全4件 (4件中 1-4件目)
1
背負いなれた 悲しみを己のように愛おしく思えるなら傲慢な者のように 人には映るのだそれを恐れず己の道を見つけることができるなら幸福な者は勝利する 何という傲慢
2012年12月31日
コメント(0)
障がい者が、社会に出て行く際障害となることの中に、経験の絶対値が少ないということがあげられる。さらに幼児期・年少期においてのささやかな成功体験を引きずったまま成長し、その体験をあらゆる場面に適用して生きていく。この状態は経験不足を通り越してマイナスの経験をつんでいるとも言えるものだ。通常児であれば、やがて「できた、できた、えらいえらい」がままごとであることにいつの間にか知らされていく。しかし、障がい者はそれを後年まで引きずってしまい、障害の上に障害を負うことになる。
2012年12月16日
コメント(0)
そこは正解を出す場所ではなく挑戦する場所なのだと思い知れそして堂々と手をあげろそうすれば運命がどこかに運んでくれるそこで得た果実は確実に自分のものだその苦味と甘みの本当の意味を知るのはしばらくたってからなのだが
2012年12月10日
コメント(0)
新しい職場での、派遣社員としての勤務(二ヶ月)が終わり、今月から試用期間三ヶ月が始まる。で、いきなりの、職場内「派遣」。今いるところは障害者就労支援チームの一部門なのだが、明日からは、そのチームから実際に職場に行ったメンバーをサポートに行く。今月はその仕事は二日だけだが、今後はもっと増える可能性もある。八時半始業なので、早く寝ます。
2012年12月02日
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1