全11件 (11件中 1-11件目)
1

突然ミシンしごとを始めました 私の部屋の壁際に置いているカウチソファは40年近く 使っていますががっしりして、びくともしません。 が、しかし・・布が劣化してぼろぼろ。 昭和生まれのMOTTAINAI世代です。 何とか使い続けたい、の一念で別布をかけて ごまかしていました。 劣化した布カバーをすっくりやり変えます。 (年末のせわしないときに?) 布は、7年前ニューヨーク旅行をした折、 ロングアイランド在住の友人宅にお邪魔し 連れてってもらったファブリックのお店で買ったもの。 7年目にしてやっと出番がやってきたわ。いざ!! アメリカンチックなかわいいプリント柄ですが、 キャンバス地のように地厚なので、 ソファーカバーには最適です。 アバウト縫製ですが、あ~すっきり! ひさしぶりのミシンかけ、 楽しかったわぁ。 2017年まであと4日。
2016.12.29
コメント(6)

大掃除?気にしない気にしない。 お茶しましょ~ オットもいっしょに Tea for Two お紅茶にオレンジの輪切りとミントを入れました。 そして残り少ないシュトーレン。 中には、レーズン、オレンジ、リンゴ、レモン、チェリー、 クルミ、アーモンド、カシューナッツが入ってます。 アーモンドとバターもたっぷり練りこんである emmaさん作のスーパーリッチなシュトーレンです。 あとひと切れで終わり 夫婦でバトルを繰り広げる? 因みに emmaさんのシュトーレンは 小 800円 中 1500円 大 2000円です。 私がオーダーしたのは小。 先日の料理から・・ 《ローストビーフのレシピ》 ・牛もも肉の塊 適宜 (分量は人数に合わせて) 4~500グラムぐらいがやりやすいと思いますので、 1キロぐらい作る場合は塊2つにして作ります。 焼き時間6分+蒸気で火を通すだけ。 1、 肉に塩コショウ、好みでニンニクのすりおろしも すり込んでしばらく置いておく。 2、 厚手の鍋を熱して、サラダ油少々いれ、 刻んだ香味野菜投入。 玉ねぎ、人参、セロリ、パセリなど何でも。 続いて1の肉を各面(6面)焦げ目をつけていく。 各面、1分ぐらい焼いたら火を止める。 鍋はストウブの鉄鍋を使いました。 フライパンでも同じように出来ます。 3、 クッキングホイルで2をしっかりくるんでおく。 香味野菜も一緒にくるみます。 またはジップロックに入れておく。 4、 鍋に残った焼汁は別容器に移しておく。 5、 鍋に3cmほど水を入れて沸騰させて火を止める。 3の肉をそろりと入れてフタをして放置する。 鍋の熱気を利用します。 6、 鍋の中の余熱で、お肉が蒸し焼き状態になる。 7、 20~30分ほどして一度取り出して、一切れ切ってみたら 美しいピンク色のローストビーフが完成していました。 8、 肉汁に好みの味をつけてグレービーソースを作って お肉に回しかける。 自己流レシピですが、オーブンで時間をかけて 焼かなくてもばっちり出来たので、 マイレシピに書き込んでおきます。 《蒸し鶏の四川風マリネ》 1、胸肉を開いて厚さを均一にし、酒、 または紹興酒、塩を振りかけておく。 10分ぐらい放置。 2、浸け汁の準備 ・しょうが、にんにくはみじん切り。 ・酢大さじ3、しょう油大さじ2、 砂糖、ごま油各大さじ1 豆板醤 大さじ1(好みで加減) 3、 1の胸肉を容器に入れてラップし、 レンジで5分チン。 熱いうちに浸け汁につけて冷蔵庫で保存。 1週間ぐらい日持ちするので、何かと便利。 サラダに、サンドイッチに、前菜に、 応用範囲が広くておいしい一品です。 漬け汁を多めに作り置きしておけば 胸肉5分チンの超速料理です。 胸肉は絶対火を通しすぎないようにね。 調理時間5分って、お忙しいあなたにぴったりよ。 柔らかくてジューシーで安価で 胸肉バンザイ!!
2016.12.28
コメント(0)

あれよあれよでクリスマスが近づき、大急ぎで 飾り付けをしたのが23日。 昔からの泥縄方式、今も健在なり。って 自慢してる場合じゃない!! 『今日だけみんなのスケジュールが空いたので、行きま~す』と 京都から3マゴSとママがやってくる。 今年のケーキは、パティシェのemmaさんにオーダーしていたので、 慌てることなく余裕でした。emmaさんのご自宅兼お菓子スタジオはご近所なのです。10月に番組のゲストで出演して下さり、単身フランスに渡って洋菓子修行をした時のドラマティックなエピソードもうかがってファンになりました。 椅子に腰掛けているサンタじいさんは、鹿児島在住の友人、 妙子さん作。板切れをノコで切って、絵付けをして制作した、 ユーモラスなサンタじいさんです。 毛皮をまとったサンタは北欧からやってサンタ。 庭の木の枝で作った、メルヘンチックで素朴なサンタの作者は オットの友人、神戸の森さん。 1年ぶりに箱から出して、「おひさしぶり!!」 恥ずかしがり屋が後ろ向いてます。 ちょっとインテリアとそぐわないけれど、色変わりに明滅するツリーも 飾りましょう。 ステンドグラス作家のクリスマスツリー型の電気スタンド。 これも明滅します。 夕方、ご一行様ご到着!! 3まごsは、男子の大4と大1、女子の中3。 部屋が急に狭く感じる。 <メニュー> 食べ盛りの子どもたちのために考えたのは・・・ ・春巻き20本(リクエスト) ・ローストビーフ ・鶏胸肉の四川風マリネ ・さごしのきずし ・アボカド ・タラモのクラッカー乗せ ・大根と柿のなます ・和風ピクルス ・ローストビーフは時短でしかも激ウマだったので ぜひお正月も、とリクエストが入りました。 超簡単、鶏胸の四川風マリネとローストビーフのレシピは 次回に載せますね。 シュトーレンは、参加できなかった娘からのリクエスト。 emmaさん作です。 本場ドイツで習ったというお得意のシュトーレン、 私もひとつ、小サイズをお願いしました。 1ヶ月ほど日持ちがするのですが、あっという間になくなりそうです。 3人の孫たちとのにぎやかなお喋りは、老夫婦にとって 何よりの活力剤。 3者3様の性格ですが、3人とも、 自分の羽根で大空へ飛び立って行って欲しいと願っています。 今日は25日。明日の朝にはクリスマスはさっさと片付けて 気合いを入れなくっちゃ。
2016.12.25
コメント(0)

昨日は冬至。 お茶の先生が滋賀県木之本のご実家の庭から たくさんのゆずを獲ってきてくださいました。 ゆず風呂でほかほか温まったら体が軽~い。 アロマ風呂だ~ 今年も仕事場のみんなにスモールプレゼントを用意しなくっちゃ。 足元を冷やさないようにね、と 毎年ソックスをプレゼントしています。 今年はもこもこの足カバーもレパートリーに入れて。 ひつじ、ネコ、わんこ、などのお顔付きです。 気に入ってもらえるかしら。 クリスマスですからラッピングにも時間をかけて・・ 唐松ボックリを赤く染めて、赤い実や緑の葉、ベルもあしらって ミニミニリースを12個作りました。 楽しすぎて、寝るのが惜しいよ~~ リース作りは最高のセラピーです。
2016.12.23
コメント(2)

昨年亡くなった親友のおつれあいAさんに、 金沢・不室屋の即席おつゆを差し上げました。 お一人暮らしがだいぶ板についてこられたようですが 台所仕事はどうも・・とおっしゃっています。 不室屋の即席おつゆがおいしいというのは、 お茶のおけいこ仲間の情報です。 どんなものなのか、自宅用にも取り寄せました。 和菓子のもなかのような外観。 お椀に入れて小さな穴をあけ、そこに熱湯を注ぐと もなかの皮が柔らかくとけて、中からぜいたくな具が でてきます。 おいしいです。 種類によって、花麩、ほうれん草、おぼろ昆布、小松菜、 卵、なめこ、湯葉、など多種多様。 家族でいただくのはちょっとコストが・・ おひとり様には喜ばれることでしょう。 お使い物には最適かと。 いまから50年ほどむかし、嘉能食品が 全国初のインスタントお吸い物を売り出しました。 一袋、6つ入って50円でした。 鼻の長いてんぐのマークで知られていました。 そして関西テレビで、嘉能食品がスポンサーの <てんぐ浪曲のど自慢>という 全国ネットの番組が始まりました。 浪曲好きの方たちでノドを競う番組です。 司会役は大久保怜さん、のち、EHエリックさん。 出場者に賞金、景品を渡すアシスタント役が私でした。 即席お吸い物の説明をして、お渡しするのです。 当時の台本です。 すべて手書きです。 箱にはいって、天袋の奥にしまいこんでいる数々の思い出、 ただいま大整理中。 それにしても嘉能食品の会社は今もあるのかしら。
2016.12.22
コメント(2)

京都、四条河原町から東の方に少し歩くと 木屋町通りと鴨川にはさまれた、石畳の狭い通りが先斗町です。 ぽんとちょう、と読みます。 道の両側には、飲食店やお茶屋、雑貨屋などが犇いています。 どの店先にも、顔見世の赤い提灯が下げられて、華やいだ風情です。 狭い通りをず~っと北の端まで歩いて、やっと先斗町歌舞練場に到着。 今年の顔見世興行の舞台は、先斗町歌舞練場。 レトロな建築物です。 屋根には中国の蘭陵王の舞楽面を型取った鬼瓦が君臨。 きれいどころをご覧ください。 舞妓さんに撮影の了解をいただいて。 お名前をお聞きするのを忘れて残念。 観賞するのは午後2時からの第2部です。 席数は南座の約半分程度なので舞台がすぐ近くに見えて、 セリフもしっかり聞こえるのが私には嬉しいことです。 第一『車引』 梅王丸 鴈治郎 松王丸 愛之助 桜丸 孝太郎 第二『廓文章 吉田屋』 藤屋伊右衛門 仁左衛門 扇屋夕霧 雀右衛門 吉田屋女房おきさ 秀太郎第三『三升曲輪傘売』 傘売り実は石川五右衛門 海老蔵 大向こうからひっきりなしに掛声がかかります。 今回は雀右衛門襲名披露なので、途中で口上もあったのですが どうしても仁左衛門に引き寄せられてしまう私です。 海老蔵の傘売りはお見事でした。からだのあちこちから 大小の傘をヒョイ、ヒョイと、次々と取り出してきます。 観客席も大喜び。 今までの海老サマとは違って、ずいぶん余裕ができた、というか、 ひと回り大きくなったよう。 休憩室の窓から東を眺むれば、鴨川がすぐ目の下。きもちいい~~ 終演後、お仲間たちとビールでカンパイしたあと、皆さんとお別れし お店をでてすぐの所に、あらなつかしや。 学生時代、電車にのる前にたまに立ち寄った喫茶店、フランソアがありました。 おこずかいが少なくて、たまにしか行けなかった。 昭和9年創業の、クラシックな喫茶店です。 イタリアバロック様式で豪華客船のホールをイメージした内装。 内部の写真は、サイトから拝借しました。 昔と全然変わっていないわ。 クラシック音楽が静かに流れているなか、声のトーンを落として 仲間たちとおしゃべりをしていました。 あれから50年、雰囲気はあの時のままかしら。 いつかぜひ行ってみましょう。 電車に乗る前になんかスイーツが食べたくなったわね、と友と二人、 四条通に面した「寛永堂」さんにはいってクリームあんみつに舌鼓。 そのむかし通いなれた阪急電車、河原町から特急に乗り込みました。 帰宅後、着物を脱ぎ捨てて、くったり。
2016.12.20
コメント(0)
3年ほど前、お茶の先生宅の玄関脇に咲いていた シュウメイ菊の苗を頂きました。 さっそく住まいの下の公園の、レンガで囲った花壇に 移植しました。 さりげない花ですが、楚々として気品も感じるシュウメイ菊。 水遣り怠りなく、見守りながら花がつくのを待ちました。 暑い夏も枯れることなく、3年間頑張って生き延びてきたものの、 一向につぼみをつけてくれません。 葉っぱだけが、2株、生き残っていました。 桜の樹の下で日当たりもよくないし、やっぱり無理なのかも、 とあきらめつつも、気長に見守っていました。 あれから3年、1ヶ月ほど前の11月のはじめ、 小さなつぼみがたった一つくっついた 細い茎が、風に揺れているではありませんか。 なんとうれしい。3年間、あきらめないでよかった! 日差しがあまり届かない、生きにくいところで よく耐えてくれたわね。 あとは開花を待つのみ。 それから1ヶ月ほど経ったある日の朝、 ふと見たら、冬枯れのさびしい花壇の真ん中で、 白い花が一輪 開いてました。 やったやった~ うれしくてスキップしたい気分。 うるうる・・ オットにも報告し、何度も同じところを通って、 白い清楚な花をながめました。 2日目、一輪咲いた白いシュウメイ菊を二人で見届けて、 帰ったら写真を撮ろうね、と1時間ほど出かけ、 帰ってみたら・・・・ あ~っ!! お花が・・・ ない、ない、ないわ。 細い茎の根元あたりに、すぱっと切ったあとが・・・・ 悲しい・・・かなし過ぎる 写真はサイトから拝借したもの。同じ種類の花です。 心ときめいて、のち涙の『シュウメイ菊物語』。
2016.12.16
コメント(4)

新聞との付き合いは、兄が読んでいた『毎日小学生新聞』が 始まりだ。 物心ついたころから毎日新聞を読んできて70年、 仕事場で他紙も読むが、ますます毎日新聞にほれこんでいる。 過日、毎日新聞が創刊140年を迎えたときの投書欄で、 私の思いを代弁している投書文を読んで嬉しくなった。 1部抜粋します。 ********** 広島県 男性 66才 :自由業 ・・・どこがどうだと言うのは難しいが、例えるなら、 毎日新聞記者とは腹を割って酒が飲めそうな気がするのだ。 もっと言えば、左、右、リベラルという七面倒くさいものとは 次元の違う人間本来の体温を紙面から感じる。 ともすれば、それが融通むげに思えることもあるが、 時間がたつにつれ、論調に一本筋のようなものが見えてくる。 中略 その意味で、毎日新聞は「柔よく剛を制す」を会得した新聞と いえるのではないか。 これからも大スクープはあっても、ミスリードはないだろうと 安心できる新聞だ。 後略 ところで昨日の朝刊の紙面で大笑いした記事をご紹介します。 これで笑わない人、いる? ************ <みんな集合>の投書コーナーから タイトルは『手を貸すつもりが』 堺市 女性 70才 バスで出かけた日、同じ停留所で降りた知らない女性から 「向こう側のスーパーに行きたいので道を渡るのに手をかしてほしい」と 言われた。高齢で足が悪いようなので一緒に渡ってあげることにしたが、 車の往来が激しい。 少し離れたところに押しボタン式の横断歩道が 見えたので「あそこから渡りませんか?」と言うと、彼女は「いつも ここを渡ってるんや」と言った後、少し流れが途切れたすきを見て、 「今や!行ける」と私の手を引っ張った。私はヒヤヒヤドキドキしながら 一緒に渡るはめになった。 笑った?
2016.12.12
コメント(2)

今年もキャンディ浅田のステージで、 私のクリスマスシーズンが開幕しました。 ギターの大御所、大西教文さんとの 息のあったトークセッションも交えて ネイティヴと紛うほどの英語の歌のかずかずに 胸キュン&心温まるステージでした。 オープニングは恒例の Bei Mir Bist Du Schon(素敵なあなた) を歌いながらの登場です。 アマポーラ バイアコンディオス ラヴレター シルバーベル このすばらしき世界 私を野球に連れてって ジングルベル ホワイトクリスマス あと何曲か、思い出せません かつてNHKの『ステージ101』にレギュラー出演して以来 うん10年、”わが青春のキャンディ”のおっかけをしている おじさまがたが前のほうの席で、全身で楽しんでいるのを 見届けるのもおたのしみ。 1970年代、NHKの『♪ステージ101』は 上質な音楽をお茶の間に、と海外のポピュラー音楽も紹介して、 実力派の歌手たちが音楽ファンの心を掴みました。 テレビジョンがお茶の間に登場したあのころを 思い出します。 『夢で会いましょう』『若い季節』『お笑いオンステージ』 『アンディウイリアムスショー』などなど。 平和な時代でした。
2016.12.12
コメント(0)

12月に入ると、時間が急に加速しはじめた感覚です。 やり残したことばかりで、毎年おんなじことを 繰り返しているなぁとつくづく・・・ 今日は40代に豊中で立ち上げたクラフト工房の仲間、 ユウコさん、まっちゃんと、大学生の孫娘モエちゃん、 連れあいもまざって、ユウコさん宅でお好み焼きで盛り上がりました。 室内は早くもクリスマスムード。 しぶい!! 特注の大きな鉄板がよく焼けてきました。 お好み焼きを手際よく焼いてくれているのは、まっちゃん。 具材は、豚肉、牡蠣、えび、貝柱、イカ。 シャンペンを飲みつつ、熱々を口に放り込んで、おしゃべりも。 お口がひとつじゃ足りません。 30年前、創作活動に燃えていたあのころを思い出して、 アルバムを眺めながら「若っ!!」 島根県出雲市の老舗ギャラリー「高瀬川」でも 毎年作品展をやったね、 トヨタハイエースのロングバージョンをレンタルして、 作品をぎっしり詰め込んで、島根県までひた走ったり。 「東京・日本橋・三越でやったときはテンション高かったね」 日本中が好景気に浮かれていたあのころから、 時計の針がグルグル早回りして、あっという間に おばあさんになっちゃった
2016.12.06
コメント(0)

先週土曜日、神戸森林植物園に行ってきました。 歩き仲間は、中学校の同級生たち。 男子女子10名ほどが、ほとんど決め事もなく ゆる~い歩く会をスタートして14年目です。 集合場所は北鈴蘭台駅。初めて乗ったこうべ電鉄にどぎまぎです。 植物園の入園料は300円。 セコイア杉やメタセコイアなどの円錐形の針葉樹林が 空に向かっています。 凜と澄んだ真っ青な空に、からまつ林はムードメーカー。 資料館では、世界一の巨木の輪切りをみました。 樹齢2千年のセコイア杉。直径10.27メートル。 お弁当を広げて、おかずも交換して、遠足気分の10人です。 傍から見たら、グループホームの遠足かもね。 自然観察もしながら、コースを布引の滝方面にとって、 足場のよくないところやアップダウンの悪路もなんとか クリアしつつ、やっとこさで新神戸駅にたどりつきました。 万歩計は1万5千歩を越えていたけれど、中身の濃いウオーキングが出来たと 自画自賛。 三宮のガード下で、10名無事の生還にカンパイしました。 でも昨日今日は、ふくらはぎがパンパン
2016.12.05
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1
![]()

