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大体午後三時ごろだと思うが、今月もiijのパケットを使い切ってしまった。それでここからは(16:26)WiMAXの1dayプランでアクセスしている。ほんとに端末を捨てなくて助かった。この契約は普通の量販店では受け付けていない。自分の計画では、一ヶ月5Gもあればお釣りが来るはずだが、やっぱりしょうむないサイトを何べんも見てしまう。それで今月は28日で終わり。PCもHP Mini になってしまうが、これもバックアップの一環で、使えるようにしておくため。さてWiMAXだとパケットは無制限になるので(24時間)、この間にWindowsの更新もしておくことになる。PCの状態 保護れいない可能性があります。のメッセージが出た。
2015年07月28日
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いじめで自殺などが起きると、自殺という重大事をなぜ防げなかったのかとか、生徒の苦しみを分かってやれなかったとか、甚だしきは、その生徒が必死で訴えているにもかかわらず、態度と書いている事にギャップが有るとか、あらぬ方に問題を持って行っている。問題は、学校という閉鎖された社会で、暴力が行われ、それを生徒たち、先生、その中には加害者・被害者も含めて全員がそれを隠蔽しようとする、そのようなグループ・ダイナミクスを知らない校長以下現場責任者の問題意識にある。とにかく三年、過ぎてくれれば、それで責任を果たしたことになる、そのような仕組みにこそ問題はある。被害者が学校から逃げられない仕組みが、まず解消されて全てはそれからの話である。
2015年07月27日
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いじめ問題とりわけ学校内でのそれについて、いじめる側の問題、その病理についての検証がなされない。例えその場において解決に当たろうという勇気ある教員・担当者が居たとしても、それは常にいじめられる側の問題として捉えられている。明らかな不正については、怖じけてしまうのが人の常なのか。それともそれをやったら、最上の解決は初めから放棄していることになるからなのか。最上というのは、すべての関係者が一人として傷つく事なく納得し満足し、クラスの結束が深まり、いじめられた側といじめた側が、仲良くなる。そしてそれを成し遂げた自分は正に英雄ということになる。いじめの加害者が罰せられ、それ以上の犯罪を阻止されるということでの、解決はほとんど試みられない。そんなことをすれば、それをしようとしたものは学校に居られなくなるか、下手をすると自分が加害者にされてしまう。あるいは、加害者の病理として、いじめを捉え、その治療という解決もほとんどないし試みられない。そんなことをするだけの医学的・哲学的見地を担当は持っていないし、第一度胸がない。学校の組織を守ろうとする者からは、「君にはそんな資格はない」と言われるに違いない。学校当事者としては、いじめられる側が何とか我慢してくれれば、卒業証書は渡す、それが最も現実的に優れた解決策である。
2015年07月23日
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いじめの克服とか、学校の再生とか、言葉は立派である。しかし世の中には、特に現代社会では、費用対効果という考え方も大切である。子供が生きるか死ぬか、それも自ら死を選ぶということに及んでは、それを的にして一体何をなさんとするのか。逃げるべきである。子供が一時的にも避難できる場所が必要だ。それを可能にするのは、不登校への理解と、フリースクールの社会的地位の確立である。すなわち教育の自由化、これしかない。そもそも義務教育とは、教育の義務であって、その方法としての学校の維持運営の義務ではない。学校なんか二の次でいいのだ。ましてや大卒者の安定した職場・職業としての「先生」など、どうでもいいことだ。せめて先生の役割を教科を教えるということに特化させ、生活指導・相談を分離独立した部門として確立するくらいの事はやらないとどうにもならない。私は現在の学校のあり方を全面的に否定はしない。しかし、そこへ行くしかないという絶望的な状況、荷の勝ちすぎた重荷を背負わされ、例えうまく解決出来たとしても何の見返りもない先生の報酬システムには、疑問を呈せざるを得ない。義務教育を「資格審査方式」に改め、ある者が義務教育終了者としてふさわしいか否かを審査する。その教育には方法を問わない、あるいは今よりももっと幅をもたせたものとする。これにより、いじめのグループ・ダイナミクスから子供が抜け出る事を容易に出きる。合わせて学校の再生にも寄与するものと信ずる。
2015年07月20日
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ある閉鎖された「場」において、一旦各人の役割が決まってしまうと、それを打破するのは不可能と考えるのが現実的である。それを打破するのは場からの脱出、逃避、あるいは場そのものを破壊などである。いじめるものといじめられる者、そして周りを取り巻く者、とりわけ担任は、一旦自分の関与の程度を生徒に知られてしまうと、それを超えられない。第一、責任はあっても権限がない彼らにとって、自分の職業的生命を一人の生徒のために捧げるのはリスクが大きすぎる。担任はしばしば加害者側につく。自分の時もそうだった。
2015年07月16日
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いい加減気づきましょう。学校というところでは、構造的にいじめが発生しているのである。これを必然として、対策することができないから、いつまでも自殺があるのだ。この期に及び、加害者の少年や、その保護者は全く姿を見せていない。担任にしても、これを養護するクラスメートが幾人もいる。つまり誰にもその責任がない殺人。完全犯罪が成立しているのだ。どうやら、警察が動く事態となったようだから、これこれの、何がしかの、責任は語られるであろう。しかし、本質的なものは何一つ変わらぬまま、次の犠牲のサイクルまでは、「持つ」。私はすでに何年も前に、このサイトにて、抜本的対策というか、構造的改革を提唱したが、改めて語りたいと思う。今回は自分が興奮の中にあるので、少し日をおいての事になる。それが生き残った当事者としての、責務と考える。
2015年07月13日
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自分は以前から、曜日の感覚があまりない。先日も勤務先に間違って出勤してしまった。水曜に勤務すべきところ、火曜に出勤してしまった。そこで、パソコンに電子日めくりを表示すべく色々物色したのであるが、完全に自分の要求を満たすものはない。ないのだが、ソフトとしては、とても素晴らしいものを見つけた。そこで応援の意味でも少し金額を振り込むことにした。振込先もプリントアウトして、自分の口座のオンラインを開き、いざ振込という段になって、相手の口座名義がわからない。口座番号などは分かるのだが、振込先名がない。これって、個人情報を人に知られたくないということなんでしょうか。それなら、法人名を作っておけばよいだけのことではないのかな。で、そのソフトは一部機能を制限付きで使うこともできたのであるが、結局削除した。個人情報は守っても、それで個人が守らているわけではない。それどころか、一部犯罪者はこれで大いに恩恵を被っている。
2015年07月10日
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自分のFAX環境は、送信PamFax 受信D-FAX である。どちらも、パソコンを経由しての送受信になる。送信はスキャナで取り込んだイメージをFAXとして送信ている。PamFaxは海外のサービスなので、送信時には、国番号が自動で添付される仕組みである。普通は国内の相手に問題なく送信できているのだが、この度送信できない相手がいる事がわかった。おそらく相手側で受信する相手を限定しているのだと思う。三度試み三度失敗。違う番号に送信したという記録が残っている。いくらドジの私でも、それはないだろ。「送れない」という結論に達した。安いのはいいんだけど、他社が月額980円くらいのところ、月額なしのプリペイドだから仕方ないが、送信テストは必須です。送った内容はと言うと、「過払い金請求の資料」・・三箇所に送信してしまいました。もう・・知らん!
2015年07月09日
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自分はこの仕事についてから、忌み嫌うものがある。それは「母の気持ち」とか「女の感性」とかいうたぐいの身勝手、世間しらず、傲慢のたぐいである。その一つについて、ここに記しておく。その最たるものはゲームで、要するにゲームをやっている間は障害児・健常児の差はかなり縮まるか逆転の目もある。そのことに引き換えて我が子が陥っている事態を全く理解していない。ゲームというものに心を取られ、社会参加に欠かせないADLがないがしろにされてしまう。それはあるいは比較的能力の高い子に見られる。ヘルパーの瀬踏みをやって、これは行けると見るやあの手この手で「ゲーム」をやろうとする。風呂・食事・排泄は二の次になる。母親は上から押さえつけてそれらをさせることもできるが、仕方ないからしぶしぶやっているということである状態では、いずれいなくなる身内や先生に頼らずどこまで出来るか、一人でどこまで可能なのかという事こそが、その子を救う、将来の生活が少しでも楽になるのである。以前にも書いたことがあるが、ゲームなどというものは実際、猿でもできる。猿のほうがよく出来る。京都大学の霊長類研究所で一番ゲーム(敵を倒していくコンバットゲーム)が一番できるのは大学院生や教授などではなく、そこに飼われているチンパンジーである。猿の優れた能力は、人間が人になる過程でその多くを捨ててきたものである。我が子が、普通の子と違うというその現実を認めたくないのはわかる。しかし自分が子供にやっていることの結果は、いずれ我が身と我が子に返ってくる。今は、福祉は「サービス業(になりました)」という偽善に隠れているだけだ。
2015年07月07日
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西武開拓時代、銃の事を「平等にする物」と言ったそうです。どんなに強そうな大男でも、痩せの小男でも、銃の撃ち合いなら「平等だ」というわけです。この平成の日本において、それはスマホでしょう。どんなにアホでも、頭のいい人でも、電車でスマホを必死で操作する姿は「アホ・バカ・マヌケ」の何者でもない。ヘッドホンなどしていれば、哀れさもひとしおです。どんな状況だろうとその手を止める事はなく、もし誰かに妨害(故意であるか否かを問わず)などされたらその相手は悪なのです。正義は常に自分であり、自己中心の世の中に何の疑問もありません。それは病気です。障害です。彼らこそ新たな障害者なのです。
2015年07月06日
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さっき喫茶店で読んだ新聞に、「パワードスーツ」(正確な名称は分かりません)の記事が乗っていた。女性が重そうな荷物を持ち上げるところの写真が出ていた。確か価格は100万程度ということだったと思う。これなら大手の介護現場なら導入も可能だろう。ただし、値段の問題だけで、何より、現場は「狭い」自分はウエストポーチをつけているだけでもじゃまになる事が多く、現場では施設内・利用者宅を問わず原則は外している。そのスーツは腰から下の装着だったが、それでも限られた場面しか使えないはずだ。それに保管やメンテナンスの問題がある。自分の経験では、掃除機、エアコン、空気清浄機など、誰がいつ保安管理など行うのか、決まっていないものがほとんどである。ここははっきり言って、女性の感覚が裏目に出ている部分である。その分の「仕事量」を計算に入れていない。もっとも男がそこを管理・監督していたらもっとひどかった・・りしているのかも知れない。その事は置くとして、このパワースーツなるもの、介護の現場て果たして見ることになるのかどうか。自分はおそらくそれを身につける事は、ない。
2015年07月03日
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今月から情報量が10Gに増えました。SIMも二枚増やしましたが、まだ通信はしていません。先月パケットを使い切った後、バックアップとして、WiMAXの1dayサービス(という名前は正確ではないですが。)を利用しました。以前初めてWiMAXを契約した時に使ったUSB機器が残っていたので、それを利用したわけです。これで通信のバックアップが出来ましたので、マシンの方もメインのNEC Lavie ではなく、HP Mini を使い、プリンターとは有線で繋ぎます。この繋ぎがうまく行かず、繋がるまで日をまたいでしまいました。1dayというのは、24時間なので前日17時から翌日の17時まで使えました。WiMAX2+ではないですが、そこそこ速いです。なんといってもパケット量の心配なしというのは、精神衛生上いいです。まあ、しかしネットのない生活を短期間でもやった事は意義がありました。普段スマホ中毒者を見て、自分への戒めとしている自分ではありますが、自らがネット中毒であると薄々気がついているのです。でもまだ軽度です。それから、やろうという気持ちがありながら、いつまでもグズグズと引きずってしまう性格も合わせて改善していきます。
2015年07月01日
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