなのかと言いますと、中国は勿論、南北朝鮮のニュースも偏った報道しか在りません。つまり何を信じて判断するかは世界情勢を冷静に観る自分の目と耳しか無いのです。ハッキリしているのは矢張り生命や災害に関することです。分かり易いですから無理も無いのですが、矢張り生命・財産に関することは誰もが興味が在ります。国内のニュースでも同じことが言えます。人の幸福よりも災難に興味があるのが人間の防御反応と野性的な本能が求めるのでしょう。嫌な面ですが、それほど危険が世界中に存在しているのです。 危険と言えば、建設工事は危険と隣り合わせです。建設現場には標識として安全第一と挙げられる所以です。何の為に工事をするのかと言えば、勿論、人の福利厚生や利便性・近代文明化を求めるからでしょう。しかし、その為に犠牲者を出しては本末転倒です。細心の配慮が必要です。時代の要請も在るでしょう。昔なら敵に対する防御が優先したでしょう。処が、防衛ばかりに力を注ぐのは平安を求めるにしても弱いと判断される場合も在ります。ですから専守防衛という言葉が在りながら実は先制攻撃するのが最大の防御だとする考えもあるのです。 さて、今日の巨大UFOは敵対的なものでは無い様です。工事関係者は不思議な物体を観て大騒ぎしたでしょうが、その為に落下とか怪我をしては詰りません。高所では命綱を必ず着装しますから落ちることは無いでしょうが、気を取られては不用心になります。ボクの経験からすれば建設現場では常に緊張して居ますから、仮に巨大UFOが現れても、驚くばかりで、暫くは仕事が手に付かないだけでしょう。しかし、平和な筈の自宅から巨大UFOを観た時は、流石に心の準備が出来ていませんから大変な驚き様で膝がガクガクしたものでした。 その模様は是まで何回も書いていますから省略しますが、未知のモノを観た驚きは筆舌に現し難いほどでした。要するに信じられないという気持と今現在観えているモノとが合理的に結びつかなかったのです。54年も経っているのに未だにあの時の衝撃以上の驚きは経験して居ません。平凡な一市民が遭遇するに絶えるモノでは無かったということです。わざわざボクに見せる為に現れたということは宇宙人は何かを伝えたのでしょう。考えられるとするなら、それまでUFOに懐疑的だったことと信用していた仕事仲間に裏切られて失意の最中だったことです。 その目撃が生涯トラウマとなって、考えない日は在りませんでした。尤も、年月が心を癒してくれましたから冷静に今振り返られるのです。伝えたかったことは宇宙人の存在と宇宙への関心を高めさせることだったのでしょう。時代は宇宙人の存在が各国で認められたことと宇宙開発が徐々に進んでいます。ハヤブサが二度も遥か宇宙の彼方の小さな惑星から土砂を採取する時代です。火星無人探査機ローバーが撮影したモノリスUFOがボクの目撃したUFOとそっくりだったことで、ボクは一安心できたのです。今日の画像のUFOが現れてもボクには珍しく無いのです。(続く)
2020/12/12
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(1)痛々しいチェルノブイリの風景です。(2)そこへUFOが来て、その後の放射能の検査をしている様です。(3)発電所内をグルグルと廻って調査しています。(4)三機目のUFOが来ました。(5)球型UFOが先導している様です。(6)三機目の細長いUFOは母船の様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 チェルノブイリの原発事故(1986年4月26日1時23分:モスクワ時間)は忘れることが出来ない大惨事でした。その後、ソ連は崩壊し、チェルノブイリが在るウクライナは独立しました。事故は、点検中に職員の不注意から生じたとされています。人為的事故でしたから世界は驚き衝撃が走りました。その教訓が生かされないまま東電の福島第一原発がメルトダウンし、当時の菅政権は崩れ一言の謝罪も無いまま未だに内輪揉めしています。「メルトダウンだと?馬鹿なことを言うな!」と当時の東大・東工大の物理学教授が憮然としていました。 そういう傲慢な政府と大学教授が招いた事故とも言えます。何故なら、大地震で津波が生じ、臨時用の発電装置が水に浸かって使い物に成らず、メルトダウンで高熱に成って水素が発生し、発電所の建屋が二棟共爆発を起こしたからです。建屋の放射性物質が風に乗って周辺部と風下の他県にまで放射能汚染が広がり、相当な被害が出ました。津浪の大きさが予測できなかったから仕方が無かったと東電は他人ごとの様に弁明して世間から袋叩きになりました。しかし、隣の女川原発は同じ条件ながらメルトダウンせず無事でした。何故でしょう。 それは、女川原発は、臨時用の発電装置を水に浸からない高い場所に設置してあり安全だったからです。そんな一寸した工夫を東北電力はとっていたのに東電は傲慢にも先の教授連にどっぷりと多額の研究費で味方につけ慢心していたのです。専門家が味方だから大丈夫と考えた東電の幹部連中は不遜な態度で記者会見までしました。国民を騙していた訳です。裁判になっても自然災害のせいにして勝てると考えていたのでしょう。その為に、女川原発のことが明るみに成れば不利に成るからと早々に廃炉にして瞬く間に証拠隠滅をしました。 起きてしまった事故は教訓にこそ成りますが被害者は傷を残したまま今もトラウマで苦しんでいます。先の教授連は大学を追われず、精々、准教授に格下げで生き残りました。そういう教授連に失望した学生は、退学したり専攻先を変えたりして物理学科は人気がガタ落ちになったのです。国民も原発の恐ろしさを再認識しました。しかし、原発が上手くコントロールされて居れば事故も無く使用済み核燃料もプルサーマルで再利用でき、1万年もの放射能の半減期にまで使えます。それを指して夢のエネルギーだと政府も喧伝してきたのです。 確かに自然エネルギーでの再生エネルギーは設備投資に金が掛かります。それでも太陽光パネルにしろ風力発電にしろ放射能が出ませんから安全だというメリットがあるのでジワジワと増えています。処が、個人や企業がが発電装置を持てば結局は総合発電所は要らなく成り生き残れません。膨大な鉄塔や送電線の建設費が回収できなく成るのもあります。高圧鉄塔を撤去して行けば、電線から出る磁力線の被害も無くなります。しかし、エネルギー利権を持つ勢力は反対するでしょう。石油での火力発電を止めれば大気汚染も無くなるでしょう。 しかし、そういう論争をする前に、地球人は未だ核燃料で放射能処理する能力が未熟であることを知るべきでしょう。核を使った発電装置は船にも使われ燃料が無限に続くものですから潜水艦は潜ったまま一年でも平気だとされています。尤も、乗員の健康管理から何度か食料補給や外気にあたる必要もあります。宇宙人は小型原子炉でUFOの起動力に使うそうです。母船には発電装置が在り、小型のスカウトシップはバッテリーを搭載しています。宇宙人のことはさておき、我々地球人のことを優先的に考えれば、核の安全管理方法や技術が必要です。 チェルノブイリの写真を観る度に心が痛みますが、我々は他所の国の話だと割り切る訳には行きません。現に福島第一原発では人為的ミスで起きたのですから地震や津波のせいで逃げるのは卑怯であり無責任です。ドイツはメルケル首相が核発電を中止し不足分をフランスから買っています。そのフランスは核大国で米露に継ぐプルトニウムを抱えています。それがシェルブールです。雨傘の産地ではありません。プルトニウムの保持量では日本もトップの座に近づいています。北欧では核発電から出た使用済み核燃料を地下深いオンカロの岩盤層に埋めました。 日本にはそういう岩盤層が無いのでプルサーマルで使い回して核の線量を減らして行く様ですが、それを再燃料化するにも費用が掛かります。極端な意見では厳重に密閉した容器に入れて海溝深く(3,000m)まで沈めるやり方が検討されていますが反対派が承知しません。六ケ所村だけでは保管量が多過ぎます。何処も受け入れ自治体が無い中で大阪が受け入れるのもやむを得ないと表明しました。それは福島第一原発の洗浄水と発電所周りの汚染土のことで、希釈して海上投機するのです。それでも大阪府民の反対の声が挙がっています。 反対ばかりで誰も承知したり新提案を出すことが少ないのです。反対は誰もが出来ます。現実にどういう処分をするかは専門家が考えるべきだとして反対するだけでは無責任です。矢張り、オンカロの方法や希釈して海溝に沈めるしか今の処では手が無い様です。将来、もっといい方法が見つかるかも知れませんが喫緊の処置として当面は、そういう方法もやむを得ないとボクは考えるのです。が、宇宙人がヒントでも良いから教えてくれることを願っているのが心の底には在ります。その証拠に、福島第一原発事故後、UFOが来て除染している様な風景がありました。(続く)
2020/12/11
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(1)ホワイトハウスに円盤型UFOが来ました。(2)すると、光のエレベータらしき光が照射され始めました。(3)既に、光は建物内部に届いている様です。(4)さて、光のエレベーターは何を吸い上げるのでしょうか。(5)何やら、丸井ものが揚がって行きます。(6)大分、引き揚げる物体は上の方まで昇りました。(7)UFOの間近に物体が挙がっています。(8)ズームアップです。二個の物体が揚がる状況が分かります。(9)ジワジワとニ個の物体は挙がっています。。(10)UFOの間近まで二個の物体は昇りました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 この前、光のエレベーターのことを書きました。今回も光のエレベーターですが、場所が問題です。何とホワイトハウスです。UFOが来て、光のエレベーターで人や物を吸い揚げているのです。そんな馬鹿な、警戒厳重な場所にUFOが現れる筈もなく、嘘に決まっている、という反論が出るでしょう。Facebookがフェイク動画をアップしたのでしょうか。確かにボクもこの動画が出た2年前は笑って録画したものです。処が、変な大統領トランプが出てからアメリカも変わりました。フェイクで在ろうが無かろうが無関係にユーチューブに堂々と流れたのです。 アメリカが変わったというのは、もっと悪い方へ流れたのです。CIAに依って世界に紛争の種をバラ撒かれ、挙句が戦争になって金儲けをしていたのが、世界の世論が強く成り、戦争の口実が上手く説明できない状態(正当性が無く人権問題や民主性が疑われ始める)時代になって、信用が落ち、ドルも同じく価値の下落、国内産業が急速に不景気に陥って行ったのです。中国が世界の工場化して行き、アメリカのサプライチェーンが崩壊したのもあります。実業では無く、虚業(生産性が無く、ピンハネで儲ける商法)ばかりに成ってしまったのです。 ですから、金は投資の為として世界中から集まりますから一見、経済が活性化している様に観えても、サラリーマンや製造業の従業員の給料は減る一方で、片や証券マンは一攫千金で儲ける者も居る代わりに破産して自殺する者まで出ているのです。戦後のアメリカが世界の理想の見本の様に言われていたのが、実はハリウッドのプロパガンダが効いていただけの話で、中流以下の庶民は苦しい生活に追い込まれ、トランプが大統領に成る導火線に成ったのです。そして庶民の味方の様な顔をしながら金持ち層の優遇ばかりで更に景気は悪化して行ったのです。 今回、バイデンが選挙で逆転し、トランプが落ちました。しかし、彼は不服として裁判に持ち込みアメリカ政府は充分に機能していません。潔く負けを認めない大統領も珍しいのですが、それが民主主義の原点だという主張すら現れ、混乱状態は続いています。処が、我々がニュースで知る内容では無く、影の勢力者達はどちらが勝とうが構わない政策をとるらしく、お蔭で戦争屋(軍産)が復活しそうで、元の木阿弥の世界に逆戻りするだけの話だそうです。つまり、大統領なぞお飾りだと言わんばかりの状態ですから国民も嫌気がさしているのです。 そういう折に、ホワイトハウスにUFOが真昼間に来て、光のエレベーターで何かを持ち去ろうとしています。丁度2年前ですから一期目の大統領の折り返し点ですからトランプに通ずる悪玉宇宙人が、コッソリと何かモノを持ち出す処です。当然ながら光のエレベーターで運ぶにしても協力者(宇宙人の偽装地球人が居るのでしょう)がホワイトハウスの光のエレベーターまでモノを運んだ筈です。協力者が居ることはトランプが大統領就任式に向かうエアホースワンに付随して行った黒いUFOを想い出します。それが彼を応援しつつ操っていたのでしょう。 さあ、そうなると地球は悪玉宇宙人の小手先で操られている様に観えますが、どっこい、国民は少なくとも半分は常識人でしょうから常識人まで操ることはできません。増して、名誉(権力)欲と金銭欲の塊の様な男が落ち目になるのは常識人の望む処でしょうから多分、トランプへの反撃となります。ですから、悪玉宇宙人も用心深く証拠になる類のモノを事前に運び出したのでは無いかとボクは観るのです。宇宙には善悪の概念が在りませんから善悪の判断よりも国民の動向で判断しているのでしょう。2年先の大統領選は分かりませんから一応、準備処理です。 そういう状況下では、どちらに転んでも宇宙人が地球人から憎まれない様な対策を取るのは当り前でしょう。太陽系宇宙外から来た宇宙人は善玉宇宙人と違って地球の歴史を詳しくは知りませんから、無難な対策を取っておけば今後誰が大統領に成っても大丈夫な状態にしておくべきなのです。知らぬが仏のトランプはこんな筈では無かったと今は思って居るでしょうが、負けを認めず抵抗すれば何とか成ると大博打を掛けているのです。哀れです。宇宙人はことが収まる迄、宇宙の遠くから眺めているのでしょう。彼等も影の勢力と同じく模様眺めなのです。(続く)
2020/12/10
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(1)飛んでいる円盤型UFOの様に観えます。(2)中央が青い光で光って居ます。(3)しかし、円盤型UFOでは無く、リング状UFOです。(4)円盤の周辺というよりもリングの内側から光って居ます。(5)青い光はプラズマの様です。(6)処が、プラズマイオンでは、ハヤブサの様に宇宙でしか推進力が在りません。(7)そうなると、反重力装置も併用しているのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ニューヨークからカナダのトロントへ向かう旅客機の窓から観えたリング状のUFOです。リングの内側が光って居ます。日本でも今年、リング状のUFOが関東に現れて話題になりました。このようにクッキリと観えるUFOは珍しく、大抵は光の球が夜空に不規則な動きをするものが多く、日本で日中に目撃され画像がアップされのは初めてでしょう。UFOのことを未確認飛行物体と直訳する訳ですが、このように確認できたUFOは、UNを省いてIFOとでも呼ぶのでしょう。しかし、確認しようがしまいが目の前に現れた飛行物体UFOを否定的な見方をする人種がいます。 非常に浅薄な知識で直訳した言葉を金科玉条のようにして、UFOを直訳通りで無い一般概念として宇宙人の乗り物として書かれたものに狂ったように反応する人種には困ったものです。心の余裕とでも言いましょうか受け入れる素地がないとなると宗教の様なもので、何処かの宗教団体が他の宗教を邪宗教として神棚や仏壇を壊すのと似ています。科学的に証明されていないものを信じないというのは気楽ですが、全く心に幅をもたせていない証左で気の毒です。共産党が支配する国でもUFOは数多く現れ報道も成されて居ますからどう解釈するのでしょう。 政治の話はしたくありませんが、自分の信念を是が非にでも通したいが、ままならぬ、というのは日本の野党の姿です。半島系の議員が多いので何でも反対すれば自己満足するのでしょうが、一向に政権を取れず、国民からもソッポを向かれ、たまたま政権をとった時期があった時に福島第一原発のメルトダウンを起こし、その被害や被害者は勿論、国民に対して一言の謝罪も無く、国民の信を失ったのは記憶に新しい処です。与党も数で圧倒的に差がついていますから自分の政党の公約を早く実現させるべきなのに何故かモタモタしていて歯がゆい思いがします。 さて、今日のリング状のUFOも多分、中に宇宙人が乗って操縦しているのでしょう。仮に、無人飛行物体にしても飛行機の進路に合わせて飛行するには遠隔操作で操縦していることになります。自動操縦というのは事前にプログラムした操縦方法で運行するシステムですから人間か宇宙人が絡んでいることになります。そういう人為的な乗り物が空を飛んでいるのが許せない人種は、自分が制空権を握っていると思って居るのでしょうか。そうなら大馬鹿野郎です。領空侵犯をしている奴は捉えて死刑にすべしとでも思って居るのなら狂っています。 リング状のUFOの内側が光って見えるのは一種のエネルギー推進力なのでしょう。プラズマイオンなのかもしれません。しかし、飛行機の飛ぶのは大気圏内だけですからプラズマイオンではUFOの様な独特の飛行力は使えません。反重力物質の何かかもしれませんが、地球では未だ使える程の科学は進歩して居ません。米露や他の列強国が一所懸命に開発研究しているのでしょうが、日常的になるには相当な時間を要する様です。UFOの原動力は夢の省エネと言われ、それだけにエネルギー利権を握る地球の影の権力者はUFOを見る度に恐怖しているのでしょう。(続く)
2020/12/09
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(1)円盤型UFOが公園の向こうに現れました。(2)電柱を越えて右へ移動しています。(3)UFOは停止しました。(4)するとUFO底部から地上に向かって光が出ました。(5)何かを探しているのでしょうか。(6)少しズームアップです。(7)更にズームアップすると、人が浮き上がっています。(8)そうです、光のエレベーターで宇宙人を引き揚げているのです。(9)宇宙人は円盤型UFO近くまで昇って行きます。(10)宇宙人は、大分UFOに近づきました。(11)もう殆ど、UFO内に吸い込まれた様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 宇宙人が地上からUFOへ、物や人を吸い上げる光のエレベーターの画像です。便利な方法です。今回の光のエレベーターは非常に慎重にと言いますか、ゆっくりした時間で引き揚げています。が、速いものでは、光が当たった途端にパッと吸い込まれるものも在ります。これ迄、何回も場所を変えて光のエレベーターで吸い上げている風景をアップして来ましたが、今回のが一番大きく観える距離にまで近づいた撮影なので分かり易いと思いアップしました。場所はアメリカの何処かですが明記されて居ません。是までの例ではヨーロッパが一番多かった様です。 もう30年に成るでしょうか、住宅家電設備の内見会の招待状が来てホテルか何処かの会館に行きました。忙しくしていた頃でしたから余り覚えていない中で一つだけ印象に残ったものがありました。エレーベーターです。住宅用ですから小型の巻き上げ式が多い中で変わったのが在って試乗しました。乗り心地が良く振動も全く在りません。始動や停止も全くショックが無いのです。ソフトタッチという表現が当たっていました。原動力が電磁式でパイプが箱の外背に通っていました。大いに気に入って誉めておいたのですが、一寸気になることを担当者に訊きました。 「最近、電磁波障害が問題になっているけれど、是は大丈夫なの?」そんな質問をする客なぞ居なかったのか、担当者は目をパッチクリして「大丈夫です!」と言い切りました。たまたま後日、先輩が20年前に設計したオフィスビルにエレベーターを設けたいという要望があり、各社のカタログを取り寄せ比較検討しながら電磁式のものを探しました。処が在りません。内見会の際は直ぐに発売されるということでしたから電話で確認すると未だ製造していないという返事。仕方なく通常の巻き上げ式のエレベータに決めました。何か理由が何かありそうでした。 UFOの光のエレベーターはSF映画で知識として知って居ましたが、どうせSFだからと別枠に考えていたのが、54年前の巨大モノリスUFO目撃の際に、初めてUFOを観たくせに光で吸い上げられるのではと危惧したのです。壁に身を隠したのも後で考えれば、何処に隠れようが宇宙人にはお見通しで、その気なら家の中の人間でも吸い上げることがあるという情報や映画もあります。そういう冷静な判断がつかない時でしたから止むを得ませんが、今日の画像を観れば人間か宇宙人か分かりませんが光で吸い上げられているのですから科学文明の差です。 家の中の人間が二階や屋根を通り越して光のエレベーターで吸い上げるのは、単なる光では無いということです。人体や物を原始か分子レベルに転換して吸い上げるのですから障害物となる二階や屋根は、言わば網目の様な役割なのでしょう。仮にコンクリートや鋼鉄で建物が出来ていても同じでしょう。我々の常識ではマジックでもそれに似た現象に観えることがあっても、トリックがあると思って居ますから安心して居られるのです。実際に物体を分子レベルに分解若しくは細分してそのまま移動させる科学技術は地球では未だまだ先の話でしょう。 しかし、タイムトンネルの研究が為され、瞬間移動も可能性が出て来ますと詳しい理屈は分かりませんが、物体がガスの様なものであるという仏教思想にも例えられます。ボクは般若心経を唱えながら心を落ち着かせることがあります。お経の解説などするのはおこがましいのでボクなりの解釈で言えば、嗚呼、この世は空であって何も無いけれども、無いと思っても形として観えるということは人間の情念がそうさせるのだろうから、ああだこうだと迷うのはナンセンスということにしています。一種の暗示を掛ける言霊なのだという解釈です。(続く)
2020/12/08
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(1)万里の長城の観光客の頭上にUFOが来ました。(2)人々はUFOを目の当たりにして感激したでしょう。(3)UFO母船も万里の長城の観光に来たのでしょう。(4)葉巻型UFOが方向転換しています。(5)UFOは左の方へ移動しています。(6)葉巻型UFO母船の拡大です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 何かと問題の多い中国ですが、中国共産党が中国の行く末を支配していますからアメリカが何と言おうとお構いなしです。アメリカは太平洋の遥か向こう遠く離れていますから戦争には成らないと考えて居るのでしょうが、直ぐ近くに日本という親米国家があります。つまり、アメリカが近くに在るのと変わりが無いのです。それなのに様々な問題を引き起こしています。原因は、尖閣列島が北海道から続く日本の領土で中国を取り囲んでいる状態ですから中国から太平洋が観えない状態に近く、更には台湾が続くのですから、中国封じ込めと思って居るのです。 つまり、太平洋に出ようとすれば遥か南か北を迂回しなければならないのです。それは何も日本が仕組んだものでは無く、神様が宇宙を作った時に地球も同様に出来上がった訳ですから、独り憮然と腹を立てているのは無知で馬鹿丸出しです。太平洋に出るには確かに遠回りをしなければなりませんが、中国の漁船団が太平洋上で魚を根こそぎ獲ってしまう無能ブリを発揮するので近年、日本の漁業が不振に成る事態が起きています。公海上に在るモノは一切合切獲れという指令が出ているのでしょう。育てる漁業では無く乱獲漁業です。 それが巡り巡って自分に跳ね返って来るという理屈が理解出来ない頭しか無いのが哀れですが、一度も海を観たことも無い人々が大勢居る中国大陸は、日本の様に魚を食べる習慣が昔から無く、一部の海に面する地方の人々は食べるでしょうが主に淡水魚か川魚ばかりを食べていたのでしょう。上海や広東は日本海や東シナ海に面して居る地域の人々は海の魚もべるでしょうが日本ほどの魚文化は在りません。最近は、日本の領海である尖閣列島の周りで暴力団の様にして日本の漁船を追い払って操業しています。見張り役に海警(海軍)まで出て来る始末です。 先日、中国の王毅外務大臣が来て、日本の密漁船が自国の海域に来るので追い払って居る、とシャアシャアと言うのを日本の茂木外務大臣が黙って聴いていました。ひとことも反論しないので、おかしいなとボクが思った途端、国中が「中国スパイの茂木をクビにしろ」と大騒ぎです。日本人なら誰もが怒る事案です。多分、茂木大臣は中国か半島の血を引く人なのでしょう。そういう自国の被害を堂々と主張して相手国に謝罪させるのが彼の仕事ですが首相から釘を刺されていたのでしょう。茂木大臣の親分が今反日の行動を取っている二階さんという人です。 そういう政府ですから中国に良いように振り回され、国民から反発を喰うと、後出しジャンケンの様に国民側の代弁のようなコメントを出しています。何故、中国に毅然とした言動が取れないのかボクなりに考えたのですが、アメリカが斜陽化している今、追い打ちを掛ける様に武漢発症のコロナウイルスでアメリカは多くの人々が死に、重症患者も世界一に成っているのです。瀬戸際で防げなかった馬鹿大統領が逆に感染者を増やしたのです。中国が、アメリカ潰しに細菌兵器で襲った訳で、半分意図的な面があります。つまり、トランプは中国にヨイショしたのです。 そうなれば中国もニンマリとほくそ笑んで日本も同様にヨイショするだろうと踏んだのでしょう。国民が主権である日本の仕組みを知らなかったのなら大馬鹿野郎です。自国の共産党的発想で、日本なぞ軽く操れると嘗めて掛かっているのです。その証拠に日本の大学教授が千人計画という中国の罠に数名がはまって月額250万円の金を貰って居るのですから呆れてモノが言えません。貧しい学者の哀れな姿なぞ見たくも在りませんが。日本学術会議というのも同類です。学者が清貧に甘んじる時代は既に終えて、金に靡く学者ばかりになっているのです。 昔の青年の夢は、末は博士か大臣と言う言葉が在りました。が、学者は既にプライドなぞありません。金まみれに成ってこそ学術が進むと思って居るのです。大臣も軽くなりました。中国のスパイと言われて悔しくも無さそうです。カエルの面に小便という言葉が当てはまります。残念ですが、日本は今そういう時代に入ったのでしょう。今日のUFO画像を観て、かつての中国は日本の師匠の様な存在だったのが不思議な気がします。秦の始皇帝が築いたと言われる匈奴からの攻撃を防ぐ壁城が観光客であふれています。ご先祖のお蔭で今が在るのを忘れた国です。(続く)
2020/12/07
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(1)アメリカ郊外の農地に無人探査機UFOが現れました。(2)中央に農道が観えます。(3)無人探査機UFOから地面に向かってビーム光が発射されています。(4)舗装されて居ない農道にビームが届きました。(5)ビームが地面を掘っています。(6)鉱石を採取して引き揚げています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 昨年、アメリカに現れたUFOですから、善玉宇宙人が去った後の悪玉宇宙人が鉱石採掘にやって来たのでしょう。宇宙には善悪の概念がありませんから地球人が自国にとって有利なエイリアンの場合を善玉宇宙人、都合の悪いエイリアンを悪玉宇宙人とボクは使い分けています。全くの地球的感覚です。悪玉宇宙人もアメリカにとっては善玉に成る可能性もあります。何故なら、太陽系宇宙から去ってしまった善玉宇宙人はアメリカを見限ったからです。何故かは是まで何度も説明していますが、アメリカを始めとする核の放射能拡散が原因しています。 先の大戦でアメリカは日本に二発の原子爆弾を投下しました。一般市民のホロコーストです。処が、アメリカはホロコーストへの批判をかわすために「戦争終結の為には必要だった」と詭弁で逃げています。戦時中は当事者は一種のパニック状態ですから必要悪と分かっていても勝つ為にはあらゆる手段を考えます。核兵器はドイツ(ナチ)も日本も研究していました。つまり世界中が研究して最初に開発成功したのがアメリカ(マンハッタン計画)です。人類史上初めてですから影響力は予想が付かず、ネバダ砂漠で実験をしアメリカ兵も被爆者に成りました。 核の力でアメリカが先勝し覇権国家に成ったのを見て、列強各国も自国が核を持てば大国の支配を受けずに済むと考え、開発競争が始まり、合計300発以上の核実験が為されました。今でも実験をやっている国があります。その結果、宇宙に放射能が拡散して他の惑星や太陽にも影響が出たのです。金星人オーソンがモハーベ砂漠でアダムスキーにヒロシマ・ナガサキの例を出して、その影響で太陽が1,000年後にはブラックホールで消えると告げたのです。60年以上も昔の話ですから今では900年と少しでしょう。核の神話に踊らされている時では無いのです。 太陽系宇宙から脱出して他の宇宙の地球に似た惑星を探さねばなりませんが、その前に乗り物が必要です。そこで60年の期限で宇宙人の存在を世界に公表するならUFOの造り方を教えようという契約を米ソが宇宙人と結ぶのです。結果、UFOを両国は作ることが出来ました。昨年、アメリカは三角形のUFOを国際特許取得しました。地上初めてのUFOの特許です。しかし、ロシアは直ぐに同型機を見せ「我が国も既に保有している」と公表しました。アメリカのTR3bは宇宙人のUFOをコピーしただけでしたが、ロシアも同じ方法で製造したのでしょう。 約束通り宇宙人の存在を世界に公表したのはロシアでした。処が、アメリカは反故にし、かつてアポロ13号で月面の宇宙人基地を攻撃しようとして失敗していました。宇宙人に依る無力化をされたのです。しかし、宇宙人は報復はせず、アポロ13号の機器破損の修復をテレパシーで宇宙飛行士にヒントを与え、無事地球に帰還させたのです。それは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の奉仕精神から出たものです。が、アメリカはそう解釈せず、宇宙人から報復攻撃されると信じ、ハリウッド映画でエイリアンの地球攻撃作品を造らせるのです。 その頃からアメリカに毎日のようにUFOが現れる様になりました。UFOと言えばアメリカを連想するまでに成ったのです。それはスカウトシップの啓蒙用UFOで宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)をアメリカ人に啓蒙するデモンストレーションでした。しかし、馬耳東風でアメリカは聴く耳を持たなかったのです。そして一昨年暮れから昨年初頭に善玉宇宙人は太陽系宇宙から姿を消したのです。それは、あれだけ毎日来ていた啓蒙用UFOがピタリと止んだのを見ても分かります。国際宇宙ステーションから大量のUFOが集団で通り過ぎる画像がありました。 何か太陽系宇宙で異変が起きた様だとユーチューブでは解説がありました。集団UFOの移動の意味が彼等には分からなかったのでしょう。ボクは、そのニュースを観て「ははーん、善玉宇宙人が太陽系宇宙を離れて行くのだな」と理解しました。善玉宇宙人がアメリカを見限ったのです。その後、ロシアの木星・土星有人探査ミッションが成功した内容のユーチューブがありました。ワームホールを使って成功したのです。宇宙人との約束を守った見返りとしてワームホールの使い方を教わったのでしょう。アメリカの悔しがる風景が観える様でした。 善玉宇宙人は月面基地に少数が残って居ます。先日、月面クレーターのUFO着陸ステージや無数の基地建物の画像をアップしました。ロシアを支援する為も在るでしょうが、地球や太陽系宇宙の異変を見届ける意味も在るのでしょう。すると、別の宇宙から悪玉宇宙人が頻繁に地球に来る様になりました。今日の画像は、その一環でしょう。自分達の星には無い物質が地球に存在するのでしょう。900年少々で消える太陽系宇宙の星から鉱石を採取して持ち帰るのは善玉宇宙人も去ったことですから彼等には安心して採掘できる作業です。(続く)
2020/12/06
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(1)ミューヨーク・マンハッタンから南西方向へ200kmほど行くと、デラウエア川の湾です。(2)川の湾と言っても、大型湾になっていますから、タンカーも入れます。(3)川の上流には、ペンシルベニア州の大都市フィラデルフィアがあります。(4)フィラデルフィアとニューヨークとは155㎞程離れています。(5)デラウエア湾に現れた、ごつごつした戦車のような要塞UFOです。(6)ズームアップです。レゴのボックス・パーツの集積で出来た様な宇宙軍艦です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカを見限った様に、善玉宇宙人が地球から去って1年ほどに成ります。善玉宇宙人が居なくなってアメリカは混乱期に突入した様です。政治経済が大混乱なのです。ドルの下落は10年程前から予想されていましたが、国民までが常識や節操を忘れたかの様に大統領もロクに選べない社会体制に成ってしまいました。それは善玉宇宙人の代わりにアメリカに入り込んだ悪玉宇宙人のせいかも知れません。悪玉宇宙人とは、太陽系宇宙外に居る宇宙人のことを指します。地球の様々な人種の様に宇宙人にも様々な種類が居る様です。 地球に住む宇宙人は地球人そっくりですから判別が付きません。巷間言われているグレーや爬虫類は、そのままでは分かるので偽装するのでしょう。偽装する技術はスカウトシップUFOを偽装するのと同じ手法と思われます。モーフィングという手法は徐々に変化します。しかし、モーフィングとは限りませんから瞬時にして偽装できるのもある様です。日本では白人は目立ちますから日本人そっくりに偽装するのでしょうが、ヨーロッパでは白人が大半ですから国を選んで偽装する筈です。ドイツ人とフランス人では違いが明瞭ですが、イタリー人は微妙に違うだけです。 日本人にすれば見慣れていないのでイギリス人とスペイン人程度は分かるでしょうが、ベルギー人とオランダ人ではお手上げでしょう。その点、アメリカは人種のルツボと言われるぐらい多種多様で、見分けが出来る様です。それでも日本人と中国人との見分けがつかないそうです。我々にすれば日本人と中国人との区別は簡単に出来ますが、黙っていれば服装や身のこなし方しか判別の材料に成りません。我々でもアメリカ人の出身国を推定するには可成りの経験が無いと分からないのと同じです。黒人は今や200年以上のルーツ歴があります。 200年も住めば、平均寿命を50年とすれば5代にも成りますから中には白人やヒスパニックとの混血もあり、精々、アフリカ系アメリカ人とする位の粗い分類しかできません。メンデルの法則で肌の色が優勢種は黒で、髪の色も黒が優勢ですから、そういう処で見分けがつき、子孫は優性が残って行くのです。そういう意味では白人は肌が劣勢種ですから少数派になって行きます。アメリカの人口比率を観れば優勢種である黒人種が過半数を超えていますから歴然としています。それだけに白人優位論者は危機感を抱くのでしょう 月面裏側IZSAKクレーター横で発見された巨大UFOのパイロットは、女性がアジア系で、男性は青い肌色だったそうですから黒人系だった様です。つまり、古代から有色人種が優勢種であったことを匂わせます。処が、金星人に観る様に太陽系宇宙人の善玉宇宙人は白人でした。優勢・劣勢のデータは地球だけの話かも知れません。太陽系宇宙外ではどの人種が多いのか分かりませんが、先述のグレーや爬虫類など多種多様ですから地球の人種以上に多く存在するのかも知れません。地球だけが宇宙の代表の様に想うのは間違って居ます。 今日のデラウエア川のUFOの様な如何にも軍艦が堂々と地球にやって来る時代ですから、冷静に観れば地球に食指を働かせる宇宙人が居ると考えざるを得ません。こういう戦闘的なUFOが常態なら地球の人類は簡単に乗っ取られる可能性も考えられます。アメリカなら対抗馬として同様のUFOを造るかも知れませんが、2,000年以上の科学力の違いを越えて勝利するには非常な努力と知力が要求されます。尤も、悪玉宇宙人と手を組んでいるアメリカですから反撃出来る体制を造るかも知れません。何れにせよ戦闘が始まれば被害は甚大です。(続く)
2020/12/05
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(1)イスラエルの上空にドーナツ型のUFOが浮かんで居ます。(2)ドーナツ型ですが、左側で切れています。ヘリコプターが蚊の様に観えます。(3)朱色のドーム屋根モスクが目立ちます。ヘリは、左上に昇っています。(4)左側の切れた部分のズームアップです。(5)右側のUFOの端です。偵察ヘリコプターが小さく観えます。(6)ドーナツ型UFOの上部にはアンテナ塔が観えます。(7)左の方にもアンテナ塔が在ります。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 巨大なUFOです。場所は中東のイスラエルです。手作りの張りぼての様に観えますが、それでも巨大ですから圧倒されます。処で、地球(米露二か国)でもUFOが作れる様に成りました。が、ここまで巨大な母船は作れないでしょう。それでも将来は作れる様に成らなければ太陽系宇宙からの脱出はできません。光速で飛ぶことが出来ても、1日で行けるのは259億2千万㎞で、1年、つまり1光年ではその365倍の9兆4,900億㎞に成ります。太陽系宇宙から一番近い宇宙は、おおいぬ座矮小銀河で、2万5千光年の距離があり、単純に計算すれば2万5千年も掛かるのです。 一番近い宇宙でもそんなに掛かりますから通常の光速では人類が到達するのは不可能と言えます。処が、宇宙人はそれよりもっと遠くの宇宙からやって来ている様ですから何か早く行ける方法が在る筈です。それがワームホールと言われる近道です。ロシアがワームホールを使って土星・木星友人探査に一昨年でしたか成功したと以前に書いたことが在ります。善玉宇宙人とのUFO製造契約を守って60年目にして宇宙人の存在を世界に向けて発表したのです。アメリカは約束を反故にして月面の宇宙員基地を核攻撃し失敗したことも書きました。 つまり、約束を守った見返りとしてロシアは宇宙人からワームホールの使い方を教えて貰えたのです。アメリカは大層悔しがったでしょうが、アメリカは南極の極地点を独占観測所にしています。其処には南北の地軸にワームホールが通っていると言われて居ますから既にワームホールを地球で使っていたのかも知れません。但し、ワームホールの設定方法まで知っているかどうかです。ロシアはその方法を知った訳で、アメリカは、設定の方法を喉から手が出るほど望んでいた筈です。が、善玉宇宙人から見放されたので、悪玉宇宙人を相手に交渉していると思われます。 悪玉宇宙人とは真の悪玉という意味では無く、太陽系宇宙以外の宇宙から来る宇宙人のことをボクは使い分けしているのですが、元々宇宙には善悪の概念が在りませんから、地球の各国の都合で自分に有利な宇宙人を善玉と観ているだろうという考え方です。今回のトランプが大統領選で敗けたのは宇宙人に見放されたからとボクは観ていますが、悪玉宇宙人からも見放されては次の一手も難しく、裁判所に訴えて別の悪玉宇宙人に応援をしてもらうしか無いでしょう。しかし、彼には人徳が在りませんから宇宙人も警戒し失敗に終えるのでは無いでしょうか。 イスラエルに巨大UFOが現れたのが、イスラエルがトランプの応援でエルサレムに首都を移転させた頃と符合します(2018年5月14日)が、その後、善玉宇宙人が去ってしまってはトランプにとっては何の利益も無かったことに成ります。イスラエルは3,000年来の念願が叶ってイスラム教徒やキリスト教徒の聖地に立つことによって立ち位置が鮮明に成りました。しかし、ボクに言わせれば、ユダヤ教・イスラム教・キリスト教は皆兄弟関係ですから、馬鹿なことで争うものだと呆れてしまいます。日本神道や仏教を見習えと言いたくなります。(続く)
2020/12/04
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(1)スカウトシップUFOと軍ヘリコプターとの遭遇です。(2)ヘリは、スカウトシップを追尾します(別のヘリが山側から撮ったものです。(3)スカウトシップUFOは軍ヘリコプターをからかう様に動き回ります。(4)軍ヘリコプターはUFOを見守るだけです。(5)軍ヘリコプターとスカウトシップは敵対関係に在るにもかかわらず観るだけです。(6)敵対関係に無いのなら追尾するのはヤラセでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日の画像はアフガニスタンでの軍用ヘリとUFOとの遭遇です。アフガンのタリバン制圧に出動する軍をからっている様なUFOです。この小型UFOはスカウトシップで地球製のUFOでしょう。と成れば、何処の国のものでしょう。つまり、最初は国内の内戦だったのをソ連が北部勢力に侵攻を掛けて弱体化させ(1979)以降、国際的に報道されマスコミが戦争と報じるものも出ました。が、国連は戦争とは認めず紛争として逃げています。北部勢力に対してアメリカはCIAを使って反対勢力側タリバンを支援し、そしてタリバンが北部を制圧したのです。 やがてソ連が崩壊し(1991)、次に911(2001)が起き、タリバンの仕業だとアメリカは発表しました。今では911がヤラセであったことは進歩派の評論家の間では常識です。アメリカが育てたタリバンがアメリカの敵にされ、首領核のウサマ・ラディンはCIAに依って暗殺されました。CIAが紛争の種を蒔いてからアメリカは、それを制圧し自分の思い通りに運ぶ腹なのです。アフガニスタンの麻薬は世界の80%を占めます。つまり、石油が出ない代わりに麻薬が代わりです。麻薬は南米産が問題にされますが裏ではアフガニスタンが商売の主流です。 暗殺されたアメリカのウイリアム・クーパーは様々な裏情報やUFO情報に詳しく講演会で熱弁をふるっていました。NASA情報や政府内部資料を公表したせいで消されたのです。ブッシュ大統領親子が麻薬の総元締め役であったこともバラしたのです。裏情報をバラしたスノーデンという元CIAの職員も居ました。身の危険を感じてヨーロッパからロシアに亡命し、所在不明ということに成っています。さて、今日のスカウトシップUFOは二年前の画像ですから、地球製UFOでもアメリカのものかロシアのものかという問題があります。ヘリは米軍です。 そこに紛争(戦争)が終えない訳が在りそうです。米露が国産UFOを持つ様になったのは、宇宙人と戦後60年の取り決めで実ったものです。両国共、善玉宇宙人から学んだのですが、善玉宇宙人は太陽系宇宙から先年、去りました。地球を見限ったのでしょう。が、一部は月に残留しています。ロシアを支援しているのでしょう。やがて中国も中に入りそうです。先日、中国の無人月面探査機が再度打ち上げられ土砂採取して持ち帰りました。あの国は、国内外に諸問題を抱えていますが国民はツンボ桟敷で都合の悪いニュースはパッと消されます。 NHKのテレビニュースでさえ内容によっては消されます。都合の悪い単語を登録しておき、自動的に電波管理局で自動遮断できるのです。そして国内の都合の悪いニュースは検閲し、海外は中国国内の状況が掴めません。三峡ダムや地震・洪水・尖閣問題・民族デモなど知られたくないニュースは日本にも入って来ません。香港からのfacebookでチャットやメール交換し合っても、政治や経済に関しては全く触れません。訊いても返事が在りません。香港大学や北京大学卒業生ですから常識が在る筈ですが監視されているので出来ないのでしょう。 アフガニスタンでのUFOが、アメリカ製かロシア製かどうかは四通り考えられます。アメリカ製ならヤラセでしょう。ロシア製なら無線でやり取りして対立は起きないでしょう。宇宙人のものの様に偽装していれば、宇宙人も認めているという両国のカムフラージュでしょう。要するに場所が場所だけに紛争が長引けば長引く程利する国の都合でユーチューブに流すのです。もし本当の宇宙人UFOの場合、こういう対立的行動はとらないでしょう。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の精神に反するからです。意味の無い行動はやらないのです。(続く)
2020/12/03
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(1)満月ではありません。80%の、やや満月です。(2)そこへUFOが来て、地上から観える月を隠す悪戯をします。(3)つまり、皆既月食を見せようというものです。(4)UFOは月を覆い隠します。(5)ゆっくりとUFOは進みます。(6)次第に月は欠けていきます。(7)ほぼ月が隠れます。(8)完全に月が隠れました。(9)皆既月食が成功しました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFO画像は、宇宙人の遊び心が現れた面白いもので、UFOによる皆既月食です。多分、地上から観ている人に観せようという宇宙人の遊び心にしては上出来の様です。尤も、満月の夜ではないので、それらしく観せただけでしょう。満月の場合、もっと明るいですから更に効果的な筈だったと思います。処でボクは最近facebookのUFO研究会に入ったのですが如何に世の中の人々がUFOを誤解しているかが分かりました。当然、分かっている人も居ますが精々35%程度です。残りの65%は心霊的なモノとか非科学的な考え方をする人々ばかりです。 それは情報不足もありますが、日本人は何処か確かな組織が認めないと信じないという性格もあると思います。何処か確かな組織とは政府とかJAXAとかNASAを指すのでしょうが、学術会議が認めれば逆に不信感を増すでしょう(笑い)。処が、ブラジルなぞは政府公認の前から国民の殆どがUFOが未確認飛行物体とはいえ、宇宙人の乗り物であると考えていた様です。ボクが収集している動画や画像にはブラジルのものと思われるものは政府軍のヘリコプターがUFOを誘導案内しているもの迄あります。日本では考えられ無い光景です。矢張り国民性の違いです。 ボクのUFO目撃体験は54年前に遡ります。23歳の青年の頃、仕事仲間に裏切られて事務所を閉鎖しなくてはならなくなったことがありました。中年の営業担当がクライアントから金を預かり、ドロンしてしまったのです。事務所員が個人的に起こした事件ですから知らないで通せましたが、責任者として申し訳なく、クライアントに謝罪し関係方面にも迷惑を掛けた借金返済をしました。それよりも信用を失ったことと人を観る目が無かったことが一番残念でした。それで事務所を畳み、修行の意味である会社の常駐社員として一年間京都を離れました。 一年間、全く知らない人々の中で黙々と働き、夜は旅館で勉強ばかりしていました。お蔭で翌年には国家試験(1級建築士)に合格し、運よく大手の設計事務所に転職でき大阪に出ることに成りました。振り返れば無謀な事務所開設者だった訳です。しかし、それを乗り切れたのは京都を離れる直前に巨大UFOを目撃したお蔭だった様に思えるのです。それまでUFOなぞ全く存在しないと否定していたボクに見せる為に宇宙人がUFOをボクの目の前に出現させたのでしょう。処が、それが何の意味を持つのか分からないまま考え続けました。 一年間、一緒に働いた同僚とは別れた切りで名前も忘れました。彼等はボクを何もしゃべらない変わった奴と思って居たことでしょう。ボクにすれば誰も信用できない時でしたから、信用できるのは旅館の親父ぐらいなもので、親父もボクだけには何故か声を掛けてくれたのです。ボクの心を見透かしていたのでしょうか。一年後、旅館を去る時「あんたは、きっと将来は出世する人や」と握手してくれた手の温もりを今も覚えています。出世したかどうかは分かりませんが、落ち込んでいた頃からは考えられ無い生活が出来る様に成ったのです。 結婚し、家も持ち、仕事も順調に行けたのは、巨大UFO目撃のお蔭と思えるのは、その後、東京に単身赴任し、日本GAPというUFO研究会を教えられ入会し、アダムスキーを知り、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を知った一連の事柄が総てUFOと関連があった様に思えるのです。宇宙の意識とは奉仕精神を指します。そう言えば、少年時代にボーイスカウトでボランティアを学びました。奉仕をすることは巡り巡って自分に戻って来る幸があるということだそうです。お遍路さんに奉仕するのは見返りを期待しないが世に為に成るからだそうです。 何の見返りも期待せず世の為人の為に心から奉仕する気持ちを持てば宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)的な生き方が出来るというのをUFOが示唆してくれたのでは無いかと想うのです。具体的に、最近の出来事では5年前、ある夜、神の声を聴き、翌日その通りに行動したお蔭で一命を取り留めたことがありました。神の声なぞと言うと宗教そのものですから人は怪訝な顔をしますが、実際に男の声で「明日は早朝に現場へ行け!」と明瞭に耳に入り、不思議なこともあるものだとベッドに入りました。翌朝はそうしなければならない気になっていました。 現場は三カ所あって工事監理をしていました。工事監理とは検査や指導打ち合わせをする業務です。しかし、三カ所ともその日は何の検査も試験立ち合いも在りません。さて、どの現場へ行くべきか迷いました。車を運転しながら考え、取りあえず最初始まった現場に決めました。現場では未だ工事は始まって居ずガードマンが来たばかりでした。曇り空の雪の降りそうな寒い日でした。工事現場の前の広場に車を留め、立って工事の進捗を観ていました。1時間ほどして急に崩れる様にその場に倒れました。手に全く力が入らず立ち上がれません。 もがきながら車にたどり着き、何とか携帯で119に電話をし救急車を待ちました。ドアを開けハンドルにつかまってシートに上り、遠くに居るガードマンにクラクションとランプのハザードスイッチで知らせました。寒いのに何故か汗をかいています。ガードマンが来ました。胸が苦しい、救急車を呼んだ、来たら案内してくれと頼みました。間もなく救急車が来てタンカに乗せられました。嗚呼、俺は此処で死ぬのかと想いました。父がボクの今の年令(72歳)で亡くなっているからです。それから流れ作業の様に病院、手術室と運ばれました。 近くに脳・神経外科専門病院がありました。それで昨夜の神の声の意味が理解出来ました。医療施設がある近くにある工事現場へ神は向かわせたのです。時間帯も高速道の渋滞を避け早朝に走らせたのです。いつもの様に9時頃では渋滞に遭い事故って怪我では済まず命を落としていたでしょう。10日間ほどして退院時に執刀医から「さあ、もう健康状態になりましたから、どんどん運動して下さい」と言われましたが、ボクは無気力な顔で、ニヤリと返しただけでした。体重が15㎏ほど減っていたお蔭で軽くなった身体で自宅の二階の寝室へ楽に行けました。 近年の出来事だけを挙げましたが、54年間の中で様々な奇跡に近い様な出来事がありました。それらを列記し検証しても良いのですが、読者の立場を考えれば余り長文も如何なものかと考え割愛します。亦、折があれば書くかも知れませんが、全体的に言えることは巨大UFO目撃が決してネガティブなものでは無かったということです。ポジティブに考えたせいも在るでしょうが宇宙に護られているという安心感が心を落ち着かせてくれるのでしょう。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は地球式に言えば善的な考え方だと信じています。(続く)
2020/12/02
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LIGO(ライゴ)の観測室で、重力波を観測する職員。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカという国はとてつもなく広い国であることは前にも書きましたが、LIGO(ライゴ)の観測所は二カ所あって、4,000kmも離れて設置されているのですから、日本列島の北海道から沖縄ぐらい離れていることになります。そういう広い国はロシアもブラジルも、更には中東やアフリカ大陸には沢山在りますが、平均して人が住み、文明の平準化が為されている国はありません。処が、変な大統領が出たり聖人の様な人が居たりと多種雑多ですが、矢張りアメリカは、戦後75年で蓄積した科学力と財力は馬鹿に成りません。 ドルが信用性を下げている為にアメリカの国債がランクを下げ、中国がドルの目減りを心配し売りまくったせいでアメリカ国債保有国では日本が一番に成りました。処が、同盟国としてのメンツもあり、売りたくても売れません。日本はアメリカと運命を共にする様です。それはまあ先の話ですからハラハラしながらも表面的には、のんびりと構えているのでしょう。政治家も厄介な商売です。商売という根拠は、殆どが政治屋で、正義とか民主主義とか国民の為と言わねばならないお飾りが必要だからです。言わば偽善者でないと出来ない仕事です。 処が、我々は彼らに託しているのですから任せた以上はジッと見張りながらも我慢も必要な訳です。評論家は目先の情報で好きなように言いますが、間違ったとしても誰も責任をとりません。責任はマスコミが相手にしなくなることで国民は判断が出来ます。「ああ、あの評論家は最近、テレビに出ないな。責任を取らされて、ギャラが入らなくなった」とか「その分、稼がないと喰えないから、何処かの大学の教授にでもなるしか無いのだろう」ぐらいに思うのでしょう。マスコミに出なくなると半年で国民から忘れ去られる運命にあります。 さて、そういう次元の低い地球の話よりもUFOや宇宙人の話をしている方が未来があります。少なくとも政治家や評論家よりも国民の方が賢いというか冷たいのです。あの福島第一原発事故でメルトダウンを否定した東大や東工大の物理学者(原子力関連)の末路が哀れというか今頃ほぞを嚙みながら「えらいことを言うてしもたな」と悔やんでいるのでしょう。関西人とは限らないので「大変なデマを言っちゃったよ」と江戸っ子風に言っているかも。それよりも東電も半分潰れたも同然で、今では東京ガスも豊洲市場(築地)問題でビクビクしている様です。 「食品市場には不向きな様だが、大丈夫?」と当時の都知事が「何回も念を押す様に言ったのに訊く耳をもたなかった。そのくせ今頃、うちに責任を言ってきてもしょうがねえ」と開き直りました。そもそも余人に代えがたいと大見えを切った知事が、自分の息子の下手な絵を大枚の税金で沢山買い上げた男ですから嘘を言うのも平気です。ボクが中学生の頃に彼が「太陽の季節」という変な小説で芥川賞をとりました。学校の担任教師から「太陽の季節を読んだか?」と問われた時、即座に「あんなのを読む暇があるなら漱石や鴎外を読んだ方が為になります」と応えたものでした。 さて、前回アップしたそれらしき雲は、以前に皆既日食が観られた時にも見た気がし、何か空模様の関係で丸い輪の様な光を受けたと考えられます。宇宙からの信号かも知れません。フォースフィールドに似たのが在ります。丸型とか葉巻型とは限らず座布団の様な正方形のものも在りますから様々な形や大きさに合わせて隠すのでしょう。隠す理由は人間がビックリしない為でしょう。ボクなんか、54年前の巨大UFOが一寸目を離した瞬間に消えてしまった方がビックリしました。恥しながら膝がガクガク震え顔が引きつるのを初めて体験しました。 世の中にはフォースフィールドで隠したいものは五万とあるでしょう。観られて都合の悪いものを隠すのは中国でもありました。ろくに運行管理能力も出来ないくせに新幹線脱線事故を起こしてしまい、事故車両を穴を掘って隠そうとした馬鹿みたいなことを平気でやっていました。あれで世界が呆れ反って、その後の海外での新幹線受注や原発受注がすべて行き詰って解約になったそうです。当然でしょう。日本の技術を真似て造っても本質を理解しないまま走らせるのですから馬鹿な国です。馬鹿と言われても、カエルの面に小便程度でしょう。 雲と言えば、想念で雲を消せることをご存知ですか?ボクは何度もやって成功しています。消してどういう意味があるのか?と言うより自分の想念の強さを確かめるテストにもなりますから自信がつくと想うのです。試しにやってみては如何?やり方は、最初は小さな雲でやるのです。雲の端の目標を決めて「消えろ!」と念じて想念を送り続けるのです。すると徐々に雲が薄くなって消えて行きます。そういうことを書いた本があって「そんな馬鹿な!」と想ったのですが試しにやってみたのです。するとどうでしょう、本当に消えて行くのです。 人間の想念は、それほど影響力のあるものなのです。UFOが観たくなって想念を送り続けると現れるという話も最初聞いた時は疑ったものでした。そもそもUFOなんて信じていなかった頃は全く駄目でした。処が、54年前、突然、真っ黒な四角形の巨大UFOが現れたのでしたからUFOそのものよりも自分が今何を観ているのかさえ疑わしく想ったものでした。自分を信じられない状況というのは自分を一瞬ながらも見失ってしまったことと同じです。しかし、その突然の出現には意味があったと思います。「UFO否定論者には実際に観せた方が話が早い」 多分、宇宙人(地球外の惑星に住む人々)は、そう考えた様です。効果的でした。何故なら今ではUFOの伝道者の様に当たり前にブログに書いて居るからです。この前のブログに、青年時代に作家に成りたく、色々なことを書きました。しかし残念ながら自分でも納得のいくものが書けず、総ての自分をさらけ出す勇気が無かったのです。そこで諦めて代りに自分史を書いて、何度も書き直し、ようやく書き終え(原稿用紙250枚)プリント・アウトし、叔父と妹の二人だけに渡したのです。口で言うより論より証拠と想ったのです。(続く)
2020/12/01
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