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とうとう最後の日となってしまいました。御世話になった保母さん達に、お礼のクッキーを持って、事務室に行って、挨拶をさせていただいているだけで既に、涙が、じわ~。たくさんの先生達が口々に、蘭とのお別れを惜しんで下さいました。教室に行くと、担任の先生が、「おもいで」と書かれたスクラップブックを渡して下さり、もうそれを見た瞬間に涙が、ダ~~~。蘭のお昼寝をしている写真で始まり日頃のお絵かき、紙工作、シール貼りなどが、カラフルに閉じられていました。連絡帳にも、優しい言葉がたくさん・・。園児のみんなも、駆け寄ってきて、蘭にお別れの挨拶をしてくれます。ご父兄の方々まで、挨拶しに来て下さり中には、ある男の子のお母さん「うちの子、ランちゃんのことが大好きだったんです。いつも隣に座りたがっていたんですよ。」と告白?までされました。(笑)上のクラスのお姉ちゃん達も、お別れに来てくれました。お姉ちゃん達は、お口も達者なので、それぞれに表現豊かに、お別れの言葉を言ってくれました。(クラスメイトさんは、バイバイと言うのが精一杯というところ)蘭は、園で飼っているカエルやカブトムシにまでサヨナラを言っていました。それから、園庭に向かって、いつまでも、いつまでも手を振っているので、また、また、涙が出てきました。涙腺の弱い私。たった2ヶ月と10日で、こんなだったら卒園や卒業式は、どうなってしまうのやら。玄関のところで、男の子が、花を摘んで蘭に渡してくれました。(おい、おい、それは花壇の花だけれど)二人は、抱き合うような、抱き合い損なうような感じでお別れをしていました。その男の子は、クラスメイトさん。言葉は、まだ拙く、なにか意味不明のことを言って手を振ってくれました。(2歳にして、女の子に花を摘む男。将来、有望と見た。)最後、園庭のところで、まだ先生方が手を振って見送って下さいました。私には、辛く悲しい時期もあったけれども蘭にとって、園での思い出は、全て宝物です。ただの一日も、お休みすることもなく、元気に通ってくれました。(熱が出て、昼から返品された日が半日あっただけ。)遠足、参観、砂遊び、水遊び。母の日、父の日。作品も写真も、みんな大切にとっておくからね。保育園のみなさん、さようなら。蘭を、こんなにも愛して下さって、感謝しています。本当に、本当に、ありがとうございました。
2003年06月30日
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交通事故で、お母さんを亡くした4歳の女の子の物語です。ポネットは、ママの死んでしまったことを知らされその事実を、懸命に自分の中で、捉えようとします。健気に向かい合いながら、それでも、天国にいるママに会いたくて、神様に近づく試験を受けてみたり、生き返らせるおまじないを唱えたり、独りぼっちで、泣きながらお祈りしたりするのです。引き取られている親戚の家から、身の回りの物だけ持って家出して、ママに会いに行こうとしてもポネットの小さな足では、ほんの少しの距離しか歩けはしない。ママを、掘り返そうと、土を必死にかきむしっても砂が、ほんの少し動くだけ。そこへ、ママの幽霊が現れました。喜びに輝くポネット。ポネットを抱きしめながら、ママは言います。「ポネット、悲しまないで。楽しむことを、学ぶのよ。どんなことをする時にでも、うんと、うんと楽しんでね。」たとえ時間が経っても、悲しくなくなるわけはありません。苦しくって、当然です。けれど、少しずつ、悲しくない時間を持てるようになりたい。そうして、人生を楽しむ術を、知っていけたら・・。コーちゃん、ママも人生を楽しむ、極上の達人でした。多趣味で、色々なことにチャレンジされ人には、愛を持って接しておられました。コーちゃん、人生は、誰に対しても、いつも優しいってものじゃないよね。本当に本当に、理不尽な時もあるよね。だけど、あえて、「楽しむことを学んで」と言いたいのです。・・コーちゃん。あなたの傍に、いついつまでも、ママの心が、ありますように。あなたの人生の悲しい時間を少しでも楽に出来る素晴らしいことに、どうか、たくさん出会えますように。
2003年06月28日
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本当に本当に悲しいお知らせが届きました。まだ、3歳のコーちゃんを置いて、プースケさんは亡くなられてしまいました。倒れられたという知らせを聞いてから、プースケさんのことを思わぬ日はありませんでした。ダンナ様の書かれた病状からは、かなり難しいと悟っていたので。それでも、プースケさんには、小さなコーちゃんが居るんです。神様、奇跡を起こして!と祈る日々でした。なのに・・。こんなことがあると、神様っているんでしょうか・・と思わずにはいられません。幼い子供のお母さんを奪ってはいけないのです。絶対に。絶対に。それでも、容赦なく、もぎとっていくのですね。あんまりです。私からも、小さな命を持って行かれましたね。なぜなんでしょうか?なにか、意味があるのでしょうか・・。それでも、私達、人間は、全てを受け入れていかなければならない。越えられない試練は、ないと言うから・・。プースケさん、心残りでしょう。可愛いコーちゃんを置いて逝くのはどれほど無念だったか、同じ母親として痛いほど分かります。うんと、うんと、幽霊になって出てきたっていいと思います。コーちゃんを守って。プースケさん、あの世と、この世を、どんどん往復して下さい。コーちゃん、ママは、あなたのこと、どれほど思っていたかそれは、日記に書いてあります。字が読めるようになったら、読んで。コーちゃん、ママは、お弁当の日記も作っていました。日々、あなたの口にする物を、気にかけていました。昨年一年の、ママとの濃厚なディズニーランドでの思い出・・それは、アルバムにもあると思います。ママは、感性豊かな、それは素晴らしい人でした。プースケさん、今は、ご冥福なんて祈らない。幽霊でも何でも良いから、時々、コーちゃんの所にだけは帰ってきてあげて!・・お願いします。
2003年06月27日
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最近、手当たり次第、映画を見ています。TSUTAYAの100均?は、実に有り難いです。洋の東西を問わず、小さな女の子が出てくると全て、蘭に見えてくるのは、不思議・・。多分、子供の肌の明るさ、瞳の清らかさ、頬や唇の赤さは共通なんでしょうね。ストーリー自体は、ディーティルが、あれ?という箇所があるものの、そんなことも、全て許せてしまう「アイ・アム・サム」ルーシーの愛くるしいこと。おろおろ子育てしているサムが、自分にも重なり泣けてきます。2度目に見たときには、ストーリーよりも、短い回想シーンながらルーシーの成長に目を奪われます。赤ちゃんの時のルーシー、幼児の頃のルーシー。ブランコのシーンが、本当に、美しい。なのに、7歳になるルーシーは、既に大人びて悲しそう。父親であるサムを越えてしまいそうだから。多分、蘭にも、早くに、こんな思いをさせてしまうことになるのかも。ママは、年寄りなんだから、無理させられない。私が、守ってあげなくっちゃ・・って。子供が、親を抜いていくのは、当たり前。それが、相応の年である場合には、非常に喜ばしいけれどあまりに、小さい間に、大人にしてしまうのは、可哀想。蘭、ママは、頑張るからね。若作りと言われようとも、老け込まない。容貌の衰えは致し方ないとしても気持ちだけは、若々しくいるからね。(それも、それで迷惑ってもん?)皆さま、昨日の書き込み、ありがとうございました。私は、ココロの最後に会わなくて、良かったと思えるようになってきました。性別も知らない方が、どのようにでも想像できますから。蘭の傍には、私だけに見える、るーやココロが一緒に成長していく姿が、あると信じています。
2003年06月26日
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昨日の診察で、ようやく終了になりました。まだ、出血もあり、片頭痛もあるのですが、子宮は、順調に治っているようです。先生が、少し席を立たれている間にカルテを見ようとしました。そこには、もしかしたら、ココロの性別や何か、ココロに関することが、少しでも書かれているのではないかと思って。先生は、ココロを見せてはくれませんでした。「流産と思いましょう。死産だったら、形だけでも市役所に届けたり、色々しなければならないから。」性別だけでも聞きたい。いや、聞かない方が、いいのかもしれない。一目、会うべきだった?いえ、会ってしまえば、一生、目に焼き付いて、前には、進めなくなる。今でも、答えは見つかりません。ちゃんと会って、埋葬して上げるべきだったのかも。その方が、心の整理がついたのかも・・。カルテは、見ませんでした。勇気がありませんでした。私は・・。どうしたら、良かったんでしょうか。優しい友達が、今日、メールをくれました。「亡くなった人は土に還るのでもなく天に昇るのでもなくあなたの心に寄り添いともに生きるのです。」と、書いてありました。私も、その言葉を、信じようと思います。ココロや、るーの居場所は、私の中にしかない。私が、天に召されるときに、一緒に、行こう。それまでは、私の中で、生きていて。
2003年06月25日
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私の大好きな沖縄の歌です。いつ聞いても、涙がこぼれてしまうくらい良い歌です。沖縄の人々の美しい心を歌った歌だと思うのです。親が、子を思い、子が親を尊ぶ、こんな自然なことが、どうして、現代は、こんなにも、複雑になってしまったのでしょうね。前の日記に、「いちゃりば、ちょ~で~」のことを書きました。私は、「行き交えば」と間違って覚えていましたが、なんと、「一度会えば」が、正解でした。この世で、たった一度、会っただけで兄弟だ、いう沖縄の言葉に、胸を打たれます。「てぃんさぐぬ花」も、前半は、有名ですが後半も、すごくいいのです。誰でも困った人がいれば、助けて上げましょう。そうして仲良く、年を重ねていきましょう。誠実は、最後まで残る尊いものです。朝、夕に、心を磨いて、正直に生きていきましょう。 ・・というような内容なのです。こんな風に、生きていきたいです。毎日、本当に悲しくなるようなニュースが聞こえてきます。けれど、子供達の綺麗な瞳を見るとこの歌のような世界観になって欲しいと心から願わずにはいられません。
2003年06月23日
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チューリップの写真以来なのにもう、季節は過ぎなんとしている紫陽花で、失礼します。また週半ばから、雨降りの模様。梅雨が明けたら、また写真を撮りに、行きますね。蘭は、雨降りが大好きです。雨の中、雨靴で、チャプチャプして、大喜びです。日記のページは、お風呂上がりです。セクシー??
2003年06月22日
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温かい家族や、親族、友達がいたから私の心は、破裂しませんでした。ペシャンコにしぼんでしまったけれど、少しずつ少しずつ、空気を入れて、膨らましています。体の方は、ゆっくりですが、順調に回復しています。そのゆったりした時間の中で、最近は友達に会ったり、メールのやりとりをしたりお昼を食べたり、映画を見たりして自分の心を温かくして、膨らましています。温かい空気を入れると、気球のように、ゆっくりとふわりふわり、浮き上がれますね。この温かな空気は、愛だな・・と思うのです。私は、蘭に、もう弟妹は、持たせて上げられないかもしれない・・と思うだけで、この子が、不憫で不憫で仕方ありませんでした。妹からの優しい手紙が、さらに私を嘆かせました。蘭には、このような手紙をくれる実の妹を持つことは、ないのだと。けれど、どうして、どうして・・。私には、妹だけじゃない。家族や、大好きな従姉妹たち、素晴らしい友達、楽天の仲間・・こんなにも力強い味方があるんです。一人っ子だっって、決して、独りぼっちじゃないはず。誠実に、明るく、一生懸命に生きてさえいれば多くの人たちと、繋がっていける。蘭、ごめん。本当に、ごめんなさい。ココロや、るーちゃんを、生んであげられなかったこと。でもね、ママと一緒に、これからもたくさんの素晴らしい人たちに、出会おうね。勇気を持って、求めていけば、真心は、必ず、伝わるはずだから。私の大好きな沖縄の言葉に「いちゃりば、ちょ~で~」というものがあります。「行き交えば、みな兄弟」という意味だと思います。物騒な世の中で、誰も彼もを信じるにはあまりに危険な世の中ではありますが心・・魂の触れ合う距離に成り得た人同士は皆、兄弟姉妹と、思っても良いですよね。蘭、独りぼっちじゃない。絶対に。あなたが、しぼんだ時には、必ず、温かい空気を入れてくれる人がいるからね。その人は、たとえ、地球の裏側に住んでいたってそうしてくれる。だけど、その人が、しぼんだ時には、蘭がたくさん空気を入れてあげるのよ。蘭、あなたは、一人っ子かもしれないけれど独りぼっちじゃない。
2003年06月20日
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昨日の朝、いつものように蘭を送っていくと担任の保母さんに呼び止められ、事務室に招き入れられました。そこには、園長先生も待っておられ今回のことを、みんなで慰めて下さいました。私は、いい年をして、不覚にも、泣いてしまいました。20代のピチピチギャル先生も、同じ年のベテラン先生も園長先生も、本当に、優しい優しい言葉をかけて下さるので。措置は、今週いっぱいなのだけれど6月いっぱいは、どうぞ預けて下さい、と仰るのです。しかも、無料で。どうしても、市の措置や書類上のことがあるので保育園が、勝手な判断をするわけには行かないのでこれが出来る精一杯のことですが・・と、付け加えられました。もう、なんだか、すごく嬉しかったです。体の方は、次第、次第に、回復しています。だから、あとは、気持ちの問題が残るのみ。私達のことを、園のスタッフの皆さんでこんなにも考えていてくださっているだなんて・・。それだけで、心が癒されます。すごく感謝しました。先生方は、口々に、蘭のことを誉めて下さいました。「積極的なので、クラスが、明るくなりました。」「いつも、きちんと、ありがとう、が言えるのでクラスの子達も、ありがとうが、言えるようになったんですよ。」「上のクラスに遊びに行っても、みんなに可愛がられて友達が、とてもたくさんです。私達も、明るい蘭ちゃんが大好きです。」等々。私を慰め力づけて下さろうとしているのできっと大袈裟に、誉めて下さっているとは、わかってはいるんですけれど親としては、やはり嬉しいものでした。ただ、蘭が、自分がお姉さんになることを嬉しそうに話していた時期があったからそれが気の毒です・・と言われて、はっと、胸を突かれました。そういえば、最近は、本当に、言わなくなったからです。ココロが、蘭にサヨナラと言ってくれた話は日記にも書きましたが、私達の口からは、まだ、はっきり言っていないのです。時々「ココロは、大丈夫・・?」とさみしそうに、蘭は、聞きます。天国で、大丈夫かどうかを心配しているのかやはり、まだ、完全には、わかっていないのか・・。不憫です。でも、健気に毎日、元気いっぱい保育園に通っています。こんなに素敵な先生方に囲まれて、たくさん愛されて、蘭は本当に幸せものです。私も、先生方の温かい励ましに見送られて園を後にしました。
2003年06月19日
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まだ、私が何も気が付かなかった頃、ひたすら、体調が悪くて苦しんでいた時、蘭が私のお腹に顔をくっつけて、「ココロ、いないよ。」と言うので、私は、あわてふためき、「ウソ、ウソ~~!いないって?どこに行ったの~~!!」と聞くと「おかいもの。」と答えるので、(あ~、びっくりした・・。冗談か。)と思ったことがありました。その話を、今だから、ランパパにすると彼も、私が気にするといけないと思い、言えなかった・・と前置きしてから、こんな話をし出しました。私が、具合が悪くて寝ていたので蘭を連れて、河原に散歩に出掛けたとき蘭が、川向こうに手を振って「ココロ~!バイバ~イ!!」と言うので、「ココロが、いるの?」と聞くと「うん、あそこに。」と川向こうを、指さしたというのです。人は、亡くなるとき、三途の川を渡ると言いますよね。本当に、偶然なのかもしれない。でも、ココロは、蘭にだけ「サヨナラ」を告げていたのかもしれません。ココロ、蘭を見守っていて。蘭が、無事に成長できるように、守っていてね。小さな小さな、るーも、お願いね。みなさま、心からのメッセージをありがとうございました。優しさと、温かさを、たくさんいただいたので死んでしまったココロが、息を吹き返してきました。私は、忘れるのではなく、思い出と共に生きていこうと思っています。ココロや、るーを、お腹に宿していた、希望に満ちていた楽しい日々を、大切に思いたい。心の傷としてではなく、未来への夢を抱かせてもらえた数ヶ月として、記憶しておきたい。蘭も、ココロも、るーも、私の、かけがえのない宝物。私の命です。私は、一人ではありません。みなさん、気づかせて下さって、本当にありがとうございました。苦しみも悲しみも、自分の人生として引き受けて生きていきます。
2003年06月17日
コメント(8)
今まだ事実を受け止め切れていない自分が居ます。あの数日間のことは、悪夢としか言いようがありません。どうしても、どうしても、信じたくないのです。もう、私のお腹の中に、ココロが、いないだなんて・・。わからない、わからない。どうしても。私は、ただ、蘭とココロのお母さんになりたかっただけ。望んだことは、ただそれだけ。なのに。るーも、取り上げられ、ココロまで・・。るーは、9週。ココロは14週まで、もったのに。必死に必死に、守ってきたのに。4ヶ月で逝ってしまったココロ。左胸からだけ、涙のように、おっぱいが出るんです。生きたあなたを生むことのない人工的な陣痛。胎盤ごと引きずり出され、会うことも叶わなかったココロ。先生は、死産だけれども流産扱いにしてくださいました。色々な手続きが、心を傷つけるから。前回は、人前では、ほとんど泣きませんでした。ただパソコンの前で、泣くばかり。でも、今回は、目が見えなくなるくらい、泣いています。唯一、蘭の前では泣かないようにしているだけ。るーの時は、まだ希望がありました。でも、もう今回は・・もう、頑張れない・・。しばらくは、頑張らないでいようと思います。悲しいままにいたい。でも、でもね。今、妊娠中の高齢のママ達。どうか、どうか、ココロの分まで、元気な赤ちゃんを生んで下さい。それだけは、お願いします。私には、新たに与えられなくても、赤ちゃんは何にも代え難い、素晴らしく尊いもの。生まれてくる赤ちゃんは、きっと蘭のように強運の持ち主です。蘭は、私のボロボロの子宮に、バッチリ最後まで張り付いていてくれました。蘭の最近の口癖は、「まけないぞ~!」です。私も、今しばらく泣いた後は、必ずやその口癖を真似するつもり。でも、今は・・・泣いていたい。
2003年06月15日
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私の状態だけではなく、ココロの容態まで悪くなってきました・・・。つわりは、ともかく、下痢がヒドイのは、妊婦にとって、危険信号というのは、本当だったんですね。さすがに、今回という今回は、かなり、打ちのめされています。日記を書くのも、あまりに辛いのでしばらく、お休みいたします。
2003年06月06日
コメント(7)
もう14週にはいるので、胎盤は完成に近いからつわりは、おさまってもいい頃なのに、ますますもって、お盛ん。本来、調子のいい朝からも、もどしてしまう有様。なぜに?その上、お腹は、下し気味だし。なぜなんだ~~?普通は、便秘気味になるはずなんでは・・。流産を入れると、3人目になるので、お腹の大きくなるのは、かなり早め。なのに、妊娠前、パツンパツンだったズボン(あ~、今はパンツというのかもね。)が、スンナリ入ります。ココロは、ママが、かなり太めだったので痩せさてくれているのね。うん、でも、お心遣いは、産後にお願いします~。初期に、急に、体重が落ちたら安定期に入ってからの体重増加が心配です。
2003年06月02日
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