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みなさん、こんばんわ! 今週はまた疲れがたまるたまる(泣) でも明日は金曜やしサクッと頑張ろう! なでしこJAPANのアメリカ遠征初戦が終わりましたね? 本来はワールドカップイヤー初戦とあってこの試合をテーマにしたかったのですが、日本時間9時過ぎからの試合だったので映像を見てから改めてまとめます。 今日は昨日に引き続き毎年恒例のAFCチャンピオンズリーグ2019グループリーグ予想第2弾。 グループCとDと行きましょう! 〜West Region〜 〈グループC〉 アル・ドゥハイル(カタール17/18リーグ&カップ優勝) アル・ヒラル(サウジアラビア17/18リーグ優勝) アル・アイン(UAE17/18リーグ&カップ優勝) エステグラル(イラン17/18リーグ3位&カップ優勝) 2019年3月5日(火) アル・ドゥハイル - エステグラル アル・アイン - アル・ヒラル 2019年3月12日(火) エステグラル - アル・アイン アル・ヒラル - アル・ドゥハイル 2019年4月8日(月) エステグラル - アル・ヒラル アル・ドゥハイル - アル・アイン 2019年4月23日(火) アル・ヒラル - エステグラル アル・アイン - アル・ドゥハイル 2019年5月6日(月) エステグラル - アル・ドゥハイル アル・ヒラル - アル・アイン 2019年5月20日(月) アル・ドゥハイル - アル・ヒラル アル・アイン - エステグラル 1位アル・ドゥハイル 2位アル・アイン 3位アル・ヒラル 4位エステグラル 〈グループD〉 ペルセポリス(イラン17/18リーグ優勝) アル・サッド(カタール17/18リーグ2位) アル・アハリ(サウジアラビア17/18リーグ2位) パフタコール(ウズベキスタン18リーグ2位) 2019年3月5日(火) ペルセポリス - パフタコール アル•アハリ - アル・サッド 2019年3月12日(火) パフタコール - アル・アハリ アル・サッド - ペルセポリス 2019年4月9日(火) パフタコール - アル・サッド ペルセポリス - アル・アハリ 2019年4月22日(月) アル・サッド - パフタコール アル・アハリ - ペルセポリス 2019年5月6日(月) パフタコール - ペルセポリス アル・サッド - アル・アハリ 2019年5月20日(月) ペルセポリス - アル・サッド アル・アハリ - パフタコール 1位アル・アハリ 2位ペルセポリス 3位パフタコール 4位アル・サッド まずグループCですが、やっぱり日本人贔屓。 中島翔哉が加入したアル・ドゥハイルと塩谷司のアル・アイン。 どこも強いクラブが揃うグループですが、日本人の勝負強さを見せるとき。 アル・ドゥハイルは昨シーズングループ6連勝を含め準々決勝1stレグまで9連勝と違いを見せました。 唯一の敗戦が大会を後にする準々決勝ペルセポリス戦2ndレグ。 あの悔しさを忘れてはいないはず。 AFCアジアカップ2019を制して波にのるカタールのチャンピオンだし3年後2022年にはFIFAワールドカップ開催国として強化も進みます。 そしてグループDですが昨シーズン決勝戦で鹿島に敗れたイランのペルセポリスに注目かな? でもこのACLって2シーズン連続で好成績を出すのって案外難しいんです。 でもだからこそチャレンジしてもらいたい。 とWest Regionに関してはこんな予想でいかがでしょうか? 明日以降で日本勢がいるEast Region予想に移ります。 では今日はこの辺で。おやすみなさい☆
2019年02月28日
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みなさん、こんばんわ! もうこんな季節ですね? 2017年は浦和レッドダイヤモンズ。 2018年、昨年は鹿島アントラーズが。 長きにわたりタイトルとは無縁だった日本勢のアジア。 ここに来て復活の兆しが見えてきた感じです。 またこれからも慢心することなく常にアジアのタイトルを日本に持ち帰るだけの強さを維持し続けなくてはなりません。 来週4日に開幕を迎えるAFC Champions League2019。 毎年恒例となったグループごとの予想をしてみたいと思います。 いつも振り返りもなく好き勝手に予想をして終わり。 今年もそうします!(笑) しょうもないテーマですがお付き合いください! 〜West Region〜 〈グループA〉 アル・ワスル(UAE17/18リーグ3位) アル・ザウラー(イラク17/18リーグ優勝) アル・ナスル・リヤド(サウジアラビア17/18リーグ3位) ゾフ・アハン(イラン17/18リーグ2位) 2019年3月4日(月) アル・ワスル - アル・ナスル・リヤド ゾフ・アハン - アル・ザウラー 2019年3月11日(月) アル・ナスル・リヤド - ゾフ・アハン アル・ザウラー - アル・ワスル 2019年4月8日(月) アル・ナスル・リヤド - アル・ザウラー アル・ワスル - ゾフ・アハン 2019年4月23日(火) アル・ザウラー - アル・ナスル・リヤド ゾフ・アハン - アル・ワスル 2019年5月7日(火) アル・ナスル・リヤド - アル・ワスル アル・ザウラー - ゾフ・アハン 2019年5月21日(火) アル・ワスル - アル・ザウラー ゾフ・アハン - アル・ナスル・リヤド 1位アル・ナスル・リヤド 2位ゾフ・アハン 3位アル・ザウラー 4位アル・ワスル 〈グループB〉 アル・イテハド(サウジアラビア17/18カップ優勝) アル・ワフダ(UAE17/18リーグ2位) ロコモティフ・タシュケント(ウズベキスタン18リーグ優勝) アル・ラーヤン(カタール17/18リーグ3位) 2019年3月4日(月) アル・イテハド - アル・ラーヤン ロコモティフ・タシュケント - アル・ワフダ 2019年3月11日(月) アル・ラーヤン - ロコモティフ・タシュケント アル・ワフダ - アル・イテハド 2019年4月9日(火) アル・ラーヤン - アル・ワフダ アル・イテハド - ロコモティフ・タシュケント 2019年4月22日(月) アル・ワフダ - アル・ラーヤン ロコモティフ・タシュケント - アル・イテハド 2019年5月7日(火) アル・ラーヤン - アル・イテハド アル・ワフダ - ロコモティフ・タシュケント 2019年5月21日(火) アル・イテハド - アル・ワフダ ロコモティフ・タシュケント - アル・ラーヤン 1位アル・ラーヤン 2位ロコモティフ・タシュケント 3位アル・イテハド 4位アル・ワフダ UAEの皆さんには申し訳ないけどたまたまです。 両グループ共にPlay-offから勝ち上がってきたチームが1位抜けすると予想しました。 根拠は全くありません。 正直、West Regionに関しては情報量が少なすぎます。 塩谷司や中島翔哉が中東クラブに在籍してる今でもほとんど分からないことが多すぎ。 もちろん映像なんかを見る機会もないし、日本人選手がもっとたくさん活躍するようになって初めて取り上げられるのかな? 今回、代表クラスで旬とも言える中島翔哉がカタールへ行ったことでこれまでよりは注目されるようになると期待してますが。 何はともあれ今日はAとBを予想してみました。 East Regionに関しては4つ全てのグループで日本勢が1位になると予想します。 この時点で断言だけしておきます。 第2弾はWest RegionグループCとDになります。 では今日はこの辺で。チャオ!
2019年02月27日
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みなさん、こんばんわ! 今日は体調悪し(泣) 花粉が影響しているとはいうものの先週末の疲れが今出てきたのかな? まだ火曜日やのに(泣) 無理しないで週末に向けてコンディションを上げていきたいところですね? さて、今日のテーマは24日にポーランドで行われたFIFA U-20ワールドカップ2019の組合せ抽選会。 今月頭に24カ国が出揃って本番への準備に入るタイミング。 我らがU-20日本代表こと99JAPANにとって悲願の世界制覇への挑戦となります。 まずは抽選前に発表されたポット訳を見ていきましょう! (ポット1) ポーランド ポルトガル ウルグアイ フランス アメリカ メキシコ (ポット2) マリ ナイジェリア ニュージーランド コロンビア 韓国 イタリア (ポット3) サウジアラビア セネガル アルゼンチン エクアドル ウクライナ ホンジュラス (ポット4) 日本 南アフリカ パナマ ノルウェー カタール タヒチ 何を基準に分けられたのかは英語表記のためわかりませんでしたが、上記のように分けられました。 【FIFA U-20 World Cup 2019 in Poland】 〈グループA〉 2019年5月23日 タヒチ - セネガル ポーランド - コロンビア 2019年5月26日 セネガル - コロンビア ポーランド - タヒチ 2019年5月29日 セネガル - ポーランド コロンビア - タヒチ 〈グループB〉 2019年5月23日 メキシコ - イタリア 日本 - エクアドル 2019年5月26日 メキシコ - 日本 エクアドル - イタリア 2019年5月29日 エクアドル - メキシコ イタリア - 日本 〈グループC〉 2019年5月24日 ホンジュラス - ニュージーランド ウルグアイ - ノルウェー 2019年5月27日 ホンジュラス - ウルグアイ ノルウェー - ニュージーランド 2019年5月30日 ノルウェー - ホンジュラス ニュージーランド - ウルグアイ 〈グループD〉 2019年5月24日 カタール - ナイジェリア ウクライナ - アメリカ 2019年5月27日 カタール - ウクライナ アメリカ - ナイジェリア 2019年5月30日 アメリカ - カタール ナイジェリア - ウクライナ 〈グループE〉 2019年5月25日 パナマ - マリ フランス - サウジアラビア 2019年5月28日 パナマ - フランス サウジアラビア - マリ 2019年5月31日 サウジアラビア - パナマ マリ - フランス 〈グループF〉 2019年5月25日 ポルトガル - 韓国 アルゼンチン - 南アフリカ 2019年5月28日 ポルトガル - アルゼンチン 南アフリカ - 韓国 2019年5月31日 南アフリカ - ポルトガル 韓国 - アルゼンチン もちろんどの国も厳しい大陸予選を突破してきた力を持った国ばかりが相手。 ましてや日本はポット4に位置されたので格上と言われる国とのグループになったと報じられています。 果たしてそうかな? 私はポジティブな発想の持ち主だからかもしれませんが、1位抜けでトーナメントに行けると期待しています。 全ては初戦のエクアドルとの試合がポイントになるでしょう。 久保建英だけでなく安部裕葵、橋岡大樹、中村敬斗、郷家友太、田川亨介、菅原由勢、大迫敬介、安藤瑞季、阿部海大と言ったスター候補が沢山います。 さらに関川郁万や小林友希、鈴木冬一、三國ケネディエブス、相澤ピーターコアミ、小久保ブライアン怜央などこの春新卒としてプロになる選手も加わります。 世界にも彼ら以上の選手はいるでしょうが、ゴールデン世代やプラチナ世代に負けず劣らずの選手層と言えます。 本当に優勝を狙える位置にいるのかもしれません。 乞うご期待ですね? では今日はこの辺で。おやすみなさい☆
2019年02月26日
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みなさん、こんばんわ! バスケット男子日本代表が21年ぶり自力でワールドカップ出場権獲得で盛り上がってますね? 素晴らしい☆ 一時は国際舞台から孤立させられかけた時代を経て環境整備と選手のプロ意識向上が成果を見せ権利を手にしてくれました。 今年はラグビーワールドカップが日本で開催されたり球技で日本が盛り上がりそうですね? 先週3日も続けて更新をお休みしたのでテーマにしたい内容がたくさんあります。 それもFIFA主催のワールドカップ2019について。 全ての更新は徐々に小出しにしていきますが、FIFA U-20ワールドカップ2019の組合せが決まりました。 またFIFA U-17ワールドカップ2019開催国予定だったペルーから権利を剥奪し変更するようです。 詳しくは後日に譲るとして今日はなでしこJAPANが2大会ぶり世界一を狙うFIFA女子ワールドカップ2019。 本番を6月に控え出場各国が準備をスタートさせます。 私たちなでしこJAPANは既報通り強豪国との対戦準備をしてます。 すでにトレーニングキャンプを終えアメリカへと旅立ちました。 【She Believes Cup2019 in USA】 2019年2月27日 アメリカ - 日本 ブラジル - イングランド 2019年3月2日 アメリカ - イングランド 日本 - ブラジル 2019年3月5日 アメリカ - ブラジル 日本 - イングランド さらになでしこJAPANが毎年招待を受けていたAlgarve Cup 2019とCyplus Cup 2019の概要を発表になっています。 【Algarve Cup 2019 in Portugal】 〈グループA〉 2019年2月27日 カナダ(5) - アイスランド(22) 2019年3月1日 スコットランド(20) - カナダ 2019年3月4日 アイスランド - スコットランド 〈グループB〉 2019年2月27日 スペイン(12) - オランダ(7) 2019年3月1日 ポーランド(34) - スペイン 2019年3月4日 オランダ - ポーランド 〈グループC〉 2019年2月27日 ノルウェー(13) - デンマーク(17) 2019年3月1日 中国(15) - ノルウェー 2019年3月4日 デンマーク - 中国 〈グループD〉 2019年2月27日 スウェーデン(9) - スイス(18) 2019年3月1日 ポルトガル(32) - スウェーデン 2019年3月4日 スイス - ポルトガル 2019年3月6日 各順位決定戦 【Cyplus Cup 2019 in Cyplus】 〈グループA〉 2019年2月27日 南アフリカ(48) - フィンランド(28) 北朝鮮(11) - チェコ(31) 2019年3月1日 フィンランド - チェコ 南アフリカ - 北朝鮮 2019年3月4日 チェコ - 南アフリカ フィンランド - 北朝鮮 〈グループB〉 2019年2月27日 メキシコ(27) - イタリア(16) タイ(29) - ハンガリー(43) 2019年3月1日 タイ - メキシコ ハンガリー - イタリア 2019年3月4日 イタリア - タイ メキシコ - ハンガリー 〈グループC〉 2019年2月27日 ベルギー(21) - スロバキア(45) ナイジェリア(39) - オーストリア(23) 2019年3月1日 スロバキア - ナイジェリア オーストリア - ベルギー 2019年3月4日 スロバキア - オーストリア ナイジェリア - ベルギー 2019年3月6日 各順位決定戦 【Cup of Nations 2019 in Australia】 2019年2月27日 アルゼンチン(36) - 韓国(14) オーストラリア(6) - ニュージーランド(19) 2019年3月3日 アルゼンチン - ニュージーランド オーストラリア - 韓国 2019年3月6日 韓国 - ニュージーランド オーストラリア - アルゼンチン 開催国フランスや現役五輪金メダリストドイツなどの強化スケジュールは掴めません。 今紹介した4つの国際大会に名前がないのはドイツ、フランス、ジャマイカ、チリの4カ国だけ。 しかしなでしこJAPANが本番グループリーグで対戦する3カ国はキッチリ予定を組んできました。 アルゼンチンはオーストラリアで、スコットランドはAlgarve Cup 2019でしのぎを削ります。 イングランドは前哨戦として直接対決を控えるんです。 FIFAの公式サイトの『Live Score』がリニューアルされ国際親善試合など見方がわからなくなってしまったんです。 FIFA女子ワールドカップ2019開幕まで3ヶ月強という時期になり各国余念がないとも言えます。 4月にはフランス、ドイツとのアウェー戦を控えるなどなでしこJAPANの意思が感じられるだけにそろそろ盛り上がってもいい気がします。 では今日はこの辺で。チャオ!
2019年02月25日
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みなさん、こんばんわ! 4日ぶりのテーマ更新。 幼い頃にホンマに可愛がってもらった叔父の訃報だっただけに立ち直るのに時間がかかるかな? 歳を重ねて知人の死に慣れていくのが怖いですよね? そんな間に日本サッカー最高峰リーグJ1が2019シーズンの幕を開けました。 【明治安田生命J1リーグ2019】 〜第1節〜 2019年2月22日(金) C大阪 1-0 神戸(42,221人) 2019年2月23日(土) 仙台 0-0 浦和(18,567人) 鹿島 1-2 大分(19,463人) 川崎 0-0 F東京(23,113人) 湘南 2-0 札幌(13,249人) 磐田 1-1 松本(14,469人) G大阪 2-3 横浜FM(27,064人) 広島 1-1 清水(14,084人) 鳥栖 0-4 名古屋(18,382人) 34分の1が終わっただけとはいえ開幕戦の勝敗はシーズンに勢いをつけるポイントになります。 我らがC大阪はフライデーナイトJリーグでどのチームよりも一足早く開幕戦をホームで迎え1-0で神戸を破りました。 CKから山下達也のヘディングゴールを守り切り42,221人の大観衆の前で貴重な勝点ではを手にしました。 Jデビューとなったビジャやポドルスキー、イニエスタにばかりメディアの注目が集まり、ムカついてます。 世間にJリーグの認知度を上げる意味で彼らの存在の大きさを感じる瞬間ではあるんですが、偏りすぎの印象すら感じます。 C大阪サポの私からすると山口蛍へのブーイングの瞬間や、試合後のC大阪サポへの挨拶&エールの映像を見たかった。 来月前半の『ぞっこんセレッソ』や『ゴラッソ!セレッソ』で映像を見れるかわかりませんが楽しみに待ちたいと思います。 昨シーズン降格を争いを演じ、ストーブリーグでの補強を積極的にしていた名古屋が快勝スタートですね? 見ていてプレーしていて面白いサッカーに拘る風間監督率いる名古屋ですが、昨シーズンも序盤の好調から急下落を余儀なくされた痛い経験が活かせるか? もちろん開幕節の結果を受けて負けたクラブは修正してくるはずですが、日本にサッカーを楽しめるシーズンがまたやってきた感じですね? そして来月3月になればAFCチャンピオンズリーグ2019も本格的に始まります。 自ずと隣国の情報も必要になってくるんです。 そこで日本同様に春秋制を採用している韓国と中国の新シーズンに目を向けたいと思います。 昨シーズンと同じJリーグより1週遅れての開幕となる両リーグ。 3月1日に2019シーズンの開幕戦を控えます。 昇降格で2チームずつ入れ替わるリーグ。 開幕戦の対戦カードを見ながらシーズンの動向を占ってみましょう! 【2019中国超級リーグ】 〜第1節〜 2019年3月1日(金) 山東魯能 - 北京人和 広州恒大 - 天津天海 上海緑地申花 - 上海上港 武漢卓爾 - 北京国安 2019年3月2日(土) 重慶力帆 - 広州富力 深センFC - 河北華夏幸福 河南建業 - 大連一方 江蘇蘇寧 - 天津泰達 2部に当たる甲級リーグから昇格してきたのは武漢卓爾と深センFC。 また中国サッカーでは恒例になっている名称を変更もあり、天津権健から天津天海となります。 7連覇で連続優勝が途絶えた広州恒大とそれを阻止した上海上港の2強に変わりはなさそうですが、ACLに参戦する山東魯能にも注目したほうがよさそう。 首都クラブとなる北京国安、北京人和も気になるし日本でも知名度を上げてきたクラブも多いです。 【2019K1リーグ】 〜第1節〜 2019年3月1日(金) 全北現代 - 大邱FC 蔚山現代 - 水原三星 慶南FC - 城南FC 2019年3月2日(土) 仁川ユナイテッド - 済州ユナイテッド 尚州尚武 - 江原FC FCソウル - 浦項ステイラーズ K2から昇格を決めたのが城南FC。 全南ドラゴンズと入れ替わる形で帰ってきました。 両国ともに直後に予定されているAFCチャンピオンズリーグ2019参戦クラブは3月1日に開幕戦をスケジューリングしてきました。 日本勢も黙ってないはずだし、今日はJ2リーグも開幕し日本中がサッカーで盛り上がることになります。 では今日はこの辺で。チャオ!
2019年02月24日
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みなさん、こんばんわ! 叔父の葬儀も無事終わり、家に着きました。 今日は朝から移動→法事→移動→葬儀→移動→火葬→移動→ご飯→移動→初七日。 かなり疲れました。 木曜から3日連続ではありますが、テーマ更新はお休みします! J1リーグ開幕など話題はあるので明日以降、盛り沢山に出来ればと思います。 では今日はこの辺で。おやすみなさい☆
2019年02月23日
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みなさん、こんばんわ! 昨日亡くなった叔父の通夜でした。 明日は午前中に以前から決まっていた法事に加え昼からはお葬式。 可愛がってもらったおっちゃんとお別れしてきます。 だからこんな時間ですのでお休みします! 記念すべき新シーズンのJ1リーグ開幕戦という日なのに(泣) しかもネットからの情報収集で我らがC大阪の勝利を知ったのでとりあえずいいスタートを切れました! まだ映像は見てないですが結構ボールを支配されながらの試合だったようですが、勝点3を取れたことは評価できますよね? ということで今日は更新やめときます。 おやすみなさい☆
2019年02月22日
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みなさん、こんばんわ! 今日は更新やめときます。 今朝、叔父が亡くなりました。 ガキの頃、本当によく遊んでもらったオモロいおっちゃんです。 晩年は施設に入りボケてしまってましたが、自分にとっては数多くの思い出を共有したので・・・。 だから申し訳ないのですが今日の更新はお休みします。 ご了承ください。
2019年02月21日
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みなさん、こんばんわ! 明後日22日に2019シーズンのJ1リーグが開幕します! 我らがC大阪がヤンマースタジアム長居に神戸を招いて開幕戦を行います。 世間的にはビジャのJデビュー、イニエスタとポドルスキーのゴールデントリオに目が行きがちですが、私たちにとっては山口蛍が移籍した憎き相手との見方。 彼の発言からユン・ジョンファン前監督解任への不信からくる移籍とわかりましたが、ブーイングで迎えてあげたいし完勝と行きたいところ。 そんな新シーズン幕開けは国内だけでなくアジアを舞台にした【AFC Champions League2019】も同じ。 アジア各地で昨日19日に【Play-off Round】が8試合行われ3月4日からの本戦出場32チームが確定しました。 【Play-off Round】 2019年2月19日 〜West Region〜 アル・ナスル・ドバイ(UAE)1-2 パフタコール(4,254人) (得点経緯) 31分パフタコール※PK 50分パフタコール 59分アル・ナスル・ドバイ※PK アル・ナスル・リヤド(サウジアラビア) 4-0 AGMK(6,915人) (得点経緯) 55分アル・ナスル・リヤド 62分アル・ナスル・リヤド 80分アル・ナスル・リヤド 90+3分アル・ナスル・リヤド アル・ラーヤン(カタール) 3-1 サイパ(イラン)(1,416人) (得点経緯) 3分サイパ 27分アル・ラーヤン 89分アル・ラーヤン 90分アル・ラーヤン アル・ガラファ(カタール) 2-3 ゾフ・アハン(イラン)(677人) (得点経緯) 21分アル・ガラファ 36分アル・ガラファ 47分ゾフ・アハン 63分ゾフ・アハン 79分ゾフ・アハン 〜East Region〜 蔚山現代(韓国) 5-1 ペラFA(マレーシア)(2,178人) (得点経緯) 23分蔚山現代※OG 56分蔚山現代 58分蔚山現代 70分蔚山現代 87分蔚山現代 90分ペラFA 山東魯能(中国) 4-1 ハノイ(ベトナム)(12,169人) (得点経緯) 39分ハノイ 65分山東魯能 73分山東魯能 86分山東魯能 90+2分山東魯能 サンフレッチェ広島(日本) 0(4PK3)0 チャンライ・ユナイテッド(タイ)(2,570人) 鹿島アントラーズ(日本) 4-1 ニューカッスル・ジェッツ(オーストラリア)(5,477人) (得点経緯) 18分伊藤翔 23分ニューカッスル・ジェッツ 32分山本脩斗 67分セルジーニョ※PK 90+1分セルジーニョ 昨日の8試合の結果を受けて本戦出場チームが決まりました。 〜West Region〜 〈グループA〉 アル・ワスル(UAE) アル・ザワラ(イラク) アル・ナスル・リヤド(サウジアラビア) ゾフ・アハン(イラン) 〈グループB〉 アル・イテハド(サウジアラビア) アル・ワフダ(UAE) ロコモティフ・タシュケント(ウズベキスタン) アル・ラーヤン(カタール) 〈グループC〉 アル・ドゥハイル(カタール) アル・ヒラル(サウジアラビア) アル・アイン(UAE) エステグラル(イラン) 〈グループD〉 ペルセポリス(イラン) アル・サッド(カタール) アル・アハリ(サウジアラビア) パフタコール(ウズベキスタン) 〜East Region〜 〈グループE〉 慶南FC(韓国) ジョホール・ダルマ・ダジム(マレーシア) 鹿島アントラーズ(日本) 山東魯能(中国) 〈グループF〉 広州恒大(中国) 大邸(韓国) メルボルン・ビクトリー(オーストラリア) サンフレッチェ広島(日本) 〈グループG〉 浦和レッドダイヤモンズ(日本) 北京国安(中国) 全北現代(韓国) ブリーラム・ユナイテッド(タイ) 〈グループH〉 シドニーFC(オーストラリア) 川崎フロンターレ(日本) 上海上港(中国) 蔚山現代(韓国) 無事なんとかプレーオフから広島と鹿島が勝ち進んでくれました。 鹿島は昨シーズンのアジアチャンピオンとして貫禄勝利でしたが、広島は不運に見舞われながらPK戦で辛うじて。 そして私個人的に楽しみなのが日本勢の躍進はもちろんですが、日本人選手のプレー。 日本勢は4チームですが、日本人所属となると10チームに膨れ上がります。 West Region2人。 奇しくもグループCで対戦が決まったアル・ドゥハイル(カタール)には中島翔哉が移籍しましたし、アル・アイン(UAE)には塩谷司がいます。 East Regionでいくと。 グループEの慶南FCには邦本宣裕がいて鹿島と対戦します。 さらにグループFのメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)には本田圭佑が所属し広島との対戦が控えます。 同組の大邸FC(韓国)には日本で知名度もないしJクラブを経由していない西翼という28歳の選手が所属しています。 そしてグループGでは古巣との因縁対決が実現します。 ブリーラム・ユナイテッド(タイ)に移籍した細貝萌は浦和との対戦のため埼玉スタジアム2002に凱旋します。 21歳の邦本や西翼は別にしてほかの4人は代表クラスや元代表選手。 過去にも日本人選手がACLで凱旋したことはありましたが、ここまで名の通った複数の選手がいたシーズンは初めてではないでしょうか? 3月4日に2019シーズンの開幕ですが、やっぱり日本クラブの3連覇。 出来ればC大阪が毎シーズンアジアに出て他の日本勢はライバル視戦で観れる大会にしたい。 ただまだ成長過程にあるだけに今は我慢の時。 C大阪以外であれば日本勢どこでもいいのでタイトルを獲ってほしい。 出来ればタイトルを獲る自信をつけた川崎にJ1チャンピオンとしてアジアを本気で狙ってほしい。 では今日はこの辺で。チャオ!
2019年02月20日
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みなさん、こんばんわ! つい先日テーマにしていた【日本フットボールリーグ】ことJFL新シーズン。 2014シーズンから続いていた2ステージ制を廃止して、2回戦総当たりリーグとして生まれ変わります。 昨シーズンの成績で年間3位だったヴァンラーレ八戸が青森県初となるJクラブとなりました。 2019シーズンの成績次第で2020シーズン新たにJクラブになるクラブは誕生するのでしょうか? 今日2月19日、その権利を手にする挑戦ができるクラブが2つ増えました。 Jクラブになるためにはいろんな条件をクリアしなければなりません。 まずはチームとして意思があるかどうか。 企業チームやアマチュアイズムに拘るクラブは当然あります。 先日のテーマでも書きましたが約3分の2が将来的にJ入りを目指すクラブ。 昨シーズン終了タイミングで権利を手にしていたのが【J百年構想クラブ】として認定を受けている3チーム。 JFL2019ファミリーでは・・・。 1)奈良クラブ 2)FC今治 3)東京武蔵野シティ しかし現時点でJ3ライセンスを有しているのは奈良クラブとFC今治の2チーム。 東京武蔵野シティは秋に予定されている2020J3ライセンス公表を待たなくてはなりません。 J3ライセンス5つの基準の中で財務基準と施設基準(スタジアム芝生席の安全性)の充足を満たしていないとの判断で見送られたようです。 もちろん改善が見られた場合はチャンスはあるはず。 そして今日、ラインメール青森とテゲバジャーロ宮崎が【J百年構想クラブ】の仲間入りを果たしました。 a)競技基準 ◯クラブ直営又は関連法人運営の18歳以下の育成組織を保有すること ◯プロ契約3人以上 ◯トップチーム監督はJFA公認S級コーチであること b)施設基準 ホームスタジアムの必要スペック確保 ◯椅子で5,000人以上収容 ◯照明は1,500ルスク以上 c)人事体制・組織運営基準 ◯必要人員の確保 d)法務基準 ◯必要人員の確保 e)財務基準 ◯株式会社、公益法人に加え特定非営利活動法人でもOK ◯年次財務表を提出しJリーグの審査を受けること ◯3期連続赤字計上をしないこと 以上の条件をクリアし、かつ昇格条件となる 今シーズンのJFL最終順位が4位以内で百年構想クラブ内で上位2チームが2020シーズンのJ3昇格への権利を手にします。 他にも動員努力も経営面として審議の対象になります。 ホーム15試合の平均動員数が2,000人以上であることと、3,000人動員に向けた努力が見られるか。 現時点でいくと昇格条件をクリアしてるのは奈良クラブとFC今治ですが、シーズン終盤に5つになってる可能性もあるということ。 さらにFC大阪、MIOびわこ滋賀、ヴィアティン三重、鈴鹿アンリミテッド、松江シティなども申請次第でチャンスはあります。 開幕まで1ヶ月を切ったJFL2019 です。 Honda FCにストップをかけるだけでなく2回戦総当たりリーグに変わるだけに本当に力を持ったクラブにしかタイトルの可能性はなくなります。 ラインメール青森とテゲバジャーロ宮崎に関してはせっかく1つステップをクリアできたんだから即昇格へのチャレンジとしてほしい。 では今日はこの辺で。おやすみなさい☆
2019年02月19日
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みなさん、こんばんわ! また今週も始まってしまいましたね? 昨年末12月から約3ヶ月に渡って営業活動してきたエリアとも今週末でお別れ。 恐らく来年も帰ってはくるのですが、目標までまだ数字が残ってるだけに頑張らないといけないんですが(泣) さて、今日のテーマですが開幕間近の大会について。 先週末16日に【FUJI XEROX SUPER CUP2019】で華々しく幕を開けた日本サッカー新シーズン。 今日はアジアを舞台にタイトルをかけて戦う【AFC Champions League2019】について。 今月末に開幕を迎える同大会ですが、本戦に進む8チームがまだ確定していません。 AFCクラブランキングに基づいて振り分けられた参加クラブ数。 昨年末のテーマの中でその詳細はお伝えしましたので省きますが、日本は2チームが本戦から、2チームがPlay-off Roundからの挑戦となるんです。 ここ2シーズン連続で日本勢がタイトルを獲ってますので来シーズン以降の振り分けに変化があるかもしれません。 メディアでも報じられているように明日19日に最後の8枠をかけたPlay-off Roundがアジア各国で予定されています。 『Preliminary Round1』から『Preliminary Round2』を経て『Play-off Round』までを勝ち切ったチームがその椅子を手にします。 【Preliminary Round1】 2019年2月5日 〜West Region〜 アル・ワフダート(ヨルダン) 2-3 アル・クウェート(クウェート)(8,313人) (得点経緯) 10分アル・ワフダート 31分アル・ワフダート 38分アル・クウェート 44分アル・クウェート※PK 68分アル・クウェート 〜East Region〜 セレス・ネグロス(フィリピン) 1-2 ヤンゴン・ユナイテッド(ミャンマー)(7,029人) (得点経緯) 29分ヤンゴン・ユナイテッド 44分セレス・ネグロス 59分ヤンゴン・ユナイテッド ホーム・ユナイテッド(シンガポール) 1-3 ペルシジャ・ジャカルタ(インドネシア)(1,893人) (得点経緯) 9分ペルシジャ・ジャカルタ 43分ホーム・ユナイテッド 54分ペルシジャ・ジャカルタ 84分ペルシジャ・ジャカルタ 【Preliminary Round2】 2019年2月12日 〜West Region〜 パフタコール(ウズベキスタン) 2-1 アル・クウワ・アル・ジャウィア(イラク)(15,572人) (得点経緯) 76分パフタコール 84分パフタコール 87分アル・クウワ・アル・ジャウィア AGMK(ウズベキスタン) 4-2 イスティクロス(タジキスタン)(7,920人) (得点経緯) 2分イスティクロス 25分AGMK 62分イスティクロス 72分AGMK 78分AGMK 82分AGMK サイパ(イラン) 4-0 ミネルバ・パンジャブ(インド)(1,210人) (得点経緯) 8分サイパ※PK 24分サイパ 73分サイパ 81分サイパ ゾフ・アハン(イラン) 1(EX)0 アル・クウェート(3,600人) (得点経緯) 110分ゾフ・アハン 〜East Region〜 ペラFA(マレーシア) 1(6PK5)1 傑志(香港)(?人) (得点経緯) 14分ペラFA 88分傑志 バンコク・ユナイテッド(タイ) 0-1 ハノイ(ベトナム)(5,384人) (得点経緯) 89分ハノイ※PK チャンライ・ユナイテッド(タイ) 3-1 ヤンゴン・ユナイテッド(3,177人) (得点経緯) 12分チャンライ・ユナイテッド 36分ヤンゴン・ユナイテッド 38分チャンライ・ユナイテッド 86分チャンライ・ユナイテッド ニューカッスル・ジェッツ(オーストラリア) 3(EX)1 ペルシジャ・ジャカルタ(インドネシア)(6,647人) (得点経緯) 49分ニューカッスル・ジェッツ 72分ペルシジャ・ジャカルタ 101分ニューカッスル・ジェッツ 120分ニューカッスル・ジェッツ 【Play-off Round】 2019年2月19日 〜West Region〜 アル・ナスル・ドバイ(UAE) - パフタコール※West1 アル・ナスル・リヤド(サウジアラビア) - AGMK※West2 アル・ラーヤン(カタール) - サイパ※West3 アル・ガラファ(カタール) - ゾフ・アハン※West4 〜East Region〜 蔚山現代(韓国) - ペラFA※East1 山東魯能(中国) - ハノイ※East2 サンフレッチェ広島(日本) - チャンライ・ユナイテッド※East3 鹿島アントラーズ(日本) - ニューカッスル・ジェッツ※East4 明日の8試合の結果を受けて本戦の開幕となります。 〜West Region〜 〈グループA〉 アル・ワスル(UAE) アル・ザワラ(イラク) West4勝者 West2勝者 〈グループB〉 アル・イテハド(サウジアラビア) アル・ワフダ(UAE) ロコモティフ・タシュケント(ウズベキスタン) West3勝者 〈グループC〉 アル・ドゥハイル(カタール) アル・ヒラル(サウジアラビア) アル・アイン(UAE) エステグラル(イラン) 〈グループD〉 ペルセポリス(イラン) アル・サッド(カタール) アル・アハリ(サウジアラビア) West1勝者 〜East Region〜 〈グループE〉 慶南FC(韓国) ジョホール・ダルマ・ダジム(マレーシア) East4勝者 East2勝者 〈グループF〉 広州恒大(中国) 大邸(韓国) メルボルン・ビクトリー(オーストラリア) East3勝者 〈グループG〉 浦和レッドダイヤモンズ(日本) 北京国安(中国) 全北現代(韓国) ブリーラム・ユナイテッド(タイ) 〈グループH〉 シドニーFC(オーストラリア) 川崎フロンターレ(日本) 上海上港(中国) East1勝者 まずは日本から4チームが本戦に進むこと。 その上で日本勢の大会3連覇。 では今日はこの辺で。おやすみなさい☆
2019年02月18日
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みなさん、こんにちわ! この土日は娘のテスト休みでほとんど外出なしでゆっくりしてます! テレビを見れず部屋でぼーっとします(泣) 勉強を頑張ってるから仕方ないですね? さて、そんな今日のテーマですが今年『日本代表』としてアジア選手権に臨むカテゴリーについて。 何も今テーマにする必要性はないのですが思い立ったので・・・。 6月14日〜23日の期間を使ってイランで開催されるAFC U-20フットサル選手権2019。 第2回大会となる今大会ですが、その名の通り20歳以下のフットサルアジアチャンピオンを決める大会。 2年前にタイで開催された記念すべき第1回大会は残念ながら準々決勝でイラクに敗れ初代王者になれなかったU-20SAMURAI5。 年齢制限があるので当然のことながらメンバーを変え初タイトルを狙って日本はイランに入ります。 すでにその可能性を残す12カ国が確定してますので、広報がてら。 【ASEAN ZONE】@タイ開催 2018年12月5日 ベトナム 3-3 インドネシア ミャンマー 0-1 マレーシア 2018年12月6日 マレーシア 2-4 タイ ミャンマー 1-2 ベトナム 2018年12月7日 タイ 7-1 ミャンマー インドネシア 4-2 マレーシア 2018年12月8日 インドネシア 9-0 ミャンマー ベトナム 1-1 タイ 2018年12月9日 マレーシア 1-2 ベトナム タイ 4-2 インドネシア 1位タイ3勝1分※勝点10(得点16失点6) 2位ベトナム2勝2分※勝点8(得点8失点6) 3位インドネシア2勝1敗1分※勝点7(得点18失点9) 4位マレーシア1勝3敗※勝点3(得点6失点10) 5位ミャンマー4敗※勝点0(得点2失点19) ※タイ、ベトナム、インドネシアがAFC U-20フットサル選手権2019出場権獲得! 【CENTRAL ZONE】@ウズベキスタン開催 〈グループA〉 2018年12月1日 トルクメニスタン 3-6 イラン 2018年12月2日 アフガニスタン 5-0 トルクメニスタン 2018年12月3日 イラン 4-2 アフガニスタン 1位イラン2勝※勝点6(得点10失点5) 2位アフガニスタン1勝1敗※勝点3(得点7失点4) 3位トルクメニスタン2敗※勝点0(得点3失点11) ※イランがAFC U-20フットサル選手権2019出場権獲得! 〈グループB〉 2018年12月1日 キルギス 3-6 ウズベキスタン 2018年12月2日 タジキスタン 1-6 キルギス 2018年12月3日 ウズベキスタン 2-7 タジキスタン 1位キルギス1勝1敗※勝点3(得点9失点7) 2位タジキスタン1勝1敗※勝点3(得点8失点8) 3位ウズベキスタン1勝1敗※勝点3(得点8失点10) ※キルギスがAFC U-20フットサル選手権2019出場権獲得! 〈プレーオフ〉 2018年12月4日 アフガニスタン 4-1 タジキスタン ※アフガニスタン、タジキスタンがAFC U-20フットサル選手権2019出場権獲得! 【EAST ZONE】@モンゴル開催 〈グループA〉 2018年12月1日 マカオ 0-18 日本 2018年12月2日 香港 5-0 マカオ 2018年12月3日 日本 4-2 香港 1位日本2勝※勝点6(得点22失点2) 2位香港1勝1敗※勝点3(得点7失点4) 3位マカオ2敗※勝点0(得点0失点23) ※日本がAFC U-20フットサル選手権2019出場権獲得! 〈グループB〉 2018年12月1日 チャイニーズ・タイペイ 3-1 モンゴル 2018年12月2日 中国 3-7 チャイニーズ・タイペイ 2018年12月3日 モンゴル 4-1 中国 1位チャイニーズ・タイペイ2勝※勝点6(得点10失点4) 2位モンゴル1勝1敗※勝点3(得点5失点4) 3位中国2敗※勝点0(得点4失点11) ※チャイニーズ・タイペイがAFC U-20フットサル選手権2019出場権獲得! 【WEST ZONE】@UAE開催 〈グループA〉 2018年12月6日 クウェート 2-7 レバノン 2018年12月7日 サウジアラビア 4-1 クウェート 2018年12月8日 レバノン 8-2 サウジアラビア 1位レバノン2勝※勝点6(得点15失点4) 2位サウジアラビア1勝1敗※勝点3(得点6失点9) 3位クウェート2敗※勝点0(得点3失点11) ※レバノンがAFC U-20フットサル選手権2019出場権獲得! 〈グループB〉 2018年12月6日 バーレーン 1-5 イラク 2018年12月7日 UAE 2-4 バーレーン 2018年12月8日 イラク 7-0 UAE 1位イラク2勝※勝点6(得点12失点1) 2位バーレーン1勝1敗※勝点3(得点5失点7) 3位UAE2敗※勝点0(得点2失点11) ※イラクがAFC U-20フットサル選手権2019出場権獲得! 〈プレーオフ〉 2018年12月9日 サウジアラビア 10-3 バーレーン ※サウジアラビアがAFC U-20フットサル選手権2019出場権獲得! 前回4強などアジアフットサル界でも強豪と言われるウズベキスタンがまさかホームで突破できませんでした。 また8強は固いと思ってた中国も破れるなどアジア内ではまだまだ普及面でも遅れを取っていると言わざるを得ません。 でもイランの強さは安定してるし前回準優勝のイラクもかなり力をつけていると言っていいはず。 タイにしてもベトナムにしても日本は舐めたら痛い目に合うでしょう。 日本はアジアで勝ってほしいけどもまだ再起の過程です。 99世代のカテゴリーで確実にタイトルを獲って実力を証明し、自信をつけること。 これが将来的なSAMURAI5で世界を制すきっかけになってくれるはず。 鈴木隆二監督、木暮賢一郎コーチはSAMURAI5のコーチ陣と同じ方針で強化が進められているはず。 SAMURAI BLUEで冨安健洋や堂安律が主力を張るように、フットサル界でも清水和也に続く若い選手が昇格を果たす時代になってほしい。 では今日はこの辺で。チャオ!
2019年02月17日
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みなさん、こんばんわ! 始まりましたね? 2019シーズンの日本サッカーが幕を開けました。 日本最高峰のカテゴリーとなるJ1リーグ開幕を22日に控え、昨シーズンのリーグとカップ王者が対戦する【XEROX SUPER CUP 2019】が埼玉スタジアム2002で開催されました。 真新しいユニホームを着てシーズンに勢いをつけたい両クラブがピッチに立ちます。 シーズン最初の試合でタイトルを獲れれば長丁場のリーグやアジアの舞台にも良い影響をもたらします。 【XEROX SUPER CUP 2019】 2019年2月16日@埼玉スタジアム2002 川崎 1-0 浦和(52,587人) (得点経緯) 52分レアンドロ・ダミアン 改めて新鮮な印象を受けました。 ユニホームデザイン変更をした中で、カッコイイと感じる瞬間でもあります。 因みにうちには昨日C大阪の新デザインユニホームが届きました。 私はホーム用、息子にはアウェー用。 早速、部屋に飾ってます。 シーズン終了のタイミングで星の数がいくつに増えているのでしょうね? そんな新ユニを見て感じる点が・・・。 これまで1992年のナビスコ杯スタート時から続いていた『前番号』の義務づけが排除されたみたいです。 代表では当然となってますし、日本国内では当たり前の姿でした。 でもクラブレベルでは欧州主要リーグは元々前にも番号表記はありません。 違和感を感じながらの26年でしたが、今シーズンから選択制となったみたいです。 今日の試合でも川崎フロンターレは継続して表記してましたが、対する浦和レッドダイヤモンズは採用してませんでした。 改めて『サッカーダイジェスト選手名鑑』を見てみると独自の判断で各クラブを動向が見えてきます。 【J1】 川崎フロンターレ◯ サンフレッチェ広島✖️ 鹿島アントラーズ✖️ 北海道コンサドーレ札幌◯ 浦和レッドダイヤモンズ✖️ FC東京✖️ セレッソ大阪✖️ 清水エスパルス◯ ガンバ大阪◯ ヴィッセル神戸✖️ ベガルタ仙台◯ 横浜Fマリノス✖️ 湘南ベルマーレ◯ サガン鳥栖✖️ 名古屋グランパス✖️ ジュビロ磐田◯ 松本山雅FC✖️ 大分トリニータ◯ 【J2】 柏レイソル◯ V・ファーレン長崎✖️ 横浜FC✖️ 町田ゼルビア◯ 大宮アルディージャ◯ 東京ヴェルディ✖️ アビスパ福岡◯ レノファ山口◯ ヴァンフォーレ甲府✖️ 水戸ホーリーホック◯ 徳島ヴォルティス◯ モンテディオ山形◯ ツエーゲン金沢✖️ ジェフユナイテッド千葉◯ ファジアーノ岡山◯ アルビレックス新潟◯ 栃木SC✖️ 愛媛FC◯ 京都サンガ✖️ FC岐阜✖️ FC琉球◯ 鹿児島ユナイテッド◯ 【J3】 ロアッソ熊本◯ カマタマーレ讃岐◯ ガイナーレ鳥取✖️ アスルクラロ沼津✖️ ザスパクサツ群馬◯ ブラウブリッツ秋田✖️ SC相模原◯ AC長野パルセイロ◯ カターレ富山✖️ 福島ユナイテッド✖️ いわてグルージャ盛岡◯ YSCC横浜◯ 藤枝MYFC◯ ギラヴァンツ北九州◯ ヴァンラーレ八戸◯ 表記クラブはJ1で8、J2で14、J3で10。 一方で不採用クラブはJ1で10、J2で8、J3で5となっています。 メーカーごとかなとも思ったのですが、そうでもなさそうです。 各クラブがどんな基準で判断したかは不明ですが、デザインによるのかもしれませんね? 来週22日、23日には明治安田生命J1リーグが開幕。 翌24日に明治安田生命J2リーグが開幕を迎えます。 2週間を開けて明治安田生命J3リーグが始まります。 前番号の変更点なども見方を変えて楽しめる点かもしれません。 では今日はこの辺で。チャオ!
2019年02月16日
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みなさん、こんばんわ! 週末ですね。 今日も寒かったですが、明日からは春模様とか? でも花粉が飛んでますね(泣) 気をつけねば・・・。 さて、日本サッカー協会より今月末からアメリカ遠征に臨むなでしこJAPAN23人が発表になりました。 FIFAランキング1位の絶対女王アメリカとのアウェー戦や昨年夏に敗れているブラジルとも対戦します。 さらにはFIFA女子ワールドカップ2019本番のグループリーグでも直接対決を控えるイングランドとも・・・。 先月末から5日間を使ってトレーニングキャンプを実施し、その上で高倉麻子監督が選んだ23人はどんな布陣になったのでしょう? 【She Believes Cup 2019 in USA】 監督 高倉麻子 コーチ 大部由美 GKコーチ 大橋昭好 フィジカルコーチ 広瀬統一 GK 山根恵里奈(レアル・ベティス※スペイン) 池田咲紀子(浦和L) 山下杏也加(日テレ) DF 鮫島彩(I神戸) 有吉佐織(日テレ) 熊谷紗希(リヨン※フランス) ※三宅史織(I神戸) 清水梨紗(日テレ) 大賀理紗子(ノ相模原) 市瀬菜々(仙台L) 宮川麻都(日テレ) 南萌華(浦和L) MF ※阪口夢穂(日テレ) 宇津木瑠美(シアトル・レイン※アメリカ) 中島依美(I神戸) 阪口萌乃(新潟L) 松原有沙(ノ相模原) 長谷川唯(日テレ) 杉田妃和(I神戸) 三浦成美(日テレ) FW 横山久美(長野L) 籾木結花(日テレ) 池尻茉由(水原WFC※韓国) 小林里歌子(日テレ) 遠藤純(日テレ) ※国内合宿のみ参加 先日のトレーニングキャンプ参加メンバーを中心に召集されました。 そこに欧州組2人(熊谷紗希と山根恵里奈)が追加されました。 同時にトレーニングキャンプを実施したなでしこチャレンジから1人だけの昇格となったようです。 日テレ・ベレーザ所属の宮川麻都。 阪口夢穂と三宅史織に関してはコンディション面で国内調整だけにして無理させずといった感じでしょうか? まだこのメンバーでフランスに行くとは決まってないので競争は続きます。 トレーニングキャンプから漏れてしまった北村菜々美(C大阪堺L)、長野風花(ちふれ埼玉)、宮澤ひなた(日テレ)、菅澤優依香(浦和L)、植木理子(日テレ)、田中美南(日テレ)は4月の欧州遠征へ切り替えていかないといけない。 さらになでしこチャレンジとしてチャンスをもらった中で昇格を手にしたのが1人というのも寂しい。 名前を見ても紙一重の差だと感じます。 誰かの代わりは山ほど控えます。 もしかしたらサプライズで宮間あや、永里優季(シカゴ・レッドスターズ※アメリカ)、川村優理(ノースカロライナ※アメリカ)、川澄奈穂美など経験豊富なベテランの助けを求めるかもしれません。 また後藤三知(レアル・ソシエダ※スペイン)、品田彩来(エスパニョール※スペイン)など海外組の存在を求めるかも。 何はともあれ、高倉麻子監督が勝つための準備としてこの23人を選んだので、信じてみましょう! 【She Believes Cup 2019】 2019年2月27日 アメリカ - 日本 イングランド - ブラジル 2019年3月2日 日本 - ブラジル アメリカ - イングランド 2019年3月5日 アメリカ - ブラジル 日本 - イングランド 本番を楽しめるためにここで注目度を上げる勝利といきましょう! では今日はこの辺で。チャオ!
2019年02月15日
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みなさん、こんばんわ! ハッピーバレンタイン♡ おじさんには関係ありませんがうちの2人の子供にとっては記念になる日になったようです(笑) さて、ついこないだ2018シーズンが閉幕したばかりと思っていた日本サッカーですが、今週末にはFUJI XEROX SUPER CUP2019で新シーズンの幕が開けます! 昨シーズンのJ1優勝川崎フロンターレと天皇杯覇者浦和レッドダイヤモンズとの一戦。 C大阪サポの私からすると山村和也と杉本健勇の対決という見方になるのかな? 去年は天皇杯王者として当事者だったのに(泣) J1開幕前のカンファレンスも行われたしダイジェストの名鑑も発行されたので開幕を待つだけという状況! そんな今日のテーマはアマチュア界最高峰であるJFL の新シーズンについて。 1月15日、公式サイトにて開幕節と第2節、各クラブホーム初試合の予定が発表されました。 2014シーズンから採用されていた2ステージ制が廃止され、6シーズンぶりに2回戦総当たり1ステージ制に戻ります! Honda FCが3連覇中で敵なし状態のJFL 。 2014年のJ3誕生から未だに百年構想クラブの優勝はありません。 Honda FCの独走を阻止するクラブは現れるのでしょうか? 【第21回日本サッカーリーグ※JFL 2019】 〈第1節〉 2019年3月17日(日) Honda FC - 松江シティ FC大阪 - FC今治◎ ソニー仙台 - FCマルヤス岡崎 ◯東京武蔵野シティ - 流経大ドラゴンズ龍ヶ崎 MIOびわこ滋賀 - 鈴鹿アンリミテッド ◎奈良クラブ - ヴィアティン三重 テゲバジャーロ宮崎 - ヴェルスパ大分 ホンダロック - ラインメール青森 ※◎・・・百年構想かつJ3ライセンス交付 ◯・・・百年構想だがJ3未交付 〈第2節〉 2019年3月23日(土) FCマルヤス岡崎 - MIOびわこ滋賀 ホンダロック - 流経大ドラゴンズ龍ヶ崎 2019年3月24日(日) ヴェルスパ大分 - ラインメール青森 FC今治 - Honda FC 東京武蔵野シティ - 奈良クラブ ヴィアティン三重 - FC大阪 松江シティ - ソニー仙台 鈴鹿アンリミテッド - テゲバジャーロ宮崎 〈第3節〉 2019年3月31日(日) 流経大ドラゴンズ龍ヶ崎 - ラインメール青森 〈第4節〉 2019年4月7日(日) ラインメール青森 - 奈良クラブ 明日2月15日には大会方式など詳細スケジュールが発表になるようですが、3月17日開幕で閉幕は12月1日。 全30試合でタイトルを争うリーグになります! 波がなく本当に力を持ったクラブがタイトルを手にすることになります。 新しく昇格してきた松江シティと鈴鹿アンリミテッドにとっては第2節で本拠地お披露目です。 待ちに待ったサポーターたちにとっては忘れられない日になるはず。 現時点では3チームだけが百年構想クラブとして承認されてます。 更に東京武蔵野シティは4位以内という条件をクリアしてもまだJ3ライセンス交付がされてないだけに可能性があるのは奈良クラブとFC今治だけ。 私の感覚で行くと10チームが将来的なJ加盟を目標にしてるはず。 FC大阪 FC今治◎ 東京武蔵野シティ◯ MIOびわこ滋賀 奈良クラブ◎ ラインメール青森 ヴィアティン三重 テゲバジャーロ宮崎 松江シティ 鈴鹿アンリミテッド 一方、アマチュアイズムに拘るのが残り6チームか? Honda FC ソニー仙台 ヴェルスパ大分 FCマルヤス岡崎 ホンダロック 流経大ドラゴンズ龍ヶ崎 おそらく近い未来にJ3再編が行われます。 全国リーグから東西に分けるカテゴリーになる気がします。 チーム数増加はもちろん受け皿面で必要だし、U-23の2ndチーム参加にも増枠が考えられます。 2019シーズンをこなす期間に将来像の具体化が見えてくる気がするんです。 先日テーマにした地域リーグからも沢山のJ昇格を目論むチームが出てくるでしょう! Jリーグの歴史を重ねることで選手層が広がり、元Jリーガーが地域リーグにまで活躍の場を広げてきました。 元日本代表選手までもが地域リーグで観れる時代になってきたんです! 私の住む大阪には昨シーズン2位のFC大阪がいます。 C大阪とカテゴリーが違うだけに注目してます。 さらに京阪沿線ということで関西1部リーグのFC TIAMO枚方にも注目してます。 では今日はこの辺で。チャオ!
2019年02月14日
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みなさん、こんばんわ! メディアは【セルジオ越後】氏と【乾貴士】選手のバトルを楽しんでいますね? 事の発端はセルジオ越後氏のコメントに対する選手としての主張。 香川真司のトルコ移籍に伴い、辛口コメントで名の通ったセルジオ越後氏が『海外に行ったからレベルが上がると思っている』とか『海外に行っても試合に出ていない選手が結構いる。これは移籍の中に絶対入れちゃいけない』、『レベルの高いチームで練習すれば上手くなるとかは大きな間違い』とコメントしたんです。 これに対して元々、セルジオ越後氏を嫌いと公言していた乾貴士が反応したんです。 『半年でベティスから移籍した俺が言うのもおかしいけど、いろんな経験をして強くなることは絶対あるから、全部否定しないでほしい。 別に日本のリーグが悪いと思ってない。 けど、海外に出ないとわからない事はいっぱいあるから! あ、あとそれだけ色々言うならそろそろ現場で監督やってください!(笑)』 さらに 『誰も海外に行っただけで満足してる選手はいません。W杯で戦ったり世界のほんまにすごい奴とやったり、憧れのリーグでやるために皆んなどうなるかわからない挑戦をしてるんです。 もちろん試合に出れることが一番やけど、そこでもがいて頑張ることも必要になる事はある。』 と反論。 これはネットを通して間接的な意見交換とも取れます。 当事者同士だし、立場が違う中で意見に違いがあるのは当然でしょう。 この報道を見て感じるのは乾貴士を擁護するコメントが多いと言う点。 レスターの岡崎慎司も乾に同情するコメントを発信しました。 『セルジオさんの立場だからこそ責任ある発信をしてほしいと言うのはあるな。選手はプレーや結果で証明しなきゃいけないけどそれ以上に高いレベルに身を置きたいと言うのはある。 そこでもがく事がその先につながる事もあるはずやし。それを踏まえた発言なら多分選手だって納得する。』 私は評論家でも選手でもないから偉そうな事は言えない立場。 でもサッカーが好きで日本サッカーの発展や強化を心から望んでいる生粋のサポーターです。 日本サッカーが負けたら腹立つし、文句も次から次へとコメントします。 やっぱり強い日本が見たいし、海外組選手が試合に出て活躍するニュースはかなり嬉しいし誇りに思います。 セルジオ越後氏を擁護する訳ではないですが、コメントの真意は私たち一般のサポーターに向けてのもののような気がします。 海外移籍するだけで成功と思ってるのは選手ではなく、我々見る側の気持ち。 日本人選手に強豪クラブに評価されたいしビッグクラブへ移籍してもらいたいと願うのもわかります。 ただ選手からすれば戦力として評価されたいし、試合に出てこそと移籍を決断することもあるでしょう。 そのギャップは立場の違いからくるものだと思います。 20年前には考えられなかったほど海外組日本人選手が本当に多くなりました。 しかも代表レベルだけでなく名前すら知らない選手やJクラブを経由せずにチャレンジする選手まで出てきました。 そもそも海外クラブと日本クラブに線を引く事自体がサッカー界ではタブーのような気もします。 乾自身も話題を作るために【セルジオ越後氏が嫌い】とコメントしただけでこのような討論はもっと過熱化されるべきと思います。 期待したいのはセルジオ越後氏の反論。 私自身も彼の偏ったコメントに苛立つこともあります。 でも子供のしつけと同じで、本気で愛を持って【叱る】場合には、内容は二の次ということに似てる気がするんです。 セルジオ越後氏の辛口コメントに『日本サッカー界から甘えを排除し本気で成長を望んでる』というか愛があるのであれば、私は評論家として彼のコメントは間違ってない気もするんです。 あのタイプの評論家がいないからこそ彼のコメントは一人歩きするんです。 せっかくこのように報道を通して注目される機会があるんで、建設的な討論に発展してほしいですね? では今日はこの辺で。チャオ!
2019年02月13日
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みなさん、こんばんわ! 昨日テーマにしたのが99世代のワールドカップ、FIFA U-20 World Cup2019大陸予選について。 今日は今年開催されるもう1つの年代別ワールドカップについて。 10月にペルーで開催が予定されているFIFA U-17 World Cup 2019に臨む日本代表。 U-17日本代表こと2002JAPANがワールドカップイヤー始動です。 今日、日本サッカー協会よりチリ遠征に臨む2002JAPAN18名が発表になりました。 気候や地理的に本番開催国ペルーに近い環境で臨める遠征と、貴重な経験になるはず。 【スポーツ・フォー・トゥモロー プログラム南米・日本U-17サッカー交流】 監督 森山佳郎 GK 鈴木彩艶(浦和ユース) 野澤大志ブランドン(F東京U-18) DF 畑大雅(市立船橋高) 下川太陽(C大阪U-18) 鷲見星河(名古屋U-18) 角昴志郎(F東京U-18) 鈴木海音(磐田U-18) 山田奈央(浦和ユース) MF 有田恵太(川崎U-18) 田中克幸(帝京長岡高) 藤原優大(青森山田高) 成岡輝瑠(清水ユース) 田中聡(湘南U-18) 中野桂太(京都U-18) 三戸舜介(JFA福島) FW 若月大和(桐生第一高) 津久井匠海(横浜FMユース) 唐山翔自(G大阪ユース) 2019年2月20日※トレーニングマッチ 日本 - U-19コロコロ(チリ) 2019年2月20日 チリ - パラグアイ 2019年2月22日 日本 - パラグアイ 2019年2月23日 チリ - 日本 10月に本番を迎えるだけにまだ8ヶ月近く先の話。 実際、大陸予選を終えて切符を手にしているのは開催国ペルーを含めて7ヶ国。 2002JAPANが優勝したことで記憶に新しいAFCから4枠とOFCから2枠。 他は・・・。 【CAF】※4枠 2019Africa U-17 Cup of Nations@タンザニア 2019年4月14日〜28日 〈グループA〉 タンザニア ナイジェリア アンゴラ ウガンダ 〈グループB〉 ギニア カメルーン モロッコ セネガル 【CONCACAF 】※4枠 2019CONCACAF U-17 Championship inアメリカ 2019年4月24日〜5月16日 【UEFA】※5枠 2019UEFA U-17 Championship in アイルランド 2019年5月3日〜19日 【CONMEBOL】※4枠 2019 South American U-17 Championship in 未定 まだまだ対戦国対策というよりは日本国内での競争の段階。 森山佳郎監督は育成年代の指導経験が豊富ですし、将来を見据えながら結果を出す強化を続けています。 昨年行われたAFC U-16選手権2018で12年ぶり3度目の優勝を成し遂げ、自信をつけたものの次の視線は世界。 実は2年後のU-17となる現U-15日本代表こと2004JAPANも森山佳郎監督が率いることが決まってます。 その2004JAPANのトレーニングキャンプがいままさに行われているんですが、15日に終わり直後の17日に2002JAPANのチリ遠征に出かけるハードスケジュール。 これも全て日本サッカー強化のためとスタッフ一同奮闘してくれているんです。 私たち部外者は彼らに感謝するとともに、心から応援したいと思います。 では今日はこの辺で。チャオ!
2019年02月12日
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みなさん、こんばんわ! 3連休はあっという間に時間が過ぎます。 バレンタイン直前の嫁と娘は家で恒例のチョコ作り。 私と息子は開幕直前とあってセレッソ大阪メガストアに行ってきました。 新商品の品定めと思って出かけたのですが、特に欲しいと思うものもなくて隣接のめんたいパークで明太子だけ買って帰ってきました。 さて、今日のテーマですが昨日に引き続きポーランドで開催されるFIFA U-20ワールドカップ2019大陸予選について。 チリで開催されていた南米予選を兼ねた2019South American U-20 Championshipが現地時間の昨日10日に閉幕を迎えました。 最後に残っていた4枠が確定しポーランド行きを決めた24カ国が決定しました! 【2019 South American U-20 Championship in Chile】 〈Final Stage〉 2019年2月7日 アルゼンチン 2-1 ウルグアイ (得点経緯) 24分アルゼンチン 46分アルゼンチン 90+3分ウルグアイ エクアドル 0-0 ブラジル ベネズエラ 0-2 コロンビア (得点経緯) 26分コロンビア 56分コロンビア 2019年2月10日 コロンビア 0-0 ウルグアイ ブラジル 1-0 アルゼンチン (得点経緯) 39分ブラジル※PK ベネズエラ 0-3 エクアドル (得点経緯) 2分エクアドル※PK 31分エクアドル 90分エクアドル 1位エクアドル3勝1敗1分※勝点10(得点6失点2) 2位アルゼンチン3勝2敗※勝点9(得点7失点4) 3位ウルグアイ 2勝1敗2分※勝点8(得点6失点5) 4位コロンビア1勝2敗2分※勝点5(得点2失点2) 5位ブラジル1勝2敗2分※勝点5(得点3失点5) 6位ベネズエラ1勝3敗1分※勝点4(得点3失点9) コロンビアはFinal Stage序盤で勝点を稼げず敗退危機だったにもかかわらず4節のベネズエラ戦の複数点数差勝利が効き辛うじて切符獲得。 逆に尻つぼみに下降線をたどり最下位となったのが前回世界準優勝のベネズエラ。 この両国が入れ替わるだけで2年前の2017年大会4強とほぼ顔ぶれは変わらず。 これで各大陸予選を終え、抽選を待つのみ。 昨日に続き改めて大陸予選を突破してきた強豪国をご紹介しておきます。 【FIFA U-20 World Cup 2019 in Poland】 ◯開催国 ポーランド(6大会ぶり5度目) ◯UEFA ポルトガル(5大会連続12度目) イタリア(2大会連続7度目) ウクライナ(2大会ぶり4度目) フランス(2大会連続7度目) ノルウェー(13大会ぶり3度目) ◯AFC サウジアラビア(2大会連続9度目) 韓国(2大会連続15度目) 日本(2大会連続10度目) カタール(2大会ぶり4度目) ◯OFC ニュージーランド(4大会連続6度目) タヒチ(5大会ぶり2度目) ◯CONCACAF アメリカ(4大会連続16度目) メキシコ(5大会連続16度目) パナマ(2大会ぶり6度目) ホンジュラス(3大会連続8度目) ◯CAF セネガル(3大会連続3度目) ナイジェリア(2大会ぶり12度目) 南アフリカ(2大会連続4度目) マリ(2大会ぶり7度目) ◯CONMEBOL エクアドル(2大会連続4度目) アルゼンチン(3大会連続16度目) ウルグアイ (4大会連続15度目) コロンビア(2大会ぶり10度目) まだポット訳も発表されてませんがどこも厳しい大陸予選を勝ち抜いてきた強豪国ばかり。 もちろんその中には日本も入るはず。 5月23日から6月15日までの期間を使って世界一を競います。 Jリーグとの日程調整もあるしコパ・アメリカとの調整も必要かもしれません。 所属クラブでポジションを奪える選手こそが日の丸を背負ってピッチに立てると選手たちには発破をかけてもらいたい。 1月末と今月頭に2つに分けたトレーニングキャンプを実施した99JAPAN。 新天地に活躍の場を求めた選手もいる中でプロとしての責任感や闘志で競争に勝っていかないといけません。 小久保ブライアン怜央のように海外に拠点を移してしのぎを削るのもよし。 国内で確実に試合勘を身につけるために勝負するのもアリでしょう。 では今日はこの辺で。チャオ!
2019年02月11日
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みなさん、こんばんわ! 相変わらず寒いっすね(泣) 先日もテーマにしていましたFIFA U-20ワールドカップ2019大陸予選。 未定だった南米とアフリカからの出場枠のうち、CAFからの4枠が決まりました。 さらにCONMEBOLからもチリ時間の今日最終戦を控え1カ国だけ確定しています。 【2019Africa U-20 Cup of Nations in Niger】 〈グループA〉 2019年2月8日 ニジェール 0-1 ナイジェリア (得点経緯) 73分ナイジェリア 南アフリカ 1-0 ブルンジ (得点経緯) 8分南アフリカ※PK 1位ナイジェリア2勝1分※勝点7(得点3失点0) 2位南アフリカ1勝2分※勝点5(得点2失点1) 3位ニジェール1敗2分※勝点2(得点4失点5) 4位ブルンジ2敗1分※勝点1(得点3失点6) 〈グループB〉 2019年2月9日 ブルキナファソ 1-5 セネガル (得点経緯) 8分セネガル 34分ブルキナファソ 35分セネガル 42分セネガル 52分セネガル 90+3分セネガル マリ 1-0 ガーナ (得点経緯) 53分マリ 1位セネガル3勝※勝点9(得点9失点1) 2位マリ2勝1敗※勝点6(得点2失点2) 3位ガーナ1勝2敗※勝点3(得点2失点3) 4位ブルキナファソ3敗※勝点0(得点1失点8) グループリーグを終えた時点で各上位2位以内を確定させて、ポーランド行きを決めたことになります。 〈準決勝〉 2019年2月13日 ナイジェリア - マリ セネガル - 南アフリカ 大会自体はまだ大陸No.1を決めるまで続きます。 【FIFA U-20 World Cup 2019 in Poland】 ◯開催国 ポーランド(6大会ぶり5度目) ◯UEFA ポルトガル(5大会連続12度目) イタリア(2大会連続7度目) ウクライナ(2大会ぶり4度目) フランス(2大会連続7度目) ノルウェー(13大会ぶり3度目) ◯AFC サウジアラビア(2大会連続9度目) 韓国(2大会連続15度目) 日本(2大会連続10度目) カタール(2大会ぶり4度目) ◯CONCACAF アメリカ(4大会連続16度目) メキシコ(5大会連続16度目) パナマ(2大会ぶり6度目) ホンジュラス(3大会連続8度目) ◯OFC ニュージーランド(4大会連続6度目) タヒチ(5大会ぶり2度目) ◯CAF ナイジェリア(2大会ぶり12度目) セネガル(3大会連続3度目) 南アフリカ(2大会連続4度目) マリ(2大会ぶり7度目) ◯CONMEBOL アルゼンチン(3大会連続16度目) 王国ブラジルが予選敗退の危機に陥ったり、ドイツやオランダ、イングランド、スペインと言った欧州で育成王国と言われる国も突破できないなどハイレベルな競争が待っています。 99世代はポーランドでのFIFA U-20ワールドカップ2019が終了すれば東京五輪世代の97JAPANに合流します。 安部裕葵(鹿島)や田川亨介(F東京)、中村敬斗(G大阪)、菅原由勢(名古屋)、郷家友太(神戸)、久保建英(F東京)、橋岡大樹(浦和)など所属クラブで存在感を出す選手もいます。 さらに小久保ブライアン怜央(ベンフィカ)のように海外に拠点を移す選手も出始めました。 まずは24日の抽選結果を待たなくてはなりませんが、本気で世界一を狙ってみてもいいかもしれません。 では今日はこの辺で。チャオ!
2019年02月10日
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みなさん、こんばんわ! 今日は家族揃って実家へ。 今帰宅したので広報だけしておきます! 早いもので2019シーズンの開幕も2週間後に迫ってきました。 2020シーズンの全国リーグ昇格に向けて地域リーグの概要も決まっています。 JFL への挑戦権は9つに分けた地域リーグを制したチームと全国社会人サッカー選手権大会の上位チームのみ。 その権利を得たチームが地域サッカーチャンピオンズリーグで競うんです。 私の予想で◎は本命、◯は対抗。 あれば△を可能性ありと分けさせてもらいます。 【北海道】 北海道十勝スカイアース◎ ノルブリッツ北海道◯ 札幌蹴球団 新日鉄住金室蘭 岩見沢FC北蹴会 トヨタ自動車北海道 日本通運FC R・シュペルプ釧路 【東北1部】 コルバトーレ女川(宮城県)◯ ブランデュー弘前(青森県)△ FCガンジュ岩手(岩手県) 盛岡ゼブラ(岩手県) 富士クラブ2003(岩手県) 新日鉄住金釜石(岩手県) FCプリメーロ(福島県) 秋田FCカンビアーレ(秋田県) いわきFC(福島県)◎ 猿田興業(秋田県) 【関東1部】 栃木シティFC(栃木県)◎ ※前栃木ウーヴァFC VONDS市原(千葉県)△ 東京ユナイテッド(東京都)△ 東京23FC(東京都) 流通経済大FC(茨城県) ブリオベッカ浦安(千葉県)◯ ジョイフル本田つくば(茨城県) 横浜猛蹴FC(神奈川県) TUY(神奈川県)※桐蔭横浜大 日立ビルシステム(東京都) 【北信越1部】 福井ユナイテッド(福井県)◎ ※前サウルコス福井 アルティスタ浅間(長野県)◯ JAPANサッカーカレッジ(新潟県) 坂井フェニックス(福井県) FC北陸(石川県) 富山新庄クラブ(富山県) 上田ジェンシャン(長野県) 05加茂FC(新潟県) 【東海1部】 FC刈谷(愛知県)◯ 矢崎レバンテ(静岡県)△ FC ISE-SHIMA(三重県)◎ 東海学園(愛知県) 藤枝市役所(静岡県) トヨタ蹴球団(愛知県) FC岐阜SECOND(岐阜県) 中京大FC(愛知県) 【関西1部】 バンディオンセ加古川(兵庫県)◯ おこしやす京都(京都府)△ 阪南大クラブ(大阪府) FC TIAMO枚方(大阪府)◎ アルテリーヴォ和歌山(和歌山県)△ 関大FC2008(大阪府) St.Andrew's FC(大阪府)※桃山学院大 レイジェンド滋賀FC(滋賀県) 【中国】 三菱自動車水島(岡山県)◎ SRC広島(広島県)◯ 環太平洋大(岡山県) JXTGエネルギー水島(岡山県) 原田鋼業(広島県) 富士ゼロックス広島(広島県) 廿日市FC(広島県)△ NTN岡山(岡山県) FCバレイン下関(山口県)△ 浜田FCコスモス(島根県) 【四国】 高知ユナイテッド(高知県)◎ FC徳島(徳島県)◯ KUFC南国(高知県) 多度津FC(香川県) アルヴェリオ高松(香川県)△ llamas高知(高知県) 新商クラブ(愛媛県) 光洋シーリングテクノ(徳島県) 【九州】 J.FC MIYAZAKI(宮崎県)◯ 沖縄SV(沖縄県)◎ NIFS KANOYA FC(鹿児島県)※鹿屋体育大△ 熊本県教員蹴友団(熊本県) 新日鉄住金大分(大分県) 海邦銀行(沖縄県) 佐賀LIXIL(佐賀県) 川副クラブ(佐賀県) 九州三菱自動車(福岡県) 九州総合スポーツカレッジ(大分県) 名称や組織を変えて今シーズンにかけるチームもあれば、元Jリーガーを積極補強しチャレンジを感じるチームもあります。 予想は・・・。 北海道・・・北海道十勝スカイアース 東北・・・いわきFC 関東・・・栃木シティFC 北信越・・・福井ユナイテッド 東海・・・FC ISE-SHIMA 関西・・・FC TIAMO枚方 中国・・・三菱自動車水島 四国・・・高知ユナイテッド 九州・・・沖縄SV ◎をつけたチームでしょう。 この予想に悔しさを持って意地を見せるチームもあるかもしれません。 まだ開幕まで時間があるし、運命のシーズンにするためにも死に物狂いで戦ってもらいたい。 では今日はこの辺で。おやすみなさい☆
2019年02月09日
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みなさん、こんばんわ! 週末、金曜日! 明日から3連休。 となると流石にご飯会。 ということはこんな時間になるんです(泣) なのでご察しの通り、更新はお休みさせてもらいます! ご了承下さい。おやすみなさい☆
2019年02月09日
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みなさん、こんばんわ! 今週は時間が経つのが早いですね? いろんな刺激があったのに(泣) さて、今日のテーマは先月末にも更新していたFIFA U-20ワールドカップ2019大陸予選続報。 チリで開催されている南米予選を兼ねた2019South American U-20 Championship。 上位4カ国に切符が与えられます。 前回のテーマの中ではFirst Stage終了までを広報しました! 今日はまだ試合を残してますがFinal Stage3試合終了までをお知らせします! 【2019South American U-20 Championship in Chile】 〈Final Stage〉 2019年1月29日 ブラジル 0-0 コロンビア エクアドル 2-1 アルゼンチン (得点経緯) 26分アルゼンチン 37分エクアドル 73分エクアドル ベネズエラ 1-1 ウルグアイ (得点経緯) 8分ベネズエラ 76分ウルグアイ 2019年2月1日 アルゼンチン 1-0 コロンビア (得点経緯) 42分アルゼンチン エクアドル 0-1 ウルグアイ (得点経緯) 61分ウルグアイ※PK ベネズエラ 2-0 ブラジル (得点経緯) 22分ベネズエラ 87分ベネズエラ 2019年2月4日 ブラジル 2-3 ウルグアイ (得点経緯) 58分ウルグアイ 65分ウルグアイ※PK 68分ブラジル 83分ブラジル 90+1分ウルグアイ エクアドル 1-0 コロンビア (得点経緯) 90+4分エクアドル ベネズエラ 0-3 アルゼンチン (得点経緯) 58分アルゼンチン 64分アルゼンチン 82分アルゼンチン 2019年2月7日 アルゼンチン - ウルグアイ エクアドル - ブラジル ベネズエラ - コロンビア 2019年2月10日 コロンビア - ウルグアイ ブラジル - アルゼンチン ベネズエラ - エクアドル 1位ウルグアイ2勝1分※勝点7(得点5失点3) 2位アルゼンチン2勝1敗※勝点6(得点5失点2) 3位エクアドル2勝1敗※勝点6(得点3失点2) 4位ベネズエラ1勝1敗1分※勝点4(得点3失点4) 5位コロンビア2敗1分※勝点1(得点0失点2) 6位ブラジル2敗1分※勝点1(得点2失点5) 現地時間の今日7日に上位対決があるし、まだ順位が確定したわけでなく逆転もあり得ます。 王国ブラジルがまさかの最下位だし、連続で予選敗退は避けたいところ。 リオデジャネイロ五輪で金メダルを獲得するために強化されたまでは良かったけど、終わったらいきなりとはわかりやすい。 もちろんまだ諦めたわけではないし可能性があるだけに意地をみたい気もします! 早ければ現地時間の今日の試合結果でポーランド行きを決める国も出てきます。 続報をお楽しみに! そしてもう1つの大陸予選も開幕しています。 アフリカ大陸。 そこでは早くも1カ国がポーランド行きを決めましたので、ここまでの結果を。 【2019Africa U-20 Cup of Nations in Niger】 〈グループA〉 2019年2月2日 ニジェール 1-1 南アフリカ (得点経緯) 63分ニジェール 70分南アフリカ ナイジェリア 2-0 ブルンジ (得点経緯) 55分ナイジェリア 71分ナイジェリア 2019年2月5日 ナイジェリア 0-0 ニジェール 南アフリカ 3-3 ブルンジ (得点経緯) 18分ブルンジ※PK 42分ブルンジ 45分南アフリカ※PK 56分ブルンジ 73分南アフリカ 75分南アフリカ 2019年2月8日 ニジェール - ブルンジ 南アフリカ - ナイジェリア 1位ナイジェリア1勝1分※勝点4(得点2失点0) 2位南アフリカ2分※勝点2(得点4失点4) 3位ニジェール2分※勝点2(得点1失点1) 4位ブルンジ1敗1分※勝点1(得点3失点5) 〈グループB〉 2019年2月3日 ブルキナファソ 0-2 ガーナ (得点経緯) 41分ガーナ 77分ガーナ セネガル 2-0 マリ (得点経緯) 71分セネガル 90分セネガル 2019年2月6日 ブルキナファソ 0-1 マリ (得点経緯) 52分マリ ガーナ 0-2 セネガル (得点経緯) 11分セネガル 45分セネガル 2019年2月9日 ブルキナファソ - セネガル マリ - ガーナ 1位セネガル2勝※勝点6(得点4失点0) 2位ガーナ1勝1敗※勝点3(得点2失点2) 3位マリ1勝1敗※勝点3(得点1失点2) 4位ブルキナファソ2敗※勝点0(得点0失点3) この結果を受けてセネガルがグループB1位を決めてポーランド切符確定となります。 3大会連続3度目のFIFA U-20ワールドカップ出場権獲得。 残りの3枠はグループ最終戦の結果で決まります。 各グループ2位以内を決めた時点でアフリカ代表となるんです。 今週末には24カ国全てが出揃い、今月24日に抽選会が予定されてます。 既に確定させている日本にとってライバルとなる国が決まるので情報収集が見もの! 日本はAFCアジアカップ2019の成績を受けてFIFAランキングを27位にまで上げました。 それ相応の結果が求められる実力国として99JAPANにはサプライズを期待しましょう! では今日はこの辺で。おやすみなさい☆
2019年02月07日
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みなさん、こんばんわ! 変な天気でしたね? 午前中は雨で午後から快晴。 今年は花粉が多いみたいだしこの雨がきっかけにならなければいいですが(泣) さて、今日のテーマは先月末にスケジュールとメンバーだけ広報していたSAMURAI5の2019スタート遠征について。 16人の日の丸戦士がタイでのアウェー戦に臨みました。 ブルーノ・ガルシア監督率いるSAMURAI5ことフットサル日本代表。 来年2020年に2大会ぶりの世界へ行かないといけません。 2016年大会はアジア最終予選を兼ねたAFCフットサル選手権でまさかの敗退という失態。 来年予定されているAFCフットサル選手権2020で確実に世界切符を手にしないといけません。 FIFAフットサルワールドカップ2020開催国はリトアニアに決まり、予選突破が必要になるだけに今から強化の手を休めるわけには行きません。 2019年2月1日 タイ 1-2 日本 (得点経緯) 13分森岡薫 39分タイ 40分加藤未渚実 2019年2月3日 タイ 0-3 日本 (得点経緯) 20分加藤未渚実 31分皆本晃 38分吉川智貴 アジアの強豪タイ相手にアウェーで2連勝。 強豪といっても日本よりは格下と言える相手。 アジアフットサルはイランの一強時代。 かなりの差が開いて日本が2位争いのトップにいる力関係と言えます。 11人制でもイランはアジア4強で敗退したとはいえ世界的評価も高いです。 さらにビーチサッカーもアジアトップの強豪です。 また女子フットサルもなでしこ5の壁になっている現状。 全てのカテゴリーで日本がアジアNo.1と自負しているのですが、女子11人制を除いて日本とイランはトップを言っているライバル。 参考にしないといけない面はたくさんあるでしょう。 特にフットサルではかなり上をいく強化がされています。 10試合して2試合勝てればいいくらいの差がある気がします。 立場を逆転させるためには何が必要か? いま、イランフットサル界でどんな強化がされ、普及がされているのか情報を得るべきでしょう。 さらにはスペインやポルトガル、ブラジルといった世界トップレベルの国と比較することも必要。 タイ相手の連勝に満足することはないでしょうが、もうワンランク上を目指すならまだ環境整備が必要と言える気がします。 クラブ数は当然ながら競技人口が少ない気もするし、Jとの共存が足りない気もします。 ダブル登録等でフットサルをサッカー界から有効活用すべきです。 次の国際試合は9月まで予定されていません。 間に4回のトレーニングキャンプをしますが、もっと純粋に実践をたくさん積むべきでしょう。 U-20フットサル日本代表が6月に第2回となるAFC U-20フットサル選手権2019に臨みます。 5月25日からの海外遠征を経て初優勝を目指し、SAMURAI5への昇格と競争を促す土台としたいとこ。 では今日はこの辺で。チャオ!
2019年02月06日
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みなさん、こんばんわ! 会社がえらいことになりそうです。 基本的な人間関係に亀裂が入り、修復不可能になりつつ・・・。 ま、仕事上の関係だしそれぞれが大人なので問題ないかな? さて、6月に2大会ぶり2度目の世界制覇を目論むなでしこJAPAN。 今日、日本サッカー協会から本番への準備試合として4月4日欧州遠征での対戦相手が発表になりました。 昨日までなでしこチャレンジとともに静岡にてトレーニングキャンプが実施されW杯イヤーをスタートさせたなでしこJAPAN。 今月末にはアメリカからの招待を受けShe Believes Cup2019に挑みます。 2019年2月27日 アメリカ(1) - 日本(8) ※過去1勝27敗9分(得点27失点97) 2019年3月2日 日本 - ブラジル(10) ※過去4勝3敗2分(得点13失点10) 2019年3月5日 日本 - イングランド(4) ※過去1勝2敗2分(得点5失点10) ()内は2018年12月度FIFA最新ランキング FIFA女子ワールドカップ2019本番でも対戦するイングランドとも対戦することに。 そしてその後に予定されているのが3月31日から4月11日に組まれた欧州遠征。 既に9日のドイツ戦は発表されましたが、新たに4日のフランス戦が正式にまとまったようです。 2019年4月4日 フランス(3) - 日本 ※過去3勝4敗(得点9失点10) 2019年4月9日 ドイツ(2) - 日本 ※過去1勝11敗1分(得点12失点31) これは楽しみな対戦が実現しました。 FIFA女子ワールドカップ2019の開催国は今日発表になったフランス。 事前に現地で試合が出来るんです。 さらにトーナメント以降、対戦する可能性がある強豪国と力合わせが出来るのは実に素晴らしい。 この5試合に勝つことで自信を持って大会に臨みたいところ。 さらに大会直前にトレーニングキャンプと合わせて実践を組むはず。 アジア勢対策として北朝鮮などと対戦しておきたいし、アフリカ勢にも慣れておきたいところ。 まだ高倉麻子監督の中で固定メンバーが決まってないでしょうが、2つの遠征という名の競争を経て布陣を固めてくるでしょう! なでしこチャレンジからの底上げもあるし近年声のかかっていない永里優季や川村優里、山根恵里奈の経験値も気になるところ。 では今日はこの辺で。チャオ!
2019年02月05日
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みなさん、こんばんわ! ヤル気がない(泣) 修正方法は気持ちの切り替えとわかってるのですか、実行に移すまでに至ってません(泣) 時間が解決してくれるのですが、早期に実行に移せるように努めます。 さて、2019年1月は各カテゴリー代表の活動が活発に行われました。 W杯イヤーとなるなでしこJAPANはなでしこチャレンジとともにトレーニングキャンプ。 SAMURAI5はタイヘ遠征に出かけ詳細はまたテーマにしたいと思いますが、2連勝で帰国することに。 またなでしこJAPAN同様にW杯イヤーとなる99JAPANもトレーニングキャンプ実施。 もちろん本家SAMURAI BLUEのAFCアジアカップ2019準優勝は記憶に新しいですが、日の丸を背負っての活動は常に応援していきます! 私自身もこの日記の中で、テーマにすることで少しでも露出度を上げ、皆さんに発信できればと思っています。 そんな日本代表活動ですが、今日はBeach JAPANについて。 2019年最初の活動としてブラジルへ遠征に出かけてきました。 現地でハイレベルな4試合を経験し、強化がされてきたようです。 ラモス瑠偉監督率いる代表の試合はなかなかメディアで取り上げられません。 【Beach Soccer Brazil遠征】 GK 照喜名辰吾(琉球エリスリナ)34 河合雄介(東京ヴェルディBS)30 FP 田畑輝樹(ヴィアティン三重BS)39 小牧正幸(ヴィアティン三重BS)36 山内悠誠(東京ヴェルディBS)33 茂怜羅オズ(東京ヴェルディBS)33 奥山正憲(レーヴェ横浜)32 松尾那緒弥(アヴェルダージ熊本BS)30 松岡翔太(アヴェルダージ熊本BS)29 赤熊卓弥(ドルソーレ北九州)29 西口佳佑(アヴェルダージ熊本BS)28 大場崇晃(移籍交渉中)26 2019年1月23日 日本 4-5 フラメンゴ (得点経緯) 1分フラメンゴ 6分フラメンゴ 10分奥山正憲 13分茂怜羅オズ 18分フラメンゴ 23分茂怜羅オズ 27分フラメンゴ 27分松岡翔太 30分フラメンゴ 2019年1月24日 日本 1-3 ボタフォゴ (得点経緯) 4分ボタフォゴ 29分大場崇晃 31分ボタフォゴ 33分ボタフォゴ 2019年1月26日 ブラジル 5-1 日本 (得点経緯) 15分ブラジル 21分茂怜羅オズ 28分ブラジル 29分ブラジル 30分ブラジル 31分ブラジル 2019年1月27日 ブラジル 11-4 日本 (得点経緯) 2分大場崇晃 4分ブラジル 14分ブラジル 23分ブラジル 25分ブラジル 26分ブラジル 26分茂怜羅オズ 29分ブラジル 30分松尾那緒弥 32分ブラジル 34分ブラジル 35分大場崇晃 36分ブラジル 36分ブラジル 36分ブラジル 4戦全敗で遠征終了。 選手たちも悔しい思いをしてるはず。 年齢的にも若手に経験をさせるというよりバリバリのベストメンバーで臨んだ遠征に映ります。 確かにブラジルはビーチサッカーの強豪国。 世界トップを肌で感じるためにはこの敗戦は無駄ではないはず。 選手層を充実させるためにも普及活動に力を入れる重要性も感じますが、今は限られた層の中で勝つ力をつけていかないといけないんです。 今月17日から再び海外遠征が予定されています。 年末にはFIFA Beach Soccer World Cup2019がパラグアイで開催されます。 そのアジア大陸予選が3月7日からタイで開かれますが、出場権を獲得するだけでなくアジアのタイトルを獲ることが大事になります。 BSでもCSでもネット中継でも数多く露出していくことが普及にも強化にも直結するのでチャレンジしてほしい。 では今日はこの辺で。ちゃお!
2019年02月04日
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みなさん、こんばんわ! AFCアジアカップ2019があっという間に閉幕し、選手たちはクラブでのプレーに戻ることに。 一部海外組とJリーグ勢はカタールとの決勝戦翌日に日本に戻りました。 他の海外組はそれぞれのクラブに戻り、留守にしていたチームでのポジション確保に努めることになります。 代表内での競争激化がSAMURAI BLUEにも期待できるようになりました。 それだけ選手層が充実してプロ化26年目の実績と言えると思います。 解散直前にUEFA冬の移籍マーケット締結を迎え、伊東純也が柏からゲンク(ベルギー1部)へレンタル移籍を決め更に権田修一が鳥栖からポルティモネンセ(ポルトガル1部)への移籍を発表しています。 海外組からも乾貴士がベティスからアラベスへ。 今回代表から漏れた香川真司はドルトムントからトルコのベシクタシュへそれぞれレンタル移籍を決断したようです。 ある程度森保一監督の構想は見えてきましたが、まだまだ固定する必要はないしゴールを設定してないだけに常に競争を促す代表であるべきなんです。 私自身、代表で見てみたい選手は山ほどいます。 【ドイツ】 宇佐美貴史(デュッセルドルフ) 久保裕也(ニュルンベルク) 宮市亮(ザンクト・パウリ※2部) 井手口陽介(グロイター・フェルト※2部) 伊藤達哉(ハンブルガー※2部) 【イングランド】 岡崎慎司(レスター) 【オランダ】 小林祐希(ヘーレンフェーン) 中山雄太(ズヴォレ) 板倉滉(フローニンゲン) 【フランス】 昌子源(トゥールーズ) 【トルコ】 香川真司(ベシクタシュ) 【ベルギー】 植田直通(サークル・ブルッヘ) 鎌田大地(シント・トロイデン) 豊川雄太(オイペン) 森岡亮太(シャルルロワ) 【ロシア】 西村拓真(CSKAモスクワ) 【日本】 FW小林悠(川崎) SB車屋紳太郎(川崎) MF家長昭博(川崎) MF山村和也(川崎) MF大島僚太(川崎) MF守田英正(川崎) MF齋藤学(川崎) FW鈴木優磨(鹿島) SB安西幸輝(鹿島) MF三竿健斗(鹿島) FW安部裕葵(鹿島) MF白崎凌兵(鹿島) SB山中亮輔(浦和) FW杉本健勇(浦和) CB鈴木大輔(浦和) MF柏木陽介(浦和) CB岩波拓也(浦和) SB橋岡大樹(浦和) MF東慶悟(F東京) FW田川亨介(F東京) FW永井謙祐(F東京) CB森重真人(F東京) MF山口蛍(神戸) SB初瀬亮(神戸) MF郷家友太(神戸) FW鈴木武蔵(札幌) SB松原后(清水) MF米本拓司(名古屋) FW都倉賢(C大阪) FW柿谷曜一朗(C大阪) MF清武弘嗣(C大阪) MF水沼宏太(C大阪) FW高木俊幸(C大阪) SB丸橋祐介(C大阪) SB杉岡大暉(湘南) MF三好康児(横浜FM) MF扇原貴宏(横浜FM) FW遠藤渓太(横浜FM) MF原輝綺(鳥栖) FW金崎夢生(鳥栖) FWオナイウ阿道(大分) SB庄司朋乃也(大分) GK小島亨介(大分) FW小川航基(磐田) ズラッと名前を挙げてみました。 今シーズンの活躍次第ではここに挙がってない選手が候補に入ってくるはず。 そこに期待したい。 基本的に選手は所属クラブでのプレーが評価されてこその代表候補という点は自覚しなければなりません。 数多くの対象者が出てきたことは素直に喜ばしいことですが、次に森保監督の求める資質を兼ね備えているかがポイントになります。 3月シリーズまでにJリーグ2019シーズンも開幕します。 ハイレベルの競争が日本国内でたくさん見れる事を評価したい。 では今日はこの辺で。チャオ!
2019年02月03日
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みなさん、こんばんわ! 非常に残念な結果に(泣) しかし対戦相手が強かった。 UAEで開催されていた4年に1度のアジアサッカーの祭典が閉幕です。 この楽しさを体感するのは3年後のFIFAワールドカップ2022。 かなりの時間を待たなくてはなりません。 やっぱり以前のように五輪イヤー開催に戻すきっかけにしてもらいたいですね? AFCアジアカップ2019ファイナル。 5度目を狙う日本と初を狙うカタールとの対戦。 【AFC Asian Cup 2019 in UAE】 〈決勝戦〉 2019年2月1日 カタール 3-1 日本(36,776人) (得点経緯) 12分カタール 27分カタール 69分南野拓実 83分カタール※PK ※カタールが初優勝☆ 日本にとっては準決勝のイラン戦のように前半は耐えて無失点に抑え、後半カタールに疲れと焦りが見え始めたらギアを上げる展開に持って行きたかったところ。 しかし前半から飛ばしてくることを予想しておきながら、アルモエズ・アリの見事なオーバーヘッドで先制を許す展開に。 もちろん序盤の失点故に追いつくための時間はたっぷりあるので焦る必要はないんです。 でも相手のカタールは若くて【お調子者世代】っぽく勢いに乗ってしまいました。 27分の追加点はまさに典型的な勢いによる失点と言えます。 0-2。 見方によればリードしているチームにとって怖い状況とも言われます。 1点失えば一気に流れが変わるから。 日本はそこをつきたい後半45分にしたかったんです。 後半は楔がたくさん入り、大迫や南野で収めながら決定機を作るようになります。 69分南野拓実の今大会初ゴールでカタールにプレッシャーをかけます。 私自身は日本人だし、日本の勝利を信じているのであの得点で逆転を信じました。 冨安健洋や酒井宏樹、長友佑都など守備陣が前線に上がり同点ゴールを狙います。 でも昨日の試合だけでなく今大会はカタールのためにあった大会だったのでしょう。 吉田麻也のハンドのVARで得たPKを日本ゴールに突き刺し万事休す。 2022年の主役になるため時間をかけて強化がされてきたカタールがやっとこさ結果を出しました。 7戦全勝、19得点1失点。 サウジアラビア、韓国、そして日本と昨年FIFAワールドカップ2018にアジアを代表して出場した国をことごとく倒す強さ。 そして国交断絶の開催国UAE戦は異様な雰囲気の中での試合なのに臆することなく、逆に力に変える強さを見せ完勝。 初優勝の瞬間を対戦相手としてみたときは悔しいし認めたくない心理が働きましたが、今は素直におめでとうといいたい。 選手の国籍問題などありましたが、元を辿ればエントリーされた時点で問題なしとの判断でしょう。 6試合を経た時点で出てくる問題ではないはず。 日本にも帰化選手の活躍でタイトルを獲った過去があります。 この初の準優勝という悔しさをどう活かすんでしょうか? FIFAワールドカップ2018Round16のベルギー戦以来の敗戦。 約7ヶ月ぶりの敗戦がこんなに悔しいセンセーショナルな試合。 もう負けたくない気持ちが芽生えたでしょう。 3月シリーズは南米の強豪2カ国を招いて行われます。 選手の入れ替わりなども出てくるでしょう。 中島翔哉や鈴木優磨、三竿健斗などケガで辞退した選手も同じ気持ちを共有しているはず。 選に漏れた日本国籍を持つ選手たちも自分たちが出ていればと思うこともあるでしょう。 そんな相乗効果を発揮してSAMURAI BLUEはさらに強くなって行きます。 新たな環境で勝負する権田修一や伊東純也、乾貴士などは気持ちの切り替えが難しいですが勝負はクラブに変わります。 本当にお疲れ様。 では今日はこの辺で。チャオ!
2019年02月02日
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みなさん、こんばんわ! 大事な大事な瞬間なのに、会社のご飯会に出かけてきました! 流石に23時帰宅に間に合うように帰って来ましたが、試合に集中します。 AFCアジアカップ2019ファイナル。 SAMURAI BLUEの優勝のために応援します! ではおやすみなさい☆
2019年02月01日
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