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昨日の保育園の帰り際、一緒に遊んでいたようちゃんに、軽い気持ちで「明日家に遊びに来てもいいよー」と言った。確かに。でも今日は霧雨。同じ時間にでもお迎えに行かない限り待ってる間園庭で遊ばせておくわけにもいかないし、遊ぶのはまた今度かな・・と、買い物をしてから少し遅い時間に保育園に着いた。すると先生がわーわー何か言っている。最初その勢いに押されてなんだかよく分からなかったけど、よく聞くと、ようちゃんが、しーちゃんの家でパーティーをするからどうしてもしーちゃんと一緒に帰るんだ、と言い張り、おばあちゃんがお迎えに来ても帰ろうとしないのだと言う。なるぼど視線を下げると、そこにようちゃんがニコニコしていた。そしてちょうど来られたようちゃんのおばあちゃん(ようちゃんのおばあちゃんは、私が行くまで何度も家と保育園を往復して様子を見に来ていたそうだ)と、迷惑だから待つんだったら自分の家で待ってなさい、とさんざん先生に嫌味を言われて保育園を出た。見るとようちゃんのおばあちゃんは巨大な紙袋に、ケーキやらお菓子やら果物やら、手土産をどっさり持っている。ヒェ~。そして自転車の私に代わって、しーちゃんとようちゃんをわざわざ車で我家まで送ってくださった。うっかり者の私は何の準備もしてなくて、パーティーでもなんでもなかった・・。子供達は一緒に遊べるのが何より楽しいのだろうけど、ちらし寿司ぐらい作ってあげたかったな。
2002年02月28日
私は時々しーちゃんを騙して楽しむ。今日は春うらら(?)、暖かかったので保育園の帰り園庭で遊んでいる子が大勢いた。冬の間はひっそりと誰にも顧みられなかったけど、園庭にはビービー玉がたくさん落ちている。大きな子供達が落としていったそれを、小さい子供はもっぱら拾って楽しむ。でも拾われても困る。よそのお宅でも、家の中にやたらビービー玉がたまって困っているらしい。それでしーちゃんに、「それ植えといたらビービー玉の花咲くかも知れんよ」と言ってみたら、案外本気にしたようだ。昨日はそれで園庭に植え(埋め)て、どんな花咲くか楽しみやねえ、と家に帰った。でも今日は家に植えることにしたらしく、家でおばあちゃんに「どこに植えればいい?」と聞いた為、ビービー玉からは芽が出ない事がばれてしまった。残念。うちにはメルちゃんという、お風呂に入れると髪がピンク色になる人形がいる。しーちゃんが湯船で、顔を上に向けて自分の髪をお湯に浸して「ねえ、しーちゃんの髪の毛ピンクになった?」と聞くので、もちろん「うん。なったなった」と答えた。おかっぱの髪の横の部分を一生懸命ひっぱって視界に入れて「なってない!」と言うので「後ろの方はピンクやよ」と言うと、後ろの髪もつまんで頑張って見ている。そして光線の具合か、1.2本つまんでいたのがピンクに見えたらしく、「ほんとや!ピンクや!」と喜んでいた。その話、お友達にはしないほうがいいかもよ・・。しーちゃんに寝る前に絵本を読んであげると約束していたのに、待ちくたびれて先に眠ってしまった。そんな時は翌朝「しーちゃん寝とったけどママちゃんと読んだよ。今日もう一回読んであげるね」と言うと、一応信じてくれる。ごめんね。明日はほんとに読むからね。タイトルとは関係ないけど、お雛様の右大臣はほんとに赤い顔をしているらしい(白酒を召されたため)三人官女・五人ばやしの他に、あと3人いるらしい。ひとりは顔がでかいらしい。誰だろう?今度よく観察してみよう。
2002年02月27日
日曜日の日付の日記は字数いっぱい使ってしまったので、1日ずれ込む事になった。そういうわけで今日は日曜日。予定通りセールとお花見を堪能した。半額セールは、少し出遅れて10時半にマーケットに着くと、普段がらがらの店内がさすがに人だらけだった。まぁ当然だ。とは言っても、各レジには10人程度しか並んでいない。10分位ならなんでもない、そう感じるほど、いつの間にか待たされることに慣れてるんだなあ。うっかりしてお金をあんまり持っていかなかったのでたいした物は買えなかったけど、日頃お世話になっていたマーケット、なくなる日には顔を出すだけでも意義があっただろう(とは大袈裟な)でもやっぱり淋しくなるな。やさしい店員さんがいて、しーちゃん懐いてたもんなぁ・・。そして自家製パン持参で花見に出かけた。花は梅。梅林には一足早く春がきていた。白梅、薄桃、濃紅・・白いのには“ウメ”、薄桃色のは“ブンゴ”、濃いのは“カゴシマベニ”と名札がついている(ウメ・・ってほんとかな)しーちゃんはカゴシマベニ、カボシバベニ、カモシバ・・?と、つぶやくにつれ変形し、どうしても覚えられなかった。梅林は小規模ながら、木々の間を散策しながら花を眺められるように敷石をした遊歩道が設えてある。そして東屋でお昼ご飯。来てよかった!冬だから閉まってるだろう・・と思っていた動物園が思いがけずやっていて、遊具広場、図書館・・と久々のコースをゆっくり回り午後の陽射しを満喫した。帰りに寄ったたい焼き屋さんは今日も人気で15分待ちだったので、やめてコンビニの肉まんを食べながら家に帰った。しーちゃんは洋服のまま、こたつで眠ったらしい・・・。おやすみなさい。楽しい夢を見てね! 2/24 21:00追記:眠ったしーちゃんを二階に運ぶ時に起こしてしまい、眠りに着く前に絵本を読んだ。しーちゃんが昨日作った絵本は、タイトルと中身があってないけどかわいらしい。最後“おやすみなさい”で終わる絵本を読んで、今度こそ本当に眠りました・・・
2002年02月25日
氷上をクルクルと舞うソルトレークのお姉さんたちを見ていたら、私もスケートがしたくなった。行けそうなスケート場はあるかな?子供の頃、市内のスケート場にいった記憶があるけど(いや高校生の時にも行ったかも)、そこはどうやらもう営業してないようだ。富山スケートセンター、あっ、富山駅から無料バスが出てる!福岡家族旅行村・・?なんか違うみたい。それに交通手段がない。よし。富山だ。無料バスの乗り場がわからないので、電話番号を控えて富山で聞いてみる事にした。10:20富山駅着。バスの時間まで後25分ある。余裕!・・と思ったら電話が通じない。呼出音が響くのみ。えっもしかして今日お休み?確か第2・第4土曜日は10時から営業のはず・・・。市バス乗り場で聞いてみた。「多分あっちの日通の辺りからそんなようなのが出てるみたいだよ」客でない私の問いに答えてくださって感謝。“日通”が良く分からないままに、とりあえず“あっちの方”へ歩き始める。日通発見。でもバス乗り場分からず。近くの駐車場の管理のおじさんを訪ねる。彼も親切に「さぁ~あっちの通りの方だと思うけどね」と指差すので行ってみたら、やっとバス発見!このとき10:43。乗ってすぐ出発した。ああ良かった。バスの乗客は私としーちゃんの二人。運転手さんに、電話が通じなかったけどやってますよねえ?と聞いてみた(送迎バスが来てるんだから当然やってるだろうけど)すると「ああ、社長が他の仕事と掛け持ちでやってるから、朝は忙しくて出ないんだろう」との事。スケート場っていうのは結構零細企業なのかもしれない。高岡のはやめて県内は富山だけにした、と言っていたので、もしかしたら高岡のも同じ人が経営していたのかもしれない。割引券がもらえるから、次からはもう少し安くなるよ、との情報を教えてくださった。受付で、二人分で4枚券をもらったが、目を通さずそのまま貸靴のバイトのお兄さんに全部渡した。そしてしーちゃんにカッパズボンを履かせ、私はそのままリンクに出た。館内は結構寒い。カイロ持ってきてよかった。子供の頃の感覚を取り戻すまで、はっきり言ってしーちゃんどころではない。何度もしりもちをつくしーちゃんを、支えていると私まで転ぶので、しーちゃんが転びそうになると私は手を離す。薄情だけど、まあ仕方がない。子供は転んでも落下距離が短いし、カッパズボンのおかげでそう痛くもないらしく、転びながらも楽しそうだ。ツーッ、ツーッとは滑れない。ツトトトト・・ドテッ、って感じ。一度顔から転んで「もう帰る~」とべそをかいたけど、お昼に自販機のカップラーメンとたこ焼きとパンを食べて機嫌が直った。後半は、見かねた指導員のおじさんがしーちゃんにアドバイスしてくれ、私がぐずぐずに結んだスケート靴の紐もキュッと結びなおしてくださった。相変わらず転んではいたけれど、それでぐっと上達した気分になれたらしく、もう私が手をつなごうとしても振りほどいて1人で滑っている(というかとことこ歩いている)私はリンクを一周しては、まん中のしーちゃんのところに戻った。バカと何とかは滑るのが好き・・という言葉はあっただろうか。ああ気持ちよかった!帰りのバスの中、そう言えば割引券を貰わなかった・・と気がついた。きっと靴のお兄さんに渡したのがそうだったのか。電車の時間まで少しあったので、駅前のドーナツショップに寄った。確か今ドーナツ全部100円だったはず・・と思い寄ったのだが、ハム太郎セットがあったので当然のようにそれになった。ハム太郎の人形ゲット!またまたあまり見ずに決めてしまったけど、あ、りぼんちゃんの方がかわいい・・・。まあいっか。帰りの道すがら、しーちゃんが「今日やったの何だっけ?」と聞くので「すべっこ」「違う!」「スベスキー」「違う!!」「スキー?」「あっそうかも」・・と言う事で、今日はスキーをしたことにおさまった。かわいい・・。家に帰ってからパンを焼いた。ついでにピザも焼いて夕食にした。ビデオも借りてきた。なかなか充実した一日だったわ。寝るとき、しーちゃんが少しお尻を痛がっていた・・。痛くないと思っていたけどやっぱり多少は痛かったんだ。そりゃそうだろう。あんなに転んだのは、歩き始めた頃以来かもしれない・・。今朝新聞を見ていたら、福岡家族旅行村で楽しそうにスケートをしている写真と記事が載っていた。こちらは北陸唯一の屋外型スケート場、なのだそう。昨日はお天気が良かったから、さぞ気持ちよかったことだろう。ちょっと悔しいけど、・・これもまあ良し。本日の予定は、組合マーケット閉店の半額セールとお花見。もう10時だ。さあ行ってこよう!
2002年02月24日
会社に提出した書類がどうたら、扶養がどうたらで、市役所に源泉徴収所を持っていくと2700円もらえると言われた。別に要らないような。もらっておいた方がいいような。私は既にたくさんもらっている。この上欲張って貰わなくても、ここは辞退しておこうか。でも、私が貰わなかったら誰かが喜んでくれるのかな。誰かが有効に使ってくれるのかな。ただ何かの数字の下4桁が変わるだけで、実際は何も変わらない気がする。じゃあ私がいただいて、どこかに寄付しようか。(それにしたってたかが2700円だけど)でも、誰が一番困っているんだろう。以前寄付したところからは、立派な月報と“もっと下さい”の振込用紙が送られてきて、嫌な気持ちになった。いつも“お金がない~”といってる友達にあげるのは、変だろう。悩ましい2700円。とりあえず2700円に悩む私は平和で幸せ、ということなのだろう。
2002年02月19日
今日は午後いっぱい近所の友達の家で遊んだ。しーちゃんがアンパンマンのビデオを見せてもらっている間、4歳と2歳の男の子たちはてんでにカップを持ってきて一回分包装のコーヒーをハサミで開き、ポットからお湯を注いでミルクも入れていた。2人の子供にカップが3つ。作ったコーヒーを隣りのカップに移しては少し飲み、やがて次の遊びに移っていった。これがしーちゃんなら、第一の行動で私に怒鳴られてしまうところだ。勝手にカップを出すなんて危ない!ポットも危ない!子供がコーヒーを飲むなんて滅相もない!食べ物を粗末にしちゃだめ!子育ては人それぞれだから、彼女が間違っているとか私が間違っているとかいう事はないんだろうけど、私は少ししーちゃんを抑えつけすぎているな・・と、昼寝から覚めた彼らのママが「あーあー、いつもこうなの」と机を拭き取るのを眺めながら、少し反省した。
2002年02月17日
「しーちゃんにまつわるもろもろの記録(の予定)」が最後に更新されてから、一週間が経ちました。たくさんの読者があなたの更新を待っています。今すぐ更新しましょう!・・というメールが楽天から届いたので書く事にした。すごい。三日坊主防止機能つき日記だ。今日はバレンタインデー兼おばあちゃんの誕生日だ。(バレンタインデーの方は言うといろいろめんどくさそうなのでしーちゃんには言ってない)で、昨日の晩おばあちゃんがお風呂に入っている隙に、しーちゃんは肩たたき券を作った。なんてレトロで可愛い奴。。おばあちゃんがお風呂から上がるとこっそり隠したのはいいけど、そのあとばあちゃんに「しーちゃんばあちゃんに何書いたか分かる?秘密やよ!」と、半分暴露していた。そういえば去年の私の誕生日にも、おばあちゃんと買い物がてらケーキを買ってきて、冷蔵庫を全身で隠しながら「ママには秘密!」と小声で言っていた。昔、タラちゃんがかつお君の口止めを守れずバラしてしまうのをもどかしく思っていたけど、子供ってそういうものなのだ。おばあちゃん、しーちゃんの上手な肩たたき喜んでくれるといいね。
2002年02月14日
今日は保育園で記念写真の撮影があった。考えてみたら、しーちゃんは4回目の記念撮影だ。ここに戻ってきて、もうそんなに経つんだなあ・・。1歳の時は黒のタートルネックセーターにグレーのジャケット、黄色のカラー・ジーンズにロングヘアーで写真に納まっている。でももう私の好みの恰好はさせてくれない。今日のいでたちはキティちゃんのトレーナーにニットのスカート、ハイソックス(でも保育園では脱いでいる筈)、髪にはちょんまげが2つ・・まぁ本人が満足いくようにするのが一番だ。大きくなって文句いったって知らないよ~。最近残業が続いて、お迎えに行くのが5時ごろになる。でもまだ明るくて、うれしい。雪に覆われていた園庭も、縁取りだけを残して土に戻った。もうすぐ、春がくるのかな・・・しーちゃんは私に似たのかブランコを漕ぐのが下手くそだけど、それでもそれなりに一生懸命体をゆすって揺れていた。家に帰ってから、おばあちゃんに「柵からはみ出しそうなくらい大きく揺れたよ!」と大げさな報告をしているのが聞こえてきた。
2002年02月05日
「はぁ~い皆さん、赤鬼さんの登場で~す!みんなで豆をぶつけて、鬼を追い払っちゃいましょうね~」・・・っていう豆まきを想像して、バカな私は近くのお寺の節分会に出かけた。そしてすぐ、間違えた事に気がついた。お寺の節分はお遊びではないのだ。(ああそういえば去年もそうだった・・)お坊さんが延々とお札の主の住所・氏名・年齢・祈願の内容を読み上げる。勝手をわきまえたほかの人たちはその間、持参した経本を広げたりそらんじたりして摩訶不思議な言葉を唱えつづける。(よく聞くと同じ節の繰り返しだ・・のうまつサンダ~バ~さわたらそやたらぐ~たらたらたらさんまん、のうまつ・・)じっと座っているのが嫌いなタコ人間しーちゃんと、タコを怒らず押えておく私には、恰好の修行の場だったかもしれない。およそ40分ほど耐えたところで、福引がはじまった。「福引と言ってもたいした物はありません。間違っても海外旅行なんて当たりませんので期待しないように(笑)」との言葉どおり、ほんとにたいした物はなかった。何とかの本、館長さんの声の入ったカセットテープ、写経用の紙・・思わず“当たりませんように”と願ってしまった。唯一、住職さんが昨夜作ったという七福神パズルはちょっと欲しくなったけど、やっぱり当たらなかった。最後にさらりとまかれた豆を拾って、なんだか物足りない思いを胸にお寺を後にした。お昼ご飯は、サティの隣りのイタリアン・レストランで食べた。美味しいパスタにワインが飲みたくなったけど、節分らしくない気がしてやめた。サティで時間をつぶして、2時からのキッズメイトの豆まきケームに参加することにした。2時になっても会場は薄暗く、ただ一角で、男女が一組ごそごそと準備をしている。そして始まった。お仏壇ほどのセットの中にひっそり佇む紙製の鬼に、子供が1人ずつピーナツを投げていく。まぁどちらかというと私の希望に近かった・・・のだろうか。なんだか違う気もしたけど、ピーナツをお土産に、まあいっか、と家に帰る。来週泊まる予定の宿を検索。楽しみ!そしてパンを作る。生まれて初めてのパン作りを衝動的に始めてしまったので、時間の感覚が分からず、思いっきり夕食の時間にかかってしまった。発酵の都合で、続きはまた後で・・という訳にいかない。おなかをすかせたしーちゃんをなだめつつ、なんとか焼き始める。その間にのり巻を作った。ヘンテコリンだったけど、腹ぺこしーちゃんは見栄えなんて気にしない。適当に北北西を決めて、お祈りしながら食べた。パンも焼けた。宿も予約した。暦の上での春。今年も無病息災でありますように。誰かを傷つける代わりに、皆幸せになれますように・・!
2002年02月03日
久しぶりに、保育園にお迎えに行ったタイミングにお日さまが顔を覗かせていた。既に落ちかけた太陽は、隣りの銀行の上端をほんの少し照らす程度だったけど、それでも嬉しくて、一面に雪の積もった園庭で一時遊んだ。しーちゃんはひとりぽつんと雪の上にしゃがみこんでいる。同じくらいの大きさの子供がひとり、しーちゃんに寄って行った。我が子はひとりより友達といる方が、なんだか微笑ましくて見ていて嬉しい。でも、“子供同士はすぐに仲良くなる“なんていうのは大人の勝手な押し付けだ。しーちゃんはかたくなにひとりで雪を掘り続け、つまらなくなったその子供は、作った雪だまを私に見せに来た。「それなあに?おだんご?おてて冷たくなーい?」と聞くと、にっこりして向こうに去っていった。いろんな子供がいる。社交的な子も。そうでない子も。しーちゃんはしーちゃんでいいんだと思いつつ、「もっとお友達と仲良く遊べば?」と口元まで出かかる。その方が、これからきっと生きていきやすいよ・・。「マーマー、土見えてきたよー」私の思いを他所に、穴掘りを続けながらしーちゃんが報告してくれた。
2002年02月01日
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