星とカワセミ好きのブログ

2026.05.28
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【旅行13日目】
ポルトガル・コインブラ

2025年5月29日(木)、コインブラ大学のジョアニナ図書館を見た後、コインブラA駅に行くため丘を下っていきました。

途中で見たものです。

① コインブラ大学法学部:メロス宮殿
② 旧カテドラル。
③ 洗濯女(トリカーナ)の像。
④ ポルトガルギターの女性像。
⑤ コインブラ・ファドの演奏像。

⑦ コインブラ大学生の帽子のカラフルな吊りアート。










↓ コインブラ大学法学部:メロス宮殿
(FACULDADE DE DIREITO DA UNIVERSIDADE DE COIMBRA
PALACIO DOS MELOS)
16世紀後半、コインブラ大聖堂付属学校の校長であったドゥアルテ・デ・メロスによって造られた建物。 









↓ (左)コインブラ大学哲学研究所。


↓ ノルテ通りの坂を下っていく。











↓ 旧カテドラル。
アフォンソ・エンリケスが1139年のオーリッケの戦い(イスラムのムラービト朝との戦い)で勝ったことにより、初代ポルトガル王アフォンソ1世として即位し、カスティーリャ=レオン王国から独立を宣言し、コインブラを首都と定めた。12世紀にロマネスク様式の教会(旧カテドラル)が建立された。







↓ 旧カテドラルの正面。

























↓ コインブラの洗濯女の像(トリカーナ:Tricana)。

ケプラ・コスタス通りにある。


















↓ ポルトガルギターの女性像。




↓ 表の部分。 裏はお尻の形。








↓ アルメディナ門。






↓ コインブラ・ファドの演奏像。








↓ フェレイラ・ボルジェス通り。




↓ コメルシオ広場に下りていく。







↓ アデリノ・ダ・ヴェイガ通り。
この通りにあるタトゥーの店に旅行鞄を預けていたので、それを受け取った。
店には客もおり、英語が得意と言われたので、通りに吊ってあるカラフルな帽子はどんな意味があるかを聞いたところ、コインブラ大学の学生が被るハットをイメージしてカラフルに飾っているとのことでした。







↓ コインブラA駅に到着。









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最終更新日  2026.08.03 12:15:02
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Re:2025/5旅【177】洗濯女・コインブラファド像など(スペイン・ポルトガル)(05/28)  
雰囲気のある街並みですね。
(2026.08.02 20:50:18)

Re[1]:2025/5旅【177】洗濯女・コインブラファド像など(スペイン・ポルトガル)(05/28)  
ごま塩5151  さん
MoMo太郎009さん、こんにちは。
ヨーロッパの街の路地を歩くのはとても楽しいです。
(2026.08.03 04:16:49)

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