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ピアノを弾くお姫様・・っていうかどれみちゃん^^;しーちゃんとっても上手だったよ。
2002年12月15日
規定。 大きい鍋のcodorna の卵を備えたcuuscuz はオイルの1 xicara (喫茶店) を置く。 それは水分を取り除かれたタマネギHIKARI と水分を取り除かれたニンニクHIKARI (パッキングのinstrucoes として) の両方のreidratados 1 本のスプーンの(喫茶店) 2 本のスプーン(スープ) を結合する。 それはdourar にタイを任せる。 それはrefogar へ10 分につき水のtomatoe のグレービー、2 xicaras (cha) 、COLORIFICO HIKARI の1 本のスプーン(スープ) 、コショウのグレービーHIKARI の1 つ(デザート) 収穫するオレガノHIKARI の、1 つの野菜によって打ち抜かれる流体培養基のタブレット、3 個のトマト、1 本のスプーン(スープ) 及び葉の1 つの缶を加える。 それは1 個の変えられた野菜を缶詰になる、穴があいたpalmito 、エンドウ豆の1 つの缶の1つのガラス混合する。 穴があいたサーディンの2 つの缶。 Homogenea の固まりを得るためにそれはトウモロコシHIKARI の(cha) カッサバの小麦粉FLOCADA BIJU HIKARI の移動タイの3 xicaras の黄色い小麦粉の少数の2 xicaras (cha) へ加える。 それはtomatoe のcodorna 、切れ及びオリーブHIKARI の深い12 個の調理された卵でグリースでオイル、それを備えた用紙を広がる浸す。 それは形態に固まりを置き, 空気すべてをtj0 0n はずすためによく押し, そして型からすぐ取る。 ◎~◎ ◎~◎ ◎~◎カッサバ芋の粉の後ろの能書を、翻訳サイトのブラジル系ポルトガル語⇒日本語で翻訳してみたらこうなった。何かできそうで・・何ができるのかさっぱりわからない。文中に1箇所“カッサバ”という単語が出てくるけど、どの単語がそれに当たるのかもわからない。暗号の要領で解読すれば分かるんだろうけど、そんな根気はない。とりあえず粒子粗めを使うコツは、粉に加える水(又は牛乳)を、沸騰直前の熱々にする事らしい。今はしーちゃんがまだ少しおなかを痛がっているので滅多な物は作れないけど、そのうちきっと作ろう・・・何かを。 ☆彡 ☆彡 ☆彡夢から醒めた後しばらく、自分がどこにいるのか解らないことがある。私は暗闇に想像してみる。左手にブラインドの下りた窓、足元には部屋の広がり、右手は隣りの部屋に続くガラスの入った引き戸、頭を壁板に寄せた白いベッド・・瞳を開いても暗闇のままの部屋で、それは本当のように思える。一瞬自分を騙せたような気になるけど、騙しているのも自分自身だと意識のどこかが知っている・・やがてほのかな光線の入り具合が、現実の記憶を呼び起こす。ああそうだ。ここはアパート。すぐ右手には押入、足元には隣りの部屋、左手はベランダに続く障子、そしてしーちゃん。その感情が安堵なのか、哀しさなのか判らないまま 私は再び眠りに落ちる・・・妹を乗せた飛行機は、無事目的地に着いたんだろうか。
2002年12月09日
日記をサボっているうちに、ページはめくられ季節は冬。すっかり冬枯れて足元に枯葉を散り敷いた公園の樹々は、その枝をレース様に広げて風景を透かして見せる。寒さのそれほど厳しくない夜、しーちゃんの提案で散歩に出かけた。買い物の予定は無かったけど、一応ポケットに100円硬貨を3枚、入れて。散歩と言っても、ここは何にもない所だ。コンビニ、ファミレス、吉野家・・・。それでも私は最近食べ過ぎのおやつの腹ごなしに、しーちゃんはなぜだか浮かれて、しばらくぶらぶらと歩いた。前に一度入ったブラジルのお店にさしかかったので、そこを散歩の終点に折り返す事にして、お店に入った。異国の品々(食品)は、何だろうこれ??って、見てるだけでも楽しい。けど正直何が何だかさっぱりわからない。前回は無難に?パンとお茶だったけど、今回は300円で買えるもっとブラジルっぽい物を、と、カッサバ芋の粉500グラム(粒子粗め)というのを買ってみた。お店の人に使い方を聞こうと思っていたのに何となく聞きそびれてとりあえず帰路についた。私ってチャレンジャー・・・。まあたくさん売ってたし、きっとブラジルではよく使われているんだろう。んで家で少し検索してみたんだけど、意外と見つからない。タピオカの原料もこの芋らしい・・けど、だからどう、と言う事もない。そしていくつか見つかったのが“ポン・デ・ケージョ”。前回ここのお店で買ったチーズ味のモチモチパンが、どうやらこれだったらしい。それにしても“手に入りにくいので白玉粉で代用しました”とか“上新粉で・・”“ポルピーリャドーセ(くず粉でも可)”など、結局カッサバ芋の粉をそのまま使ったレシピには出会えなかった。果たしてこの粉、無事に使えるだろうか・・?でもって今日とりあえず粉チーズを買ってきてみた。いつかきっと作るぞ、ポン・デ・ケージョ。この日記は嘘ではないけど、現実には即してないかもしれない。っていうか、今日はしーちゃん、保育園の発表会だった。そして朝から体調を崩して、なんとか発表会には出たけど今も少しおなかが痛いと訴えている。
2002年12月07日
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